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しばらく、なんだかんだと野暮用で忙しくって、なかなかアップできなくて😅💦書きたい思い出のエッセイもあるのですが、そちらもまだ書けずじまい。そんな中、ガラスのストローを買いました~~~\(^o^)/💕今まではプラスチックのストローを使っていたのですが、ガラスの方がいいかな~と思って変えてみました。ただ……まだ口当たりに慣れません🤣🤣🤣なんというか、口に入れた瞬間、「おお、ガラスだ……」という感じです🤣でも、安心して使えるそうなので、これからはこっちにしようかなと思っています😊🌸ちなみに写真の氷。デカいでしょう~~~🤣🤣🤣これ、豆腐が入っていた容器を使って作った氷です🧊✨普通の製氷皿だと何個も入れなくちゃいけないけれど、これなら、一回、一個!!ドボン!!🧊以上!!🤣なかなか便利です!(^^)!ガラスのストローにはまだ慣れないけれど、豆腐氷にはすっかり慣れました🤣💕※但し、お客様には出せません🤣🤣🤣
2026.09.19
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73歳になりました。ひとつ年が増えました🤣 でも、まだ終われん!今日は、私が作詞したオリジナル曲『ジ・エンド―The End』をご紹介します。【ジ・エンド―The End】を聴いてくださいこの歌は、誰かを励ますためというより、何度も転び、何度も心が折れ、そのたびに「もう駄目かもしれない」と思いながら、それでもここまで生きてきた私が、自分自身を鼓舞するために書いた歌です。世の中には、「頑張れよ、味方だよ」「あなたのそばにいるよ」「君は一人じゃない」という優しい応援歌が、たくさんあります。もちろん、それに救われる時もあります。でも、本当に一人ぼっちだと思っている時に「君は一人じゃない」と言われると、はあー?と思うこともあるんですよ🤣そばにいるって、どこにいるの? ひとりじゃないって、どうして分かるの? そんな私のへそ曲がりなところから、この歌は始まりました。頑張れよ 味方だよあなたのそばにいるよはあー?そばにいるって?いつからいるの?ずっと前から俺はぼっちさ以上でも以下でもないずっと一人ぼっち最初から、世の中の応援歌にケンカを売ってます🤣🤣🤣でも私は、ただ「ひとりぼっちはつらい」と歌いたかったわけではありません。人生には、頑張ってもどうにもならない時があります。もがいても駄目、やっと立ち上がったと思ったら、また何かが起きる。私も73年生きてきて、二度の離婚に三度の倒産、そのほかにも、まあ、いろいろありました。よくぞここまで転んだものです🤣それでもまだ生きています。だったら、終わるその時までは、やるだけやってみようじゃないか。格好よく立ち上がれなくても、地べたを這ってでも、もがいて、あがいて、最後に「ジ・エンド」と言えたら、それでいい。この歌の「ジ・エンド」は、もう諦めますという意味ではありません。やるだけやって、最後まで生き抜いた、その先に来る「ジ・エンド」です。諸行無常の世の中でどれだけやれるかまだまだグァンバ!やるだけやってやるだけやってジ・エンド73歳になった私は、まだ小説を書き、エッセイを書き、短歌を詠み、歌詞まで書いています。せんだっては「世界一のエッセイストになる!」と妹に宣言して、大笑いされました🤣笑われたって、いいんです。私の人生は、まだジ・エンドではありませんから!(^^)!今、ちょっと疲れている方、何をやってもうまくいかず、もう嫌になっている方。よかったら、この歌を聴いてみてください。よくある応援歌とは、だいぶ違います🤣【ジ・エンド―The End】https://youtu.be/yu2Hjyg-yEA次に聴いていただきたい曲はこちらです。『もう少し生きていいですか?』https://youtu.be/IRnSq_6htXc作詞:サラ・れみ(さら・シリウス作詞名)作曲:SUNO画像:ChatGPT編集:サラ・れみ動画制作:Vrew🌸この楽曲は、YouTubeなどの動画でのご利用に限り、自由にお使いください😊 ご利用の際は、概要欄にこの動画またはチャンネルのリンクを載せていただけると嬉しいです。お使いいただけた時は、ぜひコメントで教えてくださいね。喜んで見に行きます🌈✨※CD化・音楽配信・商業利用をご希望の場合はご連絡ください。※音源のみの再配布・販売・無断アップロードは禁止します。#73歳の挑戦 #人間にしか書けない詞 #心に刺さる歌 #人生の歌 #魂の歌 #まだ終われん #オリジナル曲 #日本の美
