全27件 (27件中 1-27件目)
1
先日仙台フォーラムで行われた「ヒバクシャー世界の終わりに」上映会に参加させていただきました。3月に、仙台で上映会があるようです。http://www.g-gendai.co.jp/hibakusha この時期。是非お勧めですので、観て・感じて・広げていただきたいです。04/03/20(土)~21(日) 宮城県仙台市せんだいメディアテーク7Fスタジオシアター *両日とも10:30/13:30/16:00/19:00 「テロにも戦争にもNOを!」の会 春日辰夫 022-248-2866
2004.01.31
コメント(0)
ecotopicsMLより、新刊案内のメールを転載。欲しい。。。ーーー秋山幸也@相模原市立博物館です手前うちわで恐縮です。友人で写真家の松橋利光氏と、1冊まるごとアマガエルの本をつくりました。Nature Discovery Books『アマガエルのヒミツ』 秋山幸也・文 松橋利光・写真山と渓谷社 カラー96頁 税込み1,680円http://www.yamakei.co.jp/dsn/index.htm (新刊ページで紹介)http://www.jbook.co.jp/product.asp?product=2406340目次あなたのカエルは何色?ワタシハ アマガエルふえる・育つアマガエルのいる場所食べる 食べられる松橋氏の表情溢れる素敵な写真が満載です。特に、産卵シーンの写真は圧巻です。正直言って私自身、アマガエルが大好きでずっと見てきましたが、専門ではありません(職場では、植物担当です)。松橋氏の仕上がってくる写真を見ながら、私に足りないこと、知らないことをだいぶ勉強しました。そのため、専門の方からは、「ヒミツ」なんて銘打つほどの内容じゃないぞ、とおしかりを受けそうですが、一般には身近すぎて見過ごされがちなアマガエルのことを、ここでしっかり記録しておきたい、という気持ちで基礎を中心に書き進めました。少しでも、身近な両生類に注目が集まってくれれば、と思います。
2004.01.30
コメント(0)
羽ばたけ仙台方式。2003シーズン。ベガルタ仙台が戦う仙台スタジアムを舞台に、もう1つの熱い挑戦が繰り広げられていました。その名も「仙台スタジアムごみ減量大作戦」。まず一試合でどのくらいのゴミがスタジアムからでるのかをとにかく綿密に調べ、そして調査結果から観客・チーム・ボランティア・環境NGOの総力を挙げての様々な取り組みを展開しました。私はMELONという環境NGOスタッフとしてこの取り組みに参加しました。試合を見る暇なんてとてもなく、コップの回収、減容化やスタジアム全体のボランティア弁当を資源回収する分別のお手伝い、でた生ゴミを持ち帰って堆肥化するまでをほぼ毎試合続けました。当初は、ソース袋、竹串、ホイルなどもたっぷり生ゴミ袋に混入して全然分別されていない状況。油、塩分も多く堆肥原料としては劣悪というのが正直なところでした。しかし試合回数を重ねていくなかで意識も向上し、チーム成績とは裏腹に劇的に改善されてきていることを肌(目、鼻、そして指)で感じていました。今年は、この堆肥でメロンを栽培してみるつもりです。今回の作戦は、ごみ袋の貼り方・並べ方徹底。コップの分別回収。ボランティア、警備員、スタッフ弁当の分別回収と堆肥化。横断幕の作成。そして、通年のごみ排出量徹底調査。それぞれをホームゲーム毎に展開しました。結果、この取り組みはごみ袋排出数4割削減(シーズン当初比)という予想を上回る成果をあげることができました。29日には、仙台市内にて活動報告などのシンポジウムが開催されます。私たち市民がみんなで創りあげたこの「仙台方式」は、ベガルタ仙台とともに、更なる進化を遂げて羽ばたこうとしています。
2004.01.28
コメント(0)
突然ですが、今夜、東北ツアー中の詩人、ナナオサカキさんがわが家に一泊することになりました。http://www.sloth.gr.jp/nanao.htm http://www.loft-prj.co.jp/interview/0207/07.html http://www.ne.jp/asahi/r/s/mandala/nanaosakaki.html どう歓待していいものやら、思案にくれております。お会いして酒の相手をしたい方は、三浦までご連絡を。(^_^;
2004.01.26
コメント(2)
さて、現在ストップ温暖化センターみやぎでは、環境省からの委託事業で宮城県地球温暖化防止活動推進員の研修を行なっています。 地球温暖化に関しての国際的な取組みの状況や国内の先進事例について学ぶ下記の研修(講演会)を今後開催しますが、せっかくの機会ですので、一般の方にもできるだけ多くの方にも聞いていただければと考えております。 ご関心のある方はぜひご参加ください。 なお、お席には限りがありますので、ご参加を希望される方は事前に事務局(担当南、関川)までTEL、FAX、E-mail等でご連絡ください。-----------------------------------------------------平成15年度 宮城県地球温暖化防止活動推進員等研修 経験者コース第1回2004年1月24日(土)14:00~16:00講師:明日香 壽川氏(東北大学東北アジア研究センター助教授)内容:地球温暖化の科学的知見や国際交渉・国内対策、諸制度の地域における適用可能性などについて会場:フォレスト仙台2階会議室(仙台市青葉区柏木1-2-45)第2回2004年1月31日(土)14:00~16:00講師:田中 優氏(特定非営利活動法人足元から地球温暖化を考える市民ネット・えどがわ)内容:地球温暖化に関する研修等各種事業の効果的な運営手段について(省エネゲームや事例紹介)会場:フォレスト仙台2階会議室(仙台市青葉区柏木1-2-45)第3回2004年2月7日(土)14:00~16:00講師:須田 春海氏(環境自治体会議)内容:地域における各種主体の合意形成の手法について会場:フォレスト仙台2階会議室(仙台市青葉区柏木1-2-45)◆お問合せ・申込み財団法人みやぎ・環境とくらし・ネットワーク〒981-0933仙台市青葉区柏木1-2-45フォレスト仙台5階TEL022-301-9145 FAX022-219-5710E-mail stop_gw@cir.tohoku.ac.jp担当 南・関川-----------------------------------------------------
