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ユニセフへ送金ユニセフチャリティーコンサートで、皆様からご協力いただきました http://plaza.rakuten.co.jp/serion/diary/201110300000/¥45,932 を本日ユニセフへ送金しましたのでご報告致します。 ありがとうございました。
2011年10月31日
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2011市民と企業の協働フェスタin一宮日 時:10月30日(日) 15:00~会 場:木曽三川公園138タワーパーク イベント広場出演者:おいちみーやオカリナ 7名 いーなリーナ 2名 講師 2名演奏曲:秋のメドレー・上を向いて歩こう・見上げてごらん夜の星をコメント:雨の為、予定通りの進行にならなかったり、マイクが演奏中にお辞儀をして しまったりハプニングに富んだ演奏会でした。 リハーサルなしのぶっつけ本番生演奏は、音のバランスが難しいことを 実感しました。 (おいちみーやオカリナ一同) 2日続きの本番、本当にお疲れでした。 2日目の方が野外でしかも雨(小雨ではありましたが...)という、過酷なものに なりました。 本番ステージでは、どれだけ体験しても、予測もつかないことがいくらでも起こります。 聴いていただいた方が一人でも「よかったよ」と言っていただけたなら僥倖 というものですね。 わたしたちはそういう一つ一つのお声を頼りに演奏を続けていくのでしょうね。
2011年10月31日
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イタリアフェアー2011 オカリナーモ・アンサンブル出演 日時:10月30日(日)11:00~11:30 宮前ステージ 13:00~13:30 商店街ステージ出演者:オカリナーモ・アンサンブル18名+講師2名演奏曲 コメント:イタリア関連のイヴェントでイタリアの楽器オカリナでイタリアの歌フニクリフニクラを吹く! 我々の前には、本物イタリア人によるパフォーマンスもあって、なかなかに プレッシャーでしたが、その分演ずる楽しさも倍増だった気がします。 音楽にも国境はありますが、それを乗り越える楽しさを気軽に味わえるのが 醍醐味ですね。
2011年10月30日
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ユニセフチャリティーコンサート (おいちみーやオカリナ) 日時:10月29日(土)19:00~20:00場所:アンジェロ演奏曲:秋のメドレー・竹田の子守唄・ムーンリバー・千の風になって・川の流れのように シルクロード・上を向いて歩こう・見上げてごらん夜の星を・フニクリフニクラ(講師演奏) コメント:一つの教室だけのチャリティーコンサートを開くのは、オカリナーモで「おいちみーや」が 初めてだそうです。 演奏会当日まで、お客様は集まってくださるのだろうか? 観客を間近にしてちゃんと吹けるだろうか?などなど、不安と心配が交錯する毎日でした。 しかし、演奏を始めた目の前は、満席のお客様。 そして、募金額は、「45932円」と私たちの予想をはるかに超える、大変高額な 金額となりました。 驚きとともに、今回聴きに来てくださったお客様、客席で大丈夫だよと見守って くださった「オカリナーモ」の会員の皆様、場所を提供してくださいました「アンジェロ」様には 感謝の気持ちで一杯です。 今回は、今までのボラ演とは違う、、タイムスケジュールの立て方や、演奏マナー、 場の作り方の勉強もさせていただきました。 しっかりした計画を持って、全てにおいてシミュレーションして本番に臨むことの大切さを 先生に教えていただいたと思います。 とっても貴重でステキな経験の機会を下さった全ての皆様に感謝です。 ありがとうございました。 (おいちみーやオカリナ一同) 単独の自主コンサートというのは、オカリナーモの単一グループとしては 先進的取り組みで、他のグループもどんどん追随していただきたいところです。 ただ、講師の立場としては、お客様の前に立っていただく以上は、あれこれ 厳しい指摘をせざるを得ません。 初めてだからとか、不慣れだから、というのはお客様の前では甘えにしか ならないのです。 リハーサルに臨んでわかること、さらに、本番になってみて初めて分かることも あったのでは? 本番というのは怖い場所ですが、普段の練習では絶対に分からないことが 学べる場所でもあります。 立場上、失敗してもいいよ...、とは言えませんが、失敗を恐れずに、今後も このような場に向かっていただけたらと思いました。(講師) そのほかの写真はこちらです。 http://www.facebook.com/media/set/?set=a.212919508779448.53729.100001842016769&type=1&l=9dffb01397
2011年10月30日
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アンサンブル・オカリナーモ 特別練習会 出席者10名内容:秋のメドレー、風の通り道、フニクリフニクラ、上向いて歩こう、童神レッスンメモ:いよいよ明日に迫ったイタリアフェアの曲を最後の通し練習。 臨時の補講ということで、参加は少数でしたが、前日ということで、 緊張感のある練習ができました。 常に漫然と吹くことなく、よい音を求めていきましょう。
2011年10月29日
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2011年10月28日
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おいちみーや オカリナ(オカリナーモ一宮) 特別練習会出席者6名+2名(稲沢)内容:秋メド、竹田、ムンリヴァ、千風、川の流れの、野に咲く、シルク、上を向いて、 上げて、ふるさとレッスンメモ:明後日の本番に向けて、臨時練習をしました。 曲数が多いので時間配分やら体力配分やらが心配です。 息で切らずに舌で切る、タンギングを使ったレガート奏法をうまく使って、 もっと楽な吹き方を身に着けたいですね。 今日の練習でも一時的な改善は見られました。 余裕があったら本番でも思い出してみてください。 本番は10月29日(土)19:00~の予定です。 場所はイタリア雑貨店「アンジェロ」です。
2011年10月27日
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くわな~も(オカリナーモ桑名)146回会員21名 出席者18名+アシスタント1名 内容:B-4,8,11,14 水戸黄門、見上げて、瀬戸花次回予定:11月10日(木)10:00~12:00レッスンメモ:久々に基礎基本をみっちりやりました。 本番も近付いて曲練習もと思うところですが、基本的な約束事なしに 曲練習だけを進めても能率はあがりません。 基礎練習でやったことを曲の中でもっと生かせるようにしたいですね。 水戸黄のリズムの甘さの指摘もありました。 まずとっかかりとして聞き覚えた感じから入るのはよいのですが、 譜面に書かれた3連音符のリズムの、きびっとした感じを目からも読み取り、 また、伴奏のリズムにも合わせて、といった具合に、いろんな角度から音楽に 迫ってほしいです。それが、音楽表現の立体感を生むのです。コメント:チューナーを使うと息の出し具合で音の微妙な上がり下がりが分かります。 チューナーを見ながら音が膨れたり垂れたりしない様、吹き始めから吹き終わるまで 音が一定に出せる様にしましょう。 そして演奏の際、吹く前はいつオカリナを構えるのか、誰の合図で入るのか 等色々な事にも気を配らなくてはなりません。 そして♯・♭があるかも理解しておくと慌てずにすみます。 水戸黄門は伴奏をよく聞き、リズムを感じ軽やかに吹きましょう。
