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今日は送別会がありました。同じ法人さんを担当している人が明日付けで他の法人さんの担当に異動をするということで、送別会をしました。と言っても、同じ社内だし、席も後ろの島の席になるだけなのであまり変わったという気がしないのですがね。で、僕の担当する法人さんは異動する人も含めて4人と統括のブロック長を入れての5人での飲み会、統括ブロック長がいなかったらまだ気が楽だったのですが、どうしても親分がいるとハメを外せないので、お通夜みたいな飲み会でした。う~ん、会話も単発で続かないし。仕方がないので僕が会社で業務の上司にちょっと絡まれた話をしてみたところこれが思わぬ方向に…。軽くなんですが、こんなことがありましたぁ~、てへっ、っていうような話をしてみると統括がいきなり目をむき、もうちょっとその話を詳しくしろとの調子に…。へ?こっちが事態をつかめずに詳しく話をすると、あのおっさんはまだそんなことをしてるのかといきなり統括がキレる始末。どうもその業務の上司は立場の弱い人間(つまり文句をいいやすい人間)を捕まえては難癖つけてるみたいで、一度統括を含めた上層部の人間が注意したみたいなのですが、まだ懲りずにやってるそうな…。え~っと、僕ってひょっとして地雷を踏んじゃいました?最後に統括が言ったのが、明日きっちりおっさんに話をつけたるので気にするなと。う~ん、それってある意味僕の身の危険も伴うのでは?思わぬ一言が、どえらいことになってしまいました。月のない夜道は気をつけないといけないかも…。
2005.03.31
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今日は比叡山への修行も一段落着いたので上司と同行して僕の担当のお店の引継ぎをしてきました。と言ったら聞こえはいいですが、ぶっちゃけた話、今日は真っ白に燃え尽きた状態。う~ん、搬入も初日はまだ元気だったんですが、どうも2日目になるとちょっとばてばてでしたね。やっぱり2日で仕上げるという強行軍は無茶があったかも。上司も同じような気分だったのか、力尽きていたみたいで、朝イチから僕の車の運転の横で寝てましたね。やっぱり今日は身が入らないということで、一件だけ引き継いで後は気楽に長いランチタイム。ドリンクバーがあるのをいいことにジュースのおかわりしまくりの飲み放題。まっ、たまにはこんな日があってもいいだろうとのんびりしてましたね。次行く予定の店のそばのレストランで寛いでいたので、ちょうどそのお店の人がやってきたときにはびっくりしましたが。お店の人がいるにも関わらず、ゆっくりするわけにもいかず、2時間くらい?しかゆっくりできなかったのは残念でしたね。
2005.03.30
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昨日に引き続き、比叡山に修行に行ってきました。で、昨日もうすうすは感じてたことなんですが、今日はっきりとわかったので、ちょっとぼやかせてもらいますと、滋賀の飲食店は出てくるのが遅いのですか?今日もやっぱりお昼御飯は現地で食べるということで同じ館内にあるチェーン店っぽいレストランに入ったのです。で、ランチを注文したのですが、なかなか出てこない。いらいらいらいら…、待ってる間にたばこを1本吸い、2本吸い、3本吸い…、いらいらいらいら…、4本目に手をかけたところでようやっとお昼御飯が出てきました。その間待つこと約30分。お昼が出てくるまでの時間としてはどうなんでしょう?そのお店がのんびりしすぎてるのか、はたまた大阪人の僕が気が短いだけなのか?しかも行ったのはお昼時でちょっと忙しかったのかもしれませんが、平日なのでそんなにお客さんも多くなかったはず。これが土日ともなるとどうなることか。どう考えてもそのお店の回転率を考えるとそんなにちんたら食事を出しているのでは採算が取れないような気もするのですが。大阪では待たせても10分以内にはどんだけ忙しかろうが出てくるので、暇なときにそんなに待たせるレストランっていうのがあまり納得できなかったです。やっぱり大阪人ってのはせっかちなんでしょうか?
2005.03.29
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と言っても、本当に山篭りに行ったんじゃないです、比叡山の麓にあるところに新店が出来るので、久しぶりに搬入に行ってきました。というよりもむしろ、久しぶりに仕事をしたって感じですね。最近はあまり身体を動かさないで口ばっか動かして仕事してましたから、動きまくる新店の搬入はある意味楽しかったかも。そのほとんどが力仕事なわけで、あっち行ったりこっち行ったりと休憩する暇もないほどちょこちょこ動き回るのはなかなかに楽しいものでした。何よりその新店の店長が、僕が担当してた店から異動で来られた店長だったもんだから、気が楽でしたね。まぁ、いろいろと雑用とかの注文もされたりもしましたが、概ねそんなに大きな店じゃなかったので、一日目にして結構はかどって仕事が出来ましたぁ♪それにしても何もないがらんどうなところが次第にちゃんとしたお店になっていく様を見るのは楽しいもんですね。そのちょっとずつを僕が作るのを手伝っているのかと思うとなんだか意味もなくうれしくなってきます。まだ初日なんで、ぜんぜんカタチになってませんが、刻一刻と変化していくのを見てるのはいいもんですね。普段はあまり仕事してないのでそんなにないですが、こうしてカタチに残るものを作るっていうのは仕事したぁっていう充実感がありますね。
2005.03.28
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たまたま手に取った本ですが、読んでみてすごくおもしろかった「こなたよりかなたまで」。作者が僕と同じ名字だからということで中も読まずに勢いで買ってしまいましたが、一日で読み終えてしまいました。大病に冒され、余命幾ばくもないと宣告された主人公の前に現れた不思議な少女との出会いから始まる物語です。最近、よくあるような病気を患う主人公の話なんですが、ちょっとこの物語は一味違いました。まぁ、後で知ったことですが、もともとはゲームの小説化ということだそうで、その主人公が出会った少女というのがありえない設定で、永遠を生きるという吸血鬼。しかも、このゲームっていうのが18歳以下の人はダメですよん♪っていう類のゲームだったみたいですねぇ。もうすぐ死ぬと運命付けられている主人公と永遠に生きなければならないと運命付けられている少女。出会うまでは死を受け入れ超然とした日々を送っていた主人公ですが、その少女と出会うことにより人間らしさを取り戻すというお話です。まるで、その出会いが奇跡であるかのように。少女も次第に主人公に魅かれていく中で、その永遠ともいうべき生を独りきりで生きてきた傷を癒されていく様が描かれています。中でもクライマックスである、少女が主人公に一緒に同じ時を過ごさないかと提案したことに対しての主人公の答えが涙をそそります。主人公の幸せ、少女の幸せとはどこにあるのか?自分の幸せよりも人の幸せを願う主人公の生き方というものに憧れてしまいますね。物語としては中途半端な終わり方をします。なぜなら主人公との未来はわかりきっていることなので、後は想像するしかないものになっているのです。それでも、その奇跡的な出会いが偶然ではなく必然であったというこの物語は、読む人によって様々な受け止め方のできる物語だと思います。
2005.03.27
