今日は月に一度の占い教室でした。
4時間の授業はちょっと疲れますが、
内容が進んでいくだけに疲れたなどとは言ってられません。
毎度のことですが、先月に出された生年月日の命式を作ってくるのが宿題です。
今回の命式は私が気になっていた主人の年柱空亡について詳しく聞くことができました。
他にも色々と聞くことができました。
帰宅後、今日の授業の内容を主人に報告しました。
主人の妹夫婦との確執も、母親の依頼心の強さから招いた前妻との嫁姑問題・・・
様々な問題は全て命式に現れています。
主人と初めて会ったときには、繋がったものを感じました。
だけど、主人の妹には物凄く嫌なものを感じたのです。
私はいつもの如く、私自身で感じ取れるもの・・・
それは・・・主人の妹に関しては避けたくなるものがありました。
聞くとやはり・・・と思うことばかり・・・
嫌なものを感じたはずだ・・・って思いました。
これは占いとは違う分野なのでしょうけど・・・
妹夫婦が居座り続けている主人の実家・・・
主人は母に万が一のことがあった場合には、売却すると言ってます。
その理由は妹夫婦が持ち込んだ、多大な負のエネルギー・・・
あの家には住めません。
はっきり言って住みたくありません。
「同じ穴のムジナ」 になってしまいます。
ごめん被ります!
自分でもちょっと嫌だけど、ドロドロとしたお金に対する執着や、
心の貧しさが伝わって来ます。
良い事ばかり感じ取って生きていければいいのだけど、
嫌なものが自分に伝わってくると正直言って疲れを感じます。
主人の身内の問題はまだまだ片付きそうにないですね・・・
ちょっと根気が必要でしょう・・・
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