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読書感想に破天荒遊戯(1)と人間関係の心理学を追加破天荒遊戯(1)ズバリ図解 人間関係の心理学[ぶんか社]必殺は休みでした。そういえば漢字のドリルをやってたら必殺シリーズ関係の漢字だけスラスラ書けることに気づきました。組紐とか鍛冶屋とか、棺桶・・・・・・。習ってもいない漢字をよくもまあ覚えたもんです(汗好きなモノになるとスラスラ覚えるんですよね。後、百鬼夜行シリーズの姑獲鳥や魍魎とかも。こっちはほとんど使うことはないでしょうがw
2009/01/31
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読書感想に銀河英雄伝説5巻を追加。こちら怒涛の盛り上がりを見せます!次回はラノベか漫画辺りの予定です。その他のあれこれ種ガンダムの映画化が決まったらしい角川書店の新春感謝会(個人的)レポート ついに、コードギアスの世界に触れた一夜。ウワサじゃ種担当のスタジオが廃止されたとかナントカ言ってたんで御破算になったんだとばかり・・・。30周年記念がこれだけじゃあ俺のガンダム熱は液体窒素につけられた薔薇のように冷たく、ばらばらに砕け散りますよ!(何正直、何をいまさら・・・という感じ。まあ、他になんかあると信じたいですが。UCの映像化とか、UCの映像化とか、UCの映像k(ry気づいたらUCはなんだかとんでもない展開になってますし(笑あとギレンの野望アクシズの脅威V。もうすぐ発売です。私は予約しました。最初はあまり買う気がうせてたんですが。なんせ前作アクシズの脅威持ってるし、それが半額のベストで発売されるし・・・orzそしたらマイナーメカが出るみたいじゃないですか!デルタガンダムとかMk‐3とか!デルタが出るなんて思ってませんでしたからそれで(それだけでw)予約に走りました。バンダイの思惑にはまりましたか。そうですか。脅威Vの後の新作にはAEガンダム全て出てくるなんてことも・・・まあ無理なのはわかってるんですがね(涙と、そんなのどかな一方、夜は漢字検定を受けるために勉強する毎日です。めんどくさいけどやらなきゃなぁ・・・おかげで未読の本が増えるは増えるは・・・そんなのどかか、多忙かわからない日々です・・・汗
2009/01/29
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今月も下旬に入り、もう少しで2月です。そんな中、外が寒いので家の中でいつもにも増して読書に励む私です。そして来月分の本を購入しました。最近は1月に読む本をネットでまとめて買うことが多くなりました。だって、そうしないとどんどん本を買ってしまうから・・・・・・。というわけで5000円分ぐらい買いました(ぇ・旧約聖書創世記[岩波文庫]・旧約聖書出エジプト記[岩波文庫]・旧約聖書ヨブ記[岩波文庫]・銀河英雄伝説(6)[東京創元社]・人情裏長屋[新潮文庫]・バッカーノ!1931 臨時急行編[メディアワークス]・魍魎の匣(1)[角川コミックエース]・月刊モデルグラフィックスこれでざっと5000円超え。読み次第、読書感想もアップします。・・・・・・最近怠けてるケド(汗旧約聖書は前々から読んでみたかったのを一気買い。分厚いのを買うのより文庫の方が敷居が低かったので。この方が読みやすいし。バッカーノは新作が出たので購入。いい加減1935だしてけれ。終わる気配がしないwコミック版魍魎は評判がいいらしいので、銀英伝は5巻を読み終わったから購入、雑誌は毎月かってるから。人情裏長屋は某テレビの宣伝を見て読みたくなったから。と、こんなに買った訳ですが読んでない本がまだあるわけで。一覧で書いてみた。・狂骨の夢[講談社文庫]・鉄鼠の檻[講談社文庫] ・旧約聖書創世記[岩波文庫]・旧約聖書出エジプト記[岩波文庫]・旧約聖書ヨブ記[岩波文庫]・歴史哲学講義(上)[岩波文庫]・歴史哲学講義(下)[岩波文庫]・銀河英雄伝説(6)[東京創元社]・人情裏長屋[新潮文庫]・精神分析入門(上)[新潮文庫]・精神分析入門(下)[新潮文庫]・バッカーノ!1931 臨時急行編[メディアワークス]・魍魎の匣(1)[角川コミックエース]・・・・・・etcいくら文庫ばかりでもこんなにあると・・・・・・ねぇ(汗ちまちま読んでいくことにします。まあ、これだけの本が並んでいると壮観です。それを見るだけで満足してしm(ryこれだからダメなんですがね・・・orzとまあ、読書感想に乞うご期待!・・・・・・これでいいのか、私よ(汗
