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November 29, 2005
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自分も「参戦決定」。 「プロレス・格闘技」ネタが中心になりそうので 興味のない人にはツマンナイかも。 「ニューヨーク1997」 記念すべき一回目にこのタイトルってのもビミョーですが、 まぁ、おいおいって事で。 ジョン・カーペンターってあのB級っぽさが結構好きだったりする。 その点サム・ライミは「スパイダーマン」以降、大物になっちゃったからなぁ。 ※サム・ライミだと「ダークマン」「死霊のはらわたシリーズ」とかって 何のメッセージもない所が、たまらなくイイです。 勝手に作ったと思ってる続編「ダークマン2・3」は見てません。 明らかにツマンなそうな映画(特に続編)に限って「○×製作総指揮」って文句が…。 アレ、やめてもらえません?観る気失せるんですけど。 話が横にそれたので「ニューヨーク~」に戻します。 1997年が近未来だった頃に作られた映画。 カート・ラッセル演じる「スネーク」がとにかくメチャメチャカッコいい! (「大悪党」の割りに意外とおひと好しで間が抜けてるのはご愛嬌。) 確かに今観ると古臭い感じもしますけど、 奇抜な設定が生み出す独特の世界観、 まさに「ジョン・カーペンター」って感じの1本。 溝の口駅前店には在庫ないんで、 溝の口付近に在住の方は2号店でDVD借りて下さい。 続編の「エスケープ・フロムL.A.」は………ノーコメントで。 「ニューヨーク1997」でのオッグス・ベーカーも含めて プロレスラーって用心棒みたいな役ばっかりですね。 (この人、確かジャッキーの「バトル・クリーク・ブロー」でも同じ感じで出てたなぁ) 「そこに立ってプロレス技のひとつもやってくれればOK」みたいな。 もちろん本職の役者じゃないんで レベルの高い演技なんて期待してませんけど………にしてもねぇ。 割とちゃんと役者してるのってロックぐらいじゃないかなぁ。 (作品の出来はさておき) そんな中、ロディ・バイパーの「ゼイリブ」は結構オススメ。 (コレも監督はジョン・カーペンター、やっぱ好きかも。) でもロディ・バイパーも「ゼイリブ」以外での役者としての活動はほとんど記憶に無い…。 結局レスラーはリングの上での姿が一番って事ですね。 だからこそ蝶野・三沢・小橋あたりは映画に出ないんだろうし。 (実はどっかで出てたんだったら勉強不足、ゴメンナサイ。) エディ・ゲレロ、急死…。 あまりに突然すぎて絶句。 チャンプにまで昇りつめたエディを観てると、 むしろ、ヘビーだジュニアだってカテゴリーにこだわって いつまでたってもジュニアがメインはれない 日本人(自分も含めて)の価値観ってヤバいかもって思います。 結局会場を盛り上げてるのってジュニアだし。 世界有数の「天才」。 もうあの姿が観れない事がなんか悔しいなぁ…。 エディが気になった方、 「レッスルマニア20」 「エディ・ゲレロ ライ・チート・スティール」を観て下さい。 特に「レッスルマニア20」でクリスと歓びを分かち合ってるシーンは 新日時代からの2人を知る人には涙ものです。 次回は 「チェ・ジウ以外のアジア系女優の顔がみんなチャン・ツィイーに見えてきたのは自分だけ?」 にするかも。
November 26, 2005
