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☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 「伝説の英語教師」 1月28日号 読者数2767人(まぐまぐ2657人、E-magazine31名、melma!79名)感謝です。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ■■リスニングと語彙力の関係について■■☆☆今日の勝ち組パターン☆☆「リスニングで高得点を取るために語彙力もきちんと身につけている。」★★今日の負け組パターン★★「リスニングに語彙力は関係ないと思っている。」----------------------------------------------------☆感謝!京都新聞8月24日(夕刊)で紹介されました。このメルマガ「伝説の英語教師」と著者である中野が、京都新聞に写真入りで掲載されました。ありがとうございます。(なんと2時間近く取材をしていただきました。)新聞に掲載された内容と同じものが、京都新聞のホームページ上にもアップされています。↓ 感謝です。http://www.kyoto-np.co.jp/kp/rensai/net-hito/m/075m.html■今日のパターン■■リスニングでパート1やパート2は、比較的よくできているのにパート3でガクッと正解率が落ちる人が少なくない。■もちろん、このパートから会話も長くなり難易度が上がっているから単純に音が聞き取れなくて正解できない人もいるだろう。しかし中には、音はしっかり聞こえていても、設問や選択肢に書かれている単語の意味が分からないために点数を落としてしまっている人も少なくない。■英単語力が、文法や読解パートにだけ影響すると考えるのは正しくない。リスニングパートにも語彙力が密接にかかわっているのである。語彙力に不安がある人は、昔取り組んだ単語帳でもいいので一度あやふやな点をおさらいしてみよう。リスニングに限らず全ての問題にアプローチしやすくなっているハズだ。◇今、地道に取り組んでいることが、意外な分野で役立つことがある。◇----------------------------------------------------◇◇今日の知っ得コーナー◇◇次の英文の誤りを正しなさい。Jane informed to her boyfriend of her safe arrival. ■正解は、「to」をカットするでした。「inform 人 of ~」で人に~のことを知らせるの意。 訳(ジェインは、無事についたことを彼氏に知らせた。)----------------------------------------------------☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆【発行者】TOEIC・TOEIC Bridge専門スクールロンドン義塾 中野健史【連絡先】http://www.londongizyuku.com nakanolondon@hotmail.com 【著作権】当メールマガジンの著作権は、中野健史に帰属します。 各種コンテンツに転載する場合は事前に必ず当社までご連絡下さい。 本メールマガジンは各個人の責任においてご利用ください。 当メールから生じた損害等について発行人は責任を負いません。 ******************************************************◇■編集後記■◇もう一月も終わろうとしています。本当に時間が経つのが早いなぁと最近感じます。ぼっとしていたらすぐに1年間ぐらい過ぎてしまいそうなので日々確かな手ごたえを残していけるよう心がけたいです。------------------------------------------------------
2005年01月30日
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☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 「伝説の英語教師」 1月21日号 読者数2792人(まぐまぐ2682人、E-magazine31名、melma!79名)感謝です。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ■■TOEIC受験直前にしておくべきこと。■■☆☆今日の勝ち組パターン☆☆「今までやってきた単語集や問題集の復習に時間を割く。」★★今日の負け組パターン★★「直前で不安だからと、ひたすら新しい項目をおぼえ出す。」----------------------------------------------------☆感謝!京都新聞8月24日(夕刊)で紹介されました。このメルマガ「伝説の英語教師」と著者である中野が、京都新聞に写真入りで掲載されました。ありがとうございます。(なんと2時間近く取材をしていただきました。)新聞に掲載された内容と同じものが、京都新聞のホームページ上にもアップされています。↓ 感謝です。http://www.kyoto-np.co.jp/kp/rensai/net-hito/m/075m.html■今日のパターン■■試験直前に新しいことを覚えるのは避けた方がいい。例えば、試験直前に新しい英単語を数百個覚えようとしても中途半端な理解で終わってしまい、その実用力が問われるTOEICではそれほど効果がないだろう。■むしろ、直前に記憶力を使いすぎたために試験当日疲労を覚えたり、試験直前に知らない単語ばかりに出会うことで心理的に不安な状態におちいってしまうことも少なくない。■それに比べて復習であれば、脳にそれほど負担がかからないし、2~3日まともに時間をさけば、かなりの量の内容を復習することができる。復習をすることでどれだけ自分の実力があがったのかを実感でき、自信をもって本番に臨むこともできるハズだ。◇穴のあいたバケツに水を入れるのではなく、やったことをきちんと残そう。◇----------------------------------------------------◇◇今日の知っ得コーナー◇◇次の英文の誤りを正しなさい。He has been using the old computer until he bought the new one.■正解は、「has」を「had」にするでした。 彼が、過去のある時点まで古いコンピューターをずっと使っていたということですから過去完了にしなければいけません。訳(彼は、新しいコンピューターを買うまでその古いコンピューターを使っていた。)----------------------------------------------------☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆【発行者】TOEIC・TOEIC Bridge専門スクールロンドン義塾 中野健史【連絡先】http://www.londongizyuku.com nakanolondon@hotmail.com 【著作権】当メールマガジンの著作権は、中野健史に帰属します。 各種コンテンツに転載する場合は事前に必ず当社までご連絡下さい。 本メールマガジンは各個人の責任においてご利用ください。 当メールから生じた損害等について発行人は責任を負いません。 ******************************************************◇■編集後記■◇TOEICがあさってに迫ってきました。受験される方、体調管理に気をつけて、試験当日、がんばってください。------------------------------------------------------ このメールマガジンの配信登録はこちらから。 http://www.mag2.com/m/0000113582.htm
