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とても遠い国だと思っていたロシアが身近になった日それは、今の妻との出会いのときだ。たぶん一生 ロシアに行くことなどない いやロシアという国さえ頭の中になかった。たぶん日本人と結婚して そしてごく普通の生活をして そして平凡に人生を終えていくのだろ。しかしまったくそれとは、正反対の驚くよな変化と想像を超えた 時の流れ 落ち込んでいることよりも前に進むこと そしていつの間にか 何でもあり ふーーとため息.でも面白い たぶんこんな人生をありがとう そしてまたがんばり続けていく年などとってられない。
2010年01月28日
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栃木県足利市で90年、4歳女児が殺害された「足利事件」で無期懲役が確定し、昨年6月に釈放された菅家利和さん(63)の再審第5回公判が22日、宇都宮地裁(佐藤正信裁判長)であった。約3時間の証人尋問で、取り調べを担当した宇都宮地検元検事、森川大司(だいじ)氏(62)から謝罪や反省の言葉は出なかった1月23日0時34分配信 毎日新聞より抜粋取り調べを担当した宇都宮地検元検事、森川大司(だいじ)氏(62)どんな精神構造なのかまあプライドという 意味のないこだわりが こんな人間を検察が抱えていたのだろうそして今も。司法試験という難しい試験に受かって エリートという レールに乗ってきた人間にとって誤りを認めるのは敗北感でいっぱいなのだろう。しかし 人生を奪われ 家族もその犠牲とされ 多くを失ってしまった菅谷さんの気持ちは、たとえ謝ってもらってもすまないだろう。つまり捜査のあり方警察や検察にとって 都合のいい証拠を集めて冤罪を意図的に作ろうとするような制度そのものにメスを入れなければならない。冤罪に泣く多くの人たちのために。
2010年01月23日
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月日が流れて やりたいことは、いっぱいあった。 そして今でもある。このブログのロシア人の妻との面白物語を映画にしたいと思っていたがいろいろとあってなかなか実現できない。たしかに 映画にするなどということが資金的にも大変だということも承知で途方もない夢を持っていた。 そしていつか・・・スマートでかっこよくない物語 でも このブログを書きながら 月日は流れていく そしていろいろな出来事に自分を問い直してみる。楽しくやろうぜ人生は 見栄も地位もお金もほどほどに あせらずどっしりと構えて それでいい そんな気がする今日この頃。
2010年01月19日
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なーーんと 娘をグラビアアイドルになってテレビに大活躍とおもったら 目が覚めた。大体 父親がそんなことを考えるのは、不謹慎。でも、本人は、イギリスに住みたいらしい。イギリスで、グラビアアイドル??そりゃ心配だ。 英語は、ずいぶん話せる。 イギリスか うーーん
2010年01月17日
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女とは嫉妬する生き物。 息子がどんな女を連れてきても文句を言う。つまり女なのだ。 これはどうやら根源的なもののような気がする。母親に嫉妬とされても 面白くもない。でも嫉妬する。小さいころから可愛がって育ててきた愛する息子を盗られた。父親と娘との関係より 濃密。 確かに生まれる前、胎児のときは、一体だったのだから・・・だから母親と嫁は、敵対関係 これは人種国境を越えている。子供の数が少なすぎるのも原因かも知れない。それに父親を会社に盗られてしまっているのも大きな原因かも知れない。
2010年01月12日
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いろいろと結婚相談など受けて 感じること 男と女 狐と狸 結局そこに行き着く。えーー 純愛に生きたい。 あほか 大体そんなもの世の中に存在するかつまり純愛的ということは、ある。 的である。いい男だと思わせる。良い女だと思わせる。 その演技に終始。後は、泥臭い 日常の生活がある。 だから面白い。男には、隠し子がいたり。女は、初婚といっていたがばつ二だった等々お互いに隠し事なしだよね・・・・ そうさ 甘い甘いーーーーでも一緒に暮らす。 何かを求めて それがある意味男と女 騙して騙され疲れてまた歩き始める。実に面白い。さて我が夫婦 それなりに生きている。 黒い瞳もいいな 浮気者怒る妻 それは、わたしの弱点です。今日は夫婦の性人式?? 性??
2010年01月11日
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あっと驚くかどうかはわからないけど ロシア人は実にパーティー好きだ 友達や親戚などが集まってわいわいやるのが好きだ。日本人なんかと比べて 頻繁に わいわいやっている。いろいろと人が集まって人生を楽しんでいるという感じだ。日本も、仕事中心のまさに奴隷的国民になる前には、友達や親戚や近所の人たちとのコミニューティーがあった。そこには人と人のふれあいもあり 喜びも悲しみも共有していこうという姿があった。ところが物中心 会社中心の似非幸福論に騙され 多くのものを失った。貧しくても 貧しさ質が違った。不況になり、見失ったものが何であったかようやく気づきだし その大きさにあっと驚いた。そんな状況が今の日本なのかもしれない。
2010年01月08日
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今年もよろしくお願いいたします。新たにいろいろな試みをしたいと考えています。
2010年01月01日
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