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いやーな考えとかマイナスな考えが過ぎっちゃうのは私の常で。 そんな中丈弥さんの曲を久しぶりに聴くと なんかどうでもよくなるよね、うん。 あ、いなせんの曲じゃなくてズッコケ男道です、さーせん← 半年振りぐらいに再生してみました。 たまには関ジャニ∞もいいもんだ、うむ。 まぁなんでズッコケを再生したかって iTunes TOP25のうちまだしぶとく2曲はジャニーズでありまして 1曲があの名曲、大倉さんのまもりたい、 そしてもう1曲がズッコケ男道でございます。 なんかまもりたいみたいなべたなラブソングとか もしかしたらRAGにも歌えるかもだけど ズッコケ男道なんざぁイナ戦本家か関ジャニ∞にしか歌えないよね いいよナンバーワンでオンリーワンな感じ。 だから好きなんだよね、うん。 ありふれた応援ソングだって歌いまくってるけど そんな中にズッコケ、イツマイ、関風、好きやねん...etc あーだから彼らのことが好きだったんだ。 少し離れてみて分かることってあるよね。 あ、過去形で書いてますけど今でも大好きです、 出なきゃジャニウェブ継続なんてしませんよ。 ついにファイナルステージいっちゃいました、 ますますやめられません。 なーに書いてるんだろ、私ってば。 自分で自分がめんどくさい。 移動させる気力もないのでそのうち消そうか。 あらま、またRAGさんに逆戻り、 赤い糸なんて暗い曲が来てしまった日には あの考えがまたよみがえってくる。 我を忘れて好きになれるものを見つけると その代償も大きいんだね、なんて。 あんまり堂々とここで書いたりするつもりはないけど。 あと10時間後には吐き出せることでしょう、えぇ。 吐き出しても吐き出してもつきまとってくる問題っていうのが厄介。 いや、受験とかそういう類のことではないです、 そういうのはつきまとってくるのは 物心ついたときから分かってたことだし。 そうじゃなくて、端から見たらどうでもいいことを 延々考えてしまう、そんなネガティブな自分が嫌。 ポジティブがとりえって言ってる割には 鬱に入る期間が最近長い、 それってポジティブに振舞うのが上手いだけであって ポジティブがとりえなわけじゃないよね。 あーあ自分ってめんどくさい。 ついでになんで意味もなく徹夜してるのかも分からない。 プリクラ撮れないじゃーん やっぱり13日にしてもらおうかな。
2009.08.31
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なんかしばじゅん困らせちゃった… しばじゅん携帯音痴なの忘れてた… 私のあの説明では厳しかったかな… はーあ責任感じちゃう>< レコーディングもうすぐ終わるんだけど 今大詰めだから疲れてるはずだよね>< ついでにFUJIWARAのやつもリアルタイムでは見れたけど録画出来てなくて超凹んだ… でもしばじゅん超優しいからね、 お礼の言葉も忘れないんだよ>< 情報教えてくださった方まじサンキューでしたって(´;ω;`) どこまでしばじゅんは優しいの?(´;ω;`) もうこんなやつがファンで申し訳ないぐらいだよ(´;ω;`) 機会があればご本人によろしくお伝えくださいとも。 …ご本人… …土屋礼央本人…?← …いかようにして?← …メールですか…?← ご本人によろしく~は厳しい気がするが、 礼央さんの耳にも届くといいな笑 FUJIWARAの番組、1回しか見れない結果になったけど 全部耳に焼き付けたから笑 健一が常に頭ぴょこぴょこしてフジモンに被らないように 頑張ってたけど結局被りまくりなのがかわいかった← 洋輔側に皆少しずれてあげればよかったのにー! tk礼央さんだけいいポジションすぎるんだよ><笑
2009.08.30
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ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ 私の報告見てくれたんだねしばじゅん(´;ω;`) また涙腺崩壊した無理わああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ 教えるよ教えるよ今から書き込むから待っててしばじゅん!!(´;ω;`) 以下転載 -(前略)あと、ラグフェアの土屋さんが、携帯ラジオでサンジェルマンのマヨナンの話をした際、私の名前を出して下さったようで… どうやって聴けばいいか教えて 全然わからへん ラグフェアさんは、今年の春、舞台踊るヒットパレードで観たな- (モバゲータウン柴田淳の日記より) "踊る"は余計だけどwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww もう私どうしたらいいの(´;ω;`) 嬉しすぎて涙がとまらない(´;ω;`) 土屋礼央の口から柴田淳の名前が出て 柴田淳の口から土屋礼央の名前が出た これは共演するしかない← 追記 その日記のコメント見ていましたら れおかるの情報を書いている方が… 違いますwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww オールナイトニッポンモバイルですwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww NACK5は携帯ラジオではなくて普通のFMですwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 第五回【メール】のDL数増えるかもしれないねー 礼央さんの喋りがしばじゅんファンの耳にも…笑
2009.08.29
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RAG FAIR 柴田淳 ズボンドズボンゴスペラーズ 藤木直人 加藤和樹 引地洋輔 INSPi ゴスペラッツ 跡部景吾 (加藤和樹) 東海ラジオ放送 土屋礼央 Jazztronik feat. 黒沢薫 The Gospellers meets ナニワエキスプレス The Gospellers vs 常田真太郎 村上てつや Fairlife Feat. The Gospellers 加藤登紀子 Feat. 村上てつや kitago-yama Ajapai Feat. 酒井雄二 島健 Feat. The Gospellers 黒沢薫 with 夏川りみ 土屋礼央/Mac Fan 大倉忠義 FUKUYAMA ENGINEERING GOLDEN OLDIES CLUB BAND
2009.08.28
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間違いなくRAG FAIRからお花が来ますよね分かります← 下手したらRAG FAIRの話題出ますよね分かります← いや出なくても戸田さん大好きなので録画します←
2009.08.27
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ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ まじ無理もう無理私死ぬtkリアル涙出てきたどうしよう本当無理 昨日配信された土屋のANNMのメール編にて 「マヨナン大使というのをいただきまして。 僕そのマヨナンだけを永久にもらえる券を持ってるんですよ それを持ってるのは僕と柴田さんだけです。 女のアーティストの柴田淳さん。 二人が持ってる、まぁだからなんだっていう…」 あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ 土屋の口から柴田さんって!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 公共の電波使って柴田さんって!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! やっぱりお互いを認識してるんですね分かります サンジェルマンのマヨナンロールは偉大なんですね分かります しばじゅんがマヨナンロール親善大使を先越されて悔しがっていたのはやっぱり土屋だったんですね分かります tk柴田さんって!!← もうマヨナンロール特集でもやって一緒に番組でもやれよ つーかしばじゅんラジオに土屋出てしまえよ それか局違うがれおかるでテーママヨナンロールにしてしばじゅん呼べよ むしろしばじゅんがRAG FAIRに曲提供しろよ←カラー違いすぎるから無理 ちょっとしばじゅんに報告してくるノシ←
2009.08.26
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いや、聞いてたけど← tkリアルタイムで見てた記憶はあるし ゆっちとこーきとおっくんのコラボのやつは 何回も見たんだけど まさかRAGが歌った曲がV6のOrangeだったのは すっかり忘れてた… 朝3時半入りで歌った曲なんだったっけ? って思っていたんだよね、うむ。 正直おととしぐらいまではV6曲の中で 別に取り立ててOrangeが好きってことはなかったんだけど 去年創作ダンスでグループごとにダンスを 作るってなったときにずっとこの曲で計画が進んでて 完全にオリジナルとまではいかないまでも 私なりに頑張って振りを考えてたんだよね。 ダンス経験0だしグループにも経験者がいなくて (あれは完全いじめですよねそうですよね←) 苦労したけど頑張ったんだよね、うん。 結局最終的にスキマスイッチのアカツキの詩になったし、 ダンスも学年一ぐだぐだにはなったけど いい経験になった、打ちのめされるってこういうこと← そう、だからずっとOrangeで計画が進んでたから この曲を短期間で何十回と聴いて もうこの曲を聞いたりCD目にしたりすると 軽く涙腺が刺激されるんだよね。 それがRAG FAIRがあの朝焼けの前で歌っただと? しかも見てみたらなんだこのイケメンたちは! 特にリードの土屋引地が神すぎて完全涙腺崩壊 もう無理うわあああああああああああああああ なんか最近つべも神がかってるよね。 本当にありがとうございます。
2009.08.25
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マイミクさんの間ではやっていると思ったら某クラスメートもやっていたので私も便乗してみたいと思う。ここで、故のりこ様のご友人より、弔辞を頂戴いたします。(のりこさんの彼氏が前へ)--------------------------------------------------------------------------------最後のお別れなんて、言いたくないんだ…。のりこ…。自転車に乗りながらブラを直していたら、よろけてクルマと衝突したらしいな…。だからあれほど「自転車に乗るときは新しい下着はやめろ」と言ったろう…。出会ったころののりこは、付き合っていないのに最初からなんだか重苦しさを感じたのを覚えているよ…。やけに人見知りしているし、あまり自信がないように見えた。もっと自分を出せるようになればモテると思うんだが、改善されないまま逝ってしまったな…残念だ…。付き合い始めたころは、すごくおれのことを思ってくれていたよな…ハートの絵文字とかたくさん入ったメールが、毎日何十通も来ていたし…少し気持ち悪かったけどな…。「もっと会いたい」「絶対にいつか結婚しようね」とかたくさん言ってきたし、すごいテンションだったのを覚えているよ…。でもおそらくのりこって飽き性なんだろうな…。あれだけ好き好きオーラを出していても、満たされると「恋愛はもういいや」って思うタイプなんだと分かったよ…。最近は付き合っていても盛り上がらない二人だったけど、それでものりこがいなくなると、寂しいもんだな…いないよりはいるほうがいいんだな…。「あと3回はモテ期があるはず」っていつも言ってたのにな…。一度もなく終わってしまったな…。のりこがいなくなるなんて、考えたこともなかった。のりこがいなくなっても、おれはのりこの分も楽しく生きるから、応援してくれ…。今までありがとう。さようなら。--------------------------------------------------------------------------------続きまして、もうお一方、のりこ様のご友人より、弔辞を頂戴いたします。(のりこさんの親友が前へ)--------------------------------------------------------------------------------のりこ、変わり果てた姿で…信じられないよ゛…。自転車乗っているときにブラ直したら危ないから駄目だよ゛…い゛っぐ…。というか安物の下着は駄目だよ゛…い゛っぐ…。でも死に方はのりこらしいよ゛…。のりこが天国にいっちゃったって聞いてね、友達たちみんなで集まったんだよ゛…い゛っぐ…。みんな「のりこを悪く言う人なんていなかった」「タフだし優しかった」って口々に言ってたよ゛…。女のコみんなに愛されていたんだね゛…女にはね…い゛っぐ…。のりこのね、元彼にも連絡しだんだよ゛…。でもも゛う忘れたい゛んだっで…い゛っぐ…。「優しいふりして最後は冷たかった」って言ってたから、私から、葬儀に来るようには言いづらかった…。別れた人からは評判悪い゛んだね゛…い゛っぐ…。のりこって、男に媚びてないっていうか、恋愛にそこまでどっぷりではない゛っていうか、あまりキャピキャピしだ感じがながっだよ゛ね…い゛っぐ…。男のコからの人気はともかく、私は、そういうさばさばしたところ゛とか好きだっだよ゛…い゛っぐ…。…。のりこのやっていたブログ「のりこたんのすぃーとキッス」は、ちゃんと閉鎖しておいたがら゛ね゛…い゛っぐ…。安心して旅立って…。のりこと出会えて、損はしながっだよ゛…い゛っぐ…。どうもありがとう…さようなら…。--------------------------------------------------------------------------------ありがとうございました。謹んでのりこ様のご冥福をお祈りいたします。
2009.08.24
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※出だしは微妙ですが完全にファイラネタですファイラヲタはパソコンから見ることをオススメする誤解があるといけませんが大丈夫です、引地さんも加藤さんも取りません腐ってもけんちヲタです、はい。←白天において崩壊するのは間違いなく健一のところが一番です←tk深夜テンションな日記なんで深く捉えないで下さい←突然ですが皆さんあなたの一番大好きなPVは誰のどんなPVですか?私はずっと関ジャニ∞の関風ファイティングだと思っていました←次点が関ジャニ∞の大阪レイニーブルースとKinKi Kidsのボクの背中には羽根があるだと思ってました←ところがどっこい←出会ってしまったのです白い天使が降りてくる/RAG FAIRこれはらめええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ←いや、別に今日初めて見たわけではありませんむしろそんなことあってはいけません←曲自体もかなり好きなんです、最初の引地とか洋輔とか引地洋輔とかryだがしかしそれよりPVのクオリティにあたしゃ感動したね何お前ら吊られてるのwwwwwwwwwwwwwwww※決してワイヤーは映っていません引地を下から映しちゃらめええええええええええええええええええその後流れで上から映しちゃらめえええええええええええええええ上目遣い反則だからああああああああああああああああああああ←こんな興奮から始まりひたすら悶え叫んで終わるこのPV←土屋の衣装がとにかくツボすぎるしところどころで映る加藤がとにかくイケメンすぎるし全てにおいて私があの世に召される材料である健一さんのかっこよさ←そんなPVのさらに上を行くものを見つけてしまったというところから今日の日記は始まります(導入長すぎるよお前)(今は削除されてしまいましたがMステの白天ムービーを見ての感想です)コレはらめえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ最初の健一のアップに死んだ(それはどの歌番でもそう)洋輔の手にやられーの加藤のイケメンさにやられーの礼央さんのちょい長めアップに吐血←え?こんな髪型だったっけ?最高にツボな髪型なんですけどおおおおおおおおおおおおおおそして上を見上げる健一にまたやられここまでで何回天に召されたか分からないでもまだAメロにも突入していない悲劇←お決まりのカフェ~♪ああああああああああああああああああああああああああああああ←なんだお前は確信犯なのかそうなのか←ついでにその横の加藤さんにもやられましたその後洋輔を直視できずに加藤さんを見ていたら画面に映りこんできた土屋もとい礼央先輩とアイコンタクトをとる加藤さん←なんでアイコンタクト取ってる絵面だけでこんなに興奮させられるのお前らああああああああああああああああああ←そしたらカメラ引いて6人が映り今度は礼央さんが健一とアイコンタクト「おぉ、お前もか」そんな言葉が聞こえてきそう。もうそこで涙腺崩壊した←大げさだなおきにのケーキに~の後のほーりーなーいっのところの加藤土屋荒井の3ショットにまた崩壊。無理無理耐えられないうわあああああああああああああああ特に土屋のあの調子に乗ってる感じがツボ。←いつもと違う銀のデコレーション~でひたすら洋輔に寄るカメラ、そんなによっちゃらめえええええええええええええええええええいろんな意味でらめえええええええええええええええええええ←さーいれんなーいっもまた3ショット、美味しすぎるよまじでごちそうさまでした。窓の外にはプラタナスの木に~は最初からかなり洋輔に寄った状態から徐々に引くカメラ、ああああああああああもうそんなに長い間洋輔映したらまじで崩壊するからあああああああああああああ←おめかしをする北風の子供たち~も洋輔じゃん、ひたすら洋輔じゃん、←そろそろ黙ろうかあぁやっと土屋パートだ、とほっと胸をなでおろしてカメラが引いて6人全体が映ったとき事件は起こりました、ええ、起こりました47秒だよ47秒子供たちの「ち」を言ったあとだよにこっ☆…おまええええええええええええええええええええええええええええ何微笑んでんだよバーローーーーーーーーーーーーーーーーーその出で立ちでほほえまれたらまじで失*するからtkリアルに心臓が「ドクン」って言ったよ、あれ、これは恋かな?←あぁもうそのあとは記憶にない←土屋の声が右から左~コーラスに回った洋輔の一挙一動全てが神がかっているあ、ついでに礼央さんのおかげで若干健一の影が薄いとかちょっとイラっとしてみたりもして←と思ったら本当は一緒にいたいんだ色んな角度から礼央さん映したららあああああああああめえええええええええええええ←サングラスでよかった、心からそう思ったコレが黒ぶち眼鏡だったら…?考えるだけであの世に召されるのでやめとく←サビで前にすたすたと歩み寄る加藤さんが愛しすぎる←そして加藤さんのすらっとした手が卑猥すぎる←後で調子に乗って超動きを大きく左右にゆれる引地土屋荒井が素敵過ぎて直視できない←暖めてあげる~のところでひたすら土屋のほうを見るんだけど自分の世界に入ってて相手にされない引地が可愛すぎて死ねるtk死んだ。←だから二人で~の加藤さんの若干のはにかみ具合がもうだめかわいすぎる、何なのお前全国の乙女を落としたいの?←空に~の洋輔のおっかけがああああああああああああああああああ←つーかアップになってよく見たらなんて素敵な髪色なんだよ加藤さん。←長さは普通の人にしたらちょっと長いけど加藤さんがやるとなんでこうも素敵なんだよ←え、白い天使が降りてくる~のところってこんなに同じ角度で手を上に上げるんだっけ?笑ツボすぎてやーばーいーああああああああああああああああ←空に祈るよの引地のアップの「る」のところで3回ぐらい召されました、分かってくれる人いる?←あーやっと終わったーとか思ってたらこれが残ってたー健一リードうわああああああああああああああああああああああああもうダメ今日一番の崩壊←最後のMerry Chirstmas!までもう心臓に悪すぎてダメ死ぬ。←発言はひたすら引地加藤推しコメントだけど一番崩壊したのは…です////////////←大事なところを言いなさい気が済みました、いつか移動させます←
