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私のブログにご訪問ありがとうございます。アルツハイマー型認知症義理の父要介護3在宅介護中嫁の私です。今だからわかること。<仕事を退職した父親がたどる道>1.今まで家を守っていた立場が、逆転し家族に遠慮がちになる。2.社会的つながりが、なくなり人間関係が薄くなる。3.通勤が、なくなり運動不足になる。4.趣味ややりたいことがある人はいいが、まじめ人間で仕事一筋だったならテレビが友人になる。5.今まで仕事に出かけていたので、毎日家でごろごろする夫が気になり妻は、どこかに出かけたらと進められ家に居場所がなくなる。このようなことから孤独になり、歩かない、しゃべることが少なくなり脳の働きがよわくなる。人間の体は、なまけるようにできているので、筋力低下、責任感がなくなりやる気がでなくなる。認知症になりやすいと思う。親が仕事をやめた時点で、(元気なうちに)何かやりたいことはないか?聞いておけばよかった。地域包括センターなどに相談していれば対策がみつけられたかもしれない。今だからわかること、何事も早いうちに対策することをおすすめします。親が認知症になるなんて夢にも思わなかった。いまさらですが・・・。おしまい。お読みいただきありがとうございます。↓押してくださるとうれしいです♡にほんブログ村にほんブログ村ランキングに参加中です。いつもご支援ありがとうございます。除菌と消臭いちどに、できます。天然はいかがですか?(*^_^*)速攻発送です。◆マスクのウイルス対策★日本製★無臭★最短即日発送◆ シュシュキッキ リフレッシャー 除菌消臭ミスト 300mL 強力除菌 ウイルス 除菌スプレー 消臭スプレー マスク マスクケース 抗菌 除菌 スプレー 靴 冷感マスク ひんやりマスク 洗えるマスク にも 消臭楽天で購入
2021年03月26日
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私のブログにご訪問ありがとうございます。アルツハイマー型認知症義理の親在宅介護中嫁の私です。不穏とは?おだやかではない状態のこと。おとんが認知症だとわかっている。わかっていても、突然怒りだすと恐いのだ。介護者が、ただ認知症だとわかっているだけなのか?BPSD(暴言、暴力など)の対応ができる。では、まったく意味がちがうのだ。こうすれば、すぐにおとなしくなるよと言う方法はない。その人によって症状が様々だ。BPSDがでない人もいる。日頃から、認知症のおとんの観察をしっかりすることで防ぐことができる。本人の健康状態や気持ちなどだ。認知症の人は、ささいな変化が苦手である。便秘だとか部屋の模様替えなど不穏につながる。日々の小さなイライラの段階で、対応していれば増悪100倍返しにはならないのである。認知症であるがために、おとんは嫌なことがあっても言葉で表現できない。不穏は、おとんのSOSなのだ。家族みんなが、おだやに暮らすためには、おとんの不安をとりのぞくことだ。おとんに「安心」をあげることが介護者である私のつとめなのだ。おしまい。お読みいただきありがとうございます。↓押してくださるとうれしいです♡にほんブログ村にほんブログ村ランキングに参加中です。あなたがいつも幸せでありますように(^_^)/
2021年03月22日
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私のブログにご訪問ありがとうございます。アルツハイマー型認知症義理の親在宅介護中です。認知症になると今まで、できていたことが、できなくなる。おとんは、なんかおかしいぞ?と気がついているがよくわかってはいない。認知症のおとんは、うまく相手に「おかしいこと」を伝えることができない。それに加え、今まで長く生きてきた経験やプライドでその不安を自分では認めたくないのだ。そうなると、おとんは、身近な人に助けて恐いよーと、不安をぶつけてくるのだ。介護する家族は、たまったもんじゃない。集中攻撃を受ける私は、なんで私ばかりひどい目に遭うのだーーー。いや、実際に言葉を、そのまま鵜呑みしていてはえげつない。ひどいと思うのは、自分が思って期待している言動をとってくれないからだ。そのことに、腹を立てて相手のせいにしてしてしまう。相手の責任に、してしまう方が楽だからだ。後で自分が自分を苦しめていると気がつく。しかし、認知症を学ぶとわかってくる。自分の対応が悪いということだ。