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キタ―(゚∇゚)→!!!行きたいと思ってましたが、多分無理でしょうね。4月3日予定が入ってます。newアルバムリリース記事に、「パンクの若者が、成長してソウルマンになった。」なんて、書いてありましたね。私好みだわ!仕方ない、Youtubeで、楽しんでます。The Jam - A Bomb in Wardour Street OGWT http://www.youtube.com/?v=lqD9-gxQz2UThe Jam - in the Streets Today OGWT http://www.youtube.com/?v=CMGPcwEFHSQThe Jam - A town called malice http://www.youtube.com/?v=0xyfnVNh8mEThe Jam-In The City(Live) Electric Circus, Manchester, Aug 1977 http://www.youtube.com/?v=gJ9EGPyHBg4The Jam-David Watts http://www.youtube.com/?v=w1JtYGtVRMEThe Jam - David Watts - Top Of The Pops http://www.youtube.com/?v=2Z8_7knJjmIThe Jam-David Watts(live) http://www.youtube.com/?v=fXi9GwNUljIThe Jam - Funeral Pyre 1981The Jam Funeral Pyre on Mandagsborsen Swedish TV 1981 http://www.youtube.com/?v=jVPFjXFGIYYThe Jam - Going Underground Live 1980 http://www.youtube.com/?v=q_YQijdzbMwStyle Council - My Ever Changing Moods http://www.youtube.com/?v=2YF4owdLFHQThe Style Council - Live Aid 1985 http://www.youtube.com/?v=7pNNJQUN920The Style Council - Speak Like A Child (Top of the Pops) http://www.youtube.com/?v=0dsdORQwJMoPaul Weller - Mermaids (live) http://www.youtube.com/?v=f99s7yh0uf0paul weller Savages http://www.youtube.com/?v=i23hha8jWZUpaul weller -late late show http://www.youtube.com/?v=A-hustWNzu8Paul Weller - In The Crowd Live at Blackpool Empress Ballroom. Friday 2nd December 2005 http://www.youtube.com/?v=R8gYoqYgqE0Blink - Live at the 100 Club Paul Weller Live at the 100 Club http://www.youtube.com/?v=cKOcKn_xA1Eweller/white war child http://www.youtube.com/?v=aSX_hx7KWFoTop of the pops,OGWT,beat clubで、探すとお宝映像いっぱいあります。
2006年01月31日
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収録曲がデジタルリマスターされ、ボーナストラックに、「Family man」と「You've Lost That Lovin' Felling」が追加されています。T-Boneが、「Say It Isn't So」と「Adult Education」の製作過程についてのライナーを、新たに書き加えているそうです。そのリリース記事で、興味深い記事があり、H&Oについて、とても、好意的に書かれた部分を紹介します。ちょっとジョンより?の記事です。(抜粋)「H&Oを80年代に全盛したポップスターとして、書き扱うのは、簡単だが、ブルー・アイドソウルを完全のものとし、ポップとR&Bを結びつけたという理由から、彼らは、70年代のアーティストに違いない。Hallは、Todd Rundgrenのように、洗練されたシンガーであり、Oatesは、Hallの熱狂的なパフォーマンスを和らげるといった協調性をもつ、洞察鋭いライターである。この才能は、80年代の産業時代にも、かかわらず、時代に残るものである。」日頃から、思っていることを、代弁してくれたような記事でした。参考http://www.buffalonews.com/editorial/20060122/1053088.asp
2006年01月30日
