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何か幻想的ですね♪僕がスキー場でエンジョイしていた頃は、ユーミンの曲がよく流れていたことを思い出す。それぞれが・・・・、山の頂点の人もいるでしょう。中腹の人もいるでしょう。ちょっと登った場所の人もいるでしょう。そこから、思い、思いのシュプールを描きながら・・・・僕は、直滑降というわけではないけど・・・徐々に。休み休みという具合でしょうか。もう麓まで来てしまった感じですね・・・早くしないと・・・・雪崩に巻き込まれる可能性もありかな。(笑)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今年もあとわずか・・・こちらのブログは、3ヶ月ぐらいですが・・・訪問してくださり、つたない文章を読んでくださり、感謝しています。コメントとか、気づきもあり・・・いろいろとお世話になりました。また、来年、会いましょう!!
2010.12.29
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あなたは、お若いのに無職ですね。いろいろ理由はあるのでしょうが、働かなくてはいけません。まず働いてお金を稼ぐこと。その上で自分の要求を出すことです。そうすれば人はあなたの意見に耳を傾けてくれます。あなたの方に振り返ってくれれば、関心も湧くでしょうし、好奇心も強くなります。理屈だけ言っていたら相手にされませんよ。~読売新聞(2010,12,29)人生案内より作家 出久根達郎の回答から最後の部分だけ抜粋させていただきました。最初の部分は、相手を怒らせないように、相談者に同調するような、また、少しほめている様な感じですかね。(まあ、それは仕方ない・・・活字だから、ガツンとは言えませんね。)この回答は、ある無職の作家志望の人に対してものです。夢は、作家志望ですが・・・読むと、この人は、作家になるために、あらゆる努力を怠ってるようにしか思えません。(僕の勝手な解釈ですが・・・)・・・・・・・・・・・・・・・統一教の献身者たちに言いたい!!主義、主張、理屈を並べ立てても・・・だれも相手にしないよ。皆さんが、しっかり働いて、この社会の一員となり、貢献している姿を見せてこそ、やっと、多くの人が聞く耳を持つというものではないですか。正体を隠した伝道方法(?)これは、もう止めたら・・・あとは、現在の世界情勢とリンクさせて・・・・恐怖をあおるのも良くない。ヨスの修練生たちは、過酷な生活環境を強いられているようですが・・・トウゲンといえば・・・すまされるのだろうか?何でも、トイレが赤バケツ(?)・・・僕なら耐えれそうにないけど・・・にほんブログ村
2010.12.29
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タイトルは、村上春樹の『海辺のカフカ』の中の言葉からとった。非常に印象的に僕の心を放さなかったので・・・ここに記すことにした。主人公田村カフカが高松へ行き、その後、高知の山小屋へ寝泊りしたとき・・・一冊の本を手に取り読んだ。この本の内容が・・・考えさせられる内容だった。P226~ アドルフ・アイヒマンの話。彼は戦争が始まって間もなく、ナチの幹部たちからユダヤ人の最終処理ーー要するに大量殺戮ーーという課題を与えられ、それをどのようにおこなえばいいかを具体的に検討する。そしてプランをつくる。その行いが正しいか正しくないかという疑問は、彼の意識には、ほとんど浮かばない。彼の頭にあるのは、短期間にどれだけローコストでユダヤ人を処理できるかということだけだ。彼の計算によれば、ヨーロッパ地域で処理するユダヤ人の数は全部で1100万人ということになった。・・・・・略・・・・・彼は机に向かってせっせと計算する。計画は実行に移され、ほぼ計画通りの効果を発揮する。戦争が終わるまでにおおよそ600万(目標の半分を超えたあたり)のユダヤ人が彼のプランに沿ったかたちで処理される。しかし、彼が罪悪感を感じることはない。・・・・・略・・・・・自分は、ひとりの技術者として、与えられた課題にたいしてもっとも適切な回答を提出しただけなのだ。世界中の良心的な官僚がやっているのとまったく同じことじゃないか。どうして自分だけがこのように責められなくちゃならないのか。・・・・略・・・・・この本の感想として、大島さんが記した言葉が次のようなものだ。「すべては想像力の問題だ。僕らの責任は想像力の中から始まる。イエーツが書いている。In dreams the responsibilitiesーーーまさにそのとおり。逆に言えば、想像力のないところに責任は生じないかもしれない。このアイヒマンの例に見られるように」この文章を読んで・・・しばし考えると・・・このアイヒマンのような考え方を持った人がいたことを思い出す。