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アンサンブルセラミカ 出席者25名 加藤講師による指導 コーヒールンバ パッヘルベルのカノン 小さな木の実 芹沢講師による指導 アベマリア 千の風になって 青い山脈 学生時代次回の予定:8月18日(土)14:30受付 9/16演奏曲コメント:楽譜が吹けるようになった次の段階は余裕をもって吹くことでしょう。自分の演奏を聴くことができればおのずから曲想や音程などをこうしたいという思いが生まれます。奏者の余裕が指揮者の指摘を実現させます。
2007年07月29日
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ムジカセラミカ三好 39回 会員8名 出席者 6名内容:テキストA19 テキストB18 テキストC2.5.6.8.9.10. 夏は来ぬ エーデルワイス G線アリア コンドル次回予定:8月11日(土)10:00~11:30 テキストC11B18 上記ほか月の沙漠 コメント:月の沙漠では高音の動きが多くなっています。左支えを使って右親指の開きを十分に確保しましょう。またエーデルワイスC1の高ミフラットなど右小指支えと右薬指を同時に開閉しますの(もちろん左支えもあり)で、改めてバランスよく支えることを意識していきましょう。
2007年07月28日
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インドでオカリナ演奏しませんか日本&インド友好100周年事業 国際文化交流 2008年1月15日(火)~20日(日) 「日本&インド友好記念メモリアルオープン」でムジカセラミカのオカリナ演奏を企画しております。参加会費は20万円程度(パスポート取得費・緒手続費・国内経費を除く)詳細は決り次第ご案内致します。ご検討下さい。
2007年07月27日
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ムジカセラミカ桑名 44回 会員9名 出席者8名内容:テキストA4.6.7.12.13.17.18.19.14 うみ(F・C) 雨 夕焼け 浜辺 四季 琵琶湖次回予定:8月9日(木)10:00~11:30 A全般 8/29・9/3ボランティア演奏の曲コメント:F管導入しましたが、音程も良かったのでこれからはどんどん使っていきます。前にも書きましたが、異なる大きさ(サイズ)、息の抵抗感、音色、音量の楽器を吹くことにより色々な刺激がおこり、それがFCともに良い結果をもたらします。但しFC混合の音程は難しいので沢山の練習が必要になります。経験的に掴んでいきましょう。
2007年07月26日
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ムジカセラミカ稲沢 40回 会員5名 出席者4名内容:テキストA18・19 B2・3・20 C18 D2 となりのトトロ ミッキー 大きな古時計 さんぽ次回予定:8月8日(水)14:00~15:30 テキストD 8/29ボランティア演奏の曲コメント:4曲とも新曲でレッスンはあと2回、しかし奏者は何時演奏依頼が来ても対応しなければなりません。レッスンを効率よく最大限に活かすためには言葉よりも楽譜による対話が重要なのです。
2007年07月25日
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ムジカセラミカ西 31回 会員9名 出席者8名内容:テキストA1,3,4,6,12,14,14B,18 ゆりかご、海、浦島太郎次回予定:8月8日(水)10:00~11:30 テキストA全般コメント:運指が合っていても、音程が合いません。 指の力加減と、息のコントロール。 また、楽譜のリズムを正確に演奏できるように。 以上 加藤先生の報告より
2007年07月25日
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ムジカセラミカ稲沢 ボランティア演奏稲沢市にある「第2大和の里」でオカリナボランティア演奏をしました。 リハーサルの様子 控え室の様子 本番の様子 腹話術のさんちゃんです プログラム 海のメドレー ゴンドラの歌 川の流れのように リンゴ追分(芹沢演奏) 千の風になって(芹沢演奏+合唱) さんちゃん(腹話術)のコーナー ふるさと 高原列車は行く 衣装を揃え、1人ずつ曲紹介をし、ボランティア演奏も会を重ねるごとに 余裕が出てきたように思います。 今後4つ依頼がきています。 演奏はもちろん、全体をイメージし、流れをスムーズにするのが 今後の課題だと思います。 ボランティア演奏お疲れ様でした。(Asumi)