2004.01.23
コメント(0)
『環境フォーラムせんだい2003』 環境パートナーシップのもと、環境NPOや仙台市が 共働イベントとして実施します。今年で3回目で、 テーマは「STOPザ地球温暖化」です『こどもエコクラブ全国フェスティバルINせんだい』 環境省が後押しするこどもエコクラブ活動の年度締め くくりイベントで、今年で第9回目です。 27日はエコクラブ関係者向け、28日が一般開放型 の催しとなり、環境フォーラムなどが企画を共有して 盛り上げます。全国からの招待者が500人、他に県 内からの関係者や一般参加者が多数見込まれます。 http://www.env.go.jp/kids/ecoclub/ 『MELON環境市民コンサート』 ご存じ、みやぎ・環境とくらし・ネットワーク の恒例行事で、音楽を通じて環境メッセージを 伝えるビッグなプログラムです 今年は渡辺祥子さんの語りをミックスして、 これだけでも来場の価値ありです(無料) http://www.melon.or.jp/melon/ 『朝市夕市ネットワーク定期合同市』 毎月第三木曜日、勾当台公園市民広場で開催の 農家・漁家の産直市です ~ほんとのごっつぉがここにある!~と生産者が 笑顔で接客販売しています。この市を知らずして スローフードを語ることなかれ。 今回は臨時の出前開催です。以上です
2004.01.22
コメント(0)
今年一年間を使って、下余田をフィールドに農村での自然体験活動の取り組みをはじめます。ご興味のあるかたは、お問い合わせ下さい。(^_^;
2004.01.21
コメント(3)
東北「米粉食品普及推進セミナー」を開催します! 新たな米の需要拡大につながる米粉を利用した食品の開発や普及推進活動の一貫として、米粉利用食品に関する「東北米粉利用推進協議会」会員への情報提供及び普及推進のための、セミナーを開催しますので、お知らせいたします。 なお、本セミナーは、米の重要性を高めるための「国際コメ年」イベントとして位置付け、積極的に取り組むこととしています。 ◎日時:平成16年2月9日(月)13時30分~16時30分 ◎会場:仙台第一合同庁舎8階講堂 (仙台市青葉区本町三丁目3番1号) ◎参集範囲:東北地区米粉利用推進連絡協議会会員(製粉・製パン・製麺・ 菓子等業界関係者、消費者団体、栄養士会、各県、全農県本部、 県中央会等) ◎主催:東北地区米粉利用推進連絡協議会 問い合わせ先:食糧部消費流通課 TEL:022-236-6661(内線132) 詳細はこちら↓ http://www.tohoku.maff.go.jp/press15/0202.pdf
2004.01.20
コメント(0)
耕畜連携に係る支援措置説明会を開催します! 米政策の改革が進められる中、米政策改革大綱を踏まえ、水田農業の構造改革の加速と飼料自給率の向上を図るため、耕種農家と畜産農家との連携による水田を活用した飼料作物の作付け拡大が求められています。 また、輸入粗飼料への依存傾向が高まる中、国産粗飼料の積極的な活用による安全・安心な畜産物の供給体制の構築を推進するとともに、自給飼料に立脚した畜産経営への転換を図るため、土地集積による飼料生産の効率化・低コスト化を図る必要があります。 このため、水田農業の将来方向を明らかにした地域水田農業ビジョンに基づき、耕種農家と畜産農家の連携による水田を活用した飼料作物生産に係る支援措置の周知を図るとともに、水田農業の構造改革の促進及び飼料自給率の向上に資するため、耕畜連携に係る支援措置説明会を開催します。 ◎日時:平成16年2月13日(金) 13:30~16:30 ◎場所:宮城県婦人会館(5階:講堂) (仙台市青葉区錦町1丁目1-20) TEL:022-222-7721 ◎参集範囲:東北各県(農産・普及・畜産関係機関)、市町村、農業団体、 試験研究機関、営農集団及びコントラクター等の助成を受けよ うとする者 問い合わせ先:生産経営流通部畜産課 TEL:022-263-1111(内線4332・4190) 詳細はこちら↓ http://www.tohoku.maff.go.jp/press15/0130-3.pdf
2004.01.19
コメント(0)
基礎をしっかり学ぶ会計実務研修会(2/16~18)市民活動団体・NPO向けに、簿記・会計の研修会です。小人数制の連続3日間の研修で、基礎をしっかり学びたい方にぴったりです。●日時:2月16日(月)~18日(水) 13:30~17:00 ※18日のみ16:30終了●場所:仙台市市民活動サポートセンター 研修室4(18日のみ研修室2)●内容:○1日目 ・NPO法人と会計 ・NPO法人の会計簿と計算書類 ・実習 ○2日目 ・複式簿記による会計 ・実習 ○3日目 ・NPO法人の決算書類 ・NPO法人の税務 ・実習●講師:上杉廣記氏(税理士/NPO法人エス・ピー仙台 理事長)●定員:8名(申込先着順)●参加費:8,000円(3日間通し)●申込方法:所定の申込所に記入し、FAX、e-mail、郵便にて●主催:NPO法人エス・ピー仙台 NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター●連絡先:NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター(担当:遊佐) TEL:022-264-1281 FAX:022-264-1209 e-mail:minmin@minmin.org http://www.minmin.org/
2004.01.18
コメント(0)