2009.08.23
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以下mixiからの転載、顔見知り以外のコメントは受け付けません「ジャニーズJr.の「Question?」、ボーカルが理由不明のまま突然脱退!」ふざけんなよ、ありえないむりむりむりむりむり後藤くんが嫌いなわけじゃないけど正式発表もなしにこんなん無理受け入れられないtkくえっしょんは米村くんがいてこそじゃん一応ジャニヲタ卒してから入ってくる情報は皆無に近くてこんなニュースしか信じることしか出来ない自分の立場でニュース記事書くべきじゃないのは分かってるけどでもヨネがいなくて後藤くんが紹介されたのは事実なんでしょ?暗黙の了解ってなんだよねぇ?なんなの?馬鹿なの?死ぬの?ついでにひろきが入ってどうのこうのも納得できないそんな噂あったのかよ…再デビューさせたいなら別でユニット組めよはまちゃんあたり楽器出来るじゃんマッチと一緒とはいえ一度デビューしたバンドのボーカル引き摺り下ろして元々そこそこ人気ある中でぬくぬくとデビューするの?デビューするのは嬉しいよ、彼がもといたグループに復帰してくれることも祈ったし、今でも関ジャニ∞は8人だって言う考えが私の奥深くで根付いてるのは事実だよでも冷静になって考えてみたら彼のやったことは簡単に許されるべきことではないし復帰するならちゃんと一からやるべきだだから研修生としてプレゾンに出たんでしょ?まぁそのあとすぐにドラマの主演になったのは今思えば?ではあるけどね、うん。そのあと単独(とはいえないかもだけど)コンサートまでやったのも今思えば?だけど(これはあれですね、応援するアーティストが変わって視野が広くなったのか変に狭くなったのか…)彼の人気ならきっと一流グループの仲間入りが出来るよだからそんな中途半端な噂なんて出ないでくれよ…とりあえずこの状況では新生Question?は応援できないや応援できるようになるまでおとなしくしてます米村くん大好きだからさ、推しメンどうこうの話ではないけどやっぱりQuestion?で1番大好きだからさ、ガッキーも私にとっては大きな存在なんだけどね。お見苦しい文章を失礼致しました。顔見知りじゃないヲタに見られると怖いので公開範囲をせばめてみましたあーあRAGゴスですごくハッピーだったのになぁ…その件はまた後ほど。
2009.08.22
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junkoさんに言ったらぶっ飛ばされる気がする← むしろREO LIVE-ingの時に話していたマイコーからのプロポーズ話は 実は加藤成亮だったんじゃないかと言いたい …全国のjunkoさんファン及びズボンドズボンファン、 世界中のマイコーファンごめんなさい べ、べつに私が言った訳じゃないんだから!! しげの連載でネタになってただけなんだから!! ジャニーズの中で唯一尊敬するのが 加藤成亮の文章能力 tk彼となら対等に張り合える気がする、 むしろ**に負けるなんていやだ← 今KinKi Kidsを久々に聞いてます 癒される+゜ヽ(o`・∀・´)ノ.+゜ ってだけの日記。
2009.08.21
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01 Welcome aboard!! 02 Magical Music Train 作詞:土屋礼央・奥村政佳・山田ひろし 作曲:土屋礼央 編曲:柿崎洋一郎 03 朝散歩 作詞・作曲:土屋礼央 編曲:近田潔人 04 メリミー!! 作詞:山田ひろし 作曲・編曲:酒井ミキオ コーラスアレンジ:光田健一 05 記念日だらけのカレンダー 作詞・作曲:引地洋輔 編曲:松岡由美子 06 生活LIFE 作詞:土屋礼央・荒井健一・加藤慶之 作曲:土屋礼央 編曲:幾見雅博 07 ヤレホー!! 作詞:引地洋輔 作曲:宮川彬良 編曲:光田健一 08 フラっとしちゃってゴメンなさい 作詞・作曲:引地洋輔 編曲:濱田晃弘 コーラスアレンジ:引地洋輔 09 全員がヒーロー 作詞・作曲:土屋礼央 編曲:光田健一 10 knock!knock! 作詞:土屋礼央・黒崎純子・荒井健一 作曲:土屋礼央 編曲:幾見雅博 11 Let's ハーモニー 作詞:引地洋輔 作曲:宮川彬良 編曲:宮川彬良&RAG FAIR 12 Fall in Love(DANCE☆MAN REMIX) 作詞・作曲:土屋礼央 編曲:ダンス☆マン コーラスアレンジ:光田健一 13 Good Good Day! 作詞・作曲:土屋礼央 編曲:ダンス☆マン コーラスアレンジ:光田健一 14 ちょっとだけbye bye 作詞:土屋礼央・山田ひろし 作曲:土屋礼央・引地洋輔 編曲:柿崎洋一郎 あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ knock!knock!の作詞が 土屋礼央・黒崎純子・荒井健一 わああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ 分かってたけど改めて字面で見ると嬉しすぎるううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう 生活LIFEも作詞が 土屋礼央・荒井健一・加藤慶之 あばばばばばばばばあばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばば← 何より何より何より ちょっとだけbye byeの作曲 土屋礼央・引地洋輔 わああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ tk荒井健一の文字をこんなに見るとは…! 作詞だけでも嬉しい納>< MMTはおっくんも参加だし! パパだけないのか…><
2009.08.20
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ラクファミでチャットしておりますの。 皆リア充だし受験生いるしジャニヲタ卒業した人が大半だしで なかなか集う機会がないんだけど、幹事のさやさんが張り切ってくれるから いつも楽しい時間を過ごしております。 ちなみに今はさやさんお風呂中なのでなおこさんと二人。 良い子のさおりんゆかりんは知らぬ間に落ちました← あやさん来ない納(´・ω・`) 楽しいんだけど私達が知らないところで悩んでる人もいて。 さやのりはしょっちゅう会うしmixi厨だけどやってない人とか放置の人もいるから このチャットが唯一の救い。 あ、あやちゃんが来た笑 思えば私達すごく長い付き合いなんだよね、 ただ楽天でblogやってるエイター、ってだけの繋がりだったのに (tk私加藤さんより楽天blog的には先輩なんだよ笑) いつの間にやら3年の付き合い。 しかも卒業しても繋がっていられるのは 趣味の繋がりだけじゃなくて人間として うまが合うっていう証拠ですよね、ふふ← ここ2日で私何かを悟りました← RAG FAIRが大好きです、私。 でもそれってメンバー個人個人もそうなんだけど それ以上に6人のハーモニーが大好きなんだ。 6人で戯れてるのが大好きなんだ。 それに気づかせてくれたのは昨日の会とラクファミ。 正直最近の私は彼等に会うことに夢中になってて、どこかで疲れていたみたい。 でも彼等の音楽を追い求めたらいいじゃん、って思ったら楽になりました 私のことを知ってくれていなくても 彼等が元気ならそれでいいやって。 まだ受験控えてるのに必死になってイベント参加とかしてたら 後々後悔すると私は思った だから夏休みにこのことに気づけてよかったです 皆ありがとう← さて、それはともかく村上てつやのおっくん発言← 詳細はさやさんの日記で。 ゆーじもおっくんって言ったしなんなんだてめーらああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ テツマニ、サカイストのさやのりは涙腺崩壊しました、ごちそうさまです 昨日はまさかのおっくんblogに北山氏 陽ちゃんに盲目なさやのりは涙腺崩壊しました、ごちそうさまです SCSネタにしろなんなんだよゴスRAG。 2グループで番組持ってくれと願ってしまった はああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
2009.08.19
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ズボンドズボンのセットリスト 01.smile 02.boy 03.少年スタイル 04.LOVE 05.わがままな私 06.答え 07.funky music 08.生活LIFE 09.tea time lover 10.バランス 11.ラブラブなカップル フリフリでチュー 12.knock!knock! 13.堪能JAPAN 熊谷とかのセトリに近い感じっすな ってかそれはいいんだけどさ とりあえずファッキンだかどっかでこの前叫んだけどもう1回叫んでおく こーれはeighterとして黙っていらんない 無責任ヒーロー歌ったとかどういうことだよじょーやさあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああん …よし、気が済みました← 本家の無責任聞いてみたい納 tkアンコールセッションはなかったらしいけど イナ戦とズボでズッコケやったらよかったのに あ、そんなことされたらショックすぎて立ち直れないか。← この前妄想NSH中に考えたこと ・フラっとしちゃってゴメンなさいを関ジャニ∞が歌う これはわりと言われてるからまぁよい ・二人の涙雨をRAG FAIRが歌う ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ← あんな悩殺ダンスやったら心臓持たないかららめええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ ついでにHeat is onとかミセテクレとかやるといいよ 100000円払ってでも見たい。 引地が踊るのを妄想したら泣けてくる、セクシーすぎて。← 実際踊れなさそうとかそういうのはきにしなーい!←
2009.08.18
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三年前、私はどこにでもいる普通の高校生でした。 音楽が大好きだった私。 そんな私は、売れないながらもがむしゃらに音楽活動を続けるとあるバンドのドラマーさんに恋をしていました。 連日、小さなライヴハウスで必死に音を届けてくれる彼。 そんな彼に私はある日、彼がライヴのMC中にぽつりと呟いたある言葉を受けて差し入れをしようと思い立ったのです 「俺は夏は嫌いだ。でもライヴ終わりに家の冷凍庫で待ってくれているハーゲンダッツを思えば辛くない。」 ライヴ終了後、慌てて近くのコンビニでバニラ味のミニカップを買いに行き、数時間は溶けないように丁寧に包んでもらいました。 包んでもらったそれを手に、しばらくライヴハウスの裏口の前で待っていると、手ぶらで忙しそうに出てくる彼。 声をかける間もないまま立ち去ってしまいました。 今日はこのあと予定があるのだろうか、 それにしても帰るにはあまりにも身軽な格好だったな… しばらくその場から離れられないでいると、ライヴハウス前に一台のバンが。 運転席から降りてきたのは大好きな彼。 慌ててライヴハウスに入っていったかと思うと、少しずつ機材を車に積んでいきました。 10分後。 積み終わってほっとしている彼。 額には汗が浮かんでいます。 渡すなら今だ、と駆け寄っていこうとしたところに一組の親子が彼に歩み寄ってきました。 「いつもお疲れ様です。MCでハーゲンダッツが好きだとおっしゃっていたので、つまらないものですがハーゲンダッツのパイントをお持ちしました。 是非受け取ってください。 「お気遣いありがとうございます。 これからも頑張りますので応援よろしくお願いします。」 ハーゲンダッツのパイントなんて私には手を出せない。 でもパイントに比べてミニカップなんて有り難みのかけらもないよな… そう思いながらも、せっかく買ったんだから無駄にはしたくない。 いつか渡そうと持って来ていたファンレターとともに渡してしまおうとそのあとに続いて彼に歩み寄っていきました。 「あの、いつも楽しませていただいてます。 あんまりいいものではないのですが…是非お家で食べてください!!」 「おーありがとう。 いつも来てくれてるよね。 ありがたくいただきます。 またやるから来てくれよな^^」 そう言って車に乗り込み、同じバンドのメンバーとともに走り去って行きました。 無事に渡せた安堵感、 そして毎回来ていることを覚えていてくれたうれしさ、 どうやって帰ったかも分からないくらいふわふわした気持ちで家路に着きました。 次のライヴの日、 同じようにミニカップを、今回は2個に増やして持って行きました。 前回同様機材を車に積み込んで一安心している彼の元へ 今度は先を越されまいと駆け寄りました。 「今日もお疲れ様でした!! この前私の前にいたあのお二人はパイントだったのに、私はミニカップなんかでごめんなさい。 今日も持って来たので是非食べてください!!」 「また持って来てくれたの? 本当ありがとな。 パイントは確かにうれしかったけどさすがに食べきれないからメンバーで分けて食べたんだよ。 でも君のくれたミニカップは俺が食べた。 すごく美味しかったよ。 この前の御礼に、これあげる。」 そう言いながら彼が私に手渡したのは次のライヴの招待券。 「これから言ってくれればいつでもタダで入れてやるから。 俺もメンバーも君のことが大好きなんだ。」 私が言葉を失っている間に、彼は走り去ってしまいました。 "君のくれたミニカップは俺が食べた。" その言葉が嬉しくて、それからもたまに品を変えながらも差し入れを続けました。 ライヴには招待券で入ったり、自費で入ったり。 何より彼の音楽が大好きだから、感謝の意を込めるという意味で毎回招待券に頼りたくはなかったのです。 それから3年後。 私は大学生、彼はなんとメジャーデビューを果たしました。 そして昨年私達はめでたくゴールイン。 叶わぬ恋が実を結んだのも、1つのハーゲンダッツがあったから…。 * * * 30分ぐらいで携帯で打ちました、疲れた。← パソコンだとすぐ書けたのになあー ハーゲンダッツを題材にしてハートウォーミングな小説を書いたらいいことがあるらしく 投稿してみようかな、と思い立って妄想をひたすら膨らませて書きました。 別に病んでないよ笑 ハーゲンダッツ一つで彼等とお近づきになれるならいくらでも買うのに。 tk本当はプリンがよかったんだ、 分かる人には分かる。← ちなみにパイントってのはおっきいやつね。 バケツみたいな。←そんな大きくないから 感想は特にいらないよ笑
2009.08.17
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頑張って書いたので同じ内容ですがこちらにもうp。まず8月12日8時半入り? 収録してからイベントに参加したってこと? 20時半入りだったらそう言うよね? ラジオな1日だったんだねぇ←どうでもいい 熱い思いを伝えてから曲を聴いて欲しいそうな じゃあ聞いてあげようじゃないの。← ツアーの宣伝は分かった、先行予約も分かった、 塾なんだよ、行けないんだよ、振り替えればよかったかな いやでもあの先生の数学の授業でないと受ける気ないんだわ。 ツアーのお知らせの裏でWelcome aboard!がかかってました 追加公演よりそっちに耳を澄ませていました。 あれ好きだわ、うん。 1曲目にかかったのは【朝散歩】。 最初のギターの感じが大好きなんだわ。 でもズボver.だとがんがんギターなんだけど こっちは加藤さんのコーラスが入ってるのよね それがすごく好き。 英語詞が日本語になってしまったのは正直すごく残念だった。 でも何回も聞いているうちに、RAG FAIRで歌うときには 英語詞じゃなくてもいいや、って思った。 個人的にだけど礼央さんが歌うときは 英語詞より日本語詞のほうが好きだからかもしれないね。 加藤さん一押しのこの曲。 RAGがデビューするときに朝散歩とフリフリで多数決を取って 礼央さん以外のメンバーでやった結果 2:3でフリフリが勝ったからフリフリになったそうな。 ふーん← 私はフリフリでデビューでよかったと思う。 朝散歩だったら正直あんな売り出し方ではなくて もっと別な感じだったかもしれないけど でもこの曲は今のRAGが歌って、より良さが引き出されるんじゃないか っていうのが超個人的な意見。 フリフリのほうがノリで押し切るようなところもあるかなーと。 これは割と聞かせるほうだからなぁ、 加藤さんのコーラスも今のほうが映える気がする。 以下朝散歩についての礼央さんのコメント ― 楽器も入ってますし、ズボンドズボンのやりたいことにも 結構近いものがあるかもしれない。 じゃあどういうところがRAG FAIRらしさなのかって言うと このイントロ、普通に考えたらギターのフレーズが気持ちいいから これを前面に推した方がいいと思う、 そんな意見もあったんです、RAGのメンバーから。 でもそれだとRAG FAIRじゃなくてもいい気がしてきた。 そのアイディアを超えてみようと オープニングから加藤さんがギターのフレーズと合わせて 歌詞を入れたりフレーズを歌ったりしてるんですけど これがね、頑張って苦労しましたけども すごくいいものになった、その辺がRAG FAIRらしさに、 どこを切ってもRAG FAIRでいるアルバムにしようと、 そういう意味ではこの曲も象徴的な曲かなと… ― らしいです、この辺はちょっとあえてノーコメントで。 だってその通り…っていうか、こう思ってるなら それを受け取るだけだしね、ファンとしては。 ―Non Stop Hourというカバーだけのツアーを この1年で1回やったんですけども それが堂々とRAG FAIRらしいものを出来たと、 メンバー6人もスタッフも含めて思えた、 それを僕はそのまま引き継ぎたい、 それをヒントにアルバムを作りたい、 その人が作った元よりオリジナルソングじゃなくても RAG FAIRらしさは出せるんだ、 どっちかって言うとそれが僕らの強みなんだっていう風に 思ったら、書下ろしであることが1番… なんていうかな、それよりもRAG FAIRがいきるもの、 そのための曲を集めたものにしようというのが 今回のコンセプトなので、 だから今かけた朝散歩とかも、 いいよね、この曲好きだよね、って言うものを入れてあります。 これもNon Stop Hourのカバーをやるのと同じ気持ちでやってます。 Non Stop Hour見に来てくれた人がすごく言ってくれたんです、 「これなら友達を誘えます、 RAG FAIR知らない人でも誘えるツアーだったと思います。」 それと同じようにこのアルバムを作りました。 そういう気持ちで友達に勧められるような アルバムが出来たんじゃないかなと思いますので 皆様是非是非よろしくお願い致します。― そして次が【生活LIFE】。 純子さんの詞のところを健一と加藤さんがやった、 っていう説明から、曲に。 かなり長かった、2番サビまで流れたな。 リビングとイベントでフルは聞けたけど 改めてゆっくり聞けてすごく嬉しい。 さっきからかなりリピートしてます。 健一のところが大好きだわ笑 ていうかサビの礼央さんにかかるぐらいずっと伸ばしてるんだよね、 健一の声量すごいなぁ。← ていうかリズム隊が素晴らしい。 