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いきなり目が合ってしまいました!ぬいぐるみ…ですよね?でも、お腹が…上下しているのです。いやぁ、ビックリ「起こさないで下さい」と書いてあったのですが…こわごわ触ってみました。でも起きませんでした。ずっと眠ったままのようです。ただお腹が上下しているだけというシンプルさなのに、何故か癒されるわぁ。マンションの為にペットが飼えない私ですが、この子犬は欲しいゾォ!!【在庫あり!&即納】【Perfect Petzzz】スヤスヤ眠る可愛いワンコ♪パーフェクトペット(ジャーマンシェパード) 【2007冬ボーナス】エンタメセール1210【エンタメ1214_2】エンタメセール1217
2007/12/18
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国道12号線沿い、深川の市街地からはかなり外れた場所にあります。道の駅『ライスランドふかがわ』の特徴は、何と言っても2階にあるレストラン『味しるべ駅逓(えきてい)』です。ここのご飯は本当に美味しい!名物‘そば飯’です。蕎麦の実が入っているご飯ということなのですが、こんな風に炊き立てが出てきます。★その1★まずは、おかずと一緒にそのままご飯を頂きます。これでも十分美味しい。★その2★次に、オクラやひじきが混じったとろろをかけて頂きます。このオクラやひじき・ニンジンなどをとろろに混ぜると言うのは、私にとっては目からウロコでした。早速家に帰って試してみましたが、普通の白米でもかなり美味しかったです。★その3★最後に温かいだし汁をご飯にかけて、お茶漬け風に。これで、釜に入っている2膳半ほどのご飯があっという間になくなってしまいます。この他にも月替わりで工夫を凝らした釜飯セットがメニューに出てきます。ラーメンとかお蕎麦などもおいていますが、ここに来たら、絶対ご飯がお勧めです!鉄鍋に入っていて、ジュージューと音を立てたまま運ばれてくるカレーもなども、実に美味しそうでいつか食べてみようとは思うのですが…結局は、いつも釜飯を頼んでしまう私でした。1階では特産物が色々販売されています。更に特徴的なのが、道の駅弁当があることかな。かなり人気の高い商品のようで、お昼過ぎに行くと大抵売り切れてしまっています。深川はお米の他にリンゴなどの果樹園も多い町です。これらの農産物は建物の横に隣接された直売所で売っています。
2007/12/15
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国道12号線を北上すると、途中に滝川市があります。ここの中心部から更に北よりに、江部乙地区があります。『えべおつ温泉』は、そのJR江部乙駅前にありました。目印、JR江部乙駅!国道からは少し外れますが、駅さえ見つけることができれば、温泉の建物も難なく見つけられます。ではJRで…と思った方。江部乙駅は普通列車しか停まりませんので、ご注意を。大正10年創業といいますから、その昔は駅前旅館として重要な役割を担ってきたのかもしれません。その頃は冷鉱泉だったようですが、昭和57年のボーリングで43度の強塩泉が出たようです。入り口の当たりは改装しましたっ!という感じですが、玄関を入った瞬間にいきなりフロントがあり、その横には券売機。日帰り入浴は大人500円。お金を入れてボタンを押すと、プラスチック製の札がカランと落ちてきます。う~ん…レトロだわぁ~♪いかにも古いつくりという感じの廊下を通って浴室へと行きます。脱衣室にはロッカーもありますが、50円専用なので、ご注意を。ちなみにお金は戻ってきません。籐製のかごに由緒正しき‘体重計’。そこかしこに昭和が残っています。浴場に入るといきなり洗い場があります。シャワーは壁についたままのタイプ。「冷たい場合はしばらく出したままにして置いてください」と注意書きがありましたが、私が使った時は、ずっとあまり温かくない状態でした。洗い場がなんとも狭い感じで、隣りとぶつかりそうです。シャワーもカランもレバータイプです。これってちょっと珍しいかもしれません。さして広くない浴室に湯船が結構あります。高温風呂・低温風呂・バイブラバス、電気風呂、寝湯、サウナ。低温風呂がどうやら源泉そのままらしいです。かなりマイルド感のあるお湯でした。浴槽は深めの昔スタイル。半身浴の好きな私にはちょっと辛い…。湯量が豊富らしく、かけ流しです。露天はなく内風呂のみでした。■えべおつ温泉本館■住所:北海道滝川市江部乙町西12丁目8-22電話:0125(75)2555日帰り入浴:午前10時~午後10時(月曜日のみ午後5時~午後10時 )料金:大人500円
2007/12/14
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ケーキ=甘いものというのは、昔の事。今はあまり甘くないケーキの方が人気があります。が、ここまで甘くないケーキというのもすごいかも!札幌の中心部から少しはずれた所にある清田区の住宅街にあるケーキ屋さん『レ・リシェス』レ・リシェスとは大切なものという意味とか。北海道を代表するパテシエ遠藤壽氏が、田舎風フランス菓子を作っています。ここの一押しは、彼の自信作のマカロン。色合いがとても綺麗です。口の中で、ホロホロっと崩れてしまうような繊細な食べ物ですが、とっても美味しい!他にもあちこち目移りしてしまうほどたくさんの焼き菓子が甘い匂いを放っています。たとえばこれいかにも甘くて美味しそうでしょう?美味しいと言うのは正解!でも、全然甘くないのです。見た目とのギャップに最初はビックリしますが、甘くないケーキがクセになりそう…。■Les Richesses(レ・リシェス)■住所:清田区平岡公園東5丁目1-1TEL:011(883)1118営業:10時~19時定休日:月曜日
2007/12/09
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超本格派梅酒 鶯宿【にごり梅酒】500ml 【徳島の地酒】初めてこれを飲んだ時、梅酒のイメージが一気に変わりました!梅の実がビンの中に入っているのが梅酒だと思っていたのですが、これには梅の実は沈んでいません。でもすり潰した梅がしっかりと入っています。通常の梅酒は焼酎で作るのだそうですが、これは日本酒も使っています。でもって濃厚でフルーティー。梅の色そのままの橙色をしています。私的には、オンザロックが一番お勧め。ソーダー割りとかお湯割とかも美味しいとは思いますが、これを薄めるなんてもったいない!果汁100ジュースのような濃厚さをぜひ味わって頂きたいワ。ついつい飲みすぎてしまうのが…難点かも…。ちみに、鶯宿梅というのは、うぐいすが住むと言われる伝説の梅とか。熟すほどにえもいわれぬ芳醇な香りがするそうです。なんだかおめでたそうですね。
2007/12/06
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