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私の要望に応えてくれたのか、大好きなお日様が、うっすらと雲の向こうにそのお姿を。うれしい~というわけで、機嫌がよくなったので、もう少し書くことに。トリッキイとかトリックとかって「罠」「落とし穴」という意味。現代は、このトリッキーが多いので要注意。塩のことも。自然塩がよいのは周知のことだけれど、塩を取りすぎるとよくないって結構気にしてる人はいますよね。で、実際塩を少なめ加えて調理してるようです。減塩って脳裏にこびりついてるから。それはそれで、結構です。けれど、良質の塩にはミネラルが豊富に含まれているということを覚えておいてください。良質の、ですけれど。なのである程度はミネラル補給をしてくれるのが塩です。簡単です、調理に塩を加えるそれだけでミネラル補給になるわけです。次は砂糖や甘いものです。あんまいもん(甘味)(砂糖を含むおかずも)は身体を酸化させるらしいです。その酸化をなんとか還元するために、体内のミネラルが使われます。あまいもんはミネラルを消費します。ミネラル不足の身体になりますね。いらいら~したり。で、塩は減塩。簡単なミネラル補給はできず。ミネラル不足。いらいら~する。で、交感神経が立ってくる。なので、副交感神経を働かせるために、食べる。食べるというのは、間食です。むかしのおやつはさつまいもとか、とうもろこしだとか、、、、甘いものでも自然なものでした。今はチョコ系とか乳脂肪系です。添加物、保存料、人工甘味料、、、、これらは酸化の原因で、またまたミネラルが、、、、ますます不足です。塩分を含まないものを多くとっても、体内のミネラルバランスは悪くなります。多量の果物は要注意です。というわけで、減塩するなら、甘いものはシャットアウトするのがよいようです。ミネラル不足の解消には塩。鍼の先生がいっていましたが、鍼の入らない人がいるそうです。血液がどろどろ、の人。血液がどろどろということは体液がどろどろということ。細胞間の体液もどろどろ。なので、針が入らない。で、塩を水で飲んでもらうと(スプーン一杯の良質の塩)一瞬にして(人間の体のすんごいところですねえ!)(これは物質伝達というよりも、たぶんエネルギー情報伝達ということで考えるとわかりやすい)鍼が入るようになるそうです。こんなところで、エネルギー医学でいう情報の伝達がわかるわけです。野菜は塩分をふくんでいないので、塩いれて、調和させることで、その野菜の持ち味を引き出すのですね。てんぷらの時に、最近塩がついてきますね。。。あれは上質の塩ならグーです。塩は母なる海から。そして羊水も母なる海ですね。しょっぱい。人工のあまいものはいらないけれど、塩はとっても大事です。トリッキー、要注意のお話でした。table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"> 【オーサワジャパン】海の晶・青ラベル 240g価格:750円(税込、送料別)
2012.11.30
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お日様が見えない薄曇りの朝。これからさらに雲は暑くなるようで、、、、それでもそれでも、お日様は雲の上にいるから、明るいのだ。感謝。合掌。天体というの不思議な感情を呼び起こします。お日様じゃあ天体って言われてもぴんとこないっぽいけれど、夜空の星といえば、天体そのもの。星空はただただ、ほっとさせられる不思議な存在。ある人は星の彼方に自分のふるさとがあるから、、、なんていう。そのことを初めて聞いたとき、あ~~~ん、そうなのか。と、妙に腑に落ちたりしたわたし。そう、どこかホームシックのような感情があり、どこか安心するような感情がありで星を見るときって、いろんな感情が入り混じってるかもと、腑に落ちたわけ。宇宙の大きな動き、その中に今、わたしらがいるって実感しながら、過ごしてみると、日々の生活への見方が変わるかもしれない。地球は宇宙船みたいなものだなあと思う。だから、地球人は心を一つにして、この地球をメインテナンスしなきゃいけないのに。全く逆の方向に向かっている勢力の方が強い。うちわもめしているこの瞬間にも、天体はゆっくりと動いていて、朝になり夜になり、軌道を前に進めている。わたしら人間よりも、野生の動物や植物、なんかは敏感というかありのままその影響を受けて、宇宙の一員であることを証明している。星の動きがどんなに作物に影響を与えているかということは意外にみんな知らない。