『わかる!できる! 市民活動団体・NPOのためのマネジメント講座』「会の運営がうまくいかない」など、市民活動をしているといろいろな壁にぶちあたることがあります。今回はそんな団体運営の悩みを抱えている方のための講座です。今年度をふりかえり、来年度の活動計画を立てる今の時期に必要なノウハウを学ぶ講座を開催します。●日時:2月21日(土) ?10:00~12:30 ?14:00~16:30●場所:ともに仙台市市民活動サポートセンター セミナーホール●内容:?互いに成長できる団体・人づくり 講義「活動を進める上での合意形成」「チームワークづくりのコツ」「団体内での研修の仕組みづくり」など 講師:村上良雄氏 (NPO法人奈良NPOセンター 常務理事・事務局長/(財)たんぽぽの家 常務理事) ?事業デザイン力アップで効果的な活動を! 講義とワーク「事業計画の立て方」「顧客とニーズ」「団体の強みと弱み」など 講師:加藤哲夫氏 (NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター 代表理事・常務理事)●定員:各回30名(定員に達し次第締切)●費用:各回500円●申込方法:所定の申込書に記入の上、参加費を添えて仙台市市民活動サポートセンター窓口(1F)まで●託児:あり 2/13(金)までに申込 託児代1,000円●主催:仙台市●企画・実施:NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター●連絡先:仙台市市民活動サポートセンター TEL:022-212-3010 FAX:022-268-4042 http://www.sapo-sen.jp/
2004.01.17
コメント(0)
月にいちどのお楽しみ。明日は、朝市夕市ネットワークの定期市です。10時から、14時くらいまで。場所は、仙台市市役所前の市民広場。県内中の面白い農家の方々があつまります。光晴をつれていきたいんですが、寒そうなので大事をとって来月以降にしようと思います。http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/4/3410.html 定期市が終わったら、急いで自宅に帰ってご近所へ。私は初参加なのですが、「精進講」というものに参加してきます。ひたすらいろんな餅を食べるんだそうで。終了次第、茂庭荘へ直行して、宮城県地球温暖化防止活動推進員研修に。
2004.01.16
コメント(1)
ワークショップ「塩竈がもし100人の村だったら」現在、塩竈の外国人事情をご存知ですか。どんな国の人がどれぐらい、どんな気持ちで... 塩竈が外国人の住みやすい「まち」となるために、地元の人がどのように考え、行動すべきかを、みんなでゲームを通して考えてみませんか。●日時:2月21日(土) 18:00~20:45●場所:塩竈市公民館(塩竈市東玉川)●内容:?ワークショップ「塩竈がもし100人の村だったら」 ?ワークショップ「バーンガ」(トランプゲームを通した異文化体験) ?許有永さんの話を聞いて、みんなでトーク ファシリテーター:阿部眞理子氏(NPO法人国際ボランティアセンター山形 理事)●申込方法:名前、連絡先を連絡先まで ※当日参加も可能ですが、人数把握のため事前の申込をお願いします。●参加費:200円(会場・資料代)●主催:Dis竈ry(ディスガマリー)●連絡先:代表:坂本 携帯:090-9172-8480 e-mail:mocchi@wj8.so-net.ne.jp
2004.01.15
コメント(0)
2004年早春、東北の生活文化研究者として著名なふたりのゲストを迎え、歌手あんべ光俊さんが2日間に渡って、トークと歌で楽しいひとときをお届けします。●日時:?2月28日(土) ?2月29日(日) いずれも15:00~(開場は14:30)●場所:山ふところの宿みやま ラウンジ(玉造郡鳴子町)●ゲスト:?山本玲子氏(石川啄木記念館 学芸員) ?結城登美雄氏(民俗研究家)●参加費:4,000円(前売:3,500円)●その他:終了後、あんべさんとゲストを囲んでの交流会を予定。宿泊はお問い合わせください。 [交流会(要申込)] ○時間:18:00~20:00 ○参加費:4,000円(前売:3,500円) ●主催:鳴子・楽郷の会、山ふところの宿みやま●連絡先:山ふところの宿みやま 玉造郡鳴子町大口字要害91 TEL:0229-84-7641 FAX:0229-84-7778
2004.01.14
コメント(0)
子どもと一緒に! コーディネーターの方だけでもok。●第4回こども環境学会 子どもと大人の国際シンポジウム ~宮城県北・伊豆沼エコツアー~・日時:2004年1月31日(土)~2月1日(日)・メイン会場:アスパルわかやなぎ (若柳町)・対象:小学4年生~大人・参加費:子ども8,000円 大人13,000円 (参加内容により、料金がかわります)・内容 1日目 子ども実践発表 マガンのねぐら入り観察(伊豆沼) お話「私たちのくらしと生態系 ~マガンと田んぼ~」 2日目 マガンの一斉飛翔観察(伊豆沼) 冬の田んぼの生き物調査&顕微鏡で見る 分科会1:渡り鳥 渡り鳥の観察と3つの小学校の交流学習事例をもとに、 地域の自然環境を活かした環境学習とNPOや学術専 門家の支援、保護者のかかわり、地域の未来への可能 性を子どもの学習に取り入れる方法を、参加者全員で 考えます。 分科会2:みみず 土、食と農、循環型社会を子どもに実体験を通じて伝 える方法ー身近な生き物「みみず」の飼育と土の中の 生き物の生態観察を通じて、食と環境を体験的に学ぶ 機会をつくる手法について、兵庫県の小学校の事例を もとに参加者全員で学びます。 分科会3:みんなでつくる学校外教育 地域での環境教育のあり方、場のつくり方、運営体制 についての情報と意見の交換をおこないます。ドイツ の市民創設型環境教育施設「エコセンター」について の紹介や、日本の水田をフィールドにする「田んぼ環 境トラスト」の提案などもあります。 世界へ向けてメッセージ発信 ・主催:第4回子ども環境学会実行委員会・詳細はこちら:http://www.gsp-net.org/kodomo4/ ・申し込み先:E-mail: kodomo4staff@yahoo.co.jp 締め切り:1月25日 又は NPO法GSP(グローバルスクールプロジェクト) TEL:03-5537-2226 FAX:03-5537-2227★学術専門家や地域のNPO、ボランティアの協力を得て実施したマガンの生態観察と学校間交流についての発表や、田んぼの生きもの調査などフィールド体験をおこないます。 また、学校外での教育として地域のエコセンターに関しても意見交換を考えています。