2009/01/25
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第参話「オカマの疑惑をかけられたのは小五郎」※サブタイは勝手に考えてみた(笑今回は絵師の話。「絵」涼次中心の話しかと思いきやそうでもなかった。源太なんて殺しのシーンぐらいしか出番ないし。伊能派の絵師だった平吉―伊能派を破門させられて以来、酒を飲んで仕事もしない―にお灸をすえてやるためにお菊が主水に説教を頼む。そして、その説教の最中に妻のお静が過労(仕事のしすぎ)で倒れてしまう。そこで、反省した平吉は浮世絵の版元、鶴屋で働くことになります。ところが鶴屋では自分の書きたいような絵は描かせてもらえない。妻のお静にいわれた事もあり、鶴屋を辞めようとするが鶴屋の悪事の口封じのために殺されてしまう。そして、その死に疑問を持ったお静は鶴屋に直接乗り込み、夫の名誉を回復させようとしますがその帰り道、殺されてしまう。そして、その死の間際にお菊に殺しの以来をするという・・・・・・なんとも後期必殺らしい展開という印象です。なれてきたのか、あまり不満も思い浮かばなくなった。殺陣がチャンバラになってもいいかなと思ったりしますが。この一方的に殺す展開では面白みが・・・・・・。面白みといえば、小五郎とこう・ふく親子の掛け合い。今回は小五郎が役者の浮世絵を持っていたことで男色の気がある(つまりオカマ)と疑われます。・・・・・・田中様といい、順之助追っかけるおじさんといい、必殺にオカマは付き物なのですねw掛け合いといえば本家(?)の中村家のせん・りつは今回も出番なしです。渡辺家とかぶるから出ないのだと思いますがこのままでは忘れ去られていく気がしないでもない・・・・・・。あと、殺しの依頼は前回に引き続き地蔵ではなく仕事人(今回はお菊)が直接依頼を受けます。私はこっちの方がしっくりくるので依存は無いです。でもこのままだと地蔵が黒歴史と化してしまいそうですね・・・・・・笑次回の四話は一週休んだ後の2月。来週はお休みです。
2009/01/24
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お年玉でフォトショップを買ってみた。まあエレメンツですけど。CS4とか10万って・・・たけぇよ!!(泣【通常在庫品】 アドビシステムズ/ADOBE Adobe Photoshop Elements 7.0 日本語版 Windows版 65026808というわけで試しにトップのタイトルを作ってみました。(↑上の奴エレメンツつかったわりにフツーな出来ですが(爆まだ機能を使いこなせてないんです・・・orz今まではいろんなフリーソフトを併用してましたがこれ一本で随分楽になりますね。解説本を買わないとどうにもつらい。なれるまで時間がかかりそうです。。ちなみに、読書は相変わらずで百鬼夜行シリーズを呼んでます。しかし狂骨はまるで辞書みたいな分厚さ。1000ページをこえてます。いつになったら読み終わるか・・・。近く銀河英雄伝説5巻他のレビューを公開予定です。
2009/01/21
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今、NHKの相撲中継を観ていたらデーモン小暮閣下が出ていた。しかしNHKアナウンサー、紹介で「デーモン小暮閣下」と紹介した。呼ぶ時は「閣下」だしw「デーモンさん」とか「デーモン小暮さん」とか「デーモン小暮閣下さん」とかでいいんじゃ・・・・・・。NNKで「閣下」って聞くと本当にえらそうに聞こえるよwデーモン小暮閣下を知らない人が見たら絶対どっかの国の閣下だと思うよ。あの風貌だしwwNHKってたまにこういうところで笑わせてくれる。これでいいのかは別として(笑
2009/01/18