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「ザクとは違うのだよ、ザクとはぁっ!!!」う~ん、まさかこの名言をSEEDで聞くことが出来るとは思いもしなかったですね。というわけで、「戦火の陰」の感想です。ザフトとオーブが交戦中にいきなり割って介入したアークエンジェルとフリーダム、っていう先週のひっぱりからどうなるかと思いきや、いきなりカガリがストライクルージュでオーブに停戦を呼びかけるのはガンダムのお家芸ですね。とりあえず、演説をぶちかまさないと気が済まないのかもしれないのですが。しかし、それに対してのオーブのお笑い担当の反応はあんなのがカガリなわけがないと現実逃避。あんた、その言い分って、水戸黄門の二番煎じじゃんっ!しかも攻撃を命令されて一斉発射を許可したダンディ中年は、「頼むぞ、フリーダム…」とかなんとか他人任せだし。まったくもってオーブ軍はどうなってるんでしょう?やっと出てきました、グフ。ミネルバに着任してから一度も戦闘には出てこなかったので金髪すだれくんのフェイスとしての戦いぶりが見れると思い楽しみにしてると、なんだか先週までのアスランに対する優しさとは打って変わっての大暴走。まぁ、確かに強いんだろうけどねぇ。往年のガンダムファンならにやっとしてしまいそうな武器を振り回し、オーブ軍を蹴散らす様は見てて燃えるものがあったのですが、キラはそれより強かった…。せっかくの金髪すだれの見せ場は全部フリーダムに持っていかれるし。いや、むしろキラこそ無敵、キラこそ最強のコーディネーターですね。ヒビキ博士も喜ぶような戦いっぷり。う~ん、新キャラみんなが雑魚に見えてくる…。そして、ほとんどの敵を戦闘不能状態にしたフリーダム、野良犬シンや不思議ちゃんステラも一閃でやっつけ、さらには名言を吐いて悦に入っていた金髪すだれもあっさり撃沈した様は、レベルの違いが浮き彫りにされてしまいましたね。以前、アーサーが野良犬の健闘をフリーダムでもそうはいかないと言っていたのがまさに夢のよう。それに対してキレまくる新キャラたちは見ていて見苦しかったですね。しかも、やられたにも関わらず歯向かおうとした金髪すだれ。逆ギレ不思議ちゃんに邪魔扱いされて一撃で爆発した様はなんと言おうか哀れでしたね。ザクとは違うって、確かザクにはロックオンされたら警告する機能があったような気がするのですが、グフにはそれがなかったのですか?やっぱりザクとは違ったのですかねぇ。不意打ちもあっさり蹴り飛ばしたフリーダムの最強っぷりもすごかったですが、何よりその前にあった金髪すだれがやられたときに空に浮かぶ金髪すだれの勇姿のシーンが爆笑もんでした。それってアバン先生のパクリじゃんっ!いや、わかる人にしかわからないネタなんですが。戦場を荒らすだけ荒らして退散したアークエンジェル、「何をしにきたんだよっ!」と野良犬が吠えるのもごもっともですね。「ザクとは違うのだよ、ザクとはぁっ!!!」これこそ、SEEDにおける迷言入りは間違いない金髪すだれ、一体何のために出てきたんだろう?
2005.03.26
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というわけで、久しぶりに履歴書を書いてみました。僕が就職活動をしていたのが平成の12年ですからもうかれこれ5年ぶりくらい。う~ん、ちっとはマシなことが書けるようになったのかと思いきや、まったく何も書くことがないという悲しい事態に…。ここ数ヶ月、僕の会社では退職していく人が後を絶たないっていう寂しいことになってます。会社側にもいろいろと理由はあるのだろうし、本人にもいろいろと理由はあるのだと思うので、もう決めたことは仕方ないと思うのですが、それでも辞めた人は新しい道に向かって進んでいかないといけないわけで、僕もいつどうなるかわからないという状況の中、少しでも準備をしておこうかなと思い立ったが故の行動だったのですが、これがいきなりの挫折…。学歴とかはすぐに埋められるのですが、問題は資格と趣味と自己アピール。資格って…、就職して丸5年、仕事をしてて何か手に職をつけれたのかと言うと、これがまったくないのですねぇ。営業をしてるから、口ばっかりのはったりと根拠のない自信は身につけれたのですが、何もないっていう危機的状況。さらには趣味も、仕事に追い回されることで休日は爆睡っていうか何もしない無我の境地に至ってぼ~っとしてることが多いので、人様に誇れるようなものもないですし、自己アピールって言っても何をアピールすればいいもんだか…。う~ん、改めて社会に直面したとき、これではヤバイってのを再認識してしまいました。
2005.03.25
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なんだか恒例になりつつある感がするのですが、毎度おなじみのXファイルの3巻を見ました。やっぱりモルダーとスカリーのやり取りはおもしろい。まだシーズン1の序盤だというのに、なんだかモルダーとスカリーの距離も縮まったきたみたいで、ちょっとこれからの展開がどうなるのかどきどきするのですが、ネットでXファイルのページを覗いたらあまり恋愛には発展しそうでしないみたいなのでちょっと残念のような…。まあ、それはともかくとしてこの3巻でおもしろいと思ったのは「イヴ」という話です。遠く離れた2つの場所で同時刻に同じような男性の変死体が発見された。さらに第一発見者は、被害者の娘であるという似たような状況、そして被害者の血液がほとんどなくなっているということから、Xファイルに似通った事件があるということで、モルダーとスカリーが事件を担当することに。捜査を進めるうちにこの被害者の娘が瓜二つであり、実はこの娘たちは同じ医師が関わった体外受精で出産されたことが判明、遺伝子操作によってつくられたこの医師のクローンであり、その医師自身も「リッチフィールド計画」なる優性遺伝子の掛け合わせ実験によって生み出された人工受精体「イヴ」であった。しかし、この計画は「イヴ」が高い知能を持ってはいたが、同時に精神異常や殺人癖も持ち合わせているために頓挫したものであり、その果てにこの計画を完成させようとする「イヴ」たちの復讐でもあった。というような物語なんですが、これを見ていて感じたのが、これって「機動戦士ガンダムSEED」に出てくるコーディネーターの話?とか思ってしまいました。最初のコーディネーターであるジョージ・グレンは人々に人類はもっと先に行けるという可能性を見せたのですが、それを良しと思わない者に暗殺されたのでした。この「イブ」たちも人々をさらなる飛躍させようと作られた者たちであるにも関わらず、欠陥が見つかったがために、幽閉されるということに。時代は人々を導く救世主をまだ求めていなかったということにその悲劇があると思います。この話が放送されたのがだいたい今から10年前くらいの話。その当時はまだ遺伝子が解読されるかされないかというそんな時代の頃からすでにその将来は予見されてたのでしょうか?いまだに完全な人のクローンや遺伝子操作によって誕生したというのは聞きませんが、それもいつかはおとずれることだと思います。その時、一部の者の自己満足によって作り出された命がどう受け止められるか、今から心構えしていても遅くはないのかもしれませんね。
2005.03.24
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今日、いつものように会社帰りにほろ酔いで電車の乗り換えのために歩いていましたら、いつも通る飲食街の広場のようなところに桜が咲いていました。って、ちょっとマテ!まだ桜の開花宣言予想より1週間も早いはずなのに、なぜ桜が!!!というよりもむしろここに植え込みがないはずだろ?地下鉄の改札を出てすぐのところなのに…、と思ってよく見ると鉢植えみたいなもののところに桜が…。う~ん、桜の根ってのはみたことないですが、あれで収まりつくのかなぁなんて思ってみたり。それにしても、まだコートを着ないと寒い時期に桜が見れるっていうのはうれしいことですよね。思わず、コートを脱いでもう一本飲みたくなってきます。いや、それは風邪をひくかもしれないのでさすがにしませんが。でも、暦の上ではもう春間近なんで、そうした春を感じさせるものを見るとちょっとうれしくなってきますね♪早く春が来ないかな~!