ただ、上から言われたことを忠実にこなす・・・その人の将来も何も考えず・・・アイヒマンは、600万人のユダヤ人の命を奪った・・・と言うことは、その人たちの未来を奪ったということだ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・これと、同じようなことをした人たちが・・・統一の中には、多くいる。何も考えずに、ただ献身者をノルマにしたがって生み出していった。その一人一人のの適性も考えずに・・・ただ、判を押したように、仕事を止めさせ。あるものは、夢をあきらめ。そして、誰もができるであろう・・・伝道活動に従事させてしまうのだ。挑戦する機会を失うということが・・・如何に罪作りか・・・今後の人生を大きく方向転換させられる。チャレンジすることを奪われた人々が非常に多いことを最近特に感じた。チャレンジして、実現できなかった場合は、あきらめもつくが・・・チャレンジもせず・・・その道を閉ざされた場合・・・いつまでも未練が残るであろう。。。ただ、その人(ちっちゃいアイヒマン?)のノルマのために。多くの人が道を断念する。いやああああ。何と罪深い!!こういう人は、想像力が欠けていたのだろう!!この人のことを本当に考えていたなら・・・このように誰でも彼でも献身させたりはしないだろう。僕が、献身者だった頃、まあ、学生部の中には、かなり献身するかどうかで悩んでいる人がいたなあ。学生は、伝道されても、学業があるから、すぐには献身しない。多少時間の猶予がある。この期間に、多くのことを見て、考えて、自分でそのうち結論を出していく。僕が、学生たちに話したことは・・・”悩んでいるんだったら・・・大学院へ行くことを進めた。”そうすることで、また少し考える期間が持てる。つづく。にほんブログ村
2010.12.28
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皆さん。おはようございます。清清しく・・・朝の日差しを浴びながら・・・また、今日も一日が始まる!!日々繰り返しですね♪統一の摂理も・・・なかなかどうして・・・年末まで続いていきそうです!!いつ、一休みするのでしょうか?21数ですか?さてさて、今日も、”私がであった教会長たち”ですが・・・そういえば、教会長自ら・・・”教会長様”と呼ぶ様に・・・強制されていたことを思い出した。肩書きに様を付けるなんて・・・おかしな発想にぶっとんだことを思い出す。まあまあ、それはそれ。ところで、皆さんは、”サラリーマン教会長”をご存知だろうか?朝10:00には、まだ教会には現れなくて・・・(いつ、来るんだ!!ってツッコミを入れてやってください。)夕方17:00には、帰宅していく・・・”これで、給料何ぼもらってんだ~。”といいたくなる・・・人たち。恐らく、手取り30万円はもらっている。様々な諸経費も教会持ち。車の関連費用から、携帯電話料金。いろいろなシックとの会食費(牧会をするという名目)等おまけに、韓国への旅費も・・・(うおおおお。。。恵まれてるううう)全てが、自己主管・・・そう、休みたいときは休めちゃう!!それでも、それなりの実績を出せば・・・何も云うことはありませんが・・・いや。この人は、この教会にとって、何だろう?”お客さん”かも?周りの人が支えて、それなりに運営がなされていれば・・・これでもありなんだなあ・・・まあ、お飾りね♪教会がうまくまわっているときは・・・良いかも知れませんが・・・まわらなくなると・・・”前の教会は、ああだった。こうだった。”と言い出す始末・・・・何だろう?”お前さんが、この教会に責任を持って導くんじゃないんかあい!!”と云いたくなる。”お前は、サラリーマンかよ”と無性に叫びたくなる!!一国一城の主として・・・もっと胆力を発揮して・・・上の教区、地区と喧嘩しても・・・教会に所属する人たちの未来を考え・・・導こうとするやつはいないのか。いるわけないか~。にほんブログ村
2010.12.25
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皆さん。おはようございます。今日は、今上天皇の誕生日ですね。日々の安寧を感謝するしだいです。いつまでも長生きしてほしいものです。さてさて、私がであった教会長たちですが・・・あまりにも非常識的な人が多かったように思います。あと、人の情がわからない人も中にはいて・・・うーーん。こんなで、教会運営。牧会なんてできるのかーーー。と思ってしまうしだいだ。でも教会が回っているのは・・・壮年部長や婦人部長がそれなりに立ち振る舞っているからかもしれない。今回は、教会長Cさんとの会話の中で・・・・この人は、日本人で6500双の人だ。十数年前の話になるかな。この当時、統一では、教会主導で・・・という大転換のときを迎えていたように思う。少し前に、1600名宣教師たちを世界160カ国へ派遣して・・・教会の献身者たちの中では、大卒の女性たちは、ほとんどいなくなり・・・これから”どうするべえーー”という雰囲気が漂ってましたね。そのときの女性たちは、アボジ自ら、指名されたとか何とか言って・・・ふいっと、宣教地へ行くための準備をしはじめましたね。中には、指名に漏れて・・・”さみしい思いをなさった人たちもいましたね。”