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石原都知事と田母神前空幕長の対談番組が放送されました。(独立局ですが田母神氏といえば「あの」発言で一躍有名になったあの田母神氏です。これまでTVタックルなど色々な番組に出ていましたが正直、「あの」発言に関する事――発言が正しいか否かみたいな事――しか話していなかったので今回のちゃんと政治家と1対1で対談するというのは珍しいですね。従来、田母神氏が出演した番組と異なって言い争いみたいなことにはならず、お互いの話しを聞いたうえでの対談でした。こういう対談が理想的なんですよね。政治番組で怒鳴りあいしてると観ていて痛々しいんですよ。。まったく民法の政治番組に出演している政治かもこういうのを少し見習ってk(ry気になった発言を抜粋してみますと・・・・・・>日米安保は信用できない。アメリカが自国本土を攻撃される覚悟で日本を守るか?そんな根拠は無い。また、「安保があるから」という考えが日本を弱体化させるとも。こういわれると不安になったり・・・・・・^^;過去の歴史を見ても条約がただの紙切れに化したことは少なくありませんし・・・。安保がその紙切れにならない保証はどこにも無いわけです。>文民統制が自衛隊を弱体化させる。文民や政治家が軍を統率した時、その軍隊は強いといえるか?文民、政治家が首を突っ込んで文句を言っても軍隊は強くならない。そんなのはただの素人にサッカーチームの監督を任せるようなもの。まあ、文民統制もほどほどにということですね。やっぱ専門家にこういうことはある程度任せたほうが自衛隊にとってはプラスなのでしょうね。それでも日本は戦前の軍の暴走がトラウマになっていてそれが出来ない。 >日本は核の「もちこみ」を解禁すべき。ドイツなどは核を保有していませんが彼らは緊急時――核の脅威にさらされた場合等――にアメリカから核を譲渡してもらえる条約を締結しているそうです。日本もそうするべきでは?という主張。これによって日本は外交カードを増やせるともいっていました。やはり核の有無は外交にものすごく影響するようです。私はこの意見にはちょっと賛成しかねますが・・・・・・。>武器の輸出を解禁すべき。日本の軍需産業は需要が無い(自衛隊だけ)ので発展しない。武器の輸出を解禁すればその需要も増える。さらに自国の武器を他国に採用されることによって他国に対する抑止(イザといときは輸出を止めるよ~みたいな)が可能となる。日本の軍需産業は本当に弱い。弱いといっても技術面ではなく――これに関しては相当レベルが高い――基盤が、ということ。このままじゃあいつまで経ってもアメリカから独立できない。また、アメリカも日本の軍需を潰しにかかっているらしい。今、日本が単独で開発している(した)兵器はアメリカにとってどうでもいい。ただ、アメリカが無視できないような開発計画は干渉してくる。これは日本が高性能なものを開発するのを恐れているから。(戦前の零戦のトラウマアメリカに頼りっぱなしなのは事実なんですよねぇ。これは日本のために良くない、と。個人的に国産戦闘機はぜひとも見てみたいと思ってるんですが・・・・・・今の状況では難しいでしょうねぇ。日本の技術ならトンデモナイ、ものすごい戦闘機が完成しそうで・・・w>自国の技術を外交カードとして使う。話しによると米の最新兵器には日本の技術(部品云々)が使われているそうで。それを外交に使ってはどうか?とのこと。しかし、そういうことを日本の政治家は知らない、とも。関係ないですが日本はもっと自国に自信を持つべきなのでしょう。とまあ、こんな感じです。まあこの手のことに詳しくない私なので多少間違っていることもあるかもしれません。鵜呑みにしませんように・・・それに・・・・・・・なんだかものすごい不安になってきたんですけど(汗まあ正直いつまでもアメリカにくっついているのもどうかと思いますけど。でも、独立するとなると軍事費がかさむし、アメリカは武器の輸出に消極的になるでしょうしねぇ。その為にも国内の軍需の基盤を確立し、武器を輸出して他国を抑止する。これが理想的なのでしょう。サブプライムの一件以来、どうもアメリカが頼りないですし。F22も日本に輸出してくれないし。あてつけにユーロファイター採用しちゃえw(違でも、いまの政治状況ではいまの状態を打開できるようなことは無理そうです。石原都知事みたいな政治家が他にいればいいんですけどね。なんにしても日本人は自分達に自信を持つべきで。全てはそこからです。そしてこの不安をどこにぶつけるべきか悩む今日この頃です・・・・・・w
2009/01/18
