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六本木の漫画喫茶で携帯を充電したあと(ほんと、買ったばっかなのに電池もたねえFOMA)、元同僚の送別会2次会に参加するため池袋へ。いつものごとく2次会はてっきりカラオケだと思って池袋で富士そば食ったらなんと2次会は庄屋だという。こんなことなら富士そば食うんじゃなかった。24時くらいから飲み始め、3次会はカラオケ→結局5時まで。床沈、フリーになったらおいらの仕事も受けてねー。★今回のベストショット
2005年09月30日
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夜から第7回アカデメディア 第三回検索会議「Yahoo! HACKS」に参加。 会場はヤフージャパンの会議室。初めて六本木ヒルズに入った。あまりのゴージャスさ&セキュリティの厳しさにいきなりビビる。イベント詳細をプリントアウトしてきた紙を忘れたことを電車の中で気付いたが、まあ行きゃなんとかなるだろと思ったオレが甘かった。六本木ヒルズ、でかすぎ&広すぎです。ビルがたくさんありすぎでどこにヤフーが入ってるのか皆目見当がつきません。しかもこの周辺を歩いている人、なんかハイソ(死語?)なカンジがして落ち着きません。ガイジン多いし。おねえちゃんはキレイだし。おにいちゃんは高そうな服来ておしゃれなヒゲはやしてるし。単なる無精髭で八丈島の居酒屋、「梁山泊」のTシャツとオーシャンパシフィックの安バッグでうろうろしているオレはあきらかに浮いているような気がする。「おまえのようなイナカもんが来るとこじゃねんだよ」すれ違うハイソな雰囲気の人々、そして天空高くそびえ立つ六本木ヒルズの森ビルにそういわれてるような気がしていたたまれなくなる。かあちゃん、東京はきびしかところです。10分くらいうろうろしたが、どうにも入り方がわかんないので買い換えたばかりの携帯でイベントサイトにアクセスし、よく読んでみると1階で受付を済ませろと書いてあったのをハケーン。受付のおねえちゃん(やっぱさすがヒルズ。受付のおねえちゃんもバリカワ)にイベント受付の場所を聞き、ようやくビル内に潜入成功。今回のイベントの趣旨は書くのめんどいからこちらを参照。イベント結果はこちら。参加に当たってはオリジナルのHACK本企画を考えて投稿することが義務づけられていたのだが、そもそも「HACK」の意味がわからなかったオレ(;TДT)。でもこれを投稿しないと参加できないので、テキトー、いや、なんとかそれっぽい企画を無理矢理考えて投稿。これまでの検索会議1,2回はいつも受付開始当日に満員御礼になったので、即日投稿。するとめでたく参加許可。取りあえずほっ。前から参加したかったんだよねー。でもHACKの意味が分かってないのに参加して大丈夫なんだろうかと一抹の不安が頭をよぎるが、まあ行けばなんとかなるだろ。でやっぱオレの予想正解。大正解。このイベント、マジですっげーおもろかった。7時過ぎから22時までだったのだが、あまりの楽しさ&おもしろさで一瞬にして終了。もうのっけから最後まで爆笑。まず参加者から寄せられたHACKのうち、主催者が選んだベスト10紹介から大爆笑。(この時点でようやくHACKの意味が「裏技」「マル秘テクニック」という意味らしいことを理解)んで田口さん橋本さんとゆかいな仲間たちのHACK、ヤフージャパンスタッフによるHACKなどのデモでも大爆笑&おおー!と感動&尊敬。特にまだ開発中で、本邦初公開のmapテクノロジーを見せてもらったときは、会場全体が「おおー!!!」の声で揺れた。こういうここでしか見られない最先端の技術を見られるのもこのイベントの大きな魅力。最後にいつものように、参加者でグループを組み、オリジナルハックを考える。お題は一般的なビジネスマンが抱える○○というストレスをインターネットサービスを使って解決するHACKを考えよというお題。俺たちチームが考えたのは題して「萌え萌えメッセンジャーで上司もごろにゃーん」。しかし他チームが考案した「ツンデレ自由自在」とおもいっきりネタがかぶり、あえなく落選。アイディアを提出したときはグランプリは俺たちがもらったも同然となかば確信していたのだが、単なる妄想に終わった。さすがヲタが半数を占めたチーム。 表彰式(最優秀賞は6万円分のお好み焼き券)しかし、こういった参加型のイベントは普段コミュニケートできない人々、いつもと違う脳みそを使えるので非常に有意義。しかも偶然、同じチームになった人が、ウチの会社と付き合いがある会社の人とわかり、ビクーリ。あとさすがヤフー。参加費無料に加え、おみやげまでいただき、それがまた豪華!まず1 ノート(これが助かる)&ボールペン&オライリーのいかすトートバッグ(使えるね!) 2 田口さん橋本さん入魂の「HACKER’S DECK」 アイディア出し、企画立案にかなり使えそう!3 ヤフージャパンオリジナルポロシャツ (会社お泊まりのときとかに使えるね)4 ヤフージャパンオリジナルジャンパー (会社の冷房対策とかバイクを乗るときに使えるね)5 あのリーデルのワイングラス (クリスタルガラス・なんか株主優待用の景品のあまりものらしい。こんなネタ晴らしするところもヤフーの魅力だね! 好感度アップ!) しかもペア!(コンビニの700円ワインもこれで飲めばボジョレーヌーボーだね)ほんと、参加してよかった~。
