全25件 (25件中 1-25件目)
1
昨日の中2の授業前、生徒たちの要望があって始まった理科の手書きプリントを使った基礎確認。お題は「示準化石と示相化石」。結果は……見るも無惨。決して生徒たちは学校で出来ない部類ではない。全員が上位25番以内(4分の1以上)に入っている子たちだ。中には1ケタ順位の子もいる。それを見て改めて感じること。「今まではテスト前2週間くらい前から一生懸命頭の中に詰め込むような勉強をしてきたんだな。」それはそれで頑張っているのだが、短期間で詰め込めば詰め込むだけ、テスト終了後に忘れていくスピードもあっという間だ。気がつけば、受験のころには、今までの内容をすっかり忘れ、一からやり直しなんてことになる。ここ最近の生徒たちの勉強の仕方は少しずつ変わってきた。学校や塾で勉強したことを、その1週間くらいの間に復習・まとめ直しをして、その都度頭に入れている。この勉強の仕方は、今後の生き方でさえ左右する重要な要素だ。知識の定着をより確実なものにし、理解してから次に進んでいくという、当然と思われながら多くの生徒たちが出来ていないことが習慣になっていく。また1つ、塾生にとってのいい流れができつつある。きっと来週には今日やった基礎プリントの内容は完璧になっているんだろうな(笑)期待してるよ。今日も楽しく伸ばしていこう!まゆげ塾長
2010.04.30
コメント(0)
今日は祝日。でも、伸楽舎はいつも通り開いています(笑)昨日も帰り際に、多くの生徒から「先生、明日って何時から塾開いてますか?」祝日だから塾は休みっていう感覚がない…しかもそれが受験生だけじゃない。いやー、それだけ積極的に勉強しようとする姿勢は素晴らしい。ほんと、とことん応援したくなる。それと同時に、きっと世の中にはたくさんの塾で、もっと頑張っている生徒さんや塾人がいるんだと思うと、自分たちももっと頑張らないとって思えてくる。さあ、今日も1日、忙しくなりそうだ。塾生へご連絡予定表に書いてある通り5月3日(月)~5日(水)は塾がお休みです。それ以外は通常通り授業がありますので間違わないようにしてください。今日も楽しく伸ばしていこう!まゆげ塾長
2010.04.29
コメント(0)
出来る、出来ないが問題じゃない。目標に向かって全力で取り組もうという姿勢、それを示してくれる生徒であれば全力で応援する。夢を叶えさせたいからこそ、厳しく指導する。必ずその先に大きな喜びが待っているのを知っているから。塾の大きな仕事の一つは、塾生にとって勉強を頑張れる最高の環境を準備すること。それは、ハードよりも、塾長・教師・塾生自身が作りだす教室全体の雰囲気の方が重要。どんなにきれいで機能的な教室でも、塾全体が「やろう!」って雰囲気の教室には叶わない。いろんな塾・教室を見れば見るほどその思いは確信に変わる。だからこそ、人数を増やすことよりも、やる気のある生徒のみを受け入れる塾を作った。そんな塾に少しずつではあるが、近づいている気がする。それもこれも、頑張る生徒たちが集まってくれたおかげ。本当にありがたい。目標は地域最強の少数精鋭塾にすること。まだまだ夢の途中。そのためにはもっともっと努力が必要だ。日々精進。
2010.04.28
コメント(0)
修学旅行も終わり、中3生はようやく腰を落ち着けて勉強できるようになった。(中3生の皆さん、お土産を買ってきていただきありがとうございました。みんなでおいしく頂きました!)とはいっても、運動部の生徒はこれから中体連に向けて、部活動第一になってしまうけど…まあ、それはそれ、3年間の集大成だ。悔いの残らないよう精一杯頑張ってほしい。とはいえ、勉強の方も手を抜くのは許さないけど(笑)今年も去年に負けず劣らず、珍解答が期待できそう。先日の中3社会の授業でも、エジプト文明で発達した「象形文字」を絵をかたどった文字であることから「絵文字」と答えた生徒が。さすが現代っ子。携帯メールが象形文字で書かれていたら解読すんの大変だな(笑)入試まであと11カ月か…足りるかな…いや、足りるだろう!…何とかしよう!!今日も楽しく伸ばしていこう!まゆげ塾長
2010.04.27
コメント(0)
