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マギー審司氏が結婚するそうです。巷で言われているようにマギー氏はものすごく女好きということで、ナンパするのが大好きなようです。身近なところでは、私の嫁さんも目黒でナンパされたことがあるといっていました。目黒の駅前のビルで人を待っていると「楽しいところに行きませんか」と言い寄ったらしいです。断っても、ものすごくしつこいらしい。まあよりによってウチの嫁さん(小柳ゆき似)に声をかけるというのが見境が無くていいですね。ちなみにそのときは「こんなになっちゃった~」とかネタはやらなかった模様です。
2006.08.31
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ニュースで見たのですが、流しそうめんの長さ世界記録1500m達成と、焼き鳥の長さ世界記録12m達成。というニュースがありました。世界記録といっても、流しそうめんも焼き鳥も日本にしか存在しないので、世界記録という意味が希薄と思われます。ギネスブックに申請するとのことですが、ギネスブックの人も「ナガシソーメン?WHAT?」という気持ちでしょう。ちなみに、みのもんたのレギュラー番組の数もギネスブックに申請中とのことですが、「こんなギラギラに脂ぎったおっさんが、毎日テレビに出ているのが不思議だ」とギネスブックの人も思っているに違いありません。
2006.08.30
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今、『月刊 とらさん』という雑誌を見ています。東京のラーメン屋さんの略とかで、ラーメンが好きな人に読んでほしい日本初のラーメン雑誌だそうです。小冊子55ページに、これでもかとばかりにラーメン店がたくさん紹介されています。私が気になったのは、「日本一ラーメンを食べた男」大崎裕史氏のことです。05年10月現在6200軒、13500杯食破。という肩書きがスゴイのですが、この人ってラーメン界ではどれくらい著名な人なのでしょうか。私は始めて聞く名前なもので・・・。それと、読み終わって気づいたのですが、この雑誌はラーメン店の紹介の雑誌で、おいしいラーメン店の雑誌ではないということです。
2006.08.29
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がっかり名所の3つ目は、意見が分かれますが、東京 日本橋をあげたいと思います。理由としては、●だれも名所と気づいていない橋自体は国の重要文化財にも指定されているほどの建築物ですが、その重みがまったくありません。橋の横の石碑には、「ルネサンス式で和中洋折衷の調和がとれている・・・」と絶賛されています。でも、そんなすごさが感じられません。●知名度は高いのに人が少ない人よりも車とカラスの方が多いです。そして通行する数少ない人も、そこがあの日本橋と思っていないようです。●場所が明確でないややこしい話ですが、橋のたもとに地下鉄の駅がありますが、駅名が「三越前」。「日本橋」駅はそこから数百メートル離れており、はっきりいって紛らわしいです。●景観が悪いこれは、他でも取り上げられていますが、橋の上の高速道路が見事に景観を損ねています。そして下をドブ川が流れ、また訪れたいという気持ちが絶対起きないような、ロケーションとなっています。
2006.08.28
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常磐線で東京方面に向かっていると、牛久あたりでチベット人の集団が乗って来ました。 なぜチベット人とわかったかというと、布をまとったような衣装で、ダライ・ラマ14世のような格好だったからです。 実物で初めて見る姿に、私だけでなく、車内の乗客全員が視線を送っていました。 私はその後、日暮里で下車しましたが、駅のトイレでチベット人達と再び遭遇。おしっこの仕方は日本人と同じでした。
2006.08.27
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高知の〔はりまやばし〕も、がっかりできてよかったです。〔はりまやばし〕については、どういった由来があって名所と言われているのか知らないのですが、とにかく高知といえば、〔はりまやばし〕と〔カツオ〕が有名でしょう。高知市内を見学したさいに〔はりまやばし〕を探しましたが、なかなか見つかりません。通行している地元の人に聞いたところ「ああ、これですよ」と教えてくれましたが、がっかりです。橋というより柵ですよね。だいたいこんな所に橋が無くても、飛んだら渡れそうです。こんなのでも一応観光名所ですから、そのうち橋を渡るだけでお金を取られるようになるかもしれません。
2006.08.26
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よく「日本三大がっかり名所」と言われますが、これらには、わたしも例外なくがっかりしました。そのがっかりした時のことを書きたいと思います。札幌時計台は、期待通りのがっかりを味わうことができました。行く前から「時計台はがっかりするよ」と聞いていましたが、まさかこんなにがっかりするとは。。。まず、小さい。それと貧相。そして周りの景色と調和していない。という3拍子そろった建物でした。写真がすべてを物語っています。あまりにも小さく、私の身長と変わらないのでは。。。と錯覚してしまう小ささです。「時計台」と聞くとバルセロナのサグラダファミリア教会(ガウディの塔ですね)のように、そびえ立つ迫力を想像してしまいますので、いっそ名前を変えた方がいいとおもいます。「時計付木造建築物」とした方が、まだショックも少ないような気がします。