2005.03.23
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う~、ここ数日なぜか歯茎からの出血がひどくツバにも血が混ざったりして気持ち悪かったので、あまり気は進まないのですが、歯医者に行ってきました。僕のかかりつけの歯医者さんってのがこれまた社会人にやさしい歯医者で診察は9時までやってるという珍しいところでいきなり予約なしで行ってもかなりまたされますが時間的には遅くまでやってるために確実に見てもらえるというところ。そんな訳で保険証片手に仕事帰りに飛び込んだ訳ですが…、いやぁそこが混んでること。8時前に入ったのですが、そんな時間でも待合室には人が溢れかえってるくらい待ってて何時に診察してもらえるのかちょっと心配になるくらいでした。でも、待たないとこの意味不明の出血原因がわからないので、仕方なしに待つことに。で、待たされること1時間半…、ようやく診察室内もがらがらとした頃に呼ばれました。診察台に座らされて待ってると、いつも診察してくれる先生がふらっとやってきて「おや、お久しぶりですね、しまずんばさん。 2ケ月ぶりですね~、今日はどうしましたか?」なんて軽く声をかけられました。う~ん、思わずご無沙汰してますって言った僕も僕ですが、先生に久しぶりって声をかけられるのもどうかと思うのですが。でも、まあ症状を先生に言って診てもらうと、先生はなぜか「げっ」って声を。なんだなんだと僕が不安に思ってたら、先生が言うには、前回の2ヶ月前に診察してもらったときに処置しようとしてたそうなんですが、なんでも疲れからくる歯茎の充血と歯石による出血というダブルパンチな模様。で、先生の締めの言葉が、「やっぱり前に来てもらったときに処置 しとくべきでしたねぇ~」って…。思わず脱力してしまいました。それで、とりあえず歯のお掃除ということで歯石の除去をしてもらうことに。歯科助手さんが痛かったら手を上げてくださいね~なんていいながらがりがりと一生懸命歯石の除去してくれたのですが、これがなんともまあ。がりがりやってくれるのはいいのですが、歯茎に当たってて痛すぎるし!というよりもあまりの痛みに我慢するので精一杯、とても手なんて上げる余裕がなかったです…。ちょっとやってはうがいしてたのですが、吐き出す水は血だらけになってるし。がりがりがりがり…、ようやっと終わったときには精も根も尽き果ててました…。「やっぱり痛かったですよね」なんて声をかけられたりしましたが、それでも掃除は下の歯だけ。次は上の歯の掃除に来て下さいと恐ろしい宣託が。戦い終わって日が暮れて、そして僕は途方に暮れてと、まさしくその治療は戦いのようなものでした…。極めつけは診察代。まあ初診料がかかるので結構するかなと思ってましたが、請求は2410円…。真っ白に燃え尽きてしまいました…。
2005.03.22
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最近気付いたことなんですが、うちの地元の駅の自転車置き場に看板が立てられてました。で、その看板にはよくあるような標語が書かれており、その内容っていうのがいわゆるかばんなどの引ったくりを警戒するものです。まぁ、僕の日記を読んでくれている人ならおわかりと思いますが、僕は会社帰りのそのほとんどがほろ酔いで帰ってるので、あまりなんやかやと看板が新しくあっても、夜中になんて気付かないときのほうが多いんですね。だもんだから、何かあるなぁ~なんて認識はあったのですが、それが何かってところまでははっきりと意識してませんでした。では、なぜそれを意識するようになったのかというと、その看板、なにやら喋ってるんですね!!!しかも、たぶん人を感知してセンサーによって音声が再生されるっていうすぐれものの機能付き。いっつも通過するときに雑音がするなぁ~なんてことを思ってたのですが、それがこの看板がしゃべってるっていうのに気付いたときはちょっと驚いてしまいました。看板の標語だけでは飽き足らず、声によっても注意を促すとは恐るべし!実は僕の地元ってなんでもひったくりと痴漢が多いってことで有名なんです。しかも僕の住む市は大阪府内でも犯罪が多い都市でもあるんですね。理由を挙げればキリがないのですが、街灯の数が少ないとか警察の所轄の範囲が広いとかいろいろな理由があるそうなんですがね。そういったことを予防するっていう意味でこんな洒落た看板を作ったんだと思うのですが…。でも、あんた自転車置き場に喋る看板を置いても通る人はみんな自転車に乗ってるので声で知らせる前にみんな通過してしまってますから!!!残念っ!!!
2005.03.21
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今日、ニュースを見てましたら、なんとも珍妙なニュースが…。アメリカの死の谷に自然に花畑が出来たそうな。例年にない異常気象によって不毛の地と呼ばれた死の谷も雨が降ってそれによって植物が出てきたそうです。自然って不思議ですねぇ。なにもないところでも芽が出てきて花が咲くなんて。僕らも普段道を歩いていてなかなか気がつかないときのほうが多いですが、ふと見るとアスファルトを割ってでも芽を出す植物っていうのを見かけますから。う~ん、まさしく生命の神秘ってもんですね。僕らもそんな花たちに負けないように頑張って生きないとねっ!