この曲がアカペラ…すごい>< ついでに洋輔の優劣ってなんだ~が好きすぎる←しつこい 曲終わりはリビングの話を含めた感じ。 ―今回RAG FAIRらしさを振り切ったアルバムにしたことによって "RAG FAIRってなんなんだ"っていうこと自分らの中で考えられた。 ズボンドズボンも同じくそういうことを考えられた。 ここで今そういうことをやっとお互いのバンドが 自覚を出来ている上での合体。 これは、それぞれが歩み寄って間を取ることじゃない、 それぞれの魅力を合体させようっていう形でやれた。 すごくうまくいった、っていうか爆発したな。 そういうことが音楽人としてすごく興奮したり、 ワクワク、好奇心というものがすごく生まれてきたなと。 だからRAG FAIRに生活LIFEを入れたことも、 僕個人としてはものすごく大変なことだったんです。 端から見たらそんなに気にする必要ないじゃないか という人もいるかもしれないですけど、 やっぱりそれぞれのお客さんがいて、 それぞれで守ってきたプライドだったりがあったんです。 だから"ズボの曲をやるなんて"と思われるだろうなとも思ったし 逆もそうです、"我々ズボンドズボンの曲を何故RAG FAIRに渡すんだ" みたいな。 でもそういうことじゃないんじゃないか、 なんでここの2つのバランスを取るためだけに音楽をやってるんだろう。 ちょっとやめよう、ちょっと健康的じゃないな!と思って 皆に提案したら"頑張ろうぜ"っていう風に言ってくれて 今回こういうことが出来た。 だからね、この生活LIFE、最もRAG FAIRらしいと言っても 過言ではないなと思っていて。 例えば"1曲かけてください"とか、2曲とか言われたら 僕は必ずこの生活LIFEをチョイスするようにしているんですけど。 どうでしょうか?RAG FAIRらしさたっぷり出ていると思います。― 泣かせること言うなよ><← ちょっとこの件皆で語り合いたいねぇ この言葉を全部鵜呑みにする気は… っていうかまだまだ思うことたくさんあるし だから礼央さんの言葉を全てだと取る人じゃなくて 自分の意見を踏まえた上でこのアルバム、この曲について 語れる人を募集しております← ていうかやっぱり今までプライドとかがあり まぁそれは当たり前なんだけど、 区別していたんだなーと改めて思った。 でもそれが中途半端で、だから色々トラブルとかもあって。 それがこういう決意の元、いっしょくたになって 彼の音楽スタイルをひたすら追い求める形になった。 どちらかだけのファンとか、RAGのファンじゃない人とかが この言葉、このアルバムを聞いてどう思うのかは分からないけど 私はいいんじゃないかな、と思う。 いや、上目線から物を言っているつもりはないよ。 彼の音楽に対する姿勢は正直万人受けはしないと思うし だからこそ色んなところで賛否両論の意見が 繰り出されると思うんだけど、 私は彼の音楽が嫌いじゃない、 時々いろんな面で疑問に思うことも確かにあるんだけど 結局は彼の声や彼が生み出す曲が好きなことには変わりないし。 だからこの決意を私はプラスに捉えました。 この放送終了後ふと思い起こすと きっと曲目が発表されたときから結局は認めていたんだと思う。 なんか背景を気にするよりひたすら音楽が楽しみ、 作品が楽しみだったんだよね、多分。 とりあえず今はそんな気持ち。 次は【ヤレホー!!】がかかりました。 どれみふぁの説明がどうのこうのな感じ。 最初から落ち着いて1番丸々聞けたわけだけど やっぱりすごく好きだわ、この曲。 落ち着く、礼央さんの言うとおり晩酌のときとか帰り道に ぴったりな曲だなーと思う。 塾の帰りはコレを聞いて癒されながら帰りたいと思う笑 おこしたかったところはこれぐらいかな。 もうエンディングだわ。 来週はMMT祭り第2弾。 是非ちょっとだけbye byeとフラっとしちゃってゴメンなさいと knock!knock!の3曲でいってほしいなぁ>< この3曲は是非語っていただかないと。 まぁあとこの曲ぐらいしか語る曲ないと思うけど。 あとはもうOAされてるもんね。 来週が楽しみだなぁ☆…
2009.08.16
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2分ぐらいして出てきた礼央さん。「音楽って聞いてくれる人がいるから成り立つ。誰も聞いてないところで音楽してても、きっとそこから何も生まれない気がしていて。だから人によっては"その実験お前一人でやっとけよ"と確かに俺がもっとすごかったり強かったりしたらそれが成り立つかもしれない。人とそこで向き合って、そこで感じるもので学ぶことが、掴むことがあるのかな、そこに人がいるから音楽であってそれを信じて疑わなかった。是非皆と一緒に色んな音楽を楽しみたいという思いがあってここを使わせていただきました。今日は本当改めて、僕らのチャレンジに参加してくれて、今日は本当にありがとうございます!絶対今日培ったことをそれぞれの人生に何かしら活用して、それを形にしてまたちゃんとおもてなししますので、是非今後とも色んな活動を…」「今日は音楽の壁を破ってくれた皆をね。今日はグループ名じゃなくて一人一人呼んだんですよ。まずはベースtabokun。」「なんだろう、本当にクールビューティーというかお美しい女性です、織原洋子!」「…もういるかもしれませんよ?笑たって!菅田直人!!!!!」会場が口々に「みえなーい」いやwまぁ私も言ったけどw見えたよw←「がっちゃんたって!」「そしてヤングライオンです。昨日バンマスを誰がやる?ってなってヤングライオンがやってくれました。本当未来有望な若者です。出会えてよかった、ギターです、ミサミサ!!」すいません、ここぞとばかりにミサミサの名前を叫んだのは私です←「ズボンドズボンに新しい生命を入れてくれたキーボードの方をお呼びしましょうイマジュンオールザピーポー!!!!!!!!」イマジュンも叫びましたすいません。以下イマジュンの名前の由来は省略←「僕が曲というものに真正面に向き合う場合、この人と同じ気持ちを持たなきゃダメだな、常にリスペクトしております。古賀先生!」「順番で言うとえー次は、あぁ、あれだ、変態だ。すごい着眼点。日本が全部見えているのはあの男な気がします。引地洋輔!」「人類は皆変態である」引地先生の名言はいりましたあああ←「この人いないと成り立たないんですよ。もうわがままーに使わせていただいております、おっくん!」「裏では次に誰が呼ばれるのか大慌てですよ笑」「本当にちゃんとやる人です。不言実行って言いますけど、こんなに実行する人はいません、加納孝政!」喋りだそうと加納さんがするも、マイク入ってなくてわたわたする加納さん、何秒かしてやっと入りました笑音響さん、お疲れ様です><「最近超声が出て楽しいんす!ってずっと言ってるんです。中二か!って言ってやりましたけど。こんなに歌ってる顔が幸せそうな人いないよね。加藤慶之!」「一言一句、こんなに真摯に向き合う人はいません。何故ここがこうなのか、このメロディーこの…」耐え切れなくなって出てきてしまった健一さんwかわいいw「ずっと一緒にいて、いつの間にかお互いがいい仕事しているうちにそこはお互いあなたに任せたよって…もうでてこないでよ?彼女リビングだったかもしれません。くよくよしてると"しっかりしなよ!お前が迷ってたら心配するだろ!お前が迷うと皆迷うんだ!バカヤロー"って。彼女がいるから俺がいます。junko!」「皆がそう思ってると思う。"礼央しっかりしろ"って。でも皆礼央のこと大好きなんだよ。」「僕いつも曲を作っていて、最初から一人のボーカルのバンドやったこと人生でないんです。最初に組んだバンドがボーカル4人だったんです。最初に作った曲がそうじゃなきゃ成り立たない。やっぱり声ってすごいのよ。声が満載の曲が俺一番音楽だなって。そういうふうにずっと信じて疑わず曲を作ってきた。せっかくこんなにひともいっぱいいるし、あの曲は人数がいくらいてもいればいるほど気持ちいい。HOMEという曲をやろうかと。そしたら純子が"普通にやったらつまんなくね?もっとガスポー、あ、ゴスペルのことね、ガスポーでさ、もっとガスポーでやろうよ"って」「メキシコのスープみたいだな。」←加納さん「なので、最初ちょっとね、ノリをガスポーで小粋な洋子ちゃんのピアノからじゃあ最後に一曲歌って、よかったら一緒に歌ってください、HOME。」【HOME】洋子ちゃんのピアノから。本当にこのピアノがすごくて。歓声が沸きあがったところで全員でJOY~ってガスポーチックに。鳥肌が一気に立った。人の声ってすげぇ、この人たち本当にすごい。自分の声一つでこんなに人を感動させることが出来るんだって。涙腺崩壊。そしていつもの、手拍子加えたあの出だしからHOMEが。皆でJOY!は叫んで。最初は礼央さん。すごく優しい声でさ。ちょっと涙ぐんでた気がしたんだけど気のせいかな?もう一生この人についていこうと思った。土屋礼央と言う存在はやっぱり私にとって、皆にとって偉大だなって。今日は本当にありがとう。次は洋輔。いつもより声が伸びてるって言うかちょっと力んだ感じなんだけど力強くて。そういえば歌詞間違えてたね笑後で、歌詞に自信がなかったのか歌詞カード持参してた健一が、あれ?見たいな顔をして歌詞カード指差して、純子さんが覗き込んで"ホントだー"みたいに笑ってた。洋輔が歌詞間違えるなんてめったにないから新鮮だったけど、それを含めてのあの空気だったと思う。会いにゆこう!は皆で合唱、大好きなあの人の声を聞きに~が加納さん、戻ろうよ!がまた皆で、今日は一旦仕事を終わりにして!のところは健一。サビは皆で合唱。家で待ってるあの言葉を聴きに~がまた健一。疲れても全てが報われる~が洋輔だったかな。2番の最初は古賀先生。やっぱり古賀先生の声はすごい。なんかぞくってきたんだよね、ここ。一回古賀先生にHOMEをカバーして欲しいな、とも思った。あの歌声、あの味は誰にも真似できない。一人でそんなに悩むなよ~のブロックは加納さん。そういえば今日は笑ってないな~の部分を♪そういえば今日は笑ってんじゃねえか!!!!!!!!って替え歌をして煽ってくれました。会いにゆこう~のブロックの♪大好きなあの人の笑顔をもらいに~が加藤さん、♪空きっ腹も帰ろうって言ってるぜ!がおっくん。おっくん…ふふふw←サビの最初の方は加藤さんだったんだけど途中からおっくんに。HOMEって歌うと難しいよね。音の上がり下がりが激しいから。おっくんお疲れ様!!!!!←締めくくりがJOY!って皆で合唱できたのは楽しかった。I see you again~って終わるかと思ったらまたガスポー調に戻って、この部分の大合唱が大興奮、頑張って涙をこらえてたけど、未だに思い出すだけで鳥肌が立つ。何回も何回も、JOY~I see you again~って。この場にいられて良かった。この人たちを好きで良かった、今日はありがとう。同じような感情がぐるぐるぐるぐるぐるぐる。最後に全員のメンバー紹介を礼央さんがして、礼央さんのことは純子さんが紹介して。んで最後の最後に乱入したのがけ ん ぢ く ん ちょwwwお前また出てきたのかwww「お前ら!今日ずっとみよったけど、最高でした!」あたふたするほかのメンバー笑「ちょ、お前早く締めろ!」←礼央さん「今日、俺は皆が想像つかんぐらい怒られるやろう。でも皆今日の笑顔を忘れないでください!また皆で礼央んちに遊びに行こうぜ!」最後にけんぢくんが飛んで終わりましたwww皆がはけていく中、ありがとうを連呼する私、いや、あそこで叫んだことを後悔していない。←「ここで皆の告知をしてくれるって聞いたよ。RAG FAIR追加公演あるんだって?」「えっと…」「9月の?」「中旬?」「中旬じゃねぇよ!十何日?」「11日?」「せいかーい!ズボンドズボンこのあと何するって?」「えー打ち上げして…」「そんな緊急の話じゃねぇよ!今後どういう音楽活動していくかって話だよ」「えーそれぞれが…」「ちげぇよ!笑ビアンコネロは?」「えー今日ビアンコネロチケット売ってます!」「これからも3グループ共々がんばっていきますのでほら、よろしくお願いしますって言え」「「よろしくお願いします!!!!!!!!!」」そして最後にまたありがとうを連呼した、後悔はしていない。←浮いていようが後悔はしていない。←これで約170分の公演が終了しました。ひとまずこれでレポも終了です。また後日談とか、開演前の話とか、礼央さんや洋輔を始め皆への色んな思いとか気が向いたらまたつづってみようかな、と思う。最後まで読んでいただいてありがとうございました。
2009.08.15
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「早くほら。」←純子さん「次行け!みたいな笑」←健一「えー最後に1曲、両方の形があって、両方にそれぞれの誇りがある曲を1曲歌いたいと思います。僕らでラブラブなカップルフリフリでチュー。」【ラブラブなカップルフリフリでチュー】。ドラム音から始まって、ズボバージョンではじまりました。そしたら向かって右の方にいた洋輔の方にすたすたと歩み寄る礼央さん、洋輔の手首を掴んで真ん中に連れてきて"お前歌え"みたいな感じで目配せ。もちろん打ち合わせどおりなんだろうけどもううわああああああああああああつーか礼央さんが洋輔の手首を掴むその部分だけでうわああああああああああ←変態ズボバージョンの伴奏で洋輔がリードって言うのが本当に新鮮で楽しかった。シュビドゥビ~は純子さんとRAG全員でコーラス。サビも相変わらず洋輔リードで他の人たちでコーラス。2番は変わって礼央さんがリード。ズボに近いコーラスなんだけど、「昔ならもう~」とか健一が言ってたりいい感じにRAGズボ両バージョンが合わさってて心地よかった。フリフリをめぐってはお互いに議論がされてたりしたときもあったみたいだけどこれ見たらもうどっちでもいいじゃん、ていうかどっちもの曲だよ、一緒に歌ったって全然喧嘩してなくて、むしろ良さが何乗にも掛け合わされてる。かなり涙腺にきたわ。2番が終わったところで伴奏はそのまま「今日はどうもありがとうございます!これからRAGFAIR全国ツアーがあります。ズボンドズボン、音源作ります。最高の形の音楽を改めて皆に届けます。ほんとうにありがとうございました!」Thank you for tonight~って皆で歌っててもうぶわっ><こちらこそ本当に本当にありがとうだよ。そうなんだ恋なんて始まり終わりがあるものだと思ってただけどねあなたと恋をしたらそんなことなど…6人でのアカペラバージョン。最後の最後でちゃんとRAGバージョンでも魅せる、最高の演出だと思った。3,4,のカウントの後楽器隊が復活、皆で大合唱。RAG FAIRを好きで良かった、ズボンドズボンを好きで良かったこんな素敵な場所を設けてくれた土屋礼央と言う存在を今まで一番好きになった瞬間だったかもしれない。そうしてはけていくメンバー。
2009.08.14
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さ、ちょっと暗い空気はこの辺で断ち切るとしましょう。こんな感じで朦朧とした意識の中womanが終わりました。超しんみり終わったと思ったらまた礼央さんが「ザァー」「終わったよ、終わったから!」と必死に止める健一さんw←「いやー雨の音鳴ってよかったー」…嫌でも暗い空気を断ち切らざるを得ないイベント主催者のこのトーン。←「今度RAG FAIRのアルバムに生活LIFEが入るんですよ!これやったら楽しいんじゃないかなーと思って。」「だってそれぞれの生活が楽しいよって言う歌だからね!」そうフォローするのは純子さん。「2番の歌詞が純子が犬の話をしてる話じゃない。だったらそれぞれのこだわりのことを歌にしたら面白いんじゃないかなと思ってRAGバージョンはそれぞれに歌詞作ってもらって自分のパートのところはそれ歌ってもらってるの。」「これ俺ら最初ジングルのときにやってるんだよね」って礼央さんが言って、ちゅるりら~って軽く歌ったら「~でしょ?」って~のところでANNのジングルを再現した洋輔。「聞いたことあるよそれ!」と純子さん。「そのバージョンはね、またツアーの方でということなんですけどもせっかく今日両方入るからそれぞれのいいところが出たらいいなと思って今日一緒に生活LIFEやっちゃおうかなと!」ちょ、やめてえええええ!さっきと違う意味で涙腺崩壊するから。(まぁそのときは崩壊しませんでした、だって楽しい曲だしね。帰って来て枕を濡らしましたけどね、ええ。←)「そしたら純子がさ"RAGって踊り踊れるんでしょ?"って。」「なんか踊ってるのみたからさ」「踊れるよ?」と挑発する感じで礼央さん。「これはいけるなと。」「加納さんが"ボックスなら踊れるぜ"って」ボックスw←「それお前だよ!」と礼央さんに突っ込む加納さんが素晴らしかった、相変わらず突っ込み速いよね←そして「生活LIFE!!!!!!!!」と礼央さんが叫んで曲スタート。ん、これは、生活LIFEじゃないぞ?ということで最初はJackson 5の【I want you back】。7人が1列に並んでだよ、踊るわけだよ、あの振りを。横に揺れたり前後に行ったり…あれ元々の振りとかなり近い…っていうかそのままだよね?いやもう腹筋崩壊w洋輔テンポずれてるし一番ノリノリの加納さんはなんか間違ってるしおっくんはおっくんだし安心して見れるのが半分ぐらいって言うwだがしかし、これは本日最大の萌えポイントでした三十路男がなんでこんなかわいいんだよw可愛いとか言われて嬉しくないかもしれないけど可愛いのは可愛いんだよwダメ、激しく映像化希望w思い出すだけで笑い止まらなくなるから自重するw純子さんがあのハイトーンで素敵に歌い上げる後で踊り続ける三十路男たちwてらシュールw曲聴いてるはずなんだけど後に目がいっちゃってw1番終わるところでRAGが「I want you back」って歌って純子さんが「ちゅ~りらちゅっちゅ~りらら~」って歌い始めて【生活LIFE】にシフト。あああそらナビだあああああ←何かが違う改めてふと我思う~はそのまま礼央さんが。とりあえず~のところはまたそのまま純子さんかな?と思ったら前に出てきたのは健一さんだあああわあああああキーが健一には合ってないのかかなり低めでオリジナルの歌詞を歌い上げてました。完全に歌詞飛んでるけど。生活~をRAGが歌ってるのを見てもう記憶がない、感動しすぎた。ちゅるりらのところは手を振って楽しかったな~2番も最初は礼央さんがオリジナルの歌詞を。次が加藤さん。うわあああああこれも完全に歌詞飛ばしちゃった。CDに収録されるのを楽しみにしておくとしよう。サビが終わって♪優劣ってなんだ それぞれじゃない 一人一人素敵な物語のところを洋輔、そのあとは礼央さんが歌ってたあああさいっこーにかっこよかった、あそこの洋輔。CDが本当に楽しみになった。そして休むまもなくがっちゃんのカウントで【tea time lover】。ズボバージョンで、前奏でtea time lover!って飛び跳ねた。楽器が入ってるからコーラスはなくて、サビもここは礼央さんと純子さんのツインボーカルでした。ん?RAGは歌わないのかな?とか思ってたら…1番サビ終わりに飛び跳ねた後、音が一切止まって暗くなりました。え?なに?とか思ったらRAG6人が真ん中に集まって丸くなってアカペラでうわああああスターズオンぐらいの速いやつ、うん、鳥肌たった。2番が歌い終わって、加納さんかなんかがハ!みたいなことを言ったらおっくんが前に出てきて、おっくんvs菅田直人。そう、COLORSのDVDみたいな感じで。相変わらず2人とも本気で、もうかっこよかった納☆…そのあとまたズボバージョンの紅茶に戻って、フィニッシュ。「ありがとうございまーす!2バージョンをまとめて合体させるなんてなんて贅沢な。幸せでございます!リハで2番をアカペラで!なんてやってたらさ、俺も歌ってるのに"おーすげぇ!"ってなってさ」「あれはぞくっとするよ!」←純子さん「音楽ってさ、まず気持ちよけりゃよくね?みたいな。そういうのがたまにいろんなしがらみがあったりして忘れちゃうときがあるのよ。楽しいのが音楽なのに、何の為に音楽やってるんだろう、って思う時がたまにある。