2005年09月30日
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出版界の生き字引&モノホンの博打打ちY氏に追加取材。何度聞いてもこの人の話はおもしろい!そして今月末の沖縄行き決定!しかも航空券タダ!泊まり&ダイビングフィー&飲み代のみ!これは行くしかないでしょう!今年初の沖縄は、西表だ!超たのしみー。
2005年09月29日
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Tちゃんと飲む。いやーやっぱおいらの友達イチの良識派。ずばっと本質ついてくれます。2件、終電近くまで飲み語り。ふらっと入った飲み屋がまたよかった。久々に(・∀・)イイ飲みでした。
2005年09月28日
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両者ともサイコウ。
2005年09月27日
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今日は月曜日つーことで早めに切り上げ、『モーターサイクル・ダイアリー』を観る。若き日のチェ・ゲバラとその相棒が南米大陸をバイク(途中まで)で旅する物語。この旅の過程で資本家に搾取される貧困層とふれあう中で「これでいいのか?」という資本主義への疑問と、革命への情熱が沸々と沸いてくる。ゲバラが革命家への道へと突き進むきっかけとなった旅を描いた作品。山岳風景やマチュピチュ遺跡など、南米の美しい風景も見所のひとつ。つか、ゲバラが医大に通う医大生だったとは知りませんですた。つか、ロードムービーはやっぱ(・∀・)イイ!オレもバイクで旅したくなりますた。
2005年09月26日
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前日12時前にバタンQしてしまったせいか、朝6時起床。まずはマイケルムーアの出世作『ロジャー&ミー』を観る。はっきりって、今まで観たムーアの作品『ボーリング・フォー・コロンバイン』『華氏911』よりも、断然おもしろかった。やはりムーアが全面に出ているからだろうか。しかし休日の朝イチで観る映画じゃないことは確かだ。アメリカの暗部がモロ出だからね。ひとっ風呂あびて寝る。ヤフオクに出品してたスントのダイコンを落札してくれた人が直接撮りに来たいと言ってきたのでこれを了承。ダイコンを渡す。この人、沖縄から転勤してきたらしく、こっちに来てから全然潜ってないからぜひ伊豆に一緒に行ってくれというのでこれも快諾。新たな潜り仲間が増えそうな予感。その後本日2作目『FOG OF WAR』を観る。第二次世界大戦中、陸軍航空軍で戦略爆撃の解析および立案の仕事に従事。日米戦争での勝利に大きく貢献→フォード社社長に就任→ケネディ大統領に呼ばれ国防長官に就任→ケネディ暗殺後、ジョンソンの元でも引き続き国防長官として泥沼化したベトナム戦争に対応→解任後は13年間にもわたり世界銀行総裁として辣腕をふるうという驚異的なキャリアをもつマクナラマ氏の回顧録的作品。作品中では日米戦争にもけっこうなボリュームを割いており、日本人の俺でも忘れかけていた歴史的事実を再確認させられた。例えば東京大空襲では一晩で10万人もの人が焼き殺されたとか。一晩で10万人ですよ。たった一晩で10万人・・・。当時の人口の50%の人が死んだ・・・。まさに正気の沙汰ではない。このような空爆を横浜、大阪、富山などの各都市でやり続けたアメリカ。極めつけは広島と長崎の原爆だ。ちなみにこの2都市で原爆が落とされた理由は今まで大規模な空爆を受けてない都市だったから。つまり、原爆という新兵器の破壊力を正確に測定するにはまっさらな都市が適当であるからだ。つまり、アメリカは新兵器の正確な破壊力を測定するためだけに広島と長崎に空爆地に選び、多くの人々を焼き殺したっつーわけだ。ほんと広島、長崎の人々にとっちゃあいい迷惑だ。そして60年前、日本で虐殺を行ったアメリカは21世紀に突入した今でもイラクで虐殺行為を繰り返している。ほんとにダメな国だ、アメリカ。なんの進歩もしていない。そしてそんなアメリカに敗戦後ずっとしっぽを振り続けてる日本はもっとダメダメな国だ。日本はアメリカに強引に犯され、支配し続けられている植民地みたいなもんだからしょうがないっちゃあしょうがない。考えれば考えるほど自分の国が情けなくなってくる。かといってどうすることもできず、ブログでわかったようなことをグチることしかできないこのオレはもっと最低だ。暗い気分のまま3作目、『アトミック・カフェ』を観る。さらに暗い気分に。アメリカ、ほんといい加減にしる!!!力があれば何やったっていいのか!この映画をみてしみじみ思った。人類は原始時代から何一つ進歩していない。何ら変わっていない。強者が弱者を圧倒的に支配する。腕っ節が強い者が弱い者を、武器を持つ者が持たざる者を、情報を持つ者が持たざる者を、金を持つ者が持たざる者を先進国が発展途上国を、虐げ、搾取し、支配する。しかしこれは自然界の法則から外れてしまった人類の業なのか。天敵のいない人類は自ら殺し合うことでしかバランスを保てないのか。どーでもいーけど、海は汚すな海は!