2005.03.20
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う~ん、まさかまたオーブのお笑い担当が出てくるとは…。てっきりカガリがさらわれたのをトラウマに引きこもられると思ってたのに。地球連合に参加してるだけにその派遣は仕方ないかもしれませんが、ある意味革新的な考えのお笑い担当にその部分だけは共感かも。同盟に加入した以上綺麗事だけでは政治はやっていけませんからね。どっかの国の保守派の政党に聞かせてやりたい…。不思議少女はやっぱり凡人には理解しがたいものがありますね。ハンカチに触れるのにあんなに過剰な反応を取るなんて。とてもじゃないですけど、そんなに野良犬との出会いは運命的なものだったように思えないのですが…。仮面の男が不思議少女をなだめるのが結構笑えました。それにあっさりなだめられた不思議少女、やっぱりわからん。駄々っ子集団のお守りをする仮面の男の苦労が感じられますね。ようやく落ち着けて寝かせるわけですが、研究員との会話もなかなかいつになくシリアス。実験的な厄介者たちに対する愛着が余計に仮面の男を苦しめてるみたいですね。で、寝起きとともにあれほどわめいてたハンカチをあっさり捨てる不思議少女。君のその変わり身の早さがなかなかステキですね。正式にミネルバに着艦した金髪すだれ。最初にすかしてたところからのえらい変わり様。変わってないのはオーバーリアクションだけか…。しかもなんだか砕けすぎのような。アスランより先任だから仕方ないにしろ、それにしてもえらく語る語る。まるでポジションはリュウ・ホセイ。見てくれは全然違うけど。そうなると、アムロは野良犬でハヤトは白い坊主くん、セイラさんはルナマリアになるから、アスランはひょっとしてカイ?ならばあのへたれっぷりも納得いくかも…。そして、いよいよオーブ軍の黒海への派遣。相変わらずお笑い担当はバケツに首を突っ込んでるところが憎めませんね。バリバリの軍人であるトダカとその副官の会話がなかなか悲哀が滲みでてますね。オーブの理念に反して行動するその姿をカガリが見てどう思うか。しかし、軍人だから上層部の意見には逆らえないと。う~、軍規ぶっちぎり無視のキサカは何処へ?なかなか哀愁漂うのが、トダカの最後の締めくくりの言葉。「間に合わぬのなら、せめてどこかで、 この戦いをカガリ様が見てくださることを 祈ろう。」あんた、結局他力本願ですか!?黒海でのザフトと連合の戦闘が切っておとされたわけですが、いつも思うにザフトってミネルバにおんぶにだっこされてるようななんで戦艦一隻で敵に突っ込んでいくのかよくわからん作戦ですね。しかも、敵MSがうようよしてるにも関わらず、セイバーとインパルスの2機で迎撃ってこりゃ無茶いうな。まぁ、雑魚がいくら出てこようが主役は役者が違うんですかね。オーブ軍のタケミカヅチにタンホイザーの照準を定めるミネルバ。それを察知したトダカも回避しようとするがいささか間に合わないかも。いよいよタンホイザーが発射されようとしたところで、一発のビーム砲が。それに貫かれてタンホイザーは沈黙。撃ったのはやっと出てきたフリーダム。いや、何より、いくら主砲を起動させてたとは言え、熱源をセンサーで感知できないミネルバクルーの情けなさと言ったら…。
2005.03.19
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今日もまた飲んできましたぁ~♪って今日飲みに行った先輩がたは初のコラボレーション!!!いっつもピンでは飲みに行ったことがあるのですが、団体で飲みに行くのは初めてかな?もともと先輩方で飲みに行くのを目ざとく僕が見つけてそれに便乗したんですが…。その便乗したわけというのは、その中の一人の先輩が退職されるって噂を聞いたからです。その先輩ってのが、年末前にサシで飲みに行った先輩でして、今までもいろいろとお世話になってたから、機会を伺ってたんですが、やっぱり話題は退職の話に。いろいろと思うところがあるらしく、ついでに次の仕事も決まったので退職されるとの告白が。なんだかそんな最近そんな話ばっかりです…。ほんの1年前までは誰もそんなことを考えていなかったのに、ここ1年で社内の環境が激変してしまいましたからねぇ。なかなかにつらいです、ホント人がいなくなっていくっていうのは。でも、まだ退職されるには時間があるので、改めてお別れするということで、今日はそんなことも忘れて楽しみました♪
2005.03.18
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っていうような記事が先日の新聞の見出しにありました。言わずと知れた花粉症の記事なんですが、なんでも去年に比べて今年は数十倍の花粉量になるとか前評判は高かったのですが、今日のラジオでちらっと聞いたところによると昨日で去年の花粉量を越したと…。いや、いくらなんでもそれはえぐすぎるのではないかなぁ?なんて思っちゃうんですけど、まだ幸いにも花粉症にかかってない僕としてはまったくもって対岸の火事状態。花粉症でお悩みの方にとってはたまらん一大事だと思うのですが。僕の周りの会社の人には、花粉症の人が何人かいらっしゃって、やっぱり見てるといつでも涙目とか鼻声になってるとかマスクが手放せないとかいろいろな悩みをよく聞きます。しかも、どの人も突然花粉症になったとかでここ数年の間にかかったとか。かかってみないとわからなかったけどこんなにひどくなるとは思わなかったとみんな口を揃えて言いますね。確かに、目に見えないものによってかかってしまうものなので、対策のしようもないし、また人によって花粉症にかかる許容量というのも違うからいつ発症するかわからないってところに怖いものがありますね。予防と言っても花粉を吸収しないようにするだけしかないからこればっかりはどうしようもないです…。何か画期的な花粉症の撃退するものが出てこないかなぁ。
2005.03.17
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時期的なもので、一部人事異動がありました。と言っても、ほぼ毎年のように異動していた僕なのですが、今回は現状維持のままで同じ法人担当の人が異動してしまい、実質一人減ということなんですが。まぁ、今までほぼ4人で39店を担当してたのから3人で39店を担当ということになるので負担が増えるということですねぇ。売り上げを考えたらこの人数でトントンな部署ですから、仕方ないと言えば仕方ないのかもしれませんが。そんな訳で一人抜けるのを埋めるためにも担当店の刷新をすることになり、今まで持ってた店を一部と新しく担当する店という担当替えがありました。う~ん、12店担当してたうちの7店を引継ぎし、新しく8店を担当するという微妙なシャッフル…。困ったさんですねぇ、新しい店が多いとは。あんまり名前と顔を覚えるのが得意ではないぶん、どうしても馴染むまでが時間がかかってしまいますから。まぁ、今度異動される先輩はまったくのゼロからのスタートなんでそれに比べればまだ恵まれてるとは思いますが、それでも不安というのはどうしてもありますね。どこもそうかもしれないですが、僕の仕事も営業という仕事をしている以上、個人にとってやり方が全然違うものがありますから、どうしても従来のやり方に慣れてるお店にとっては新しく担当する人間ははっきり言って異分子以外の何者でもないと思いますから。しかもその先輩と僕の仕事の仕方っていうのが正反対に近いものがあると思いますのでちょっとつらいかも。まぁ、口先だけでの営業をしてる僕が今までさぼりすぎだったのかもしれないのですけどね。まっ、悩んでも仕方ないので春ということもあり心機一転頑張るとしますか!