2005年01月22日
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☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 「伝説の英語教師」 1月14日号 読者数2812人(まぐまぐ2702人、E-magazine31名、melma!79名)感謝です。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ■■スコアアップしない時にどうしたらいいのか?■■☆☆今日の勝ち組パターン☆☆「自分の勉強スタイルを貫く。」★★今日の負け組パターン★★「気持ち的にグラついてしまい、次々と新しい参考書に手を出す。」----------------------------------------------------☆感謝!京都新聞8月24日(夕刊)で紹介されました。このメルマガ「伝説の英語教師」と著者である中野が、京都新聞に写真入りで掲載されました。ありがとうございます。(なんと2時間近く取材をしていただきました。)新聞に掲載された内容と同じものが、京都新聞のホームページ上にもアップされています。↓ 感謝です。http://www.kyoto-np.co.jp/kp/rensai/net-hito/m/075m.html■今日のパターン■■一生懸命がんばった。が、スコアが伸びない。これは、経験してみるとかなり辛い。こんな時みなさんならどうされるだろうか?■一番マズイのは、そこで勉強自体を止めてしまったり、次々と新しい参考書に手を出してしまうことである。自分の実力の伸びとスコアの結果がでるまでには、タイムラグが存在する。■例えば、返ってきたスコアが550点であっても、それは1ヶ月前のスコアであって、今の自分の実力は、1ヶ月先にならないと分からないのだ。せっかく、ゴール近くまでせまっているのに、自分からリタイヤしてしまったりきた道を引き返してしまうのは大変もったいない。◇今日までがんばってきた自分を信じよう。◇----------------------------------------------------◇◇今日の知っ得コーナー◇◇次の英文の誤りを正しなさい。I had an argument it with my friend yesterday.■正解は、「it」を削除するでした。 余分なものパターン。日本人は、足りない語を補うという問題は得意でも余分なものをカットするという問題に慣れていない人が多いので注意が必要。訳(私は、昨日友人と口論になった。)----------------------------------------------------☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆【発行者】TOEIC・TOEIC Bridge専門スクールロンドン義塾 中野健史【連絡先】http://www.londongizyuku.com nakanolondon@hotmail.com 【著作権】当メールマガジンの著作権は、中野健史に帰属します。 各種コンテンツに転載する場合は事前に必ず当社までご連絡下さい。 本メールマガジンは各個人の責任においてご利用ください。 当メールから生じた損害等について発行人は責任を負いません。 ******************************************************◇■編集後記■◇ここ数日、自分の成長につながる貴重な経験ができて本当にありがたいです。今の自分を脱皮してもう一回り成長したいと思います。------------------------------------------------------
2005年01月15日
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☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 「伝説の英語教師」 1月7日号 読者数2848人(まぐまぐ2738人、E-magazine31名、melma!79名)感謝です。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ■■読解問題が難しい本当の原因は?■■☆☆今日の勝ち組パターン☆☆「読解に求められる能力を細かく分析して足りないところを補う。」★★今日の負け組パターン★★「やみくもに読解問題を繰り返す。」----------------------------------------------------☆感謝!京都新聞8月24日(夕刊)で紹介されました。このメルマガ「伝説の英語教師」と著者である中野が、京都新聞に写真入りで掲載されました。ありがとうございます。(なんと2時間近く取材をしていただきました。)新聞に掲載された内容と同じものが、京都新聞のホームページ上にもアップされています。↓ 感謝です。http://www.kyoto-np.co.jp/kp/rensai/net-hito/m/075m.html■今日のパターン■■TOEICを教えていて読解問題が難しいと言われる方も多いのだが、細かく分析してみると、意外に読解の前の語彙でつまずいている方も多い。その文章の核となるような単語が分からないときには、難しく感じるし、前後から類推ができたとしても時間がかかり過ぎてしまう。■学生さんなんかは、TOEICで問われるようなビジネスシーンに出くわす機会も限られているだろうからその話の内容自体、理解しにくいということも少なくない。■読解問題に問題がある人は、自分のどこに問題があるのかを正しく分析することが大切である。もちろん私が教鞭を取っているスクールに通っていただければ、私が細かすぎるというところまで分析してさしあげるが。(笑)◇何が問題かを正しく分析しよう。◇----------------------------------------------------◇◇今日の知っ得コーナー◇◇次の英文の誤りを正しなさい。