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きょうは、飲み会だったので遅れました。明日捕まったらまずい??9月は、かなり忙しかったんですよ。10月になったら順次送れるかな、と思います。気長にお待ちいただけると幸いです。すみません。さて、きょうのセンペルは……カーサ(Casa)6月上旬撮影。女性の名前とか、「家」の意味だとか。はっきりしません。センペルも地味ですね。小さいのが一つきりなので、性質未詳。ドイツの品種。
2007年09月30日
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ドイツから来た品種を植え付けたトレイが風でひっくり返りました(泣)もっとも、品種の数は少なかったですけどね。二つ満杯に植えたものは大丈夫でした。一つ、半端に植えたやつがひっくり返ったんです。困ったもんだ。きょうのセンペルはクリスマスタイム(Christmas Time)6月上旬撮影。クリスマス期間ってことでしょうか?12月まで取っておこうとも思ったんですが。赤と緑がクリスマス色を想像させるんですかね。アメリカの品種。まだ一個しかないので詳細不明。
2007年09月29日
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仕事が一段落つきました。ということで、あしたは……、また忙しいんだよね。あぢゃ~。きょうのセンペルはコレクターアンチシ(Collector Anchisi)6月上旬撮影。イタリアの人名のようです。コレクターはもちろん、収集家、ですかね。どうも、名前のほうは、アンキジって発音するみたいなんです。どうしますかねぇ。コレクターアンキジって、違和感があるんですが。まいっか。コレクターアンキジにしますか。中型強健。スイスの品種。だけど、イタリアに近いChampexというところ。そこの、高山植物園?のアンキジさんが収集したものだそうです。スイスの中でも、イタリア語の地域なんですね。納得。
2007年09月28日
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ずいぶん虫が鳴いています。きょうは満月。中秋の名月はおとといでしたが、今日が満月とか。一応みんな植え終わりました。ホッとしました。成長してくれるといいんだけど。きょうのセンペルはクリムゾネッテ(Crimsonette)6月上旬撮影。アラバマ大学のマーチングバンド(MDB)といっしょに活動しているチアリーダーのグループ名らしい。他は引っかかってこなかった、かな?何でこんなグループ名になったかは不明。ずいぶんつやつやしてますね。確かにクリムゾン色。チアリーダーの衣装もこんな色ですね、考えてみると。予想通りアメリカの品種。中型たぶん丈夫。
2007年09月27日
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今日はセンペル植えと持ち帰りの仕事のダブルパンチ。ということで、きょうはナシ。なんてね。すぐ死んでしまいそうなものもけっこう来ました。大丈夫かな。絶対生かしてやる~。くそ~。一つだけトホホ。ウォルコッツビューティってのを注文したんですが、ラベルがウォルコッツバラエティーになってました。問い合わせたら、同じもので、命名し直したとか。なんだそりゃ~っ!持ってる……。ということで、ウォルコッツバラエティー(Wolcott's Variety)6月上旬撮影。ピンクの名花ですね。花じゃないけど。前半は名前、後半は、変種の意味。不明種。中型丈夫。
2007年09月26日
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きょう、荷物がドイツから届きました。それで、今まで整理してたんです。ラベルを書いて、Dさんに送る分を荷造りして、もう大変。植え付けは明日以降かな。それにしても植物が小さかった。品種を集めるには仕方ないことかもしれないけど高いし小さいよっ!困ったもんだ。それにしても、100種類以上あったよ。病気だぁ。これが箱。安っぽくて、中身がつぶれそう。こんな小さい箱に100種類以上入ってくるんだから、どんなに小さいやつか……懐かしのルービックキューブと大きさを比べてください。開けるとこんな感じ。トレイにラベルを付けて分けて入れた。ひっくり返したら……考えたくねぇ~!今日は疲れてますので、こんなもんで。ふぅ。
2007年09月25日