2005年09月25日
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今日はさすがに風が強く、波も立ってる。台風接近という感じである。やっぱこうでなくちゃ。1本目は湾内へ。透明度はいつもの湾内。5~8mってところか。プーさんのあたりにテングノオトシゴがいるつーんでそれを見に。丁度到着したころに重戦車軍団に遭遇。おまいら、着底したまま両手両足バタつかせながら前進してんじゃねえぞ(゚Д゚#)ゴルァ!!ほんとに都市型ショップのシロウト集団はサイアクや。いや、シロウトはしょうがない。オレだってシロウトだったから。でもシロウトはシロウトなりに人の迷惑考えたしオレが教わったイントラはちゃんと教えてくれたぞ。砂地でタテのフィンキックは絶対やっちゃダメって。だからシロウトに罪はない。一番ダメなのはイントラだ。ちゃんと教えろやバカイントラ! ほんとに氏んでほしい。ヤツラが通過した後は視界5cmのみそ汁状態。タダでさえみそ汁なんだからかき回すようなことはヤメレ!カードだけでイントラでございなんつってる都市型ショップのイントラは全員、ほんとに今すぐ氏ね!とてもじゃないがテング探すどころじゃなく、コース変更。でもその後に幸運が待っていた。会いたくて会いたくてしかたなかったミジンベニハゼに邂逅!見たとたん、思わず絶叫してしまいますた。もちろん激写。サザエの殻の中に住んでいたミジンベニハゼ↓ でも子供でちっちゃかったのでマクロ2枚重ね&スーパーマクロモードでも難しい。あと30分は粘りたかった・・・。しかしまたここでダースベイダーのテーマが!あの都市型ショップ軍団がまたしても来襲。おかげで半分くらいは砂嵐でまともに撮れなかったじゃねーか!★LOG透明度:5~10mくらい水温:22.8度潜水時間:59分最大水深:18.2m平均水深:12.2m2本目はベニイザリを見に再び先端のさらに先端へ。しかし昨日とは打って変わって先端の先端、大荒れ。風びゅーびゅーの波バチャバチャうねりウネウネ。でも俺たちはゆく。イザリに会いに。取りあえず波打ち際でレギを加え、ソッコーでフィンを履き、水深1.5mで着底。デカゴロタをつかみ相方を待つ。海面にはとてもいられないからだ。そろったところで深場へ。海中はすばらしかった!水も10くらいは抜けており、魚影がさらに濃かった。あまり人が入っていないからか、ムチヤギもものすごい勢いで生えておりその間をキンギョハナダイ、サクラダイ ソラスズメダイ、スズメダイ、イサキygメジナが群れ群れ。イソギンチャクも豊富でそこらへんにクマノミのコロニーが。うす暗い沖は何が出てもおかしくない感じ。しかし流れがキツク、前進するのにゴロタをつかみながらでないと進めないほどだった。40分くらいじっくり散歩して、通常の先端からエキジット。こっちは波もうねりもあまりなく、楽にエキジットできた。うーん楽しかったー。今度は1本目にじっくりと深場に行きたいにゃあ。★LOG透明度:10mくらい水温:21.8度潜水時間:41分最大水深:22.1m平均水深:14.6m2本 19480宿泊 2000ごはん 750潜り後、メシ。海岸線沿いのこ洒落たレストラン、『山源』へ。このあきごはんが絶品! これで1500円!はっきりいって大田水産よりもリーズナボーかも。帰宅後つくしで一杯。やっぱまいうー。 ↑牛のアキレス腱おでん風。ゲキうま!