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というわけでシリーズ第弐話。相変わらずサブタイトルは表示されず。今回のストーリー江戸で1、2を争う笠原道場。しかし、その師範の息子、太平の正体は江戸を騒がせる辻斬りだった。その正体を知った笠原道場の剣士、佐藤数馬は道場をやめようとするが太平が数馬を暴行、殺されてしまう。そしてその死の真相を知った太平の父親も息子をかばうため事件の隠蔽を図る。真相を知った数馬の母親は太平父を問いただすがその父によって殺される。数馬とその母の恨みを晴らすため、仕事人が動く。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なれてきた、というのがまず感想。私自身がこのシリーズに慣れてきたのと、仕事人たちの動きも慣れてきたな、と。仕事人たちの無駄な動きが減ってきた気がします。このまま私自身もこの作品への違和感が無くなっていくのかもしれない。太平たちを酔わせてその隙を突いて殺すというのは「殺す」することが目的の仕事人らしい。・・・・・・まあ、個人的には派手な殺陣を期待したいけど。。心なしかCGもあまり目立たなくなった気がする。源太を数馬に接近させておいて感情移入させるのもよかった。初期の順之助を思い出したのは私だけでしょうか。暴走気味の源太はこの先が怖い。でも、今回は酒で酔わせることが出来たからいいものだが、互角以上の相手が現れたときどうなるか心配でもある・・・・・・返り討ちにされそうで怖い。今回の主水のキメ台詞は仕置屋稼業(だったと思う・・・・・・違ったらゴメンナサイ)のオマージュ。にくい演出wせんとりつは今回も出番なしだったけれど。小五郎は明らかにポスト主水。こうとふくは明らかにせんとりつを意識しています。あれ・・・・・・最初は過保護ぶりをアピールしてた気がするんですけd(ryこのままうなぎのぼりに出来が良くなってくることを期待させる内容の第弐話でした。必殺仕事人2009
2009/01/17
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冬です。寒いです。風邪を引きましたorzそんな訳で今日は1日寝たり、PCいじったり。。そんな一日に聞いていた一枚のCD。【送料無料選択可!】必殺! The BEST / サウンドトラック歴代必殺シリーズの「殺しのテーマ」だけ集めたBGM集。夜道をこれを聞きながら歩けば気分は必殺仕事人です(ぇ必殺2009が放送されていることもあり半ば衝動的に注文。これを聞いてると昔の必殺が思い浮かびます。まあ、仕舞人とかからくり人とか見たこと無いのもあるんですけど・・・。「仕置」(仕置屋稼業)を聞けばクールな市松の殺しのシーンが思い浮かび、「闇の裁き」(商売人)を聞けば豪快な主水の殺陣が思い浮かび・・・。こう思うと一回見ただけでも、すごい印象に残っている事に気づきます。初期はものすごいダークでしたから余計にwところで必殺2009。これは強い印象を残せる作品でしょうか。まだ、始まったばかりですがネットの評価もあまり良いとはいえませんし。。これからより印象的(もちろんいい意味で^^)な作品になることを祈りたいですね。
2009/01/15
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Kalafinaのファーストフルアルバム発売決定劇場版空の境界の主題歌を歌うkalafinaファーストフルアルバムの発売が決定!私は空の境界ともどもこのアーティストが好きでCDが出るたびに買っている。そのアルバムがこれ↓Seventh Heaven¥4800!?劇場版空の境界の通常版DVDが一枚買える値段じゃん!ちなみにこっちは初回版で通常版は¥3000。公式サイトによると初回版には「sprinter」「fairytale」「seventh heaven」のビデオクリップ、ライブ映像、豪華パッケージ仕様とのこと。・・・うーん。流石にこの値段だと買うか迷います。しかも、今までシングル買ってきた私。それが全部収録されているなんて・・・orzそして同時に発売されるシングルLacrimosa。これね。Kalafinaの第二期のスタートとなる作品てっきり空の境界が終わったら活動をやめるのかと思っていましたが第二期が活動を続けるようです。そりゃあオリコンチャートトップ10に入るアーティストを辞める理由は無いですが。1期と2期ではどう違うのかも気になりますが。アニメといえばこないだまでやっていた魍魎の匣。久々の良アニメ。京極作品の雰囲気(特に鬱な関口君w)が出てて良かったですね。シリーズ化してほしいものです。
2009/01/10
