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今日、ついにロクハンカブリを発注しますた! nワ━━━\(T▽T)/━━━━イ!!!!!うーれーすーぃー。もちろん裏地はエアストレッチっす。anthias anthiasさんのひとことが決め手になりますた。ありがとうっす。これで年末の八丈がますます楽しみになってキタ━━━━(°Д°)━━━━!!!!うれしくなりすぎて一緒にロクハン発注したchinachinaとカニナベ食ってきますた。白ゴマでまいうーですた。ぞうすいもまた超まいうーでした。シアワセだったね、china-china!早くロクハンこないかなー。
2005年11月30日
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こないだの土曜の夜、突然異音を上げて中身が見れなくなったHDはもう本体もデータもオシャカになっているだろう。よしんばデータは救出できても莫大な費用がかかるだろうよって両方とも99%元に戻ることはないだろう。。。こんなことならアイツだけでもバックアップを取っておけばよかった。。。今さら嘆いてももう二度とアイツには会えない。二度とふたりの仲は元には戻らない。さよなら。あの日のオレ。あの日のふたり。オレの想い出の文書の数々にさよなら。つーことで新しいHD、今度はどのコにしようかなーと朝からヤフオクや価格コムで物色。容量は最低でも300GBはほすぃな。今度はより安全な外付けにすっか。テラとかあんな。ギガでいうと1000GBだって。今回のような大事故に備えてバックアップ機能がついたのがいいな。社内SEに聞くと、RAID1、ミラーリング機能がついたヤツがいいらしい。よし。決まった。今度は外付け250HDミラーリングってやつに決まりだしかし、た、高い。ふつーの250HDは1万ちょいなのにRAID1になると3万くらいに跳ね上がる。むーんどうしたものか。。。と仕事そっちのけで思案してると俺のケータイが鳴った。修理屋さんからだ。今日、検査が終わり、見積もりが出るらしいが、途中経過を報告してくれるそうだ。この時点でわかったこと1. ハードディスクの部品である基盤が壊れていた。 そのため、正しく電力が流されず、 間違った指示をディスクに与えてしまい、 データにも影響してしまっていた基盤が壊れてたなんて初耳よアナタ!しかも購入して2年もの間、間違った指示をディスクに与え続けていたなんて…。なんて性格の悪い基盤だ。。。 2.中に保存されているデータが破損しており、 非常に不安定な状態。 現時点では当然ながら、データ自体の識別が 全く出来ない状態。やっぱりねえ。かなり重症だすな。。。さらに次の一文ΣΣ(゚д゚lll)ズガーン!!※ おそらく、再起動を何度か繰り返し行った際に 状況が悪化した可能性が非常に高いです。や、や、ヤパーリ(;・∀・)なんてオロカなアタシ。自分のアサハカなコウイにハゲしくザンゲ。だって気が動転しちゃってたんだもの。。。。でも希望がないわけではなかった。こんなヒドい状況だというのに、データの救出は不可能ではないというのだ。さすが技術大国ニッポン!とりあえず、救出したいファイルは何ですか?と聞かれたので想ひ出日記、徒然駄文系のText、Word、コツコツつけてた家計簿やダイビング旅行計算用のExcelそしてこないだ作ったばっかの田園調布のお嬢の会社の会社案内のQuarkファイルを助けてくださぃぃぃぃぃぃぃぃぃいいい!!!と伝えますた。もう音楽やむふふ動画やむふふ画像は捨て!また落とせばいいからね。お仕事などで緊急に必要となるファイルはありますか?と聞かれたので、そういうワケでありませんというと「それはよかった」と技術屋。うーん、なんかすげえ好高感度高いね、この会社のスタッフ。オレが四谷の若大将くらいの大金持ちなら迷わず全部救出してくれ! と頼むところだがオレは練馬のムシけらのようないち極小市民なのでそれは言わない。いや、言えない。んでこりゃ本格的に早いとこHD買わねばと思いながら帰途に着き家に帰ってみるとメールが届いてた。恐怖の見積もりも・・・。((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブルしながら見積もりをクリック! エイ!開いたエクセルファイルにはそれはそれは世にもおとろしい金額が書かれてありますた。18万1650円(税込み)Σ(*゚Д`;)ア…ア…アッハァァァァァァァァ?!!この練馬のいちムシけらにじゅうはちまんいっせんろっぴゃくごじゅうえんもはらえるわけないだろー。四谷の若大将じゃあるまいしー。でも次の一文が笑えますた。■ データ復旧について 二度と手に入らないデータに関しては、私どもも全力を尽くして復旧に着手致します。 1から作り直す時間と労力をかけるのは得策ではないのと、2年後3年後のお子さんが成長した時の想い出が消えぬように。又、せっかく収集した趣味のデータなど・・多くのお客様からのご要望に応えられる様、全力を尽くします。あの・・・アタシ、まだ子供いませんけど。つか結婚してないし。つうかね、カノジョすらいないんすけど・・・。悪かったなー! モテなくてよー(ノ ゚Д゚)ノ ==== ┻━━┻と思わず半ギレに。まぁ確かに趣味のデータとか想ひ出は大事だけどね。18万も出して取り返すほどのものじゃござんせんわ。これからは前を、前だけを向いて歩いていく所存です。つーことで、ソッコーで「修理不要。直ちに返却」のメールを送ったのはいうまでもありまへん。あたらしいHD買わなきゃー。はぁ~。また金がトブ。もーこーなりゃヤケだ! 明日ロクハン買っちゃる!…………………………………………………………………診断補足↓■ 現状の状況と復旧手順 1 データの破損がひどい為、 安全にデータを復旧しなければなりません。 特定ファイルだけを救出する作業を行うと、 他のデータへの影響が高く 復旧自体が二度と出来なくなる可能性が高くなります。 2 余計な電力や、解析自体を行うと データ全てが破損する危険性がある為、 全てのデータを一気に救出をしてしまいます。 しかし、破損がひどい為、 全てのデータが取り出せない場合もございます。3 救出後、バラバラになっているデータを一つ一つ組み立てて、 正常のデータに復元していきます。 よっぽどヒドイ状況やったんやねえ。迷わず成仏してくらさい。日立Deskstar120Gくん。