2005.03.16
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今日付けでまた一人、先輩が退職されました。以前にもこの日記で書いたかと思いますし、過去の日記にも度々出てこられてたよくつるんで飲みに行ったりしてた先輩だっただけにさびしいことですね。でも、ご自分の新たなる可能性を見つけるために選ばれた道なので僕らとしては引き止める術もなく、応援するしかできないですからね。今までとはまったく違う業種への転換となるので不安で一杯かと思いますが、ぜひとも頑張っていただきたいです。今日が最後というわけで、内輪だけでの送別会に行ってきました。面子は先輩と僕を入れての4人でして、奇しくも彼女いないカルテット…、しくしく。自分で言ってて空しくなってきた…。最後だから豪勢にとちょっと高めの居酒屋に入り、いろいろと話したりしてましたね。まぁ、最後だからと言って話すネタが変わるわけでもなし…。宴もたけなわになったので、2次会だぁと言うことになり、カラオケ屋さんへ突入。奇しくもこの日のために覚えたわけではないのですが、日記にもおすすめの歌として書いた「人生に乾杯を!」を僕から先輩への餞別という意味も込めて歌いました。最後に乾杯しよう乾杯しよう乾杯しよう胸の奥 秘めた事 今夜なら言えるかな時には叫びあいハシャギ合い競いあい裏切りも少しだけ人生はチャンポンさ最後のこのフレーズを歌ってると、まさしく先輩との思い出が浮かび上がってきてちょっとうるるとなってしまいましたが。いろいろと教えてもらい、ご迷惑もかけたりかけられたりしましたが、最後にきっちりとお別れも出来て良かったです。
2005.03.15
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今日、3月14日はホワイトデー♪まぁ、2月14日に義理と人情とお情けでなんとかバレンタイン気分を味わった僕には今日なんてのはただの消化試合みたいなものなのであまり関係ないのですが、それでもびっくりしたのが、3月のもう半ばだというのに雪が降ったこと。そういやぁ、去年もクリスマスに雪が降ったような気もしますが、なんだか最近は異常気象だなぁなんてことを実感することが多いですね。今までの記憶を振り返ってもあまり大阪で雪が降ったなんて記憶がないですから。しかも今日の雪は近畿だけではなく、その他の地方でも降ったとか。ホワイトデーだからいいのかもしれませんが、それでもちょっと由々しき事態なのかなぁなんて思っちゃいますね。梅やパンジーやタンポポが咲いて、もう春色になりつつあるのに、まだ雪が降るという冬景色。それはそれで風流でお酒を飲むのにはおもしろいのですが、なんだか複雑な気分ですね。
2005.03.14
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言わずとしれたデアゴスティーニ社から発売されてますXファイルのDVDコレクションの第2巻を遅まきながら見ましたぁ♪モルダーとスカリーの二人のFBI捜査官が現代科学では検証できない不可思議な事件と認定されたXファイルの事件を捜査していくというおなじみの話、やっぱり4話収録されてると見ごたえありますね。その中でも、僕の一番の印象に残ったのは「機械の中のゴースト」という人工知能を持った完璧な管理システムを備えたハイテクビル内で暴走したコンピューターによる殺人事件の話です。Xファイルとは関係ない事件なんですが、それでも機械が自我を持つというのはいかにもありそうな話。以前より、ターミネーターにしろ、アイロボットなどの映画によって機械が自我を持つという話題のものは多々あったのですが、それらの映画を遥かに越えるリアリティのある物語でした。人が人たる所以は考えて行動することができることだと思います。そんな人より早く演算処理のできるコンピューターが自我を持つとなると、それはただただ人間にとって脅威になるべき存在でしかないのかもしれませんね。
2005.03.13
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う~ん、ガンダムSEED「D」は一体全体何路線を目指してるのかがよくわからないっす…。今日の放送を見て思ったのは、ただの不完全燃焼なラブコメに過ぎないのじゃないでしょうか?前々回にあれだけ語り倒した腹黒議長があっさり帰って行ったのはちょっとおもしろかったです。しかも、OPが始まる前に。見てて思わず、貧乏旗本の三男坊を暖かく見守る某組の頭的な扱い。地方巡業の合間をぬっての出演ちっくなそんな演出でしたね。まったく、何をしに出てきたんだか、意味不明っす。そして、アスランのへたれ。偽ラクスとルナマリアに囲まれて、さらにへたれっぷりが大爆発。やっぱりアスランには女難の相がにじみ出てますね。っていうか、アスランの回りに集まるのって、カガリにしろ気の強い女性ばっか。やっぱりへたれには姐さん的な存在が必要なのか。とうとうしゃべった新キャラ金髪すだれ。ちょっと髪の生え際が気になるところですが、前回とうって変わってしゃべり倒すのがまたおもしろい。まるで腹黒議長が乗り移ったような。しかもなぜかオーバーアクションだし。名前からしてドイツ系のような気がするのですが、ドイツの人ってあんなんだっけ?しかもなぜか金髪だし…。いよいよ運命とも言うべき、野良犬シンと不思議ちゃんステラが出会いましたね。その前にシンくん、公道ではヘルメットを被ってバイクに乗りなさいっ!しかも、そのバイクってどこから調達したのか?まさかミネルバに積んでたわけもなく、現地調達?まったく謎が謎を呼ぶ展開です。相変わらずくるくる回る不思議ちゃんっぷりを発揮してるステラ、たまたま崖まで流したシンが見つけたのですが、休暇でも一人で行動するところにシンの野良犬っぷりが出てるような…、そして聞こえた悲鳴。「まさか、落ちるか!?」そりゃ、さすがのシンもびっくりすると思いますが、あれはただ単に目が回っただけじゃないかなと。泳げない不思議ちゃんを見て飛び込むシンはちょっとだけ格好いいかも。あれだけ岩が飛び出してる地形なのに、下の岩盤の心配もなく飛び込めるのには恐れ入りますね。暴れる不思議ちゃんをなんとかラッキースケベな体勢で落ち着かせるところにシンらしさを感じるのですが。で、一息ついたところでいきなりキレるシンくんはある意味美徳かも。しかも、「死にたいのか!!!」なんて身も知らない人に言わないと思うのですが、たまたま不思議ちゃんにとっての地雷を踏んだもんだから、不思議ちゃんがさらなる迷走。パニくる不思議ちゃんを抱きしめ「死なないから」とか言っちゃって、それでよく落ち着くもんだ。なんだかご都合主義な設定だなぁ。う~ん、薄っぺらい出会いですね…。そして、前作でも見たような気のする焚き火のシーン。ここで特筆すべきは不思議ちゃんの歌があったこと。前作はとことんラクスしか歌ってなかった気がしますが、ようやっと今回で華が開いた不思議ちゃん。フレイ、バジルール中尉と日陰者を経てのようやくSEED歌手デビューですね。休暇中にも関わらずエマージェンシーをして軍を引っ掻き回すシンを救出しに来たのがアスラン。まさしくいい迷惑かなと。たまたまステラの保護者を見つけたからいいもんですが、あのまま軍本部に連れて行ったほうが物語としておもしろかったような気もしますが。あれで別れて運命とはなんてご都合主義な。う~ん、まったく謎だった今回の「さまよう眸」。何がさまよってたのかイマイチ理解できませんでしたが、とりあえず目が泳いでたのはアスランだけだったかなと。それにしても、あの後バイクはどうなったんだろう?