ドラマ『悲しき恋歌』好評レンタル中!*************************************************************************韓流まつりってのがありました。最近は『韓流』って冠のついたイベントがあちこちで開催されてますけど、ただの物産展だったりとかして、ちとお腹いっぱいかな。でも今回は、あのユンゴンのイベントがあるっていうんで、お友達のファンクラブ枠でチケットとってもらって、行ってきました~(*^ ^)v ブイユンゴンと言えば、クォン・サンウ主演ドラマ『悲しき恋歌』の音楽を担当して、あのいいとこで必ず『サランハンダミョン ホンジャ モルレハセヨ~』と歌っちゃってるユンゴンです。K-POPに詳しい方なら、元Brown EyesのメンバーでCHEMISTRYと共演したことでも有名なんでご存知ですよね。現在はソロで活動してますが、少しハスキーだけど高音が何だかとっても心地よくて大好きなアーティストです(o^^o)ポッ曲もまたいいんだなぁ~でもまさかあのユンゴンが物産展(?)協賛のイベントにでるとは思いませんでしたわ。『オレは音楽で勝負するんだ』的なアーティストかと思ってたもんで。去年なんて、韓国でのコンサート3回もドタしてるんですよ、事務所との意見が合わないとかって。日本じゃ考えられませ~んっ、ビ(゜_゜;)ビックリ!行く気満々で3度もフラレたお友達を知ってるだけにねぇ…そんなで、あんなにフレンドリーでファンと馴染んでるユンゴン見られて、かなり得した気分。しかも、生ピアノの弾き語りもありです@^▽^@えへ今回はファンイベントみたいなんでしたが、一日も早くユンゴンの歌メインのライブを日本でもやって欲しいです。ドラマ『悲しき恋歌』の後半も12月7日よりレンタル開始の予定です。あの切ないラブストーリー、ユンゴンの歌と共にまた涙してください(ρ_;)くすんっ
November 25, 2005
以前ライトに予告していた、2005年の個人的ヒット曲を考えてみた。 上半期ランキングで見事に一位に輝いたのは、ケツメイシ「さくら」。 僕もサビメロが、ほのかにZONEの「secret base-君がくれたもの-」を感じさせる事からかなりハマった。また自由が丘の某氏(笑)によると、PVが曲より良いとか…。 コブクロの「ここにしか咲かない花」は、ドラマに使用されヒットしたが、かなりの泣きメロで個人的にも大ヒット♪ コブクロは、なかなか名曲メイカーになりつつある。どんな世代にも受けるイイモノを持っている。 絶対カラオケ好きな方は、歌いたくなる、、、そんな一枚。 続いてAIの「Story」。AIと言えば、HIP HOPとかR&B色が強いイメージでどっちかと言えば、若者層の支持が強めだが、この曲で一気に覆した。 曲もアレンジもは、80年代っぽいバラードなんだが、AIが歌い上げる事で、名曲がさらに際立っている。 特にCメロは、ヤバイ…。 この曲でAIのことを多くの方が認知したと思われるし、それは、その後リリースされたAIの「MIC-A-HOLIC A.I.」の売上でも証明されている。 いきなりバラード3曲が続いたが、2005年は、バラードばかりでは終わりません。 誰もが知ってるあのメロディーが世の中に旋風を巻き起こしました。そうマリオの。 トンガリキッズ「トンガリキッズ I」の一曲目が「B-DASH」でマリオのBGMを大胆にサンプリングしたナンバーがめっちゃ売れた! ボーカルは、なんかオカマ風で例えるとKABA.ちゃんみたいな感じなんだが、曲も歌詞もかなりイケル。 歌詞なんて、「スーパーマリオブラザーズ」(85年)をかじった人なら、誰でも共感できてしまうという恐ろしい内容だ(笑)。 メンバーは、ベールにつつまれているが、ジャズトロニックが関わっているとかいないとか?詳細は覆面ユニットなので不明。 でもMステ出たらしいんだけど、見逃したから、見た人教えてください(笑)。 いろんな曲がヒットする中、個人的に一番のヒット曲は、尼崎まゆみ「そこにあるかもしれない…」だ。 