2005年11月29日
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石神井公園の秋。紅葉を眺めながらのワイン&ビール&チキンは最高ですた。家から歩いて数分でこの景色。これこそがオレの望んだ生活。はぁ~ココ越してきてホントよかった~。
2005年11月27日
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アイランダーから帰ってきて、さて、写真でもアップすっかと思いmacを立ち上げて数分後。ガッチャーン、ガッチャーン、ガッチャーン、ガッチャーン・・・(1回目)何かが何かに引っかかってるような、何かが何かを弾くような音。規則的な、そして大きい異音。それは Macの中から聞こえてきた。こんな音、こんな身も凍るような不吉な音、聞いたことありまへん。だれかー! この音を止めてくださいぃぃぃぃぃ!!!!!!!!!!!そして画面はいつものデスクトップにポインタがぐるぐる回るレインボーマーク。うんともすんともいいまへん。とりあえず強制終了→もっかい起動。今度は起動画面にもならない。グレーの画面にガッシャーン、ガッシャーン、ガッシャーン、ガッシャーン・・・(2回目)もっかい祈るような気持ちで強制終了→もっかい起動そして同じくグレーの画面にガッシャーン、ガッシャーン、ガッシャーン、ガッシャーン・・・(3回目)あれ? もっかい・・・以下同じことを×3くらい。・・・冷や汗(;・∀・)タラ~リ。。。こ、これはもしかしてHDのクラッシュというヤツでは?だとしたらこれ以上のガッシャーンは危険である。HDの円盤に読み取りの針が当たってるに違いないから。んでゆーまでもないが、HDに直接傷がつくとデータの吸い取りが絶望的になるから。HDはぶっ壊れてもいい。つうかもう異音がしてる時点でご臨終間違いなしだろう。でもデータは救出したい。あの起動ディスクの中にはアプリケーション音楽(iTUNE)30GB仕事用のファイル思い出の日記秘密日記あのコとのチャットログHP作成バックアップファイルむふふ動画むふふ画像、などなど120GB分のデータがぎっしり詰まっているのだから。だからこれ以上のガッシャーンは避けたいが、俺のMacの中にはHD4台入っててその中に起動OSが2つ入ってるからとりあえず起動ディスクを変えてみて起動することに。認識だけでもしてくれればと祈りを込めて・・・えーとたしかコマンドキーを押しながら起動すんだったよな。ジャーン・・・グレーの画面、ガッシャーン、ガッシャーン、ガッシャーン、ガッシャーン・・・(7回目)アレ? 起動ディスク選択マークが出てこない。間違えた。オプションキーだったかな。ジャーン・・・ガッシャーン、ガッシャーン、ガッシャーン、ガッシャーン・・・(8回目)・・・出てきた!起動D選択画面。10.2ジャガーを選んで再起動。ジャーン・・・ガッシャーン、ガッシャーン、ガッシャーン、ガッシャーン・・・(9回目)でも今度はすぐ音が止まる。そして出てきた!なつかしのデスクトップ。ほんの何時間しか見てないのにめちゃ懐かしい感じ!と思ったらすぐにこんな画面に。↑ダレか解読してくらさい。でまた固まる(TдT) っかしいなあ別HDのハズなのに。そこでtechtool proで作った緊急時用の起動ディスク、eDriveを選択。こっちでは無事起動。ほかのHDは見えるが、やはり起動ディスクにしていたヤツは見えない。システムプロファイラでも見えない。よって修復ソフトでもどうしようもない。選択すらできないのだから。もうひとつもうひとつ起動Dの10.3.9パンサーを選択。こっちも無事起動。フツウのデスクトップ画面に。こちらでもやはり起動ディスクは認識できず。システムプロファイラでもダメ。念のためほかの3台のディスクをチェックしてみる。写真HDと動画HD250GBは無事。とりあえずほっ。別ディスクは無事で作業もできることを確認したのでとりあえず今日はここでいったん終了。---------------------------------------------------明けて日曜。10.3.9で起動。起動する際に「ガッシャーン」音はするけど昨日よりも弱まったきがする。「カッツーン」で音も小さくなった気が。これはいいことなのか悪いことなのか。。。しょうがないのでいったんmacを開けて起動ディスクを外してみる。んでもっかい起動→カッツーン音はやみ、10.3.9で普通に起動。やっぱコイツだったか・・・。もしやもっかいつけ直したらサクっと直ってるかも・・・。再び装着→起動ジャーン・・・カッツーン、カッツーン、カッツーン・・・なわきゃねーよな。結果は同じ。やっぱダメだこりゃ。(TдT)もっかいHD外して、win機で調べたHD修復屋に電話。これまでの経過・症状を詳しく説明。結論。かなり重度の損傷です。ああ。やっぱり。・゚・(ノД`)・゚・。 んでさらに追い討ちをかける一言。「異音が出てる場合、無理に再起動をかけるとさらにHDを傷つけることになりますので絶対に再起動はかけないでください」やっぱり? (・∀・)でももうおせーよ、ねえさん。。。何回ガッシャーンやったっけ?(´;ω;`)ウッ…これまでの情報を元に出してもらった修復見積もりは7万から27万円。最低でも7万かよ!ロクハンどころの騒ぎじゃねえ。最低でも無理!