2004.01.13
コメント(0)
まちづくり政策フォーラムでは、七ヶ浜町、菖蒲田浜近くの阿川沼にて、水質改善事業に関連して、阿川沼について様々な角度からアプローチしようということで「阿川沼ぬま学校」を開催してきました。今回が今年度の最終回になります。多くのみなさまに参加して頂きたく、ご案内申し上げます。また、お知り合いの方にも宣伝かた、よろしくお願いします。======================= 第3回阿川沼ぬま学校開催のご案内=======================阿川沼には自然の魅力がいっぱい!夏には魚とり、虫とり・・・秋にはヨシを使って工作・・・など、身近な阿川沼の自然に親しんできた「阿川沼ぬま学校」ですが、いよいよ、今年度の最終回です!今回は、渡り鳥の観察や、地元七ヶ浜町の特産品を使っての海苔巻きづくりなどを体験します!みなさんの参加をお待ちしています!日時・・・2月1日(日) 午前9時から午後2時まで場所・・・七ヶ浜町・阿川沼 (集合場所「阿川沼北側、ほのぼの農園管理棟」) http://map.yahoo.co.jp/pl?nl=38.17.13.395&el=141.3.35.766&la=1&sc=3&CE.x=249&CE.y=218 時間割朝の会1時間目・・・探鳥会2時間目・・・海苔巻きづくりに挑戦! (海苔・お米は七ヶ浜町産、巻きすは北上川のヨシ100%のヨシズを使ってジャンボ海苔巻きに挑戦します!)3時間目・・・水質調査終わりの会参加費・・・無料定 員・・・先着30名さま申し込み締め切り・・・1月27日(火)午後5時必着主催 宮城県仙台産業振興事務所後援 七ヶ浜町企画 特定非営利活動法人まちづくり政策フォーラム問い合わせ・申し込み 特定非営利活動法人まちづくり政策フォーラム TEL 022-215-6267 FAX 022-213-1138 メール machiforum@mvd.biglobe.ne.jp
2004.01.12
コメント(1)
ナナオサカキポエトリーリーディング in 仙台1/25(日)15:00~諸国喫茶・諸国雑貨「横道AGO」青葉区立町18-12-103(自然食品店ぐりんぴいす隣)TEL.022-714-5630前売り\2000当日\2300横道AGO,路朗,火星の庭?022-716-5335,ココペリなど炭火焼・路朗TEL.022-265-0661※大正12年生まれの詩人、ナナオサカキさんの久しぶりの仙台朗読会です。この後東北ツアー、1/31唐桑町(19:00~@巨釜半造レストランTEL0226-31-2055),2/5盛岡,2/7八戸,2/8宮守村と続きます。お見逃しござらぬように!詩人のナナオサカキがテレビ(CS)に出演しますので、機械をお持ちで興味のある方はご覧ください。==========================スカイパーフェクTVベターライフチャンネル(216CH/無料)「Edge 2 今を、いきる。 第15回 ナナオサカキ」放送日:1月24日(土) 深夜0:00~0:30制作:テレコムスタッフ 出演:ナナオ・サカキ(詩人)演出:伊藤 憲「日本のヒッピーの元祖」と呼ばれたナナオ・サカキ。「地球」を家とし、流れる水のように世界を放浪し続けて来たナナオの生き方は「大量消費」の行き詰まりが指摘されつつある今、再び国際的な注目を集めている。世界に波及したサブカルチャーの中心人物として唯一の日本人であるナナオ・サカキの、地球と共生する姿を追う。==========================一応番組表はココ↓http://search.skyperfectv.co.jp/prog/ProgramSheet?list=216&list=201&FROM=1-2 4-2004&.x=63&.y=7プログラムのHPはココ↓http://www.edgeofart.com/
2004.01.11
コメント(0)
「BSディベートアワー」1月のテーマ「21世紀 我々は何を食べていくのか」です。興味をそそる内容ですね。放送は1月25日NHKBS1です。ホームページで投稿も受け付けているようです。http://www.nhk.or.jp/bsdebate/
2004.01.10
コメント(0)
1月20日午後1時より、宮城県、農協中央会さんと、環境保全米ネットワークの三者共催により環境保全型農業推進セミナーを開催いたします。お誘いあわせの上、ぜひご参加ください。 応募方法などは、以下、開催要項を参照してください。 平成15年度 みやぎの人と環境にやさしい農業推進セミナー開催要項~気象変動にもゆるがない環境保全型農業の構築をめざして~ 1 開催場所 勾当台会館3階「蔵王の間」 仙台市青葉区国分町3-9-6 TEL022-222-33012 日 程 平成16年 1月20日(火) 13:00~16:00 ■ 1月20日(火) 12:30 受付開始 13:00 開会 13:10 (1)講演 ~ 演 題:「平成15年冷害に学ぶ」 14:00 講 師:本田 強 元宮城教育大学教授 農学博士 休 憩 14:10 (2)パネルディスカッション ~ テーマ 「気象変動にもゆるがない環境保全型農業の構築をめざして」 15:50 コーディネーター 宮城大学大学院事業構想学研究科 教授 大泉 一貫 氏 助 言 者 元宮城教育大学教授 農学博士 本田 強 氏 パネラー エコファーマー 佐々木陽悦 氏 みやぎ仙南農業協同組合営農経済部直販統括 澤田 仁 氏 生活協同組合仙台共同購入会理事長 吉武 洋子 氏 宮城県食品表示ウオッチャー 千葉 智恵 氏 16:00 閉 会2 応募方法 電話、FAX又はメールで,?住所,?氏名,?職業 ?電話番号を明記して申し込む。 ○申込先1 宮城県産業経済部食産業・商業振興課農作物安全班 橋浦 電 話:022-211-2815 FAX:022-211-2819 住 所:〒980-8570(住所不要) e-mail s-anzen@pref.miyagi.jp ○申込先2 環境保全米ネットワーク 事務局 西館 電話:022-261-7348 FAX:022-261-7488 住所:青葉区上杉1-16-3-5F e-mail okome@epfnetwork.org 参加募集人員 (参加費無料) 200名 農業者,消費者,農業団体,消費者団体,流通販売関係者,行政関係者等 ◆趣 旨◆土づくりは,古今を通じた最も基本的な農業技術として連綿として継続されてきた。