買書とつんどくの日々

買書とつんどくの日々

2007年10月27日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
中村桃子さんという人の「<性>と日本語」という本を買書。

また、桜庭一樹さんの本では、女の子が自分のことを「僕」と表現しますが、かならずといってよいほど、周囲の人間が「ぼくぅ?」と返します。不思議ですね。不思議じゃないですか?
知らなかったですけど、著者は言葉とジェンダーについての著作がたくさんあるかたのようです。

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Last updated  2008年11月08日 10時46分43秒
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