でもそういうことを…それぞれがね、どこダメとかそういうことじゃなく、普段それぞれが活動してきた中でここが実はチャレンジのチャンスなんじゃないかとか歳を重ねると安い時計できないみたいなもんでさ、70,80になってさ、丸井からもらった時計できないじゃん」「いいじゃん」←純子さん「あぁこれ昔の20年前の話してるんだけど、昔丸井がオープンしたときに時計もらえたのよ。」「そう!」←加納さん「歳相応の服着なきゃとかさ、スーツもいちきゅっぱで2着はまずいだろみたいな。でもあの時はあの時で情熱があったんだよね。なんかそういうものが、おれあんなにめんどくさい洋輔初めて見た。なんかいいよね、もてなかったろーお前?」「いやいやあのそこそこ…」ふーんそうですかそうですか←華麗にスルーしてやるよ聞こえないいい←「健一のwomanはね、リハの問題でRAGが遅れてこなきゃいけなくてズボの中でまずwomanやっとかなきゃってなったときに、俺代えで歌っとくわって歌ったら超たけーの。全然歌えなくて、純子が歌ったらぴったりのキーで。純子も俺とデュエットしようよって言って。男がキー高いのばっかりをもってくるのよ。でなかなかお互い上手くいかなかったりとかしてたのに・・・同じキーだな、やってみないとわかんないな。初めて分かったな。ちょっとIn My Heartちょうだいちょうだい」「いやいや、でも2人でやってIn My Heartこんないい曲だっけ?みたいな。」「加藤さんに、In My Heart すごく好きだったわけですよ。で、すごいいい曲だからやろうよって言ったら"いやいやいや"とか言って。」「昔作った曲だからこっぱずかしくてね。」「とか言うわけ。あんないい曲を!何を言ってるんだよ!私好き過ぎて自分で弾き語った音源を加藤さんに送りつけたの笑こんないい曲なんだからちょっとやりなさい!っつって。」「まぁでもそれを聞いてやろうかなってなったんだよね。」「womanもなぁ、純子がさぁ、」「womanも好きなんだよ。あ~めのっつって。雨の前の君がだよ?」「あぁ、そっちで取った?あれかかってるんだな、って俺も思ったけど。ああ目の前の君がだよ」←洋輔「あーそれもあるわけ?」「いや、そっちだよ!」←皆で総突っ込み「俺はそんなお前が大好きだ!」←礼央さん「ありがとう!」ちょwどんなフォローwなんか女の子が間違えるとこんな感じでフォローする男子いるよね~みたいなフォローの仕方だよねw「だからいい曲だからやって!って。懇願したの。」「10回ぐらいメールが来たよ。しつこかった!笑」「なんかこういうこともやれるような大人になろうなと。なりたいな、と思ってですね。ちょっと今何時なんですか?」(この時点で8時半でした)「自分たちが今ここでやったら面白いんじゃないかって言うもの全てのしきりをはずしてやってみようかなと。そういうことをこの歳になってもやれる、やり続けられるような人間になりたいなと言う思いでこうやって皆に声かけて賛同してくれて、皆でアイディアを出し合ってやりました。またなんか思いついたらやろう。俺一回全部カバーをやりたい。俺の好きな渋谷系を。要はえーっていうのを全部ここに持ってきてやりたい。洋輔の落語とかね。」「ちょっと待って、落語?俺がえーってなってるよ」「絶対面白いと思うんだよねこうやってそれぞれの"らしさ"が気付ける場所にもなれればなーという風に思っておりますので、またやるかどうかも分かりませんが…だからVol.0にしたの。でもチャレンジして…よく純子に言われるの。"お前悩んでるんだったらやってから後悔しろ!"」「あねさーーーーーんこれjunko LIVE-ingでよかったんじゃねぇの?」←洋輔「junko LIVE-ingでもよかったかもしれないね。俺純子に"お前ズボやめろ!"って言われたときは」「あー言っちゃいましたねー」「"お前なんかズボやめちまえ!"って。"悪かった、俺が悪かった"って。」「今日の衣装はミツバチを意識したんですか?」←洋輔おまw話変わりすぎだろw「このタイツの意味がわかんない」←加納さん「これはまぁ~刺しちゃうぞvみたいな?」セクシーすぎるw「何を言ってるんだよ!」って我に返る純子さん笑
2009.08.13
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「私も今までほとんど喋んなかったんですけど最近何故か喋るようになったよね?」「そうね、ね。そういえばそうだね」「黄色と緑で色とりどりだなお前ら」「今日はねレオリビングなんですよ。まぁRAGとズボのらしさを出そうと。せっかく皆いるんだったらなんか出来ることはないかなんて言ってたら加藤さんが"純子さんとセッションしたい"って。だから是非やったほうがいいと思って」「その話聞いてめちゃくちゃ嬉しくて。あの加藤さんが?そんなことを言っている?」「まぁまぁまぁ」「音楽の趣味が合うんだって、二人。」「そうそう、なんか洋楽の話とかするんだよね、たまに。」「スティーヴィーワンダーとかだったり」「Boyz 2 Menだって一緒にやったんでしょ?」「そうそう、いいでしょー」「一回死んだらいいのに!」いいでしょってw子供かwつかそれを受けて純子さんも死ねばいいのにとかw激しすぎるだろw2人ともこんなキャラだったとはwいや純子さんは軽く分かってたけどw←「こんなときしかないですから今日はセッション聞きたいなーと思って。」「いいですか?」←これは純子さんね「そしたら贅沢言って、後にコーラス従えたいとか。」いいぞいいぞ加藤さんもっとやれw純子さんももっとやれw「いやーそれでね、洋楽の話をしたわけ。スティーヴィーワンダーがすきだって言って。で私はマイケルジャクソンが好きだって。」「そうそう、僕も大好き。」「ねぇ?つい先日ね…」「ね…」「ちょっとこのはなしはここですると暗くなっちゃうからやめといて」「いやでも夢にマイケルが出てくるぐらい好きなんだよね?」「その話してないと思いますけど、マイケルジャクソンが亡くなった後に私夢を見たんですよ。マイケルジャクソンに何故か結婚しようって言われる夢を。」「純子さん病んでます!」←これは礼央さん「でも、その結婚しようは日本語だったんだよ。」「メ、メリミーとかじゃなくて?」←これ加藤さん「結婚しようって。あー病んでるなーと思って。で、せっかくだからなんかやろうよって。じゃあ何の曲やろうか?ってなったときに、マイケルをせっかくだからってことで。」「色々候補はあがったけどね。」「あがったけどね、スティーヴィーワンダーも上がったけどね。」「だけどJackson5のI'll be thereを。」そしてがっちゃんのスティック&口のカウントから、キーボードの伴奏がメインで始まったのが【I'll be there】。最初は純子さんリード。コーラスは加藤さん以外のRAG FAIRが務めました。もちろん加藤さんもコーラス歌ってたけど。Bメロ?からは加藤さんリード。サビ前で純子さん→加藤さんのハイトーンがもうすごくて、ここで涙腺崩壊。全体的にもうなんか頭ガツンと殴られたみたいな、それでいてメロディーはスローでなんか海の中にいるみたいな心地よさもあって。1番あれ?2番は歌わないのかな?と思ったら♪In my heart always love you.For your heart, I can be anything oh babyこの気持ちは消えたりはしないEverything is forever.In this whole wide world , among all the people,how come we have met?Looking at your smile,I was certain that I could meet you.君のことずっと昔から知っていた気がするIn my heart always love you.For your heart, I can be anythingこの気持ちは消えたりはしないEverything is forever.Singing, Thinking, LovingI want you. Love me love me love me love me oh yeahSinging, Thinking, LovingI want you. Love me love me baby時を越えてGo all of my heartIn my heart always love you.For your heart, I can be anythingIn my heart always love you.For your heart, I can be anythingこの気持ちは消えたりはしないEverything is forever.My love will last forever...まさかの【In My Heart】。多分1番から大サビ~みたいな感じだったから歌った分はコレで全部だと思う。最初のブロック、加藤さんのソロ。アカペラっていうかコーラスも楽器もない加藤さんだけの歌声。そしてドラムでカウント、ゆっくりとしたドラム音から楽器隊が入ってAメロ突入。キーボードと軽いドラムぐらいだったかな。君のこと~のところから純子さん。サビは2人で一緒に、加藤さんがリードで純子さんがコーラス。Singing~のところも2人で歌ってました。加藤さんのリードと純子さんのコーラスのハーモニーが本当に綺麗で。In my heart always love you.が純子さん、For your heart, I can be anythingが加藤さん。そのあともう1回In my heart~って2人で。最初から最後まで本当に美しくて。元々この2人のデュエット曲として生み出されたのではないかと錯覚してしまうぐらいにぴったりだった。RAG Fでも歌ってたっけ?あんまり見たことがないから覚えてないけど何年も経って、加藤さんの歌声も洗練された今改めてこの曲が聴けて本当に良かった。もう涙腺崩壊どころじゃないよ。最初の方涙でかすんでステージが見えなかった。Aメロ突入ぐらいで涙は止まって、瞬きを忘れてひたすら2人を見つめてた。別に差別的?って言ったら違うけど私はカトヲタでも純子さんヲタでも一応はありません。でも本当に鳥肌立つぐらい感動して、この人たちを好きでよかったと心から思った。カトヲタの人には、純子さんヲタの人にはどう映っただろう。きっとこの感動は私では計り知れないぐらいのものだったんだろうなと思う。曲が終わっても放心状態が続いてしまって、拍手できたのかさえ覚えていない。もしこっちが視界に入ってたら、拍手してない私を見て誤解しちゃったかな?いや、そんなことないよね。もう心をわしづかみにされて身体が動かなかった。鳴り止まない拍手。それでも次まだ何か曲が続くことを察して静まる会場。ステージ真ん中辺にあった台?みたいなところにおいてあった長い竹の筒。中にはあずきでも入ってるのかな?なんかざらざら音がしてさ。ん?何、波の音?雨の音?礼央さんがゆっくりゆっくりその筒を傾けて、そこから放たれる優しい音。何が始まるの?この空気の中まさかコントなんてやらないよねなんて馬鹿な考えがよぎりつつこんな音で始まる曲って何があったっけ?加藤さんが歌ってたことだしSheサイド?なんて思ってたら加藤さんは左のコーラス隊のところに戻っていくし純子さんも後に続いて左のほうにはけていく。代わりにゆっくりステージ真ん中に歩いてきたのは健一さん。健一が何か歌うって言ってたな、この流れで何歌うの?なんてぼーっと考えてたら聞こえてきたのはああ目の前の君が 息もできないほどに今輝いている優しいキーボードの音が聞こえたと思ったら健一さんのさらに優しい歌声。1フレーズ歌って、穏やかにドラムが入って、コーラスと楽器隊の音が始まる。このまま一緒にいようと部屋の片隅で 誓い合ったふたりやさしい雨に濡れた窓ガラス越しに 何を見てたんだろう永いふたりの夢 終わったその時に「ありがと」と言って君は 笑ったねああ目の前の君が 息もできないほどに輝いているああ目の前の僕は さよならの意味なんて知りたくもなかった恋人というよりはもっと近くて 大切な関係でそれなのにひとり僕は傷つくことに 臆病になっていた2つの歯車が 止まったその時に扉を開けた君は きれいだねああ雨上がりの朝 君は微笑みながら歩き始めたああその胸の中に すべてを包み込んで 僕は見つめるだけでああ目の前の君が 息もできないほどに輝いているああ本当の僕は こんな君に会えるのをずっと待っていたドラムもうるさくなくてコーラス隊のコーラスも本当に綺麗で何より健一さんの声が本当に素敵で最初の方もうえづくぐらい泣いちゃったよ。【woman】。オクリモノツアーのときも健一メインの曲はDream Makerでした。もちろんそれ以前ではwomanは生み出されていなかったしその後もwomanがライブで歌われることはなかった。(FCイベに関しては私は把握していないけど。)どうして?あんなに素敵な曲なのに。ふざけてからかったりもしたよ。でもそれはこの曲の歌詞が本当に深くて、私には理解できない部分もなくはないから、っていう理由で。もう大好きすぎてうかつには聞けないぐらい、なんか神聖化した曲なんだよね。それがまさかこの場所で聞けるとは思わなかった。CDの音源とは全然違う。目の前で生身の人間が歌ってる、のびのびと。聴覚から視覚から染み渡ってきて生きてて良かった、今日来てよかった、って強く思った。自分のボキャブラリーの乏しさを一番悔やむのはこのwomanでの感動の1割も文章で伝えられることが出来ない点。どうしたら伝わるのかな、考えても考えてもありきたりな表現しか出てこない。無理に形にしなくてもいいのかもね。私は短期記憶は割と出来ても長期記憶が全く持って出来ない。だからこうやって長々と文章におこして、ライブの感動を少しでもあとに残しておこう、ってするんだけどあれはどう頑張っても忘れることが出来ない。ゆっくりと薄くなってはいくんだろうけどそれでも消えきれないぐらい濃い時間があそこにはあった。健一さん、歌ってくれてありがとう、純子さん、歌うように言ってくれてありがとう。この件はまたあとで書きますが。
2009.08.12
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そのあと淡々とシャツin the pants(以後SIP)の説明をしたらしい。そして今回もSIPの説明。ここカット←大してきいてなry早くあの振りをやりたくてしょうがなかったから。説明してるときに私もやっちゃった、うん、あのときやってたのはズボヲタだろうね。←当たり前だ「他のバンドは腕をあげて盛り上がるんです。でもこれは違う。サビ頭、気になるアイツはシャツ… したからいきます!」確かに言われてみればそうだwwwwwwwwwwwwwwそして気になるアイツはSIP、おなか守る為SIP、おなか冷えたらインザパンツ~って会場と踊りながら軽く礼央さんが歌ったわけだがおなか冷えたら~のところがかなり演歌チックだったのは気のせいかな←さて、いよいよ始まりますよっと。「準備は出来てますか!」「イエー!」「おなかを守れば何でも出来る!」「イエー!」「おなかを守れば音楽楽しい!」「イエー!」「行きましょう、ズボンドズボン シャツin the pants!」がっちゃんのドラム音からあの超かっこいいサウンド。そしてもちろん最初にナレーションが入るわけだ。―この曲はシャツをパンツにインしてる男の物語。彼は何故にシャツがインザパンツなのかそして周りの人たちは何故一緒の踊りをしているのだろうか―もうこんなに楽しい曲はないよね。そして純子さんの声がすごいかっこいいからSIP!っていうのも無駄にかっこよく見えるんだよね。ただ会場が馬鹿騒ぎをしているわけじゃなくってちゃんと魅せるところは魅せた上でのおふざけ曲。後のサウンドも最高にかっこいいんだよ。―この物語はズボンドズボンがまだ音源化していないシャツインザパンツ。会場が一緒に踊って盛り上がろうというそういう曲であるううう!―Aメロは普通に手拍子。Bメロに入るところで純子さんがタンゴを踊るときの最初のポーズみたいな感じで止まってそっから手拍子の打ち方が変わるのよね。純子さんの手拍子の打ち方、何故あそこまで洗練されているんだ笑ていうか本当にタンゴ踊って欲しい←♪やつはにやりとこう言った大切なのはただ一つおなか冷えたら 大変だああああなるほどねっ!!!はい、さりげなく歌詞間違えてますけど土屋さん←おしまいだあああが聞きたかったから一番二番とも大変だあああだったのは若干残念ではあるがあの絶叫のパワーは衰えることなく健在で、なるほどねっ!ってこっちも叫んでしまった。←サビは相変わらず楽しい。手拍子にSIPの振り、若干頭振り乱しながら頑張りました。←間奏の「シャツインザパ~ンツ!」の純子さんのコーラスがこの曲のある意味最大の見せ場だと私は信じて疑わない。←あのスピード感に純子さんの少し低い声がマッチしてゾクゾクするんだよううう!!!2番も1番同様200%楽しみました。Aメロの純子さんのコーラスがすごく好き。1番よりかっこよかった。ちなみに大変だあああのところは1番より溜めが長かった。そういえばあそこって礼央さんだけにスポットが当たるんだよね。超かっこよくてふつふつする。←2番後の間奏終わっていよいよクライマックス。そう、最後に菅田師匠が叫ぶあそこが待ってます。だがしかし今回は違った。♪勇気を出して聞いてみたやつの師匠に聞いてみた声の高いあの師匠に聞いてみたえ、声の高いあの師匠?がっちゃん確かに高い声も出るけど別にそれが特徴なわけではない。え、もしかして、え?え?え?え?加藤さんとからめえええええ!!!!!♪おなか冷えたら~ たあああいへんだあああああなるほどね!!!加藤さんがSIP乱入とからめえええええ!!!!!しかも礼央さんの、がっちゃんの、あの叫びよりも一段と高くて、もはや絶叫です、ジェットコースターで叫ぶ並の高さです耳聞こえなくなっちゃうよマイク離してくださあああああい←もうサビでシャツインザパンツ!を加藤さんもやってるんだよソレ見るだけでもううわああありがとうううううう♪気になるあいつはシャツインザパンツおなか守るためシャツインザパンツ加藤もすでにin the pants~礼央さん替え歌ごちそうさまですwまぁ言ってみればRAGメン全員SIPだった気もするけど特に加藤さんは緑色のシャツがきれーにシャツがパンツにinしてたからね笑加藤さんもちゃんと歌っててあ~楽しかった!!最後の純子さんのあの「シャツインザパ~ンツ!」のあの高い声のところも加藤さんが一緒に歌ってうわあああ最後まで破壊力抜群でしたありがとうございましたわあああ「すごい歌だねー でも楽しくもなるね!」ってニコニコしながら言ってくれた加藤さん。「なるけど"おしまいだ"が高くて音じゃなかった」と礼央さん。「確かに大変だもんね」「この男が一番しっかりしてるんですよ」「そうそう僕寝るときはパジャマ絶対にインですから」「え、シャツインザパンツなの?笑」「そうそうシャツインザパンツ」「え、本当にそうなの?」「そうだよ当たり前じゃん」「え、なんでなんで?」「おなか冷えたら、たいへんだあああ」「え、そんなんだったけ?え?」「えー加藤さんってこんなキャラだったのー!?知らなかった!」「本当に知らなかったよ」と口々に言う菅田さんと純子さん笑それを受けて「最近ね、加藤さん若干元気なんですよ色々と活発だよね、動きが前より速いんですよ」こんな感じでSIPがひと段落しました。このあと加藤さんと純子さんメインのトークからまた再開します。
2009.08.11
