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海外ドラマ。今まで本当にいろんなドラマを見て来ました。昔にさかのぼると、フルハウスから始まり、ビバヒル、フレンズ、最近ではSex and tha City,24とかトルゥコ-リングにプリズンブレイク・・・。あらゆるドラマを見て、どれも面白かったんだけど、最近ではこれ!!LOSTストーリーはこんな感じ。旅客機が太平洋上の無人島に墜落。生存者はわずか48名だった。人種も職業も違う見知らぬ者同士の彼らは、生き残るために協力を余儀なくされる。信頼、いたわり、友情、そして不信と裏切・・・。極限状態に追い込まれた人間の心理状態を見事に表現したドラマは、世界中の人々を釘付けにした。生存者には、それぞれ背負ってきた重い人生の過去があり、無人島の現在から過去へフラッシュバックし展開する緻密なサスペンスは、息もつかせぬ緊張感と知的好奇心を刺激する・・・無人島に墜落してそこで助けが来るまで生きて行かなくてはならなくなった人たちの物語。私はまだシーズン1しか見てませんが、単なるサバイバルドラマではなさそうな予感を残しながらシーズン2へ突入したのですが・・・。私が10月にハワイへ旅行へ行った時に、ワイキキビーチで新シーズンのワールドプレミアが行われていました。最初は何が行われるか分からず、ビーチへ向かったのですがあまりにも人が多かったので立ち止まってみていると、本編放映前に監督さんらしき人が挨拶に登場!!それだけでもすごいと思っていたのになんとキャスト全員集合しているではないですか!!これにはびっくり。日本で言えば月9ドラマの出演者が集結している様なもの。もしくはそれ以上だよ。一緒に来ていた旅の友は興味がないらしくスタスタとその場を去ろうとしていたので、一人で立ち見して感激していまた。ワイキキビーチでのワールドプレミアの様子はこちらから遠くてあんまり良く見えなかったけどスクリーンに映っていた彼らはまさしく本物!!****************************海外ドラマについて書いたのは、現在田舎で留学待機中なので暇つぶしに昔撮り貯めたビバヒルのビデオだったり、社会人になって大人買いした「フレンズ」のDVDを見たりして、そういえばよくあんなに見ていたなぁって我ながら関心していたのです(笑) 耳からの英語学習にも良いしね。
2006年11月30日
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これ私が使っているMacと同じ物。しかし・・・愛おしい私のMacBookに異変が!!ソフトウェアアップデートをした後、再起動しました。これはいつもと同じ手順です。再起動途中にディスプレイが真っ暗に。終了してもう一度立ち上げるも、起動音だけがなってその後は無反応。何にも映りません。色々マニュアルやらネットを検索して対応してみるも変化なし。なんか壊れたっぽい。どうしよう。そのMacBookは会社を辞める直前に渡米用にと買った訳ですが、実家にいる現在は、今まで使っていた3年くらい前のモデルのeMacというデスクタイプの物をつかっているので日記の更新には支障はないのですが・・・。いや、困った。そこで、本日Appleのサポートに電話したところ、私が試した回復方法をもう一度電話越しにやってみましたがだめだったので、いよいよ修理に連れて行かれる事になったのです・・・。・゚゚・(>_
2006年11月27日
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先週に引き続き、また札幌へ行ってきました。1,無事に発行されたであろうVISA付きのパスポートを取りに行く事2,失業給付を受ける為の認定日だった為3,ちょっと早いけど国際運転免許証発行の手続き4.円→ドルへ現金とトラベラーズチェックの発行ビザは札幌の住所に届く事になっていたので妹の家に無事届いているのを確認!!これで確実にアメリカへ行けます失業認定、これは絶対に行かなきゃならない。札幌行きの目的はほとんどこれのためでした。国際免許。これも、今回作っておかなきゃ出発前に慌ただしい中作れるかわからないから念のため。有効期限は一年間だけど仕方ないかな。円相場をずっとチェックしていたけど結局円高にはならずむしろ円安が進む。