2007年07月23日
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ムジカセラミカ稲沢南 26回 会員 6名 出席者 5名内容:テキストA全般 テキストB2・7 蘇州夜曲 狸囃子 エーデルワイス 海のメドレー次回予定:8月12日(日)19:00~20:30 テキストA全般 テキストB2・5 曲は上記と同じコメント:蘇州の十六分音符は舌と指がなかなか揃いませんでした。 指は力を抜きバランスを保つこと。舌は舌根を動かさず 舌先を軽やかに突くのがポイントです。 ゆっくりからだんだん早く練習しましょう。 海メドに出てくる♭ミは吹きの強さを弱くして、音程が低くなるように 注意してください。
2007年07月22日
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アドバンス 31 回 会員5名 出席者 2名内容:定演曲 アイネクライネ 主よ人の~ 古時計(試奏)次回予定:8月4日(土)18:30~20:00コメント:オカリナにとってトリルやターンは難度が高くアイネクは難曲です。テンポを落とし正確に音をだして根気良く練習してください。楽器のバランスと手首の柔らかさを常に意識してください。
2007年07月21日
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ムジカセラミカ南 41 回 会員3名 出席者 2名内容:テキストA全般 海 雨 浦島太郎 とおりゃんせ 次回予定:8月3日(金)10:00~11:00 テキストA全般 海 夏は来ぬ とおりゃんせコメント:小節の終わりの音の持続するところや休符でカウントをやめてしまっているようでした。これでは次の小節に入る時につっかえてしまいます。動きのある部分は自然にカウントしていますので小節をまたぐときこそしっかりカウントしましょう。また呼吸が浅くブレス位置が守れていません。呼気以上の吸気とクイックブレスををこころがけてください。
2007年07月20日
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ムジカセラミカ北 51 回 会員9名 出席者9 名+入会者1名内容:テキストA3.4.11.12.13.17.18 テキストB9.11 雨 狸囃 山寺BC 次回予定:8月2日(木)10:00~11:30 テキストA全般 テキストB2.3.9.11 夏は来ぬ 山寺BC 狸囃 雨 コメント:左の支えは高いミで絶対必要、レでは音の長さや次音の関係で支えない場合があります。このように複雑なのでテキストには支え記号をつけています。管(FかCか又はそれ以外)によって違いはありますが、テキストでは右支えと同じように左支えを守ってください。
2007年07月19日
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知立オカリナ教室 76回 会員7名 出席者7名内容:テキストA1・3・4・5・6・8 テキストC8 うみ・茶摘み・雨・見上げてごらん夜の星を・さとうきび畑次回予定:8月7日(火)10:00~12:00 テキストA8 茶摘み・雨・見上げてごらん夜の星を・さとうきび畑コメント:♭シと♯ファは右手の小指の支えを使って下さい。 離れると楽器のバランスが悪くなり、他の音に飛べなくなります。 見上げて~・さとうきびは、ヘ長調で♭シが多用されるので なめらかに吹くためにも支えを意識しましょう。
2007年07月17日
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友の会オカリナ教室 80回 44回 会員14名 出席者 12名内容:新テキストA全般 東山植物園演奏予定曲 千の風~ 学生時代 青い山脈 見上げて~次回予定:8月6日(月)10:00~11:30 加藤先生 植物園で演奏する曲を中心にレッスンします。コメント:千の風~の冒頭低いラからレの移行を滑らかに。ポイントは指の脱力と強い息を送らないこと。青い山脈は高音のリズムのキレをだすこと。このポイントは左右の支えをしっかりさせ、左親指の開閉を楽にさせること、ブレスを大きくとりしっかり息を送り込むことでしょう。 ムジカセラミカ東 46 回 会員10名 出席者10名内容:新テキストA18.19 テキストD26.27 アイネク G線 エーデルワイス 山寺次回予定:8月6日(月)14:00~15:30コメント:難度の高い曲が続いていますが、特にアイネクのトリルやターンはシのフラットがはいると難しいです。この場合も左右の支えをしっかりさせ指の脱力で素早い運指を実現させてください。練習は必ず「ゆっくり確実に」から序〃に早くしていってください。闇雲に早くしても練習効果は出ないどころか悪い癖が生まれてしまいますので注意してください。
