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秋葉原に仕事で行ったのですが、お客さんの会社の近くに昼ごはんを食べるところがありませんでした。お客さんのビルの隣にメイドカフェがあり、とりあえずメイドカフェ偵察も兼ねてお昼を食べに行きました。今回メイドカフェに行った目的は、メイドさんを見たいわけではなく、メイドカフェに来る客を見に来たわけです(→ちょっとややこしいか)店内はもちろんメイドさんが数名おり、店内のモニターではアニメーションが流れています。お客さんは数名おり、意外なことに女性客が半数くらいいました。その女性客たち(とくに40~50才位のおばちゃん)はメイドにはまったく興味を示さず、ひたすらおしゃべりに興じていました。そのおしゃべりはアニメの声がかき消されるほどの大音響です。近くに喫茶店がないため、ここに来店したと見られます。私が期待したメイド愛好家風の客はいないものかと、店内を見回したら、いましたよ。風貌は中川家の兄貴の方に似たタイプ(ようするにチビ)と、雨上がりの蛍原に似た人(マッシュルームカット)の2名です。メイドに話しかける時もどこか緊張気味で、なかなかウブなアキバBOY、といった感じでした。ただ何を話しているのかは聞こえませんでした。前述のとおり、おばちゃんの機関銃のようなトークで、その会話もかき消されてしまったのです。
2006.06.30
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前にウチの電気炊飯器(名前ビート君)はデキが悪くて、1時間以上経ってもご飯が炊けないという話を書きました。そんな中、新たに電気炊飯器を購入しました。今度は炊飯時間にこだわり、早炊きコース付きのものです。いやあ早いってすばらしいですね(水野春郎口調で^o^)これでイライラが解消されました。でも炊飯開始の時にキラキラ星のメロディーが流れるのが恥ずかしいです。
2006.06.29
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ヒルクライムのレースで体力的に限界に近づいた時に、腹の立つことを思い出すと瞬間的にパワーが出ます。これは科学的には実証されているのかは知りませんが、自分の経験的には間違っていないと思います。ぜひ参考にしてください。さて、ツールド美ヶ原でも最後の上り坂でこれを駆使しようと、腹の立つことはあるかなあと思い巡らせたのですが、あったあった、アホの中神のことが出てきました。そして準備完了の状態でレースに挑みました。ところがスタート直後から壁のような激坂(xx)もうスタート1kmの時点で、パワー不足の傾向が。おもわずアホの中神の顔が出てきました。あのロナウド似の顔が出たおかげで、「ブチ殺したる~」とパワーが出ましたが、そのあとはバテテしまい、ヘロヘロでゴールとなりました。ちょっと出てきたのが早かったかな。
2006.06.28
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(ポルトガル語で)「退任」会見では反省の色が無かったって?当たり前だ何を反省しろというのだ。一応W杯の予選敗退は、日本選手の体格の無さということにしたが、そんなことが原因でないことくらいオレも十分わかってる。要するに選手が下手クソなのだ。今どきの言葉で言ったらチョー下手なんだ。点がまったく取れないヤナギサワ、口ばっかりで守備ができないミヤモト、いざという時高熱を出したナカムラ・・・。これでどう勝てというんだ。料理で例えたら、材料が腐ってるのにどうやっておいしい料理、それも世界が満足する料理ができるんだ。そんなシェフがいたらお目にかかりたいところだ。じゃあ何故会見でしゃべらないんだって?それは男は黙って本音を語らずだ。高倉健の精神だ。オレも今回は日本流で対応しただけだ。(って思ってるんじゃないかな)
2006.06.27
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今年もツールド美ヶ原に参戦しました。さて去年も書いたのですが、大会前にプログラムが配布され、パラパラ見ていると、今年も出ていました!!女子の部のある選手の所属チーム名の欄に「爆乳シスターズ」と書かれていたのです。なんと男性を刺激する言葉なのでしょう!!そして私はいてもたってもいられず、スタートする女子選手を探したのですが、残念ながら今年も「爆乳シスターズ」を名乗る女性は発見できませんでした。一体彼女は何者か・・・。ますます疑問は深まります。
2006.06.26
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日本列島中が悲嘆に暮れている中でなんですが、実は日本×ブラジル戦を見ていません。その前にイタリア×チェコの大一番があったものですから、そっちを見てしまい後は寝てました(^^:いやあイタリアよかったですね。トッティの調子が上がってきました。90分出場できたのも大きな収穫です。前半こそ攻め込まれたものの、先制してからはうまく攻撃をかわし、ヒヤッとしたのは後半のネドベドのシュート位でした。ここがイタリアの持ち味。我が代表とは違いますよね~。ピッポも追加点で復活を自ら祝福しました。おめでとう。さて、決勝トーナメントではあのオーストラリアと対戦です。我が代表にできなかったことがイタリア代表にはできるのか。そこに大きな興味があります。
