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2/6 24:10から、NHK 総合テレビで再放送。BS熱中夜話
2009年01月26日
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BS-1の午前中に再放送されている「みんなロックで大人になった」。明日は、最後のインディーロック編です。この番組の最後、フランツのメンバーが出てくるとき、1回から7回の場面がちらっと出てきます。その時、「ジョンレノンのサージェント・ペパーズを歌うシーン」と「ジミヘン」の映像がでますので、お見逃し無く!それから、最初のころ、スミスのメンバーが、外に集まった女の子たちに向かって、一言いうシーンは、なんか変?「彼は、禁欲主義者だよ」?あれモリッシーは、禁欲主義者だったっけ?騒いでる女の子たちに言っているのだから、「みんな落ち着いてくれよ!冷静になってくれ。」と言っているのでは?と、7回は、特に面白いシーンが多いので、また見るでしょうねえ。
2009年01月21日
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女性ボーカルが入ると、華やかなサウンドになりますね。ダリルの「Time Of the Season」が聴けるとは、思わなかった。LFDH E15週末、じっくり、聴いてみます。
2009年01月16日
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今回は、シカゴのインディーバンド、Company Of Thievesがゲストです。 LFDH E15 Preview1/16 10:00から、始まるよ!
2009年01月12日
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イギリスのインディーロックを特集していましたが、時間制限がある中、よくまとまっていました。アーティスト本人がコメントを寄せるなど、めったにない映像で、BBCの力というか、ポピュラーミュージックに対する文化的意義を認めているイギリスならではの映像でしたね。総括すると、オリジナルを見た時と今回編集された映像を見る時では、かなり、印象が違っています。ヘビメタは、マーティの解説があったおかげで、編集された映像を見た後、ヒーリングミュージックという見方もあるんだなあと、別の側面から、ヘビメタを聴くことができたこと。これで、私のヘビメタに対する考えが変わりましたね。それから、第1回の副題がオリジナルでは、Blues-based Rockから、今回は、My Generationと、ジミヘンからWhoに視点が移ったことで、番組内容ががらっと変わり、何故?と疑問が残りました。版権のことなど、編集サイドでいろいろあったでしょうね。ビートルズやジミヘンの版権をお持ちの方に言いたいのですが、投資目的に、ミュージシャンの映像を使ってほしくないです。ポピュラーミュージックに対する文化的意義という観点から、寛大なご配慮をお願いしたい。素晴らしいBBCの映像でした。取り上げてくれたN○Kにも、感謝しています。また、Seven Ages Of Rockの他に、「Hotel California: LA from the Byrds to the Eagles」というドキュメンタリーがあるので、これも是非、放送していただきたい。
2009年01月12日
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90年になると、あまり、洋楽を聴かなくなったころで、オルタナティブ ロックについて(ニルヴァーナとREMのつながりなど)勉強になりました。特に、副題Left Of The Dialの意味を教えてくれた、マーティの前説が良かった。今日は、UKインディ ロックです。最後、イギリスのデザート、「トライフル」で締めましょう。
2009年01月11日
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このへんは、私の音楽遍歴を通じて、ずばり、わかる時代です。ミュージックライフを読み漁り、東郷○○○子先生のダリル批評に、「なるほどね」と感心していた時代。クイーンの「ボヘミヤン・ラプソディー」を聴いて、それまで、クラシックと歌謡曲しか聴いたことが無い私は、「これだ!」とどっぷり、はまりましたね。まあ、ベイシティーローラーズが最初の憧れのスターですけど。タータン・チェックのマフラーを首に巻いて学校に行ってました。それから、キッス!キッスのヒストリービデオ持っています。友達と、「キッスは、音楽雑誌にいろいろ書かれるけど、当時、よく似たいろんなバンドがでていて、目立つためには、あのメイクは、必要だった。」と熱く語っていたころ。つぎにポリスです。この番組で、取り上げられていたポリスワールドツアーのビデオは、どこにいったのだろう?ダリルをはじめ、高音のボーカリストが好きで、スティングのソロアルバムも買いました。ライブエイドは、見れなかったけど、バンドエイドとUSA for AfricaのPVは、よく見たな。そうそう、ボブ・ゲドルフが「フレディは、音楽に政治をくっ付けたくなかった」とか、言ってましたが、あのころ、クイーンは、人種隔離政策をとっていた南アのSun Cityでコンサートを開き、かなり、叩かれていたっけ。BCR→Kiss→Policeと変わっていき、最後というか、行き着いたところは、Daryl Hall。それから、スプリングスティーンのところで、コナン・オブライアンショウでドラムを叩く、マックス・ワインバーグさんが出てまして、私、彼を「ドラムの上手な俳優さんだ」と長い間、勘違いしていました。彼は、スプリングスティーンのバック・バンドの「ドラマー」だったのですね。ドラム上手いはずだと感心。今日は、オルタナティブロック。一見さんおことわりの「京都の料亭」に行った気分でしょうか?