おとんの立場を考えると、脳の働きが悪くなっただけである。本人は、老いや病気を認めたくない。そんな情けない自分とは向き合いたくないのだ。ここで、介護する家族の手助けが必要なのだ。相手の立場になって考えるとは、相手を大切に思い歩み寄るということだ。そうすることで、相手の言葉の受け取り方や行動の捉え方がかわってくる。気の利いたひと言が、自然と浮かんでくるだろう。立場を考えることで、時間とともに良い方向へ変化していくことがわかる。悪い状態が、長くは続かないことに気がつくのだ。相手の立場を考えず、相手のせいにしていては、工夫しようという発想すら浮かんでこない。それでは、愚痴がふえるだけである。愛が憎しみに変わる前に、相手の立場を考えた方が、幸せの近道だと言うことだ。おしまい。お読みいただきありがとうございます。↓押して頂けるとうれしいです。にほんブログ村にほんブログ村ランキングに参加中です。早くコロナが収まるといいですね。(^_^)ノいつもありがとうございます。お子様やペットにも、安心除菌はいかがですか?(*^_^*)【あす楽】アルコール除菌 1L アルコール濃度70vol% 消臭 除菌スプレー 消臭スプレー お子さんやペットに優しい ROOSH 除菌消臭 詰め替え1L赤ちゃん用品 除菌 キッチン除菌楽天で購入
2021年03月19日
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私のブログにご訪問ありがとうございます。アルツハイマー型認知症要介護3の義理の親在宅介護中です。介護の生活は、忍耐力が必要な出来事がたくさんあります。忍耐とは、我慢をすると言うことではないのです。忍耐とは「許す」ということです。そんなお話です。「許すということ」生きていると、どうにもならないときがある。できないことなんてたくさんある。困難にぶちあたると、人間なんてちっぽけだ。自分の思いに、物事がうまく運ばないと誰かのせいにしたくなる。完璧な人間なんて、いないのだから誰だって間違うことはある。けれど、自分の正当を認めさせる為に、相手を正そうと情熱を注がないことだ。刃を向ければ刃が返ってくる。私が刃を向けなくても、相手から一方的に刃は向けられこともある。それでも、刃を向けてはダメだ。怒りからは、よいものは生まれてこない。人を裁くよりも、もっと大切なものがある。それに気づくことだ。人を裁くと、自分の人生の中で大きな荷物となる。重くて前にも後ろにも進めなくなる。他人も、自分自身も、裁いてはいけない。自分の怒りの感情を、終わらせることだ。自分も他人も許すということ。できないときは、許す努力をすることだ。それだけで、心の荷物は軽くなってゆくのだ。おしまい。お読みいただきありがとうございます。↓押してくださるとうれしいです。にほんブログ村ランキングに参加中です。いつもご支援ありがとうございます。アロマ精油付き空気清浄機、ぐっすり眠れます(*^_^*)Reevo 空気清浄機 アロマディフューザー 加湿 超音波 卓上 空気洗浄機 空清 加湿空清 在宅 木目 木目調 ディフューザー ライト かわいい 静か オフィス ライト pb楽天で購入
2021年03月14日
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私のブログに、ご訪問ありがとうございます。アルツハイマー型認知症要介護3義理の父在宅介護中嫁の私です。認知症が、進むと寝ることが増えてきました。寝ていると、体の機能が低下し動きがにぶくなります。頭にも刺激が少ないので何とか起きて欲しいです。話しかける前に、注意していることを、書いています。ひとつは、「自分の存在」に気づいてもらう必要があります。なぜなら、耳が遠く、認知症があるため、声の方向がわからりにくいです。どこから、声が聞こえるのかわからないということです。必ず、自分に注意をひいてから、話しかけることです。私は、おとんの視界に入ったら、笑顔で手を振ってアピールしています。背後から、声をかけるとびっくりします。驚かすのは、よくありません。ひとつ間違えると、認知症スイッチが入ります。ふたつめは、「 目を合わせる 」ことです。目を合わせると言っても、相手が寝転んでいると、上からのぞき込むことになります。それでは、会話もはずみません。おとんは、デイサービスがない日は寝ています。私が帰宅後、寝ているおとんに起きてもらいます。(´・Д・)」起きなはれ~♪体を起こし、床に足底をつけて、顔を合わせます。それから目を、合わせて話かけます。体を起こすことで、頭も体も目覚める。人間らしく会話ができると言うことです。おしまい。お読みいただきありがとうございます。↓押していただけると幸せです。ご支援ありがとうございます。あなたにとって良い一日でありますように(^_^)/猫が飼えない。寂しい時に一緒に寝てくれます。(^_^)ノ【ラッピング対応品】セガトイズ 夢ねこプレミアム 自宅遊び 在宅応援 ステイホーム おうち時間 ストレス緩和 プレゼントにも!楽天で購入