2005.03.12
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やっと見つけましたぁ~♪ずっと前にラジオで聞いて以来、なんだか耳からそのメロディーが離れない歌、あなたに乾杯しよう~、乾杯しよう~、乾杯しよう~♪というフレーズが気になってて、ちょっとフォークちっくな音楽だったものですから、懐メロで一生懸命探していたのですが、つい最近に発売された歌だったのですね!っていうか、ラジオに一言物申したいです。歌をかけてくれるのは、車を運転してて娯楽がないものにとっては大変ありがたいのですが、どうしてもきっちりと聞くということが出来ないので、曲紹介を歌の前にされても知らない歌のときは聞き流してるほうが多く、いざかかったらいい歌だなぁ~なんて思っても、わからないのだ~、しくしく。せめて歌の始めと終わりに紹介してほしい…。時間の都合とかあるとは思いますが。で、ネットでなんとか調べるとコーヒーカラーというグループの「人生に乾杯を!」っていう歌でした。しかもちょろっとだけ視聴出来るようになってたので、すかさず聞くと、やっぱりいい歌。思わずCDを買いに走ってしまいました。滅多にCDなんて買わないこの僕が、迷わず買ったくらいですから是非にもオススメです!ちなみにこの前に買ったCDは確かモンゴル800のアルバムだったような…。まぁ、それはさておき、この「人生に乾杯を!」は歌詞がすごくいいっす!特に2番がなんとも言えないサラリーマンの哀愁を見事に表していると言うか。ぜひともいい歌です、一度聞いてみて下さい!!!
2005.03.11
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軽く飲んで帰りました…。うう~、しばらくまっすぐ帰っていたというのになんだか最近は毎日軽くですが引っかけて帰ってるような?さすがに相方の先輩はもうばてばてでしたが…。いや~、今日は珍しく身体を動かす仕事をしたので、喉が渇いたからしょうがないと言えばしょうがないのですがね(自己暗示中)。それにしても、アテも何もなしに焼酎をカップで飲んでる姿って側から見てると異常かもね…。で、今日は珍しくまともな話題が上りました。その話題とは、先日の献血の結果について。ひなまつりの日にちょうど献血があったのですが、その診断結果が返ってきたとか。僕は体質上、少量の血液を抜くのは問題ないのですが、献血などの大量の血液を抜くと貧血にかかってしまい、30分は動けなくなるので、今回もパスしたので血液がどうなってるかはわからなかったのですが、みんなその検査結果に一喜一憂してましたね。うちの会社の営業は、だいたいがギャンブル組か酒飲み組と若者組にわかれており、僕も所属してるに等しい酒飲み組の面々はほぼほぼ飲みすぎで身体にガタが来てる人が大多数。あげくの果てにはドクターストップまでかかってる人もいるくらいですから。で、その相方の先輩なんですが、その結果を見ると血中のガンマ値がかなり異常値を叩き出してたみたいです。え~、平常値のだいたい4倍かな?てへっ。って、ダメじゃん!!!!でも、気にせず焼酎を飲んでたような…、ぶるぶる。僕も先輩よりちょっと控えめのペースで飲んでるからちょびっと恐ろしい…、みんなは僕の検査結果を知りたがってましたが、僕は受けてないのでわからないというと、マジメな顔で一回受けたほうがいいと…。いやいやいや、心配してもらえるのはありがたいですが、みんなは僕をどのような目で見てるのですか!?