けれどよくよく調べてみると、一昔前は星の動きがわからなくても、神事で神に問うというかたちでその年の天候の動きを紙に書いて配布したりしていた。鹿の角などを焼いて、罅の入り具合で天候の動きを読んでいた。これって、宇宙からの波動を受け取っていたのかもしれない。わたしら、退化してしまったのかしら。そんなことはないと信じたい。振子が左右に揺れるとき、かならずいくところまでいったら、必ず振り戻す。そう、そうじゃない振子は振子じゃない。上がるものは上がり、上がるものは下がる。ということで、これから、振子は戻ると思う。宇宙の一員である地球。その上に乗っているわたしらは、本来の一員であるところにもどっていくと思う。でないと、軌道を外れて彷徨うことになりかねない。。。太陽を中心とした太陽系の一員だけれども、それだけじゃなくって、銀河系のはたまた宇宙の一員であることにまちがいない。宇宙の動きに影響されながら、公の政治のイベントとか宇宙のイベント惑星直列とか、起きているのかと考えると、興味深いかも。振子は調和というキーワードの方向へすすむんじゃあないかと思う。
2012.11.30
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日曜日に息子とお友達を連れて出かけようと思い、調べてみました。無料です。尊厳の芸術展東京芸術大学 大学美術館は上野の公園を駅を背にまっすぐ進み、大学内に入り、左手にあります。食事は、「大地の贈り物」でランチビュッフェの予定です。和食のオーガニック食堂です。子どもたちが今の平和に感謝できますように。
2012.11.29
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今日はこれから、雲がいなくなるのかどうか。それでも、うっすらとにっこりと日が射している。ありがたいことだ。国民は気づき始めた~フレ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~誰も信じていない大新聞テレビ報道「3~4割が疑っている」ゲンダイ(水曜発売)大マスコミは真っ青になっているのではないか。ある世論調査で新聞やテレビの「信頼度」が2008年の調査開始以来、最も低くなったからだ。中略特に不信感が強いのは新聞の「原発報道」だ。昨年3月の原発事故後の政府、東電発表の「タレ長し」報道を国民はとっくに見抜いていたというわけだ。新聞の政治報道に対しても冷ややかだ。表向きは「不偏不党」を装いつつ、恣意的な報道を流す新聞のイカサマに国民は辟易しているのだ。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~というわけで、いよいよ、国民はWAK-UP(覚醒)のときが来ました!卒原発、、、なんて響きのよい言葉だ!さて、セミナーのまとめまとめ。
2012.11.29
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今日は朝は日がうっすらと出てましたが、その後は曇りでした。午後一で、さび~~~~で始まるメールを友人からもらいました。やまとなでしこの講座に参加したあと、その講座に出ている人から帰り道に電話が入り、お茶しませんかと誘われたのですが、お断りました。なぜかというと、どうしようかと思っていながら、やっぱり気になっていることへ足を向けたわけです。で、ホメオパシーの講座、「いざ!というときの基本のレメ55第一回」に参加してきました。3回シリーズの講座で、一回目は18個のレメの説明がありました。ここでとなりに座られた初対面の方に親近感をもって、話しかけられました。 それはいいんですけれど、なんでだろう~その後渋谷のショップにマザーチンクチャーというものとレメを買いにいきました。お金を支払っていると、詳しいホメオパスがいますので、と、お客さんの対応に四苦八苦のお店の人から、相談話を振られ、、、、ちょっとご相談内容をお伺いすることになりました。で、まあ、お聴きしたんですわ。ああ、このかたは癒しを必要としているなあと思いまして、「癒しがほしいんじゃないですか?」とおたずねしたところ、「そうなんです!」とおっしゃる。そこで、Calenの30Cをお勧めしました。その女性の方は、すごくエネルギーをあなたから感じます。。。とおっしゃってました。そうですか??とよく理解できないわたし。そうなのかと内心思うだけ。