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ヒストリーシリーズで、「この人たちだったのか」と、初めてお顔を拝見したギャンブル&ハフ。ダリルが、シグマ・スタジオで、働いていた時、交流を深めていた、ソングライター。ダリルがケニー・ギャンブル&レオン・ハフの「レオンズ」でピアノを弾くなど、フィリー・ソウル黎明期の現場に立ち会ってきた。詳細は、不明だが、ダリルは、「ソウルトレイン」のテーマの録音に、MFSBの1員として、参加したことがあるらしい。フィリーソウルギャンブル&ハフが設立したフィラデルフィア・インターナショナル(PIR)からは、たくさんのヒットが生まれた。オージェイズ、ハロルド・メルヴィン&ザ・ブルー・ノーツ、ビリー・ポール、スリー・ディグリーズといったアーティストたちの矢継ぎ早なヒットを通じて、瞬く間に70年代を象徴するレーベルへと飛躍を遂げる。彼らのもとには才能確かなアーティストのみならず、優秀なプロデューサー陣/ミュージシャン陣も続々と集まり、一大帝国が築き上げられる70年代初頭にはオージェイズが“Back Stabbers”を、ビリー・ポールが“Me And Mrs. Jones”を、ハロルド・メルヴィン&ザ・ブルー・ノーツが“If You Don't Know Me By Now”をそれぞれ全米/R&Bチャートの上位に送り込み、フィリー発のソウルは全米~世界で人気を得ていく。もちろんPIR以外でも、デルフォニックスに続いてトム・ベルが手掛けたスタイリスティックスが“Betcha By Golly, Wow”などでスウィートなソウルを展開したり、デトロイトからやってきたスピナーズがやはりトム・ベルのバックアップで“Could It Be I'm Falling In Love”などのヒットを放ったりと、フィリー・ソウルは破竹の勢いで大躍進。MFSBの“TSOP(The Sound Of Philadelphia)”がTV番組「Soul Train」のテーマ曲として流されていた73~75年頃には、フィリー・ソウルのブームは頂点に達していた。フィリー人気の爆発後にはまずデヴィッド・ボウイがシグマに詣で、「Young Americans」を録音、エルトン・ジョンもトム・ベルと楽曲を共作した。参考http://www.bounce.com/article/article.php/458/0/
2006年01月29日
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昨年、国内版を購入した、OGWTのUS版のtrailerがありました。 US版Old Grey Whistle Test DVD vol.2trailerに、H&Oの静止画が一瞬映ってます。Watch a clipのTHE TRAILERをクリック。見たことない映像が・・・と思って、調べてみると収録曲が、国内版(32曲)に比べて、29曲と、3曲少ないですが、国内版に入ってない、Jim Croce,New York Dolls,Tim Buckley,Meatloaf,Simply Red5曲が入り、PetShop Boysなど、8曲がカットされてます。New York Dolls,Meatloaf,Simply Redが見たいなあ。YouTubeでも、たくさん紹介されてますが、サイトが重くて、見れないと嘆いている方も多いようです。
2006年01月26日
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いろんな映像満載の「youtube」で、ダリルが映った映像ないかな?とさがしていたら、We are the world がありましたね。 We Are The World DVDも発売されていますが、20thアニバーサリーの輸入盤DVDが安くてお勧めです。(リージョンフリー字幕無し)この時のダリルの丁寧な歌い方が、とても、真摯で、惹きつけれました。ここには、同時通訳したフジTVの映像もあり、なつかしい。 Bob Dylan Keith Richards Ron Wood Live Aid acoustic set わたしお勧めの「Laura Pausini」が、出演してる、ラテン版We are the worldもありました。これは、どこですかね?マライヤが出てるので、90年代以降でしょうか?リッキー・マーティンもいます。We Are The Worldラテン版(Laura Pausini)このサイトは、随時更新され、Paul Wellerの最新TV(late show)が見れたりと、感動の連続ですが、CPUが大きいため、フリーズドすることもしばしば。DLして、aviにしたら、1つで2GBもあって、マイパソ、能力いっぱいいっぱいです。
2006年01月25日
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Barry Whiteが、亡くなった時、H&Oは、ライブで、哀悼の意味をこめて、Can't Get Enough of Your Loveを歌いました。たまに歌っている曲だなあと、思ったら,OKOSに収録されましたね。Barry Whiteが、実際にこれを歌っているのを、見る機会があまりないかもしれません。Barry White Can't Get Enough of Your Love ↑youtubeは、サイト更新中の場合あり。コンピューター環境によって、途切れたりする時、DLして(ファイル名を変更し)、別ソフト「FLV Player←フリーで、あります。jam Movie(windows版mac版別)などjam movie download」で、見ることもできます。
2006年01月23日
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live aidの映像で、これ、初めて見ました。感激!George Michael & Paul Young - Everytime You Go Awayジョージ・マイケルが、一緒に歌ってたんですね。DVDでは、ポールしか、歌ってなかったような気がします。ギターは、クラプトンでは、ないですか!こんなビデオあったんですね。ダイアー・ストレイツのマーク・ノップラーやサー・エルトンもいます。メンツが豪華です。このころのポール・ヤングの人気は、すごかったんですね。これ、保存したいんだけど、どうしたらいいの?