2011年10月27日
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いーなリーナ(オカリナーモ稲沢) 70回 会員9名 出席者7名 内容:B-1,14 ももたろう(試作)、幸せなら手をたたこう、瀬戸の花嫁、川の流れのように、 あのすばらしい愛をもう一度次回予定:11月9日(水)13:15~14:45レッスンメモ:チューナーの活用、大いに結構ですが、まだ成果にはつながらないと いうところでしょうか? 音程が良くなった部分もありますが、曲中の長く伸ばす音を中心に不安定感 残ります。チューナーはあくまで目安。 音の響き吹き加減。楽器の「鳴り」も感じて、いろんな角度から音を合わせて いくことが重要です。 耳だけ、目だけ、に偏ることなく、いろんな感覚、いろんな情報から音楽作りへ。
2011年10月26日
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オカリナーモ名古屋西 前半 38回 会員1名出席者1名+アシスタント1名 内容:指トレ、音程チェック、A-17次回予定:11月9日(水)9:15~10:00レッスンメモ:テンポはがんばって数えるものではありません。 休符をがんばって休む必要もありません。 休符も音符も同じ歩幅で。 音楽が始まったらずーっと進み続けるしかないのです。 伴奏音源もヒントにして、淡々と進んでいけるように。コメント:A-17ではチューナーを使いながら吹いてみました。 自分の出した音を目で見る事が出来るので息の出し具合も調節できます。 正しい音の時の息の加減を覚えましょう。休符は音が無いのではなく、一つの音として 捉えると休符の前の音符の長さが掴みやすいのでは。 そして里の秋・雨情メド・見上げては共に演奏者皆が周りの音をよく聞き、音を 一ヵ所に集める様に吹きましょう。また自信を持って吹く事も大切ですよ。 オカリナーモ名古屋西 後半 133回会員8名 出席者7名+1名(前半)+アシスタント1名内容:B-1,14 里の秋、野口メド、見上げて次回予定:10月9日(水)10:00~11:30レッスンメモ:伴奏音源はうまく「利用」しましょう。 伴奏は本来、演奏を助けるもの。ですが、頼り過ぎは禁物です。 聴いてから吹き始めていては遅いです。 前奏なり、クリック音のカウントなりが、鳴り始めたら、そこにテンポを 同調させて、ピッタリのタイミングで入れるように。 現実には、伴奏の音を聞いて、周りが吹き始めるのを聴いて、それから ようやく吹き始めていませんか?
2011年10月26日
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アンジョリーナ(ぷらざ三河安城) 62回 会員6名 出席者 5名 内容:C全般 赤鼻~ ジングル 諸人~ きよしこの夜 次回予定:11月8日(火)13:30~15:00レッスンメモ:12月のボラ演曲の候補で、お馴染みのクリスマス曲です。「きよし~」がアカペラなのでこちらもチューナーが必携アイテムです。「きよし~」は5声部で、一人が一パートを受け持つことになります。責任も大きいですが、音楽を創る楽しみを感じて貰えれば良いと思います。
2011年10月25日
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岡崎オカリナ教室 前半72回 会員1名 出席者 1名 内容: A17 次回予定:11月8日(火)10:00~10:30レッスンメモ:A17の進行順を口頭で説明した後、迷いなく吹けました。人に説明出来ると言うことは重要です。初級からもっと取り入れるべきだと思いました。岡崎オカリナ教室 後半72回 会員4名 出席者4名+1内容:B4.8.11.12 瀬戸の花嫁 叱られて 雨情メド次回予定:11月8日(火)10:30~11:30レッスンメモ:アカペラ「叱られて」はまず音程を追求していきましょう。当然チュ-ナーの出番ですが、シビアに合わせないと効果出ません。使いこなしていきましょう。
2011年10月25日
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オカリナ3回レッスンで「もみじ」を吹きましょう!第3回出席者5名+補助1名 内容:指トレ、音階練習、音程チェック、前回の復習 独奏ミニ発表会「もみじ」場所:リビングカルチャー本社レッスンメモ:たったの3回、しかも、祝日等の都合で2回目からほぼ一カ月間が開いての 最終回でした。最後のミニ発表会は原田講師がハモりパートをサポート、 そして、不肖ワタクシメの豪華(?)ナマ伴奏で一人ずつ吹いていただきました。 たったの3回の講座ですから、多かれ少なかれのたどたどしさは致し方ないですが、 途中で演奏が止まった方は一人もなく、皆さん最後まで吹き切り、とりあえずの 有終の美となりました。 予想以上の成果があった3回限定講座。 しかし、やはり、相当に端折った部分もあります。 これで終わるのが惜しいという意味だけでなく、今後も何らかの形で音楽に 親しんで行っていただければと思いました。(講師)コメント:レッスンメモ:3回講座の最終日。 3回うけただけでみなさん「もみじ」をすてきに演奏されましたね。 人前でひとりで演奏するなんて日常ではありえないことで、とても緊張されたと思います。 でも、同時に充実感もあったのではないでしょうか? みなさん最後まで集中力をきらさず吹ききり、すばらしいです。 オカリナは音程が不安定な楽器ですが、だからこそできることがあると感じます。 この3回で終わらず、ぜひオカリナを続けていってほしいなと思います。(補助講師)
2011年10月24日
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アミダージュ(オカリナーモ稲沢南)115回 会員13名 出席者7名 内容:B-4,6,8,C-7,8,9 ムンリヴァ、上向いて、瀬戸花次回予定:11月13日(日)19:00~20:30レッスンメモ:できない!という思い込みが邪魔をする。 じゃあ、できる!と思えば何でもできるか?と言えば、確かにそれも 絶対とは言えませんが、 しかし、できない!でstopするよりは、可能性という点で、まるっきり意味が 違ってくると思います。 ボールの下向き回しを今日久々にやってみました。当初できるわけない!と いう声も上がりましたが、今日は皆さん、遅速はあれど、まるっきりできない人は いませんでした。 可能性を自分からゼロにすることのないように、今後もより積極的取り組みを!