話が一段落し、この方も納得したようなので、そろそろと思っているとお店に入ってきたお客さんが、わたしに「さきほどはどうも」と声をかけてくるではありませんか。ふとみると、さきほどの講座のときに、親しげに話しかけてきたあの人でした。まあ、びっくり。「また次回もよろしく」なんて言われてしまいました。「同じ席に座っていると思います。」といって、挨拶をし、店を出ました。最近、初対面の方とお話することが増えてきたなあ、とまた思う今日一日でした。動いているぞ、なにかが。高い霊能をもつ最近友人になったばかりの人から、メールをもらいまして、ただの世間話のメールをわたしなんぞにくれるんかい、とちょっと嬉しい。ある講座のキャンセル待ち状態にあるわたしですが、その方は参加予定だそうです。わたしがキャンセル待ちなのだというと、その講座は参加できるようになるはず、とおっしゃる。そう?なの??とまあ、ただの人のわたしは思うだけです。けれど、こういう特別な才能のある方がおっしゃるのだから、参加することになるのでしょうね。この霊能者のひとは、とても謙虚なんです。さらりと謙虚で、存在感を強く出さないこのひとはなかなかの方です。で、やはり、肉系はあまり食べないみたい。明日こそは先日のセミナーのまとめを進めたいところでござんす。クライアントさんから、腸からの出血のメールあり。で、対応していたら、また遅くなっちゃった。出血が止まりますように。ゆるゆる~~~体操してねましょ。
2012.11.28
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朝日が雲の隙間から、私の顔を照らしている。今日も、無事始まる。以下、アート系のこどもらと見に行きたい展覧会~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~アメリカで反響を呼んだ、日系人の美徳を映し出す展覧会が日本に上陸人間の尊厳を守り、 未来へと希望をつないだ彼らの心とは 皆さんはもし明日、突然無人島に行くことになったら何を持っていくだろうか。携帯?水?パソコン?…それとも、恋人? 今から70年前のアメリカでは、それまで普通の生活を送っていた日系人が、日米の開戦により収容所に隔離され、厳しい生活を強いられた。生活物資すら満足に手に入らない状況の中で、人々は人間らしく生きるために、様々な美術工芸品や日用品を制作し、不安や苦悩を乗り越え未来へと希望をつないだという。 その彼らが作った作品が展示されるのが、11月3日(土・祝)から上野公園内の東京藝術大学大学美術館で開催されている「尊厳の芸術展-The Art of GAMAN-」だ。 厳しい生活の中で人生を前向きに生きる日系人の“不屈の精神”を表した「The Art of GAMAN」は2010年にアメリカ・スミソニアンアメリカ美術館で開催され、大きな反響を呼び、11か月に渡りロングラン展示された。 日本国内でも、NHKのテレビ番組で同展や遺族などの証言を放映したところ、大きな反響を呼んだ。放映後、日本での開催を求める声が数多く寄せられたという。 本展は、製作者たちの魂の回復を願うために開催され、単なる日系人たちが作り集めたものの展覧会ではない。展示されている工芸品などは、正式な美術教育など受けたことのなかった日系一世の手によって作られたもので、これらは美術品としての価値を認められることはなくとも、どんな状況でも「耐え抜く」という彼らの永遠の意志の証であった。 70年前、困難の中でも人間の尊厳を失わず、強く生き抜いた日系人たち。物資と情報があふれる今の時代だからこそ、彼らの作品を通じて、日系人の“不屈の精神”と“ものづくりの原点”とも言うべき創造性をきっと感じ取ることができるだろう。 入場は無料で、開館時間は10時~17時(入館時間は16時30分まで・休館日は月曜日、但し祝日の場合は翌日)。会期は、2012年11月3日(祝・土)~12月9日(日)。詳細は、ハローダイヤル03‐5777‐8600まで。 東京藝術大学大学美術館http://www.geidai.ac.jp/museum/NHKホームページhttp://pid.nhk.or.jp/event/~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~がらくたから電気を起こす少年もいる。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~すべて独学!? ゴミから電気を作った16歳のエンジニア少年がMITの客員講師に!