2026.09.13
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夏休みが終わりましたね。この頃になると、小さかった頃の夏休みを思い出します。私は小学校1年生になって半年ばかり経ったその年の秋、佐世保から北九州へ引っ越して学校も転校しました。厳しいおばあちゃんでしたけど、私はおばあちゃんが大好きだったので、離れるのがとてもつらかったのを覚えています。それとジャニー……😭北九州に引っ越して翌年の夏休み、私は誰にも何も言わずに駅へ行き、汽車に乗って一人で佐世保を目指しました。持っていたのは、夏休み帳と筆箱とクレヨン、それに絵描き帳が入った袋。替えの下着も洋服も持っていません。汽車賃は、お年玉を貯めていた袋から出しました。昔のローカル列車です。北九州から佐世保までは、八時間くらいかかったのではないかと思います。窓を開けたまま走る汽車だったので、佐世保に着いた頃には、鼻の穴が石炭のすすで真っ黒になっていました。汽車に乗ってだいぶ経った頃、途中の駅から乗ってきたおばさんが声をかけてくれました。私が一人で乗っていることに気づいたのかどうかは、わかりません。「お嬢ちゃん、どこば行くと? お母さんはどこにおんしゃると?」「お母さんは、あっちの汽車に乗っとると。私はこっちに来て、外ば見とると」私は、さも一人で景色を眺めるのが好きなロマンチストのような顔をして、こましゃくれて答えたのだと思います。おばさんは「ふーん」と言いながら、「お嬢ちゃん、冷凍みかんば食べるね」と、赤い花模様の小さな袋からみかんを二つ取り出してくれました。そういえば私は、朝ご飯を食べて家を出てから、お水も何も口にしていませんでした。うれしくて「ありがとう」と言うのもそこそこに、もらったみかんを大急ぎで食べました。「おばちゃん、これ、おばあちゃんにお土産に持って行ってよか?」と私はもうひとつ残ってるみかんを見せながら言いました。「よかよ!そんなら、これもやるけん。持っていきんさい」おばさんは、袋の中をごそごそかき回すと、小さなセロファン紙に包まれたクッキーをくれました。「えっ? おばちゃん、ほんなこつ、もろうてよかと?」今でもモールなんかにある駄菓子屋を探せばあるかもしれません。直径、2,3センチの小さなクッキー。袋は10センチ四方くらいだったでしょうか。私はジャニーにもお土産が出来たと思って、とっても嬉しくて、最上級の笑顔をおばさんに見せました❤️🎉😊おばさんも、そんな私にニコニコしながら言いました。「お嬢ちゃんは偉かとね。しっかりしとるとね。大きゅうなったら、どげな仕事ばするとやろね」私は小さい頃から歌手になりたかったので、「私は美空ひばりより、うまか歌手になるとよ」と、声高らかに宣言しました。私の大ボラ吹きは、小さい頃からだったようです🤣🤣🤣おばさんは佐賀駅で降りました。私は開け放たれた汽車の窓から手を振りながら、おばさんの姿が見えなくなるまで「おばちゃん、ありがとう」と言い続けました。もう六十年以上も前のことなのに、冷凍みかんとクッキーが入っていた赤い花模様の小さな袋と、そのおばさんの顔と、鼻の横にあった大きなほくろを私は今でも覚えています。名前も知らない人なのに、不思議ですね😄佐世保駅に着くと、私は駅前にあったおばあちゃんの食堂まで走りました。食堂では、おばあちゃんと、私より10歳くらい上のいとこのお姉ちゃん、それからカメラマン志望だった母のお兄さんが働いていました。二階にある食堂まで、とことこと階段を上がっていくと、おばあちゃんが洗い物の手を止めて、「さちこ、一人で来たとね」と目を丸くしました。