2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全9件 (9件中 1-9件目)
1
今年もよろしくお願いいたします。ロシア人の妻との国際結婚面白物語 まだまだ続く そしてよりパワーアップ あなたの世界観を変えてしまうかもしれません
2006年12月31日
コメント(2)
久しぶりに最初の書き出しのページを読み返してみた。 そこにはひょんなことからロシア、ハバロフスクへ旅行することになった。ロシアの女性を紹介するから付き合ってみないかということで鼻の下をのばしたのはいいがロシアは、暗くて自由のない国という旧ソ連のイメージだった。ペレストロイかで多少自由になったといっても謎だらけであった。秘密警察に逮捕されて二度と日本にもどってこれないかもしれない。本気でそうおもったりもした。 しかし楽天的というかアドベンチャー精神があるというか ロシアに金髪の美人発見。川口探検隊てなのりで行くことを決意。さっそく久しぶりにイトウヨーカドーでTシャツを買うがよく見ると胸あたりにI LOVE NEWYORKの文字 こりゃまずいかなと思いながらもまいいかつづいてロシア語の本をと書店にいくと、ロシア語の文字に唖然こりやわからん スパシーバとズトラストビッチェつまりありがとうとこんにちわだけおぼえて後は野となれ山となれそれが二人の出会いの始まりだった★よかったらクリックしてね
2006年12月31日
コメント(2)
あっという間の1年間 いろいろと書きたいことがありましたがかいたのは恥いやいや 汗をかいたのかもしれませーーん。いろいろ書きたいことがありましたが8月以降いろいろとやりたいことがありまして日記の間隔があいてしまいました。 まことに申し訳ありません。来年は、より充実した内容と面白さで 抱腹絶倒の物語の実況といきたいと思っています。忘年会で疲れ気味です。ふーーー 睡魔に襲われそうになりながら書いています。 それでは、おやすみなさい ★よかったらクリックしてね
2006年12月28日
コメント(3)
電気かみそりがない ′どこを探しても最近買った電気かみそりがない。 いらだつ私 あきれる妻仕事先に忘れてきたんじやないのいや いろいろ探したけどないんだよなまったく というふうに妻は、私をみつめていた。確かにここのところ忙しくて 記憶が分散しているのかな それとも??まさか私が誰かわからないという事はないでしょと妻まさかしかし しかしだ なんか変??ときめき ドキドキ そんな感情を少し忘れていたそう気付いた。むしろここに妻がいるのがあたりまえと思うようになっていたのだ。しかし 当たり前 なんとなく思っていたが違うんだよな大きなけんかもしなくなってお互いにその存在があたりまえしかしだからといって他の女性に目が行くわけではない 多分ときめきやドキドキという感情にスイッチが入らなくなったのかないやいやスイッチは入るのだけど忙しくてスイッチを入れなくなっただけなのだと気が付く入れればいいだけだよスイッチ そう思った瞬間電気かみそりの行方を思い出していた。それは私のもう一つの鞄の奥に入れられていた。スイッチを入れよう そう思う そして再び ときめきオン
2006年12月25日
コメント(0)
とってもドジな妻日本は、自転車をちゃんと駐輪場にとめておかないとといっているにもかかわらず又やってしまったーーもう3回目いや4回目 大きな大地のロシアのようにゆるくないのが日本のきまり妻に勝手にしろとは言わなかったがさすがに まさか自転車の使い捨て??とは思っていないと思うけど寛大?なわたしも ふーーとため息。まさか妻は日本社会の考え方を先取り?? 刺客議員の使い捨て?労働者の使い捨て人間の使い捨ておかしな世の中になってきた。 自転車の使い捨てならまだいいかと納得してはいけないけど・・・★よかったらクリックしてね
2006年12月19日
コメント(0)