2005年09月24日
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「電話フォー!」レーザーラモンHGの着声で目が覚める。今日、大瀬に一緒に行く社長からだ。時計を見たら5時半。やってもーた!それ、集合時間ですがな。寝たら起きられないと分かっていたのにいつのまにか寝ていたようだ。急いで起きようとするが、あいたたた、超頭痛。まだ酒かなーり残ってるわ。「ちょっと遅れてるんだけど・・・」という若社長。あ、あうう、い、いや、オレも遅れれるっすと寝ぼけ声で答えると「もしかして今起きた?」す、すんまそん。その通りです。「用意はできてんの?(心配声)」もちろんでございます。そこから飛び起き二日酔いの頭でソッコーで準備→駅に着いたのが6時。池袋着6時半。嗚呼、1時間遅れ・・・。時間厳守が身上のオレにとっては、今の若者風にいえば、「ありえねえ」事態。いっしょに行くもうひとりのひげ社長に開口一番「ありえねー!」と罵声。すんまそんと平謝り。6時40分池袋出発→東名高速3台の玉突き事故で大渋滞。「時間通り集合して出発してたら巻き込まれたかもね」結果オーライということにしていただきますた。なんて(・∀・)イイひとなんだ、社長!大瀬着10時半。台風が来てるとはとても思えないほどの超快晴。さらに超ナギ。1本目は先端へ。ぺったんこだけど透明度はイマイチ。でも魚影は超濃い。超巨大キンギョハナダイ、ソラスズメ、イサキygの超群れに囲まれる。うーんいい季節になりましたな。しかしエントリー後大問題発生。なんと外付けストロボの電源が入んねえ!エントリー前もちょいおかしいなと思っていたが結局着いたので安心していたのだが・・・。だから前半はほとんど撮影できず。そんな中でもいいアングルだったので思わず激写! ストロボが発光していれば・・・。★LOG透明度:10mくらい水温:22.7度潜水時間:52分最大水深:25.6m平均水深:14.4mカレー食ってちょい爆睡したあと、2本目は外海へ。柵下にタツノオトシゴが4個体いるっつーんでそれを見に。 外もベタナギ。水もまあまあ抜けてた。こちらも魚影が濃い。いい季節になりましたな。タツノオトシゴの周りにはダイバー密集。でも2個体撮れました。 エキジット直前にヘビギンポ激写。かわゆい。特に口が。 ★LOG透明度:10~15mくらい水温:19.8度潜水時間:55分最大水深:16.8m平均水深:8.5m帰りにやすひとさんにばったり。絶対来てる気がしたんだよなー。1年ぶりにオフ潜り会、やりましょう!夜はBBQ。 肉、魚、野菜入り乱れだったけど、一番まいうーだったのが、太刀魚のひもの。これが言葉では説明できないほどにほんとにまいうーだった。また食いてー! ウィル。超かわいー!!!しこたま飲んで23時ころ就寝。布団に入ったとたんに意識を失いますた。
2005年09月23日
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仕事後、強敵(と書いてとも)と飲み→カラオケ→途中強敵の奥さん合流→3時半までケツメ熱唱帰宅4時。明日(もう今朝か)、大瀬ダイビングのため始発で池袋へいかねばならんのだが・・・。あと1時間、けっこうベロベロなので寝たら確実に起きれない。起きれないのだが・・・zzz
2005年09月22日
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2本入稿。明日はメルマガやんなきゃ。取材、ギリで決まる→急遽スケジュール調整。なんとか決まり、取材決行。よかったよかった。携帯用のミニSD落札。256で2600円やっすー。今回も(・∀・)イイ買い物できますた。携帯でもバリバリ撮るぞー!
2005年09月21日
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黒人からネイビー・ダイバーになるだけでもタイヘンなのに足を切断した後現役復帰→そのまま9年間も現役を続けるたぁ大した男もいたもんだ。デニーロがまた(・∀・)イイ味出してた!