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10000Hitまであとわずか。もっとも、関係のない巡回もあるみたいですけどね。というか、そっちのほうが多い??ずいぶんリスト作りが進みました。これで少しは分けられるものが分かるかも。きょうのセンペルは、モンスト最後。グリーグスサプライズ(Grigg's Surprise)6月上旬撮影これも、オディッティーの名前で出回っている時があるようです。でも、それは間違い。別名は、カルカレウムモンストロサム(calcareum monstrosum)こちらの名前のほうがよく知られているかな?外見の割には意外と丈夫。百恵よりはね。弱いという人もいるけれど。小さめ中型。意外に仔吹きよし。イギリスの方が命名したそうな。日本名は「栄」。これも、間違えないから日本名でいいですよね。
2007年09月24日
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みなさんのうちで、センペルをかじられたことがあるでしょうか?ナメクジも食わないから安心していたら、センペルをかじる虫がいたんです。かじられたセンペルと、かじる虫は、そのうち写せる機械があれば載せます。なんか、枯れ葉を身にまとった、蓑虫みたいな小さな虫なんですよ。みなさんのところにもいますか?さて、きょうはオディッティー(Oddity)6月上旬撮影。風変わりなもの、の意味だそうです。日本では、百恵の名前があります。これだと、はっきり区別がつくから、日本名をつけても問題ないかな?性質は、意外と一気にダメになることがあります。大型になることも。基本的には中型。あまり丈夫でないかな。弱くはないけど。他のもので、オディッティーという名前を使う場合があります。その件はまた明日。
2007年09月23日
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きょうは、午後から雨だったので、、暗くてよく写らなかったのですが。フェイモモンストロースその1親は普通の葉でしょ?子どもは、葉の付け根のところがふくらんできています。モンストなりかけ。その2こっちは、親がモンストで子どもが普通のやつ。ちょっと分かりにくいかな?どちらも今日の写真です。もう少し親から切り離さないでおいて、また写真を写したいと思います。他のモンストは、うちに二種類ありますが、また明日から。長くなるので。
2007年09月22日
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きょうから、、センペルでモンストローサって呼ばれているものについて。きょうはその1、フェイムモンストロース(Fame Monstrose)6月上旬撮影。となりは、モンストから出た普通型。フェイムって、有名な、って意味でしたっけ?そういう品種があるんです。そのモンストローサ。ファンタジーと呼ばれることもあります。(Fantasy)こっちのほうがいいですかね。幻想って訳語もありますが、ファンタジーで通じますね。これ、不思議な性質がありまして、必ず一代おきにモンストになるんです。どういうことかというと、フェイムモンストロース型の仔は、フェイム型になるんです。モンストローサにならないわけです。そして、フェイムモンストロースから出たフェイム型、それのの仔は、またフェイムモンストロース型になるんです。分かりにくいですかねぇ。モンストローサの子どもは普通型。でも、モンストローサから出た普通型が大きくなって仔をつけると、その仔はモンスト。→は子どもの意味ね。モンスト→普通型→モンスト→普通型となるわけです。証拠の写真は、明日にでも撮影しましょうか。多肉の会の会長さんは、仔が出ないのでバラバラにした、というようなことを書いておられましたが、うちでは、モンストもモンストから出た普通型も5~6個仔吹きしてます。(←自慢かよ)元々のフェイムはイギリスの品種。中型丈夫。
2007年09月21日
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そろそろCも終わりかなぁ。あと、今週末にはリストも完成させねば。きょうのセンペルはクレイズフルウィール(Claey's Fluweel)6月上旬撮影。これは苦労しました。後半のフルウィールは、オランダ語でビロードの意味でした。ビロウドモウズイカという雑草にも、この名前が使われているようですね。前半は、所有格のSがついていますから、人名かなと思って。調べてみると、やはりそのようです。名字のことが多いようですね。名前にも使われることもあるようですが。クレイさんのビロード。ってわけですか。ピンとこないけど。きれいだからいいですけどね。欲しかったんだけど、なかなか入手できなかったように思います。ベルギーの品種。葉が細長い。中型。性質は丈夫。仔は少ない?