でもとりあえず詳しく調べてもらって実際の症状および見積もり金額を教えてもらいたかったのでHDを発送。さてさてどんな結果が出ることやら。数々の思い出データは確かに惜しいが絶対になきゃ困る! というほどではない。だから今回はさよならかな。想ひ出にさよなら。だったらロクハン買えんじゃん!と無理やり沈みきったテンション上げてみるも無残。俺のHD、(*´д`*)逝っちゃイヤァ-ン!!もうダメぽ。俺自身も壊れてきたかも。よくHDは突然、予兆もなくぶっ壊れるっつーことは他人の体験談でよく聞くがまさか自分が当事者になるとはまったく思ってませんですた。自分だけは大丈夫。この根拠なき思い上がりが今回の悲劇を呼んだといえなくもないでしょう。こーなってみて初めてHDは突然壊れるモノなんだっつーことを思い知りますた。これを読んでるみんな! これだけはなくなったら困る! というデータはバックアップを必ず取っておこうぜ!俺もそうします。もう遅いけんど(´Д`;)アゥア…
2005年11月27日
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ロクハン見た後、サンシャインで開催中のアイランダー2005へ。アイランダーとは「日本の元気を呼び起こすため、島国日本を象徴する島々と来場者皆さんが集い、つくりあげる年に一度のお祭り」。早い話が島の物産展。途中から四谷の若社長合流。日本津々浦々の島の名産が一挙集合。各島のブースを回るだけで楽しい。行ったことのある島のブースでは思い出がよみがえりまるで故郷を想う気になりまた行きてーと、行ったことのない島では行ってみてーとどっちにしても旅情を掻き立てられる。沖縄のエイサーなどミニステージも充実。見てるだけで楽しい。一部ネットのスケジュールと違う催しもあり、(今年の夏、見送りで青い鳥さんが踊ってくれた小笠原の南洋踊りはやったのか?)青い鳥さんといえば、事前に教えてもらった情報を元に小笠原ブースへ。ポスターとかハカラメとかもらいますた。おが丸往復券、当たるといいなあ。タコの葉細工体験コーナーも盛況ですた。青い鳥さーん、お知りあいの人、いますかー。つっても全員顔見知りでしょうケドΣ(^∀^;)このへんのアバウトさがいかにも島らしくて(・∀・)イイ。もちろん島酒も飲み放題。芋焼酎の試飲しまくりで会場を出るころには完全にほろ酔い気分。種子島の芋焼酎、めちゃめちゃウマかったー。酒のつまみにこんなん買いました。イカ一本沖漬け 佐渡産 500円スルメイカ塩辛しょうゆ味 奥尻島産 350円スルメイカ塩辛キムチ味 奥尻島産 350円イカスミサキイカ 利尻産 500円全部イカじゃん。ちなみに四谷の若大将はガジュマル買ってますた。コンシェルジュのいるマンションの庭に植えるそうです。四谷のど真ん中にガジュマルの木があったらおもろいだろうなあ。つうか四谷の超高級億ションの庭に巨大ガジュマル。なんて(・∀・)カコイイ!!一本だけめちゃめちゃこんがらがった巨大な木がにょきにょき生えたらあのコンシェルジュもビクーリするだろうなあ。夏が楽しみ楽しみ。トキもいますた。ほろ酔い気分を本酔いにするために遠い記憶をたどりながら沖縄料理屋「かちゃ~し」へ。超遠まわりしたけどなんとかたどり着けてよかったよかった。やっぱ歩き回ったあとのオリオン生はのどごしスッキリ超マイウー!ラフテー、沖縄芋コロッケ、塩焼きそばなんかに舌鼓を打ちつつダイビング談義に大盛り上がり。社長、年末の八丈、参加よろしくっす!
2005年11月26日
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そろそろなんちゃってロクハン(ワンピ)じゃなく、本物のロクハン(カブリ)がほしくなったので渋谷のウエット専門店へ。今は裏地にもいろいろ種類があって悩む。最初はすべりやすいフィルムを貼り付けたタックレスにしようと思っていたのだが、超高速で乾くジャージ・エアストレッチ(ポリエステル中空糸を使用した、超軽量・超即乾の起毛ジャージ。含んだ水分が猛スピードでドロップし、瞬く間に乾いていくらしい)を貼り付けたものに激しく心動かされる。表裏スキンと違って、こちらは裏に薄いジャージを貼り付けてあるので着脱時にぱつーんといってしまうことがない。ロクハン最大のデメリットである「破れやすい」心配がないのがうれしい。初心者でも安心である。しかもジャージ1枚分厚いからあったかいような気もするし。ただ裏地がジャージなぶん、着るときにひっかかって着にくいような気も。でもシャワーで着れば大丈夫か。あと超速乾つってもやっぱスキンよりは乾きは遅いだろうから帰るときに水がしたたりそう。でも店の人によれば30分もあれば完全に乾くらしい。ほぼこれに決定かと思ったとき、なにやらデコボコしたかっこいいヤツを発見。これはどんなヤツなんですかとスタッフに聞くとセルメタルてやつで、「スキン面に強度をつけるため、表面に細かい凹凸をつけたものです。ノーマルスキンに比べ、破れや裂けに強く、さらに撥水性にも優れている」とのこと。こっちも破れにくく、着脱しやすく、保温性にもすぐれているらしい。さらに安い。ASに比べて8000円、タックレスに比べて2000円安い。ただ、こっちはタックレスやASと違い、スキンを半焼きして加工しているだけなので凹凸も着ていくうちにつるつるになっていくし、いくら破けにくいっつってもイクときはパッツリイってしまうとのこと。耐久性ではASかタックレス。いや、破けるリスクがほぼゼロつーことならやはりASだろう。ちなっちゃんのいうとおり、数千円の違いなら破けにくい素材のものが結果的には安くつくということだろう。保温性に関しては3つともほぼ同じとのこと。ASは中ジャージっつっても水が入ってきても最初ヒヤっとするだけですぐに体温で暖められるので問題ないという。これはどのウエットでも同じだよね。ならばやはりASか。ASならチャックいらないかも。よしASに決めた。今決めた。札束握りしめて渋谷へGOだ!