昨日、伸楽舎1期生の知歩(宇都宮大1年)と早央里(白鴎大1年)が襲来。知歩は3月のお疲れ会以来なので約1か月ぶり。俺の地元である宇都宮で1人暮らしを始めているので、地元ネタで盛り上がれるのがなんとも嬉しい。早央里も小山まで新幹線通学、途中下車して宇都宮によく立ち寄っている様子。今度は宇都宮の旨い店で会合を開こうか(笑)そんな2人から現役生に聞かせたい言葉。「大学の勉強は楽しい!」自分の夢や将来の向けての勉強、楽しくないわけがない。もともと人間は知的好奇心の塊、知らなかったことを知る喜びは大きいはず。誰に言われることなく、自分の肌でそれに気づけたことは、この上ない幸せだ。今度、今の塾生たちの前で話をしてもらおう。特に現高3生は、彼女たちの背中を少なからずみてきたはず。俺なんかの言葉よりも、ずっと心に響くだろう。いやー、なんか久しぶりに話をして嬉しかったなあ。ここんところ、塾の仕事のことで毎日悩んでたんだけど、なんかふっ切れた気がする。自分の信じる、自分のやりたい塾をやる。もし、その方針に納得がいかない方がいれば、それはそれで仕方がない。そのことが原因で塾を辞められても、引き留めることは絶対にしない。そう決めて立ち上げた「伸楽舎」だ。だからこそ、特に現大学1年と高1生の1期生に関しては、本気で叱り、生徒たちを泣かせることも厭わなかった。それでも1期生はみんなついて来てくれたもんな。塾生に遠慮しているようじゃ、それは俺の塾じゃない。そんな塾なら、いっそ潰してしまった方がいい。例え塾生が減ろうとも、「伸楽舎」で本気で夢を叶えようとする生徒たちだけで、毎日熱い授業をしていくべきだよな。そんな塾を作りたいから、こんなご時世にもかかわらず、「伸楽舎」を作った訳だし。その軸をぶらしてまで、塾を続ける意味はないわな(笑)塾だけで食っていけないときは、塾が始まる前にどっかでバイトでもすりゃ何とかなるし(笑)昨日2人と話をしていて、そんな当たり前のことに気づかされました。やっぱ、1期生ていうのは自分にとって特別な存在だったんだって改めて思いました。来てくれてありがとう(笑)
2010.04.25
コメント(2)
年度初めというのは、どうも塾内の雰囲気が一定でなく落ち着かない。昨日も塾内で周りに勉強している塾生がいるにも拘らず、鼻歌を歌っていた塾生に注意。きっと、本人にしてみたら無意識だったのかもしれない。その生徒にとっては入塾して初めて、私の真面目なトーンでの注意にびっくりしたかもしれない。昨日のブログ内容の続きになるが、この塾を立ち上げる際、一番こだわったのは、1フロアで教室・自習スペースとしての区切りを作らないこと、同じ空間で、全学年が勉強をしている空間を作ることだった。そうしたかった目的は大きく2つ。1つは受験生として頑張って勉強している塾生の先輩の背中を見ることで、私が語るよりも何倍も説得力のあるメッセージを感じ取ってほしいということ。そして、もう1つは、周りに気をつける「空気の読める人」になってほしいということ。常に周りに気の使える人間になってほしいと思っている。「自分さえよければいい」「自分さえ楽しければいい」そんな人間に絶対になってほしくない。そうなって将来辛い思いをするのは自分だ。社会に出て「使えない人間」のレッテルを張られ、いずれ本気で付き合ってくれる人間がいなくなる。周りに一生懸命勉強している先輩・後輩がいるのに、友達とこそこそ話し、笑っているようなことをしてほしくないのだ。本人たちは周りに気付かれないようにしゃべっているつもりだろうが、こそこそ話している雑音ほど、頑張っている人間に耳障りなものはない。ここに通ってくれている塾生は全員が目標を掲げて頑張っている1つのチームだ。そのチームの輪を乱すような行為はしてほしくないのだ。昨日注意した生徒も、決して空気が読めない生徒ではない。むしろとてもよく頑張っている。ただ、入塾して2~3カ月が経ち、その慣れが緊張感を取り去ってしまったのだろう。思い返せば、この春卒業していった生徒たちには本気で怒鳴ったことがあったな(笑)仲が良かった分、集中力が途切れるとすぐに話し始まって。それでも奴らは俺の思いを理解して、塾生の後輩たちに受験に立ち向かうかっこいい背中を見せてくれた。それを「伸楽舎」の伝統にしていきたいと思っている。自習に来る塾生へもう一度、「伸楽舎」に来る意味を理解して勉強に取り組んでほしいと思います。ここは勉強をするための塾生だけの「プレミアな空間」です。集中して全力で取り組みましょう。今日も楽しく伸ばしていこう!まゆげ塾長