2007年09月20日
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あ、メールしたら、ドイツの業者から、きのう発送しましたよ、という返信が来ました。楽しみ。2週間くらいで届くかな??かなりの額を注文してしまいました。10万まではいかないけど……。きょうは、同じクリムゾンでもクリムゾンウェブ(Crimson Webb)6月上旬クリムゾンベルベットとも似てますね。ウェブは、bが一つだと蜘蛛の巣の意味だそうです。bが二つだと、人名のようです。ラグビーのワールドカップのカップは、ウェブ・エリス・カップと言うのだそうな。そういえば、今、ラグビーのワールドカップやってますね。がんばれ日本代表。関係ないな。こっちは春先4月頃こっちは色がきれいになってきた、5月上旬頃?イギリスの品種。中型仔吹きよし。たぶん丈夫。
2007年09月19日
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明日から何日か+30℃になるとか。あ~あ。早く涼しくなってくれ。きょうのセンペルはクリムゾンキング(Crimson King)6月上旬。クリムゾンは、色の名前で、紅(くれない)に近いかな。紅の王ってとこですか。それにしちゃ、ちょっと色が薄いんですけど。購入したばかりなので詳細は不明。中型のよう。アメリカの品種。
2007年09月18日
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久々の雨。かな?台風崩れの低気圧のせいなのでしょうか。三連休も終わっちゃいましたね。イングランドからメールが来ました。センペルとジョビを送ってくれるようです。きょうのセンペルはコルセア(Corsair)6月上旬。海賊の意味だそうです。どのへんが?まいっか。だいたい、葉が薄いやつや、色が淡いやつは弱いものが多いですね。これは、そんなに葉が薄くないから、弱くはないですね。イギリスの品種。中型丈夫。
2007年09月17日
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まだまだ欠き仔をしなければならないものが多いです。現在までに欠き仔をしたものは、かなりリストを作りました。大きいものも小さいものも、いろいろありますけどね。さて、きょうは、おもしろい名前のものがあるかな?あんまりないかも。キャンディフロス(Candy Floss)春4月の姿です。フロスは、真綿状のものだそうです。キャンディーというと、砂糖をまぶすという意味もあるようです。砂糖をまぶした繭綿?真綿?そんな感じで。こちらは6月上旬の姿。イギリスの品種。中型。仔が小さいですね。たくさん吹きますけど。
2007年09月16日
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今日は暑かった。ほんとひどいです。急に涼しくなって、センペルにいいなと喜んでいたのに、今後一週間は、最低気温が20℃以上の日がほとんどとの予想でした。現在、欠き仔のリストを作っています。というか、調べています。どれが譲れるかどうかをチェックしているわけです。意外と大きくなっているものもありました。楽しみに待っていて下さい。さて、きょうのセンペルはカナダケイト(Canada Kate)6月上旬。カナダスケイトと呼ばれている場合もありますが、こちらが本名。こんな微妙な色合いのセンペルもいいものですね。このセンペルの命名には、こんな話が。あるアメリカ人の観光客が、カナダの民家の前庭から、一株のセンペルを持ってきました。無断で。それが広まったのがこの種類だそうです。その観光客の名前が、キャサリン、愛称ケイトなんです。だから、カナダのケイトではないんですね。~の、という意味のスはつきません。名前をつけたのはアメリカの人だそうです。こっちは、4月頃。大型になるセンペル。栽培しやすい。
2007年09月15日
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明日から三連休ですね。ただそれだけの話ですが。うちはどこへも行けません。チョー(Cho)うちでは、新しく入ってきたセンペルです。比較的新しい品種。2004ですか。そりゃー新しいわ。ドイツで業者をしているE.グレイガーさんが紹介したとか書いてありますね。どこで発見したんだろう?あ、そこの業者さんに今回頼んであります。例の写真サイトもその方がやっておられます。写真がいっぱい見られて感謝ですね。女性の名前かな?ハリーの初恋の相手もそんな名前でしたね。最終巻で、ハリーは……言わないほうがいいですね。小型仔吹きよし。性質は、特に丈夫でも弱くもない、って程度かな。※写真は6月上旬のものです。