2009年01月10日
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すでに見たとはいえ、リッチー・ブラックモアが出てくると、胸がドキドキ!どうも、私は、ディープ・パープル派のような気がする。噂によると、リッチーは、最近、宗教音楽ぽいことをやっているそうですが(確証は、ないです)、あのギターリフは、「天才」の証。三大ギターリストというと、クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジといわれていますが、私の三大ギターリストは、リッチー・ブラックモア、ロバート・フリップ、エドワード・ヴァン・ヘイレンですね。速弾き三大ギターリストといったほうが良いかも?H&Oとヘビメタ(ハード・ロックを含む)の接点となると、やはり、ハノイ・ロックスとメタリカでしょう。ハノイ・ロックスがちらっと映りましたが、マイケル・モンローが東京で、H&Oの「Beauty On A Back Street」(邦題 裏通りの魔女)の紙ジャケアルバムを見つけ、えらく感激して即購入したとか。ハノイ・ロックスは、このアルバムの「Winged Bull」をカバーしています。それと、メタリカのボーカルと、チョット前のふくよかなダリルの顔が良く似ているとか?ファンがこんなこと言っちゃいけないか・・・今、ダリルは、やせていますので、似てませんけど。やはり、ヘビメタを語ると、なんか熱くなるなあ。今日は、スタジアム ロック(?)、私の青春80年代が中心でしょうから、バイキングにでも行った気分で、お腹いっぱいになりそう。
2009年01月09日
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デボラー・ハリーがコメントを言ったり、女性のパンクロッカー、パティ・スミスが登場したり、テレビジョンのメンバーが出演したり、目がはなせませんね。アバの映像もちらっと、出てました。食べもので言うと、高級フランス料理(アートロック)を食べた後、近所のおいしいラーメン屋でラーメン(パンクロック)を食べたカンジ?今日は、さしづめ、普段食べないエスニック料理(メタル)?をいただきます。料理同様、音楽もいろんなジャンルを聴いてみるのもいい。
2009年01月08日
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アートロックは、オリジナルの趣旨に沿って編集されていまして、私のような凡人には、わかりにくい世界がわかりやすく解説されていました。今日は、パンク!
2009年01月07日
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60分→45分の番組にするため、ジミヘンのところをカットしていましたね。それと、番組解説のため、BBCオリジナルに入っていない映像を入れていました。オリジナルとは、まったく違う番組みたい。7回のインディーロックは、もともと90分番組だったので、それを45分にするため、大幅なカットが予想されます。
2009年01月05日
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新年そうそう、H&O 生大晦日ライブを聞いています。10:10から、始まりましたね。Out of Touch からスタートです。Sirius Radio 2CHです。ジョンが「このライブは、世界中に、中継されているよ」と言って、会場が盛り上がっています。
2009年01月01日
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