2011年10月23日
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アンサンブル・オカリナーモ 出席者18名内容:D-31,32,33 秋メド、風通り、フニ、上向いて、童神 次回予定:特別練習会10月29日(土)9:00受付~12:00 名古屋市北生涯学習センターレッスンメモ:毎度、D-31,32,33でスタートです。 いよいよ来週に迫ったイタリアフェアの曲を通し練習。 曲数もこれまでより少なく、難易度もそれほど高くありません。 しかし、同じ場所で同じミス、という場面が多々ありました。 やはり、自分からそういった弱点に気づいて行かないことには 今後の改善につながりません。 本番が迫ってゆとりもなくなってきますが、それは同時に脱皮の チャンスのはずですが...。
2011年10月23日
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アンサンブル・ロナーモ 出席者14名内容:B-8,11,C-9,11,D-10,11,13,26,27 ホールニュー、明日にかける、踊り明かそう、叱られて 次回予定:11月20日(日)10:00~11:30レッスンメモ:2拍3連など、難しいリズムは、楽譜をいくら見つめても見えてきません。 それよりも、伴奏や講師の範奏を聴いて、感覚でつかむ方がよほど早いと思います。 というか、それしか方法はありませんね。 休符の見落としなど、相変わらずな気がしますが、 楽譜だけあるいは音符だけを目の皿のようにして見るのではなく、 もっと大局的に、大まかな音の上り下がり、その行き着く先々を 時間の進行とともに追っていけるとよいでしょう。
2011年10月23日
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第24回稲沢市福祉祭り いーなリーナ出演日時:10月23日(日) 12時30分~場所:勤労福祉会館 多目的ホール出演者:いーなリーナ8名+おいちみーや2名演奏曲:竹田の子守歌 秋のメドレー(里の秋、小さい秋みつけた、もみじ)コメント:秋もだんだんと深まって行く中、第24回稲沢市福祉まつり自主グループ芸能発表に 参加しました。 ボランティア演奏とは違い、照明を浴び初めてのステージ演奏。 大勢の観客の中サークル仲間、その他たくさんの方に集まって戴きオカリナを 聞いていただきました。 客先からは、素晴らしいと、お誉めの言葉を戴き有難く受け止めています。 これを契機に更に練習に励み、皆さんに喜んで戴ける、活動をしていきたいと 思います。(いーなリーナ会員)その他の写真はコチラ! http://www.facebook.com/media/set/?set=a.210264879044911.53038.100001842016769&type=1&l=88a116725b
2011年10月23日
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アクターズタウン祭 オカリナーモ名古屋西出演 日時:10月22日(土) 14:35~出演者:オカリナーモ名古屋西9名+講師2名+アシスタント1名演奏曲:里の秋・水戸黄門・野口雨情メドレーコメント:おなじみとなった会場でしたが、まだまだゆとりのなさがありありとしてしまうのが 残念です。でも客席から歌声が聞こえました。 音楽好き、歌好きの観客に助けられましたね。 それはそれでよいことです。 しかし折角ですから、もっと目線を客席に向けられるよう、練習の折から、 慣れた曲はだんだん楽譜から目を離せるようにしていきましょう。(講師) 中村文化小劇場という素敵なステージ!音響!照明!立とうと思ってもそう簡単には 立てません。 それもオカリナ演奏をしてお客様に自分の演奏した曲を聞いて頂けるなんて! とても貴重な体験です。 そして演奏以外にお辞儀をしたり曲の合間に余分な動きはしない等演奏者としての マナーも必要とされます。 そんなドキドキの演奏会、いつもと違って皆さん緊張感あって良かったと思います。 またこんなドキドキな機会が増えるといいですよね。(M野アシスタント)
2011年10月22日
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オカリナーモアンサンブル「みらい」(アドバンス・オカリナーモ)123回 出席者3名 内容:恋とはなんでしょう、レスピーギのイタリアーノとシチリアーナ、 アイネクライネI、戦めり、さんぽ、イェスタディ次回予定:10月22日(土) 19:00~20:30レッスンメモ:9月の演奏会が終わって、久々の曲をたくさんやりましたが、 以前できなかったことが結構できるようになっていてホッとしました。 11月に短時間の演奏本番があります。 アドヴァンスが単独で動くのもしばらくぶり。楽しみですね~。 本日終了後、アドヴァンスIIオーディション、3名実施。 1名が合格、1名が条件付き合格でした。*新アンサンブル2(仮称)のオーディションを希望される方は 芹沢音楽事務所にご連絡下さい。*オーディション(D34)は随時行いますので、希望される方は 芹沢音楽事務所にご連絡下さい。
2011年10月22日
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ポップコーン(オカリナーモ三好) 140回 会員13名 出席者 13名 内容:D2.13 赤とんぼ 瀬戸の花嫁 七つの子 次回予定:11月5(土)10:00~11:30レッスンメモ:アカペラの練習は音程に尽きるでしょう。 チューナーの使い方も分かってきたと思います。 チューナーはシビアに見ないと全然効果ありません。 3原則を守って下さい。 ネコメドレーは楽しみです。ヒットさせてください。
2011年10月22日