2012.11.28
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アフィリエイトを貼りたい。けれど、初心者なので説明を読まないとわからない。その時間より今は寝たい。そのうち貼りたいぞお。
2012.11.27
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ここのところ、10時半に就寝、が、守られてない私。一区切りついてパソコンメールをみると、要件が入っている。一区切りついたと思う携帯のメール音。。。。。それの対処をしていると、なかなか大物(セミナーのまとめ)に手がつかず。今日もおわらず、明日へ。(まあ、本二冊は返却したから、これに関しては満足)情報医学のセミナーだったので、ぜひまとめたいのだが。。。。携帯メールはこの時間でもなっていて、応対している。結構大変なお仕事。一方、神社めぐりの仲間はのんきなメールを送ってくる。メール主いわく、「年長の御仁は、わたしを猿田売(め)の姫(猿田彦さまのおんな版)」と言っているそうな。猿田彦の神様は水先案内人の神様で、わたしもナビゲーターなのでそういわれてしまう。運転しているときの、ナビのかわりをする。ナビはあっても、ナビの代わりをする人なのです。道をよく聞かれるわたしなのです。不案内なところでも、道を聞かれるので、困りますね。水先案内人(パイロット)、ナビゲーター、まあ、似たようなものです。人生の水先案内人になるかもな~ゆる体操で、股関節をゆるめながら、さらに足首、足の指の方まで、ゆるゆる~しながら、パソコン打っているわたし。ゆるゆるはいいぞ~明日はやまとなでしこ(ゆる教室の女性限定版)なのだ。
2012.11.27
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消してしまったので、もう一度。外は寒かった~本二冊図書館に返却。一冊はメモを取るだけだったので、メモをパソコンに打ち込む。もう一冊は、もう時間がないので、ぱらぱらとめくりここだ、というところをメモ。明日はやまとなでしこの講座なので、その前に図書館へいくのは面倒なので、今日中の(どんどん寒くなるので)はやいうちに返却する必要があった。図書館で返却したあと、声をかけられ、予約本がきているというので、借りてきた。よかった、二度手間にならずに。「ゆる体操で一生介護いらずになろう!という本。70歳、80歳向けのゆる体操の本みたいです。イラストも大きくてみやすい。こういうのはぱらぱらとみて、すぐ読めるからいいよね。問題はあと3冊借りてる本。「宮本武蔵はなぜつよかったか」「武蔵とイチロー」「仕事力が倍増するゆる体操」これが4日までに返却なのだ。4日といえば、わたしの誕生日。この師走でまた一つ歳をとるのか。。。けれど、神社めぐりメンバーのうち4人が12月生まれという奇遇。それがわかったので、12月に誕生会を企画中。楽しみだ。このご縁はふつうのご縁ではなくて、神縁。神様が取り持つ縁てとこでしょうか。プレゼントなしの、楽しい時間をシェアする会にしたいですね。忘年会じゃないけど、そんな感じの時期だよねえ。1日はセミナーの予定が入りました。12月はあまり予定がないと思っていたけど、徐々に入ってきてます。「自分を予約する手帳術」を読みましたので、アクションプランナーを上手に使いこなそうと思ってますです。今度は気を付けて送信しよう。
2012.11.27
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今日は朝から良い天気で。けれど、本日返却の本が二冊。なので、これを読んで、メモを作らないといけない。。。。ちょっとハードだ。。セミナーのまとめもまだだし。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~友人からのメールです。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~1941年12月8日は大東亜戦争の開戦記念日です。実際は、東南アジアにいては12月7日に開戦しています。GHQが作り上げた、連合国側善の思想工作により、日本は犯罪国家だったとして、国民に刷り込まされてきました。