決して浜崎あゆみではない…(笑)。 パチスロ「吉宗」で使用されているこの楽曲は、多くの人の心に残る名曲になった。 曲はトランス調で、声は浜崎あゆみそっくりという完全なパクりものだが、オリジナルを超えてしまうほどのポテンシャルを持っている。 お店でもBGMでかなり大量オンエアーしたが、多くのお客様に問い合わせを受けた。 この季節にもぴったりなので、まだチェックしていない人は、年内にチェック♪ 収録されているのは、パチスロの「吉宗」のサウンドトラック。 いろいろあった2005年、今後もどんな曲がヒットするか楽しみだが、流行についていくことはもちろんのこと、個人的ヒットを増やして、紹介していきたい。 あなたのヒット曲は、「そこにあるかもしれない…」のだから(笑)。
November 20, 2005
オンライン【メンバー】求む!オンラインクーポン11月20日日曜までぇ~。 ただいま11月17日21時03分オンラインクーポンメンバーが不足してる・・・。 一刻も早く、メンバーを必要としているのだ! なんたって、メンバーになってくれたなら、オンラインキャンペーン期間中、そう、バンドで言えば ツアー期間中だ! クーポンを見せてくれれば、旧作が半額なのだ!言わば、アーティスト控え室にパスを見せればこわそうなごついシークレットサービスも抜けられる優越感を味わえるのだ~! 「別に半額でなくて良いから登録しない~」なんて思っていたら、大間違い! オンライン・【メンバー】だぞ!! バンドにボーカルがいなかったらどーする!?バンドとして成り立たないでしょ?自家製のチラシで【ボーカル求む!経験者歓迎!】みたいなの電信柱にはらないといけないでしょ?そう、つまりオンラインメンバーも是非入ってくれないと、バンドは1人じゃできないんだよ----! C-C-B形式でやれって?それじゃあ動きが足りないだろ~!「ロマンチック」は止まらなくてもステージでの動きは止まっちゃうじゃない! 「かぁ君」のいない「GENJI」は考えられないし、「大沢君」のいない「光」もこれまた考えられないのである! グループ名がイマイチ?わかりました!(汗)それなら 【怨羅院喰叛】にしよう! 見た目は名前みたいにインパクトで不良みたいにして、でも振り付けが可愛くしてスウィ~ンギィンッ~スウィンギィンッって・・・。どこかで見た様な・・・。 もう「音楽の方向性が違う」なんて言わせないから・・・だから、メンバーに入って下さいお願いします! どこかのレンタル店のメンバーはクーポン見せなくて良いみたいだけど、わかってないんだよなぁ~クーポン提示する良さが! まず、ケータイのクーポン見せる時はまるで警察手帳でしょ!クーポン印刷した紙でも捜査令状ですよ!まさに踊る大捜査線!室井さんでも真下さんでもOK!「青島ーー」って叫んじゃってくださいよ、もうっ! ちょっと時代変えたって水戸黄門ですよ。ズ~ンって見せられたらスタッフ全員「ハハーッ」って仕事にならないくらい頭下がっちゃうでしょう!後ろ見たら並んでたお客さんも「ハハッー」って。思わず「助さん、角さん、こらしめてやりなさい!」って言ってしまいますよ。その時の優越感ときたら、日々のストレスなんか解消~!昨日まで閉まらなかったズボンの第一ボタンだって閉められますよ、きっと。 し、しかも最近変えた新機種のケータイの自慢が堂々とできる!ご要望であれまスタッフが「こ、これは最新機種domocoの○○501ですね~!甘~い!!」て一言もオプションでサービス!そんなにおだてられたらどこかのIT関連の社長気分ですよ~! そんなイイ事だらけのオンライン【メンバー】に是非入って下さい!登録は無料で簡単!完了したらあなたも僕たちのメンバーだ!今すぐツタヤでスウィングしようぜいっ!