2005年11月26日
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ぶっ壊れますた。今winからアップしてます。今日、アイランダーに出かける前まではフツウだったのに。。。これがmacのコワいところ。昨日と今日はぜんぜん違う。「だってさっきまではそう思ってたんだもん。。。」まるで性悪女そのもの。性悪女はどーでもーが、むーん。。。どうしたものか。。。とりあえず、アイランダー2005という名の物産展、おもろかったっす。イカ、たくさん買いますた。
2005年11月26日
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最近、四谷の若社長に教えてもらったケツメのトモダチを毎日絶唱中。おかげでだいぶ分かってきた。いやー、聞けば聞くほどええ歌詞や。明日のアイランダー2005に行ったあと、カラオケデビューしちゃいますか。~以下独り言~その気がないのにそれっぽいことをゆーなー!「やっぱダメ」って何回目じゃゴルァ!上げて下げられるのが一番凹むんじゃい!ムダに期待させるんじゃない。ほんまムカつくわ。でも最後にちょっとうれしいことがあったからいーもんねー。
2005年11月25日
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今日は朝からこの企画の取材。今回、インタビューしてきたのはアフリカ、東ティモール、アフガンなどで地域紛争、部族間戦闘を終結させるべくゲリラ、部族を説得、交渉、社会復帰させる武装解除の仕事(DDR)をしていた人。やっぱ話、めちゃめちゃおもろかった。つうか朝イチからアフリカやアフガンのイカれたゲリラの話はキツすぎます 笑。記事ができたら紹介するっす。乞うご期待!
2005年11月25日
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1123久々に葛西臨海水族園に行ってきますた。今日はぽかぽか陽気で気持ちよかったー。相変わらずでかマグロが悠々と泳いでますた。あとハンマーが成長してた!こないだの神子元で見れなかったので水槽かぶりつきでよだれ垂れ流しながらガン見。でも館内は家族連れ、カッポーで激コミ。特にガキがウザい。つうか親! ガキのしつけをちゃんとしる!にしても水族館に行くと潜りたくなるね。帰りは夕陽がキレイだった。
2005年11月23日
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四谷の超豪華億ションに住む若社長とあおちゃんで飲み。いつ食ってもここの料理はゲキウマ!今日は寒かったので水炊きを発注。もうまじでゲキウマですた!西日本の人間にはたまらんですな。戦闘妖精雪風、エヴァ、ガンダム、ボトムズ、ザブングル、年末年始の潜り旅行の話で盛り上がったのでもう一軒行こうということになりザ・スナック「藤」へ。ママお手製(だっけ?)のゲキウマおしんこを食いながらまたしても学生時分に声をからして熱唱した佐野元春の初期の歌を絶叫。いやーアンジェリーナとかガラスのジェネレーションとかyoung bloodsとかひっさびさに歌った。当然気付いたら電車の時間は終了。今日は帰るつもりだったんだけどなあ。。。この社長といると帰るつもりでもついつい「ま、いっか」となってしまう。それも人徳ですな。あなおそろしや。んでまたしても豪華億ションに泊めていただいてまたしても朝フロと朝メシまでゴチに。毎度すいませんシャチョー!朝メシの自家製の白みそのトン汁がこれがまた激ウマ!夜から朝までおいしいものづくしのシアワセな日ですた。サンシン特訓中の社長。愛犬・ウィルと
2005年11月22日
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朝イチからインタビューの原稿整理、がんばろうと思ったらくだらん会議に無理矢理出席させられる。オレの朝の貴重な1時間を返せー!昼はこないだ入ってきたオレの右隣に座るバイト娘・ぺーこにせがまれお昼に。なんとこのぺーこ、オレと誕生日が全く同じ。自分と同じ誕生日の人と会ったの初めて。うーむびっくり。しかもオレの左隣のコは一日違い。同じ列に座る3人がこんだけ誕生日が近いってちょっとものすごい確率なのでわ。で昼はゲキウマ担々麺を食す。いつ食ってもマイウー。今日はゲキ辛4に挑戦。4だけに辛いぜフォー!!!!!食ってる最中はもちろん食い終わっても汗だらだら。いやーいい汗かきました。スズアヤは食うのがめちゃめちゃ遅い。オレが食い終わっても3分の1しか終わってない。でもゆっくりでも最後まで食うからエライね。メシ食った後はメルマガ作成。んでインタビュー原稿まとめ。今回は新聞記者。けっこう長く聞いたからまとめんのがタイヘン。でもめちゃめちゃおもろい。できあがりが楽しみ。本日、森達也さんインタビュー第3回リリース!今回もおもろいのでぜひ読んでくらさい。