2021年03月10日
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私のブログにご訪問ありがとうございます。アルツハイマー型認知症義理の親在宅介護中嫁の私です。長く生きた分お年寄りは、経験があり歴史があります。会話をすることで、学べることもたくさんある。しかし、話が長い。オチもない。認知症があろうが、なかろうが同じ話を何度もする。私は、話を聴くために、心構えが必要です。そんなお話です。良ければ、おつきあいいただけますか?人には、それぞれ話のリズムがあります。若い方なら、早口でポンポンとジョーク混じりに話の展開がはやいです。高齢者のおとんは、ゆっくりゆっくり思い出しながらブルースを聴いているような・・。時には、レコードの針が、飛んで同じところを何度も何度もくりかえす。そんな、感じなのです。同じ話を、5回も聴けば、私もやれやれとため息がでます。イライラする前に、軽く否定をいれる。私「おとん、その話、さっきも言わなかったかな?」父「言ってへんわ💢」おとんの返事が、怒っているときは、笑いにかえます。私「ごめんなさい。聞き間違えたね。私ボケたかな?」父「あははは(笑)おまえボケたな」おとんは、笑って怒ってたことを忘れてくれます。私も吐き出すことで、イライラが解消されます。高齢者の話を聴くときは、話が長くなる。何度も同じ話をする。このことがわかっていると、対策がしやすいです。心に余裕もできます。そして、高齢者のおとんが、何度も同じ話をするのはその話が重要なのかもしれません。根本的な理由を探って、話を聴くことも大事かなと思います。私の高齢者の親の話を聴く心構えでした。おしまい。お読みいただきありがとうございます。↓押してくださるとうれしいです。にほんブログ村にほんブログ村ランキングに参加中です。ご支援ありがとうございます。スプーン一杯の米ぬかでお腹すっきりです。お腹が軽~い。便のストレス解消に、自然の米ぬかはいかがですか?(^_^)vお肌つるつる♡食べる米ぬか(1週間分100g×4袋)無農薬食べる米ぬか 焙煎 微細粉砕加工済 飲める 黄金の健康米ぬか 米ぬか 洗顔用100g×4袋食用 米糠 ぬか 販売 便秘解消 便秘 玄米粉 玄米パウダー 飲む ダイエット 健康 サプリ 食物繊維 飲む米ぬか楽天で購入
2021年03月08日
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私のブログに、ご訪問ありがとうございます。アルツハイマー型認知症義理の親在宅介護中です。いつもありがとうございます。親との会話で「あれ?今、伝えたんだけど・・。」と言うことはないだろうか。例えば、出かける時に「トイレ大丈夫?」とたずねる。おとんは、「大丈夫。」と答える。しかし、歩いている途中で、三歳の子供のように「おしっこしたい」と言うのだ。私は、さっき言ったのに~(*`・з・´)必須大人の対応。トイレに、行きたくなると予想してたことがちゃんと伝わらないのだ。認知症の人は、表面の言葉どおりにしか受けとらないからだ。この場合、具体的な言葉で伝えることが大切である。「トイレ大丈夫?」と聞くのではなく、「おしっこしていこう」と具体的にやって欲しいことを伝えることだ。そして、本人のわかりやすい言葉を使うことも重要である。話が、かみ合わないなぁ~と気づいたら言葉を換えてみることをおすすめする。おしまい。今日もお読みいただきありがとうございます。↓押してくださるとうれしいです。にほんブログ村にほんブログ村ランキングに参加中です。鼻スッキリよく眠れる。対応が早いのがいいです(^_^)ノ鼻うがい送料無料 サーレMP180 ハナクリーン専用洗浄剤 サーレ180包 花粉症 鼻うがい 鼻洗浄楽天で購入
2021年03月05日