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礼央さんが出てきて話し始めました。「ありがとうございます。こんな感じで、今偶然喋ってて思ったんですけどそれぞれの一人が何が出来るか話しているとRAGでいるときは一番RAGらしいことをしたほうがいいってなるんですよね。そして次はズボンドズボンサイドでちょっと見ていただきたいんですけど。昨日JCBでライブあったって知ってる?初めて!あんなでかいとこ!西川さんのイベントに出たんです。なんかもうJCBがファンクラブの先行で埋まっちゃってたんだって。だからズボサイドに渡ったチケットが十数枚だったって。だからほとんどの人が来てないんですよ。」そしたら客席のかなり多くの人が「行ったよ!」って言うから「え、何オク?」いやいやw「え、何かで売ってた?」っていう質問にe+って答えてる人がいたんだけどなんていったか分からなかったのか「分かった分かった、なんかでは売ってたんだな。」って言ってた。「昨日は西川さんのファンが一杯いるなって思って全然音楽のジャンル違うから"うわー誰も聞いてもらえない"とか思ったんですけどだからこそズボンドズボンらしさをと思って今日はエンターテインメントに特化した…」その結果が青山にSIPにチョコだったんですね分かりますwでも恵比寿ヲタにかなりSIP評判いいらしいよ。あの曲歌詞はふざけてるけどバックのサウンドはかなりかっこいいもんね。「なんでこうなったかってJackson vibeのグローバーと話をしてて、ブリッツのライブをROCK A TRENCHと見に来てくれてて、"あそこのエンタメゾーンが超よかった"っていうかいいも悪いも比較対象がないって言われたの。これいいなーと思って。他にも伝えたいことあるけどオンリー、そこしかないって言われたことはやらなきゃなと思って。そう、菅田さんが昨日いなかったのよ。元々は小池徹平君のツアーが入ってて、その後西川さんからお話いただいたんだけどどうしても俺長年の夢があって、菅田と話し合って、断腸の思いで了解してもらってやったんだけども、まぁ意外によかったんですよ。評判も良くてね。全員西川さん、及び西川さんが"シャツ in the pants!"って。あの曲やっちゃったよ、昨日。」存じ上げております。←そのあとセトリも紹介してくれたのよね。のくのく言ってなかった気がしたけど。そしてスタッフさんにも"長年の積み重ねが出たね。"って言われたそうな。菅田さんいないのに笑そしたら電話越しで菅田さんが"あぁ、面白くないねー"だってw「だからもう僕らの中では菅田さん脱退っていうね。」「いや、いるよ!」「そう、だから今日菅田さん復活します!西川さんのファンにどうやってズボンドズボンを楽しんでもらえるか分かりやすく分かりやすく曲の前とか丁寧に説明しました。それを今日そっくりそのまま、菅田がいるズボンドズボンでお送りしたい!及び色々遊びも入ってますが…これから…ズボンドズボンだ!」最初は【OP JOY】。「Ladies and Gentlemen。Welcome to REO LIVE-ing!」っていう純子さんの超かっこいいアナウンスから純子さんが入ってきて、ズボンドズボン勢ぞろい。そのあと礼央さんもLadies(ryを言ってたけど発音はやっぱり純子さんには敵わないね←「本日はズボライブにようこそいらっしゃいました!これからズボで楽しんでくれ!」OP JOYかっこよかったなーJOYで手を挙げるの、最初は少なかったけど皆もだんだん乗ってきてくれてよかったなーJ!O!Y!JOY!を何回も何回もやったから、RAGオンリーのヲタさんにもなんとなくズボの空気が伝わったならいいなーていうか純子さんがセクシーすぎて吐血寸前←がっちゃんのカウントから、【バランス】。あの最初に手挙げるやつ、やっぱり出来てない人もたくさんいたがそりゃそうだよね><バランスはいろいろ難しい気がするんだよね。でもノリで頑張った、自分含め。←純子さんの「You name it,baby.」がもうかっこよすぎて><やっぱり大好きだ><ちょっとだけ!と欲しいのに!フー!がやっぱり小さかったし、右により~左より~は分かってない人もいたけど2番では大きくなってたしよかったのかな。1番と2番の間でミサミサがセンターに来て、礼央さんが「ミサミサあああ!」うわあああ!←さっきからそれしか言ってない2番で確か礼央さんと純子さんの絡みみたいなのあったっけ?もう盛り上がりすぎてぶっとんでるわ。2番の欲しいのに!のあとは純子さんと客席のコール&レスポンス。「元気があれば何でも出来る!」猪木さんw熊谷のときも思ったけど、なんで純子さんはあんなに声が通るの、ブレがなくあれだけ声が伸びるのは本当に尊敬。もっと評価されるべき人だと私は思うんだよなー><手拍子があのバランスの間奏のあれになり、そのまま曲に戻りサビ。そしてクライマックス。あー楽しいなああの曲は><そしてがっちゃんのあの声で青山ブルーマウンテンwちゃんと分からない人への説明もあり。川崎店で、店長のムトウさんも健在。最初のトーンがちょっと低かったけどすぐ立て直して、一口で「ズキューーーーーン」もありましたよ。そしてサビは横に揺れるのが純子さんをはじめちゃんとはっきりしてて、知らない人も乗りやすかったんじゃないかな。で、だよ。すいません。思い出すだけで涙腺が…つーか心拍数が3倍になるんです私が参戦前の日記で書いてた「洋輔の口から"アメリカンをください"を聞きたい」1番が普通に純子さんのアメリカンをくださいだったから普通にズボバージョンで、運がよければまたミサミサあたりが2番で「すいませーんドラ焼ください」(は、ないと思ったけど)とか言うのかなと思ってたら「すいませーん!」こ の 声 は … !洋輔きたあああああ!!!!!「ご注文は?」「あのカルピスウォーターを1対20で」いやあああああ!!!!!水で薄めるべき代物ではあるが20は多すぎるwそして極端に言えば~のところで洋輔も右に左に揺れててもううわあああああ!「1500円になります」というムトウさんの声に財布を確認する洋輔。そして…逃 げ た 無銭飲食らめえええええ!←そしてこの曲の後またJCBを渋谷に例えてやったらしいな。いいと思う、楽しいよね、アレ。←
2009.08.10
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「こんなときしか言える時がないんであれですけどあなた個人名義で出したじゃないですか、記念日だらけのカレンダー。あれ今度RAGのアルバムに入るんですけどこれRAGバージョンで全く違う奴なんです。その洋輔バージョンのやつ、真っ先に誰がDLしたか知ってる?俺だぜ?めーちゃくちゃiPhoneの表紙お前がこうして」※記念日だらけのカレンダージャケット参照あの洋輔の真似をする礼央さんが素敵過ぎて直視できなかった、いやしたけど←「16のあのノリ好きだね。Summer Smileもああいう風にしたいんでしょ?俺お前のやりたいこと分かるわかる~」「俺も全員がヒーローすぐDLしたよ」「今度アルバムに一緒に合作した曲があるんですよで、RAGバージョンは今度のアルバムに入るじゃないですか。ツアーもおそらくRAGバージョンですよ。洋輔さんバージョンって言うのは人前で歌ったことあるんですか?」「ないです」「おれコレ聞きたいのよ!知ってる?今日ズボのメンバーいるし!コーラスやる人も一杯いるよ!」「これね、作ったのはさっきの鹿内さん的な発想もあってですね僕だいっ嫌いなのは"つまんないなんにもなくてぇ~"みたいな、あの分かんないですよ?」↑ギャル風にね、言ったんだよ、察してね←「お前意外といい人だな」「なんか"毎日何にもなくてつまんない"みたいな、あのイメージですけどその辺地べたに座ってる子みたいな。楽しいこと作れ!と。お前次第だ!みたいなのを言わないけどすれ違うたびに思うわけ。だから何もないと思ってる日でも自分なりになんかアクションすれば記念日になるんじゃないかと思って作ったわけです。」「今日はコーラスもご用意しました。洋輔だらけのカレンダーってね。」「ちょっとはけるときに眼鏡を僕に渡してかえってもらってもいいですか?」「あ、そうですか、いいですよ。僕の眼鏡をじゃあ誰かに貸してください。僕もう何もかけないです」そうして眼鏡をさらっと外す礼央さんちゅどーーーんあれ、はるかかなたで銃が発砲された音がするよあれ、だんだん視界が霞んでいくよあれ、私死ぬの?…ってなぐらいにno装備土屋礼央の殺傷能力がすごくてさらに眼鏡を洋輔に渡してうわあああ←「ちょっと俺これ袖で聞いてるわ。俺コレ見たいのよ。ちょっと客席行きたいわ。あ、でもこれ降りると上がってこれないわちょっとじゃあいいですか?預けますよ?洋輔単体だとどうやってお客さん盛り上げるのか俺ちょっと興味ある。なんでここからは完全に預けるから。記念日だらけのカレンダーでチッタを一体にして!」「なるほど。いいですか、皆さん!人は楽しいから笑うんじゃないんです!笑うと楽しくなる!幸せなら手を叩くんじゃないんです!手を叩くと幸せになるんです!!ということは分かりますね?それではお送りしましょうスペシャル記念日BAND、記念日コーラスBOYSがお送りする記念日だらけのカレンダー!」こっから意識がもううわあああ幕が開いて目に入った情景に涙腺崩壊したイマジュン様のキーボード、ミサミサのギター、がっちゃんのドラムに洋子ちゃんのキーボード、左には健一、おっくん、加納さん、加藤さん、しかもおっくんと加納さんと加藤さんは黒ぶち眼鏡装備あれ、健一だけ普通だ…とか思ったらすたすたと健一に歩み寄る洋輔、そして手渡したのが礼央さんから受け取った眼鏡すぐにそれをかける健一、記念日コーラスBOYSは完全に洋輔色に染まりました穏やかな表情でそれを見守るno装備礼央さん真ん中に来て歌いだそうとする洋輔ズボンドズボンとRAG FAIRの共演しかも全然違和感がない私の中の一つの大きな夢が叶った気がしたはっきりと意識をしたことは正直ない。でも確実に心のどこかでずっと思ってた"RAGズボで同じステージに立って欲しい"皆楽しそうなんだよーもうやばいよ涙腺崩壊、絶叫。オリジナルバージョンで洋輔が入れてたコーラスは記念日コーラスBOYSが綺麗に入れてくれていました。ちょっと低め、だけどそれも心地いい。何より洋輔のリードが本当に際立ってて。スペシャル記念日BANDも全然うるさくない、ベース音、ギター音、ドラム音はかなり控えめ、でも全くないわけじゃなくていい具合のボリュームでだからこそオリジナルバージョンよりも厚みが出ててコーラスも厚みがあって、もう全てが一体になってた。ちょっとコーラスがアレンジされてそれもよかった。あ、1番Aメロ前とか、2番Aメロ前とかなんか低い地声チックな声がやけに出てるなと思ったら、加納さんが声をかなり張っていたからだった気がしなくもない←そういえば私このとき棒立ちになっちゃった気がする。瞬きもしないで口も半開きで。もうフリーズしちゃったんだよね泣きたいけど泣いたら見えなくなっちゃうから必死にこらえて。曲が終わる前、洋輔がWoh~って入れてたのがもう本当にかっこよくて。んで最後にクラブチッター!!!!!!!!!!って叫んだんだよ。正直RAGのほうの記念日を聞いて好きだけど、オリジナルの方がもっと好きだと思っちゃったんだよね。あの歌詞にはもっとウキウキワクワクの16ビートのテンポが合うんじゃないかなーみたいな洋輔の声の感じもオリジナルのほうが明るくてさ。だからこんな形でこのバージョンを見られて本当に良かったありがとう、本当にありがとう。こんな言葉では言い表せないぐらいです。疲れちゃったのでここで一区切り。そして皆一旦はけて1分ぐらいの空白。その後RAG FAIRが出てきて、一列に並んだかと思うとおっくんのカウントで始まったのが【MUSIC世界ラリー】「さぁここからはRAG FAIRのRAG FAIRらしいRAG FAIRの音楽をお届けしたいと思います」…土屋さん土屋さん、"RAG FAIRの"を2回言ってますけど大丈夫ですか?←でもやっぱり世界ラリーがRAGらしいっていうのは誰もが思っていることなんだと再認識できた。あんなのRAGにしか出来ないもんね、もっと前面に出すべきなんだよ。今回はBoyz 2 Menと一緒にやったバージョンを味を加えてお届けするみたいなことを言っててそれで意識とびかけたえ、健一はイタリアでしょ?加藤さんはスペイン、礼央さんの投げキッスにリズム隊のお祭りマンボ、すなわちあの太鼓が再び…極めつけはT&Sとか無理だようわあああってなって鳥肌が立ちましたそして「チャオ!」「オラ!」「アロハ~!」「こんにちは!」「ハロー!」って挨拶してくれてだね。洋輔はやっぱりデイビットベッカムなんですね分かります←音が一瞬消えて、健一のあの声が響き渡った【カンツォーネ】、世界ラリー第1弾の最初の曲。あのときよりもはるかに声が伸びているような気が私はした。やっぱり健一の声量はすごい。他のメンバーのベース、コーラスも良かった。ていうかこれは反則だろjk本当に涙腺刺激されるわ鳥肌たつわ立ってるのが辛かった手拍子する余裕がなくて、手を胸に当てて声だけに耳を傾けていた…つもりなんだけど、集中したはずなんだけど、記憶があまりない寝ちゃったから?感動しすぎたから?もうわかんないや。とりあえずかっこよかった、ありきたりな言葉だけど、本当に輝いてた。【SPAIN】。NSHぶりに聞けた。あのときより若干加藤さんの声がパワフルに聞こえたのは公演の最後に礼央さんも言っていたが最近本当に音楽が楽しいって言ってるぐらい彼が充実した音楽生活を送れているからだろうか。歌詞がすごい詰まってる、あの早くなるあの部分の礼央さんの手の動きが実はすごく好き。そういえばNSHより長い気がしたんだけど。聞いたことない歌詞があった気がした。いや、本当にかっこいい。【Blue Hawaii】。「アロハー」の礼央さんの声から始まり礼央さんにしてはかなり低い歌声なんだよね、これ。もちろんいつもの礼央さんの声の感じが大半だけど。「I love you」って囁くところはぞくってしちゃった。あんな礼央さんになら***れてもいい←自重しました投げキッスも見れて溶けるかと思った気持ちは完全に灰と化していた←でも若干照れてなかった?そこはやりきって><笑最後にもう1回「I love you」って囁いてたよねうわあああ!!!←【お祭りマンボ】「よーっ、へい!」「はっ!」じゃなかったのが若干気になる点ではあったが←加納さんリードなだけでもうゾクゾク。ていうかベースが洋輔な時点でもウありがとうございますごちそうさまですちゃんとベースも聞こえたしベース音を出している洋輔の口元を見てるだけで興奮してしまうのはなんだ、引地ベースフェチですかね?←加藤さんのハイトーンも調子良かった?うん、加納さんのお祭りマンボリード、大好き笑お祭りマンボっぽいwていうか美空ひばりの声に若干系統が似ている気がする。原曲に近いのはこっちかもしれない。ちょっと加納さんに和んで(←)わっしょいわっしょいとかぴーひゃらぴーひゃらとかてんつくてんつくとか言う余裕が出てきて、すごく楽しかったなー…と思ってたら照明が暗くなって、皆横一列になって、例の太鼓ですよ叫んでしまった、周りの皆さんごめんなさいまたも動きがフリーズしてしまった本当に太鼓の音なんだもん。正直NSHのほうが響いてた?からか太鼓の音により近かったけどやっぱり太鼓の音で、ゾワーーーーーーってした。おっくんが前のほうに出てきて、おっくん一人にライトが当たり一人であれだよ。なんであの人はあんなことが出来るの。尊敬以外の何物でもない、鳥肌立ちまくりでもうやばかった。皆で最後は「ソイヤ!」って締め。あの加納さんのベースで【Twist&Shout】。「しぇけなべいべーなう!」ぎゃああああ!!!むーりー見れると思ってなかったからあああつーかあのとき(つべで見れる奴ね)より発音良くなってる気がする!コーラスも洗練されてる気がした、気のせいかな?今回のときのほうが断然好き。洋輔の声の出の感じが大好きだった。また手拍子忘れてた気がする。洋輔を食い入るように未定た気がする。「Yeah!」は言ったけどね\(^O^)/←健一のあれはもうぎゃーーー神様仏様私をこの世においてくれてありがとうございましたもう十分です今すぐあの世に連れて行ってください←「以上RAG FAIRでしたー!」って皆はけていきました。んでまた1分ぐらいの空白。
2009.08.09
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お次はうさぎとかめ。あの正方形チックなあの本あるじゃん、超シリーズになってるやつ。「アニメ絵本シリーズ」だったかな?うちにもありますが。あれのうさぎとかめの表紙が映し出されました。「いい話じゃないですか。着実に歩いて進むことが勝ちですよ、亀のように働きなさい、頑張りなさいって言うことですよ」「そうやって亀がよしとされますよね、風潮的には。」「いや風潮って言うかそういうもんですよ」「いやいや"うさぎと"かめだから。絵の大きさも見て、どっちが主役?うさぎの力の入れように比べて亀はなんて適当な!亀はそんなに重要なポジションじゃないのよ。あれはうさぎがかけっこしてあまりに差をつけたから途中で寝ちゃって抜かされるじゃないですか。あれね、いや何点かありますけど、まず亀はそこを通るじゃないですか。俺は起こせ!!!って思う。」な る ほ ど w「あーそれはわからんでもないねー」「やさしさのかけらもないじゃん、手段を選ばず、ですよ」やさしさがどうこうというのが大好きな土屋さん。←この引地さんの意見にかなり納得した様子。←「だからうさぎは速いんですよ。寝ないうさぎが一番良いんですよ。そういう教えを説いてる本だと思うんですよ。人はうさぎになるべきだ、寝ないで。」寝ないのはさすがにいろいろ厳しかったりするんだけどさ←うん、皆洋輔さんとかもちろん他のメンバーとかみたいに頑張りやさんじゃないからね、うん。私なんて寝ないと死ぬからね、っていうか寝ることが生きる楽しみだからね。←どうでもいいよ「うさぎとかめってもう1種類バージョンがあるの知ってます?かけっこするんですけど、スタートからかめは一族皆を呼んでいて同じスタートから茂みの方にばばーっと走っていって各地点に家族をおいとくんですよ。見えないけどうさぎが呼びかけるといつでも声はして、いくら走っても走っても亀が先にいるような感じになって負けるっていう。かめはひどいよ。日本人は亀に甘いと思ってる。」「そうね、亀はいいものとされるもんね」「浦島太郎でもいじめちゃだめだみたいな。」「なんでそういう風に思うようになったんですか?いつからですか」「小学校ぐらいかな。僕夏休みにせみを取ろうと思ったんです。近所のお寺の森で。そしたらお寺の住職さんの奥さんが"こらぁ!せみなんて長生きできないものを取るな!"って怒られたんです。俺絶対違う教えだと思うの!皆が見てるせみはそうだけど、せみは地中でも生きてるんです。自分の目に映るものが真実だみたいな寺の教えが俺はもうカチーーーーーーーーンと来るわけですよ。捕ってから最終的に"あ、命って大事だな"って小学生が思えば良いんです。そう育つべきなんです。それを"とるな!"って。こっちも宿題じゃ!!!!!っつの。」こっちも宿題じゃ!!っていうのに大爆笑だよねもうこの洋輔が大好きすぎてごちそうさまだよねねぇ、分かってよ、分かってくださいよ←そしてお次が北風と太陽。「これはねー全くもっておかしいんです。太陽は全ての命の源的な感じです。」「それでライバルが北風でしょ?」「ライバル?皆さん、風が何で起こるかって太陽がいるからなんですよ。太陽があるから熱が循環して風が起こるんです。言ってみればもう下の下の下です、北風というのは。それが張り合おうって言う精神が全然納得いかない!」「相当ひねくれていらっしゃいますねーじゃあ太陽勝ってよかったね。これで北風勝った際にはもう大変じゃない」「いや、出てきたからには勝てよ!って思う」「出るなら勝てと、勝てないなら出るなってことですね」「もう今すぐこの本は書き換えていただきたい」「じゃあそういう童話作ればいいじゃない、自分なりのね。」「あーいいですねー」「僕もやってますからね。やっぱやること似てんなあ、俺ら。」「あ、そうねえ。」「そういやあ服装も似とるよね」だからどこぞのカップry←ちなみに洋輔の衣装は下に白いシャツで上に黒いジャケットを羽織ってズボンも黒かったよね、確か。←そういうところは抜けてる人で、ですよ。来ましたよー全国のピキヲタさん(特に某マイミクさん)が腹を抱えて笑った例のあれですよーーーー「さるかにばなし(さるかに合戦)」あらすじ説明の件はカット←さるがカニに柿を投げつけたくだりの後からね「ここからですよ、カニは復讐しようとするんです。まぁまぁ、じゃあ自分でやればいいじゃん。仲間を雇うんですよ。メジャーなとこで言うと栗と蜂と臼。栗はまあ桃栗三年柿八年みたいなジャンルで、まぁ。蜂もまぁ生き物だし攻撃性もあるから。臼って!!!!!!!!!!!!!!!完全に子供の喧嘩にプロの殺し屋雇ったみたいな」「絶対やっちゃいけないと思うのよね。」「そうね、言われてみればジャンル違いすぎるよね」「違うでしょ?殺し屋だよ完全に。」「はーなるほど、そういう目線で見ると面白いところあるかもね。」「だって臼どっから関連あるのよ?その話作る側もさ。絶対日本臼協会みたいなところが」「タイアップ的になんかね」「"うちの臼いいんで出してもらっていいっすか? ちょっと美味しいところでとどめさすとこでー"みたいな」ここでね。今までになく大爆笑する礼央さんねwそして礼央さんのとどめの一言「ばっかじゃねえの!!!」なんかもう色々ありがとう。なんかここで興奮する自分もう末期なのかなとかてかなんで私ここで興奮してるんだろとか色々なんかもう無理w←「思いません?子供も気付いてますから。」「どうです?この洋輔さんすごいと思うんだよね。この着目、いいか悪いかは別として他にいないね。どんどんコレを世に出していくべきだと思うんです」「あーありがとうございます」「RAGに生かすなら生かせるし…まぁちょっとどこで生かすか今のところ見えないですけど」「いや、これあんまり熱く語るとメンバーの加藤さんとかがすごい反論してくれるのよ」「そうね、基本いい人だもんね。まだいっぱいあるんでしょ?」「ありますあります。だからモアルくんと鹿内さんは今後も続けていこうかなと。」この後礼央さんが、内容を話さなくてもいいから他にどんなことについて怒っているのか教えてくれという質問に即座に答えられなかった洋輔さんが可愛かった←「え、童話はないの?」「童話もう1個ぐらいあったんじゃないかな?」「じゃあもう1個最後に。」そして話し始めたのが「したきりすずめ」。あらすじは相変わらずカット←大きいつづらと小さいつづらがあってどっちがいいですか?って言うところ辺りから「俺ここにカチンと来るわけよ。人に感謝しようと思うものがどっちか片方選びなさいってその根性が…当たり引いたからいいけど片方は大はずれなわけでしょ。それは最初から中身を渡すべきなんですよ。すずめ…くっそーみたいな」そして礼央さんからの厳しい一言「お前子供の頃笑ったことある?」どんだけ暗い人間ですかwさすがにあるだろw「あるよ、いっぱいある。自分で考えて自分で笑ってた。」そして礼央さんの締めの言葉で終了。