2006.08.26
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「トイレの花子さん」という洗剤があります。というかありました。酸素系の漂白剤なんですが、よく汚れが落ちてきれいになります。そして環境にやさしいというものです。いまは、見たことがないのですが、どこに行ったのでしょうか。
2006.08.24
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よく虹の色は7色といいますが、本当に7色見えるのでしょうか。このあいだ高速道路を走っていると虹が見えたので、色の数をカウントしましたが、どう見ても赤、黄色、緑、青の4色にしか見えません。外国では虹の色は5色とか2色とかいうところもあるようです。ただどうやって見ても、2色は少なすぎるように思われます。
2006.08.23
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斉藤投手が最後の打者を空振り三振にしとめ、早稲田実業は激戦を制した。その時、病院の一室でテレビ観戦していた早実OB王貞治も、おもわず大声を上げた。「やったっ。優勝だっ」左手でこぶしを強く握り締めた瞬間、王の大きな目玉は大きく見開き、瞬く間に充血した。感動の涙か。いや違う・・・。それと同時に王のベッドが赤く染まったのだ。興奮のあまり、手術した傷口が大量に出血したのである。ナースセンターのブザーが鳴り、ナースが王の病室に駆け込んだ。「もう王さん。興奮しちゃだめですよ。手術したばかりなんですから」騒ぎを聞きつけて、主治医も病室へやって来た。目を見開き苦痛に震える王を尻目に、主治医は冷ややかに言った。「あんまり早稲田、早稲田と言わないで下さい。ここは慶応病院なんですから・・・」
2006.08.23
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斉藤投手が最後の打者を空振り三振にしとめ、早稲田実業は激戦を制した。その時、病院の一室でテレビ観戦していた早実OB王貞治も、おもわず大声を上げた。「やったっ。優勝だっ」左手でこぶしを強く握り締めた瞬間、王の大きな目玉は大きく見開き、瞬く間に充血した。感動の涙か。いや違う・・・。それと同時に王のベッドが赤く染まったのだ。興奮のあまり、手術した傷口が大量に出血したのである。ナースセンターのブザーが鳴り、ナースが王の病室に駆け込んだ。「もう王さん。興奮しちゃだめですよ。手術したばかりなんですから」騒ぎを聞きつけて、主治医も病室へやって来た。目を見開き苦痛に震える王を尻目に、主治医は冷ややかに言った。「あんまり早稲田、早稲田と言わないで下さい。ここは慶応病院なんですから・・・」
2006.08.22
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世の中にはマーボー豆腐と呼ばれるものはたくさんありますが、「丸美屋」のやつが一番おいしいように思います。とくに味に際立った特徴もないので、もしかしたら長年食べなれているせいかもしれません。
2006.08.21
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昨日に続いてコンチャン(体重120kg)のネタです。信じられないことですが、コンチャンは「俺は超能力者だ」と言い張るのです。特に透視術はかなりのものだと胸を張って(腹をゆすって?)言います。その一例として、電車に乗った時に向かいに女の人が座っているとします。コンチャンはその女の人の胸のあたりを透視し、大きさから色、形状に至るまでを完全に把握できると言うのです。あまりに夢中になるので、駅を乗り過ごしたこともあるとか。しかし、実際に確認しないことには、透視の内容が合っているのかどうなのかなど判りません。そのことを問いただすと、コンチャンは反論しました。「透視してるんだから、確認なんかいらないんだよ」そしてコンチャンの超能力は、なぜか女性の胸の部分しか透視できないようです。世間ではこの超能力をと呼んでいます。
2006.08.20
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オーストラリアからロバートという人が会社にやってきました。ロバートというのはうちの会社の貿易相手ということです。さて、外国人がやってきた時に気を使うのは食事です。ロバートの希望は「日本らしいところに行きたい」というものですが、てんぷらとかしゃぶしゃぶの名店なんかは、我々も行ったことがないので見当もつかず、連れて行きようがありません。そこで、「和民」に連れて行くことにしました。メニューが写真入りなので、外国人にもわかりやすい(いちいちメニューを英語で説明も大変ですから)し、オーストラリアにはない日本的な空間です。まあ何よりも安上がりですから。ロバートは神戸牛が美味いというのを知っているらしく、「コーベビーフが食べたい」を連呼しています。しかし、困ったことに和民のメニューには「サイコロステーキ」しかないのです。一計を案じた我々は、店員に事情を話し、ロバートに聞こえるようにメニューのサイコロステーキを指差し、「コーベビーフを下さい」と注文しました。数分後、店員もロバートに聞こえるように「コーベビーフをお持ちしました」とサイコロステーキを持って来てくれました。ロバートは、ジュージュー音を立てているサイコロステーキを一口ほおばると「グッド」とかなんとか言ってご機嫌でした。さて、お勘定を払うときに先ほどの店員にお礼を言い、サイコロステーキはどこの牛肉か聞いたところ「オーストラリア産です」と答えました。人間の味覚というのは、たいしたことはないようです。