2005年11月21日
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結局少しでも寝たほうがいいだろうと2時半ころ就寝。ボブ、珍しく4時前にきっかり到着。むりくり起きる。当然外はまだ真っ暗。つうかめちゃくちゃ寒い。器材をボブの車に乗せ込みいざ出発。さすがにこの時間だとカンパチも東名もガラガラ。5時前に海老名PAに到着。朝飯のかきあげうどんを食う。ここのうどんはつゆは関西風で麺もコシがあり四国出身のオレを満足させるに足るうどんなのである。さらに掻き揚げ天ぷらもちゃんと作ってある。ほとんどノンストップでボブが運転を頑張り海遊社についたのが7時半。下田まで3時間半でついちゃった。ありえねえ。。。やっぽ早起きは三文の得だね。と思って車の中で爆睡してたらギリの時間に。どうせ9時集合だし~と余裕ぶっこいて8時50分くらいに店にいったらほかのゲストは準備万端。9時到着じゃなくて9時出航じゃん!カンベンしてよ!あせって準備したからワイコンとダイコン忘れちゃったじゃん!で1本目出航。超いい天気。1年ぶりの神子元はやっぱわくわくする。ブルーの海をクルーザーで移動してると一瞬沖縄か小笠原に来たかのような錯覚に陥る。灯台がにょきっとはえてる絶海の孤島(ちといいすぎか)が見えてきた。神子元島だ。海はいい潮が入ってきてるとの情報どおり青いがうねりと波がけっこうある。船にめっぽう弱く酔い止めを忘れてきてオレは必死に島をみつめ揺れてない、揺れてないと自分に言い聞かせる。ガイドの合図とともにエントリー。海の中はとても伊豆の海とは思えないほど青い。透明度も20はある。そしてなにより暖かい。23度くらいあった。とりあえず潜行し、ガイドとともに流れに逆らってひたすら泳ぐ。ハンマーを求めて。途中タカベリバーに遭遇。カンパチの子供、2~3匹がアタック。そんなの余裕でシカトして泳ぐ。だって狙いはあくまでハンマーだから。その後もひたすら泳ぐ泳ぐ。4人で泳ぎながらも四方八方目をサラのようにして海中を見つめる。ハンマーを求めて。この青い海をドリフトしながらひたすら探すというのもこの神子元の醍醐味のひとつ。わくわくドキドキしながら青い海の中を漂うのだ。しかしそれも20分を過ぎたあたりから焦りに変わる。神子元ダイブはだいたい30分くらいで上がるからだ。そして30分後、ガイドの右手の親指が海面を射した。ハンマーの陰も形もないまま1本目終了。2本目・・・1本目と同じ。手抜きではない。30分間ひたすら泳ぎ、ハンマーの陰も形もないまま終了。せめてワラサとかが出れくれればうれしかったんだけどなあ。2本目、エントリー前、ガイドの「いい潮入ってきた。ここから本番だ」の言葉に期待してただけにがっくり。ガイドも「こんだけ泳いだのもひさしぶり」とぐったり。でもこのガイドさん、去年のハンマー大当たりのときと同じガイドさんだったのだが俺らになんとかハンマーを見せようと一生懸命頑張ってくれたのだ。ありがたいことだ。しかしこれも海だ。そうそう毎回お目当てのものに会えるとは限らない。なにせ相手は自然で生き物なのだから。げんなり&ぐったりした心と体を癒すために高原の湯へ。温泉そのものも超久しぶり。ゆっくり1時間ほど露天に浸かる。すると木の上にリス発見。やっぱ温泉は(・∀・)イイ!畳の休憩室でぐでーっと寝ころんでるとメールが。「あまりすごいのに慣れないように海の神様が会えてハズしたんだよ」愛しのハチミツちゃんからのメールで初心を思い出すことができますた。あんがとねー。こういうメールってほんとにうれしい。やさしさが伝わって来るね。いつもこのコはまごころにはまごころで、やさしさにはやさしさで返してくれる。ついでに最近ヤなこと続きでやさぐれてたオレの心も癒されたよ。えーと、ハンマーログの話ね、いやだから、本日はブルーウォータースイミング。見たモノ:青い海 ネコ、リス、ボブ以上。来週はIOPでリベンジだ!シロオビハナダイ、クダゴンベ、激写してやる!
2005年11月19日
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今朝まで大瀬にいこうと思ってたけど神子元がすごいことになってるっつーことで急遽神子元に変更!1年ぶりの神子元、しかも今年初!行きたい行きたいと思っててなかなか行けず今年はあきらめかけていただけに喜びもひとしお!待ってろ! ハンマー!でも・・・ハンマー出なくてもいいや!あの豪快な海に潜れるだけで!っつうかボブが来るまであと1時間。寝た方がいいのか、ここまで来たら起きてた方がいいのかそれが問題だ。寝たら起きれないような気が・・・。去年の大当たりハンマーはこちら!