2010.04.24
コメント(0)
様々な塾生のご家庭と面談をしていると、各ご家庭の教育方針がわかります。そして、塾生のご家族の方々は、当たり前なのかもしれませんが、本当に真剣にお子様の将来を考え、いろいろ取り組んでおられるんだなと改めて思います。うちの塾は学年問わずに「いかに日々の勉強時間を増やしていくか」が1つの大きな理念としてあります。そのためには勉強するということは苦痛の中にも大きな喜びや楽しみがあるということを授業を通じて生徒たちに伝え、目標に向かって努力することのかっこよさを分かってもらう努力をし続けていきます。塾生の保護者の方の中にも「受験学年でもないのに、そこまで勉強をやらせなくても…」と考えていらっしゃる方もいるかもしれません。必要と思えば、半ば強制的に塾に自習しに来させるためそんな子どもの姿を見て「かわいそう」と思われるご家庭もあるでしょう。ただ、今まで1,000人を超える生徒たちを見てきて思うことは「学生時代にどれだけ真剣に時間をかけて勉強したかで、その後の人生の選択肢、可能性が大きく広がっていく」ということです。また、自分にとって嫌なこと、苦手なことに対して逃げることなく対峙し、苦しみ、その中から少しずつでも克服していくことが、どれだけ大きな自信となり、その後の人生で大きな力となるかを教え子たちが示してくれています。だからこそ、「伸楽舎」では厳しいと思われようとも、それが将来塾生の大きな宝となることを確信しているので今の指導方針に自信を持って指導していきます。塾生および保護者の皆さま、どうかご理解のほど、よろしくお願いしたします。ともあれ、塾生の皆さんは本当に保護者の方々の深い愛情に包まれて育てられているんだと、羨ましくさえ思います。塾生の皆さん、そんなご家族の大きな期待に応えられるよう、一緒に頑張っていきましょうね。今日も楽しく伸ばしていこう!まゆげ塾長
2010.04.23
コメント(0)
こちら須賀川では雪が降り、まるで真冬のような気候。昨日はあんなに暖かかったのに。これでは体調もおかしくなってしまう。ニュースを見ると東京の方もかなり寒いようで、現在修学旅行で東京に行っている生徒たちがちょっと心配。体調を崩すことなく楽しんでいるだろうか。まだまだストーブはフル回転だな。灯油買ってこないと…灯油代も上がる一方だし、なかなか大変だ(笑)なにはともあれ、丁度桜が満開のこの時期、この雪で散らないことを祈るのみ。折角花粉症も落ち着き、表に出ても気にならなくなったのでもう少し、春を楽しませてくれ!今日も楽しく伸ばしていこう!まゆげ塾長
2010.04.22
コメント(0)
同業者の方であれ、異業種の方であれ、仕事に対して常に全力で、且つ現状に満足することなく日々目標に向けて努力をされている方々とお話をさせていただくと、私自身も元気とやる気をいただけます。今日の午前中もそんな方とお話をさせていただく機会があり、「もっと頑張んないといけないな。」という反省と仕事に対してのやる気をいただきました。彼とは、出会ってもう10年以上の付き合いになります。出会ったときは、彼は大学1年生で新人講師のアルバイトの研修生、私は前の塾の社員として研修する立場。今は、私が新人個人事業主としての研修生、彼は会計事務所の若きリーダーとして、経営面でのアドバイスをしてくれる先生(笑)立場は逆転してますが、今でもプライベートでは私のことを「先生」と呼んでくれ、一緒に御飯に行ったり、呑んだりできる良き友人です。夢を抱いて頑張っている人は、年上だろうが年下だろうが、それが生徒であろうとも尊敬するし、元気を貰えます。自分も、自分と関わる人たちにそういう人間でありたい。そのためにも、日々の仕事に満足することなく、常に全力で取り組もうと決意を新たにした今日の昼間でした。今日も楽しく伸ばしていこう!まゆげ塾長
2010.04.21
コメント(0)