2006.06.23
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ジーコ監督は試合直前までメンバーを公表しなかった。もちろんサプライズを演出し奇跡を起す作戦があったからである。その奇策を用いることにジーコもためらいがあった。その奇策はもちろん今まで試したことがない。だがそんなことは言ってられない。なりふりかまっていられないのだ。ジーコはその奇策が成功する自信、いや確信だけは得ていたのである。先発メンバーが発表された。先発FWは大黒だった。日本国民は首をかしげた。「別にサプライズという程でもないじゃないか。サプライズなら巻を出せ」という声も多かったのである。そして運命のキックオフ。なんと大黒は開始直後からブラジルを変幻する動きで、相手DFを翻弄。前半に2得点を挙げたのである。後半に入っても大黒のファンタジーあふれる動きは止まらず、さらに2得点を挙げた。さすがにブラジルもロビーニョが1点を挙げるものの、4-1でついに後半ロスタイムに入ったのである。なんと奇跡が実現しようとしているのだ。日本中が固唾を飲んで時が経つのを待っていた。まるでその時間は100年もの長さに感じられた。テレビの画面は大活躍の大黒が映し出されていた。その瞬間テレビを見ていた人たちは「あっ」と大声をあげた。大黒の浅黒い顔が白色に変わっていたのである。まるで汗で化粧が落ちたようになっているのだ。そして彼の金髪もよく見ると毛髪量が異常に少なくなっているのであった。「ジーコだ、ジーコが変装しているんだ」ジーコであれば4得点くらい訳の無い話である。ブラジルに勝ったことよりも、ジーコが変装して試合を行なったことがサプライズだったのだ。
2006.06.22
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ついにやってしもたぞ。オレのハードタックルでPKとられたわ。体格は無い。サッカーが下手とくれば、反則で止めるしか無いわな。ついにオレのメッキもはがれたかなと思ったが、川口のおかげでミスが帳消しになった。助かったわ。おかげでクロアチア戦の戦犯はFW陣となったから、オレはスーパースターのままやで。どうや強運やろ。おかげでブラジル戦は出れへんけど、これでええと思うわ。オレ出ても出んでも一緒やからな。もしかしたら勝つ要因が出来たかもしれへんわ。ゆっくり宿舎で音楽聴くことにしよう。えっ、何を聴いてるかって?クラッシックやんけ。「宮本恒靖 ミオクラッシコ」知ってるか。オレがセレクトしたCDや。みんな買ってくれよ。よろしく。
2006.06.19
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いよいよクロアチア戦ですが、なぜどこのテレビでも「日本が勝つ!奇跡の決勝進出!」としか言わないのでしょうか。冷静に考えたら、勝つ、勝つと連呼できない相手であることはよくわかるはずですが、それでもクロアチアに勝つことばかりしか言いません。ひとりくらい「いやあクロアチア戦は勝てませんよ。どうせなら裏番組のウチの放送をみてくださいよ」という人は現れないのでしょうか。心の中では思っていてもたぶん暗黙の了解があるのでしょうが、これでは言論統制と同じです。もしかして日本というのは北朝鮮と大差ない国なのかもしれません。ただ彼の国とは、お金持ってるかそうでないかの違いだけなのでしょうか。
2006.06.18
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W杯は予想外の大敗でした。まさかあんなに点が立て続けに入るような展開になるとは・・・。さて、マーメイドSですが、日本×オーストラリア戦からです。スコアは1-3。枠連1-3一点買いです。1シルビーバックの騎手は中村騎手。あのゴールを決めた中村俊輔を連想させるではありませんか。といわけで大荒れのマーメイドSなのです。
2006.06.18
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ビックサイトに行った時にキャンディーに個別包装する機械が展示されていました。何種類かのキャンディーを大きな容器に入れると、コンベアで運ばれ一個ずつ包装されるのです。つかみ取りで好きなだけ持って行っていいというので、私も目一杯つかんで頂いて帰りました。「おいしいですよ」と営業の人が言っていましたが、その言葉に違わずめっちゃおいしいキャンディーでした。キャンディーを食べていて気付いたのですが、包装紙がすべて同じなので、それぞれが何味のキャンディーかが外観ではわかりません。これは言うまでも無いことですが、実は実際に食べてみても何味かがよくわからないのです。味はおいしいのですが。。。普段キャンディーを食べる時は、包装紙にイチゴやブドウの絵が描いているので、イチゴやブドウの味を楽しめるのです。しかし包装紙に何も描いていないだけで、味がよくわからなくなるとは人間の味覚も結構いい加減なもののようです。