近年は環境負荷の少ない農業,有機農業等の根幹技術としても改めて評価され,人と環境にやさしい農業をキーワードに消費者との結びつきを深めており,生産者・消費者がともに育てる環境保全型農業へと広がりを見せている。本年は10年ぶりの異常気象に見舞われ,水稲は冷害やいもち病等により作況指数69と大きな被害をうけたが,こうした土づくりを基本に取り組んだ農家の実情について消費・流通の立場からも共有を図り,生産者・消費者の強い信頼関係を基盤とした気象変動にもゆるがない持続できる農業をめざすもの。 ************************************特定非営利活動法人 環境保全米ネットワーク 事務局 〒980-0011 仙台市青葉区上杉1-16-3-5FTEL : 022-261-7348 FAX : 022-261-7488 E-mail : okome@epfnetwork.orgURL : http://www.epfnetwork.org/okome
2004.01.09
コメント(4)
せんだいみやぎNPOセンターの門間さんからのご案内メールです。1月30日(金)に開催する当センター主催VOICE OF NPO PROJECT『共感するパンフレット公開コンペvol.2』をご案内いたします。VOICE OF NPO PROJECTとは、今年度で2年目を迎える当センターのNPO広報サポート事業です。この事業では、人材不足・資金不足などの問題を抱えるNPOへ、「文章を書くのが得意」「デザインすることが大好き」という市民を派遣して、それぞれの団体紹介パンフレットを作成します。来る30日のコンペでは、市民とNPOが共同で作成した団体紹介パンフレットを、一挙に公開し審査します。現在、子ども・福祉・環境・国際協力・まちづくり・人権などの12のNPOと、学生・行政職員・企業人・主婦などの本業を持つ市民21人が、団体紹介パンフレットを共同制作中です。一般来場者の方々にも「来場者投票」をしていただくなど、楽しいしかけが盛りだくさんです。PONPO-NETにご参加の、アイセック仙台委員会さんも登場します。詳しくは、当センターのホームページをご覧ください。http://www.minmin.org/ 「特技を活かしたこんなボランティアがあったんだ!!」と、目からウロコがボロボロ落ちるイベントです。皆様のご来場をお待ちしておりまーす!!■VOICE OF NPO PROJECT『共感するパンフレット公開コンペvol.2』■日時:2004年1月30日(金) 17:30開場 18:00開演場所:エル・パーク仙台 6F スタジオホール入場料:無料審査員:播磨靖夫さん (財団法人たんぽぽの家理事長・芸術とヘルスケア協会代表理事)佐々木伸さん(仙台市市民局地域振興課主幹兼市民活動支援室長) 長澤恵美子さん(社団法人日本経済団体連合会1%クラブコーディネーター) 針生英一さん(ハリウコミュニケーションズ株式会社代表取締役)発表NPO: アイセック仙台委員会 特定非営利活動法人 あかねグループ 特定非営利活動法人 いしのまきNPOセンター CAP・みやぎ 特定非営利活動法人 くりこま高原・地球と暮らしと自然教育研究所・ くりこま高原自然学校 特定非営利活動法人 グループゆう 特定非営利活動法人 都市デザインワークス ハイチ友の会 特定非営利活動法人 パートナーシップ古川 松山風土研究会 特定非営利活動法人 宮城県断酒会 ゆうの会事前申し込み:電話・FAX・メールでお申し込みください。 FAX・メールの場合は、氏名・年齢・企業名・連絡先住所・ 電話番号・FAX番号・E-mailアドレスをお書きください。 なお、当日のご参加も受け付けします。問い合わせ・申し込み先:特定非営利活動法人 せんだい・みやぎNPOセンター 〒980-0804 仙台市青葉区大町2-6-27 岡元ビル4F TEL:022-264-1281 FAX:022-264-1209 E-mail:minmin@minmin.org 担当:門間
2004.01.08
コメント(0)
第11回宮城県の大気汚染防止に関する行政・事業者・生活者懇談会「都市の交通政策を考える」http://www.miyagi.coop/news/news/news_040107.html 都市における交通渋滞と大気汚染は年々悪化しているように思われます。今のまま進行すれば住民の健康や地球温暖化問題にとってもよくありません。仙台市ではコンパクトシティ構想のもと、公共交通の整備も含め土地利用と交通政策の転換を図って施策を推進しています。話題の「パーク&ライド」、「100円パック」、「パーソントリップ調査」など大気汚染を減らす交通政策についてお話いただきます。●日 時 : 2004年1月23日(金) 13:00~15:30●場 所 : みやぎ生協文化会館 ウィズ 仙台市泉区八乙女4-2-2 (みやぎ生協八乙女本部敷地内)●講 師 : 石戸 寿一氏 (仙台市都市整備局総合政策部公共交通企画室主査)●内 容 : 講演の後、グループに分かれて意見交換と交流●参加費 : 無料 ※託児2才以上、一人 500円(事前のお申込みが必要です)●お申込み : 電話 又は、ハガキ・fax・eメールに お名前・ご住所・電話番号・FAX番号・託児の有無(お子様の人数・年齢)を ご記入の上、下記までお申込み下さい。●締め切り : 1月22日(木)必着 主催 みやぎ生活協同組合 共催 (財) みやぎ・環境とくらし・ネットワーク(MELON)、宮城県生活協同組合連合会 お申込み・お問い合わせ先〒981-3194 仙台市青葉区柏木1-2-45 フォレスト仙台5F みやぎ生活協同組合環境・福祉事業部 担当/ 篠原・昆野 TEL 022-276-5162 FAX 022-276-5160 E-mail:メールアドレス: tshinoha@snet.coop.or.jp
2004.01.07