まあ、このときの笑い話もただ在るのですが・・・(そのうち。そのうち。)10名一組で、その中に、韓国人の牧会者一人が入って宣教地へ赴く。この韓国人牧会者が横柄だったらしい。なんでもハーレムのような・・・日本人女性は、奴隷あつかいのような感じ・・・(常識的な人から見ればですけど・・・中にいる人は、そうは思わないだろうが・・・)おっと、話がそれてしまった!!今回のC教会長は、統一の大転換のときの教区をいくつかの教域に分けてた時、・・・その一つの教域の責任者になった人です。つまり、その当時の教区長や地区長にあれこれ説得されて、再度献身した人かな。僕は、財務にもちょっと明るかったので・・・そのCさんには、公務費が出ていなかったことは知っていたんだ。公務につく前には、Cさんは、バイトをしながら生計を立てていたんだ。ある時、僕は、Cさんに聞いたんだ。”年金とかどうしてんですか?”そのときのCさんの返事は・・・”将来は考えないようにしている。”僕が・・・”えっ。大丈夫なんですか。”Cさん、”そういうことは考えないようにしている”それ以上、聞くことができなかった。あれから、十数年、今頃どうしてるかな。途中で、韓国人が集団就職で日本の牧会者になっちゃったから・・・ポイっと・・・捨てられてなければいいけど・・・(捨てられちゃってるかな)にほんブログ村
2010.12.23
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皆さん。今晩は。外は、どしゃ降りですね。いつの間に雨が・・・って感じですね。明日は、止んでほしいな。(個人的にね。)ところで、私がであった教会長について・・・書くんですけど・・・あまり詳しく書くと・・・非常にまずい事になるかもしれないので・・・オブラートに包みながら・・・読む人の妄想力に頼っちゃうね。教会長Bさんについて。Bさんは、”上げ膳下げ膳しない”とダメな人らしいんだ。(これだけで・・・何様?って思う人もいると思うけど・・・)僕もついつい・・・”何それ”って言ってしまった。Bさんが、初めて、教会へ来た日、何となく、お昼が来て・・・婦人部長が、何気に”教会長、お昼はどうしますか?”と聞いたらしいんだ。この何気に聞いたのが間違いですよね。教会長は、何もお昼の準備(つまり、弁当ね。)をしていなかったんだな。そこで、婦人部長が、気を利かせて・・・ありあわせの物で、お昼の準備をしちゃったんだね。そうそう、”まかない”をつくちゃったんだ。これが運のつき・・・これから、毎日、婦人部長がお昼の準備をすることになったんだ。これが、婦人部長の重荷になったのは言うまでもなく・・・(その後は、どうなったか・・・想像にまかせちゃうけど・・・)まあ、食当さんがいる、大きな教会なら・・・まあそれでもいいかもしれませんが・・・そんなに多くの兄弟姉妹のいない、小さな教会で・・・婦人部長が食当さんまでやらなきゃいけないってどうよ。このBさんも韓国の人だけどね。日本人の教会長さんなら、自分で、台所へ立ち、食事の準備もしちゃう人もいるのに・・・何だろうね。何しに来たのかな。にほんブログ村
2010.12.21
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もっと、真実を見極める力が必要だ。あのヒトラーも親日的だったようだ。ヒトラーも言葉を転載しておく。あるブログからの転載だ!!.......................................ヒトラーは日本をどう思っていたのか?!下記にヒトラーは日本という国をどう見ていたかが分かるエピソードがあります。>山崎三郎氏(独協大学教授)の『ユダヤ問題は経済問題である』には、面白い逸話が紹介されている。かつて満州重工業の総裁であった鮎川義介氏が、ドイツを訪れてヒトラーに面会した時のことである。ヒトラーは鮎川氏に対し、次のような意味のことを語ったという。「貴方の国が如何に努めてみても、我がドイツのような工作機械は作れないだろう。しかし、ドイツがどうしても日本にまね出来ないものがある。それは貴方の国の万世一系の皇統である。これはドイツが100年試みても、500年間頑張っても出来ない。大切にせねば駄目ですよ……」>・・・中略・・・ヒトラーは日本の戦争遂行の為にドイツの技術を日本に惜しみなく提供しています。ジェットエンジンがもう少し早く開発され日本に入っていれば帝都の空をB29から守れたかもしれません。ヒトラーの遺言より>「我々にとって日本は、いかなる時でも友人であり、そして盟邦でいてくれるであろう。この戦争の中で我々は、日本を高く評価するとともに、いよいよますます尊敬することを学んだ。この共同の戦いを通して、日本と我々との関係は更に密接な、そして堅固なものとなるであろう。日本がただちに、我々とともに対ソビエト戦に介入してくれなかったのは、確かに残念なことである。それが実現していたならば、スターリンの軍隊は、今この瞬間にブレスラウを包囲してはいなかったであろうし、ソビエト軍はブダペストには来ていなかったであろう。