2005年09月20日
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語らう。もう目路目路っす。
2005年09月19日
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昼間は公園へ。おにぎり食って散歩。はぁ~和む。ほんとここへ越してきてよかった。夜は映画。『回路』はサイアク。黒沢清、こんなんなっちゃったんだ・・・。『CURE』は5、6回観ても全然飽きなかったのに・・・。大好きな監督だっただけにショック。この作品で何を伝えたかったのか全然わからん。つかいろいろ詰めこみすぎ。ただただ苦痛の120分ですた。ほんとに残念。少年犯罪をテーマにした『is A』はヨカッタ!やるじゃん藤原健一監督。BOSSの津田くんも小栗くんも内藤さんもよかった。久々にちゃんとストーリーを楽しめるまともな映画を観たような気がする。しかしおかげで就寝4時半。締め切り前だっつーのにヤヴァイ。
2005年09月19日
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世間は3連休のまっただ中だとゆーのに朝っぱらから会社へ。しかも平日よか早く。外はどピーカンだし、うーんちょこっとソンした気分。でもいーんだい! 仕事アイしてるからいーだい! 15時までたっぷり仕事した後、まっすぐ帰宅してずーっと観たかった『誰も知らない』(是枝裕和監督)をようやく観る。カンヌで最年少主演男優賞を取った作品だったけどドキュメンタリータッチの作品で柳楽優弥くんも14歳だっつーことで初々しい演技がタランチーノの心に響いただけかもって思ってたけど、こんなオレの予想を見事に裏切ってくれた実にすんばらしい作品だった。子供たちを置き去りにして男の元へ行ってしまう母親。時間が経つと共に徐々にストリートチルドレン化する子供たち。髪は伸び放題。身なりはボロボロ。水道まで止められて公園で飲み水を確保したり、洗濯する毎日。それでも気付かない周囲のオトナたち。まさに「誰も知らない」子供たちだけの生活。そんな日常の中、末娘が椅子から落ちて動かなくなりそのまま死んでしまう。早く病院に連れて行けばと思うのだがお金もないし、そうすることで行政に現状が知られ4人の子供たちはバラバラになってしまう可能性が高くなる。それは子供たちがもっとも恐れている事態だった。冷静に考えれば、生きてさえいれば離ればなれになってもいつかは会える。死んでしまったら元も子もないじゃないかと思うが、極限状態に置かれた子供たちはその判断さえつかない。そしてそれは誰にも攻められない。冷たくなっていく末娘の手を長男が触るシーンで涙が溢れた。なぜだかは分からない。そしてスーツケースに入れようとするけど入らないシーン、モノレールで亡骸を運ぶシーン、羽田空港で埋めるシーン、溢れる涙を抑えることができなかった。なぜこんなにも涙が止まらないのか。子供たちへの同情?母親、そして、子供たちに手をさしのべてやることができない社会の無関心への怒り?おそらくその両方だと思うが、なにか違うような気がした。自分の心に聞いてみたが、よく分からなかった。しかし、観賞後、元ネタとなった事件について調べていく過程で答えが見つかった。監督の是枝氏がこの映画を撮ろうとした動機は「僕の心の中で実際の事件で妹弟たちを支えた長男の少年をしっかりと抱きしめるためにこの映画を作ることを決意した」ということだった。このコメントを読んでまた号泣。・゚・(ノД`)・゚・。そうだ。オレも、この絶望的な状況下で幼い兄弟たちを必死で守ろうとし、でも長男自身もまだ子供だから時には自分の楽しみを優先させたり幼い弟、妹に当たったりせざるをえない長男に対して「抱きしめてやりたい」という気持ちを強く感じていたのだ。たぶん。「よく頑張った」と。「おまえは何も悪くない」と。「映画」としてもよく出来ている。特に子供たちの演技がすばらしい。そして過剰な演出をせず、子供たちの演技を自然なまま引き出した是枝監督の技術もすばらしい。そのために、一年かけて撮ったらしい。この人もまた魂の仕事人である。音楽もよかった。タテタカコは歌だけじゃなくて演技(コンビニの店員)もよかった~。なーんか味のある役者だなあと思ってたんだよなあ。ゴンチチもナイス!まだ観てない人はぜひ!ちなみに映画の元ネタは1988年に起きた「西巣鴨子供4人置き去り事件」。「昭和63年7月、東京・西巣鴨の2DKマンションから長男(14)、長女(5)、二女(3)の3人が福祉施設に保護された。警視庁巣鴨署の調べで、彼らの父親はそれぞれ別。母子家庭だったが、母親(40)が愛人宅へ行ったきり戻らなかったため、半年間子供たちだけで暮らしていたことが判明。さらに同マンションの押し入れから乳児(二男)の遺体が見つかり、長男とその友達がせっかんし、死なせたという三女(2)の遺体が埼玉県秩父山中で見つかった。母親には計5人の子供がいた。母親は保護者遺棄などの疑いで逮捕、長男も傷害致死と死体遺棄の疑いで逮捕された。(年齢はすべて当時)」
2005年09月18日