「うん。夏休みになったけん、一人で来たと」私はおばあちゃんに顔を見せて、冷凍ミカンを渡した後、おばあちゃんの家のある町まで走りました。バスで、六駅か七駅あったと思います。息を切らせて、坂道をどんどん上がって、おばあちゃんの家の前に行くとジャニーが玄関の前に寝そべっていました。「ジャニー! ジャニー!」私の声がすると、「ワン!」と吠えて、飛び掛かってきました。前、それをやられて、ジャニーといっしょに倒れて、肘やら膝小僧に怪我をしたことを覚えていたので、私はとっさに避けました。肩すかしをくらったジャニーは私の足元に伏せをして、私を見上げて「クーン」とひと声鳴いて、嬉しそうにしっぽをぶん回しています。それから私はそのまま、玄関の前の三段ぐらいあった階段の一番上に座って、ジャニーと並んで一緒にクッキーを食べたのです。ジャニーは、私が倒れそうになるくらい体をすり寄せてきて、本当に嬉しそうでした😍その頃の写真を見ると、体の大きさが同じくらいだったので、当たり前ですよね!(^^)!、それから夏休みが終わるまでの約四十日間、私はおばあちゃんのところに居候しました。かわいい孫が一人で八時間も汽車に乗ってきたのだから、少しくらい甘やかしてくれてもよさそうなものですけれど、おばあちゃんはそんな甘ちゃんではありません。小学生の私にも掃除をさせたり、食堂の手伝いもさせました。部屋を掃除するときには、そばでじっと見張りながら、「さちこ、四角い部屋ば、丸く掃いたらいけんばい」と注意します。小学二年生のいたいけな子供にそんなこと言いますか?普通😱でも、食堂を手伝うと、一日五十円もらえました。私がよくやらされていたのは、かき氷の氷かきです。四角い氷をかき氷の機械にセットして、左手で器を回しながら、右手でハンドルを回します。落ちてくる氷を器で受け、蜜をかければ出来上がり。難しい仕事ではないけれど、台が少し高かったので、私はいつも背伸びをしながら氷をかいていました。後で聞いた話ですが、私より一歳年上のいとこも食堂を手伝っていて、氷かきのハンドルを脇に引っかけて、脇の下をケガしたそうです。私より少し背が高いのに、どうして氷かきのハンドルで脇の下を切ってしまったか……。それが不思議で、しばらく頭から離れませんでした。おばあちゃんはそのことがあってから、私といとこに氷かきをさせなくなったようです。そんな厳しいおばあちゃんでしたけれど、お風呂上がりには、扇風機の前で私の髪を乾かしてくれました。北九州の家には扇風機がなかったので、火照った顔や体に当たる風が気持ちよくて、私はそれがとてもうれしかったのを覚えています。そうそう、髪を乾かしてもらったことで、思い出しました。おばあちゃんが私の髪を洗うときは、私をお風呂場に寝かせて、自分は正座をして、私の頭を膝の上に乗せました。そして、そのまま、ゆっくり髪を洗ってくれるのです。私の母はそんなふうに髪を洗ってくれたことがなかったので、私はなんだか恥ずかしいような、嬉しいような、妙な気持ちでした。おばあちゃんがシャンプーを手に取る間、薄目を開けて下からこっそりおばあちゃんの顔を見ます。大きなおっぱいの下から見えるおばあちゃんの顔は、それはそれは優しい顔をしていました。いつもの厳しいおばあちゃんとは、まるで別人😅日頃は商売のことや、居候(私、一歳上のいとこと一歳下のいとこの姉妹、時折押しかけてくる祖母の弟)食堂を手伝っている私の母の兄、私の十歳年上のいとこと、皆の暮らしを支えなければという責任があの気難しい顔を作り上げていたのかもしれません😖ちなみにどうでもいいことですが、私も母と祖母ほどではないけれど、若い頃少しはバストに自信がありました(下記短歌)。そんなこんなで、私は毎年、夏になると佐世保へ行っていました。なぜか冬には行かなかったんですよね。きっと、冬休みが短かったからでしょう。ただ、翌年の小学校三年になった夏休みの夏、私がまた佐世保に行ったとき、なぜかジャニーの姿がありませんでした。私は近くの公園や、いつも一緒に登っていた裏山にも探しに行きました。それでもジャニーはどこにもいなくて、泣きながら家に戻りました。けれど、ジャニーがいないわけを、おばあちゃんにも誰にも聞くことができませんでした。これは、またの機会に書くつもりです。短歌(破調)🤣🤣🤣第4巻・70歳の少女短歌よりトランジスターグラマーと言われた昔 今はただ ちいさいだけのババ注※トランジスターグラマーとは小柄だけど、バストやヒップの大きい女性の事