コメント(0)
”木質バイオマス利活用シンポジウム”日 時:平成16年1月22日(木)13時半から17時00分会 場:勾当台会館 青葉区国分町3-9-6(TEL 022-222-3301)主 催:環境経営研究会共 催:循環型社会対応産業クラスター委員会後 援:東北経済産業局、国土交通省東北地方整備局、東北農政局、 仙台森林管理署、宮城県、仙台市、宮城県森林組合連合会、 宮城県木材協同組合、(社)土木学会・東北支部、河北新報 NHK仙台放送局、(財)みやぎ産業振興機構、 (財)みやぎ・環境とくらし・ネットワーク特別講演:木質バイオマス発電の現状と課題講 師:岐阜県立森林文化アカデミー学長 熊崎實 氏パネルデスカッション:木質バイオマス利活用の現状 パネラー:岐阜県立森林文化アカデミー学長 熊崎實 氏 パネラー:林野庁林政部木材課長 河野元信 氏 パネラー:秋田県森林資源利用協同組合理事長 鈴木光雄氏 パネラー:セイホク?環境テクノセンター取締役統括部長 柴田國夫 氏 コーディネーター:小池環境経営研究所長 小池信吾 氏会費会員1,000円、一般2,000円申込み :小池環境経営研究所(TEL&FAX 022-244-7869)終了後懇親会があります。会費5,000円。同会場3Fhttp://www.geocities.co.jp/NatureLand/7126/osirase.html
2004.01.06
コメント(0)
学校ビオトープ・コンクールの発表会が東京で開催されるとのことです。名取からは遠いなぁ、と思っていたら、沖電気カスタマアドテック会社・支社の34会場でライブ中継があるそうです。詳しくは、以下のURLをご参照ください。http://www.ecosys.or.jp/eco-japan/event/bio_con/index.htm ーーー以下、ビオトープMLより、転送。ーーー日本生態系協会の田邊です。この度、昨年春から応募、審査を進めてまいりました、全国学校ビオトープ・コンクールの集大成というべき発表会を2月14日に開催いたします。ドイツでの学校ビオトープの専門家による記念講演もございます。==================================生きものあふれる学校が全国から集結!第3回全国学校ビオトープ・コンクール発表会開催のお知らせ==================================(財)日本生態系協会では、2004年2月14日(土)「第3回全国学校ビオトープ・コンクール 発表会」を開催します。本コンクール発表会には、学校ビオトープをつくる・育てる・活用する、様々な段階において、参考となる取り組みが全国から集まります。また、本場ドイツで学校ビオトープコンクールの審査委員長を務めたヘルムート・ビルケンバイル先生の記念講演もあります。皆さん、ふるってご参加下さい。 日時:2004年2月14日(土) 10:00~17:00 会場:イイノホール(東京都千代田区内幸町2-1-1) 定員:700名(完全申込制) 参加費:無料予定プログラムヘルムート・ビルケンバイル先生(元カールスルーエ教育大学教授)の記念講演上位賞受賞ノミネート校による事例発表、審査委員との質疑応答過去のコンクールにおける上位賞受賞校の気になる「その後」の報告文部科学大臣賞、環境大臣賞をはじめとする受賞校の発表、授賞式 お申し込み方法往復はがきをご用意いただき、「往信用」に ?氏名(ふりがな)、?住所、?電話番号、?所属(学生の場合は学校名)、?この発表会を知ったきっかけの5項目を、「返信用」に送付先の宛名を明記のうえ、当協会「全国学校ビオトープ・コンクール係」までお送りください。折り返し、入場券をお送りします。(先着順、完全申込制)※今回の発表会では、沖電気工業(株)のサービスカンパニー(株)沖電気カスタマアドテック 全国拠点会場にて、ライブ映像配信システムによる高品質な中継をご覧いただけます。(申込制。詳細は当協会のホームページをご覧いただくか、当協会まで直接お問い合わせ下さい))お問い合わせは・・・(財)日本生態系協会<全国学校ビオトープ・コンクール係>〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-30-20RJプラザTEL.03-5951-0244 FAX.03-5951-2974URL http://www.ecosys.or.jp/eco-japan/
2004.01.05
コメント(0)
全国産直産地リーダー協議会「食と農 リレーシンポジウム」のご案内昨年の冷害による主食である米の被害や、米国におけるBSEの発生は海外に依存する日本の食料事情の問題を浮き彫りにすることとなりました。全国産直産地リーダー協議会では、WTOと新たな米政策のもと、日本の食と農のあり方を問うリレーシンポジウムを企画しました。お米の本場である東北で「稲作」、次いで九州で「地産地消」、東京で「食の安全」をそれぞれテーマに掲げ、シンポジウムをおこないます。第1回のシンポジウムのテーマは「稲作」。日程・内容は下記の通りです。多数の方々の御参加をお待ちしています。 記「国際コメ年 今、日本の稲作と米文化をどうするか」(仮称)●日時 2004年1月31日(土) 午後1時~午後4時30分●場所 宮城県古川市 ふるさとプラザ会議室 (古川市駅前大通1-4-18 JR古川駅)●参加費 資料代500円●主催 全国産直産地リーダー協議会●現地事務所・申し込み先 佐々木陽悦 TEL&FAX0229-39-2041(メールでのお問い合わせ・申し込みは、 事務局・吉野 sanchokuleader@yahoo.co.jp へお願いいたします)●問題提起・コーディネーター 中島紀一(茨城大学農学部教授)●発言者「国際コメ年にあたって、東北の稲作農民は考える」 宮城県田尻町 佐々木陽悦「環境保全型稲作技術の現状と課題 ―― 冷害対策も含めて」 山形県川西町 平田啓一「生物相及び河川の負荷に配慮した環境保全型農業技術の開発 生き物観察手法」 宮城県古川農業試験場 小山淳「お酒づくりを通しておコメの魅力を考える」 宮城県 株式会社一ノ蔵酒造 山田好恵*内容に一部変更がある場合もあります。あらかじめご了解ください。
2004.01.04