2006年01月21日
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去年の年末ごろのnewsで、サイン入りTakamineギターを、負傷したレースドライバー基金の援助として、ジョンが寄付したことを書いてなかったので、紹介しておきます。ジョンは、カーレースが好きで、この基金に賛同して、ギターをラッキーくじの商品として、提供したそうです。ギターは、実際に使用されたものか、未使用なのか、わかりません。参考 http://www.ycrc.org/injdrivfnd.htm右のギターでは、サインが見えにくいので、サイン部分の拡大写真
2006年01月19日
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「ソウルの女王」アレサ・フランクリン、ちなみに「ソウルの王様」は、ジェームズ・ブラウンだそうです。H&Oが、OKOSで、カバーした「Rock Steady」Aretha Franklin Rock Steady(SoulTrain)ヒストリーでも、次のようなコメントが紹介されてました。「A・フランクリン、彼女はソウル・ミュージックの生きる百科事典さ。」(LUTHER VANDROSS)「彼女のレコーディングはR&Bアーチストたちと好きにやらせただけだ。白人の趣味に合わせる気はなかった。」(JERRY WEXLER)「"アレサ”と”ゴスペル”と”ソウル”は同意語だ。」(QUINCY JONES)
2006年01月18日
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昨年、American IdolのHP(Fox)から、消えてしまっていた、「Scott Savol - She's Gone」の動画がありました。(Yukio1201さん、ありがとう)この映像のところどころにH&Oが映っています。 Scott Savol - She's Gone - American Idol 音声&映像が途切れる場合は、プラウザの「戻る」で、初めからやりなおすと、うまくいく場合があります。もう一人の「Anthony Fedorovさん」の映像には、H&O映ってないです。あっ!最後にらしき金髪発見 Anthony Fedorov - Everytime You Go Away 他にも Apollo Medley 注 サイト更新中の場合、↓のメッセージが出ます。You have reached YouTube, the premier digital video repository on the Internet. We are currently rolling out new changes to the site. After these messages, we'll be right back...
2006年01月17日
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H&Ocom で、以前H&Oに扮した役者のショートコントが紹介されてましたが、ifilmで、#1と#2が掲載されてました。久々に、portable radioを聞きました。お笑いコントです。http://www.ifilm.com/ifilmdetail/2687125http://www.ifilm.com/ifilmdetail/2687131
2006年01月16日
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NHKで、以前放送されていた「ふたりは友達?ウィル&グレイス」に、H&Oが出演するそうです。(今月末予定)NBCでは、まだオン・エアー中ですが、日本では、最近見てないですね。参考http://www.nbc.com/Will_&_Grace/
2006年01月14日
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Hall & Oates go for the 'Soul' during winter tourという記事が、live dailyに載ってました。これとは、違う記事で、面白い写真が、あったので、紹介しておきます。ジョンが二つも写って、「Oats」とeがぬけてます。2006年は、ジョンがメインボーカルをとるのかな?
2006年01月12日
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ヒストリーでは、ジャニスとジミヘンが、たくさん、取り上げられていたので、ジャニス語録を引っ張ってきました。「偶然自分がバカデカイ声を持っていることに気付いたの。ブルースを歌い始めたわ、好きだったからよ。」<Country Joe Mcdonaldのコメント>「初めてジャニス・ジョプリンを見たのは、アバロン・ボールルームだった。俺達はFamily Doggで共演し恋に落ち、4~6ヶ月ヘイト界隈で一緒に暮らした。ジャニスは、初めて見るパフォーマーだった。」~ジャニスへのインタビュー~Q:「若者たちが探しているものは?」A:「誠意と楽しみよ。私は楽しんでいるわ。彼らはウソが嫌なのよ。」70年代は、天才といわれるアーティストが、若くして亡くなってますよね。まるで、命を燃やすかのように・・・
2006年01月11日