2006.06.16
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見てくれてたか豪州戦。チームは負けたけど俺はDFを統率してたやろ。そう統率。えっ、体張って守って無かったって?まあともかく試合を振り返ろうや。1失点目…あれは川口のミス。オレ関係無い。こぼれ球のそばにいたけど、シュートがすごかったから顔そむけてしもたわ。顔に球当たったら男前が台無しやからな。2失点目…駒野がこけてしもたからな、しゃーない。相手のシュートが体の側を通ってけど反応できんかった。びびってたん違うで。暑かったから。39℃やから。でも統率はできてたよ。3失点目…駒野が抜かれたからな。しやーない。統率できてなかった?いやオレはしっかりともう一人をマークしてたから。統率どころやなかった。ともかくオレはキャプテン。チームを統率。オレが体張ってどうすんねん。ツネ様やぞ。ヒデに文句言えるのもオレだけや。クロアチア戦もチームをまとめるからな。
2006.06.14
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すいません日本中が悲嘆に暮れている中で恐縮ですが、イタリアのことを書かせてください。実は私は不謹慎ながら、昨晩は21時就寝。日本戦は観戦していません。というのも、朝4時からイタリア×ガーナ戦を見たかったものですから。おかげさまで寝坊することなく、ゆっくりとイタリア国歌から観戦させていただきました。渋谷あたりではヤケ酒でゲロ吐いている人もいるというのに、恐縮です。八百長問題やら、トッティーの負傷やらで、前評判は低かったですが、さすがイタリアですね。試合開始直後のガーナの恐ろしい猛攻も、のらりくらりとかわし、そしてきっちり先制点。後半は、安全圏で球を回して時間を稼ぐというお決まりのイタリア流。結果は確実に勝ち点3を獲得となりました。サッカーはプロセスでなく、結果が大切だということを痛感しました。ところでトッティーが先発出場しましたが、どうも本調子ではないみたい。トッティーが途中交代した後の方がチームにリズムが出て、良かったような気がします。イタリア代表を愛する少数派のみなさん、次のアメリカ戦も早朝から応援しましょう。
2006.06.13
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朝ズバ見ましたか。冒頭からみのもんたが悲痛な表情でした。日本が惨敗したのが相当ショックだったようです。日本×オーストラリアのダイジェスト映像の時にも、画面の隅にみの氏の表情が映っていました。眉間にしわを寄せ(見ようによっては胃が痛いのを我慢している風でもありましたが)、みの氏の顔が気になって、肝心の試合映像はほとんど見られませんでした。ところで、みのもんたってそんなにサッカーファンでしたっけ?イメージとしては〔珍プレー好プレー〕や〔今日のホームラン〕のナレーションから、野球ファンだと思っていました。にわかファンの気持ちも悲痛にさせるなんて、やはりW杯は偉大だとつくづく思いました。
2006.06.13
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いよいよW杯が開幕し、テレビの画面には国内、海外の有名サッカー選手が毎日のように映し出されています。かねがね思っていたのですが、私の周囲には有名サッカー選手にそっくりの人が結構います。(皆さんの周りにもきっといると思いますが・・・)今回はそんな人たちをピックアップしてみます。まず、今大会の目玉ともいうべきロナウジーニョに似ている女の人がいます。といっても私の嫁さんの妹ですが。大口をあけて笑う姿は嫁さんの妹というより、ロナウジーニョの妹といっていいかもしれません。ちなみに美容器の営業をやっています。毎朝駅のホームの階段で見かけるのは、スペインのプジョールそっくりの女子高生です。まずそのがっしりとした体格。丸太のような腕。そしてカーリーヘアー。プジョールが女装するときっとこんな感じのハズです。ウチの社長の娘は大黒選手に似ています。浅黒い顔に細い目。スポーツが得意らしいですが、サッカーをやればきっと大成するに違いありません。前の会社にいた、アホの中神の顔はロナウドにそっくりです。だから私は、ロナウドを見ると虫酸が走ります。ロナウドには何の罪も無いのですが。さらに共通点を挙げると、女運が無いようで、ロナウドと同じく嫁さんに逃げられています^^。ちなみにロナウドは慰謝料を払ったそうですが、アホの中神はドケチなので慰謝料を払わなかったそうです。最低な奴ですわxx。
2006.06.12
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シンドラーエレベーター。この騒動で初めて聞く名前ですけど、すっかり怖い名前です。少なくともドラキュラー位は怖い名前になっています。←こわくないか^^さてエプソムカップはシンドラー騒動から予想です。全国にシンドラーエレベーターは8843台あるそうです。そこで、枠連3-4、3-8、4-8、8-8で勝負です。ウチの会社のF原さんの団地もシンドラーエレベーターだそうです。なぜか自慢げに言っていました。