私もその一人でした。しかし、ネット社会になり、様々な情報が、だれでも集めることができるようになりました。国民の多くは、大東亜戦争は日本が仕掛けた侵略戦争と思っておられる方もいらしゃるかもしれませんが、現在では、「実は仕組まれた戦争であった」と理解できます。そして、真珠湾攻撃は、卑怯と教えられてきた私自身も、本当の理由がわかりました。日本国民は、戦前も戦後も戦争が好きな国民ではなく、神を敬い、天皇陛下を敬う、礼儀作法、おもてなしの心を持ち、信義を重んじ2,672年間、天皇陛下を国体の中心としてきた、世界で唯一の国家であります。『すばらしい国です』今から67年前、我が日本は悲しいことにアメリカ合衆国ルーズベルト大統領の謀略によって開戦をせざる得なくなりました。アメリカは、ドイツと戦争をしたかったが故に、ドイツと同盟国であった、日本を謀略よって、アメリカに戦争を仕掛けるようにしました。この時の日本は、アメリカの要求を呑むのか?呑まないのか?の選択をさせられました。呑んでも、亡国。呑まなくても亡国。【いわゆる「ハル・ノート」によって最終通告を受けた日本は、自存自衛のために対米開戦したが、ハル長官は1945年11月に開かれたアメリカ上下両院合同調査委員会に提出した供述書に、当時を振り返り「日米交渉には、最初から平和的解決をするチャンスは100分の1もなかった」と記していた。】日本は、要求を拒否しました。よって、戦争することになりました。一方、東南アジアでは白人植民地主義により数百年間の植民地政策の中にありました。我が日本は、植民地解放のための戦争をしました。その結果、日本は多くの犠牲を出して、戦争に負けましたが、東南アジアの国々は、戦後相次で独立を果たすことができたのです。東南アジアの国からは、日本は母の国と言われているのです。それから3年8か月間に、二百数十万人の方々が亡くなりました。現在、靖國神社には264万6344柱(内2万1181柱は朝鮮出身者)の英霊が祀られています。現在の日本を見守ってくださっています。12月8日はそのような歴史的な日です。67年前の12月8日を意識してください。先人たちが、家族を思い、国を想って散華したことを。日本が戦争に負けて日本の軍隊が引き揚げた後アジアに残っていたのは外らなぬ日本の精神的、技術的遺産であったこの遺産が大東亜戦争後に新しく起こった東南アジアの民族独立運動にとってどれだけ多くの貢献をしたかを認めなければならない。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~確かにインドやスリランカの人に会うと、日本という国に感謝されます。歴史の教育をきちんと受けてないわたし(日本人)は恥ずかしながら、どうしてなのかと理由を聞く始末。けれど、その説明には自国の愛国心もさることながら、日本への愛国心をも感じるのです。そして終戦後、天皇陛下がマッカーサーGHQにいったことは、マッカーサーを仰天させたのです。普通西洋では、敗戦すると、国王は亡命するのだそうです。さんざ国民から搾取して、負ければ亡命。それが常識のようなのです。ですから、天皇陛下が「自分はどうなってもいいが、国民は守りたい」」と伝えたとき、仰天したそうです。たぶん、肝をつぶしたというのが正解かもしれない。あの背の高いマッカーサーに堂々と伝えたその凛々しさを創造すると、ああ、と目頭が熱くなるわたしです。そして、多くの東南アジアの国々が親日家であることは最もなこと、と思うのです。けれど、悲しいかな、当の本人はその歴史を知らない。
2012.11.27
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朝は曇っていましたけど、雲がいなくなってよいお天気になりました。よかった。。。今日は「自分を予約する手帳術」というのを午前中によみました。時間管理の本です。自分を予約することで、自分を幸せにするという考え方を持って、時間管理を実践していくと「できる」ということが増えるとのこと。アクションプランナーという手帳の使い方の本です。いっつも自分のそばにおいて開いておく。日にちと時間を決めて、そこに書き込んでいくということで、リストは作らない。仕事もプライベートも自分の行動をすべて一元管理して同じ場所(手帳)にかいてみると、自分の時間がみえてくるということです。