November 17, 2005
今日のオススメ映画: 「復讐者に憐れみを」 「オールド・ボーイ」******************************************************************************「クムジャさん、クムジャさん。クムジャさんはどうしてそんなに親切なの?」TIFFの特別招待作品にもなってましたが、なんせこの韓流ブーム&チャングム人気でチケットがとれないっての(-"-;)なもんで、今日試写会で見てきましたぁ(^_^)vパク・チャヌク監督の“復讐三部作”の最終章となるこの作品。「宮廷女官 チャングムの誓い」でアジア中で人気急上昇の女優イ・ヨンエが4年振りにスクリーン復帰ってのもあって、撮影が始まった時からかなり期待してました。無実の罪で13年も服役していたクムジャさんが復讐の為にしたことは、まず親切。純粋無垢な天使の顔で「早く死んでね」…コミカルでもあり、恐くもあり。でも、本当の復讐劇はまだまだこれからでした。人間の復讐心は人を鬼にもしますが、不謹慎だと思うけど、憎しみがつのるほど、どっか笑えてしまう…ソン・ガンホ、シン・ハギュン、ユ・ジテの有名どころがカメオ出演してるのも見所。公開前日11日(土)には、「復讐者に憐れみを」「オールド・ボーイ」との3作品一挙上映のレイトショーイベントがあります。午後9時から朝5時まで。これはパク・チャヌク監督ファンにはたまりませんが、睡魔に勝てなさそうな方は、前2作品はレンタルで見てから「親切なクムジャさん」をどうぞ。その他、韓国では刑期を終えて、出所するときに、「これからは真っ白な心で…」と豆腐にくらいつきますが、それにちなんで、特製クムジャさん豆腐ってのがあるそうです。(お問い合わせは配給元の東芝エンタさんへ)またまた、あの有名な自由が丘のケーキ屋さん「モンサンクレール」ではクムジャさんにインスパィアされ創作した”ホワイトケーキ”を11月上旬から発売するとか。こちらはかなり興味あります(*^O^*)ケーキは映画の中でもいい演技してますよ(笑)
November 16, 2005

いよいよ明日から!!TSUTAYAレンタル半額クーポン使えます!メンバー(無料)に登録してクーポンもらっちゃおう!この機会に、見たかった映画・音楽などたくさん得られるチャンスです!!
November 10, 2005
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今日のオススメ映画: 「藍色夏恋」********************************************************************************まだまだ続くTIFFネタ。『アジアの風』と題して、未公開の秀作が特集されますが、今年は台湾映画の新作がフューチャーされて、時間があれば、あれもこれも見てみたい!!…でもなんか不思議な感じがしたんですよ。ここで、代表的な台湾映画のタイトルを揚げてみてください!と言ったら、何が浮かびますか?わたしは情けないことに「藍色夏恋」しかすぐに浮かびませんでした(∋_∈) べ、勉強不足…というか、制作国にしても、監督にしても出演者にしても、中国なのか、香港なのか、台湾なのか、はっきり言って良く分っかんなくないですか?出演は台湾俳優だけど、香港映画とか…台湾映画っていってもねぇ…話を元に戻して、台湾新作映画11本ですが、映画祭で配っているフリーペーパーを読んで納得しました。これまで台湾映画って、年間にせいぜい20本くらいしか制作されていなかったんですって。ところが、今年台湾で映画を管轄するとこに若手のお偉いさんが就任して、「年間100本」宣言をしたそうな。そんな意気込みが効をそうしたのか、制作本数が急増して、ヒット作が次々生まれてるんだそうです。で、11本もの上出来な新作が公開できると言うわけですな。今や華流もブームになってきてるし、わたしも台湾イケメン大好きだし、これから台湾映画もどんどん紹介したいと思いますが、今日のオススメは「藍色夏恋」。どこかの映画祭でものすごく評判がよかったと聞き、2年前だかに試写会で見た後、あんまりにも良かったので、また劇場まで足を運んでしまった作品です(*^0^)v 主演のチェン・ボーリンはこの夏、伊東美咲と「about you」という作品に共演していて、注目度◎。初恋のノスタルジックな切ない感じとか、誰でもすごく共感できると思います。主演の二人は映画初出演で初々しくもあり、自然体でもあり、すばらしぃです(*^v^*)ポッカネシロくんは台湾人だけど、名作「恋する惑星」は香港映画だよなぁ…あれ? 彼の国籍はどこだ?