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というわけで必殺仕事人2009第壱話が金曜日に放送された。連続ドラマとしては随分久しい。ここで仕事人たちをまとめてみる主水・・・同心。長屋に飛ばされる。今回はおりく的(元締めじゃないけど)立場に。渡辺・・・同心で舞台好き。殺し技が主水と被る。源太・・・子持ちの小料理屋経営。殺し技は夜鶴の銀平に似ている紐技。涼次・・・食道楽。殺し技はおなじみの刺し技。そして本編。○いきなり度肝を抜かれる。冒頭シーンがいきなり陵辱シーンって・・・。挙句殺される・・・。必殺らしいといえばらしいけど。でも、こんなこと冒頭ですると必殺知らない視聴者が敬遠するとおもうけどなぁ。○江戸ではホストクラブが流行している。ここらへんは時代に合わせている。おもえば激突でも「テレクラ屋」が出てきたりしてた。それでそのホストクラブの男が女を誘って男に売ってるというわけ。それも組織的だからたちが悪い。・・・でもすぐバレそうな気がしないでもない。けどバレないから不思議。○小五郎、不機嫌になる。そのホストクラブ・美景庵の人気のおかげで芝居小屋に客が入らず打ち切りに。その芝居を楽しみにしていた小五郎はたいそう不機嫌に。挙句やけ食い。○早くも殺しの依頼。相変わらず地蔵が依頼場所。依頼者は冒頭に娘を殺された父親。しかし、その願いが娘ではなく世間体を気にしての依頼と判断した元締めは追い返す。それを聞いて主水はもったいないとぼやく。○涼次、如月に真実を語る。涼次の家に如月は住み着く。姉の居場所を聞き出すためだ。そこで、涼次は如月に姉の死を伝える。しかし、如月は涼次が姉をてごめにした挙句捨てたと思っていたらしい。・・・涼次、あんたとんでもない印象をもたれてるw里でどんなことをしてたんだ・・・。○源太、ホストクラブ潜入。潜入といってもホストになるわけでも屋根裏に忍び込んで盗み聞きするわけでもない。ただ、飯を届けて様子を探るだけ。屋根裏に忍び込むぐらいしてもいいと思うけど。○お絹、姉の死の真相を探る。冒頭で殺された娘の妹、お絹が姉の死の真相を知るべく美景庵に。そこで一人の男が止めに入る。その男、直助が姉を殺した男だった・・・。その後、話しているうちに親しくなり・・・。今回は被害者中心なのだと改めて認識する。○父親が殴りこみ。殴りこむが見事に失敗。返り討ちにあう悲劇。かろうじて命を取り留めた仁吉は再び地蔵に仕事の依頼に。そして今度は仕事を請ける。○必殺の見所!というわけで殺し。涼次が刺し、源太が絞め殺す。主水は相変わらずのセコ突き。旧シリーズをみている側としては躍動感、迫力が欠けている印象。CG使っているから余計に。特に主水以外はみんな若いんだからもう少しアクションを披露してもいいと思う。○直助、自首する。お絹に自主を進められて結局自主する。奉行所はその心意気に免じて釈放。奉行所はいつからそんなに甘くなったn(ry○直助VS小五郎小五郎が出てこないと思ったらラストに登場。冒頭で直助が討ち漏らした一人が小五郎に告げ口。それを知った小五郎が直助を始末。一方的に殺すわけでどうも迫力が・・・。殺陣とかあるといいんだけど。でも、この討ち漏らした奴には小五郎が仕事人ってことばれてるんじゃ?中盤でそのことがあだになり修羅場になることを希望!○エンディング。EDおなじみのせん、りつと主水の掛け合いはなし。かわりに小五郎の一家の掛け合い。せん、りつは今回出番が無かった。レギュラーじゃなかったんかw・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ドラマとしてはまあいいとして、必殺としては甘い部分が目立つなあと思う。録画していた再放送の激闘編を見ていると余計にその思いが強くなる。登場人物にしてもこれまでのような遊び人(念仏の鉄、三味線屋勇次、壱)や寡黙(市松、竜、政)なタイプがいない。源太と涼次はどっちかって言うと熱血タイプに見えるし。中盤に人物の交代劇があることを期待してみる。あと小五郎が何故仕事人なのか、イマイチわからない。その辺もこの先に描かれることを祈る。そしてスペシャル含めて一方的に殺すことが多い(ていうより殺しのシーンでまともな殺陣をみていない気が・・・)。悪人をもう少し強くして。場合によっては互角以上の奴でも。そうすりゃ迫力がでるとおもう。そう思うと過去の仕事人たちがすごかったと痛感します。。過去作との比較になっちゃいましたが、まだ1話。この先どうなるかわからないですが期待したいですね!