2005年11月18日
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もupしてみますた。イルカファミリー&トビエイ60枚
2005年11月18日
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らはさんに教えてもらったとこでupしてみたハンマーリヴァームービー。ちゃんと見れるかな。
2005年11月17日
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今日が賞味期限だった。先月、黒島に行ったときに買ってきたおみやげ。その賞味期限が今日だった。ほんとはチョコレートが好きだけど甘いものは今控えてるから。あのコからのメールにそう書かれてあったので探して見つけた、甘さ控えめの紅芋ケーキ。その賞味期限が今日だった。恋の賞味期限も今日いっぱいかしら。なんつっ亭。明日のおやつに食っちゃおっと。
2005年11月15日
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二日目は今回のメインイベント「大瀬湾内でタカベのカベに巻かれつつ、ワラサアタックを眺めよう」の巻。■1本目:湾内・EN:9:23→EX10:09・潜水時間:46分・最大:19.4m・平均:12.7m・水温:20.6度・透明度:10~12mワクワクしながらエントリーするとタカベとキビナゴの群れが頭上に。確かにスゴイ群れではあるがカベっつーほどでもないなあと思いながら眺めているとイナダクラスのブリが2~3匹接近。うーんワラサじゃないなー。でも湾内で回遊魚が見られることも滅多にないのでかなりうれしい。ちょっと期待が大きすぎただけだもんね。こっから再びマクロ大会。★ネジリンボウ★ピカチュウ★コウイカこれも初。コブシメかと思たよ。上がるなりロサリンダさんが「タカベとイナダ、いなくてごめんなさい~。」いやいや、イナダがいないのはあなたのせいじゃないですから。生き物だから100%会えると思う方が間違ってるし。あと湾内っつっても広いし。すごく気を遣ってくれる人だ。こっちこそ申し訳ないっすーってカンジなのに。でもタカベとワラサがいないので2本目も湾内はちと寂しいかなーってカンジだったので魚影の濃い先端へ行くことに。■2本目:先端・EN:11:30→EX12:11・潜水時間:41分・最大:39.1m・平均:17.8m・水温:20.7度・透明度:10~12mで、これが結果的に大正解。出ましたマンタ。しかも3mクラスのビッグワン!マンタそのものは2回目、でもこんな大人マンタを見たのは初めて。まず深場でナガハナダイ婚姻色を見てキンギョハナダイの超群れやエビとか小物を見つつ徐々に深度を上げ、そろそろダイビングも終盤かなと思いつつマターリ泳いでいたところ、隣にいた経験本数30本、さらに初大瀬の千夏っちゃんが沖の方向を指さした。その指先の向こうを見るとなにやら巨大な真っ黒い物体が・・・!マ、マ、マンタじゃーん!しかも超近!しかもちょうど目線!そこからのことはよく覚えていません。いや、はっきりと覚えています。マンタを肉眼で確認した直後、何かに弾かれたように(千夏談)超フィンダッシュしてマンタに近づき激写激写激写!ちなみに↑の画像、思いっきりワイド側にしてコレですから。27ミリでも全然入りきらない。近づきすぎだっつーウワサもありますが。でもそりゃ近づくでしょう。マンタだもの。3~4枚ほど撮ったあと、この羽ばたくような優雅な姿を動画に収めたいと思い、途中でムービーに切り替える。一度は沖の方へ消えてったかと思ったけどすぐにまた旋回して戻ってきてくれた。でもやっぱり近いので途中、ワイコンを付けかえて撮りますた。これで全身入る~。写真は↓途中、手を伸ばせば届くほど近くに寄ってきて目が合ったときは言葉にならない喜びが沸いてきた。自分よりもかなり大きい、優雅で未知なる生物との出会い。これぞダイビングの醍醐味だ。しかも伊豆で。海はやっぱりつながってんだなあ。ロサリンダさんも超近づいて激写してたが顔と顔がぶつかりそうになった瞬間、大量のエアを吐き出しながら急潜行。あまりに近づきすぎて恐怖を感じたのかなと思ってたらやっぱそうだったみたい(笑)。その後も10分以上上下左右にぐるぐる回ってくれたので7分以上もじっくりービーを回せますた。しかし、ここは本当に伊豆か!(透明度と海の色が完全に伊豆だけど)大瀬恐るべし!確かに前々から先端は何が出てもおかしくないなあとは思ってたけど・・・。たぶん、見れたダイバーは俺たちグループ5人プラスあと2~3人。そのうちの一人は超近づいて、ヒレに触ってた。それでも逃げなかったマンタ。オレがガマンできずに吐き出したエアにはびっくりして急降下したのになんで?大瀬館に帰って報告したらなかなか信じてくれなかったけど写真とムービーを見せたらやっと信じてくれた。初大人マンタが伊豆。。。たぶん、石垣や海外で見るのよりも感動は大きいだろう。だって伊豆だよ?伊豆でじっくりマンタだよ?地元のダイバーやサービスの人も10年に1度の強運だと興奮してますた。やすひとさんも大瀬だけで300本超潜ってるけどもちろん見たことないって言ってたし。これだから伊豆通いはやめられねえ。◎その他に見れた生き物★カザリイソグンチャクエビ★ナガハナダイ婚姻色★マンタ第一発見者のちなっちゃん。経験本数30本、しかも今回が大瀬初ダイブ!★大瀬の中心でマ・ン・タと叫ぶ★マンタでにこにこの面々やすひとさん、ロサリンダさん、本当にお世話になりました!
2005年11月13日
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デタ━━\(゜∀゜)/━━!!!!!大瀬崎にマンタが出ました!車酔いと電車酔いと窒素酔いのため吐きそうなので取りあえず写真のみアップします。詳しくはやすひとさんとrosalindaさんの日記をどうぞ!大瀬、おそるべし!