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第24回稲沢福祉まつり芸能祭 おいちみーやオカリナのIさんが出演されました。日時:10月22日(土)13:30~会場:稲沢市勤労福祉会館、多目的ホール曲目:"北国の春"コメント:参加者は多彩なジャンルの方々でそれぞれ熱演でした。 演奏後、オカリナの音色に関心を持たれた男性から 「10月16日(日)の稲沢まつりでのオカリナ演奏(いーなリーナ)も良かったよ! 特に、"山下清の曲"!」と声をかけられ"野に咲く花のように"を口ずさんでいただき 嬉しく思いました。 これからも、オカリナと共に良き人生をと、、、励みます。(Iさん) (オカリナーモ会員)
2011年10月22日
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ロナーモ&アンサンブルロナーモ日時:10月23日(日)10:00~11:30場所:名古屋市東生涯学習センター 今まで練習した楽譜をすべてお持ち下さい。アンサンブル日時:10月23日(日)13:00受付~16:00場所:名古屋市東生涯学習センター練習曲:秋のメドレー・風の通り道・フニクリフニクラ・上を向いて歩こう・童神
2011年10月22日
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オカリナーモ名古屋西 リハーサル 出席者7名+アシスタント1名日時:10月21日(金)18:45~19:45、内容:里の秋、水戸黄門、野口メドコメント:明日の本番に先だって、本番ステージでのリハーサルでした。 リハーサルですから、練習している時間はほとんどありませんでしたが、 何とかひとまわり通せました。 ステージ上は非日常の世界ですから、ある意味、何が起こるかわからない 魑魅魍魎の世界です。 だからこそ基本に忠実に、音の出と切りをしっかりそろえて、音楽の土台を 確実なものにしたいですね。 本番は明日、10月22日(土)中村文化小劇場。 名古屋西の出番は14:30頃です。
2011年10月22日
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ナルミーモ(オカリナーモ名古屋南)143回会員9名 出席者7名+見学者1名 内容:B-4,14 花の街、瀬戸花、野に咲く、ふるさと、ゆりかご、里の秋、もみじ、シャボン玉 次回予定:11月4日(金)10:00~11:30レッスンメモ:生涯学習まつりが終わってまたまたボラ演対応です。 今日は復習中心としましたが、このところ問題になっている音の垂れが、 休符を意識して、切り際をそろえることでかなり改善できた瞬間がありました。 また、「吹かないスタッカート」など、発想を変えることで、思い込みに とらわれない音の処理方法が少しずつ見えてきました。 ボラ演本番に向けて、レパートリーを増やしながら、できることを一歩一歩 増やしていきましょう。
2011年10月21日
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オカリナ~モ稲沢「い~なリ~ナ」(福祉まつりリハーサル立会い)@稲沢市勤労福祉会館多目的ホール13:00~14:00、7名+おいちみ~や2名竹田の子守唄、秋メドレー本番の会場でのリハーサルでした。観客がいなくても、いつもと違う場所で吹くのは新鮮なものですね。ピリッとした空気を味わうことができました。本番も今日のように堂々とつとめあげていただければと思いました。
2011年10月20日
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オカリナーモ名古屋北 154回 会員12名 出席者10名 内容:秋メド、花の街、少年時代、水戸黄、童神、見上げて次回予定:11月3日(木・祝)10:00~11:30レッスンメモ:いよいよ生涯学習まつりの本番が近付いてきました。 確認すべきことがいろいろあると思いますが、音楽の流れとして 不自然なものではないので、譜面ヅラだけでなく、全体の構成を見渡して、 どう動くべきか、その動きへの対応として感覚的につかんでいくと、 もっと演奏がスムーズに行くかも知れませんね。
2011年10月20日
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アミダージュ(オカリナーモ稲沢南)ボランティア演奏・10月20日(木) 1時30分~2時15分・ディサービス わか草・参加者 6名 演奏曲 ・野口メド ・野に咲く ・オカリナ紹介 + 汽車ポ ・竹田 ・ハッピーバースディ ・叱られて ・ドレミ ・四季 ・川流れ ・ゆりかご ・ふるさと 秋の連続ボラも今日で最終回。毎回盛り上がるのがハッピーバースディ!突然お誕生日おめでとうと名前を呼ばれたS郎さん。ビックリと嬉しいのがごちゃ混ぜで大喜びでした。そして叱られては自然と歌詞が出て声も大きくなります。ふるさとは毎回涙ぐまれる方がおられます。ボラ演で1曲でも心にとまる曲がお届け出来たなら幸いです。こうした機会を与えて頂きメンバー一同感謝致します。今日からまた次の連続ボラに向けて活動開始です。 (水野アシスタント)
2011年10月20日
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清洲カルチャーセンターオカリナ教室 74回 会員7名 出席者 6名 内容:B4.8.11 メモリー 雨情メド次回予定:11月3日(木・祝)13:00~14:30レッスンメモ:初見のメモリーを通すことが出来たのも「リーフ」や「キリオ」での経験が皆さんの実力に反映していると思います。曲のリクエストが来たのも積極的な感じを受けました。やがて来るであろう本家ヨシヅヤでの演奏も楽しみになってきました。いつでも行ける用にレパートリーを確保しましょう。