She refused discussing the issue at the meeting.■正解は、「discussing」を「to discuss」に直すでした。 「refuse」は、目的語に不定詞だけをとる動詞です。訳(彼女は、会議でその問題を論じようとしなかった。)----------------------------------------------------☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆【発行者】TOEIC・TOEIC Bridge専門スクールロンドン義塾 中野健史【連絡先】http://www.londongizyuku.com nakanolondon@hotmail.com 【著作権】当メールマガジンの著作権は、中野健史に帰属します。 各種コンテンツに転載する場合は事前に必ず当社までご連絡下さい。 本メールマガジンは各個人の責任においてご利用ください。 当メールから生じた損害等について発行人は責任を負いません。 ******************************************************◇■編集後記■◇明けましておめでとうございます。年末年始ほとんど休みを取ってなかったからか未だに気分は昨年のままですね。さっきも2004年とうっかり書いてしまいました。(恥)さあー切り替えていこー。(自分にいいきかすように。)------------------------------------------------------
2005年01月09日
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☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 「伝説の英語教師」 12月31日号 読者数2857人(まぐまぐ2747人、E-magazine31名、melma!79名)感謝です。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ■■リスニングにおける耳の柔軟性とは?■■☆☆今日の勝ち組パターン☆☆「アメリカ英語にこだわらず、様々な国の英語を聴く。」★★今日の負け組パターン★★「TOEICがアメリカ英語だから、アメリカ英語しか聴かない。」----------------------------------------------------☆感謝!京都新聞8月24日(夕刊)で紹介されました。このメルマガ「伝説の英語教師」と著者である中野が、京都新聞に写真入りで掲載されました。ありがとうございます。(なんと2時間近く取材をしていただきました。)新聞に掲載された内容と同じものが、京都新聞のホームページ上にもアップされています。↓ 感謝です。http://www.kyoto-np.co.jp/kp/rensai/net-hito/m/075m.html■今日のパターン■■さて今回は、リスニングにおける耳の柔軟性について書きたい。TOEICは、アメリカ英語だから、アメリカ英語だけ聴けばいいと思う方も少なくない。■しかし、アメリカ英語のしかもニュースでアナウンサーが話すような英語しか聴かない人は、ちょっとアクセントがきつかったり地方なまりがある人の英語になると、全く聞き取れなくなる。■そもそも英語を学ぶの目的が、世界中の人たちとコミュニケーションを取ることにあるのに、自ら使える幅をせまくするのは本当にもったいない。TOEICで高得点をとることは大切だが、アメリカ英語に限らずいろんな国の英語を聴くことが大切である。その方が、英語を聴き取る耳の柔軟性もつき結果的には、スコア上昇にもつながるハズだ。◇耳の柔軟性を磨こう。◇----------------------------------------------------◇TOEIC攻略CD講義に関するお知らせ。ご好評につき、来年度より現在の10500円から15000円に価格アップいたします。ここまで話てもいいの?というTOEIC攻略ノウハウ満載です。年末忙しくて申し込みそびれた方は、下のページのその他の欄にパスワードを入れてお申し込みください。本日発行のパスワードを入れてお申し込みされた方に限り現在の価格で販売させていただきます。(1月6日以降無効)*パスワード* カウントダウン12/31@伝説の英語教師http://londongizyuku.com/original-cd.html■CDを利用した方の感想(会社員、Yさん) ネイティブの発音に慣れていない私には、はじめは何と言っているのかを聞き取るのがやっとでしたが、何度も聞き、ディクテーションを重ねることで少しずつ“a”や“the”などの細かい部分まで聞き取ることができるようになってきたと思います。問題の内容も、先生が分析を重ねた中で選んでくださったTOEICの頻出問題の文法パターンや語彙が含まれているので大変役立つ教材だと思います。お申し込みはこちらから↓http://londongizyuku.com/original-cd.html----------------------------------------------------◇◇今日の知っ得コーナー◇◇次の英文の誤りを正しなさい。A number of Japanese companies is now engagingin this project.■正解は、「is」を「are」に直すでした。 「A number of ~」は、複数扱い。「is」ではなく「are」にしなければいけません。訳(日本の会社が、このプロジェクトに参画しています。)----------------------------------------------------☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆【発行者】TOEIC・TOEIC Bridge専門スクールロンドン義塾 中野健史【連絡先】http://www.londongizyuku.com nakanolondon@hotmail.com 【著作権】当メールマガジンの著作権は、中野健史に帰属します。 各種コンテンツに転載する場合は事前に必ず当社までご連絡下さい。 本メールマガジンは各個人の責任においてご利用ください。 当メールから生じた損害等について発行人は責任を負いません。 ******************************************************◇■編集後記■◇今、東京です。これから浜崎あゆみさんのカウントダウンコンサートに行きます。(4年連続参加)。このメルマガが、みなさんのお手元に届くころは、おそらく前のめりのノリノリ状態です。(笑)みなさま、良いお年を!来年もよろしくお願いします。
2005年01月02日
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