でも仕方ないから少しだけ現金とT/Cを発行。するとなんと今日の円相場は私が銀行へ行った日和も3円近く高くなっているではないか!!なんて運が悪いんだろう。でも全額両替しなくてよかった~。ほぼ一日でこれをやったから相当疲れました。二日目の朝8時半から、6時までずっと歩き回っていた気がする。会社時代のお友達が時間作ってくれたので、ランチ&お茶して別れました。とりあえず一年ぐらいは会えないんだと思うと寂しいけど、正直まだ実感が湧かないです。国際免許証が出来上がっているので警察署に引き換えに行った帰り、めちゃめちゃ久しぶりに大通公園のイルミネーションを見ました。毎年クリスマスが近くなると何万個もの電球が飾られてテレビ塔や、公園の木が素敵にライトアップされます。どこにいてもそうかもしれないけれど、地元の観光スポットはいつでも行けるから、と行かない事が多い。私もテレビ塔は最後にいつ上ったのか覚えていません。もったいないな。札幌、いや日本を離れる事に少しずつ現実味を帯びてきて初めて札幌も良いところだったんだなって気付いた。↑大通り公園から札幌テレビ塔のイルミネーションを撮影してみました。あまりきれいに取れなかったけど、雪もたくさん降ってきたのですごくきれいでした。↑前回の日記で新庄選手たちがパレードをした駅前通りのイルミネーションこれもまたボケちゃってるけど、アスファルトが溶けた雪で反射して一段ときれいでした。帰る日を一日遅らせて今日は美容室へ行ってきました。カラーリングして結構経つので根元がプリン状態になりかけてた(笑)今回は色を少し落ち着かせて、5センチくらいきりました。本当はロングでタテ巻きパーマが目標だったけど、毛先も痛んできてるので断念してパーマも大きなロットでくせ毛風にしてみました。カット、パーマ、カラーを全部やったらさすがに疲れた。肩は凝るわ、腰は痛いわ・・・。
2006年11月24日
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札幌に行ってきました。学生ビザを受け取ったり、その他もろもろ用足しに。到着した足で気になっていた映画を見に行きました。夕方から友達と会う約束まで時間があったので(結局そのお友達は仕事で急遽来れなくなってしまったけど)プラダを着た悪魔宣伝が始まってから公開されるまで結構長かったので、きっとすごく期待大なんだろうなって思って映画館に向かった。公開して間もないので、平日の昼間の割には席が結構埋まっていたのにびっくり。観客も女性が多かったけど、中には映画マニアっぽいお兄ちゃんや、シニア割引で入っている感じのおじいちゃんまでいた。ストーリーはこんな感じ(「プラダを着た悪魔」公式サイトより抜粋)大学を卒業し、ジャーナリストをめざしてNYにやってきたアンディ。オシャレに興味のない彼女が、世界中の女性たちが死ぬほど憧れる仕事を手にしてしまった!それは一流ファッション誌"RUNWAY"のカリスマ編集長ミランダ・プリーストリーのアシスタント。しかし、それは今まで何人もの犠牲者を出してきた恐怖のポストだった!ミランダの要求は、悪魔的にハイレベル。朝から晩まで鳴り続けるケイタイと横暴な命令の数々、その上"センス、ゼロ!!"と酷評され、アンディはこの業界が努力とやる気だけでは闘えないことを思い知らされる。キャリアのためとはいえ、私生活はめちゃめちゃ。カレの誕生日は祝えないし、友達にも愛想をつかされる。この会社で、このままでいいの?私って、本当は何をしたいんだっけ?働く女性なら誰でも共感してしまう等身大の悩みを、華やかなファッション業界を舞台にゴージャス&ユーモラスに描いた今年最高のビタミン・ムービー!サクセスストーリーにありがちな展開だけど、ストーリーよりも劇中にキャストが着ている衣装の豪華さがすごかった!!テレビで特集が組まれていたけど、衣装の50%がシャネルだそうです。題名に登場している「プラダ」が登場するのはごくわずか。なぜかというと、この映画の制作に有名ブランドが是非着てください!!ってこぞって申し出てくるんだとか。なので、主役のアン・ハサウェイの衣装に限ってはすべてシャネル。それにしてもすごいなぁ。シャネルの服に袖を通す事なんてきっと一生ないだろうな(笑)極端に感動する事もなかったけど、観て損はない映画でした。(ちょっと微妙な感想ですが・・・)日本の劇場で映画を見るのはとりあえず最後かな!?