2005年11月13日
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やすひとさんのブログを見て、今大瀬がスゴいことになってるらしいということで、週末は伊豆に行くことに決めていた。湾内でタカベのカベ&ワラサ群れアタックなんてまーんず見られないけんね。あと、前々から黄金崎でヤシャハゼが出てるつー情報もあったのでどっちかは絶対行きたいと思っていた。で、やすひとさんが週末に大瀬に行くらしいとの情報をキャッチしたオレは早速「ぜひオレも連れてってください!」とお願いメール。したら、日曜日に大瀬に行くという。とにかく大瀬に行きたかった俺は取りあえず日曜日にセット、しかも土曜日は仕事がらみの用事が入りそうだったので願ったり叶ったりだった。やすひとさんご夫妻とは昨年の10月のオフ会以来、一緒に潜るのは1年ぶり(現場では何度も会っていたんだけどね…)。またあの「夫婦deスーパーマクロガイド」(奥さんのロサリンダさんがまたスゴウデなのだ!)が味わえる!と思うと楽しみでしょうがなかった。で、土曜日は奥さんの「絶対黄金崎でヤシャ探す!」との言葉でオレの心も「土曜→黄金崎 日曜→大瀬」に決定!仕事はいつでもできる! でもヤシャはコレを逃すと次いつ会えるか分からない!別に沖縄とか大島いけば見れるじゃんという向きもあるだろう。でもそれは違うのだ。伊豆で見るからいいのだ。このへんの心境は伊豆を愛する伊豆人(いずんちゅ)じゃないと分からないだろうなあ。で、彼女ができた瞬間に海から足は遠のく弟分・サブと偶然のメールで直前に参加が決まった千夏っちゃんと伊豆の東西を代表するマクロポイントダイビングツアーに参加することが決定したのだった。前置きが長すぎたのでここからは写真中心でさくさくっと行きます。■1本目:黄金崎ビーチ・EN:11:13→EX12:01・潜水時間:48分・最大:19.1m・平均:13.5m・水温:20.5度・透明度:10~12m朝方降ってた冷たい雨も西伊豆スカイライン(なぜここを通ったサブ?)を超えるころにはすっかり止み、青空が。やっぱ晴れ男&晴れ女のパワーはすごい!途中、安良里近くのサークルKでやすひとさんご夫妻と合流。土曜だし、時間も押し気味だし、なんつってもヤシャが出てるからさぞかし激込みだろうなと覚悟して入った黄金崎はなんとガラガラ!うれしい誤算で盛り上がる俺たち。よーし今日はヤシャ独り占めだ!やすひとさん御用達の賀茂ダイビングサービスのおやっさんによるとここ最近ヤシャはよく確認されてるとのこと。さらにホタテツノハゼやヒメヒラタイザリウオまで出てるという。嫌が応にもテンションが高まる。晴れ渡る空の下、エントリー。水温は20.5度。破れてる右足だけ冷たいがそれをのぞけば全然冷たくない。やっぱワンピといえどもロクハンはあったかい。カブリだったら無敵だろうなあ。で、まずは奥の方から★ヒメヒラタイザリウオ久々に見た~圧巻だったのが★ミジンベニハゼいるわいるわ。空き缶の中、巻き貝の上、ホースの中、そこら中にうじゃうじゃいる。まさにミジン団地。しかも全身丸見え!しかもデカい!こうまでいるとありがたみがなくなる…。1年分見ちゃいましたってカンジ。んで本日のメインイベント。★ヤシャハゼ!黒島で一瞬見えたような見えなかったようなヤシャハゼ。かなり警戒心が強く、全身を拝めるのはまずムリだという前評判のハゼだったので半身くらい見えればラッキーかなと思っていたのだがこれがうれしい大誤算。全身出しての長時間ホバリング。んでじりじり近づいてもなかなか引っ込まない!おかげでじっくり写真が撮れますた。(あー黒島でストロボボツらせたのがホントにイタイ。D-180があればもっと全体的に光が当たってキレイに撮れてただろうになあ)同居人のテッポウエビとのカラーリングがまたマッチしてていいカンジでした。■2本目・EN:14:04→EX14:56・潜水時間:52分・最大:18.8m・平均:14.3m・水温:20.5度・透明度:8~10m2本目はヒレナガネジリンボウを激写しつつ余裕があればもっかいヤシャ狙いへいくことに。しかしいきなりスゴいヤツが!★ニシキフウライウオ久々にみた~。ここんところ流れてきてなかったからね。2~3年ぶりっす。やっぱキレイ。でもその後、もっとスゲエヤツが!ロサリンダさんが発見したのはなんと★ウミテング!見たい見たいと思ってたヤツにやっと会えた!形と動きが超かわいい!なんでそんなに口とんがってんのおまいは!とよしよしと頭をなでながら小一時間問いつめたい。ブルーのヒレがなんともいえずキレイ。最後の〆は★ヒレナガネジリンボウなんど見ても飽きねー。しっかし、念願のヤシャじっくり激写&ここ最近出てる生物マップにも乗ってなかったニシキフウライウオとウミテングまで見られるとは・・・。まさにスーパーマクロフルコース!恐るべし黄金崎。恐るべし超スーパーマクロガイド夫妻。もう今日でおなかイパーイです。
2005年11月12日
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夜から品川でこないだの追加取材。今回も濃い~い話が聞けていい一日となりますた。この原稿もおもしろくなっぞ~。ちなみに次回は一風、いやかなり変わった新聞記者さんっす。んで、今週の日曜、やすひとさんとその奥さん・ Rosalindaさんに現地で合流して「ワラサの群れに巻かれてタカベの気分になってみよう&ミナミハコフグの赤ちゃんと戯れつつミジンベニハゼくんも見つけてみようダイブin大瀬」に参加することが正式に決定!やすひとさんご夫妻とは現地で何度も会ってるけど一緒に潜るのは一年ぶり。たーのーしーみー!!!今回もよろしくお願いします!あ! ちぎれたロクハンの右足、くっつけとかなきゃ!