November 6, 2005
今年は、何周年etc節目を迎えるアーティストが多いのか、ベスト盤のリリースラッシュである。 既にリリースされたリップスライム、Do As Infinity、山崎まさよしを始め、年末に向けて、B'z、平井堅、中島美嘉が控えている。 どれもビックヒット確実ではあるが、ミリオンヒットが連発した以前のブームに比べると、売上枚数は、あまりいかないと言われている。 それは、やはりi podの普及や、ネットを介しての音源調達がかなり一般的になっているからなのか。。。 でもレンタル店にベスト盤があると、選びやすいですよね。 とりあえずベスト盤みたいな。 だからあまり売れないからといって、レンタル店つまりTSUTAYAにとっては、あなどれない…(笑)。 お客様のニーズにどれだけこたえられるかが私達の仕事であり、喜びである。 年末もサメジマ ツタヤにご期待くださいませ。 2005年もあと2ヶ月。今年もいろんなヒット曲が生まれました。 次回は、今年生まれた、個人的なヒット曲を書いてみようかな。。。 FUZE
November 4, 2005
今日のオススメ映画:「初恋のアルバム~人魚姫のいた島~」「殺人の追憶」*********************************************************************東京国際映画祭(TIFF)では、未公開のアジア映画がたくさん上映されます..\(@^o^)/..今回楽しみにしていた作品の1つが、コンペティション部門、わたしが天才と認める韓国俳優パク・ヘイル主演の「恋愛の目的」です。この作品、パク・ヘイル演じる主人公は6年も付き合ってる彼女がいるのに、自分が教える高校へ教育実習生としてきた女性に、いきなり「一緒に寝たい」なんぞセクハラまがいの事を言いやがる、ダメダメでエロエロのグダグダ教師なんですよ....φ(´_`|||)しょっぱなからパンチ喰らったみたいでしたが、最後まで見ると、なんともわたし好みのテイストで「そうそう、恋愛って『グダグタだけどまぁこんな結末もアリ?』みたいだったりするかもぉ~」と、良く分っかんないけど納得できちゃう作品でした。(納得すんのかいっ!)こんな紹介の仕方をすると、パク・ヘイル自身までヤバい人みたいですが、実際のご本人はとぉーっても爽やか青年です。一昨年のTIFFでの舞台挨拶では、名前を呼ばれて、舞台ソデからものすごい勢いで走って登場。 あまりのキュートさに、思わず「ヘイルシぃ~」と叫んだわたしでした(>∇<*)去年「殺人の追憶」ロードショー公開時の初日舞台挨拶でも、「作品の中ではこんな役ですが、実際のボクは爽やかなんですよ」と自分で言って、照れまくる姿がまさにツボでしたぁ(*^▽^*)そうなんですよ、わたしったらただのパク・ヘイルファンです。ヘイル出演の映画は、写真のみの出演っていう作品まで全て韓国版DVD所蔵(*^ー^)v舞台出身で、ドラマにはまず出ないので(これまでに特番一作品のみかな?)、日本での認知度は低いですが、韓国の忠武路(※チュンムロ⇒韓国映画の中心地)では注目度No.1の俳優さんなんですよ!!オススメの映画は2作品ともパク・イルの代表的な出演作です。ぜひぜひこの両極な2作品を見て、彼の演技の幅の広さを実感してくださいっっ!!作品としても、とおぉお~っても素晴らしいですっ!
November 2, 2005
ベスト盤が絶好調の売れ行きをみせており、特に女性からの指示を多く受けている倖田來未が史上初のプロジェクトをスタートさせる。 なんとシングルを12週連続リリース!!! 今まで4週連続シングルリリース(EXILE)や、何ヶ月連続リリース、複数枚同時リリースなどいろいろ業界を驚かす(覆す)ことがあったが、まさか12週とは、前代未聞だ(笑)。 第一弾は、12.7リリースが決定していて、リリースが終わる頃は、会社の決算時である(笑)。 ちなみに倖田來未の記念すべきデビューシングル「TAKE BACK」と2ndの「Trust Your Love」は、菊池一仁作曲です。特に「TAKE BACK」はビルボードのダンスチャートにランクインした超名曲。 12週もシングルを買い続けたら、おこづかいなくなっちゃいますねぇ~。 でもファンは全て揃えるんだろうなぁ。アルバムに全曲収録されると思うけど…(笑)。
November 1, 2005
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