2006年11月21日
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この写真なんだと思います?ちなみにこれは、先週の土曜日(11/18)札幌の駅前通りです。すごい人だかり。私は行っていませんが、妹が朝から行った様です。大ヒント!!オープンカーに乗って観衆に手を振っています。お分かりでしょうか?極めつけのヒント↑分かりにくいかもしれませんが、これは新庄剛選手です。そう、この日は”北海道日本ハムファイターズ”の日本シリーズ優勝パレードだったのです。え?北海道に球団が?野球に興味がない方はもしかするとご存じないかもしれませんが、あるんです。2002年に本拠地を札幌へ移してたったの4年目で日本一の座を獲得してしまった驚異的なチームです。何と言っても北海道へ来てファンの数が激増。これは様々な要素があると思われるけど、何と言ってもチームのムードメーカー的存在の新庄選手がメンバーになってからが大きい。これは県民性ならぬ道民性らしいのですが、北海道人は熱しやすく冷めやすいと言われている。実は北海道に球団が出来る前は野球ファンの恐らく8割くらいは巨人ファンが多かったのです。なぜかと言うと、毎日の様にナイター中継がお茶の間で見られるのは巨人戦だけだったから。もちろん、巨人にも魅力ある選手が沢山いてすごく強かった時代もあるので一概にナイター中継だけが要因ではないけれど・・・。で、新庄選手を始め日ハムにはファンを楽しませてくれる選手が沢山いる。今まで野球に興味がなかった特に女性を虜にしてしまった様です。観客の応援スタイルに他チームも圧倒されてしまうとか。私の友達にも日ハムにはまっている人けっこういます。自他共に認める「野球バカ」私の父親も元々は巨人ファンだったけど「松井が居なくなった巨人には興味がなくなった・・・」とこぼして日ハムの新庄Tシャツを着て日本シリーズを応援していた(笑)とにかく、すごかったんです今年のペナントレース→プレイオフ→日本シリーズでも、今年いっぱいで新庄選手は引退。小笠原選手も移籍の可能性が濃厚。来年もこの勢いで突き進んでほしいなぁ・・・。あ、まだいました期待のスター選手?ダルちゃんことダルビッシュ選手★イケ面だとおもいません?(笑)ハーフですが日本人選手です。
2006年11月20日
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前回の日記にも既に書きましたが、ビザ面接が無事に終了しました。11月13日月曜日の朝9時から面接だったので、前日の夕方に札幌入りをしました。今回はバスで5時間弱。昔はあんなに長かった実家ー札幌の往復が今ではあっという間に感じます。寝て起きて寝て起きて・・・いつもの通り妹の家にお邪魔して、当日は妹と旦那様の出勤時間と同時に私も家を出ました。面接の時に持参しなければならないEXPACK500をまだ買っていなかったので、地下鉄に乗る前にコンビニに寄るもなんと取り扱ってないって。2軒とも!!コンビニに売ってるって聞いてたから心配してなかったのに。その後,地下鉄の乗り換え駅でコンビニを探し立ち寄ったコンビニにはちゃんとありました。領事館の近くのコンビニもあるか不安だったので大きな駅のコンビニに立ち寄って正解でした。領事館は札幌の高級住宅地の”円山”にあり、駅から歩いて5分くらいでした。領事館の前には警備員の人が立っていたのですぐに分かりました。「ビザの面接の方ですか?お名前おねがいします」と若い警備員のお兄さん。私が名前を告げると「お待ちしておりましたどうぞ」。すごく丁寧でビックリしました。携帯を預けて、荷物をX線に通し、そして空港にあるセキュリティゲートをくぐるってオフィスへ通されました。そこでも名前を告げて座って待つ事10分くらい。9時丁度に待っていた人全員の名前が呼ばれて(と言っても5人くらいしか居なかった)面接室とは名ばかりの小さな部屋に連れて行かれた。EXPACK500とパスポートを渡して名前が呼ばれるのを再び待つ。日本人の職員の人が書類を見てコンピューターで何かチェックしようとしているもどうやらうまく動かないらしい。