コメント(0)
1月20日、21日「木質バイオマスサミットinいわて」が開催されます。現地視察ツアーは定員超過して申し込みできないとのことでした。■総合詳細情報http://www.angel.ne.jp/~imb/0312ts.htm ■現地視察ツアー、交流会詳細(JTB作成)http://www.angel.ne.jp/~imb/0312ts/jtb.pdf ■申し込み 1月7日までですが申し込みはお早めに1月20日のメインフォーラム、分科会のみ参加の場合はこちらの用紙をお使い下さい。http://www.angel.ne.jp/~imb/0312ts/fe.pdf 1月20日の交流会、1月21日の現地視察ツアーにも参加される方はこちらの用紙をお使い下さい。 http://www.angel.ne.jp/~imb/0312ts/jtbes.pdf _________________________________1 開催方針21世紀は、環境の世紀と言われており、地球温暖化防止に貢献する二酸化炭素の排出削減や廃棄物の発生抑制、化石燃料に代わる新しいエネルギー利用に対する国民の意識の高揚など、自然と調和した循環型社会の構築が今後の大きな行政課題のひとつとなっております。そこで、持続的に発展可能な社会の実現や地域振興に貢献できる木質バイオマスの有効利用について、広く全国に情報発信するため、全国で初めての「木質バイオマスサミットinいわて」を開催します。2 主催:岩手県独立行政法人 日本貿易振興機構盛岡貿易情報センター岩手・木質バイオマス研究会5 開催期日: 平成16年1月20日(火)~1月21日(水)6 開催場所(1) ○場所:盛岡グランドホテル(盛岡市愛宕下)http://www.ihr.co.jp/ 〒020-8501 岩手県盛岡市愛宕下1-10 TEL(019)625-2111(大代) FAX(019)625-1003 (2) 現地視察: 岩手郡葛巻町及び気仙郡住田町7 参加者数: 約700名(県外200名、県内500名)8 参加費用:フォーラム、分科会への参加は無料です。交流会、現地視察への参加は、それぞれ実費をいただきます。9 開催内容(1) フォーラム・開催日時:平成16年1月20日(火) 12:00受付開始 13:00開会~16:00終了・開催場所:盛岡グランドホテル「ウェルカムプラザ」・参加者数:約700名・参加費用: 無 料?オープニングセレモニー?パネルディスカッション○パネラー:青森県知事 三村 申吾氏 秋田県知事 寺田 典城氏 和歌山県知事 木村 良樹氏 高知県知事 橋本 大二郎氏 岩手県知事 増田 寛也氏○コメンテーター:スウェーデン ヴェクショー市長 カール・オルフ・ベングドソン氏○コーディネーター:岐阜県立森林文化アカデミー学長 熊崎 實氏?ビデオメッセージ著名人3名を予定。?共同宣言(2) 分科会木質バイオマス利用に関する二つのテーマで分科会を開催します。・開催日時:平成16年1月20日(火) 16:10開会~18:10終了・開催場所:盛岡グランドホテル 「祥雲」・「瑞雲」・参加者数:各会場200名×2=約400名・参加費用: 無 料第1会場:テーマ「みどりのエネルギーでできるまちづくり」 コーディネーター:飯田哲也氏、カール・オルフ・ベングドソン氏第2会場:テーマ「みどりのエネルギーの活かし方」 コーディネーター:熊崎 實氏(3) 交流会(立食パーティー)・開催日時:平成16年1月20日(火) 18:30開会~20:30終了・開催場所:盛岡グランドホテル 「鳳舞」・参加者数:約200名(定員)(事前に参加登録が必要です。)・参加費用: 5,000円/人(4) 展示会国内各地の木質バイオマス利用の取組みなどに関するパネル展示やペレットストーブ等燃焼機器の展示を行います。・開催日時:平成16年1月20日(火) 12:00開会~18:00終了・開催場所:盛岡グランドホテル 「けやき」及びロビー等10 現地視察県内の木質バイオマス生産施設や利用施設等の視察を開催します。・視察日時:平成16年1月21日(水) 盛岡駅8:30出発 ~ 盛岡駅17:00到着予定・コース:岩手郡葛巻町コース(Aコース)及び気仙郡住田町コース(Bコース)・参加者数:各コース定員50名 計100名(事前に参加登録が必要です。)・参加費用:1,000円/人(昼食代) ・内 容:Aコース:?葛巻林業?(バークペレット工場)?介護老人保健施設 アットホームくずまき(ペレットボイラー利用施設) ?森の館ウッディ・炭の科学館(ペレットボイラー利用施設)Bコース:?岩手県林業技術センター(チップボイラー利用施設)?けせんプレカット事業(協)(ホワイトペレット工場)?住田町立世田米保育園(ペレットボイラー利用施設)11 参加申込みフォーラム、分科会及び交流会、現地視察への参加並びに宿泊について、別に定める案内により、JTB盛岡支店「バイオマスサミットデスク」へ参加申込み手続きを行っていただきます。JTB盛岡支店「バイオマスサミットデスク」担当:江花・中里 営業9:30~17:30土、日、祝休業電 話 019-651-7474 FAX 019-623-4425バイオマスツアー、交流会申し込み用紙 PDF版http://www.angel.ne.jp/~imb/0312ts/fe.pdf なお、フォーラム、分科会のみの参加の方は、次の岩手県庁林業振興課で参加申込みの受付を行います。(電話、FAXいずれも可能)参加申込先:岩手県林業振興課 担当:木村、鈴木、小原、村山、似内電 話 019-629-5771~5776 FAX 019-629-5779メインフォーラム、分科会申し込み用紙 PDF版http://www.angel.ne.jp/~imb/0312ts/fe.pdf -----------------------木質バイオマスサミットinいわて分科会概要第一分科会 「みどりのエネルギーでできるまちづくり」1. 日時:2004年1月20日(火)16:10~18:10(120分)*逐語通訳2. 会場:盛岡グランドホテル 瑞雲の間 テーマ:「みどりのエネルギーでできるまちづくり」* 木質バイオマスエネルギーの利用がどのように地域振興、地域経済活性化につながっていったのかという観点からテーマを設定。