新年度が立ち上がって3週目、ようやく塾内が落ち着いてきました。この2週間だけでも、うまくいっていることやそうでないこと、今後の指導についての様々な改善点も見つかりました。面談は中3生を中心に今回の新教研結果をもとに現在の志望校に向けての勉強姿勢の確認・改善・実行、その他、今やるべき勉強の指示など、希望される保護者の方々にはお父様、お母様との三者面談を行っています。高1生には自学の通塾回数を増やすよう指示。部活も始まり、帰りもそれに伴い遅くなっているのはわかります。しかし、それを理由に甘えてしまうと、折角今まで習慣化してきた自学勉強時間が減り、毎日の自宅勉強が、学校の英語や古文の本文写しやその予習だけとなってしまい、結果、復習ができずにどんどん学力定着が困難になっていきます。本人はその「予習」が「勉強している」と錯覚し、成績は維持できると思っています。しかし、予習は学校の授業を有意義にするためのもので、学校の授業で確認した「新しい知識」を定着させ、自分のものにするのは「復習」です。復習なしで実力は伸びていきません。どんなに疲れていても、1時間でも日々「復習」をしっかり行っていくこと、それが、3年後に必ず生きてくるので、自分を甘やかさず、しっかり取り組んでいきましょう。今日も楽しく伸ばしていこう!まゆげ塾長
2010.04.20
コメント(0)
県下有数の進学校に進みたいと思っている中3生にとってこの時期は徹底的に基礎を固めるとても重要な時期だと思います。夏までに基礎・標準レベルの問題を愚直に反復練習し、応用を身につけるための土台をカチカチに固めておくことで、2学期以降の伸びは見違えるように変わっていきます。特に福島県の公立入試の場合、上位進学校に合格するには国語と社会と理科で最低41点以上ほしい。「国語は上がらない教科」そんな話をよく聞きます。しかし、少なくとも高校受験の国語は、然るべきやり方で勉強すれば間違いなく点数は上がります。国語は「センス」だけで解くものではないのです。理科、社会の2教科は努力を裏切りません。早い時期から時間をかけ、ただ只管に暗記を愚直にこなしていく。クイズ感覚で楽しみながら覚えていく。そして2学期以降からその知識をもとにした資料問題やグラフの読み取りを集中的に行っていけばいい。資料やグラフの分析もその知識が備わっていればこそできるから。福島県の入試で進学校合格の鍵を握るのは数学。それでいて、いとも簡単に、受験生の努力を無にするような点数を取らせるのも数学。時間をかけた分だけの結果が表れないことが多い。それでも時間をかけて取り組む中からしか突破口は見出せません。只管愚直に、問題と対峙する。多くの問題を解くことで、様々な解法パターンを体得していきます。応用はまだまだ先でいいです。今は、短時間でミスなく、決まった量の基本問題を解いていく。重要なのは、「短時間でミスなく」。どんな簡単な単元テストであっても、常に満点を目指して全力で取り組むこと。その姿勢がテスト本番でのミスを減らしてくれるはず。この春の取り組みが、来春の自分を運命の場所へ連れていきます。さあ、今から頑張っていきましょう。「夢の実現」へ向けて。今日も楽しく伸ばしていこう!まゆげ塾長
2010.04.18
コメント(0)
昨日、塾から帰ろうとしたときに、そこそこの雪が降っていました。とはいえ、もう4月の半ば。「まあ、積もりはしないだろ。」なんて、高を括っていました。そして、今朝起きて窓の外を見てみると、「なんじゃこりゃ!」車には10センチ近い積雪が…幸い、路面は今までが暖かったこともあり、雪は解けて、ノーマルタイヤでも十分運転できるレベルだったのでよかったけど、この時期にこんなに雪が積もるって…なんだかな…そりゃ、こんだけ毎日コロコロと気候が変わったんじゃ身体の調子はおかしくなっちゃいます。皆さんもお身体には十分お気をつけください。今日は近所のおば様との日常会話のようなブログでした。今日も楽しく伸ばしていこう!まゆげ塾長
2010.04.17
コメント(0)
ここのところの寒暖の差の激しさに身体が少々やられぎみですが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。特に修学旅行を控えている生徒の皆さんは、全力で楽しむためにも体調管理をしっかり行い、万全の態勢で修学旅行に臨んでくださいね。さて、昨日届いたテストの結果を見て、1人1人の今後のカリキュラムをどうしたもんかと考えていますが、特に今行きたい高校が現時点の自分の実力と開きがある生徒にとって、この1学期がいかに重要かは、塾人を生業としているものであれば身に染みて分かっていること。昨日から始まった面談では、そのことをいかに生徒自身に伝えられるかが大きなテーマとなっています。