我々両国は共同して、1941年の冬がくる前にボルシェビズムを殲滅していたであろうから、ルーズベルトとしては、これらの敵国(ドイツと日本)と事を構えないように気をつけることは容易ではなかったであろう。他面において人々は、既に1940年に、すなわちフランスが敗北した直後に、日本がシンガポールを占領しなかったことを残念に思うだろう。合衆国は、大統領選挙の真っ最中だったために、事を起こすことは不可能であった。その当時にも、この戦争の転機は存在していたのである。さもあらばあれ、我々と日本との運命共同体は存続するであろう。我々は一緒に勝つか、それとも、ともどもに亡ぶかである。運命がまず我々(ドイツ)を殲滅してしまうとすれば、ロシア人が“アジア人の連帯”という神話を日本に対して今後も長く堅持するであろうとは、私にはまず考えられない。」 (1945年2月18日)>このようにヒトラーは皇室を尊重する親日だったのです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・このことから、あれこれ考えると・・・今の歴史は、勝者の歴史。つまり連合国側から押し付けられた歴史である。本当の真実は・・・ここから脱却しないと・・・見えてこない。
2010.12.20
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皆さん。今晩は。さて、先ほど、僕がよく訪問しているブログの中に、こんな記事があったんだ。もし、本当なら・・・韓国への渡航を制限(?)いや禁止しないとね。宮崎のようになっちゃうじゃないかな。それにしても、マスコミは全くスルーだな。韓国で口蹄疫が発生し、17万頭がすでに殺処分。韓国のハブ空港・仁川空港近くでも発生したという。早く韓国渡航を制限しないと・・・もし、ガセネタなら・・・風説の流布だな。でも、やっぱり・・・念には念を入れて・・・韓国への往来は、制限すべきだな。仁川空港近くってのが・・・・うーーん。場所的に最悪・・・
2010.12.17
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「ペトロナスタワー・韓国技術者たちの戦い」~世界一のビルディング建設~ めざましい発展を遂げるマレーシアの首都クアラルンプール。活気あふれるこの街に、躍進するアジアを象徴する巨大プロジェクトが完成した。韓国の三星が中心となり日本のゼネコンや現地建設会社などを指導しながら施工したインテリジェント・オフィスビル、ペトロナスツインタワーである。鉄筋コンクリート造88階建て、高さ451.9m。これまで世界一の高さを誇っていたシカゴの「シアーズタワー」を凌ぐ壮大な建築物。この世界一の摩天楼は、21世紀を目前にして、韓国の建築技術が到達した地点を示す記念碑といえる。 優秀な建築技術をもち超高層建築の世界的権威とまで言われている韓国の三星は、このツインタワーの1棟、「タワー2」の施工を担当した。 ペトロナスツインタワー完成の陰には、韓国技術者の苦闘の物語があった。 韓国側現場監督は、建築技術が劣る日本のゼネコンが施工する「タワー1」の施工方法もチェックする必要があった。監督の手にはいつも双眼鏡が握られ、タワー1の施工法を監視するのが日課になっていた。そのためタワー2の建設がタワー1に比べ、1ヶ月ほど遅れる事になった。 また、日本の性能の低い工程管理ソフトを使用したため、工程管理に支障をきたしたり、日本側が設計した汎用性の無い建築資材運搬エレベータを採用した事により問題が発生するなど数々の被害を受ける事になった。 しかし、そのような苦難をのりこえ、1997年1月、ペトロナスツインタワーは韓国技術者の努力により、マレーシアの人々が見守る中、感動の完成を迎える。なんじゃこの文章!!大うそばっかしや・・・ウリナラファンタジーや・・・ この文章は、プロジェクトK・・・どこかで聞いたことがあるような名前・・・おおおお、プロジェクトXのパクリやんけーーーーしかしですね。また、こんな記事も・・・あるぞーーータワー2(韓国側)については、完成直後から手抜き工事が指摘され、最大4.5cm傾くことが予測されていることが、報知新聞2002年2月3日の報道等からわかっている。また建築過程でも日本側のタワー設計図を韓国側が共同工事なのだからと言う理由で勝手に持ち出し勝手にコピーしそれを下図に韓国側の塔を建てた話も伝わっている。それなのに電気の配線の工事がずさんであったためと、テナントがほとんど埋まっていないため、タワー2(韓国側)には電気のついていない部屋が多く、「昼は2本、夜は1本」とも言われている。マレーシア側は受注企業の条件として 「指定の建築方法での建築実績があること」だったようですが・・・韓国の会社がウソついて受注しちゃったようです。 当然つくり方がわからないから「日本のやり方をパクるニダ」と・・・現在の、タワーは、韓国が建てた方は、少し傾いているようだし・・・テナントも埋まらず・・・世界の各地で迷惑かけているようです!!