で、そのあとに読んでいるのが、「だれでも「達人」になれる!ゆる体操の極意」という高岡英夫費氏の書籍。読みはじめたら、話の導入がなんと時間の使い方や、人の本質のこと。人本質が育つと10倍仕事ができるようになるそうです。けれど、その人の本質がある程度育つまで待つ必要がある。。。。と書いてあります。わたし的にはこれは、シンクロっていうやつです。たいていの仕事は喜びと感動があればできる、と書いてあります。びっくりしましたね。思い通り時間内にできたときの充実感。というのはどちらの本にもかいてありました。ということは、今日は、時間管理と効率と人の本質の育ち方の日ですね。わあ~すごい学びになりました。私に必要なものです。そして、このタイミングで来たかという感じです。ありがたい、ありがたい。「今やれる仕事を先延ばしにしがちな人は、仕事をやらないでいることに対して、ものすごい時間と労力を消費している、ということに気づいた方がいい。そして同じ消耗するのだったら、プラスの努力で消耗した方がいい。あ~ずど~んと落ちましたわ。
2012.11.22
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なんとか2冊、読破しました。メモもとらないといけないので、これからメモをON NOTEにいれます。最近、レベルの高い霊能のある人と知り合いになりました。その方とやりとりしていたら、有難いことに、ひらめきましたよ。何をひらめいたか、、、ああ、私は太陽の神様に守護されてるんだってひらめいたんです。で、その方に、このことを感じますと打ったら、そうだって教えてくれました。その方も、守護されているですって。あら、同じ神様に守護されてるなんて、嬉しいわ。と思いました。私は晴れ女といつも思うし、太陽が見えないととっても気分が下がるし。それで、ああ、太陽に神様に守護されてるって考え方もあるなと。やっぱりでした。あとはどんな神様に守護していただいているのか、これから、意識していこうかなと思ってます。神様のことをもう少し知らないと、と思います。私はいつでも、自分でみつけてきましたから。ゆる体操だって。ホメオパシーだって。どんぐりだって。マクロビオティックだって。エネルギー医学だって。そう、猿田彦の神様がきっと導いてくれてたんだと思います。あと8冊、がんばろ~
2012.11.21
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すっかり寒いです。セミナーのまとめが終わらないまま、時間は過ぎて、、、本も読めず、、、、今日借りてきた本で、10冊になってしまいました。お~~~いどうするんだ~~~明日返さなければならない本が2冊。明日中に2冊は読まないと。そんな中、友人が易の本を紹介してくれて、、、、お~~~そんなに読めん。親切はありがたいのだが、この状況では。と思いながらとりあえず、ネットでチェックするか。すぐしないと、また次がどんどんくるんだもんで。ゆる体操のねゆる三セットをみんなに紹介しまくってます。無償です!まずはゆるんでほしいから。どの人も話していると固まってるなあ、緩める必要があるなあと思ってしまいます。少しでも緩んでほしい。紹介しても続けられるかどうかまでは責任取れませんけれど。ゆるゆるして、副交感神経優位にしてぐっすり眠ってください。
2012.11.20
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本日、くもりです。朝にお日様を見ないと、、、一日のやる気がいまいちになる私。ある人と昨日話していて、話の流れである講座のCDを聞いている暇がない、、、というのです。忙しいひとらしいので、もっともな話と思いました。祝詞を奏上の話になり、祝詞をあげながら、邪念がでてくるのが普通だけれど、それを嫌がるのではなく、それを受け入れていくのはどうかと提案しました。祝詞のその時間は自分に考える時間を与えていると。祝詞をあげる時間であり、自分のための時間であり、自分の一日の準備をする時間でありと。いきなり、無心でなんて無理ですよって。そしたら、邪念の話から、わたしは以前ならっていたヨガの先生に、肉やお酒はだめですっていわれたそうで。