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世間は3連休のまっただ中だとゆーのに朝っぱらから会社へ。しかも平日よか早く。外はどピーカンだし、うーんちょこっとソンした気分。でもいーんだい! 仕事アイしてるからいーだい! 15時までたっぷり仕事した後、まっすぐ帰宅してずーっと観たかった『誰も知らない』(【是枝裕和監督)をようやく観る。カンヌで最年少主演男優賞を取った作品だったけどドキュメンタリータッチの作品で柳楽優弥くんも14歳だっつーことで初々しい演技がタランチーノの心に響いただけかもって思ってたけど、こんなオレの予想を見事に裏切ってくれた実にすんばらしい作品だった。子供たちを置き去りにして男の元へ行ってしまう母親。時間が経つと共に徐々にストリートチルドレン化する子供たち。髪は伸び放題。身なりはボロボロ。水道まで止められて公園で飲み水を確保したり、洗濯する毎日。それでも気付かない周囲のオトナたち。まさに「誰も知らない」子供たちだけの生活。そんな日常の中、末娘が椅子から落ちて動かなくなりそのまま死んでしまう。早く病院に連れて行けばと思うのだがお金もないし、そうすることで行政に現状が知られ4人の子供たちはバラバラになってしまう可能性が高くなる。それは子供たちがもっとも恐れている事態だった。冷静に考えれば、生きてさえいれば離ればなれになってもいつかは会える。死んでしまったら元も子もないじゃないかと思うが、極限状態に置かれた子供たちはその判断さえつかない。そしてそれは誰にも攻められない。冷たくなっていく末娘の手を長男が触るシーンで涙が溢れた。なぜだかは分からない。そしてスーツケースに入れようとするけど入らないシーン、モノレールで亡骸を運ぶシーン、羽田空港で埋めるシーン、溢れる涙を抑えることができなかった。なぜこんなにも涙が止まらないのか。子供たちへの同情?母親、そして、子供たちに手をさしのべてやることができない社会の無関心への怒り?おそらくその両方だと思うが、なにか違うような気がした。自分の心に聞いてみたが、よく分からなかった。しかし、観賞後、元ネタとなった事件について調べていく過程で答えが見つかった。監督の是枝氏は「僕の心の中で実際の事件で妹弟たちを支えた長男の少年をしっかりと抱きしめるためにこの映画を作ることを決意した」と語っていた。このコメントを読んでまた号泣。・゚・(ノД`)・゚・。そうだ。オレも、この絶望的な状況下で幼い兄弟たちを必死で守ろうとし、でも長男自身もまだ子供だから時には自分の楽しみを優先させたり幼い弟、妹に当たったりせざるをえない長男に対して「抱きしめてやりたい」という気持ちを強く感じていたのだ。たぶん。「よく頑張った」と。「おまえは何も悪くない」と。「映画」としてもよく出来ている。特に子供たちの演技がすばらしい。そして過剰な演出をせず、子供たちの演技を自然なまま引き出した是枝監督の技術もすばらしい。そのために、一年かけて撮ったらしい。この人もまた魂の仕事人である。音楽もよかった。タテタカコは歌だけじゃなくて演技(コンビニの店員)もよかった~。なーんか味のある役者だなあと思ってたんだよなあ。ゴンチチもナイス!まだ観てない人はぜひ!ちなみに映画の元ネタは1988年に起きた「西巣鴨子供4人置き去り事件」。「昭和63年7月、東京・西巣鴨の2DKマンションから長男(14)、長女(5)、二女(3)の3人が福祉施設に保護された。警視庁巣鴨署の調べで、彼らの父親はそれぞれ別。母子家庭だったが、母親(40)が愛人宅へ行ったきり戻らなかったため、半年間子供たちだけで暮らしていたことが判明。さらに同マンションの押し入れから乳児(二男)の遺体が見つかり、長男とその友達がせっかんし、死なせたという三女(2)の遺体が埼玉県秩父山中で見つかった。母親には計5人の子供がいた。母親は保護者遺棄などの疑いで逮捕、長男も傷害致死と死体遺棄の疑いで逮捕された。(年齢はすべて当時)」
2005年09月18日
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携帯のバッテリーがもたなくなってきたのでおニューの携帯を買いました。最初は無乳母にするつもりだったんだけど、店のおばちゃんに「これからは宝馬よ!」って言われたので宝馬にすますた。つーわけでとうとうおいらもカメラ(2メガ)付き携帯もちに。しかも動画も撮れる!これまで携帯にカメラなんざいらねーって思ってたけどもっちゃったらけっこう使うね。さらにファイナルファンタジーもできる!思わず2時間くらいやってしまいますた。懐かしさに涙。いやー最近の携帯はすごいことになってるね。しかもしかも型落ちなのでタダ!(正確には充電器だけ950円くらい実費。でもそれもポイントで払えたのでお金一銭も払ってない)こんな高機能なのにタダ!ちなみにP900iVってやつ。残り1台に引かれてこれにしちゃいますた。でもこのデカさはなんとかならんものか。。。
2005年09月17日
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で飲み語り&お泊り。久々に濃ゆい話ができますた。あんがとさん。