2009.08.08
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試聴ページ。一部だけではあるが聞けた部分の感想を短めに。1.Welcome aboard!蒸気機関車の煙が出るときのあれから始まってなんか楽しそうな感じ。まさに"ご搭乗ありがとうございます"2.Magical Music Trainアルバム宣伝や着うたでもうすでに聞き込んではいるんだけど。楽器入ってるけどやっぱりRAGらしい楽しい曲だと私は思う。3.朝散歩涙腺崩壊その1←かなりズボver.に近いんだけどアカペラ。さらにズボのほうにはない英語詞の間奏みたいなのもあるし完全にRAGver.に生まれ変わってる、クオリティー高い。4.メリミー!!略←5.記念日だらけのカレンダーもうすでにRCで流れてるので聞いた人も多いと思いますがアカペラで、かなりスローな感じ。どっちが好きとか色々あると思うけどこれはこれで私は好きです。(だが一番良かったのはリビングver.)6.生活LIFEかなり曲のカラーが変わったと思う。RAG FAIRだとこうなるんだーと実に感慨深い。個人的にはあっちのほうが好きかな。(だがしかし一番良かったのはリビンry)7.ヤレホー!!やっぱり労働歌でした。どれみふぁで披露したときと基本的に変わらないけど洗練された感じかな、特にコーラスが。8.フラっとしちゃってゴメンなさい涙腺崩壊その2。←朝散歩とは全く違う意味の崩壊の仕方ですやばい、衝撃的過ぎる。関ジャニ∞みたいだと表現した某友人の言葉の意味が分かったつーかどうした洋輔wwwwwwwwwwwwwwwwww歌う声の感じからもううわああああああああああああああ9.全員がヒーロー略10.knock!knock!涙腺崩壊その3。聞いた感じこれもアカペラな気がする。かなりズボのほうに近くて、この曲のよさが全然失われてなくて安心した。なんか英語詞の間奏チックな物がこれにも増えててそれがすごくRAGカラーを強めている原因な気がした。これも生まれ変わったのう><11.Let'sハーモニー略12.Fall in Love(DANCE☆MAN REMIX)この曲自体すごく好きだからリミックスバージョンも好きではあるんだが個人的にこの分の1曲を新曲にしてほしかった…気がしなくもない…かなぁ…うん。←13.Good Good Day!略14.ちょっとだけbye byeなんていうのかな。若干ゴスペルチックな感じっていうの?スローテンポで礼央さんリードで…みたいな感じ。だけどこのアルバム全体的に結構アップテンポな感じだからクライマックスももうちょっと明るい曲でも良かったかな。"ハッピーエンドじゃつまらない"(ズボンドズボン)ぐらいの。これは明後日全曲配信の時にフラっとしちゃってゴメンなさいはDLするしかない。あとはアルバムに取っておこうかな。とりあえずなんとなく曲の感じが分かったから今後穏やかに眠れそうです。レポが終わるまでろくに寝れない日が続きそうだけど。←
2009.08.07
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ただいま必死こいてうさぎとかめを思い出しております 個人的にあのブロックでのMVP話は北風と太陽と さるかに合戦なので早くそこまでたどり着いて 日記を一本仕上げたいなと思う。 そしてそのあとには涙腺崩壊ブロックが待ってます うわああああああああああああああああああ← 8月26日発売のRAG FAIRのNEW ALBUM「Magical Music Train」 その特設ページが出来たということで 早速遊びに行ってきました。 http://www.toysfactory.co.jp/ragfair/mmt/ もうすでに涙腺崩壊してますけど。← まず見たのはMusic Clip。 アルバムジャケットにもあるように イラストになった6人がMagical Music Trainに乗って 空を走り回る感じの映像。 バックには Magical Music Train メリミー!! 朝散歩 記念日だらけのカレンダー Good Good Day! 最後にもう1回Magical Music Train が流れます。 このアルバムの美味しいところ集めました!みたいな感じ。 是非この映像だけでも聞いてほしいな、と思います。 そして次はオフィシャルインタビュー。 特設ページにアクセスしていただいて読んでいただくのが 一番なのですが、そんな時間ねぇよ、 こっちは携帯から見てるんだよって人の為に 転載しておきます←勝手にすいません RAG FAIR NOW 親はなくても子は育つが、アーティストはお客さんがいないと育たない。RAG FAIRはこれまで幾度となくお客さんからのナイス・アシストで道を切り拓いてきた。それは同時に、彼らが何度も何度も新しいRAG FAIRを目指してチャレンジを重ねてきたことでもある。 RAG FAIRはコンスタントなアルバム・リリースとツアーを続けてきた。彼らが特徴的なのは、そうした活動の一方でテレビやミュージカルなどに出演してきたことだろう。通常、メンバーの誰かがソロで別活動をすることはある。が、RAG FAIRはグループとしてそうした挑戦をしてきた。一見、アーティスト本来の活動ではないような“寄り道”に見えるこうしたチャレンジを通して、彼らは舞台や映像の異業種のプロ達に出会い、貪欲に吸収を続けた。それにしても07年の本格的ミュージカル『ザ ヒットパレード~ショウと私を愛した夫~』出演は、はたから見ていてさすがにギャップがあり過ぎると感じたトライだった。だがRAG FAIRは、そこで大きな転換期を迎える。直後のアルバム『COLORS』は本来の活動に戻った喜びからミュージシャンとしての自分たちに集中した内容となったが、ツアーにその成果が表われた。『ザ ヒットパレード』で役者として素材に徹したメンバーは、歌もライヴの素材のひとつとしてとらえて観客と楽しむことを実感。“ミュージック世界ラリー”という見せ方を発見したのだった。音楽を切り口にして世界各国を旅する。オリジナル曲にこだわらず、メンバーがキャラクターを全開にして客との盛り上がりを最優先する演出は、それまでのモヤモヤを見事に吹き飛ばしたのだった。 CD アーティストとして自分たちのオリジナルにこだわるのは当然と思われている時代に、彼らは一度そこから離れて自分たちの存在を客観的に見直してみた。ライヴでの観客の反応に強い手応えは感じたものの、RAG FAIRはCD制作に関して一時立ち止まる。ポイントはただひとつ。自分たちとお客さんの間のどこに音楽を置くかということ。そして彼らは音楽を、お客さんとのコミュニケーション・ツールの素材のひとつにすることに決めた。 そうと決めたら話は早い。作詞を山田ひろし氏に、作曲を酒井ミキオ氏にまかせた「メリミー!!」を、シングルに決定。本領発揮の命運を、初夏の企画ライヴ“Non Stop Hour”に賭けた。 “Non Stop Hour”はRAG FAIRに、彼らの未来を見せた。それは彼らの今をコンパクトに結集したもので、この時期にあの完成度を経験できたことが、想像できないほどのパワーをRAG FAIRに与えた。「RAG FAIRができることを思い切りやってみたら、それはRAG FAIRにしかできないことだった」。同じ言葉が、このライヴを終えた土屋と奥村から出たのは偶然ではない。客いじりの天才・土屋と、音いじりの天才・奥村、言ってみればRAG FAIRの南極と北極のふたりから同じ発言が出たことが、グループ史上最大の絶好調ぶりを表わしている。「デビュー以来のファンの人が、『“Non Stop Hour”は私が最初に観たRAG FAIRだった』って言ってくれた。嬉しかった。一時期、プロなんだからっていう思いが強過ぎて、“仕事”になってた。それ以前に持っているべきものを、ファンの言葉を通じてアマチュア時代のRAG FAIRからもらった気がした」とリーダーの引地。実際、“Non Stop Hour”は、RAG FAIRの“初心”を見事のあぶり出した。楽器を持たずに、生身だけでお客さんとコミュニケーションするのがアカペラ。RAG FAIRにとって、そのコミュニケーションそのものが作品なのだ。歌詞よりもメロディよりも、生身を伝えるのがRAG FAIR流アカペラ。彼らが最初の光を世の中に放ったのは、そうした6人のパフォーマンスだった。初心に気付いたRAG FAIRは、モヤモヤを見事に突破。充実した気持ちの元に、今回、ニューアルバム『Magical Music Train』を仕上げたのだ。 All About 『Magical Music Train』 ついにRAG FAIRがたどりついた、伸び伸びした新境地がニューアルバム『Magical Music Train』だ。アカペラ・グループとして一躍名を馳せて以来、6人のバラエティーに富んだキャラクター展開とポップな音楽センスで突き進んできたRAG FAIRは、それでも悩み続けていた。誰の作曲? 誰の作詞? 誰がリードヴォーカル? など・など・など。 けれどRAG FAIRは吹っ切った。誰の作曲でも、誰の作詞でも、誰がリードヴォーカルでもいいじゃん。向かうところは、“お客さんと自分たちとの盛り上がり”。いい素材ならなんでもオッケーの精神でアルバムは一気に作られたのだった。 オープニングにしてタイトル・ナンバー「Magical Music Train」は、現在のRAG FAIRの原点となったライヴでの人気コーナー“ミュージック世界ラリー”をスタジオで展開したらこうなった的エンターテイメント・チューン。音楽を人生のいろんな駅を通過するトレインに重ねて、めくるめく歌い継ぎや追っかけコーラスが面白い。注意して聴くと、京急の音で有名な “シーメンス・インバーター”などのテッチャン用語が隠れていたり、遊び心が満載だ。 リード・シングル「メリミー!!」は、作詞の山田 ひろし氏の提供する超具体的口説き文句を達者に演じきるメンバーに大笑い。ラグ&山田コラボならではの楽しさは、意外にシャイでロマンティックなRAG FAIR本来の魅力がいっぱいだ。 かと思うと、「フラットしちゃってゴメンなさい」は、文字どおりフラフラ浮気男の言い訳ソング。作詞の引地いわく、「レオが、アルバムに一曲、アクの強いものがほしいから書いてよって言うから」。この時点で引地が言い訳してるのが、また楽しい。女子のブーイング必至のコミカルソングだ。 RAG FAIRのコーラスの新しいテイストが前面に出ているのは「記念日だらけのカレンダー」。もともと引地のソロとして発表された曲のアレンジを、アメリカ在住の鬼才・松岡由美子氏に依頼。「知る人ぞ知る、アカペラ界のカリスマ。僕も憧れててお会いしたことがあるんだけど、まさかこんな形で一緒にできるとは思わなかった」と奥村。ダシと塩だけで仕上げた和風料理のように、素材に徹したRAG FAIRの良さがたっぷり味わえる。特に加納のベースヴォーカルは絶品。 また「knock! knock!」は土屋が参加しているバンド“ズボンドズボン”のオリジナル。女性メンバーのパートをRAG FAIRとしてどう料理するかが課題だった。が、加藤のハイトーンを活かした独自のパート研究と、荒井のプッシュの効いたラップ(なんと、初挑戦!)の頑張りで、見事にラグ・ナンバーに生まれ変わった。 同じくズボンドズボンの「生活LIFE」は、これぞショーアップしたアカペラ・グループってな感じの楽しさいっぱいのパーティーチューンに大変身。「Magical Music Train」と並んで、ライヴでの勝利を決定づけるキラーパスになるに違いない。 「加藤の熱いハイトーン、荒井の細かい詰め、引地のナナメな姿勢、加納のちゃんとやる精神。それらを持ってしてどう奥村を楽しませるかが、舵取りオタクの僕の役目だった」と土屋が総括する『Magical Music Train』は、徹底的にフル夏仕様のアッパーなアルバムだ。 “Magical Music Tour”to GO! 「今まででいちばんの“ショー”になる予感がしてます。新しいアルバムが出ますが、ただそのためだけのツアーではない」とリーダーの引地。おいおい、アルバムが出たばっかりですよと突っ込みたくなっていると、「新譜も持ち物のひとつ。ニューアルバムの何曲かは、ライヴでどんな風になるのか、実は僕自身も楽しみにしてます」と続ける。今回のツアーを引っ張る土屋は「今までは6人が楽しく歌ってる姿をみんなに見てほしいと思ってた。でも今回は“エンターテイメント”=おもてなし。僕ら6人の楽しさへ、みなさんをお招きしたい」。自信満々の笑顔に、一点の曇りもない。なにしろこのツアーをいちばん楽しみにしているのは、RAG FAIRのメンバーなのだ。6人は確実に何かをつかんだ。勢いのあるグループの、勢いのあるツアーは絶対に見逃せない。
2009.08.06
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(しかない派が多いのを受けて)「あーもったいないねー半分もあると思うほうがいいわけですよ」「いやいやそういうプラス思考がいいみたいな風潮があるじゃないですか。僕も確かにその通りだなとは思うんですけどなんでもかんでもプラスか?と。すごい思うわけですよ。それはちょっと違うんじゃないかなーと普段当然のようにコレがある、当然だなと思ってることも実はコレいらないんじゃないの?と皆さんもっと疑うべきなんです。」いいぞいいぞもっとやれ!←いいこと言うなー引地さんは。そして切り替わったスライド。「お好み焼きですねー」「お好み焼き美味しいじゃんね?」「美味しいです。」「この上にのってるマヨネーズとソースとかつお節がこう…」「そこなんです、お好み焼きは美味しいんです、僕も大好きです」「いいじゃないですか、信じて疑わないですよ」「でも基本的に何も言わないとこの写真のようなマヨネーズ、青海苔、かつお節、とかがかかってくるじゃないですかへタすりゃ紅しょうがものってくるでしょ?」「いいじゃないですか、美味しいよねぇ?」「これがねぇ…いる?」ちょwそれ全部取ったら超素材の味になるよね、確かに私も家では何もかけないで食べたりするんだけどさ。←超薄味派家族「かつお節あってのお好み焼きでしょ!」「さっき楽屋でも聞いたの、かつお節いるの?って。そしたらがっちゃんがね、あれのだしがって言うんだけどよく考えてみ、だしはもう入ってるわけだ。かつおってのは海を泳いでるときって言うのはかなり大物として君臨してるわけよ。一本釣りとかされる存在なわけよ。それが削られるだけでも俺はもう違う気がするなのに、ちょっとした王様が熱いお好み焼きにかかるとー…踊るでしょ?」「いやそれがかつお節のいいところじゃないですか」「絶対違う!踊らされてるんだから!」確かにね、洋輔の言いたいことはよく分かる。私も不憫におもうんだ。あの薄さであの湯気だからこそ踊らされてしまう元海の王者(的な存在)だけどかつお節は味的な意味では必要だと思うんだよw「絶対踊っちゃいけない。よく考えて?かつお"ぶし"でしょ?武士だよ!切腹する魂の持ち主が人の上で踊らされて喜んでるみたいなのがもう…ちがああああああああああう!って」なんて素晴らしいんだ、日本語って。漢字は違えど音は一緒。ことばあそびが生まれるのも同音異義語がたくさんあるからこそ。「だから俺は端でバッサーと。なんならマヨネーズもいらないと思ってる。」それは思う。←tkかつお節は必要だけどマヨネーズはいらない。←「ていうかマヨネーズって何味よ?」分かる。すげぇ分かる。←「俺の中で調味料って言うのは甘い、しょっぱい、辛いとかそういう存在なわけ。マヨネーズ何味?」「マヨネーズは何味だ?」しょっぱいだのすっぱいだの口々に言う客席。…違うと思ったから私何も言わなかったけど。←「俺紅ショウガも違うと思うんです。なんで紅なの?」そこきたかw「そうしないと生き残れなかったのかな?って思うもん。赤いのは確かに綺麗だけどね。紅って。ちょっとおかしいなーと思うんだよね。だったら唐辛子的なものを入れればいいじゃん、七味とか。吉野家で紅しょうがなんて使ったことないもん。」ごめん、吉野家はめっちゃ紅しょうが使う。←「しょうがはいいと思いますよ。」「あ、しょうがはいいんだ」「しょうがはいいと思います。」「しょうがはいいのにべにがつくとダメなんだ。じゃあかつお節もそうだね、もとはいいのに節になる時点でダメなんだ。」「もうねー何を恥ずかしがってるんだと。赤いものを見て僕は思うわけですよ。恥ずかしいなら出てくんな!まぁまぁにんじんも同じカテゴリーですけどね。」「え、そうなんですか?にんじんいいじゃない、ねぇ?」「にんじんはまぁいいんですけど、明らかに過大評価されてるじゃない。緑黄色野菜の中でたまたまライバルがあんまりいないからすごい持ち上げられてるけどそんなに大した事ないと思う。」「野菜ジュースとかにんじんないとダメじゃない」「でもレモンとか最近になってレモン50個分とか平気で言うじゃない。だからもうレモンはばれたわけ。実はこいつ!っていう。」「そんなにビタミンC入ってないんですよね、レモンって。」「だからにんじんもまだバレてないけど、カロチン?カロテン?カロチンもそろそろばれると思ってるわけ。にんじん何本分のカロチン!みたいな食材がそろそろ出てこなきゃおかしい。」「あれだね。0カロリーと一緒だね。あれって5キロカロリー以内は全部0カロリーって表現するのね、100mlあたり。だから極論言うと0カロリーって500mlで25kcalあるのよ。飲むと太るらしいよ。」「僕0カロリーもありえないと思ってるんです」「僕0カロリー以外飲めないです」「ダイエットコーラみたいなやつは僕一切いらないです。」「なんでいいじゃん、あれ。おいしいのに」「おいしいのに?本物飲んだことある?」確かに私も0カロリーは反対派です。この前土屋的な意味でコカコーラゼロ買ったんです。もともとコーラが大嫌いなんで全く飲めなかった←話すと食べ物系は1時間近く話しちゃうので次は童話系に。ごめんなさい。今5時半なんですけどギブアップしてもいいですか?←脳みそ溶ける、勉強NSHじゃない意味で。←続き待っててくだしあ!
