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皆さん。今晩は。今日は、台風が接近してきて・・・雨風が強かったですね。しかし、外回りの人たちにとっては・・・辛い一日でしたね。また訪問された家側も、”こんなときに”という思いではないでしょうか。統一教においては、この外回りは・・・中心者にとっては、自己満の世界でしょうか?もう、後がない・・・って思っているのは、末端の人たちだけで、まだまだ、続くと思っているのは、中心者ですね。まあ、献金に関してですけどね。今度の子女の日(11/6)が区切りらしいのですが・・・不明ですね。詳しいことは、シックの人たちのブログにて・・・天福函は、全祝福家庭が持つように・・・とのこと。これにどんな価値があるかは・・・現時点では、不明ですが・・・これを授かった(?)人たちの話を聞かなければ・・・価値は、わからないだろう。まあ、一般人の感覚では、単なる本。宗教者の経典と同等の価値のものかな。つまり、統一教会内でしか、価値を見出すことができないだろう。これに、430万円ですよ。もうどうなってのか。それでも、みんな、出すんですよね。ちびちびと・・・できる範囲で・・・ホント、涙が出てきますよね。この多くの信者の思いを束ねて・・・中心者は、その重みに応えてくれれば・・・まだましだけど・・・それをうまく使えないんですよね。残念ながら・・・死に金になっていると思う。中心者って、ある意味、神経図太いというか、そうでないと中心者なんてできていないと思う。少しでも良心的なものを持っていたら・・・中心者としてやっていけないと思う。ある人のブログの中に、”教会長のとった態度について、書かれたものがあった。”詳しくは、書けないが、ある青年が親にうそをついて大金をもらい、そのまま献金したことについての教会長の言動だ。つまり、この青年が勝手にやったことで、自分には責任がないようなことを言ったらしい。『この教会長には、がっかりだ!!』と多くに良識のある人々の声でしょう。実際は、この教会長が指導して・・・こういうふうになったと思うが・・・・この青年も早く気付くといいのですが・・・だれも自分のことを守ってくれないことを。僕もね。昔、こういう経験をしたね。僕の親が教会を訪ねて、教会長に”息子をよろしく”と頭を下げたらしいのですが、このときの教会長の言動が、よくないよね。”息子さんが、勝手に・・・・”こんな感じだ。僕もね、後から聞いたんだけど、僕もがっかりだったけど、親は、もっとがっかりだったみたいだ。この組織は、後がないとまで言っていたな。普通の組織だったら、上役は、きちんと指導していきますとか・・・言うと思うけどね。この青年にうそをつかせてまで、献金させた行為というものをもっと反省してほしいものですけど・・・無理だろうな。自分には責任がないと言っているぐらいだから・・・つづく。↑↑↑↑なんか、切なくて・・・アップしてみました!!
2010.10.30
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こんにちは。。。やっと週末ですね。ここのところ、仕事が忙しく、なかなかゆっくりと時間が取れなくて・・・頭を休める時間がありません。ところで、今日は、何を書こうか悩みながら・・・ふと、あれこれ、過去を振り返りながら・・・『今までの人生!!思い込みと勘違いの連続だったなあーーー』この教会の門をたたく気かっけは、いろいろあるんだが・・・ある訪問販売で、印鑑を買ったことが先ずあげられる。その一週間後、古印供養。その後ビデオセンターというふうに、あれよあれよという間に、シックになっていた。途中、途中で自分の思い込みや勘違いから、ある意味守られて、この道へ来ちゃったんだな。その後、前線で、万物復帰や伝道活動・・・ちょっとの期間なら、自分の修練の場なんて思えていいのかもしれませんが・・・いつ終わることもなく・・・「これが、ずっと続いても、それでもこの道を行くのか?」とアベルから、よく言われた。僕は、「何が何でもこの道を行く。」と答えていたように思う。すごい信仰者だったのかもしれません。つまりですよ。ずっとーーキャラバンで生活。そう、あの世へ行くまで・・・深く考えていなかったのかもしれません。そう、シックの皆様は、たとえ自分が捨てられるような立場になっても・・・それでも神と誤父母を愛さないといけないんですね。ものすごい基準を要求されていたんですね。僕が、この道に来たのは、まあ思い込みもあるんですけど・・・神が僕を召命したと思ちゃったんですね。自分が来たのではなく・・・神から呼ばれたということでしょうか。そう、使命があると思ってしまったからなんですね。多くのシックたちは、この思い込みと勘違いから、この信仰の道に入る人が多い。人生において、あまり経験したくない経験をすることになったんだな。万物復帰という名の行商。珍味販売。印鑑販売。伝道活動を通して、多くの人への声かけ。路傍での演説。路傍での黒板講義。つづく。
2010.10.29
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皆さん。今晩は。今日は、非常に寒かったですね。さすがに半そでは・・・といいながら、Yシャツは、まだ半そで。うーーん我慢強い!!ジャケットはさすがに、冬物にしちゃったけど。ちょっと前までは、夏物を着てたんだ。秋を通り越して冬がきたという感じだ。統一教の献金摂理は終わりそうにありませんね。しかし。まあ。次から次へと・・・よく続くねえ。感心しますわ。 今年もあとわずか・・・二ヶ月あまり・・・もう皆さんも枯れてくるんじゃないかな。心情的に・・・何か、こう気分転換とか・・・勧めますけど。自分で稼いだお金は・・・有効に使うべきですよね。献金したって、たかが知れているでしょう。この際、パッと使こうたらよろしいんじゃないですか。それと、すべて、アベルに甘えたら、よろしいんですよ。もうできませんから、あなたが変わりにお願いね。とか・・・しかし、最近、なんでも、万物の樹のろうそくを伝授???これで、万物の祝福が???もう心配することないですね。これをすっかり信じて・・・大船に乗った気持ちで・・・いいなあ、打出の小槌ですね。汲んでも汲んでも湧きあがるお金の泉みたいなものかな。僕は、汲んでも汲んでも湧きあがる心の泉の方がいいなあ。だから、何でも経験して・・・視野を拡げて・・・話題を豊富に・・・そう、心の泉を掘っているところかな。まだまだ、発展途上ですかね。それじゃ!!がんばって!!にほんブログ村