2005年09月17日
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ダイコン届く。うれしー。早く潜りに行きたいな。夜『学校ごっこ』 矢崎さんのクラスに参加。帰宅後、原一男の『ゆきゆきて神軍』を観る。本は読んでいたが、やっぱ映像は違う。奥崎謙三のパワーがダイレクトに伝わってくる。とにかくすげえのひとこと。40年も前の戦争犯罪、しかも個人を赤の他人のために徹底的に追及できる彼のパワーはどっから来るんだろう。肉親を「食料」にされた遺族の怒り、悲しみも分かるがそうせざるをえなかった加害者も戦争という狂気、国家という狂気にヤラれてしまったある意味被害者ということもできる。何が正義で何が悪なのか。。。むーん、ビミョウ・・・。
2005年09月16日
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あれれ?
2005年09月15日
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ダイコンのお金振り込み。夏のデジカメセット、小笠原、DVD&HDDレコーダーといい最近金使いすぎ。そろそろ緊縮財政、始めますかね。
2005年09月15日
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オレの勘違い?ふぅ・・・。
2005年09月14日
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あのコと会う。至福のひととき。
2005年09月13日
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今持ってるスントのダイコンがあまりにも厳しすぎるのでもちっと甘めのダイコンに買い換えを画策しヤフオクで入札してたダイコンをめでたくゲッツ!これでアホみたいな超長い減圧停止をしなくてすむ。スント、出品しなきゃ。
2005年09月13日
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知り合いに手配してもらったマイティマウス来る。もー最高!タイガー使いなら絶対買うべき!夜、原一男の『極私的エロス・恋歌1974』を観る。元彼女、現妻の自力出産シーンにド肝抜かれた。あれを観ると人間も馬や牛と同じ単なる動物だということを改めて感じさせてくれる。理屈抜きで。もっとも、この映画のテーマはそんなことではないのだが。ドキュメンタリーの本質とは何か。この映画を観るとちょい分かるかも。観るの辛いけどね・・・。
2005年09月12日
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昼起床。小笠原DVDブラッシュアップ。昼、ようやく義弟んちに置きっぱになってたバイクを取りに。洗濯→昼寝夜、森達也監督の『A』の続編『A2』を観る。こちらも最高!
2005年09月11日
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朝4時ころ起きてテープ起こし。8時ころ一回寝て、起きてまた小笠原DVDブラッシュアップ。森達也『A』を観る。めちゃめちゃおもろい。テレビ、新聞など、マスコミのバカさ加減と国家権力の恐ろしさがよく分かる。そしてオウム信者のほとんどはいたって「普通」の若者たちだということも。俺たちが感じているオウムへのわけのわからない恐怖はマスコミの情報操作によってすり込まれている恐怖なのだ。かといって突然オレんちの隣にオウムが来たら・・・。いろいろ考えさせられる映画だった。しかしとにかく森達也はすげえ。インタビュー楽しみ。夜あのコとチャット。気が付いたら朝6時。なかなかきわどい会話。
2005年09月10日
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むーん。ぐぬーん。。。
2005年09月09日
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朝までチャットで超ねみい。昼休みにマンキツで昼寝。ちょい回復。夜はロフトプラスワンへ。↓なトークライブ。『創』トークライブ/豪華2本立て!詳細 http://www.tsukuru.co.jp/▼第1部(19:30~)いま雑誌をめぐる現実 田原総一朗『オフレコ!』創刊を記念して 田原総一朗(ジャーナリスト/『オフレコ!』責任編集長) 花田紀凱(『WiLL』編集長) 矢崎泰久(『話の特集』元編集長) 篠田博之(司会/『創』編集長) 右から出版界の重鎮 元『話の特集』編集長 矢崎泰久氏、ご存じ田原総一郎、元『文藝春秋』『週刊文春』『マルコポーロ』『UNO』、現『will』編集長 花田かずよし氏一応仕事の一環だが純粋にトークを聞きたいつーのも大きいかな。