2009.08.05
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ズボバージョンより音の厚みは確かにないけど最初の製作段階のときめきが少し私たちも共有できた気がした。そしてこの曲、するめ曲だなって思った。前回初めて聞いたときより、もしかしたらレオリビングという環境、古賀君とのセッション、というものが大きく影響してるのかもしれないけどすっごくいい曲に聞こえた。改めて落ち着いて歌詞を聴けたからかもしれない。嘘のないこの言葉 口ずさみ生まれた そのメロディーなんか本当に音楽だけに貪欲な、綺麗なバンドマンな感じだよね。すごい好きだった><ありがとうございましたーっていってはけていくのかと思いきやwhat color製作段階で聞かせて貰ったデモテの中にあった曲をズボと先生でやってみたいということで完全なる新曲を披露することになりました。そして入ってきましたズボンドズボン。うわあああミサミサあああ←そして【歌を歌おう】←表記知らないサビの歌詞がLet's go the musicいいな だっけ?なんか英語になってない気がする← とか思ったらズボだから英語詞いけると思ったら俺が英語わかんなかった って弁解してた先生。←意味のない曲を作りたかったんだって。礼央さんが歌詞を音読してくれたんだけどまぁふざけた曲ね。頑張ってあとで思い出してみよ。←だんだん眠くなってきたそして始まった曲。聞いてる人もWowみたいな感じで参加できてすごいノリいい曲。これも音源化して欲しい納☆…junkoさんの声はやっぱり素敵だ。←唐突先生の声も、バラードのときとはちょっと色が違う声でこういうはっちゃけた曲もいいね。あ、最後の方で礼央さん歌詞間違えてた。先生に指摘されて譜面見ろよ、みたいな仕草をしてあ、ごめんみたいなリアクションを礼央さんが取ってました。そして曲の最後の最後でまさかまさかの乱入けんぢくんすいません、一番叫びました←けんぢくん大好きだお><←調子に乗るなといわれたのに出てきてしまったけんぢくん←乙です。←マンモスうれピーで締めちゃったしねけんぢくん。←首根っこ掴まれて先生に引きずり出されたけんぢくん。←そして一旦音楽タイム終了。カーテン閉まって降りてきたのはスライド。こ れ は も し やダメ、ここで引地はダメ!そんな願いもむなしく「僕が ここすげぇな って思ってるところが自分の仲間にはあってうちのRAG(ここはRAGって言ってた)の引地くんの頭の中はすごいと思うんですよ」い や だ め で す ←もうしょうがねぇ、受けて立とうじゃないか。←だから誰目線「俺ねRAGやってて洋輔の才能は3割しか出せてないんじゃないかと思うのね」3割どころじゃありません。←1割も出せてません。←決して私はピキヲタではない、それは最初に言っておく。だがしかしこの前の日記「引地記念日を受けて」とタイトルを称して更新したあの日記。超洋輔の文章力について語ったでしょ?そりゃ曲作りの面でも彼はかなり偉大なんだ、それは重々承知だがとりあえず彼はまず本を10冊ぐらい出版するだけの人材である。素晴らしいよ、彼の頭の中。もう尊敬、それしか言えないこの自分のボキャブラリーのなさを恨むがでも本当にすごいと思うんだよ。…語るときりないので次に進みます←「確かにミュージシャンだけど音楽以外のもすごいのよそこも含めて今日こういう引地を見せたらいいんじゃないかと今日皆さんに可能性を感じていただけたらなと。ちょっと普段RAGでやると怒られるので長くなってもいいからやっちゃおうかな、と。ちょっと洋輔と2人で話がしたいと思って、洋輔との2人のトークをお楽しみいただけたらなと。」すいません、まだ洋輔さん出てきてませんけどとりあえず今すぐ死んでもいいですか?←これから繰り広げられるであろう光景。あれか、私を殺すためにあるのか、そうだろ。←自重しろ三度の飯よりRAGが好き、ズボが好き、だがそれに匹敵するくらい、いやむしろそれ以上に土屋引地の絡みが大好きなことをあなたは知っていますか?←絶対知らないから二人が隣に並んでいるだけで死にたくなるぐらいなのにこれから"もある"か"しかない"かの討論を繰り広げてしまうんですね分かります直視する自信がないので消えてもいいですか?…冗談はこのくらいにしといて(このコンビがすきなのは大マジ)。「では僕が天才と思ってる、いや、変態と思ってる男です 引地洋輔さーん」すたすた「どうもーどうもー」と登場した洋輔さん。位置的にかなり見づらくはあったが一目見た瞬間消えたくなった←だからそういう表現やめようね「いやいやー好きだねー頭の古賀先生のブロック、あーんなに喋るとは思わなかった。」いや、こちらとしても想定外でした。←「このあとまた喋り!って聞いて皆さんどうかなーなんて思ったけどいやーこんなにあたたかいとは。」「そうなんです、覚悟してもらってますから」「いやー土屋さん、3割だなんてそんな…///」「いやね、洋輔のBlogはチョーすごいよ!更新しろ!って話なんですよ。」いいぞいいぞ礼央さんもっとやれ!←ほーんとに、1ヶ月ぶり更新で皆あんなに騒ぐんですから。←そしたら洋輔もね「いやー土屋さんもなかなか…さすがのセンスだな、と」「いやいや」だ か ら ど こ ぞ の カ ッ プ ル ←「昔から二人でやりたかった企画があるのでそれをやりたいなと思うんですけども僕台本を置いてきちゃったのでちょっと確認してもいいですか」なんて言って洋輔が持ってた台本を覗き込んで確認する礼央さん。近い、近いよわあああ←この2人から放たれるオーラが好きだようわあああ!!!確認終了の礼央さん。「僕と全く同じものを見ても違う価値観を持ってるんですよそこの着眼点がすごいです。それをやりたいと思うんですけど」といってスライドに映し出されたなんとも微妙な絵。いや、分かる。コップに水が半分入っていることはわかる分かるが、もうちょっとどうにかならなかったの、その絵のクオリティー←「あれ?コップに水が半分しか入っていない」「何を言ってるんすか、これはコップに半分も水が入ってるんです」「同じものでも」「視点を変えると」「こうも違う」「コップに水が半分しか入っていないと思う鹿内さんと」「コップにはん、ぶんも水が入っていると思うモアルくんがお届けする」「「モアルくんと鹿内さん」のコーナー!」ちょっと余計に言った方は礼央さんです。そして超大事なところで噛みかける礼央さん、非常に残念だ、残念すぎるだろw皆さんはどっちだと思いますか?という問いかけに口々に叫ぶ客席。私はちなみに"しかない"と思うタイプです。ここからは出来る限り会話を起こしますちなみに今5時3分前です←トラブルがあって一時中断したのと思いのほか古賀先生コーナーに手間取ったのがあってまだ始まって多分1時間経ってません。自分乙。←とりあえず限界まで頑張ります。このコーナーのあとあのうわあああっていう曲なんだけどそこからあとはもう無理、また後ほど更新します。
2009.08.04
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「いやでもね、礼央君の曲とかってね歌ってみて改めて馬鹿やないかいなとか思うもん僕が歌ったらなかなか似合わないようなところを作っててやっぱりすごいところを歌っとるんやなーと思ったり。」専門家って言ったらちょっと違うかもしれないけど音楽を職にしているような立場の人から見ても礼央さんの曲って特別だって思うんだ。そう思ってなんかほっこりしたのと土屋礼央ってやっぱすげーんだなーとかいう感情とがふっと沸いてきました。こんなえらそうなこと言える立場じゃないけどね。音楽のおの字も分かってないようなド素人の私ですから。でも礼央さんの曲好きなんだよね。あ、礼央さんを持ち上げているが別にレヲタだからとかそういうのじゃない←ていうかレヲタではない…はずなんだけど…あれ、最近ズボ的な意味でもかなり礼央さんネタ多いよな日記……まいっか。←その先生の言葉を受けて「僕ね、歌にものすごくコンプレックスがあるんですよ」なんてぼそっという礼央さん。それにすかさず「一緒。」って相槌を打つ先生。「メロディーにこだわらないと、俺平井堅には勝てない」あ、平井堅チョイスで来ましたかwえ、実際に交友関係とかあるんですか?←「メロディーにコンプレックスがない人なんて信用しちゃダメよ」なんていう先生。「歌うことにコンプレックスがないようなミュージシャンなんて信用ならねぇ。で僕は土屋礼央にそれを感じて…あの、菅田とかにも感じるんやけどね笑」あ、がっちゃんw礼央さんも菅田はコンプレックスで出来てるーなんて。スマートにそのコンプレックスに抗っている礼央さんが魅力的だ、なんて言ってたかな。そこから礼央さんの曲作りの話。夜中は近所迷惑になるので裏声で作って、それを自分のキーに昼間移して歌うんだけど裏声の方が自由が利くから、それで作って地声に戻すと「むつかしっ!」ってなるらしい。この「むつかしっ!」が超可愛かった。←「そう、だってwhat colorとか俺歌って馬鹿やないの?って思ったもん。どこまでいくん?って。」「でも古賀先生の作ったメロディーは自然に歌えるんだよね」「思い浮かべながら…書くけん…かな?///」…夫婦漫才か←全然違うよねこのほっこりした会話がすごーーーーく楽しかったんだよ。皆に伝わるといいな><「だって俺好きやもん、土屋君の声。」何故土屋くん呼び、何故突然の告白。惚れてまうやry(自重「俺、お前とは長い付き合いになりそうな気がする」「それも分かるよ、うん。」「まぁね…お互い頼りあって生きていきたい…」どこぞのカップルですかwいや、でも本当に二人には信頼関係が出来てるんだな、って。熊谷のときにデモテが送りつけられてきて3曲もあってどうのこうのときも本当に嬉しそうに楽しそうに話してたんだよね。あぁそういう関係っていいなって。高めあえる関係っていいな。そう感じて改めて周りの人に恵まれている礼央さんがうらやましくもなり私もそういう関係の人を見つけられるように頑張ろうって、私と関わってくれてる全ての人に感謝しながら過ごそう、って音楽以外の面からも学んだ、と終了直後の日記でも書きましたがこれがその一つです。うん、決してモアルくんと鹿内さんの話だけじゃないんだよwそして次に歌う【平凡な二人】←表記あってますか?の話に移った先生と礼央君。「これはどうやって作ったの?」って目を輝かせながら、まるで本当に生徒のように先生に質問する礼央さん。こんなに熱心に質問するのはパクろうとしてるからだそうです←これはメロディーと歌詞がまったく別だそうな。平凡な二人っていうのは、大好きな人にプロポーズ的なアクションを起こす、どうプロポーズするかとかではないけどもこういう気持ちでいるんだよ、って言うのを相手にありのまま伝えるっていう話。自分が情けないのとかも踏まえたうえで、それでも一緒にいようっていう曲だそうです。個人的にもかなりいい曲だと自画自賛してる先生。礼央さんとリハをやって、礼央さんがこの曲を歌って改めてそのよさを実感できたんだって。それを受けて礼央さんがjunkoさんもそう言っていたっていうニュアンスの話をしてました。人に歌ってもらって改めて自分の曲がいい曲だと実感出来ることがあるんだそうな。元々好きな曲だったんだけど礼央さんに歌ってもらったからこそ改めて感じられたそうな。この曲を誉めるのは礼央さんと先生だけでなくてもう1人熱烈なファンがいて、その人を呼ばないとセッションが出来ないから…ということで出てきたのが、さっきちらっと話にも出てきた菅田直人氏。←「菅田さん、早く立ってください」お前w今かなりいい雰囲気だったのにそのネタやるかw「そんな言われたらコンプレックスにもなるよね」なんてフォローをする先生w「あのね、話が相当長いよあなた!」時計を確認したが文字盤がはっきり見えなかったので定かではないが多分OP含めて15分ぐらいは経過していたんじゃないかと←袖ですごい待ってたんだから!なんていうがっちゃんをスルーして「菅田はどうやってコンプレックスを克服したの?」話変わったーwがっちゃん、いじめられっこだったらしいです。高校3年間女の子と喋ったことなかったそうな。そういうニュアンスのことを礼央さんが言うと「それはね、若干脚色してるよ?カラーリングしてるよ?」そりゃそうだ。女子と会話しないなんて不可能に近い。←だがしかしカラーリングは何かが違う気がするよ菅田さん。←そしてカラーリングを華麗にスルーする土屋さん。一人ツボに入ってる先生。←「なんでそれからこんなに面白くなったの?」っていう礼央さんの質問に、「あ、コレ武器だなって思ったから」と返すがっちゃん。ズボに入って、意識が変わったそうな。だって眼鏡に帽子に最近はひげ、そしてちっちゃい、そんなドラマーはキャラが濃すぎる、そのおかげで覚えられるからって。コンプレックスって視点を変えれば一気に武器になる。この言葉がかなりぐっときました。私も小学校のとき、多分皆は覚えてないと思うんだけどちょいちょい太ってること、色黒なこと、(ちなみに今はかなり白くなったけど)背が低いこと、かなりからかわれました。まぁ勉強面で見返した気分になったって言うのもあるけど小学生ながらに「いいじゃん、もうきにしなくて」なんて思ったときがあったなーそれから楽になったなーなんてことを思い出しました。「あーこの3人コンプレックスしかないねーあーめんどくさー」お前もな^^←曲紹介のときには完全にこの3人のバンド名はコンプレックスになってました。そしてやっと歌いだした平凡な二人。私は音程とか本当に分からないけどなんとなくキーボードと礼央さんのキーが合ってない気もした。でもそれが気にならないぐらい本当に優しい礼央さんの声が染みてきてちょっと涙腺刺激された。やばいやばいやばい。やっぱ礼央さんの声が好きです。改めて実感できました。先生が2番リード。がっちゃんはあの例の真っ赤な土屋くん(2008年3月号月刊ズボ化参照)を叩きつつコーラス参加してました。やっぱりがっちゃんの声好きだー!がっちゃんリードの曲是非音源化希望。土屋礼央さんお願い致します。←曲が終わって拍手も一段落したところで「菅田さん!もう大丈夫です!」あんなに待ったのにもうはけちゃうのかがっちゃん><また戻ってきてね☆…菅田さんがはけたところでまた先生と礼央さんのトーク再開。ビアンコレオで車一台で全国回りたいよねーって話。けんぢがいれば路上なんでもいけると思う、なんていう礼央さん。けんぢくん愛されとるのう><←そうなのか?トラックの横が開く奴借りて回りたい!なんて。盛り上がる会場、どれだけ費用かかると思ってるんだと一蹴する先生。←稲田くんもいて、4人で全国を回れば、東京に戻ってくる頃には何人か引き連れて…なんていってたな。何人かじゃまずいんだけど><とも言ってた。ここの面白さはよく表現出来ない。←「あなたのスケジュールさえ合えば…」とささやく先生、ごもっともです。←でもほんとうに何かしらの形でやりたかったから、と古賀先生の家に礼央さんが乱入して作ったのがwhat color。それを2人で今日歌ってみよう!というとおぉーってなる会場。あ、what colorってこういう曲ね、っていってさらっとキーボードでコード押さえてちょっと早めに軽く歌う礼央さん。最初からそのままで~のところまで。いや…正直…あれで一回腰砕けましたけど何か←今日声の伸び的な意味では熊谷とかより断然調子良かった気がするんだけど気のせいかな?しぐれにライブのコンディションはかなりよかったって参戦組から聞いていたので期待はしてたんだけども。少し充電日数あったからねー若干最後伸びてなかったけどでも私を腰を砕くのには十分でした←iPhoneで録ったひどいデモテを聞かせてくれました。ひどいよ、って礼央さんは言ったけどでもときめきがつまっとるよ、って先生。横ではけんぢくんも全然違うコード弾いて参加してたんだってーかわゆすけんぢくん←どんどんテンポ速くなってた。←全然使われてないけどかなりノリのいいメロディーも出来てて軽い手ぶりつきで笑これも使うべきだよねーなんて話してた。ただ、あんなノリノリのメロディーだったのに途中で突然what colorに戻るって言うw←ビアンコもちょうど悩んでるときにすごい盛り上がって詞が出来たんだ!聞いて!ってキラキラした顔で礼央さんが持ってきたんだそうな。題材がビアンコネロ自身で~みたいな話をしてた。確かにこの歌詞、夢についての曲だよね。礼央さん的には"あなたの夢の色は何色ですか?"っていうコンセプトでwhat colorにしたらしいんだけどこれ英語的には正しくはWhat's color?なんだよね、って言ってた。うん、初めてタイトル聞いたときから気になってたよ←What's color?か、さもなくはWhat color is it?が英語的には正しいんじゃねぇの?jkみたいな。←だから多分音源に入るんだろうけどそのときにはwhat's colorに直ってるらしい←すぐ直してくれるのがRAG FAIRクオリティー←色んなパワーを注入するんだけど、それで自分が変わるなら?いっそそのまま歌えばいいんじゃないか…みたいな感じの意味の曲なんだって説明してたんだけどこのへん曖昧><デモテ製作段階と同じドラムパターンをガレバンで流して前は鼻歌状態だったけどちゃんと歌詞も出来たから初心に戻ってお届けしよう、みたいな説明から始まりました。