2010.12.15
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とりあえず、アップしておきます!!↑↑↑↑この動画では、何のことかわかりませんね。で。次のH.Pの部分を勝手にコピペ。すみません。パラオ本島とコロール島の間に約200メートルの橋が架かっています。これがKBブリッジです。実はこの橋は1996年に一度崩落しているのです。 KBブリッジは、「Koror-Babeldaob Bridge」 の名前のとおり首都コロール島と空港のあるバベルドアブ島を繋ぐ橋で、島国パラオの交通の要衝として1977年に開通しました。 建設するにあたり日本の鹿島建設も見積りを出したのですが、韓国の下請け会社が日本の半額で落札し、工事を行いました。ところがこれがひどい手抜き工事だったようです。コンクリートの固め方でさえでたらめだった。と言いますから恐ろしい限りです。その様子をつぶさに見ていた現地住民は当初からこの橋に不安を抱いていたようで、車で橋を渡るときは、もし海に落ちてもすぐ逃げられるようにと必ず窓を開けていたそうです。 また、竣工直後から橋の中央部がたわみはじめ、15tだった通過制限重量がすぐに10tにまで減らされました。このたわみはやがて、通過する時おかしな揺れを体感できるほどに大きくなり、崩落事故の起きる頃には、徐行運転で渡るほかないという状態に陥っていたのです。 そして1996年9月28日、悪夢は現実となります。KBブリッジは突如真っ二つに折れ海に突き刺さりました。 たまたま通行車両の少ない時間帯だったのですが、1名死者も出てしまいました。 橋の内部には電線、水道、電話線が通されていたため、パラオのライフラインは分断され首都機能は麻痺。一時は国家非常事態宣言も出されました。この時、パラオと姉妹都市の三重県からはコンテナ空輸で飲料水が運ばれています。 パラオ政府は、すぐに橋を造った韓国の業者に賠償請求しようとしたのですが、この時すでにこの会社は解散していて、手がかりすらなかったそうです。これは一体どういうことなのでしょう?この建設会社は1994年にソウルで崩落した橋を施工した業者でもあったというのです。 ともかく途方に暮れるばかりのパラオ政府だったのですが、日本ではまず仮設橋の建設を援助し、日本のODA政府開発援助により約30億円の新たな橋を無償で架ける事になりました。施工にあたったのは因縁の鹿島建設です。工事中、現地の人達は「カシマ」という言葉を覚え、日本人を見掛けると「ありがとうカジマ」と声をかける子供もいたそうです。 実に5年の年月をかけ、橋は完成しました。2002年1月11日、開通式典が開かれ、橋の新しい正式名称が発表されました。その名も「Japan-Palau friendship bridge」 太平洋上を走るこの橋は、3000kmの距離を越えてパラオと日本に新たな時代の友情を結ぶ、「友好の橋」なのです。↑↑↑↑これで、何となくわかったでしょう!!この技術で、マレーシアのほれ。あのタワー・・・迷惑かけているみたいです。最近では、メキシコ湾の油田。ベーリング海峡に橋を架ける話は・・・???どないなっとんねえ!!!
2010.12.15
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皆さん。今晩は。僕がよく訪問している、ブログに産経応援さんの記事が転載されていました。うむむ・・・と思って、とりあえず、転載させていただきました。こういう事実を目にしたとき・・・僕らは、どのように考えるだろう!!少しは、自分の頭で考えてみよう!!えっ。もう、知ってるって・・・そうですか。 産経応援 さんの【産経新聞を応援する会 】より転載↓韓国の皆様 朝鮮進駐軍と名乗った民間人虐○強○行為を御存知ですかWEBの海に拡散してください1952(昭和27)年5月1日、占領体制が終わって初のメーデーで、数千人のデモ隊が使用不許可の皇居前広場に入ろうとして警官隊と衝突。2人が死亡し約1500人が重軽傷を負う流血事件に発展しました.1952 (?? 27) ? 5 ? 1 ?, ?? ??? ??? ??? ?????? ??? ??? ?? ??? ?? ? ??? ??? ? ? ? ?? ?? ??.2 ?? ?? ? ? ? 1500 ? ? ? ??? ? ? ? ?? ? ?? ???? ?? ????.戦後、在日朝鮮人は、日本各地で暴れまわりました。1946年12月20日には、首相官邸デモ事件を起こしています。官邸が在日朝鮮人に襲撃され、警察官に負傷者が出るとともに拳銃が奪われるという事件でした。?? ?? ?? ???? ?? ? ?? ?? ? ? ? ?? ?????.1946 ? 12 ? 20 ?? ?? ?? ?? ?? ??? ? ????.??? ?? ?? ???? ?? ? ????? ?? ??? ?? ?? ?? ?? ?? ???. 在日朝鮮人集団は、武装解除された日本軍の武器と軍服を盗用して武装し、勝手に「朝鮮進駐軍」と名乗り、無差別に多くの日本人市民を殺害しました。 GHQの記録に残っているだけでも四千人以上の殺害記録が残されています。?? ?? ???? ??, ?? ?? ? ???? ??? ??? ?? ? ? ?? ? ??? ?? "?? ?? ??? ??, ???? ?? ??? ?? ????.GHQ ??? ?? ???? 4 ?? ??? ?? ?? ?? ????.「朝鮮進駐軍」と名乗った在日朝鮮人は、土地の不法略奪、金品略奪、強○、銀行襲撃、殺略、警察襲撃など暴れ放題の限りを尽くしました。 "?? ?? ??? ??? ?? ? ?? ?? ???? ?? ?? ??, ?? ??, ??,??? ?? 殺 ?? ? ?? ? ? ? ??? ?? ??? ???. 在日朝鮮、韓国人が日本人から嫌われる、または恐れられる原因は、このような歴史背景もあるのです。?? ??, ?? ??? ???? ??,?? ??? ??? ??? ?? ?? ??? ???.歴史さんのブログ記事を WEB翻訳韓国 朝鮮共和国のみなさん 今日はアメリカが貴方達を石原都知事が言うように 第3国民と断定した日でもあります webの海に 真実を拡散してください (さらに歴史さんのブログより)今日、12月14日は、歴史的にみて何があった日でしょうか??? 12 ? 14 ? ????? ?? ??? ??? ? ? ????1959年、在日朝鮮人の帰還事業が開始されました。?? 12 ? 14 ? ????? ?? ??? ??? ? ? ????在日韓国、朝鮮人の中には「私達は、強制的に日本に連れて来られた」 て言う人がいます。今日では、様々な証拠や資料が多数出ていますので、それが嘘であるという事は証明されています。?? ??, ?? ?? ??? "??? ??? ??? ? ? ?"?? ??? ????. ???, ?? ? ??? ??? ?? ?? ????,??? ??? ?? ?? ?? ?? ?????.実際には、戦時徴用は245人しかいません。徴用と強制連行は違います。日本では、女性の徴用はありましたが、朝鮮半島では女性の徴用はありませんでした。在日の女性で強制連行されたと言っている人は、明らかに嘘を付いています。??, ?? ??? 245 ? ?? ????.?? ? ??? ??? ????. ?????, ?? ??? ????,????? ??? ?? ?? ?????.?? ??? ?? ? ? ? ?? ?? ???? ??? ???? ?? ?? ???.そして、終戦直後、在日朝鮮韓国人が、「日本は敗戦国で我々は戦勝国」などと言い日本人に暴行、土地不当占拠、虐○、強○等暴れまわったのでGHQが、「朝鮮人は戦勝国でも敗戦国でもない。第三国人である」とし、GHQがに無料で「在日朝鮮人帰国船事業」を開始したのです。???, ?? ?? ?? ???? ??"??? ?? ???? ??? ?? ??" ? ??? ??? ??, ?? ?? ??,??, ?? ? ?? ? ? ? ?? ? GHQ ???"?? ???? ?? ?? ? ? ? ?? ? ? ??. 第三国 ??? ? "?? ? ?GHQ? ??? "?? ?? ? ?? ? ??"? ?? ????では、現在いる在日韓国朝鮮人はというと、その多くは、日本への密入国者なのです。??? ?? ?? ?? ?? ??,? ???? ??? ??? ????.1959年から1984年まで帰国事業は続いていました。日本政府は、何も制限を設けていなかったのでいつでも在日朝鮮韓国人は、自由に朝鮮半島へ帰れたのです。在日一世が、強制連行された等という事はおかしい話であり、事実は、日本に残りたいから残った人達と、朝鮮半島から不法に密入国したという事なのです。1959 ??? 1984 ??? ?? ??? ?? ? ? ????.?? ??? ???? ??? ?? ??? ????? ?? ?? ?? ???? ???? ??? ??? ?????.?? ?? ?? ? ? ? ? ?? ?? ?? ?? ??? ??,??? ??? ?? ????? ?? ?? ????,????? ???? ??? ?? ????.日本のパチンコ業界を率いる「マルハン」の韓昌祐会長は自らが、日本へ密入国して来た事を証言しています。?? ???? ??? ??? "マルハン" ? ? 祐 ??? ???,??? ??? ? ? ? ?? ?? ? ? ????在日韓国人作家のキム・ギルホさんも自らが密入国で日本へ来た事実を明かしていますが、帰国事業をしても韓国から密入国してくる人が多い事実を証明しています。?? ??? ??? ? ギルホ ?? ??? ????? ??? ? ????? ? ? ??? ?? ??? ? ? ???? ???? ? ????? ?? ? ? ????.結局民主党は誰も日本国民の事を考えていない!!早く、解散、解党してください!特亜を除く、アジアの親日国が期待しているのは、民主党左翼政府ではなく、麻生氏のように大東亜精神を掲げ、誇り高き大和魂を持った我々日本人一人一人に対してです 私たちは、日本人が日本人の手で、特亜や売国勢力より押しつけられた自虐史観と決別し、真実の歴史を取り戻す決心をしたことを世界に宣言しますテレビも新聞もほとんどが反日、偏向報道の温床 最後の砦 産経新聞を売国マスコミ投資家勢力から守りましょう
2010.12.14
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大切な人をどれだけ思っていてもなかなか思いは届かない!!でもいつだって願っている”大切な人が幸せでいてくれることを”byフリーター、家を買う誰かを守るために、自分の目の前のチャンスをつぶす。なかなかできることではない。・・・・・・・・・・・・しかしですね。この印鑑販売???表札販売???もう少し消費者のことを考えてもらいたいものだ。仮に、消費者のことを考える心があったならば・・・このように次々販売はしないだろう。なぜか、統一教会の印鑑販売にリンクしてしまう。買うことによって・・・条件をたたせるっていう独自の教義(?)で・・・独善的な思いですね。どんな立場の弱い人にも、売りまくってきた罪は大きいように思う。こうして、客観的にドラマを見させられると・・・うーーん。何か。もう・・・・まあ、すべてがこのような販売ではないにしても・・・なかには、これと似たような場合もありうるだろう。かなりのご老人に売ったり・・・学生に売ったり・・・このように言うと、”人情的だ”と言われてしまうし・・・”もっと、天情に徹せよ”と・・・ここが、そもそも間違っていると思う。にほんブログ村