2007年09月14日
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9月に送る、みたいなことを以前に書きましたが、今年の増やした苗(欠き仔)が、まだあまり大きくなっていないんですよ。プレゼントのほうは、ある程度大きいんですが。プレゼントの他の苗も申し込んでくださった方、どうしたほうがいいでしょうか?小さくても送るか。もう少し待って、11月頃~来年の春あたりに送るか。どんなものでしょうか?全くお任せなら、去年の欠き仔を送れるのですか。困ったなぁ。きょうのセンペルはコルンストーン(Corn Stone)春先の姿。こっちは6月上旬。こういう色姿のセンペルもいいですよね。なんか、石の名前のようです。石灰岩の一種みたい。「穀粒石灰岩」っていうんですって。ホントかな?写真をググってみたら、赤い石灰岩でした。なるほど。なんか納得。イギリスの品種。中型丈夫。
2007年09月13日
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今回、スロベニアから来た品種。Sylvia、Exelence、Havendijker Lohe、Happy Birthday、HaideZilver Foxcote、Sha'uri、Passionata、Nadella、Nico、HydraHavendijker Teufel、Kibo、Casiopeia、Nobbe、Havendijks PrideSilver Song、Hermann Naepfel、Marsala、Dr. Zonneveld Havendijks Spring、Kelponeこんなもんです。その中で、お願いしていたのは、Havendijks PrideとSha'uriの二種類。あ~あ。ま、仕方ないか。きょうのセンペルはコールドファイアー(Cold Fire)これは春姿。こちらはもうちょっと後。実際見るともっときれいなんだけど。寒い火って、何なんだ??コンピュータのCPUの名前があります。ファンタジーの題名。アーティストの名前。小説の題名。どれも、品種が発表された後のもの。1985年の品種だし。よく分かりません。単なるイメージかなぁ。アメリカの品種。中型丈夫よく増える。※写真は4月のものです。
2007年09月12日
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う~ん、チェックしてみたら、希望したもののうち、実際来たものは、2種類でした(涙)まあ、それなりにきれいなやつなら問題はないのかもしれませんが。ドイツに注文のメールを送ったら、すぐに返事が来ました。前に、メールでやりとりしていて、送ってくれる約束を取りつけてありましたから、安心はしていましたけど、実際にメールが来て、ホッとしました。ペイパルに加入して、早速送金。アメリカやカナダに比べると割高ですが、そんなことも言っていられません。センペルのためならえ~んやこ~ら。ホント病気(苦笑)ドイツから荷物が着いたら、披露します。さて、コルネリア(Cornelia)ローマの女性名&地名、らしいです。写真より実物はきっれいですよ。地下鉄の駅名にもあるようです。こっちは春姿。春のほうが色が薄い、というのは、うちでは少ないかも。アメリカの品種中型丈夫仔吹良好。※6月と4月の写真です。
2007年09月11日
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ついに届きました。くゆらさんのところに遅れること3日。持っている品種もあったので、新しい品種は、20種類くらいかな?こんな箱でと思ったら住所が丸見え。ということで変更。箱の中身。品種を確認したいと思います。ちょいと怪しいものもあるので。もちろん今日の写真。さて、今度はドイツに注文だ。Dickさんといっしょに、いわば共同購入。きょうのセンペルはコンゴ(Congo)とっておきのきれいなセンペル。大好きな一株です。もちろん国の名前、だよね。イギリスの品種。中型丈夫。※6月上旬の写真です。
2007年09月10日