2007年07月16日
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ムジカセラミカ三好 37回 会員8名 出席者7 名内容:新テキストA1.3.4.7.18.19 新テキストB2.3.20 C2.5.6 D23 かもめの水兵 エーデルワイス コンドル G線上のアリア次回予定:7月28日(土)10:00~11:30 新テキストC8.9 夏は来ぬ G線上のアリア(前半) エーデルワイスコメント:新テキストの簡単な初物で迷ってしまっていましたが、模範演奏を聴けば難なくできていました。つまり音符を見て頭の中で音に置き換えることが苦手なようでした。音符を見る>音をイメージする>演奏して音にする>その自分の音を聴いてイメージとのズレを認識する>修正する。楽譜からの音楽の練習はこのような流となります。G線やエーデルなどのアンサンブルを充実するために音符を見て演奏することをしっかり実践していきましょう。
2007年07月14日
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ムジカセラミカ桑名 ボランティア演奏中止?延期?今日予定していましたボランティア演奏が、台風4号の影響で中止になりました。演奏予定曲1部:「うみ」「琵琶湖周航の歌」「浜辺の歌」「雨ふり」「四季の歌」2部:加藤講師によるチェロ演奏3部:「茶摘み」「たなばたさま」「ふるさと」セラミカ桑名の会員の方がプログラムを準備し、練習も完璧だったのに・・・とても残念です。このあと、2~3のボランティア演奏の依頼があるようです。次回のボランティア演奏の準備を始めましょう。
2007年07月14日
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ムジカセラミカ桑名 43回 会員9名 出席者 9名内容:新テキストA1.3.4.6.18. 7/14ボランティア演奏の曲 たなばた うみなど7曲次回予定:7月26日(木)10:00~11:30 新テキストA18.19 次回9月3日ボラ演曲コメント:最後に本番同様立奏しましたが、すぐ体が硬くなりリズム感がなくなっていました。立奏ではひざを柔らかくして棒立ちにならぬようテンポとリズムを全身でとってください。本番をリラックスするため本番までは万全の準備、本番前は絶対バタバタしないように。
2007年07月12日
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ムジカセラミカ西 30 回 会員8名 出席者6名内容:新テキストA1.3.4.18 うみ 浦島太郎 雨 次回予定:7月25日(水)10:00~11:30 新テキストA18 ゆりかご 海 浦島太郎コメント:新Aテキストでは左小指支えを正確に練習します。そのためには小指の左右の動きが滑らかでなお且つ素早さが要求されます。つまりボールトレーニングを十分行い手と手首の関節のしなやかさを作ることが必要です。次回も3.3.4.3の回転でスタートします。要練習です。 ムジカセラミカ稲沢 39回 会員5名 出席者5名内容:新テキストD1まで全般 7/23ボランティア演奏の曲次回予定:7月25日(水)14:00~15:30 新テキストD2 コメント:川の流れが思ったより切れ々でした。ピーポー吹は指や息がたやすく、初心者がおちいる悪い癖です。、楽譜に休符がなければ音は原則、いっぱいの長さを保ちますが、川の・・・などは浪々としっかりした足取りのスケールの大きな曲なので、息の余裕を十分に保つ必要があります。奏者の都合で音符の長さを変えてはいけないのです。
2007年07月11日
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ムジカセラミカ稲沢南 25回 会員7名 出席者7名内容:テキストB4・5・6 蘇州夜曲・証城寺の狸囃子・エーデルワイス 亜麻色の髪の乙女1,2 海のメドレー次回予定:7月22日(日)19:00~20:30 蘇州 狸囃 亜麻色 エーデルワイスC2パート 海のメドレー1~6 コメント:はじめのボール回しからスムーズにいきましょう。回し方は解っているので受身にならずテンポ、リズムに積極的にのることがポイントです。静止感も大切です。脱力してボールを落とさない練習が、楽器を持ったとき高音の良いバランスにつながり、滑らかな吹き方になっていくでしょう。
2007年07月08日