2011年10月20日
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イタリアフェア オカリナ演奏に出演されるみなさんへ10/30(日)のタイムスケジュール9:15 集合 宮前ステージ(真清田神社)9:45 宮前ステージ リハーサル(15分間)10:30 商店街ステージ リハーサル(10分間) 場所を移動し20分後に本番です!11:00 宮前ステージ(30分間)13:00 商店街ステージ(30分間)プログラム秋のメドレー・風の通り道・フニクリフニクラ・上を向いて歩こう・童神衣装:白・黒・グレーの組み合わせ昼食:各自でご用意下さい参加費:1000円10/29(土)特別練習会の時に、詳細をご案内を致します。
2011年10月20日
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おいちみーや オカリナ(オカリナーモ一宮)(初期指導)4回会員2名 出席者2名 内容:基礎練習、音程チェック、A-5次回予定:11月2日(水)13:00~13:30 A6~レッスンメモ:音程チェックが重点でした。 チューナーも初歩のうちから活用するのはとても良いですが、 自分の耳で音程を感じて、チューナーは耳でわからない微調整に使います。 CDE...の表示を読み取るよりも、半音以上の違いは耳で明らかにわかる ものです。おいちみーや オカリナ(オカリナーモ一宮)(前半後半合同)16回会員5名 出席者2名+前半4名+稲沢2名内容:秋メド、竹田、ムンリヴァ、千風、川の流れの、野に咲く、シルク、上を向いて、見上げて次回予定:11月2日(水)13:30~14:00 14:00~14:30レッスンメモ:来週末の本番に向けて、通し稽古! キリオでの本番が終わったばかりということですが、今度は合同ではなく、 グループ単独になるので、同じ曲が多数あっても、別物に考えるのが 良いでしょう。 おいちみ~やの現状=個々の演奏レベルとメンバーそれぞれの思いとを うまく考えあわせて、最良の方法を見つけていきましょう。
2011年10月19日
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2011年10月19日
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ボランティア演奏 (ポップコーン)月日:10月18日依頼 :ヘルパーステーション かぼちゃ 場所 :みよし市福谷町阿弥陀堂 集会所 曲目 :1野口雨情メドレー 2故郷 3七つの子 4夕焼けこやけ 5虫の声:6秋のメドレー 7赤トンボ :8青い山脈:9高原列車は行く:10川の流れのように:11上を向いて歩こう コメント:シルバーハウジングにお住まいの方を対象にした親睦会でした。 ご夫婦で参加して下さったり、女性だけでなく男性だけの参加も多かったです。 2曲目(故郷) から、皆さんに歌で参加してもらいました。最初は小さい声でしたが、 だんだん調子よく、大きな声で唄って下さいました。 皆さん元気な方ばかりで、前奏・間奏などにまどわされず、「サン、ハイ」も無しで 迷わず出来ました。 メドレーが2曲ありましたが、聞いて頂くのみの予定でしたが、分かる歌は自然にく ちずさんでいました。 オカリナの事も興味深々で、 ☆どこの国の楽器?☆何でオカリナは作られているか? ☆大きなオカリナは低い音か高い音か? などクイズ形式で説明しました。 ある男性の、「お値段は?」の質問に答えましたら、思っていた以上に高価だったようで、 びっくりされてました。 選曲も良く、オカリナの音色が思っていた以上に大きく、とてもきれいで癒されました。 と感想をもらいました。 唱歌、懐メロはやはり、喜んで下さいますね。 ☆赤トンボ ☆七つの子は、もう少し練習していきたいです。(ポップコーン会員)
2011年10月19日
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イオン有松オカリナ教室 74回 会員4名 出席者3名 内容:B-4,8,C-7 しかられて、浜辺、涙そう次回予定:11月8日(火)13:30~14:30レッスンメモ: 運指と音程は一致しないものです。 チューナーをうまく利用しながら、自分の耳でしっかり確認していきたいです。 一音一音ではなく前後の音程関係からつかむとよいです。
2011年10月18日
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オカリナーモ名古屋東 162回 会員9名 出席者7名 内容:野口メド、アヴェヴェルムコルプス、童神、威風堂々、ラシャキオ、 高原列車、北国の次回予定:11月7日(月)14:00~15:30レッスンメモ:今回またまた手違いで一部の曲で通常の伴奏音源が出ませんでした。 大変ご迷惑をおかけしました。 ラシャキオ(私を泣かせて...)の完成度が上がってきましたが、練習番号[C]は 低音パートが主旋律。 高音パートは伴奏に回って和音だけを聴かせるところなので、がんばらず、 柔らかい響きを作ってください。 アヴェヴェルムも丁寧に吹けていますが、後半の臨時記号がたくさんある ところと、それが解除されたところの色の違いを鮮明に出したいですね。 威風堂々は題の通り、もっと堂々と。後半のテンポを落とすところはたっぷりと、 それ以外のところはより前向きに。 童神では一六分音符を含むリズムに少々弱点が見えました。 休符を含むタッカのリズムの弾ませ方、逆付点リズムの歯切れの良さ、 全体ゆったりした曲ですが、切れの良いリズム感が求められます。 野口メドでは、フレーズのまとめ方がかなりよいです。 「あの町」の時間差持ち替えももう安心でしょうか?