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今日はメンテナンスとかで、ずっとブログが使えませんでした。困ったもんだ。ま、そんなこともあるか。スロベニアからの苗はまだ届きません。待ってるんだけど。きょうのセンペルは、シーザー(Caesar)なぜかというと、おとといのMarsが3月の起こり?だから、こちらは7月の起こりということで。ジュリアス・シーザーはいわずとしれたローマの英雄ですね。それで、7月を、自分の名前にちなんで改称したとか。7月はジュライだもんね。ちなみに、8月は、後継者のオクタヴィアヌスの官職名、アウグストゥスから来てるとか。自分の名前を残したかったんでしょうね。他には、月にちなんだ名前はないかな?ムーンのほうの月ならあるけど。ドイツで発見された品種。(来歴不明)小さめ中型作りやすい。※写真は6月上旬のものです。
2007年09月09日
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冥王星、太陽系の衛星から格下げされましたね。残念。ディズニーのキャラも、冥王星の名前がついてたのにね。アメリカの方が見つけた衛星ということで、アメリカの誇りだ、キャラクターにも名づけよう、ということだったらしいです。プルート(pluto)プルート(Pluto)は、ローマ神話の冥界を司る神。ギリシャ神話のハデスがローマ神話に取り入れられたものである。この名はギリシャ語のプルートーン(『富める者』の意)が転訛したもので、ハデスの呼称の一つだった。ちなみに、核兵器や原子力発電所で利用されているプルトニウム(Plutonium)の語源はこのプルート(Pluto)である。なるほど。ほんとにこれがプルートかは疑問ですけどね。○ゅりおさんの苗です。中型丈夫。もちろんアメリカの品種。※写真は6月上旬のものです。
2007年09月08日
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台風は、ほとんど何の影響もなかったです。雨は降ったけど。風は、むしろ春先や冬のほうがすごい、という程度の風でした。よかった。風でセンペルのトレイが飛んだり、ラベルが飛んだりするかと思って心配でした。さて、惑星シリーズ。マーズ(Mars)けっこういい具合のバランスですね。こっちは春先の姿。MCGの苗を分けていただいたやつ。一個しかありませんが、いくつか仔ができました。アメリカの品種。小さめ中型?大きめ小型?丈夫だと思います。火星の名前ですが、元々は神話に出てきます。ローマの神で、主な神並みの信仰を集めたようです。ギリシャ神話の、それに当たる神がアレスというのですが、乱暴者で嫌われていたようです。それに対してマルス・マーズのほうは、勇敢で慕われたとか。(そういえば、某ゲームのキャラクターにも軍神アレスってのがあったな)三月の神様。だから三月をMarchっていうのかな?※上は6月上旬、下は4月の写真です。
2007年09月07日
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今日は職場に泊まり。珍しいですが。ということで、あしたは夕方の日記になります。これを機会に夕方に移そうかな。朝に書くのは忙しくて。ここのところ、ずっと欠き仔して植えているのですが、なかなか終わりませんね。朝早起きしても、5時だと暗いし。夜は作業できないし。(蚊がいるので)やりたいことだらけでも時間がない。ま、困ったことはこれくらいにして。ネプチューン(Neptune)ポセイドンと同じと見なされているらしいですね。もとは違っていたらしいですが。三つ又の鉾を持っている神で、ゼウスの兄。なんでこれを持ってきたかって?惑星つながりと言うことで。おとといとつながります。こっちは海王星の名前なんですね。センペルは地味かな。海の色なんかだと盛り上がるんだけど。セーラームーンでよく聞いた名前です。明日はマーズかな?※6月上旬の写真です。
2007年09月06日
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欠き仔の写真を一つ。たぶん、左上はノベアウパステル、右下はレオカディアスネフューですね。おじゃま虫はユニコーン。いつまでも根が出ないから、いつまでもおじゃま虫。早く根が出るといいんだけど。まあ、順調に育ってるところの写真ですね。ほとんど全滅の品種もいくつかあります。きょうのセンペルは、カーニバル(Carnival)謝肉祭の意味。ゲルマン民族の、春の到来を喜ぶ祭りから来ているとか。クリスマスと同じ起源だと聞いたことがあるなぁ。リオのカーニバルは有名。そういえば、リオのカーニバルに行って、男女で目と目が合うと……。ラモスが言ってた。大らかというか何というか。さすが血液型Oが95%を占めるお国柄ですね。関係ない話でした。アメリカの品種。中型丈夫。※上は最近の、下は6月上旬の写真です。