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ザ・ヒストリー・オブ・ロックン・ロールを見ていると、R&BとSOULの違いは、何だろう?と、疑問に思い、ネットで探してみました。歌唱法に違いがあるらしいです。R&Bは、元々「ブルース」で、西アフリカのサバンナの弾き語りの音楽の系統を汲むそうです。それに対して、SOULは、ゴスペルの歌唱法(フェイク、シャウト等)を用いてます。R&Bは、『レイス・ミュージック』(黒人音楽)で、SOULは、大衆音楽(つまり人種は、関係ない)という区分もあるそうです。ちなみに、JAZZは、アフリカの熱帯雨林の強烈なドラムのリズムを伴った舞踏音楽の系統を汲むそうです。他にも、違いがあるかもしれません。
2006年01月10日
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ザ・サウンズ オブ ソウル(モータウンサウンドソウルの黄金時代)このビデオの中で、ダリルは、「ソウルは非宗教的なゴスペルだ。」。「ソウルミュージックは、心の中にある。ソウルには歌うものの心が表れる。とっても、感情的なものだ。」と語っています。~アポロで3世代のソウル歌手が回想する~このシーンに、ダリルがちょこっと登場してます。 写真 左から、Daryl ,ABDUL “DUKE” FAKIR (Four Tops)EDDIE LEVERT(O’jays),GERALD LEVERT(EDDIEの息子)写真は、これ以上小さくすると、ボケて、誰か、わからなくなるので、大きいサイズのまま、載せました。MY GIRL:THE TEMPTATIONSが紹介されたとき、「テンプテーションズは、くもの上の存在だった。人生で素晴らしい日だったよ。1985年の6月にアポロ再開式典に出てくれと頼まれたんだ。光栄の至りだったよ。エディー・ケンドリックスとデビット・ラフィンと競演できるなんて。」「今と過去と未来が一緒になった瞬間みたいだった。」と、感動した様子を述べてます。それから、「フィリー・サウンド」を紹介するとき、ダリルが、幼いころのことを話してます。「音楽は、小さいときから聞いていた。ストリートミュージック、R&B、教会の音楽も聞いていたよ。教会でも歌ったしね。」「他のジャンルのミュージシャンもソウルを取り上げている。ロックバンドだって例外じゃない、彼らはR&Bとソウルに敬意を払ってる。50~60年代のね。」という言葉(LUTHER VANDROSS)が、ソウルがロックンロールへ影響を及ぼしたことを印象深く、語ってました。このビデオは、DVD5巻で発売中で、価格が高いです。レンタルされているかもしれません。
2006年01月09日
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この10巻、amazonで買おうかなと思っていたところ、最近、知ったサイトで、10巻全部DLして、見ました。‘95年でもう古いビデオです。DLした映像は、日本語訳がついてないので、以前、Rockの要で取り上げたことを思い出し、スクリプトをさがしたら、日本語訳が、なんと、ありました。一部ですが・・・7割がた日本語訳があるので、あとは、想像の世界です。Rockの要のはじめごろは、CATVで、見れなかった。録画してないんです。スカパーのヒストリーチャンネルでも、やったらしいですね。内容は、1.ロックンロール誕生(すべてはここから始まった)2.グッドロキントゥナイト(第一世代のロックンロールスターたちロックン ロールは反抗のシンボル)3.ブリティッシュバンドのアメリカ上陸(マッシュルームカットのロックン ロール革命)4.プラグイン(時代は変わるフォークロックの登場)5.ザサウンズオブソウル(モータウンサウンドソウルの黄金時代)6.ウッドストックジェネレーション(サイケデリックとウッドストック)7.ギターヒーローズ(エレクトリックギターがロックを爆発させた)8.華麗なる70年代(カラフルでパーティな10年)9.パンクロックの破壊と蘇生(ロックンロールを取り返せ)10.MTVが生んだスターたち(ラップヒップホップミュージックビデオが生み出した世界)TIMEやLIFEがもっている貴重な映像です。5に、ダリルが出てました。噂には、聞いていたけど、ソウルについて、いろいろ語ってました。
2006年01月08日
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第48回グラミー賞に、B.B. King & Friendsの「80」が、Best Traditional Blues Albumで、ノミネートされています。ダリルも参加したこのアルバム、熟練したB.B. Kingの渋い歌声に、豪華な競演陣を加えて、話題に上がりましたよね。日本盤のライナノーツより「そしてここではホール&オーツのダリル・ホールとのデュエットで聴かせる。日本では相変わらずホール&オーツとしての人気は高いが、ソロ・シンガー、ダリル・ホールの歌の巧さに対する評価は向こうの玄人筋には非常に高く、ねちっこい御大のヴォーカルと対照的な軽さを効果的に聴かせてくれている。」その他に、H&Oと縁のある人たちを見ると【Best Pop Performance By A Duo Or Group With Vocal】 ・Mr. Brightside / Killers【Best Rock Performance By A Duo Or Group With Vocal】 ・All These Things That I've Done / Killers【Best Solo Rock Vocal Performance】 ・This Is How A Heart Breaks / Rob Thomas最近は、ヒップホップやラップだけでなく、ロックも活気づいています。