2005年11月08日
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ドキュメンタリー作家 森達也氏インタビュー 各界の第一線で活躍している人びとに、仕事とは? 働くとは? そして生き るとは? を突っ込んで聞いて回るインタビュー企画「魂の仕事人」。 第5回はオウム真理教(現アーレフ)のドキュメンタリー映画『A』、『A2』 で、その名を世界に知らしめた森達也氏。テレビディレクターとしても、動物 実験をテーマにした『1999年のよだかの星』や、差別問題をテーマにした『放 送禁止歌』など数々の良質なドキュメンタリー番組を制作、そのどれも大きな 反響を呼んだ作品なのでご存知の方も多いでしょう。 最近では著述家としての活動が著しく、月に9本の連載を抱えるほか、『ドキ ュメンタリーは嘘をつく』、『いのちの食べ方』、『ご臨終メディア』など立 て続けに上梓、そのほとんどは版を重ねています。 今でこそ問題作を連発する日本屈指のドキュメンタリストとして有名な氏です が、そのスタートは「フリーター」でした。 「社会に出るのが怖かったんですね。今でも自分が何者で本当は何をやりたい のか、迷っているところはあります。まだ、自分にはなにかあるんじゃないか ってね」 その作品を観る限りでは、強い信念の元、鋭い眼光でガリガリと被写体に迫る コワモテの人なんだろうなと思っていましたが、森さんは意外にも私たちと同 じ「迷えるフツウの人」だったのでした。 ★詳しくはこちら! ■魂の仕事人 第5回 森達也氏 其の一フリーターからの出発。社会に出るのがコワかった
2005年11月07日
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今日は前の職場の山旅仲間たちと乾徳山登山に行ってきました。あいにくの天候でしたが、久々の登山(3年ぶりくらい?)はめちゃめちゃ楽しかったっす!また登山熱、再発しちゃうかも。ねみいのでとりあえず写真数点のみ。登山ログと写真はまた後日アップします。CTの皆さん、お疲れ様でした&ありがとうございました!まずは深い樹林帯を歩きます。紅葉がかなりキレイ。黄、紅の落ち葉を踏みしめて歩くだけで最近あったちょいヤなこと(進行中)をすかーり忘れさせてくれるほど気持ちが安らぎますた急登の樹林帯を抜けると黄金色のすすきの海の向こうに紅葉に染まった山々の眺望が。気持ち(・∀・)イイ!鎖場その1。超楽すぃ!鎖場その2。めっちゃ楽しぃ!2個目の鎖場を抜けるとそこは山頂。吹きすさぶ強風とあられまじりの雨とガスでまっしろけでなーんも見えなかったけど超たのしかった!
2005年11月06日
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11.4黒島メンツと黒島打ち上げに四谷琉球へ。本日もだいぶ弾ける。一次会の後、かな~り酔っぱらって(・∀・)イイカンジになったM氏と2次会へ。2次会はM氏の経営する会社の総務のおじいちゃん行きつけのこれぞ日本のタダしいスナック! といったカンジのお店へ。う~ん懐かしい。4つのボックスにおばちゃんママとおねえちゃんがふたりのこぢんまりした店内にカップルらしき客、30代とおぼしき男性客二人に40代の男ひとりというお客さん。この人たちはなにしに四谷のこんな路地裏のシブいスナックへ?つか、どうして知ってるのみんな?店に入るなりいきなりサーターアンダギーをテーブルにブチまけ、おろおろするおねええちゃんに「さあ!食え!」と迫るM氏。完全なタチの悪い酔っぱらいである。こんなんなったM氏、はじめてみた。俺は病み上がりつーこともあり、かなり薄目の泡盛を飲んでたので店に入った時点ではまだシラフだったが、「SOMEDAY」を歌うころからようやくエンジンがかかりだし、「J-BOY」でようやく暖気終了、「17歳の地図」でレッドゾーンへ。歌い出しから「うるさいよ!」とM氏のつっこみ。いきなり両手マイクで絶叫してしまいますた。その後も「恋人も濡れる街かど」を歌った他の客に無理矢理握手をせがむなど傍若無人に暴れまくり、なんだかんだで店出たの2時。店出たらまたしても問題勃発。「家のカギがない」とM氏。今日はM氏の家に泊めてもらうことになっていたのでまじっすか!!!でも大丈夫M氏の家は超豪華億ションで常駐のコンシェルジュがいるのでワケを話して開けてもらい、無事帰宅。そのまま爆睡→ゴーヤーチャンプルの昼飯→おみやげに銀シャリ10杯分もいただいちゃいますた。さて明日はひっさびさの登山だ!目指すは日本二百名山「乾徳山」の山頂。中級クラスの山だがはたしてこのなまりきったカラダで登れるのだろうか。つか準備しなきゃ。
2005年11月05日
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寝てますた。今日祭日でえがった~。
2005年11月03日
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体ダルダル、頭ガンガン、背中イタイタ、喉イガイガ、脳みそボー、息ゼエゼエ、額カッカ、体ガクガクブルブル。。。これ、かぜかな。かぜだろ。やっぱ。しかも今日取材。サイアクのタイミング。取材でぜえぜえはあはあいってらんないからきばってインタビューしたけどその反動がまたきたね。明後日は大事な飲み会だから明日でナオさねば!ルル呑んでねるべ!
2005年11月02日
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