2007年09月05日
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そろそろ元気が出てきて、中にはきれいになってきたものもあります。たとえば、これ。(おとといの写真)ウラヌス(Uranus)隣はだいぶ傷んでるなぁ。これが、ウラヌス春の姿。(6月上旬)全く同じ株なんです。??ホントに同じもの?なんか、見覚えがないとは思っていたけど……。いまのほうがずっときれいですね。水がないからかなぁ?ウラヌスは、太陽系第七惑星天王星の意味。最大等級5.6等だから、肉眼ではほとんど見えませんね。名前は、ギリシャ神話で、ゼウスの祖父に当たる神の名前からとったそうです。かなり目立たない神だとか。ドイツの品種。中型作りやすい。仔吹きは少なめ。
2007年09月04日
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あたしだよ、って、知ってる人しか分からない冗談でした。ドイツに注文しようと思っているのですが、大変そうでねぇ。あと、荷物を送ってくださる方がいるので届いてから。イゾルデの欠き仔様子。一つもダメにならない。強い。きのうの写真です。きょうは、ケロン?(Celon)フランスの地名?エスペラント語で「努力」?ロードオブザリングの川の名前?どれも今ひとつ決め手に欠けます。まあ、分からないものがあってもいいか。アメリカの品種。詳細未詳。う~ん、これから性質など分かってくると思います。小さいやつ一つしかないので。※こちらは6月上旬の写真
2007年09月03日
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新しくリスト作らないといけませんね。どこに、どれくらい欠き仔があるのか。親がダメになってしまったやつはいないか。親がダメになってしまったのに、欠き仔を送っちゃったら、目も当てられません。ダメになったものは、溶けたり腐ったりしたものは、比較的少ないかな。欠き仔のほうは、ダメになったものもけっこうあります。花が咲いて、花自体は切ったけど、ダメだったというものが多いかな。花を切ると、1 子どもを出さずにダメになる2 子どもは出したんだけど、株自体がダメになる a 子どもごとダメ b 子どもは生き残る3 母子ともに健康ってなパターンがあります。3が半分くらいかなぁ。もうちょっと多いか。60%くらい??1は意外に少ないですね。10%くらい??とにかく、しつこく花は切っておいて間違いないと思います。意外に成功率が高い。3の例。こんなふうになるといいんですけど品種は、ザ・ジャズ。(The Judds)ついでだから、この品種の説明をしましょうか。これが通常の姿。こんな命名のようです。<ケンタッキー州アシュランドの見どころ>ハイランズ博物館・ディスカバリーセンター 地元出身のジャズ(The Judds、アシュレー・ジャドの母と姉のユニット)をはじめとするカントリー・ミュージックに関する展示物を揃える。ウィンチェスター通りに位置する。カントリーミュージックのデュオだったんですか。ということは?アメリカの品種?じゃなかった。ベルギーの品種ですね。小さめ中型。仔吹き旺盛丈夫。※写真、上は今日の、下は6月上旬のものです。
2007年09月02日
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9月になりましたね。だいぶ涼しくなりました。送れるところは、もう送ってもいいですかね。送る時期の意思表示をしておられない方は、よろしくお願いします。さて、きのうのやつ、たぶんcenturyの形容詞形ですね。世紀の、とかいう意味ですね。きょうのセンペルは……カリフスハット(Caliph's Hat)カリフというのは、イスラム共同体、イスラム国家の指導者、最高権威者の称号だそうです。その帽子、というのは、あの、ターバンみたいなやつのことですかね。そのようですね。最近は、宗教関係者とか以外は着用しないようですけど。なぜターバンなのかはおいといて、色はきれいで好きです。真っ赤というのもいいですが、こんな紫も好きです。イギリスの品種。大型になります。ベロッツパープルと似た感じ。丈夫なようです。※写真は6月上旬のものです。
2007年09月01日
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