2009/01/10
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読書感想に機動戦士ガンダムUC(7)を追加。明日からは更新がルーズになります。
2009/01/06
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読書感想にガンダム事典[講談社]と機動戦士ガンダムUC(6)[角川書店]こちらUC7巻もすでに読み終わっているので、次はその感想を書ければ。
2009/01/06
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必殺仕事人2009スペシャルの感想。まず総評はあまりいいものではなかったな、と。殺し技がCGなのも違和感が。CG使わないこと前提で殺し技を考えてくれれば・・・。映像もVTRで合成シーンも違和感アリと・・・去年の「忠臣蔵 音無しの剣」(これ東映だけどw)のような演出になれば・・・。本編は詰め込みすぎ。仕事人中心か、悪人中心か、被害者中心か。バランスを保つのは難しいのでどれかに絞ってほしかった・・・。これで連ドラは厳しくないか?と心配。と不満ばかりですが沢村さんの演技が思ったより良くて驚き。セクスィー部長のイメージがあるから余計にw時事ネタ(老人問題や物価高騰)も有効に活用すればこの先期待できる・・・かも。あとはベテランを一人入れるだけでもだいぶいいと思うんだけど。個人的には生きている(死が確認されていない)設定の仕事人(秀とか竜とか順之助とか)をこの先ゲストで出してくれれば・・・。もう少し物語、人物含め、厚く作ってほしいなぁ。まあ、旧作と比べるとキリがないので2009なりに見ていて面白い作品にしてほしい。必殺知らない人はどういう目でこの作品を見ているのかなぁ。そこらへんも気になりますね。あと「仕事人」にこだわらずに「必殺シリーズ」の新作という手もあるかと思うんですが。思いっきり硬派な俳優使ってw必殺仕事人2009一応、連ドラのほうの感想も書く予定。
2009/01/05
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読書感想に姑獲鳥の夏[講談社]を追加。姑獲鳥(うぶめ)の夏[講談社]面白い作品でした。次のを買おうと思ったら魍魎の匣は¥1000、鉄鼠の檻に至っては¥1300・・・。文庫本・・・ですよね?
2009/01/04
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読書感想に機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 16とポオ小説全集1を追加。いきなり一巻から16巻の感想に跳んだがたいした意味は無くただ気分で手にとって読み返してみたからというなんとも気まぐれな理由。ポオのほうぜひ読んでいただきたい。怪奇小説といってもエログロ猟奇のようなタイプではないし、「不思議」とかいったほうが近いかもしれない。最近の読書状況はヘーゲルの歴史哲学講義を途中まで読んでいたが内容を認識するのに(私の頭では)時間がかかるため、後回しにするという体たらく(汗現在は京極夏彦の「姑獲鳥の夏」を読んでいる最中。次回の感想は未定。
2009/01/03
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読書感想にツチヤ教授の哲学講義を追加。こちらお堅いのが続くのも何なので、次回は伝奇かラノベ辺りを書こうかと思います。
2009/01/02
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明けましておめでとうございます。年明け早々、「年のはじめはさだまさし」を見ていた。なんかやっていると見てしまう。今日みててこの番組を見てしまうのは心が暖かくなるからだなと思った。寒い時代でもこういう暖かい気持ちになれる番組もあるのだ。そしてさだまさし終了後、チャンネルを変えていたらテレ朝の生テレビが写った。えらーい人たちが言い争っている姿を見たら少し悲しくなった。派閥も政党も関係なく協力してがんばってほしいのだが・・・。さだまさし⇒生テレビの温度差はものすごいことを痛感し眠りにつく私であった。。
2009/01/01
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機動戦士ガンダムTHE ORIGIN(1)の読書感想を追加。こちら
2009/01/01
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