2026.09.10
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私は今でも一人でどこへでも行ける人間ですが、考えてみれば、これは幼い頃からの習性だったようです。小さい頃から山の中を歩き回って、米軍ハウスまで行ってアメリカ人の子供たちと遊んでいたくらいですから。満六歳、数えで七歳になった七五三の時もそうでした。忙しいおばあちゃんがお昼に帰ってきて、私に振袖を着せてくれました。その振袖は、おばあちゃんが若い頃に着ていた長襦袢をほどいて、私のために作ってくれたものだったそうです。白地に赤い鶴が舞っている、とても綺麗な柄でした。着付けが終わると、おばあちゃんは私に言いました。「はい、これでさっちゃんも七歳になったばいね。今から神社に行って、神様にお礼とお願いばゆうて、千歳飴は買うてきんさい」「ばあちゃんは一緒に行かんと?」「ばあちゃんはまた今から食堂に行って働かんばいかんけんね。さっちゃんはえらかけん、一人で大丈夫ばい」またばあちゃんの褒め殺しが始まって、お金を持たされ、私は一人でお宮さんへ行くことになりました。おばあちゃんの家は坂を登りきったところにあり、神社へ行くには、その坂をずっと下まで降りなければいけません。坂を降りた左側に神社へ通じる山があり、今度はその山の中腹まで登ります。満六歳の私、それを振袖姿で一人で行ったんですよね。確か十一月の寒い日でした。しかも、おばあちゃんの長襦袢をほどいて作った振袖だから薄い、寒い><;肩がひんやりして、脇の着物の切れたところから風が入ってくるので、メチャクチャ寒かったのを今でも覚えています。そして今になって、その時の写真をよく見て気がつきました。あろうことか、私、足袋を履いていないんです🤣🤣🤣十一月なのに裸足。振袖なのに草履ではなく、下駄。私も時々、人から「いい加減」とか「アバウト」とか言われますけど、これはどうやらおばあちゃん譲りですね。そんな格好で歩いていたくせに、途中でもみじを拾ったことはよく覚えています。道々にもみじが散っていて、綺麗なのを見つけては拾い、振袖のたもとに入れていました。白地に赤い鶴の振袖を着て、裸足に下駄。たもとには拾ったもみじ。そうやって坂を降り、今度は山を登って神社まで行き、お参りをして千歳飴を買い、また山を降りて坂を登って帰ってきたのです。その時の写真が今も残っています。神社から帰ってきた私をカメラマン志望だったおじさん〈母の兄〉が撮ってくれたのだけど、今見ると、まあ、素人写真のようで、そんなに上手とは言えません😅でも今その写真を見ると、写真の出来より、そこに写っている自分の小ささに驚きます。こんな小さい子が振袖を着て、一人であの坂を降りて山を登って、お宮さんまで行ったのか。せめて、ひよこ〈お手伝いさん〉ぐらい一緒に行ってくれればよかったけど、もうその頃にはひよこはおばあちゃんのところにはいなかったと思います。当時の大人たちは、小さな子供が誘拐されるとか、変な目に遭わされるとか、考えなかったのかしら😱今だったら、とてもじゃないけれど、六歳の女の子を一人でそんな遠くまで行かせるなんて、出来ませんよね。写真の中の小さなさっちゃんを抱きしめて、「よく一人で行ったね」と褒めてやりたいです。いやいや、一人じゃなかった。ジャニーがいた🤣そうでした。いつも私について歩いていた犬のジャニーが一緒だったんです。ともあれ、小さなさっちゃん、よく頑張った。それにしても、おばあちゃん。「さっちゃんはえらかけん、一人で大丈夫ばい!」って……。六歳の子供をその気にさせるの、うまかったわあ🤣だけど、おばあちゃん。十一月に裸足は寒いって🤣
2026.09.08