2006.08.19
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久々に120キロのコンチャンのダイエットネタです。この間コンチャンと飲みに行き、近況を聞いてきましたが、ついにトレーニングジムに通いだしたのです。ルームランナーとエアロバイクをやっているらしいのですが、一度ジムに行くと1キロやせるそうです。効き目は絶大です。しかしコンチャンは言いました。「家に帰ってビール飲んだら1キロ元に戻っちゃうんだよな・・・」・・・やっぱりコンチャンは健在です。追伸:ちなみにコンチャンとM-1の予選に出ることとなりました。
2006.08.18
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コンビニの仕事って、昔よりもハードだと思います。 昔は、レジ打ちと商品の補充だけでしたが、今はチケットの発行、宅配便の受付、おでんの仕込み、FAXの受付、携帯電話の販売等、非常に増えています。 でも時給は変わらないようです。
2006.08.18
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エスプレッソコーヒーを頼むと、必ず「非常に少量ですが。。。」と店員が言うのがうざったい。(タリーズとか)そんなことわかってるのに、毎度毎度バカげた発言です。そう言わないと、「量が少ないじゃないか」と騒ぐ客がいるのでしょうか。
2006.08.17
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ビリージョエルの東京ドーム公演のチケットがとれました。喜びいっぱいというところですが、ビリージョエルといえば「オカテツ」のことを思い出します。というのも、オカテツは私が生まれて初めて買ったCD、ビリーザベストを借りたまま行方不明になっているのです。かれこれ15年になります。早くCDを返して下さい。
2006.08.16
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「ダイナマイト関西」と言う、大喜利のDVDを見ました。バッファローの竹若面白い。キム兄も最高でした。辺見えみりを毎日笑わせてるのでしょうか。売れる前のHG(住谷正樹)がナレーターやってるのも楽しい一品です。
2006.08.15
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オシム監督うさんくさい。わざと難しいこと言って、周りを騙そうとしてる気がします。それをありがたがっているマスメディアもアホ。絶対ジーコのほうが陽気でいいと思う。
2006.08.14
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阪神×横浜戦は誤審ばかりがクローズアップされていますが、攻撃陣がちゃんと逆転して、誤審の件は帳消しのハズ。しかしその努力をぶち壊した金沢が問題でしょう。ていうか、先頭打者の村田の時から、明らかに投げ方がおかしかったです。調子が悪いとかでなく、肩かヒジが悪そうな投げ方です。素人が見ていてこの有様です。ブルペンでそれくらいは判るとおもいます。そんな投手を使うと試合を落とすことはもちろん、金沢の選手生命にもかかわることです。監督が使うといっても、コーチがストップをかける位の勇気が必要です。というわけで、久保、中西両投手コーチには猛省を促したいと思います。
2006.08.11
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天気予報で台風一過(たいふういっか)と言っていましたが、たいふういっかと聞くと「台風一家」かなと思い、おとうさんとおかあさんとおにいちゃんが楽しそうに風と雨をまき散らしている様子を想像してしまいます。おとうさんはメガネをかけ、おかあさんはエプロンをしています。あと天気予報では冬将軍(ふゆしょうぐん)という言葉もあります。私の中では、冬将軍はドテラを着て無精ヒゲで、座布団を3枚重ねて座っています。例えて言うと牢名主のような姿です。
2006.08.10
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世界戦以前の試合から気になっていたことがあります。試合中に亀田がパンチを出している時だけ「シュッ、シュッ」と音がしていました。これはグローブにマイクが入っているのか、はたまた効果音でしょうか。効果音なら、亀田のパンチに合わせて「シュッ、シュッ」と声を出している人がいたのでしょうか。誰かは特定できませんが、実況中あまりしゃべっていなかった、畑山あたりがやっていた可能性があります。試合の判定まで演出されているのですから、それくらいの効果音はどうってことないでしょう。