わたしは牛肉も豚肉もたべる、、、と自分からいうんですね。きいてもいないのにね。で、ああこの人はこういうことを言うってことは、心のどこかに罪悪感をかかえているんだなってぴんときました。そしたら、お酒もだめだっていうんですって。憤慨しだしたんです。それを聞いて、わたしは、お酒は、実は神様に備えるものですよって。いったんです。本来はお供えしてからいただく。お酒は酢をつくるための過程ですよって。過程のものを人間が飲んじゃっているわけです。まあ、貪欲ですよね。で、でも何も知らずに食べている人もいるけれど、そうやって食べ物のことの知識をしっているだけでも知らないよりいいんじゃないんですかっていいました。だって知っていれば、選択ができるわけです。知らなければ選択はできませんからね。そんな話をしたら、その人、心に落ちたっていって、涙ぐみだしたんです。何か感じたんでしょうね。気づいたんでしょうか?彼女の過去の何かとつながったんだと思います。わたしには具体的には見えませんけれどね。それ以上はききませんでしたけれど、心の琴線に触れたようでした。自分で何かに気づいてくれたようで、よかったです。これをきっかけに、思考が変わるといいなと思いました。
2012.11.19
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今日はやまとなでし(体操)のお教室の日。天気も上上でよかったです。以前にも書きましたが、わたしは朝一時間ぐらい祝詞やらなにやら唱えてます。最近はそれを唱えながらも、もぞもぞと腰を動かしています。ゆるゆるになれ~と。ゆる体操の高岡氏の本は100冊くらいでているらしいですけれど、そんなには読めません。けれど、こないだ高岡氏の本も含めて新たに10冊くらい予約してしまいました。読めば読むほど、うなづけるんです。昨日は6冊来てしまったので、3冊だけ借りてきました。「ヒトは最速の動物だった」「だれでも「達人」になれるゆる体操の極意」「14歳の君へ」(これの著者は違う人です。)これからゆる体操をします。ゆるゆる~そうそう、守護の神社というのがひとそれぞれにあります。依頼があれば、それをリサーチすることもしています。何かあったときに、自分をメインに守護してくださっている神社を知っていると心強いですよ。こないだのセミナーのまとめをしないといけないのに、まだできてないんです。もう~もっともっとどんどん動け!!土曜日に、上田にある生島足島神社に正式参拝してきました。仲間10人とです。荒魂社に社額と鳥居を奉納してまいりました。神様、日本の守護をよろしくという感じです。大宮のさいたま新都心駅の近くの三菱系の土地の地下にウラニウムなどの核廃棄物が200リットルドラム缶4万本も埋められているって、昨日知りました。で、そこの土地のお浄めもしないと~なんて思っていますが、なかなかまとまった時間がとれませんです。けれど、知ったからにはね、一刻でも早く清めたいですね。とにかく、あとからあとから、あっおじ様が亡くなったのでそちらのお花の手配とか。いろんなことがやってきます。ほんとにどんどん、どんどん、こなしていかないと、本は返却期限があるし、健康相談もあるし、神社のリサーチもあるし。というわけで、なかなか毎日のブログ更新したいのですが、あとまわしになってます。主人が占いをやってまして、最近いろんな人から依頼があるのでみてさしあげています。当たりますね~かなりいい線いってます。軽く見るのから、ディープにみることもできます。ではゆる体操をやります。
2012.11.14
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ゆる体操の本ですけれど、こんな本をみつけました。「蔓延する心の問題は「ゆる体操」で解決できる!」高岡英夫著~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~一部抜粋高岡氏の体操教室にかよっていらした方で、このような例がありました。彼女は50歳で、ご主人の母親、つまり姑と同居して介護していました。姑は痴呆が進み、その女性は介護の労働に加えて心身のストレスも重なって、体調がおもわしくないということで、気分転換と健康改善のために体操をはじれられたのです。