3. コンセプト:先進地のスウェーデン・ヴェクショー市は木質バイオマスエネルギーを先進的に活用している地域だが、現在に至るまでに20数年に渡る継続した取り組みがあった。もちろん、北欧の政治土壌や環境税導入、EUのエネルギー政策等の背景もあったわけだが、国やEUが環境問題への取り組みを進めていく前にヴェクショー市ではいち早く市民や企業、大学などとともに環境問題への取り組みを始め、地域振興へと発展させてきたともいえる。この第一分科会では、ヴェクショー市の事例から、地域主導で木質バイオマスエネルギー利用を進めることが地域経済の活性化にもつながるということを発信する。そして今後日本国内各地においても「地方からの発信」を促していくことを目的とする。4. 概要:(1)コーディネーター及び発表者:コーディネーター:環境エネルギー政策研究所 所長 飯田哲也氏 発表者:ヴェクショー市長 カール・オロフ・ベングトソン氏 ヴェクショー市国際交流局長 レナート・ゴードマルク氏 ヤンフォーセン社ホーカン・マグヌスソン氏(対談時に参加) 岩手・木質バイオマス研究会会長 金沢滋氏(対談時に参加)※ヤンフォーセン社:スウェーデンのチップボイラーメーカー。地域熱供給に関するボイラーを提供する40年の歴史がある。松尾村の県立森林科学館(仮称)に同社のボイラーが導入される。http://www.channel-e.tv/ecoguild/energylibrary/library/2002/12dec/1-10/02120 6-2.html(2)当日の流れ16:10~16:40 ヴェクショー市長講演(木質バイオマスエネルギーを活用しながらどのようなまち作りを目指しているのか?)16:40~16:45 飯田哲也氏がポイントを解説16:45~17:05 ゴードマルク局長(企業との連携について講演)。17:05~17:15 休憩17:15~17:25 金沢会長より岩手の事情に関するポイント説明17:25~18:10 質疑応答。18:10 閉会 留意事項:通訳は逐語通訳となる。第2分科会 「みどりのエネルギーの活かし方(技術・システム)」 ~木質バイオマス利用技術の現状と課題~ 構成案(15.12.24現在)1 日 時 平成16年1月20日(火)16時10分~18時10分(120分)2 会 場 盛岡グランドホテル 瑞雲の間3 概 要 (1) コンセプト 近年、全国各地で木質バイオマスに関する取組みが盛んに行われるようになり、取組みの内容も、学習や普及、啓発の段階からペレット製造やストーブ、ボイラーの導入、開発、さらには発電利用など具体的な段階に入っています。様々な取組みの過程で、課題も明らかになりつつありますが、個々の取組みで明らかになった課題が必ずしも情報として共有されていないのが実情です。 そのため、この分科会では、現段階における木質バイオマス利用技術の動向と課題を把握し、今後の各地における取組みに生かしていくことを目的とします。 また、今回のサミットを契機に、この分科会の趣旨を踏まえたセミナーを本県で継続的に開催することを提案します。(2) プログラム(案) 第1部 概 説 「木質バイオマス利用に関する課題の概観」 木質バイオマス利用研究会会長 岐阜県立森林文化アカデミー学長 熊 崎 實氏 第2部 事例紹介と課題の提起ア 供給側の課題? 間伐残材の搬出と輸送に係る低コスト化の課題発表者 岩手県林業技術センター上席専門研究員 佐々木 誠 一氏仮題「低質材等(未利用木質資源)からの燃料用チップ生産の取組み」 ? ペレット製造及び流通の課題発表者 ペレットクラブ準備会事務局長 小 島 健一郎 氏仮題「北欧におけるペレットの生産・流通・認証の状況と我が国の課題」イ 利用側の課題? 燃焼機器開発と普及の課題発表者 岩手県工業技術センター所長 斎 藤 紘 一 氏仮題「いわて型ペレットストーブの開発と今後の課題」 ? 発電事業の課題発表者 高知県企業局企画課主任企画員 安 岡 高 志 氏仮題「高知医療センターへの熱電併給の検討経過と実現のための課題」(休憩 質問・意見票の回収 17:05~17:10=5分)※ 質問・意見票は事前に配布し、事例等発表者の紹介内容及び第3部のパネラーに対する質問等をあらかじめ記入願い、第4部で回答する。第3部 パネルディスカッション「木質バイオマス利用に関する最近の動向と今後の課題」 (内容) パネラーは、それぞれ木質バイオマスに関する幅広い知見を有する方々であるが、今回は主に担当する分野をお願いし、まず当該分野に関する最近の動向と課題について、第2部の紹介事例などを話題としてお話ししていただき、それを基に今後の方向性等に関するディスカッションを展開する。なお、第2部の事例等発表者にも、会場前列から適宜討論に加わっていただく。出席者(五十音順)岩手・木質バイオマス研究会顧問 遠 藤 保 仁 氏(ペレット生産、流通等の動向と課題を中心に)?森のエネルギー研究所代表取締役 大 場 龍 夫 氏(燃焼機器開発利用・ガス化技術の動向と課題を中心に)木質バイオマス利用研究会会長 熊 崎 實 氏(コメンテーターとして)島根大学生物資源科学部助教授 小 池 浩一郎 氏(木質バイオマス発電の動向と課題を中心に)岩手大学農学部教授 澤 辺 攻 氏(間伐残材、製材残此
2004.01.03
コメント(1)
仙台初売り。初売り初体験という相方が「わちふぃーるど」の福袋を狙うも、購入できず。私は芹の収穫作業。午後には、ラジオの方がいらっしゃいました。「めいどいんみやぎ」。http://www.tbc-sendai.co.jp/02radio/volume/made/ 夜に柳生ワイルドワンにていろいろ買い物。
2004.01.02
コメント(0)
2003年は、結婚出産育児と、人生の節目の怒濤の年となりました。本業である農業とライフワークである環境市民活動は、各種研修セミナー勉強会も、ひととおり行き尽くした感があります。各種関連書籍にも本棚か部屋中に埋まっていて積読状態が増え、時々雪崩がおきてしまっています。心機一転。そろそろ地元で細々と面白いことを始めるつもりです。
2004.01.01
コメント(1)
全27件 (27件中 1-27件目)
1