アメリカ人の職員が来て何やら相談してその作業で10分くらい。待っているおばちゃんが自分の書類を持ってこそこそやっているのが気になったらしく立ち上がって覗くと「sit down, please!!」とアメリカ人職員に注意されていました。なんか、私の前の人がVISAの更新だったみたいでやたらスラスラ英語を話しているのをみてやたら心臓がドキドキしてしまった。私の番での質問は「アメリカニスミマシタか?」微妙な日本語でしょ?多分交換留学時代の話しだと思ったので「as an exchange student」「who is Chris~?」書類を覗き見すると申請書の”アメリカ国内で連絡可能な人”となっていたのでクリスなんとかさんが一体だれか分からなかったけど恐らく学校の担当者だと思ったので「school director」と答えてみたら「Ok!」そして両手の人さし指の指紋を取ると「ビザはハッコウサレマシタ」と言う訳でした。やっぱりあっさり終わってしまいました。あれ程苦労して手に入れた成績証明書も見たのか見ないのか分からないけどとりあえずこれで安心。一週間で届くらしいので待つ事にします。*******************************面接が終わり一度家に戻りました。朝ご飯食べてなかったのでフラフラ。軽くパンを食べて、今度はハローワークへ。今、失業保険をもらっている最中なので就職活動を月に2回したことを証明しなければなりません。ハローワークのコンピューターで求人を閲覧すると証明書にスタンプを押してくれます。これで一回とみなされるからすごい。予定がつまった一日ランチは会社時代お世話になったお得意さまとランチ夜は会社の先輩と後輩とご飯。その間、持っているお店のポイントカードのポイントを全て使いきってきました。札幌駅のカードに溜まっているポイントを商品券に換え百貨店のポイントでベルトを買ったり、はたまた化粧品のポイントカードで美容液とパック、コンタクトのアイシティで使い捨てコンタクトを追加購入!!いっぱい歩いて、いっぱい買って、満足の一日でした。
2006年11月15日
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ビザ面接終了。携帯から更新中です。昨日札幌に来て今朝面接がありました。札幌総領事館にて…。面接にたどり着くまでに随分書類の段階で手間取ったのでVISAがちゃんと取れるか内心すごく不安でした。面接の体験談みたいなものをネットで見てもほとんどの方が「呆気なかった」と書いていましたがそれでも変なところで小心者な私は並んでいる間心臓がバクバクしていました(:_;)詳しくは改めて更新しますが多分大丈夫。「ビザはハッコウサレマシタ」「イシュカン(一週間)」と言われたから。大丈夫ですよね? ね?領事館を後にして寄ったのが円山公園。一応この辺りは札幌の高級住宅街。素敵な風景を撮ろう思ったけどやめました(笑)あぁホッとした。後は荷造り位かなぁ~。昨日札幌で初雪が…。
2006年11月13日
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出発まで、少しでも英語を話す事に慣れようと今週から英会話のプライベートレッスンに行く事にした。もう、札幌は引き払ったので現在は実家に滞在中。超ど田舎なので、学校や仕事に行っていないと本当にする事がない。する事と言えば、家でこうしてコンピューターの前にいるか、テレビやDVDを見て過ごす事ぐらいなのです。自分で何か見けないと瞬く間に廃人と化してしまうのです。特にプーの私は・・・。そこで実家に戻ってくる前から考えていたのが、VISAで必要だった成績証明を取り寄せるのにお世話になったアメリカン知り合いにレッスンをお願いする事にしたのです。もちろんレッスン代は支払いますよ。このお知り合いというのは、もうかれこれ20年以上このど田舎に住んでいるアメリカ人の宣教師一家。子供も3人いて私とほぼみんな同世代だったのでよくも悪くも小さい頃から何かと接点があったのです(笑)その子供たちも皆大学進学でアメリカへ行ってしまい現在はそのご両親のみが日本に残っているのです。