2005.03.10
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というわけで昨日は散々な目に合った僕ですが、今日出勤して笑い話を交えて昨日一緒に飲んだ先輩と話そうとしてたら他の人たちもえらいことになってたことが発覚!!!まず電車組だった退職予定の先輩は、途中の乗換駅でダウンし、どうやら粗相をした模様。そしてなんとかその先輩を地元駅まで見送ったパチンコでスッた先輩は僕と同じく寝過ごして奈良の国分まで行き、タクシーで帰ったみたいです。さらには自転車組の一人もどうやら自宅に帰って粗相をしたらしく、もう一人の自転車組の人は連絡付かず…。このうち今日休みだったのが、退職予定の先輩と連絡付かずの人で、あとの3人は二日酔いになりながらもなんとか出勤してたという状況。一体どんだけ無茶するんだか…。5時が近づくとどうも僕は元気になってくるのでまた同じく電車組の先輩を誘って迎い酒に繰り出すことに。またまた酒屋さんの前で焼酎を買って、二人で飲むことに。で、よせばいいのに気がつけば終電近くまで飲んでいて、これはダメだと帰りました。今日こそは寝過ごさないぞと固く誓い、普通に乗り換えたら前日の夜更かしというか寝不足がたたったのか立ったまま寝てました…。はっと正気に戻り、電車のドアが開いていたので飛び降りたら地元駅の3つ手前。しかもまだ終電には間があるということで、次の電車は約10分後。寒いから待合室で寛いどこうと思い、入ったところから記憶が飛んでしまいました。またまたはっと正気に戻るとなんと辺りは真っ暗。ここはどこだと思ったら、まだ待合室、でもなぜかホームの電気が消えてるし!!!なんという怠慢というか極悪な路線なんでしょう!酔っ払いがまだいるにも関わらず電気を消して、もう駅は閉まってるし…。思わず線路に降りて踏切から脱出しようかと思いましたが、なんとか改札を乗り越えて脱出に成功。しかし、なんでこんなことをしないといけないのかと思ったんですが…。まだどちらかというと昨日の駅よりも栄えてる駅なのでタクシーがいたからまたタクシーのお世話に…。なんなんだったんでしょう、この2日間は…、と思ってしまいました。なんとか財布にあるお金で地元まで帰ることが出来ましたが…。
2005.03.09
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お世話になった先輩が退職するまでもうカウントダウンに入ってしまいました。そんなわけで隙あらば飲みに行こうと機会を伺ってる訳ですが、何分違う法人さんを担当してるのでなかなか同じ時間に終わるっていうのは難しいものでそんな機会があまりなかったのですが、今日は珍しく、先輩のほうから身内で飲み会があるので来ないかと誘われ飲みに行きました。まぁ、飲んだらいつものように仕事のこととかこれからのこととか話したりするのですが、今日もいつものようにいろいろなことを話してました。どうしても退職する先輩を交えますと思い出話になってしまうのは仕方ないところですが。だいたい定時近くに終わったので、7時前から飲み始めてたと思うのですが、みんなあんまりお金を持ってないということで食べるのをそっちのけでどちらかというと飲みばっかしてましたね。気がつけば11時近くまで飲んでおり、いい加減みんなぐてぐてになってきたのでお開きになったのですが、すでにみんなの足元も危なくなってましたね。かく言う僕もかなりふらふらしてましたが、終電で帰らないと恐怖のタクシー帰りが待ってるので素直に帰ったわけですが、これがまさかあんなことになるとは。電車組が3人、自転車組が2人で飲んでたのでもちろん終電のある3人(僕を含めて)はそのまま電車で帰り、いつもの駅で乗り換えてあと少しというところまで無事に帰ってました。僕の地元駅というのがそんなに大きな駅じゃないので、この時間には普通しか止まらないので、急行から普通に乗り換えるのをいつも気をつけてたんですね。そうしないといっつも寝過ごしたりしますので。無事乗り換えられたそれなのに、乗り換えた先の電車で座ってしまったのが運の尽きでした…。はっと気がつけばなんだか駅に着いてるので思わず飛び降りました。あと2駅で地元駅ってところまで覚えてるのでそんなに行き過ぎてないと思ってたのですが、降りて反対ホームに行こうとすると駅員さんに終電は終わりましたよと言われて、駅から出ることに。寝ぼけてた僕はまだどこだかよくわからないままに外に出たのですが、そこは真っ暗。つまり街灯もあまりないような田舎駅。思わず正気に戻り駅名を見ると、深草駅!!!ってどこ?え~、僕の地元が牧野駅だから、ここは深草なもんだから京都になるわけで…、って京都ですと!!!!!!どれだけ寝過ごしたかはもう思い出すのも恐ろしい…、ぶるぶる。しかもあたりは真っ暗な上にタクシー乗り場なんてしゃれたものもないし、タクシーの事務所はあるにはあったのですが、なんだかこんな時間に立ち寄るのは恐ろしいもので。大通りに出ても、車はほとんど走ってない始末。仕方なしに事務所に飛び込み、すいません、一台お願いできますか?というと快く呼んでくれました。財布を見るとなんだか情けなくなる金額しか入ってなかったです。カード利きますか?と待ってる間に事務員さんに聞くとなんでも利きますよ~って。しくしく、また無駄なお金を使ってしまいました…。
2005.03.08
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事実は小説よりも奇なりとはよく言ったもんですが、まさか僕がそんなゲームみたいな出来事に出くわすとは思いませんでした。今日もいつものようにお店回りをしていた矢先のことなのですが、ある担当してるお店の駐車場に入ろうとしたら、ちょうど車が出るところだったので、先に出てもらってから入ろうと待ってました。まあ僕が道の端に寄せても後ろから抜かしていく車が多いのでなかなか出るのに手こずってたみたいなのですが、やっと出てくれたところで、駐車場に入ろうとしたら、歩行者と自転車が行きかうじゃないですか。まぁ、出てく車が道を塞いでたので、なかなか通れなかったもんなので仕方ないですが、僕もぶっちぎり無視で駐車場に突っ込むわけにも行かず、歩道に中途半端に乗り上げて、みんなが通り過ぎるのを待ってたのです。そうして待っていると自転車に乗ってる人がいきなり僕の車の窓をとんとんと叩くではありませんか!僕がまたなんかしたのかなぁ?なんて驚いてみてみると、なんとそこには去年に退職した女の子が自転車に跨っているではないですか!!!久しぶりです~、なんて手を振られながら言われ、一瞬誰かわからなかったですけどね。えらい印象が変わってましたから。まだ会社にいる頃は黒髪のこけしみたいな髪型をしていた女の子だったのですが、見てみると茶髪にパーマでしかもスキーかなんかに行ったのか日焼けしてるし、ほぼほぼ180度印象が違ってました。うぎゃ!何してんの?なんて窓を開けて思わず話こんでしまいましたよ。話してる途中で思い出したのですが、その子はこの近所に実家があるので、ちょうど買い物に行く途中に見つけたらしくので声をかけたそうなのですが、う~ん、まさかゲームみたいに道端でばったりと出会うなんてなかなかありえないですもんね。まぁ、今は何をしてるかなどと突っ込んだところまでは聞かなかったですが、元気にしてるそうで良かった良かったと。ホンの数分の会話で終わりましたが、みんな元気に頑張ってるんだなぁ~っと。僕も負けてられないなぁ!