2010.12.14
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先に見えない毎日から抜け出せる日がきっとくる!!本当の笑顔がもどる日がきっとくる!!byフリーター、家を買う皆さん。今晩は。今日も、『フリーター、家を買う』からですね。西本のおばさん、表札も買ってしまいましたね。霊が見えるという先生を紹介されてましたね。しかしね。そのあとがいけませんね。テレビを見て・・・だまされた事に気が付いて・・・今度は、武家をその人に紹介するというか・・・うーーん。そういう展開ですか?だんだん、見るのが嫌になってくるね。うつ病のお母さんも結局、印鑑を買いそうな雰囲気ですね・・・今後の展開は・・・原作は、こんなところなかったなあ。原作は、正社員になった途端、できる社員に早代わり・・・あれよあれよという間に、お金を貯めて・・・親父に金を渡し・・・親父が家を選んでくる・・・・そんな感じでしたっけ・・・
2010.12.07
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皆さん。こんにちは。これから、私が出会った教会長たちについて述べさせていただきたいなあと思っています。これまで、出会った教会長は、何人いるだろうか。人事がはんぱでないので・・・相当な数にのぼるであろう。韓国人に言えることだが・・・前任者がつくったものを壊して・・・新しく自分のカラーでつくりあげる人がいかに多いことか・・・かなりの経費の無駄遣いだ。お金を出すのは、そこに所属している教会員だぞ。お前じゃないんだーーー(汚い言葉づかいはここらへんにして・・・)ある教会長(A)の場合。Aと書いたからって”安”じゃないからね。Pと書いても朴でもないからね。Iと書いても李でもいないぞーーー(くどいか・・・)これから、書くとして・・・これは、批判でもなんでもないんだ。教会長の人となりを記していきたい。先ずは、Aさん。この人のとき、僕の所属していた教会で、ビデオセンターを本格的の運営するということになって・・・あるメンバーで、準備していたようなんだ。部屋の内装は・・・こんな感じ。調度品は・・・こんな感じ。カーテンは?椅子は?テーブルは?という具合に・・・まあ、任された人たちは、互いに意見を出し合いながら・・・つくりあげていったと思いきや・・・それをすべて・・・壊すような出来事が・・・ある日、教会長自ら・・・テーブルと椅子のセットが何セットか・・・買ってきたというのだ。ぜんぜん、部屋にマッチしていない・・・準備していたメンバーの中の人たちの中には・・・それ以後、教会に来なくなった人もいたなあ・・・とまあ・・・勝手気まま・・・ついていけませんね。任せるといったら・・・任せないと・・・・つづく。
2010.12.05
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このタイトルは、今読んでいる本の中の一説です。非常に興味深く・・・とにかく、語り合う。そして、そこから真実なるものに少しでも近づく。情報が断片的なものだから・・・それぞれがそれに触れて感じた世界を語り合う。そこから、おぼろげながら共通項が認識され、そこにある意味普遍のものが見えてくるかもしれない。僕のこれまでは、どうだったろう?”何もない。まるで何もない二十年間でした。”と云えるかもしれません。残念ながら・・・最初に何があったのか?今ではもう忘れてしまいました。その何かによって・・・こうして無駄に人生を過ごしてきた。少し心が弱ければ・・・泣いていたであろう。そして、もっと早く軌道修正できたであろう。無駄にガンバってしまった自分がいた。原理と非原理の区別はもう止めようではないか。同じ神の被造物として・・・原理的に創造されたと思う。そういう意味では、この世の被造万物は、すべて原理的なものだ!!すべての人間もだ!!とかく、朝鮮人は、特権意識を持ちたがるけど・・・そんなものはないんだ。みんな一緒なんだ。とかく、堕落したから・・・という言葉で誤魔化されてきたけど・・・非原理という言葉は、おかしいんじゃないか・・・”聖酒を飲んだから・・・俺たちは祝福家庭だ””キャンデーをなめたから・・・あの人たちも祝福家庭。””キャンデー配って、受け取ったから・・・あの名も知らないあの人たちも祝福家庭???”どうよ。これ?ままごとみたいな摂理ですよね。まだ、血わけをして・・・・これこそ統一教の”秘儀””奥義”だといっていた方がすっきりする。(いや、すっきりするかなあ・・・^^)身近にそのような人がいて、証しでもしてくれたら・・・どのような心情になるか・・・えーーーいかがわしいと感じるか?感じないか?自分のこととしてとらえる事ができません!!”食口”という言葉も家族を意味しているし・・・みんな教祖の家族になるって方が・・・精神的にも実態的にも・・・教祖の御下がり、お手つきの人を祝福の相対になると・・・みんな一族で、血の集団???この感覚は、日本ではなじまない・・・・朝鮮の感覚かもしれない。ともかく、僕は、遠慮させてもらうが・・・つづく。
2010.12.05