2006.06.11
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長野に仕事で行ったのですが、お客さんの場所が良くわからず、車でウロウロしてしまいました。そんな時に見かけたのが、江戸時代の名力士「雷電」の生家です。めちゃくちゃ強かったみたいですね。「張り手」や「鉄砲」は禁じ手だったようです。ちなみに酒が好きだったようで、お父さんのお墓の形が酒樽の形をしていました。
2006.06.09
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とあるビルでエレベーターを待っていたら、前の高速道路で事故が発生していました。おもわず事件カメラマンの心境で現場撮影を敢行です。高速道路がここより手前ずーっと渋滞していました。そしてここより先はガラガラです。事故に注意して運転しましょうです。あと自動車保険も忘れずに。おっと損保ジャパンは気をつけて。
2006.06.07
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前に自宅から駅まで行く途中でハジメ建設の人とすれ違う話を書きましたが、今回は駅から会社に行く途中で、すれ違う人の話です。その女の人はとても迫力があり、まず体格がいいのです。そしていつもメンチを切って歩いてきます。駅から会社までは直線の商店街を通って行くのですが、200メートル前方からその人がオーラを発しながら、のし歩いてくるのです。「のしっ、のしっ、のしっ・・・」と音で表すとこんな感じでしょうか。例えていうと機関車トーマスに出てくるゴードンに似ています。(あんまり怖くないか?)たまに時間の関係で会わない日があるのですが、その日は正直ホッとします。
2006.06.06
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よくテレビショッピングなどで、コップの茶シブを取るスポンジが販売されています。〔べっぴんさん〕とか色々な名前で販売されているようですが、あれで歯をこすると大変きれいになります。今までは歯医者に行ってきれいにしてもらっていましたが、歯科医院ではそれ以外にも虫歯があるだの、歯ブラシの仕方を教えますだの、レントゲンを撮りますだの、色々うるさいので、これなら自宅で簡単にできて、大変いいと思います。
2006.06.05
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日本代表まさかの善戦でした。ドイツリーグで補欠の高原が強烈な2得点。ドイツ選手もショックがデカかったと思います。それにしてもドイツ人がつけた「スシボンバー」というあだ名はセンスが無いですね。お寿司が飛んできても、怖くもなんともないじゃないですか。ちょっと酸っぱいニオイが気になりますが。さて、安田記念の予想は高原からです。背番号9番、2得点で、9ローリングエンと2ダンスインザムードを取り上げます。また、スコア2-2で枠連2-2もおさえたいところです。(テレグノシス、ブリッシュラック)
2006.06.04
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宙組の「NEVER SAY GOODBAY」を見に行きました。和央&花総の花道にふさわしいなかなかの感動作でした。それを証拠に私の隣のおばさんは、第2幕の時に泣きまくっていました。そして合間に起こる拍手の音が大きく、耳が痛かったです。さて、今回気づいた点は、大和悠河の歌が上達したことです。点数でいえばまだ70点くらいですが、それでも安心して聞けるようになりました。フィナーレの時に、羽を背負って中央のエプロンのところで独唱する場面がありました。その瞬間「上手く歌えるのかな」とドキドキしましたが、なんとか無事に歌い切りホッとしました。ダンスや台詞は完璧、なによりも華のあるキャラクターです。これからも新生宙組の中心的人物として、さらに精進してもらいたいものです。
2006.06.03
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五年ぶりくらいにとんかつとんきに行きました。最初東口の前に行ったら、いつの間にか店舗が存在せず、西口のホリプロの近くの方に行きました。店内に入ると、盛り上がってましたねえ。待っている人も多くさすが名店です。海外のガイドブックにも掲載されているのでしょうか。外国人観光客も多く訪れていました。慣れないハシを使い、キャベツの千切りが2、3本しかつかめず、難しい顔をしているかと思うと、おかわりのご飯がすぐに出てくる様子を見て、手をたたいて喜ぶ人もいました。こういう店って日本を感じさせていいんでしょうね。さて、外国人でごっついデブの人も来ていました。「おたくのロースも食べごろですね」と私は日本語でつぶやきました。
2006.06.02
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