2011年10月17日
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メイ・フレンズエコー(友の会オカリナ教室)182回 会員12名 出席者11名 内容:川の流れの、千曲川、ミカンの、竹田、野口メド、花の街、幸せなら、 瀬戸の花嫁、ふるさと 次回予定:11月7日(月)10:30~12:00レッスンメモ:無伴奏の千曲川がだいぶ「サマ」になってきました。 3拍子のテンポ感がもう少しかっちり合わせられると安心なのですが、 少々ずれても修正しながら進んでいければ、それはそれで味のある演奏に なるかもしれません。 合図担当がIさんに固定しちゃっていますが、一人任せにしないで、今日 やったように、みんなでテンポを感じて数えて、合図は最終確認として 合わせて行けるように。 川の流れ、ふるさとなどのいわば「過去レパートリー」になると、がんばりすぎ 吹き過ぎの傾向でした。 それぞれの曲のイメージを膨らませ、余裕の表現を心がけたいです。
2011年10月17日
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緑生涯センターまつり ナルミーモ出演日時:10月16日(日)15:00~15:30場所:緑生涯学習センター出演者:ナルミーモ6名+講師2名演奏曲:野に咲く花のように、楽器紹介、花の街、瀬戸の花嫁、 上を向いて歩こう(講師演奏)、ふるさと コメント:センターまつりへの出演は、昨年に続き2回目です。 今回もナルミーモのチームワークの良さを発揮し、 自主練からチラシの作成、プログラムづくり、楽器(オカリナ)紹介、 演奏曲の紹介等々 各自が役割を担い、本当にうまくいったと思います。 演奏については、ショー出演の最後にも関わらず多くの方が聴いて下さり 嬉しかったです。 演奏最後の曲では、口ずさんでいらっしゃる方が徐々に増え、よかったなと 思わせていただきました。 また、今回はリハーサルについてたくさん学ぶことがあり、準備の大切さを 痛感しました。(ナルミーモ会員) 地域のお祭りと重なって、外は賑やかな祭囃子でしたが、生涯学習センター内の ロビーも熱気があふれていました。 今回はあえて、講師があまり主導せず、ナルミ~モの皆さんがどうしたいか、 どう動きたいか、そして、どう動くべきかを考えながら動いていただきました。 最終的にはどうにか主体的に動いていただけたと思います。 一つのステージを作り上げるには、演奏以外の部分も相当にあるわけですが、 結局は聴衆に如何に私たちの音楽を楽しんでいただくか、ということにつながり、 それは音楽そのものの表現にも結果としてでてくるものです。 今後も今日のことを糧に、より積極的に動いて、音楽表現にも生かしていきましょう。
2011年10月16日
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知立福祉健康まつり 出演者4名+講師2名+アシスタント1名日時:10月16日(日)場所:知立福祉の里演奏曲:もみじ、竹田の子守唄、夕焼け小焼けコメント:今回も、朝早くからお疲れでした。 昨日の雨も上がって秋晴れ、そして、会場となりでは、コスモリ~ナの由来となった 広いコスモス畑で満開のコスモスが風に揺れていました。 さわやかな空にさわやかな音を届けることができました。 (知立八ツ田のコスモス)
2011年10月16日
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稲沢まつりにて いーなリーナオカリナ演奏 日時:10月16日(日)13:30~14:00場所:国府宮神社 参道屋外ステージ出演者:いーなリーナ8名+おいちみーや1名演奏曲: 野に咲く花のように 上を向いて歩こう ミッキーマウスマーチ 秋のメドレー 見上げてごらん夜の星を ふるさと 連日の演奏、お疲れ様でした。 晴天に恵まれ、多くのお客様にオカリナを聞いていただくことが出来ました。 みなさんの演奏、すばらしかったです。 本番を重ねるごとに実力をつけている感じですね。 途中の風には、ドキッとさせられる場面もありましたが・・・ 演奏で精一杯の方、周りを見渡す余裕のある方、場を盛り上げて下さった方、 表情の硬い方、笑顔いっぱいの方、それぞれ次の目標を持ち、10/23の 本番に臨んで下さい。 国府宮神社でお参りし、「松屋長春の羽二重餅」と http://www14.ocn.ne.jp/~matsuya/ バケツ1杯のみかんを買って帰りました。 オカリナの演奏だけでなく、稲沢まつりも楽しんできました。 ところで稲沢市制50周年、ご存知でしたか? その他の写真はコチラです。 http://www.facebook.com/media/set/?set=a.207305902674142.52321.100001842016769&type=1&l=65e1b51d74 (ASUMI) オカリナーモの会員より、ご指摘がありました。ブログの文ですが 稲沢市は50周年ではなく 2008年が50周年で その記念に いなっぴーができたそうです。 これは 司会者が間違えたそうです。 ご指摘下さった方、ありがとうございました。
2011年10月16日
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きそがわふれあいコンサート in キリオ 日時:10月15日(土) 11:00~ 13:00~場所:イオンモールキリオ木曽川1F ノースコート出演者:25名(一宮7人+稲沢8人+稲沢南4人+清洲6人)+芹沢講師演奏曲:第1ステージ 竹田の子守唄、秋のメドレー、千の風になって、川の流れのように、花祭り、 上を向いて歩こう、見上げてごらん夜の星を 第2ステージ 秋のメドレー、ムーンリバー、千の風になって、川の流れのように、花祭り、 上を向いて歩こう、見上げてごらん夜の星をコメント:木曽川キリオでの演奏会はあいにくの天気でしたが、大勢の方々に聴いて 頂くことができました。 何人かのオカリナーモの会員の方々も聴きに来てくださり、とても心強い気持ちで 演奏できました。 細かいミスや段取りの不手際はあったものの、時間配分もちょうど良く、 合同練習会での成果も見られ、全体的にはとてもいい雰囲気で演奏できたと 思います。 ショッピングモールでの演奏という、ボランティア演奏とは異なる環境での演奏の場を 与えて頂き、今後につながる貴重な経験をさせて頂けました。 また、今回は西尾張地区4教室の合同発表という機会を持て、大人数での演奏を できたことも楽しい演奏につながったと思います。 参加者の皆さん、ありがとうございました。そしてお疲れ様でした。 (オカリナーモ一宮会員)*写真はコチラhttp://www.facebook.com/media/set/?set=a.206915006046565.52211.100001842016769&type=1&l=3120d6b6d8