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アドバンス 30回 会員5名 出席者 3名内容: ジャズ風主よ人~ アイネクライネ Dテキスト、オーナメントエクササイズ次回予定:7月21日(土)18:30~20:00コメント:アイネクの展開部は僅かですが、ここは特に熱くならず冷静に正確に、語尾は膨らませず。モーツアルトのアレグロはトリルがあろうがモルデントがあろうが疾走する感じが大切です。
2007年07月07日
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ムジカセラミカ南 40回 会員3名 出席者 3名内容:新テキストA1.3.4.8. 新テキストB10 雨 とうりゃんせ 浦島太郎次回予定:7月20日(金)10:00~11:00 新テキストA全般B12 雨 とうりゃんせ 浦島太郎 海コメント:練習まえのボールストレッチをしっかり練習してください。指ストレッチだけでなく手や体全体のバランス感覚。リズムやテンポ感覚、曲想、など多くの要素を含んでいます。ボールの動きの「質」が変わるまでとことんやり抜いてください。
2007年07月06日
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ムジカセラミカ北 51回 会員9名 出席者9名内容:新テキストA1・2・4・7・8・9・14・17・19 新テキストB7・8 海 証城寺の狸囃子 浜べ次回の予定:7月19日(木)10:00~11:30 新テキストB2 海 証城寺の狸囃子 山寺の和尚さんコメント:超初級問題の新A3、4の違いは一瞥して理解してください。また新Aは全般の渡り左支えを徹底します。高音の動きを良くする為で、左支えができないと高音部の運指で大変苦労します。左支え練習は高音指練習と同じなのです。
2007年07月05日
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第3回 桑名自習練習会☆ 7月5日 10時~11時30分☆ 出席者 6名 (田中さん、松本さん、真野さん、藤島さん、上地さん、村上。)☆ C管、テキスト、音源、メトロノーム、チューナー。☆ ボラ演奏に備えて、予定曲を中心に練習しました。 また、皆んなの好きな亜麻色も合奏しました。 「音源を追うのでなく、積極的に。」 という先生のアドバイスを、 皆んなで確認してやってみました。 (ブログを読めない人も居ますので。) 技巧的には未達ですが、 意識は強まったという感じです。 ムジカセラミカ桑名の会員の報告より
2007年07月05日
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知立オカリナ教室 75 回 会員7名 出席者6 名内容:テキスト新A1 さとうきび畑 見上げてごらん 次回予定:7月17日(火)10:00~12:00 コメント:新しい曲 新しいテキストになり難度も少しあがりました。今までのテキストと少し違うところがあります。記憶で吹かず、自分で音符を目で見て確信を得て音を出すこと、音を出すことに自信を持つことが大切です。
2007年07月03日
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友の会オカリナ教室 合同練習 79回 43 回 会員14名 出席者13 名内容:テキスト新A抜粋 旅愁・ローレライ・木の実・学生時代・千の風・青い山脈次回予定:7月16日(月)10:00~11:30新A19 見上げてコメント:低シ・ラなどは楽器を強く握らないこと、捕まえた小鳥を握るように決して押しつぶさないように注意するあの感覚でしょうか。 ムジカセラミカ東 45 回 会員10名 出席者8名+1名(セラミカ北)内容:テキストAB抜粋 テキストD27 アイネクライネ G線 山寺次回予定:7月16日(月)14:00~15:30コメント:G線上のアリアC管は低いシフラットがあり、こちらも楽器を握り締めない感覚が大切でしょう。楽器を構え体に無理ない状態(痛くならない・痺れない)を探しましょう。またアイネクライネでは高音のトリルやターンがあり、左右の支えをしっかりさせ自由に指を動かします。楽器を支える指と音孔開閉の指を区別し兼用は避けます。つまり楽器を握らないことです。
2007年07月02日
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新テキストA・B完成新テキストA・Bが完成しました。新テキストA・Bが配布されましたら、今までのテキストA・Bは廃棄して下さい。7月からは新テキストA・B、以前配布しましたテキストCDを使ってレッスンします。
2007年07月01日
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