2010.10.27
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こんにちは。雅楽です。最近、めっきり、寒くなったようですね。でもね、僕は、あつがりなので・・・まだ、半そで!!ところで、日本ブログ村に登録はしたのですが・・・なかなかどうして、楽天ブログからは、リアルタイムで、アップした記事がブログ村の掲示板にアップされない。一日一回、PING送信をしないと無理っぽいようだ。面倒くさいけど、しかたがありません。先日、前のブログは、このカテゴリーからはずされちゃったんだよね。アボジマンセイの記事やUCマンセイ記事でないと・・・いずれ退場すことになるのかな。もっと、視野を拡げて、真実を書いていきたいですね。
2010.10.25
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最近、SBSのテレビ放送で、統一教信者に対する拉致監禁問題が放送された模様です。実際、日本では、見ることはできませんでしたが、、、ある人のブログにアップされていましたので、そちらから、見ることができました。”百聞は一見にしかず”ですね。これまでは、そのことに触れている方々のブログを読んで、”うーん。こんなことが放送されたのかな。”と思いながら・・・あれこれ考えていましたが・・・韓国人と結婚して、韓国へ渡った女性のことが放送されましたね。僕の出身地は、かなり田舎なので、農村で農業をしている姿を見ても、あまり悲惨な感じがしないということを先ず、伝えておきます。普通の人から見れば悲惨な状態かもしれません。ともかく、統一教の祝福を受け、韓国の片田舎へ嫁ぎ、苦労しているようです。きよみさんの表情を見ていたら・・・そんなに苦労している様子には見えませんでした。”郷に入れば郷に従え”のような感じでしょうか。ご主人は、障害者でしたけども、仕事を持ち、それなりにがんばっているのかな。まあ、どのくらいの収入があるか不明ですけど・・・義母も、嫁はよくやってくれてるとのこと。他の兄弟たちは、都会に出ているようですね。何が幸福で、何が不幸かは、それぞれの価値基準が違うから・・・一概に判断はできませんね。しかし、里帰りができないようですね。涙を流しながら「日本に帰りたい。日本のお父さん、お母さんに許してもらいたい。」って訴えていたようです。確かに、故郷に帰れないって云うのは・・・ちょっとかわいそうですね。ドキュメンタリーですから、このまま終わるわけがありません。彼女とその子供を連れて、日本へ里帰り。その様子をカメラに収め放送しましたね。きよみさんの父は、もうすっかり年老いてましたね。13年間という永い年月を感じます。ともに和解してほしいなあと思いますが・・・もう無理だと思いますね。やはりね、年配の人には、昔の記憶があるんですよ。戦後、朝鮮人たちの暴虐無尽な姿を見ていたり、聞いていたり・・・と。これはね。難しいんですよね。僕の親だってね。朝鮮人と聞いただけで、もう毛嫌いですよ。これは、もうどうしようもないんですよ。こういう感覚を少なからず年配の人たちは、持っているんですよ。今でこそ、韓流。韓流。ヨンサマ。ヨンサマ。だけど・・・これもおば様世代だけですよ。若い人は、自虐史観で・・・おかしな歴史観。このあたりが、異常なだけですよね。ちょっと、話がそれてしまった!!まあ、いろいろ考えると、親御さんに対して、それ相当のことをしたのですから・・・いまさらですよね。なかなか和解は難しいかもしれません。いわゆる、昔でいうと、駆け落ちみたいなものです。よく、時代劇なんかで、あるストーリー。娘がこの人といっしょになりたいと、勝手に二人でどこかへ行ってしまうパターン。その後、子供を連れて戻ってくる。親父は、頑として許さない。家の敷居もまたげない。ってそのような感じでしょうか。何かを得るためには、何かを犠牲にしないとだめなような気がします。 しかし、日本大使館前で、在韓の女性たちが、安全に日本へ帰国させてくれーーーとか訴えていましたけど・・・これはどうよ。。。って感じですね。韓国へ渡ったときの状況はどうだったのでしょうか。ある人は、家出同然で・・・もはや、祖国の地を再び踏むなど考えもせず・・・・それを棚に上げて・・・むしが良すぎると思ってしまう!!まあ何でも、訴えれば・・・何とかなると思っているのだろうか?追記。きよみさんは、まだ,ましな方ですね。もっと、悲惨な家庭が数多くあるらしい。そういう家庭をもっと、テレビで取りあげたら・・・それなりに有意義な番組になったかもしれませんね。しかし、統一教は、祝福、祝福と言って、不幸な家庭を生み出していたら・・・どないやねん。韓国人との交叉祝福とかなんとか、もてはやされていたけど・・・自分の運が良い、悪いで・・・その後の人生が左右されるなんて・・・悲しすぎるね。(ノ_-。)昔ね。ある姉妹が3万双で韓国人と祝福結婚したんだけど・・・渡韓する前に、下見にいったらしいんだな。そして、帰ってきたら、けっこう落ち込んでいたんだな。人づてに聞くと、ご主人になる人の家が、かなり田舎にあって、トイレが外だとか・・・もう、それは、それは、日本の明治時代くらいの農村らしいんだな。(想像がつかないんだけど^^・・・)この姉妹も結局、嫁いでいったけど・・・あれからどうしているかな。
2010.10.24
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