2011年10月15日
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キリオ演奏 合同練習会 出席者25名(一宮「おいちみ~や」=6名、清州「キヨスリ~ナ(仮称)」=6名、稲沢「い~なリ~ナ」=9名、稲沢南「アミダージュ」=4名) 内容:竹田、ムーンリヴァ、秋メド、千風、川流れ、上向いて、見上げてレッスンメモ:9月に続いて、第2回目の4グループ合同練習となりました。 今日は総勢25名で練習。 さすがに今日はピリピリと緊張感が伝わってきました。 最後は本番さながらに立奏で通し練習も。 当然のことながら、前回よりは吹けるようになっていましたが、音の処理の 仕方にまだまだ問題が残りました。 しかし、こわごわ吹いても仕方ありません。 当日はぜひ今日以上に伸び伸びと吹いて、文字通りの「晴れの舞台」を 満喫してきてください。
2011年10月13日
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くわな~も(オカリナーモ桑名)145回 会員21名 出席者19名 内容:B-3,4,14 冬メド、野口メド、瀬戸花、水戸黄門次回予定:10月27日(木)10:00~12:00レッスンメモ:休符にもテンポを! 休符のことを休止符と呼ぶことがあり、音楽辞典にも休止符=休符と 書いてあるようですが、実際の音楽の場面ではそれは間違いと思いましょう。 休符があっても通常は音楽は止まらないのです。 それどころか、特にテンポを変更する指示がない限り、同じテンポで進みます。 むしろ、休符をテンポを確認する目安にした方がよいでしょう。 ご存知のように、休符にも、音符と同様にいろいろな長さのものがあります。 短い休符ほど緊張感が高まります。 ほんの一瞬の休符が音楽をぐっと引き締めてくれたりします。 このような、休符の役割が感覚としてつかめると、音楽の表現も何倍にも 広がります。
2011年10月13日
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いーなリーナ(オカリナーモ稲沢) 69回 会員9名 出席者9名+2名(一宮) 内容:野に咲く、秋メド、竹田、ミッキー、上を向いて、見上げて、ふるさと、川流れ、 千風、ムンリヴァ次回予定:10月26日(水)13:00~14:30レッスンメモ:本番が連続多数です。曲数も多くて大変ですが、曲調がそれぞれ違っても、 音の処理の仕方などは共通部分も多々あります。 小さい秋の終わり方が一回だけうまく決まりました。 あの感覚は言葉にできるものではありません。 あの雰囲気が感覚でわかってしまえば、きっとまた同じように決められると 思いますが...。 ユニゾン(同音)で吹くところなどはかなり音程もよくなっているので、 長く伸ばす音などもっと安定を心がけ、切り際もしっかり合わせることで、 音楽的な仕上がりぐっと良くなるかも知れません。
2011年10月12日
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オカリナーモ名古屋西 前半 37回会員1名 出席者1名+アシスタント1名 内容:指トレ、音程チェック、A-17次回予定:10月26日(水)9:15~10:00レッスンメモ:A-17は基礎的な音階練習の仕上げのような感じです。 上行、下行とも、正確な音程とテンポで。 音の変化と指の動きとを関連付けて、言語理解の入り込む余地を 作らないことです。コメント:A-17ではブレスがいつも休符と同じ位置にあるので息継ぎの時間は 十分にあります。 しかし3拍目が長すぎたり、次の小節に気を取られてしまい、十分なブレスが 出来なかったりすると音に力が無かったり、音の最後が垂れてしまったりします。 また、肩・指先・口先、そして体全体に力が入りこわばると、息も吸いにくくなります。 演奏前は緊張せずに深呼吸し、リラックスモード&省エネモードを心がけましょう。 (水野アシスタント)オカリナーモ名古屋西 後半 132回会員8名 出席者8名+1名(後半)+アシスタント1名内容:里の秋、水戸黄門、野口メド 次回予定:10月26日(水)10:00~11:30レッスンメモ:音の切り際の「垂れ」というのは、音を切る寸前に音程が下がる状態を言います。 高音域ほど垂れやすいはずです。 垂れなくても、切り際が膨らんだり、途中の後押し吹きもダメです。 一つの音符は一つの音程。 長く伸ばす音でも、揺れブレ禁物。 切る瞬間まで、ソの音ならソの音程のままになるように。
2011年10月12日
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アンジョリーナ(ぷらざ三河安城) 61回 会員6名 出席者6名 内容:C-2,3,11,18 秋メド、野口メド、千風 次回予定:10月25日(火)13:30~15:00レッスンメモ:エイトビートは単に八分音符のリズムパターンという意味のほか、 2拍め4拍目のアクセント、いわゆる「アフタービート」がとても重要です。 足でリズムを取ってもよいですが、その際、2拍め4拍めだけは、 音が出るくらい打ち付けてもかまわないくらいです。 秋メドは小さい秋...が鬼門ですね。 同音が続くときのタンギングで作るリズム感がなかなか難しいですが、 呼吸と舌の根を楽に、流れを作りましょう。 小さい秋の終わり際のまとめ方も力ずくにならないように。
2011年10月11日