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僕も高校生の頃だろうか・・・『あいつとララバイ』という漫画を好んで読んでいた。だから、横浜に憧れがあった。だから、大学も横国を目指した。山下公園。港が見える丘公園。横須賀。あの頃・・・何を考え・・・何を目指していたのかな・・・そうこうしているうちに、次に『バリバリ伝説』という漫画にはまった。実家には、恐らく、コミック本が、そろっていると思う。すべて、バイク関係の漫画だけど・・・僕は、免許を持っていない。普通免許だけだ。二十年近く、すっかり忘れていたのだが・・・あるブログのタイトルで思い出したのだ。”コマグン”がライダーとして成長していく姿が描かれていたように思う。しかし、アニメになっているとは・・・思わなかった。つづく。
2010.12.04
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こうでなければならない。ああでなければならない。そんな言葉で・・・本当のゴール(本来の目的)を見失っていませんか?僕らのゴールって云うのは、何だろう?”三大祝福の全う”って声が聞こえてきそうだけど・・・個性完成。家庭完成。万物主管。・・・・具体的には・・・どうすれば・・・個性を完成した人なんて、いないようだし・・・何が、最終ゴールか?何も見えてこない!!この混沌した中で、どんどん精神が蝕まれていく・・・もっと、シンプルに考えてみようじゃないかと思う!!そう、総序にあった、”人間は、誰もが幸福になろうともがいている”なぜか解らないけど、これが自分たちのDNAに刻まれている最終的なゴールではないかなと思う。だから、すべての人の共通の認識ではないか。”大切な家族、自分自身が、Happyになること。””幸福感を味わうこと”さらに、自分の周りが幸せであること。もっと大きく広げれば、住んでいる地域の人々が幸せになること。さらにさらに大きく広げれば・・・・日本の国。現実、今のままで・・・そうなることができるだろうか???み旨にまい進して、アベルに忠実にやって・・・それで、心が満足感、幸福感で満たされていますか?満たされていれば・・・何も言うことはありません。貧乏でも・・・清貧という言葉もあるし・・・”ほーほー蛍来い。こっちの水は甘いぞーーー。こっちの水も甘いぞーーー。”とは云いませんけど・・・こうならないと。ああならないと。とか思っていたら・・・だんだん自分を型にはめていってしまうのではないかな。自由な発想ができなくなっていく・・・考え方が一つの方向性しか示せなくなる。だんだん心貧しくなる・・・どんどん、自分自身もそうだが、周りの人々も追い詰めていく・・・自分がするから、周りの人にもそのように願ってしまう。しかしですね。周りの人は、必ずしもそのように動かない。そこまでしない。だんだん、身動きがとれなくなる。借金で首も回らなくなる。周りの人たちも離れていく。そう、人は、運勢がない人からは、距離を置きたがるものだ。自分に不幸が降りかかるのを無意識のうちに、防御しているのかもしれません。本音では付き合わないだろう。ガンバリ屋さんは、だんだん心が涸れていく・・・がんばることが目的ならば・・・それはそれでOKだ。しかし、がんばれば、がんばるほど、なぜだか、周りを不幸にしてしまう!!心当たりのある人は、自分自身を冷静に見つめなおすべきだと思う。いや、地上での生活は関係ない。霊界での位置が重要だと反論される方もおられると思いますが・・・霊界では、天国なんだと確信を持っておられる方もおられれますが・・・いや、そう信じ込もうとしているんだと思うのですけど・・・地上での生活で、様々な心情を味わっていないと・・・霊界ではもう遅いのでは???と思ってしまう!!地上での生活で、多くのものに触れて、見て、聞いて、匂いをかいで、味わって、五感をフルに活用して・・・心の視野を広げてほしいものだと思う。つづく。にほんブログ村
2010.12.03
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俺は、今まで自分を信じたことがあるだろうか?誰かを信じたことがあるだろうか?by”フリーター、家を買う”皆さん今晩は。雅楽です。今日は、少し暑かった・・・ホンマに冬?!そんな感じですね。先日の『フリーター、家を買う』の中の、”悪徳商法のつづき”ですが・・・西本のおばさん・・・ついに買っちゃいましたね♪30万円の印鑑。何でも、”人にしゃべっちゃうと・・・効果が無くなるようですよ。”この次は、表札がイマイチということで・・・表札を授かっちゃいそうですね。そのうち・・・何かおかしい・・・ということに気づいて・・・弁護士の息子に相談することになるのかな。そうして、息子が母親の本当の気持ちを知って・・・少しは親の気持ちを理解するのかな。もともとのニードが息子との関係だから・・・これが良くなれば・・・まあ、よかったことになるのかな。しかし、この話は、原作には全くない。脚本家が勝手に挿入したのだろう。しかしね。この印鑑商法が悪徳商法の一つとして広く知られているということだろう。昔は、時代劇なんかで、”高麗ニンジン”の話が良く出ていて・・・『高麗ニンジンは、健康に良い』ということを世間に知らしてくれた~なんて言われていたけど。。。今はどうよ~。今後は、印鑑なんて売れなくなり厳しくなるね。師走になって、だんだんせわしくなっていきますけど・・・まだまだ・・・これからみたいですね。みなさん。摂理は完成したんですよ!!もう、のんびりしましょうよ!!
2010.12.01
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