一部では楽屋でイキナリ矢崎さんが田原氏と花田氏にかみつきそれをそのままライブにもってったので、のっけからバトルに。矢崎さん、田原と花田に吠えまくりの噛みつきまくり。田原氏へのクレームは、田原氏が「サンデープロジェクト」で東条英機の孫を登場させ、東条にまつわる思い出などを語らせたことで、戦争犯罪人である東条英機を正当化し、さらに歴史的事実を歪曲せしめたことがけしからん!というもの。さらに東条英機の孫と対決させろというクレームを書面で田原氏に送りつけたらしい。こんな70歳、すごすぎる。こんなおもしろい人はこんなところでしか観られないのが残念。まあTVではアブなすぎて使えないか(笑)。田原もだまっていない。受けて立ち、反論も。花田氏は傍観。オトナやねえ。もちろん悪い意味で。つまんねえ人。▼第2部(21:00~)メディア・市民・国家 『おかしいぞ!警察・検察・裁判所』刊行記念 森達也(映画監督・作家) 鈴木邦男(一水会顧問) 斎藤貴男(ジャーナリスト) 篠田博之(司会/『創』編集長) 第2部もめっちゃおもろかった。つか、こっちの方がおもろかった。当局に危険のレッテルを貼られた一般市民はいとも簡単に逮捕されてしまうという今の日本の実態に恐怖。最後の質問コーナーではおいらも手を挙げて質問。鈴木さんには『昔は人を山に埋めたリとかけっこう過激なことをしてた鈴木さんが今は一般人にカツアゲされるまでに温厚になった理由は?」森さんには『一般民衆が自分の頭でモノを考えなくなってしまった背景は?』斉藤さんには『公安の尾行のうまい巻き方は?』それぞれナイスな答えをいただきました。
2005年09月08日
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初対面。
2005年09月07日
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ロスから一時帰国した潜り仲間もんきちと会う。元気そうでなにより。おみやげにTシャツいただく。超クール! サンキュー!つかいいなあヒラメ、伊勢エビ取り放題。オレもいつか絶対ロスいくぞー!ラパスでアシカと遊ぶぞー!!!
2005年09月06日
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ベテラン先輩編集者とつくしへ。今日もゲキウマ。先輩もご満悦。やっぱ誰が食ってもうまいのねん。気になるあのコとチャット&メール。もしかしたらこれって鯉? なんちって。うふ。
2005年09月05日
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今日も朝、起き抜けから昨日の続きDVD作成。写真のスライドショーにBGMをつけることが可能。写真のイメージと合う曲を選ぶのがまた楽し。気がついたら18時。夜は高級松茸をゲットした義弟にお呼ばれ。ベランダBBQでご相伴にあずかる。オレも最寄りのコープでエリンギ、牛肉、サンマなどを購入。焼きまくる。 ↑王子(4歳)撮影。フレーミングといい、表情といい、こいつ天才かも ↑同じく王子(4歳)撮影。まじ天才かも途中、豪雨で中止。でもあらかた食った後だったのでよかった。バイクで来てたので義弟に帰り送ってもらう。激しい雨でところどころ通行止め。昨年の伊豆を彷彿とさせる光景が。車の中でウキウキトーク。家帰ってTVつけたら中野や杉並で床上浸水。あぶにゃいあぶにゃい。
2005年09月04日
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小笠原で撮った写真とムービー素材を使ってオリジナルDVD作成に挑戦。macはiDVDで簡単に作れてしまうのだ。昼ころ起きて始めたが、気が付いたら外は真っ暗。一歩も外へ出なかった。またひとつインドアのハマりそうな趣味が・・・。ヤヴァイ。。。
2005年09月03日
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こんなイベントに参加してきました。眠すぎるので取りあえずベストショットのみ。 さきっちょとか呼ばれていたヒト。とてもいい顔するナイスなムスメ。 今回の相棒。実は前回も同じチーム員だったことが判明。相棒っつってもおいらはなーんもしなかったけど。あーおもしろかった。詳しいレポートはまた後日。
2005年09月02日
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仕事を頼んでいるフリーライターが週4でママに変身するバーへ参加。今回もメンツがすさまじかった。・毎日新聞の警視庁キャップ・夕刊フジのエライヒト・NHKの報道記者・DJ(今はパーソナリティ?)・「とくダネ」のディレクター・編集プロダクションの社長・カメラマン・作家・占い師・フューチャーマン濃いすぎるメンツでめちゃおもろかった。しかし最近イベント多すぎ。明日は田口さんイベント。これも楽しみ。
2005年09月01日
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