本業の宣教師はもちろん、中・高校でも英語の先生のアシスタント、英会話教室も開く意外とマルチな人でもあります。本来なら英会話教室は週一回の月謝制なのですが、特別にプライベートで一回2000円と都会では考えられない破格のお値段でレッスンを受けられる事になったのです。しかも、私も地味に札幌へ行く用事もあり決まった曜日に行けないので先生と私のスケジュールをうまく調整してくれるとのこと。今日は一回目。発音シートなるものを用いてアルファベット個々の発音を確認。改めて発音を母音・子音単位で発音を確認すると結構難しい・・・。また、複数形と単数形。日本語では単語自身に複数形の概念がないのでどうしても日本人が間違えやすいのだそう。たしかに。日本人の英語に慣れている人ならば多少間違えても意味を理解してもらえるけれど、ネイティブには通用しない事もたくさんある。という訳で、会話の中で細かく名詞の複数単数を指摘されちゃった。一時間足らずだったけど、かなり内容の濃いレッスンでした。実は高校留学から帰国した直後もレッスンに行っていたけど、2ヶ月くらいで辞めちゃいました。その頃は、私より一つ上の息子が先生をやっていたのだけど(生徒は私含めて二人)テキストを読んで、例文の会話を繰り返すという日本の英語の授業となんら変わらないスタイルだったので意味がないと思い辞めてしまったのです。今思うと、それを意見して変えてもらえば良かったのだろうけど、結局帰国後はあまり話す事をせずにどんどん英語を忘れていってしまったのでした。それでも一つだけ、今までずっと続けているのは、「英語を聞く」ことだろうか。映画や海外ドラマが大好きだったのもあり、2カ国語放送で英語で見てから吹き替えを見たり、好きな映画のDVDを何度も英語で見たり。これはリスニングに貢献してるかな。語彙力はまだまだ不足してるけど、留学後に待っていたのが受験だったので単語と文法はここで基礎をおさらい。でもこのくらいしか実はやっていませんでした。社会人になって仕事で多少英語が必要になる事はあったけれど、その度に自分の英語力のなさを痛感した。それが留学を再度志す決定的な要因になったのではないかと思う。もちろん、社会人になって実践で学ぶ英語以外の事もたくさんあったけど、私に必要なのは、論理的な知識でもあった。どうせ、英語も勉強したいなら留学して両方勉強してしまおうという魂胆なのです。それ相当の努力が必要なのは覚悟しているつもりだけど、未だに甘いなと自分でもわかっている。また来週レッスンがあるのでがんばるぞ!あ、明日札幌に行くの。月曜が VISA面接だから・・・。
2006年11月11日
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ここであまり書いた事はないと思いますが地味にお笑い好きです。なんで好きになったのかはわからないけど、日々の生活の中で笑いって私(に)は必要だと思うのです。だって、楽しい事があるから辛い事も頑張れる訳で・・・。そんな話しはさておき。久しぶりにDVDを買いました。と言ってももう半月くらい前なのですが買ったのはこれ↓タカアンドトシ/新作単独ライブ タカトシ寄席 欧米ツアー2006(DVD) ご存知でしょうか?タカアンドトシと言う漫才コンビですが、このお二人は札幌出身なのです。まだ無名の頃の単独ライブを友達に誘われて何度か見に行った事もあります。そして、彼らの地元も私の通っていた大学の近くだった為か、ネタ作りに私のアルバイト先のファミレスにも何度もきていたのを覚えています。その頃、私も流行りに乗ってか乗らずか若手お笑い芸人の漫才やらコントを見るのにはまっていて同じビデオを何度も見ていた記憶があります。ブームも一波去った頃に私のお笑い熱もそれほどではなくなった頃タカアンドトシが全国ネットにどんどん登場する様になって来て正直ビックリしました。無名時代から見ていたからと言う訳じゃなくても、面白くてはまっちゃいました。得意の欧米ギャグが私の笑いのツボにはまってるんです。文章じゃ上手く説明出来ないけど、気会があれば是非気に止めてみて欲しいです。突っ込みのトシはなんと一志松本のすべらない話にも前回出演していたのです(*注 このリンク先の動画はトシが出演していた時の物ではありません)もし良ければ彼らのネタをお楽しみ下さい欧米か!ってしつこい感じがまた面白いです。