2009.08.03
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あ、先に言っておきます。礼央さんが言った言葉の中でRAG FAIR、ズボンドズボンというワードがまぁたくさん出て来た訳だけれどもめんどくさいからRAG、ズボで略します、すいません。←あと鍵カッコでいろいろニュアンスで書きますけど誰がどれ言ったかは察してください。←セットリスト☆OPトーク ☆古賀先生と礼央君 ・一週間 ・平凡な二人 ・what color ・歌を歌おう ☆モアルくんと鹿内さん ・コップに入った水 ・お好み焼き ・うさぎとかめ ・北風と太陽 ・さるかにばなし ・したきりすずめ ☆記念日だらけのカレンダー ☆RAG FAIRコーナー ・MUSIC世界ラリー オ・ソレ・ミーオ/イタリア 健一 SPAIN/スペイン 加藤さん Blue Hawaii/ハワイ 礼央さん お祭りマンボ/日本 加納さん&おっくん Twist and Shout/イギリス 洋輔 ☆ズボンドズボンコーナー ・OP JOY ・バランス ・青山ブルーマウンテン(洋輔乱入) ・シャツin the pants(加藤さん乱入) ☆セッションコーナー ・I'll be there/Jackson5(加藤さん&junkoさん) ・In My Heart(加藤さん&junkoさん) ・woman(健一) ・I want you back/Jackson5 ・生活LIFE ・tea time lover ・ラブラブなカップルフリフリでチュー ☆アンコール ・HOME 「今日はレオリビングへようこそ!!」スーツ姿の礼央さん、いわゆるズボのほうのお決まりの格好ですな。そんな彼が客席から向かって左の袖から出てきまして、ザワザワが収まったところでこの一声。そのあと「うわーすげぇたくさんいるなー」みたいなことを言って感動してました。もう出だしからグダグダトーク。「そうなんですわ」…何がどうなんですか、唐突に言われても困ります←32歳、この業界に入って8年。RAGとズボで活動しながらもここをもっとこうしてみたいな…というイメージが湧き上がってきて、その原型を皆に見てもらおうと言うコンセプトでこのイベントが発足したそうな。「今日は俺がこれやったほうがいいんじゃねぇか!みたいなのばっかりをやります」ほーほー受けて立とうじゃないか。←何目線だよ「えーアカペラじゃないじゃんみたいな的なことがあるかもしれないくぅるぇどぅぉむぉ」さいごの"けれども"を超外国人風に舌巻いて言ってたところがポイントね。←「(前略)RAGとズボとその仲間たちのそれぞれのパーソナルのミュージシャンとしてのこういうところを伸ばしていったら(ry」←超曖昧みたいなことを言ってました。若干ルー大*的なにおいを感じたのは私だけかな、そうだよね。←名前をレオリビングにした理由を話し始めるぐらいでかなり興奮してきた礼央さん。舞台右の方に歩いてきてね、目を大きく見開いてね。…土屋さん、その顔軽くホラー入ってますけど←もちろん会場からの突っ込みもありましたよ。名前をレオリビングにした理由は、礼央さんの家に遊びに行った感覚でこれを見て欲しいから、というもの。だから定員にゆとりを持たせて、後の方にはテーブルも用意して。終わり時間も決めてないというゆるさ。トーク、音楽、トーク、音楽…っていう風に間にトークを挟んで、やりたい、やろうとしている、やってきた音楽について喋りたいという強い願望があったそうです。休憩したくなったら休憩しに行って構わない、全員休憩の感じになったら一旦止めるとまで言ってた気がする笑ゆるいなー激しくゆるいなーまぁこの話は後々裏切られることになるのですがひとまずその件はおいといて。「どこが山とかありません。ずっと山です!及びずっと谷です」いやwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwずっと谷はやめてくださいwwwwwwwwwwwwwwwwwそしていよいよI.J.P.の由来。本番に発表すると言ってずっと引っ張ってきたけど引っ張るほどのものでもないという礼央さんの言い訳染みた(←)弁明から入りました。「今日呼んだズボ、RAG、ビアンコの古賀君は若干いい人なんです。夏フェスとか出なさそうな」(若干って何よ若干って。←だがしかし夏フェス出なさそうなのは激しく同意w)「室内が好きそうな。でも人に喜んでもらいたい、そういうポップなところを持った人を呼んだので"色白ポップ"の略です、ただそれだけです」…は?←散々引っ張ってそれwwwwwwwwwwwwwwww色黒ポップ軽く敵に回してるしねそれwwwwwwwwwwww「本当にどうでもいい情報ですいませえええええええええええええええん」ホントだよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwそんなことじゃないかとは思ったけどwwwwwwwwwwwwJは純子さんの略とか本気で考えてた自分が馬鹿みたいだwwwwwwwwwwww「これをRAGに生かせばいいんじゃないの?、これはズボよね!とか別でやるべきよーとか、終わったら行くでしょ?ド*ド*とか。逆にあれはないよねーとかあっても大丈夫。皆に言ってます、大いにけなしてくれって。その代わり守るのもやめてくれって。思ったことは全部やろう、今日。だから無駄なことが多いと思います。洗練されたツアーはRAGの全国ツアー(ry」←伏せる必要ないけど伏せてみたよ←ってかチッタの隣的な意味でそこはジョナサンだろjk←全国ツアーの宣伝を軽く挟んできたところはカットです。←ここでこういうことをやったから洗練されてるんだ、と表現できる場所を作りたかったんだ、とかなり感慨深い感じで喋っていました。「今日は最後までよろしくお願いしまーす!」っていう礼央さんの言葉でOPトーク的なものは終了。次はwhat colorについての説明からのビアンコトークに。「古賀君ってすごい才能の持ち主って皆知ってる?」what colorは確かに好きだけどね、うん。今まで正直ビアンコはずっとけんぢくん推しで来ましたから私。でもそこまで礼央さんが言うならその"古賀先生と礼央君"とやらを超楽しみにしてやろうじゃん。そう思って話を聞いてました。「古賀先生ー!」という呼び声から登場した古賀たかし先生。「どうも古賀先生でございますうー」ああああああああああ素敵だな古賀先生…!←「一曲やってからやろうよ、やらないとね、俺ずっと喋ってる」まぁ確かに開演から正確な時間は分からないけど多分5分以上は喋ってるよね。←軽くANNM並の長さだよね。←「まぁまぁ…長かった、出てくるの。」古賀先生スタンバイお疲れ様です。←そして礼央さんがキーボード、古賀先生がギターで2人でセッション。【一週間】。歌詞がひたすら月火水木金土日なの。でもすごく柔らかいメロディーで。リードが先生、裏声でのコーラスが礼央さん。まぁでも月ryばっかり繰り返す曲なのかと思ったんだけどよく聞くともちろんそれ以外の歌詞もあってすごくいいんだよね。あとで歌詞漁って見ます。歌い終わって、月ryの部分以外の歌詞についてポエム調に礼央さんが歌詞を読み上げてすごくいいよねーみたいな会話を。「知らんふり」っていう曲があって、それもすごくいいよね、みたい話をしていました。このへんは起こすときりがないんだけど…見たいですか?←ちょっと朝までかかってレポやってみて時間がありそうだったらその辺も覚えてる限りやってみます。そしてビアンコの話から何故今日他のビアンコメンバーを呼ばずに先生だけ呼んだのかという話題に。なんでもビアンコ全員呼ぶとけんぢくんとばかり喋ってしまうそうな。言っても先生と礼央さんはそんなに喋ってなくてけんぢくんとばっかり喋ってるから古賀先生と電話するときも古賀君、じゃなくて古賀先生って照れ隠しの意味も込めて呼んでるなんて言ってたかな?今日この場を借りて、古賀先生とどうしてこんなに素敵なメロディーが出来るのか話し合いたい、と、この超リビングトークをするに至ったそうな。それを話していると先生が「今日上げまくるよな」なんて照れていらっしゃったwww確かに冒頭から古賀先生上げまくりですよねwwwwwでもそれが全然いやらしくないのが礼央さんのいいところでありこのレオリビングというイベントのいいところなのかもしれない。本当に自然体、聞いてて心地よかった。「だってまーじでキャッチなんだもん。」と礼央さんが言うと「まぁね、分かるけどね」お、礼央さんのおだてに乗ったぞ先生wwwwwwwいいぞもっとやれそのノリ大好きだwwwwwwwwで、本題に戻って、どうやって一週間が出来たかという話に。古賀先生のなかでメロディーと歌詞は別物なんだそう。例えば絶景を見たときに、あんまり言葉が出てこない、みたいな。その感動をメロディーで表現したい、とメロディーを書くんだ、なんて話してました。それを聞いて礼央さんが「じゃあこれもメロディーが先に出来たの?」なんて聞くと「これはまた別の作り方」あ、そうなんですかwwwwwwwwwwwそれは礼央さん先走った質問をしてしまったねwwwwwwwww「ごめんね、先に聞いちゃって」なんて謝ってる礼央さんがかわいかったああああああああ←この曲は本当に歌詞とメロが一緒に出来たそうな。疲れて帰って来たときって、気持ちが高ぶってるし曲が結構出てくるんよねなんて話をしながらやってたらできたらしいです。あ、ちなみに「出てくるんよね」っていうのはビアンコは福岡出身(だよね、たしか?)だからって意味です。ミスタイプではございません。←この曲は本当につるっと出来て、ジングルを作る感覚だったんだって。礼央さんもその例えにすごい納得してた。「俺これもう1回歌った方がいい気がしてきた。これ話してから歌った方がいいよねぇ?」いや、最初に早く歌おう的なこと言ったのは完全に礼央さんですけどね←統一しようか^^←でも次もっといい曲があるから、なんて先生に流されてそれは却下←「俺ビアンコネロの曲を家で歌ってるとすごい気持ちいいんだよね。俺のこと意識して歌ってるでしょ?」そうだとしたらなんて仲がいいんだwwwwwwwwwwwwwwなんて考えてたらまんざらでもない様子の先生。「俺が歌うといい曲ばかりなんだよ。ちょうだい?」大きく出たな礼央さんwwwwwwwwwwwwwwwwwでも確かに一週間とかビアンコバージョンは知らないけど2人のセッション、すごくよかったもんな。少なからず礼央さんのことを考えながら…っていうのはあるらしい。先生のなかで中学時代に出会った音楽仲間、高校時代、20代になって…っていう様々な音楽仲間がいてそんな音楽仲間になめられちゃいけない、首を傾げられたらすぐその曲は捨てる、みたいな感じで音楽仲間の顔が頭の中に浮かぶそうで。その中の一人に礼央さんがいるんだって。腕組みながら「ほぉー、ほぉほぉ」って。笑礼央さんの真似を軽くしながらだったんだけど似てるよね正直wwwwwwwwwwwww←
2009.08.02
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あっちの日記をこっちに移動してきました特に意味はありません。←今から長々と(かどうかは分からないが) 文章を書くので最後まで読んでくれない人もいると思うので 先に言っておきますが 明日川崎に上陸する皆さん、 なんつか、つまりその 少しでもいいからお会いできませんか? 割と頻繁に会ってる人、 絡みは多いけど実はちゃんとお会いしたことがない人 あんまりがっつり絡んだことがない人… RAG友さんたくさんいますが 全員と同じだけ絡めていないのが事実なので。 まぁ大きく出ていますけど実は過度の人見知りをする人なんで 実現できるかはわかりませーん← * * * * * 昨日の夜中、いつもの更新よりはかなり早い時間に (つーかいつも朝だもんね、あれ。) "レオリビング続報"という日記が更新されました。 私は珍しく1時ぐらいには寝ちゃったから リアルタイムでお知らせメールに気付いて エコーで騒ぐことが出来なかったんだけども。 (早く寝たから土曜日だというのにこんなに早く起きているんです) 前回りびんぐについての日記が更新されて それを読み進めていくうちに 激しく鬱になったのは一部の人なら知っているかもしれない。 もしかしたら満足してもらえないかも みたいなことを書かれたら不安にもなるでしょ。 いや、私は彼がなんと言おうと200%楽しめる自信があった。 だってズボンドズボンとRAG FAIRが 同じ舞台に一緒に立つんだよ? がっちゃんと健一と洋輔と純子さんと一緒に並んでると思うとうわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ← ついでに絶対サポメンでミサミサ来るじゃん、RAGに加えてミサミサもとか私今すぐ死ねるうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう← 全くの別物として、尊敬し、大好きな2つのグループ。 (&古賀君も決して忘れていない。←) それが共演だと…? 楽しくないはずがないじゃないか☆… それはそれでおいといて、 彼の口から「満足してもらえなry」 この日を楽しみにはるばる関東近郊以外から来る人 だってたくさんいるだろうし、 関東近郊だからといって皆が皆近いわけではないし (きっと私はかなり近いほうだと思う、 うん、小田急と南武線だけで行けるとかこの前の熊谷に比べて なんてありがたいんだ><←) 馬鹿にならない交通費、食費、チケット代、 お金を取る側の人間が プロのエンターテイナー、パフォーマー、アーティストとして その発言は、たとえ裏に隠れている真意は全くの別物だとしても あまりにも軽々しい発言だと思ったんだよね。 皆ドキドキワクワクしていろんなことを我慢しながら この日を心待ちにしているわけだがら。 彼のことだから ちょっとハードルを下げて期待を裏切る展開を希望したのかな? とか 終始あのゴマ実践(ズボンドズボンライブ@熊谷)みたいなゆる~い 空気が流れるからライブとしては失敗なのかな とか 絶対自信がないわけじゃないとは思っていたんだが それでも色んなところで色んな人が あの発言に疑問を抱いていたみたいなのは事実としてあるわけで。 だから軽く、本当にかる~く、 心配してくれるほどでもないけど毎日鬱入ってたんです。 ところがどっこい← あの日記を起きて一番に読んで その不安は消え去ったよね 前々から見たい見たいと思ってたjunkoさんと加藤さんのコラボ。 いや、実はうっすらあるんじゃないかな~なんて予想はしてた。 もし各バンド1人ずつでセッションなんてことがあったら junkoさんと組むのは加藤さんだろうな、なんて思ってたから。 (超個人的にはがっちゃんと洋輔かがっちゃんと健一か そのどっちかにミサミサ乱入とか言う展開を希望している、 苦情は受け付けない←) やっぱりあるんだね☆… スティーヴィーとか歌っちゃうのかな☆… junkoさん的な意味でマイコーでもいいんだけどな☆… 「古賀先生と礼央君」だと? 古賀先生はいいけど礼央君とか 超ふざけんだろ土屋wwwwwwwwwwwwwwww 「モアル君と鹿内さん」 もうちょっと他に名前はなかったのかw あからさま過ぎるだろjk パンフネタ云々は私は読んでいないのでわからないが それでも名前見てすぐ分かってしまったよwwwwwww← "洋輔があれを歌ったり、健一があれを歌ったりetc......" 洋輔が「アメリカンをください」←真哉君並の低音で 健一が「は~い、あげる☆」←with純子さん …はい、絶対やらないので脳内で自重します←かいてるじゃん カバー曲かもしれないけど もし洋輔や健一がズボンドズボンの曲を歌うなら私その場で失禁or昇天すると思う← ネタバレどうこうじゃなくて ちゃんと最後に土屋礼央の口から弁解をしてもらえたという意味で 不安がかなり消えました。 あとはファンのいがみ合ryとかがないといいね>< きょうのしぐれにライブは行けないけれども 明日本当にはっちゃけるためにも 今日は自分磨きを頑張ろうかな。 はああああああああああああああああああああああああああ 本当に楽しみ☆…
2009.08.01
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