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私のブログを、みつけてくださりありがとうございます。アルツハイマー型認知症要介護3親の在宅介護中嫁の私です。家庭で認知症介護を始め9年目になります。認知症介護は、安心させることがお互いに穏やかに過ごせることだと確信しております。今日はトイレの介助で気を付けていることを書いています。「トイレ誘導の3つのコツ」排泄の介助は、お互いに気まずい。おかんは、「おしょすい」(排尿)をしているところを見られたくない。できるだけ親の排尿は見たくないものだ。はじめに、トイレの排泄介助をする私の心構えだ。1つ。排泄は、トイレが基本である。2つ。便もれ尿モレあたりまえ。怒らない。怒ってもいいことはない。(介護者は、心に余裕を持つこと)3つ。介護者の都合ではなく、おかんのペースとタイミングで行うこと。これらをふまえて、トイレに誘うことだ。トイレは、誘うタイミングが大切だ。トイレに誘導するために、3つのことを行っている。ひとつめは、「トイレの記録」尿や便が、出た時間の記録をつける。例えば朝7時に、コロコロ便2つ出た。(こげ茶色)記録をすることで、(記録のメリット)おかんの排泄リズムがわかるようになる。トイレへ誘う、いちばん良い時間がわかると言うことだ。ふだんの形や色を見ていることで、本人の体調もわかる。(健康状態例えば:便が黒ければ鉄分が多いもしくは出血の可能性があるなど。)そして私は、尿の量も測っている。(ここまでしなくてもよいのですが)おかんは、夜に尿の量が増えてもれることが多い。(もれると大声で叫ぶ)私が夜寝るために、何時頃が一番多いか尿パットやPトイレの尿を測ったのだ。(夜間はPトイレと紙パンツ尿とりパット使用)おかんは、夜2時過ぎから3時が尿量が多いことがわかった。その時間帯に、トイレに誘えばもれることが少なくなるということだ。介護者がトイレの失敗をおそれ、先走りしたトイレ誘導をしていると介護を拒否される。今から、排泄リズム(習慣)をつけていればトイレに誘うタイミングがわかる。そのためには、記録が必要なのだ。ふたつめは、「心配りをおこたらない」排泄は、人として尊厳にかかわることだ。たとえ認知症でも、家族や夫婦でも誰だって排泄は恥ずかしい。自尊心を、傷つけると介護拒否につながる。そうなると、介護者の負担が増える。そうならないために、心の配慮が必要だ。トイレに誘うときは、大きな声で言わない。「おしっこでそう?」など周りに聞こえないようにする。本人ができることは、本人に任せることだ。本人ができることを、すべて介助するとプライドが傷つく。そのうえ自立心が低下する。(日常生活動作ADLの低下にもつながる)私はおかんが、便座に座るのを見届けて一旦トイレの外に出る。(危険が無い限り)そうすることで、本人もリラックスできる。ズボンを下げた時も、バスタオルをかけて私から見えないように配慮する。本人も安心する。介助中も、本人がこの介助を嫌がっていないか優しい言葉がけも大切である。本人が安心することで、拒否がなく次回のトイレ誘導や介助が楽なのだ。みっつめは「タイミングのサインを見逃すな」認知症があるために、「トイレに行きたい」と言う言葉の表現ができないこともある。本人がソワソワしていたら、トイレに行きたい合図だったとか・・。うちのおかんの場合、「ごはんは食べたくない」と言っていたら便がもれてしまった。介護者である私が、トイレのサインに気がつかなければいけないのだ。最後になるが、認知症の介護は推理ゲームだ。介護者である私が、答えをみつけなければいけない。認知症の人には「いい日」と「悪い日」がある。脳が疲れてくる休み時間だと、昨日は出来たことも今日はできない。トイレまでこれたけど、座れない。立ったまま尿を、してしまうこともある。介護者は、させることばかりに夢中にならない。介護者は、がんばろうとしないことだ。本人は、毎日毎日人の手を借りなければトイレにいけない情けない気持ちでいることを忘れないでほしい。失敗を防ぐには、トイレに誘うタイミングが大切だ。しかし失敗したときは、「まっ、いいかぁ~」ぐらいのゆとりの気持ちが介護者である私とおかんには大切なのだ。おしまい。今日もお読みいただきありがとうございます。↓押してくださる方ありがとうございます。にほんブログ村ランキングに、参加しております。トイレ、うん〇この片付けはたいへんだ。慣れてはくるけどね。皆さんがんばっているから、皆さんに笑われないように頑張ります。
2021年03月03日
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