姑は何度も何度も同じ会話を繰り返すため、その女性はいつもいらいらしながら、同じ話の堂々巡りをきいていました。ところが、「ゆる体操」を始めて彼女自身がゆるんだとたん、変化が訪れました。その同じ話をむしろ面白がって聞けるようになったというのです。つまり、それまでは飽き飽きしていた繰り返される話の背景や中身の本質に、関心が向くようになったのです。たとえば、姑がどういう思いで子供を育ててきたのか、何を大切に生きてきたのかなど、話の根底にあるかちかん、世界観を理解しようというやさしい気持ちが湧くようになったそうです。現在の痴呆をしめす姑ではなく、その存在の脾経にあるものに思い至るようになりよく話をきいてあげられるようになったわけです。こうして彼女の身体と心が「ゆるみ」を取り戻した結果、なんと姑の痴呆の症状までが改善され、会話が成立するようになりました。たにんの話をよくきくということは、受容的になるということ、寛容度が増すということです。人に対して寛容になるということは、人間関係を円滑に運ぶうえでとても重要なことなのです。痴呆老人の介護技術のひとつである「話を聞いてあげる」ことは、ときとして大変な忍耐力をともないます。しかしそうして行為がひたすら忍耐になってしまうのは、介護者の身体が固まっているためもあるのです。そして、老人にとっては、自分お話にきちんと耳を傾けてくれる存在が言うという、「自分が受け入れられている温かさ」を感じられることが大切なのではないでしょうか。このあたりのさらなる専門家の研究が必要な領域だと思います。心底自分の存在感が認められ許容されているとかんじることが、痴呆の進行をくい止め、改善させるといえるようです。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ゆる体操は心を改善するんですね。
2012.11.12
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済南飯店物語という本を読みました。それで、このお店が四谷にあったのですが、今は閉店したようです。本物の山東料理を出してくれる料理店で、北京料理はこの山東料理が主なんだそうです。ラード、砂糖、化学調味料を使わない、スパイス類と塩で素材のうまみを引き出す料理だそうです。佐藤はつ江さんという人がその本の主人公です。けれど、お店は閉めて、どこにどうしていらっしゃるやら。本物の山東料理というのを食べてみたいのですが。それと並行して「日本人には、塩が足りない」「高岡英夫は語る すべてはゆるむこと」を読んでいます。高岡氏を取材しながら、本当の合気(道)のことが,書かれています。びっくり仰天の合気です。昨日は昼過ぎから夕方まで「済南物語」を読み、感動、涙ぐみました。その後図書館から借りてきた(4冊のうちの一冊)「高岡英夫は語る。。。」をよみ、全く別の感動というか、衝撃をうけました。すごすぎ。一日にこんなに刺激を受ける本、2冊にご縁があるとは、、、、、何かにどんどん近づいているような、そんな気もします。土日は情報医学のセミナーに参加してきました。月曜日は昔会員だったネットワークビジネスのおばちゃんとおしゃべりしました。昨日はやまとなでしこの講座もでかけてました。そうそう、占いの方もちょっと首を突っ込みだしました。すごく当たる占いがあるって主人が教えてくれたのです。土曜日は長野の神社めぐりで朝早くでかけます。どんどんこなしていかないと、、、もうすぐ師走ですね。来週も土日もセミナーに参加が決定!!こちらは見えない世界というか、スピリチュアル系といういうか。「すべてはゆるむこと」という高岡氏の言葉。本当だと思います。ゆるむことの達人だったのが昔の日本人でした。飛脚なんて、ゆるんでなくてはできなかったでしょう。少しでも緩めるように、ゆるゆるしていきながら、あれもそれもこなしていけますよう。ゆるむこと、このことを体操とともに、かたっぱしから人に伝えています。まずは、ゆるんでいくこと。まずは、きちんとした食材を選んでいくこと。まずは、石油系の何かを家から追い出していくこと。(環境設定)広義での、護身(術)です。それで、佐藤さんの料理を食べてみたい。
2012.11.08
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