妻は娘をモデルにしたいと いろいろと考えている。私は、本人がそう望めばだけどとちょっと離れてみている。母親というものは子供に過度の期待をし 夫に過度の出世?を期待する。適当に相手をしていないとなかなか手厳しく言われてしまう。そこが男のつらいとこ私の妹なども 自分の子供のこととなると近視眼的になって木を見て森を見ず状態妹だって勉強はすきではなかったのに それとこれとは違う という思考形態まあ女性というものはそういったものなのですデート中ころころと気が変わって一貫性がない どうなってるのというお悩みの方も多いのではないだろうかロシア女性とて女は女 変わらない 男と女の間には 大きな溝があるがまあそこが面白い ★よかったらクリックしてね
2006年12月12日
コメント(7)
妻には内緒でちょっともてた話 もちろん結婚前の話だよ 結構もてるようになった30代後半 泣きたくなるようなチャレンジの連続 そのころ ねるとんパーティーがはやっていて 今でも結構あっちこっちでやっているようであるけれど そこへひょんなきっかけで友だちといくことがあった。もちろん最初は、もてないというか会話 自体がうまくいかない そこでいろいろと実体験 理論より実践 やはりいかにコミニュケーションをとるか 相手の気持ちをつかむか いろいろとやっていた。ところが力んでいるうちは、どうにもならない 力めば力むほど空回り負けず嫌いの私は友達を連れて 結構あっちこっちのパーティーに出かけていった。誰も無理無理と思うような女性にもアタック 笑われたことなど数えたらきりがない ところがあるとき うまく聞き役に徹して 力むことわやめた。 個人個人まあそのほかいろいろな要素があるので それだけやったからいきなりすべての人がもてるわけではない。コミニュケーション 話術や雰囲気作り そして心配りや自己表現については、とてつもない時間やお金を費やした。 そして以前の自分が変わっていくことに気付いたのだ。それからカップルになれることが多くなった。 結婚直前までいった女性も何人かいた。しかし 自分の中で それを拒否するものがあったのだ。日記の最初のほうにも書いたけれど中学時代の金髪外人女性のグラビアへの憧れその原体験に支配されていたのかもしれないことに気付いたのだ。
2006年12月10日
コメント(2)
ロシア女性との国際結婚は、結婚するまでに時間もお金もかかります。それに日本人女性にもてない人はとても無理でーーす。よく日本で結婚できないからロシア女性とでも国際結婚収入が少ないから ロシア女性とでも国際結婚と安易に考えている人が多いのには驚かされる。それも日本人だったらモデルのような女性と結婚できると変に誤解しているのには・・・よく考えてみよう普通に考えたら分かりそうなのに 私の妻もいろいろな人の相談を受けていてこのことに驚かされるという。日本は豊かな国という誤解をいまだに与えているが それを売りにしたら悲惨な結果が待っている。だからロシア女性との国際結婚を十分考えて行動してもらいたいものだとつくづく思う。★よかったらクリックしてね
2006年12月09日
コメント(3)
日本人は、自己表現が下手なことが多い日本人はあまり目立ちすぎたり 自己アピールするということがうまくできないつまり謙虚さイコール美徳という方程式? を持っているからかもしれない。それは、ある意味では、自分を出さないことで周りとの調和を取るといったことにも通じて波風を立てないなどということもなるけれどただすべての面に置いてこの謙虚さが必要ではない。 特に恋愛や結婚といった問題は、個人の問題だから その辺をうまく考えてどんどん自己をアピールできる術を磨くべきだ。だから金髪女性や白人女性だと変に緊張してしまって うまく自己アピールできない。ずうずうしくならないといい女性は他の誰かが来てスーーーと持っていかれてしまいますよ。私の妻のように天然ボケ??? もいるし それなりののりで意気投合できる女性も多い。ロシア女性は、ユーモアが好きだ。ユーモアをいえる男性には、目を見開く。日本的なジョークでも結構通じる。 笑顔と手振り身振りをうまく織り交ぜれば効果は結構あるものだ。だからロシア女性と付き合って結婚したいと思う男性は自己PRをすばやくできる大胆さが必要なのだ。
2006年12月06日
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1