2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全2件 (2件中 1-2件目)
1
最近メルマガの作成を隔週でロンドン義塾の卒業生におまかせすることになった。会社ってやっぱり経営者の器以上には成長しないんですよね。これからは、どんどん人を信頼してまかせていこう。責任は、すべて自分が取る。ちんちくりんなプライドは、投げ捨てて自分の器を大きくしていきたい。目指せ!「超」管理職☆キラーン@@~出版への道3(続き)を楽しみにしている方へ~また今度書くね。(笑)今日は、執筆者モードでなく経営者モードなので。
2007年01月27日
コメント(0)

明けおめ♪(^0^)/┏┓─────────────────────────────── ┗■ 出版までの道のり その2 ■┓────────────────────────────────┗┛━前回までのあらすじ━東京駅の八重洲口付近で、キョロキョロとしていた中野に近寄ってきた2人の講談社(http://shop.kodansha.jp/bc/books/kpb/)の敏腕社員ダブルMさん。一緒に喫茶店に入っていった中野が見たものとは?「英語業界の常識を覆すような本を書きたいんです。」喫茶店に入って席につくなり、私はいきなり熱く語っていました。(鼻息も荒く。笑。)実際、英国のエセックス大学とロンドン大学の大学院に留学して本格的に言語の習得に関する研究を始めてから、私自身ショッキングなことだらけだった。今まで日本で英語学習をしていく上で常識とされていたことが、一個一個、崩れていくようだった。時おり研究を続けるのが怖くなったりしたこともあったほどだ。でも自分がかってそうだったように英語が苦手な人が、「英語力を高める方程式」をこの英語の本場で見出し、そのノウハウを日本に持ち帰ることが、私の使命のような気がしていた。そんな想いを暑苦しく語っていたのですが、編集者のお二人は、笑うことなく真剣に聞いてくださっていました。テンション上がりっぱなしの私を時に、軽く突っ込みを入れてフラットの状態に戻してくださりながら・・・「じゃあ、その中野さんの想いを形に落としてみようよ。」そうして、その日から本の構成と1章の作成がスタートしたのです。何かそれ以来、それまでばらばらだったジクソーパズルのピースが、急速に組みあがっていく感じがしました。もともと一つだったひとつの絵柄に戻っていくように。。(次回につづく。。。)そうして出来た本がこちらです。発売から3刷済。感謝です。↓楽天さんhttp://item.rakuten.co.jp/book/4136706/ 他、全国書店で発売中です↓http://www.londongizyuku.com/co02.htm 講談社さんからも直接購入できます↓http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2723980&x=B
2007年01月11日
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1

![]()