2006年11月09日
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まずは、お騒がせしていた高校留学時代の成績証明書が無事に手に入った事をお知らせします。本当にまいりました。札幌の領事館で面接を受けるには先週の木曜日まで旅行代理店に提出が必要でした。手に入ったのはなんと当日!。ギリギリセーフでした。本来、海外での学校の成績証明は5年以内の場合は必須ですが、それ以前の物はあった方が良い、とのこと。今回はコピーでも可だったので間にましたが、5年以内だった場合はオリジナルが必要なので完全に間に合わなかった事になるのです。旅行代理店の担当の方、私が急いで成績証明を持って行ったら今度は「以前のビザの発給場所と学校に通っていた正確な日付けを教えて下さい」さらに・・・!Σ( ̄□ ̄|||)「あさっての土曜までに大使館に郵送する書類なのでの当日午前中までにお願いします」(◎`ε´◎)ブゥーー!って、そんな質問は成績証明を用意して下さいって言って来たときにしてくださいよ・・・。もちろんすぐに確認出来る訳もなく、翌日までに確認出来る方法はただ一つ。実家にある留学時代の思い出箱(笑)を引っくり返すしかない。しかし、私は札幌・・・。ただ、ラッキーな事に私は実家に帰る予定だったのです。さっそく実家への5時間のドライブの後、部屋へ直行し思い出箱を引っくり返す!!すばらしい、ビザの発給場所もわかった→領事館からのビザ取得者への注意事項なるものが入っていた!!在籍期間もバッチリ→学校から学期終了後に送られて来た紙に丁寧に日付けまで書いてた!!上記は全て10年前のもの。捨てずに取っておいた自分に関心!当時はなんだこれ?って思っていた物だったけど、なんとなく貴重だなと取っておきました。これで、無事に札幌面接を受ける事ができるよ。来週月曜日でございます。もうたくさんです( ̄▽ ̄;)***********************************はなしかわって、前回の日記の訂正があります。ゆきむしについて書いたのですが、ゆきむしページへのリンク先がまちがっていました。なんとももさんの日記に飛んでしまっていました。ももさんの日記へのリンクも張ったときのコピーをそのままペーストしてしまったようです。修正し完了してます。ももさん本当にごめんなさい。ご迷惑おかけしました。***********************************
2006年11月08日
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こんにちは。今日はいつもお邪魔させていただいているももさんの書き込で質問がありました‘ゆきむし‘についてです。おそらく、雪国に住んでらっしゃる方なら一度はご覧になった事があるのではないでしょうか?雪虫はちょうど今くらいの10月下旬から11月上旬ごろのごく短い期間に見られる直径約5ミリくらいの虫です。*今日はネットカフェから更新するので画像のアップが出来ません。ですのでこちらでどうぞ。画像はどアップなのでリアルですが、実際に飛んでいる姿はとてもきれいです。アブラムシの一種らしいのですが、お尻のところに綿のような白い毛が生えていてたくさん飛んでいるところを見かけると本当に雪が降っているかのように見えてとても神秘的です。小さい頃「雪虫の雪が取れると死んじゃう」という言葉を信じて(おそらく本当だと思う)助けてあげようと飛んでいる雪虫をそっと手に取り捕まえました。しかし、手に取った瞬間どんどん弱ってしまい、雪虫は死んでしまいました。子供ながらに命の尊さを感じた瞬間でもあります。雪虫の姿がなくなったらいよいよ冬の到来でしょうか・・・。ももさん、どうもありがとうございます。質問されなかったらわたしも雪虫のこと良く知らないままだったかも知れません。
2006年11月02日
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