2006.08.08
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誰もが一度は経験することですが、向こうから来た人をよけようとすると、向こうも同じ方向によけて、ぶつかりそうになる(ちょっとややこしいか)という現象についてです。このあいだ商店街を歩いていたら、向こうから自転車の乗った女の人がやってきました。邪魔にならないように右によけたら、向こうも同じ方向にやってきます。さらに右によけると、自転車もさらにこちらにハンドルを切って来るではありませんか!自転車は反対方向によける様子が無く、私はどんどん右に逃げて行き、ついには店舗の壁にへばりつく有様です。それでも自転車はどんどん近づきます。ああぶつかる・・・。(ここまで書いて汗が出てきました。あとはご想像におまかせします)
2006.08.07
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これはてっちゃんから聞いた話です。富士山の頂上から日の出を見ようということになり、深夜に原付で須走口の五合目まで向かったそうです。ところが、須走口はいちばん急勾配なので、原付では登れず、ご苦労なことに五合目まで押して登ったそうです。ようやく五合目までたどり着いたものの、周りは真っ暗。人は誰もいません。静寂の中どこからともなく人影がゆっくりと近づくではありませんか・・・。最初はお化けかと思ったそうですが、それは二人の白人男性だったので一安心。聞くところによるとカナダから来たそうです。そのカナダ人たちは頂上への道とはまったく違う道へ向かい、そのまま暗闇に消えて行ったそうです。どこか近道でもあるのかと思ったそうですが、頂上まで登ってもそのカナダ人たちはいなかったそうです。今思うとそのまま迷って遭難したのではないのかと、心配しているてっちゃんでした。
2006.08.05
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前にサッカー選手に似た人の話を書いたことがありましたが、今日はその続編です。私が駅から会社に行く途中にすれ違う女の人なのですが、ルーニーそっくりなのです。そしていつも全速力で走って駅へ向かっているのです。例の不適な面構えでヒールをカツカツと鳴らしながらなので、たいそう迫力のある光景ではあります。たぶん寝坊したのでしょうが、それがいつもすれ違うたびに走っているものですから、私はルーニー女を見かけるたびに「もう少し早起きしろよ」とつぶやいてしまいます。
2006.08.04
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試合前の国歌斉唱から寒かった。ベネズエラのデブの女の人もさることながら、嵐の君が代もなんかヘン。疑惑の前触れにふさわしい国歌斉唱でした。亀田がフラフラだったのは、対戦相手のランダエタのパンチではなく、史郎氏がコーナーでピンタしまくっていたからではないでしょうか。史郎氏は気合を入れるつもりだったのでしょうが、あんな連発だったら、足に来る様な気がします。そしてあの時間で最大に驚いたのは、疑惑の判定ではなく、裏番組で山村美沙ミステリーに出演していた池上季実子がごっついデブになっていたことです。ボクシング用語で言うならば減量失敗というところでしょうか。
2006.08.03
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ウチの会社に新しいパソコンがやってきました。午前中に男の営業マンが設置に来たのですが、私が外出し、夕方に帰ってくると、女の人に交代していました。女の人はパソコンの初期設定か何かをやっていたようですが、この女性の何がスゴかったかというと、叶姉妹も顔負けのグラマーな体型&スケベな服装なのです。胸元の大きく開いた服と、異常に短いスカート。そんな人が私の横で、ウロウロしながら作業しています。私は思わず口を開けて眺めてしまいました。悩殺状態です。ひと通り設定が終わった後、社員一同が集まり、叶姉妹による操作説明がありました。画面を見ながら説明があったのですが、わたしはそのスケベ衣装ばかり見てしまい、説明のことは覚えていません。ついでに言うと、その女の人の顔もよく覚えていません。
2006.08.02
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正露丸を作っている会社が、別の正露丸を作っている会社を訴えたというニュースが報道されていました。それで思い出したことがあります。私は昔、訴えた方の会社の工場前をよく通っていたのですが、正露丸の苦いニオイがぷんぷんしていました。あの強烈なニオイだけで下痢が治りそうな気がします。工場の前を通るとニオイがぷんぷんするところを他に挙げると、新宿のロッテの工場前はチューインガムのミントのニオイがします。あとは日清食品の工場の前はチキンラーメンのおいしそうなニオイが充満していました。
2006.08.01
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