2006年01月06日
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‘06年末までには、new アルバムがリリースされるそうです。(予定)春までは、ツアー・スケジュールがぎっしり、組まれてますので、それから、アルバム制作にとりかかるのでしょうね。カバーもいいですが、「Do It For Love」のような、名作アルバムを期待してます。
2006年01月05日
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某サイトでDLし、この映画を見ました。日本未公開なので、字幕なしでしたが、十分楽しめました。インタビューは、何を言ってるのか、私の英語力では、よくわからないところもありましたが。活動歴20年、偉大なるロックバンド「スパイナル・タップ」の軌跡をたどったドキュメンタリー…というのは真っ赤なウソで、架空のバンドの全米ツアー・ドキュメントという作品です。UKのメタルバンドが、全米各地を回って、ドタバタをひきおこしながら、最後は、日本に、たどり着き、成功を収めるというストーリー。最初のツアーは、フィラデルフィアで、場所柄、かなり盛り上がってましたが,その後は、サイン会をしても、人は、一人も集まらず、ダンスホールでは、社交ダンスをしている人々の中で、メタルロックを演奏し、ブーイング。演奏の幅を広げようと、ジャズを取り入れたアレンジにすると、集まったメタルファンは、ガッカリという、ハチャメチャ珍興行です。その間に、アルバム作りで、レコード会社ともめたり、バンドメンバーのガールフレンドがマネージメントに口出したり、出来上がったアルバムのジャケットが最悪だったりと、H&Oのエピソードとかなり似ています。リードボーカルとギターリストが、初めて出会った時のことを、インタビュアーから、聞かれたりするところも、H&Oと同じです。途中、メタルバンドになる前に、マシュルームカットのビートルズ風バンドを組んでいた映像も盛り込まれ、メタルにたどりつくまでの苦労ものぞかせてます。ステージの舞台装置を大掛かりな仕掛けにしようとしたら、注文サイズを間違えて、小人しか、入らないステージ装置を作ってしまったり、Kissみたいにメーキャップを派手にすると、まぬけな動物に見えたりと、バンドメンバーが真剣な様子が、笑いを誘います。舞台装置から、飛び出すつもりが、装置から出れなくなったり、楽屋控室から舞台に上がろうとすると、どこが舞台のソデか、わからなくなり迷子になってしまうというところも、大笑い。最後に、日本で、野球のジャイアンツのユニフォームを着て演奏するところも、バカバカしくて、面白かったです。このビデオ、昨年DVD化される予定だったらしいのですが、発売延期になったそうです。日本でも、ウケルと思いますが、一部のロックオタクしか、見ないと、配給会社は、思っているのでしょうね。追加情報 これには、続編があって、「THE RETURN OF SPINAL TAP (1992)」という作品があるそうです。http://www.videodetective.com/trailer-preview.asp?PublishedID=4324
2006年01月02日
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今年も、楽しいブログに、していきたいと、存じますので、ご愛顧お願いします。年度末から、BSフジで、グラストンベリー フェスティバル’05を見てました。Killersが出てましたね。お目当ては、コステロと、ホワイトストライプスで、まさか、見れると思ってなかったので、ニヤリとしました。このKillersは、昨年グラミー賞にも、ノミネートされた、若手の注目株です。昨年広島に、来たことがあり、クラブクワトロという、小規模会場でライブを行いました。行けばよかったと、今更ながら後悔してます。このKillersのlead singer Brandon Flowersは、H&Oの「Rich Girl」に、かなりインスパイヤーされたようで、次のような記事が,H&Ocomに載ってました。ロサンジェルス(CA)-2005年12月22日――pop culture 2006年冬号で、デビューアルバムがプラチナレコードとなった、Killersのリード・シンガー、ブランドン・フラワーズは、ホール&オーツが彼の音楽的才能の開発の鍵だったと言っています。彼のお気に入りの歌は、"Bigger Than Both Of Us"とも述べてます。フラワーズはジャーナリストJ.Rentillyに、「私はホール&オーツが好きです。(笑いながら)私は本当にホール&オーツが好きなんです。"Rich Girl"は、今までに、書かれた最も良い歌の一つです。また、これについて、私を引き合いに出すことができますよ。私は、かつてそれを聞いた最初のときのことを思い出します。私が、だいたい12歳ごろ、Shelly(彼の姉or妹)は、"Rich Girl"と歌って、私を座らせました。私は、即座に、その歌を気に入りました。それは、耳が聴きたいと望むすべてのものだったんです。これは、グレートソングです。パーフェクトソングです。"Rich Girl"は、ヒットソングを書くことについて知りたいと思ったすべてだったんです。」PVも80年代風で、なんとなく、私が、Killersを好きになりそうだなと感じたのは、H&Oつながりだったんですね。
2006年01月01日
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