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岡崎オカリナ教室 前半71回 会員1名 出席者1名+アシスタント1名内容:基礎練習、A-17 次回予定:10月25日(火)10:00~10:30レッスンメモ:指トレのAB切り替えは理屈抜きでないと難しいと思います。 ボール回しで、ボールが「勝手に動く」感覚がつかめたので、もう一息の気が します。 指の動きも呼吸も、このような、言語に頼らない「感覚」でつかめたら、 色々なところがもう少し楽になってくるのでは?岡崎オカリナ教室 後半71回会員4名 出席者4名+1名(前半)+アシスタント1名内容:B-1,4,11 叱られて、瀬戸花、野口メド 次回予定:10月25日(火)10:30~11:30レッスンメモ:叱られては西洋音楽と日本の伝統的わらべ歌が融合した、とても面白い 構成になっています。 特に主旋律は歌詞も参考に、表情豊かに吹きたいですね。 後半の民謡調、あるいは民話調の雰囲気はオカリナにとても合うことでしょう。 野口メドは3曲それぞれの雰囲気をうまく対比させたいです。 特に、シャボン玉から赤い靴に移ったら、伴奏の雰囲気もがらりと変わるので、 それに合わせて奏者の表情もフッと変わるくらい音楽に没入したいですね。 瀬戸の花嫁は、伸ばす音を押しつけないように注意すると、広々とした イメージが表現しやすくなります。 練習番号Bでは、情景を浮かべてさらに広々と。コメント:高音域を安定させるには左手ひとさし指の支えをスムーズに動かす事が ポイントの一つです。 初めは意識しないと動きませんが、自然に支えられるようになるまで練習 してみてください。 曲の練習では、大きな曲の流れはどの曲もできているので、次はのばす音の 長さや休符、休符後の音の入りなど細かい部分をみていくともっと良くなると思います。 (原田アシスタント)
2011年10月11日
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Aテキスト集中講座 第3グループ 出席者4名 内容:第4回A1.17.18.19 茶摘み 雨降り 第5回 A-18,19、春の小川、富士の山、背くらべ、こいのぼり、茶摘み、 おぼろ 春の小川(暗譜奏)、卒業演奏会レッスンメモ:第3期はベテラン揃いで耳新しい事は少なかったかも知れません。 思い出して頂きたい事の一つに「やりすぎ」があります。 「吹きすぎ」「握りすぎ」「吹き無さすぎ」ときりがありませんが、良い演奏には 微調整 微修正がどうしても必要です。 バランスボール上を思い出し身体バランスを取って微調整してください。 (芹沢講師) 春の小川暗譜奏は、最終回の恒例のようになっています。 今回は皆さんよく覚えておられたようですが、反対に、階名を覚えている分、 音楽的な部分がやや弱いようでした。 6月24日のコメントも参照していただきたいところですが、曲を覚えるというのは お芝居のセリフと同じで、言葉の文字を覚えるだけでは片手落ちで、 どう演ずるかというイメージが必要なのです。 ただ音楽の場合は、メロディーラインそのものに伝達力があるので、 お芝居ほどの演技力は要りません。 どれもこれも暗譜するほどの必要もないですが、大まかなイメージで充分なので、 メロディーライン=旋律の動きを覚えるようにしてみましょう。 音程もおのずと良くなってくるはずですが...。 (加藤講師)
2011年10月10日
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アミダージュ(オカリナーモ稲沢南)114回 会員13名 出席者 11名 内容:B2.6.8 学生 赤鼻 月は何でも 北国春 冬景色次回予定:10月23日(日)19:00~20:30レッスンメモ:チューナで音を上げたい時は単純に深く吸って大きい音を出す。下げたい時は小さい音を出すように吹けばとりあえずは出来るのでまずはそこから。また自分のチューナの指針は他のすべての人の目にさらされている訳で、個人情報は全員に漏えいしています。全員にキレイな指針の動きを見せる気持ちを持ってくださいませ。
2011年10月09日
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ポップコーン(オカリナーモ三好) 139回 会員13名 出席者 7名 内容:雨情メ 七つ 童神 虫声 秋メド 赤とんぼ 青山脈 高原 川流れ 上向いて(ポップコーン版) 次回予定:10月22(土)10:00~11:30レッスンメモ:ここでもチューナーの基本的な使い方をお話しました。練習中・演奏中も使ってください。ではチューナー3原則ですが1、立ち入り禁止区域厳守 2、音の終了時に針が左に動かない 3、ドはCレはDなどを理解して出す音とアルファベット表示との一致です。これをご覧の他会場の方々もチューナーお持ち下さいませ。クリップ付きが良いです。
2011年10月08日
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ナルミーモ(オカリナーモ名古屋南)142回 会員9名 出席者6名 内容:花の街、瀬戸花、野に咲く、ふるさと、里の秋 次回予定:10月21日(金)10:00~11:30レッスンメモ:いい音とは何か?難しい問題かも知れません。 しかし、逆説的かも知れませんが、それは考えても意味がないとも言えます。 つまり、いい音というのは、おおざっぱにいえば人それぞれの好みの問題。 さらに、オカリナという楽器は、焼き物ですから、工業規格などというものも なく、一つ一つの楽器に個性があるので、共通のいい音をめざすことを 考える必要はないといえるでしょう。 自然な息遣いで押さえつけない良い響きがすれば、それが結果的には いい音ということですね。 それよりも、音楽を演奏するということは、「演」という字が示す通り、 演技ですから、機械的に指をドレミの位置に持っていくだけではなく、 音楽の場面を描いて、演じたいですね。 花の街などはとても演じやすい曲だと思いますよ!
2011年10月07日
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Aテキスト集中講座 第3グループ 出席者5名 内容:A18.19 おぼろ ゆりかご次回予定:10月10日(月・祝)10:00~12:00 & 13:00~15:00レッスンメモ:第3グループも早くも中盤。佳境です。 気づくことの大切さはわかるけれど、自分には微妙な違いが判らない...と いったご意見?お悩み?も飛び出しました。 しかし、違いが判るか、あるいは気づくか?という問題は、我々指導陣とて 同じこと、100点満点はあり得ません。 今日のような程よい緊張感の中に身を投じることで、日常よりは確実に 感覚は磨かれているはずですから、わからないからダメ、と決めつけるのは 早過ぎです。 残り2回ですが、100点満点を目指すのではなく、常に感覚を磨き続ける ための促進剤のように、この時間を過ごしていただけたらと思いました。
2011年10月06日
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