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私は、仕事をしている時間のほとんどを座って過ごしています。文章を書くのも、鑑定をするのも、お客様へのメールを書くのも、ブログを書くのも、ほとんど座ったまま。考えてみれば、一日のうち、いったい何時間座っているんでしょう。そりゃあ、腰も背中も「ちょっとは立て!」と言いたくなりますよね🤣若い頃はそんなこと、あまり考えもしなかったんですけどね。73歳ともなると、本人は元気なつもりでも、身体のほうは正直です。長いことパソコンに向かっていると、「あ~~~、背中が……」となることがあります。そんな私が、いつも椅子の背中側に置いて使っているのが、ルルドのマッサージクッションです。これがなかなか気持ちよくて、懲りがほぐれるので、ずっと愛用しています!(^^)!椅子に座ったまま背中に当てられるので、私のように座って仕事をする人間には、とても便利。文章を書きながらグリグリグリ……。鑑定のお仕事をしながらグリグリグリ……🤣ヒーターも付いているので温めながら使えますし、約15分で自動的に止まります。これも私にはちょうどいいんです。なにしろ文章を書き始めると、時間なんてすぐ忘れてしまいますから。そして、私が使っているのを見ていた妹も気に入って、妹専用をもう一つ買いました🤣 というわけで、我が家には同じマッサージクッションが二つあります。姉妹なんだから一つを仲良く使えばいいじゃないかと思うでしょう? でも、こういうものは使いたい時にそこにあってほしいのです🤣 「あれ、どこ?」「私が使ってる!」なんてやるくらいなら、一人一台(笑)私は主に背中や腰に当てていますけど、首や肩、脚などにも使えます。大きなマッサージチェアにも憧れますが、あれを置くとなると、まず場所を作らなければいけない🤣 その点これはクッションなので、椅子の背中にポン。場所を取らないところも気に入っています!(^^)!もちろん、こういうものは好みがあるから、「誰にでも絶対これがいい!」なんてことは言いません。でも、「実際に使ってみてどう?」と聞かれたら、私は気に入って使っています!(^^)! 妹まで自分専用を買って、我が家に二つある。それが一番分かりやすい感想かもしれません🤣私と妹が使っているのはこちらです!(^^)!【ポイント10倍】ルルド マッサージクッション プロ AX HCL1480 マッサージ器 マッサージ機 マッサージャー ヒーター 温 肩こり 首 肩 肩甲骨 腰 背中 脚 足 太もも 寝ながら 電動 マッサージ 人気 健康 グッズ 実用的 誕生日 敬老の日 プレゼント ギフト おすすめ価格:6,980円(税込、送料別) (2026/9/7時点)楽天で購入今日も私は、このクッションを背中に置いてパソコンに向かっています。頭の中では「あれも書こう」「これも書こう」「そうだ、あれもやらなくちゃ」と次から次へ出てくるのですが、身体のほうからは「その前に、ちょっと休め」と言われているような気もします🤣はいはい、分かりましたよ😖……と言いながら、またパソコンに向かうのでありました。困ったもんです🤣🤣🤣今日もボチボチ、グァンバルンババ~~~\(^o^)/
2026.09.07
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楽天ブログに、ひょっこり戻ってきました🤣去年の12月に『親友(とも)よ』という歌をご紹介して以来、久しぶりの楽天ブログです😊あれからも、小説を書いたり、短歌を詠んだり、昔のことを思い出してエッセイにしたり……。相変わらず、あっちへフラフラ、こっちへフラフラしながら、いろいろ書いていました🤣これからは、そんな私の書いたものを、この楽天ブログにもまた少しずつ載せていこうと思います。昔から読んでくださっている方も、今日初めて見つけてくださった方も、これからまた、よろしくお願いします!(^^)!
2026.09.06
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