2005.03.07
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昨日もまたまた出勤でして、家から直行でお店のお手伝いに行ってました。今回は自宅に近い店の応援だったので、何を血迷ったのか自転車をこぎこぎ行ったのですが、思ったより道のりは遠かった…。たった2駅先にある店なので、時間にすれば20分少々で到着したのはしたのですが、それにかかる労力が半端じゃなかったです。う~、僕ってこんなに運動不足だったのかと改めて実感してしまいました…。そのお店のある周辺は昔、僕がまだ学生の頃よく遊びに行ってました、地元の繁華街があるところで、毎日のように自転車を飛ばしてそこまで行っていたというのに…。さらにはバイトしてた頃はそのもう一駅先の遊園地でバイトしてたので自転車なんて軽いものだとタカをくくっていたのですが、ちょっとショックを受けてしまいましたね。う~ん、このまま運動不足でいたら取り返しがつかないかも。ちょっとは運動していかなければと思い直した道のりでした…、そういえば行きはまだ下り坂が多かったからマシでしたが、帰りは上りになるのを忘れていました。案の定、帰りは思い出すのもおそろしいくらいバテバテになってしまいました…。
2005.03.06
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というわけで懲りもせずにまた過去の話の蒸し返しである今回の「PAST」…。日本語では「過去」ってことの意味みたいですが、ぶっちゃけた話、野良犬シンの過去の話なんてあんまり興味がないような…。まぁ、でも久しぶりにSEEDの映像を見れてよかったかもっていう感じでしたね。何回放送中に復習をすれば気が済むのか微妙なところですが、一つ言うならばシンを暖かく見守ったオーブのトダカ一佐がこれから活躍しそうな予感…。今回見てて感心したのは、フレイとバジルール中尉が同じ声だったのを改めてすごいなぁ~なんて思ったのと、さらには同じ声優さんがステラの声もやってるってことですね。あれだけ違う質の声を使い分けるってのはすごいことだなぁと。
2005.03.05
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今日もいつものように店回りをしてる途中、信号待ちしていて何気にぼ~っと回りの景色を見てるとちょっとびっくりする光景が。ちょうど酒屋さんの前で止まってたのですが、どうもその酒屋さんの駐車場でお店の人たちがお昼休みなのかバスケをしてるではありませんか。う~ん、バスケっていうか3人でやってたのでストバスちっくなものだったのですが、そのやってた人たちのうち二人はどう見ても20代だったのですが、もう一人がなんと白髪交じりのおじさん!どう見てもお店の大将みたいな感じだったのですが、若者に混ざって一生懸命ボールを追い掛け回して頑張ってるではないですか!!!う~、思わず見てて感心してしまいました。今の僕にバスケやれって言われても、遊びでも普段の運動不足から身体にガタがきてるので躊躇しそうなものなのですが、おじさんはそんなにバスケには慣れてないみたいでいつもカットしようとするところでパス回しされてバテバテになってましたがそのガッツにはちょっと驚かされましたね。なんだかほのぼのとしたいい光景でした。ただ、車道に面した駐車場でバスケするのはどうかなと…、危ないですからぁ!!!
2005.03.04
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今日ラジオで聞いてたのですが、なんでもFOMA限定の携帯電話による詐欺が多発してるとか…。僕は以前、TU-KAの携帯を使ってたのですが、架空請求やフリーダイヤルからの電話などの訳のわからないメールや電話がかなり多くなってきたので、ドコモのFOMAに電話を変えたというのに、今度はFOMAで頻繁に多いって一体…。その手口って言うのは、何でもテレビ電話のワン切りだそうです。向こうはテレビ電話でランダムの番号を発信してそれでかかったらその対象者はFOMAの使用者だということが特定できるそうです。テレビ電話以外にはどうもかからないそうだから確実にドコモの使用者であるということが特定できるそうで。そのあとには毎度毎度の迷惑メールや何やらを送りつけるそうな…。ドコモ同士なら電話番号で送れるからアドレスもへったくれもないですからねぇ。う~、迷惑なことをしてお金を稼ぐっていうその魂胆が信じられないっす。電話番号に送られてきてるので変更しようがないし、ほっとくしかないのですが、迷惑な話ですね。みなさんもテレビ電話のワン切りがありましたらお気をつけ下さいね。
2005.03.03
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今日も昨日の先輩と飲みに行きました~、って言ってもいつもの酒屋さんの前にですけどね。やっぱりパチンコで負けたのが堪えたのか、なんだか飲むものもとことん節約にはしってるような。今までならこの時期には熱燗とか買ってたのに、昨日もそうですが、焼酎をちびちびと飲んでますね。まぁ、焼酎ってもちろん水割りなんて薄いものじゃなくストレートなんですが、まぁ先輩ばっかり一人酔わすわけにはいかないので、僕もお相伴とばかり一緒のを買って飲んでるのですが…。それにしても焼酎って絶好調になるペースが早いですねぇ。3本くらい飲んだらもういい感じになっちゃいますから。お互いがお金ないにも関わらず、いい感じになってしまったので、なぜか2次会だぁ~っとばかりにカラオケ屋へ。お酒はもちろん一部持込みで行きましたが。で、カラオケ屋で二人で大はしゃぎして暴れまくってました。いつもなら年代を合わせて先輩もわかるような歌を歌ったりするのですが、今日はぶっちぎり無視の方向で。しかも、先輩も相変わらずぶっちぎりで僕の知らない歌を歌いまくるし、まあそれなりに楽しい時間でしたね。で、もう終電も近いなぁ~なんて思った頃から先輩の歌のネタが尽きてきたみたいなので、もういちいち選曲するのが面倒だと思い、ヒット曲メドレーを入れまくることに。1990年からずっと2000年近くまで入れ倒して、二人で交代で歌ってました。それにしても一番歌ってて堪えたのが、ブルーハーツの曲。懐かしさのあまり二人で縦揺れしながら歌ってるともう頭がくらくら、思わず倒れそうになってしまうほどの壊れっぷりでしたね。歌い終わったあとには息が切れてたような…。うう~、まだ若いつもりでも体力が付いてこないですぅ~、しくしく。
2005.03.02
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最近、うちの会社ではパチンコが流行ってると先日の日記で書いたと思いますが、僕が毎晩一緒に飲んで帰る先輩も例外でないわけで、しばらくはパチンコに行くとかであまり飲んで帰らなかったのですが、今日は珍しく先輩から帰り際に今日、飲みに行こうとか誘われました。ををっ!珍しいこともあるもんだなぁ~なんて快く飲みのお誘いをお引き受けしていつもの酒屋さんの前で、どうしたんですか?なんて聞くと、「パチンコで今月の小遣いスッた…」!!!!!!!!!!!!!!!!!!え~、今日は1日なわけで先月は28日しかなく給料日は25日だったのでまだ5日ほどしか経ってないような…。ぶるぶるぶる…、パチンコって怖い…。僕は一切パチンコはしなくなったので、僕と飲んで帰るほうが、お金を使わなくて安全という正気に戻ったそうな…。う~、信頼されてるのかどうか微妙にリアクションに困りますが、あまりそれには触れないでおこう…。というわけで、これから先輩と毎日飲んで帰るような予感が。
2005.03.01
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