その際は、私自身のスタンスとして、「本気でその高校に行きたいのであれば、今現在の生活スタイルを180度変えろ。それができなきゃ、その高校を諦めろ。」くらいの厳しさで面談に臨みます。正直、その面談の厳しさで、その生徒が塾をやめることになっても仕方がないとも思っています。高校受験にしろ、大学受験にしろ、「別に周りもまだ遊んでるし、何とかなんだろ。」と考えている生徒は今の時期はとても多いです。そりゃ、選ばなければどっかの高校、大学にはいくらでも入れるでしょう。だったら、塾になんか通うのはお金の無駄だし、そのお金を家族旅行や、もっと有意義に使ってもらった方がいい。何のために塾に通っているのか、何のために塾に通わせてもらっているのか、そこを疎かにしては絶対にいけない。塾を生業にしていてこんなことを言うのもなんだけど、本来「塾」というは通わなければいけないものでもないし、通わずに済むのであればそれに越したことはないのかもしれない。しかし、それでも塾に通わせてくださっている保護者の方々は「塾」というものに何らかの期待を寄せてくださっているのだ。それがわかっているから我々塾人は、塾生に対して一切妥協はしないし、可能な限りの指導をしていく。ただ、そこに通っている生徒本人の心がなければ何も生み出せない。今までの先輩にも、私は面談の度に幾度となく厳しい話をし、時に叱り、泣かせてきたことは一度や二度ではない。いつも「このまま辞めても分かってもらえないなら仕方がない」という気持ちだ。それは、保護者の方がいる前でも同じ。保護者の方の前で、生徒を怒鳴ったこともある。そのまま塾を辞めた生徒もいました。それはそれで仕方がないと思ってます。もっとその生徒に合う優しい塾はあります。しかし、ほとんどの生徒・保護者の方はついてきてくれました。さらにはご兄弟やご友人までご紹介いただき、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。今回の面談でも、「塾を去っていくかもしれない」ことを覚悟の上で面談をしています。ただ、それは、その生徒1人1人にとって、今変わることで今後の人生が大きく変わると確信しているからです。一切妥協はしません。もちろん、今後、私自身も出来限りの指導を、時間の許す限りしていく覚悟です。特に中3、高3にとってこの時期の「覚悟」ができるかどうかでこの後大きく流れが変わります。それを感じてもらえたら嬉しいです。少々熱くなってしまいました(笑)皆さんの頑張りを期待しています。今日も楽しく伸ばしていこうまゆげ塾長
2010.04.16
コメント(0)
春期講習で行った新教研テストの結果が届いた。どれどれ…まずは中2。ここ数カ月の頑張り方は中3を凌いでいたからな。さて、その成果は…おっ、全員上がってる(笑)しかも塾生平均が県平均と比較して45点以上。大したもんだねえ(笑)「努力は自分を裏切らない」っていうのが肌で感じてもらえたかな。初めて受けた生徒も、目標校に対して射程圏内もしくは完全にロックオン状態だ。この頑張りを今後も続けていけば、こいつは楽しみな学年だ。今日、中2のほとんどが来るから全員面談して弱点教科・分野に関して今後の勉強法を確認しよう。さて、中3は…………………上がった生徒とそうでない生徒が少し分かれた感じ。生徒全員を伸ばしきれなかった。塾生平均も県平均より+30点。もう少し伸ばしてあげたかった。これは反省して次に生かさないと意味がない。ただ確実に言えるのは、塾に来る回数の多い生徒ほど、成績に反映している。もちろん家でしっかりと時間をかけていれば全く問題ないが、現段階でモチベーションを高く保ったまま勉強するのは至難の業。まだまだ勉強スタイルの確立には至っていない。各自の指導法もこの結果を参考に考えないといけない。そのために学年定員を設けて1人1人細かく指導できる状態を作っているわけだから。まだ4月だ。本人のやる気次第で、ここからいかようにでも伸びる。今日から1週間は毎日面談だ。生徒のやる気に火をつけてやる。今日も楽しく伸ばしていこう!まゆげ塾長
2010.04.15
コメント(0)
今年はまだ近くの桜が咲いていない。毎年こんなもんだったっけな?福島に来てから桜を見たいと思ったときによく行くのが「夏井の千本桜」。川沿いに植えられたたくさんの桜を見ながら、屋台で売られているものを食し、そして川沿いをゆっくりと歩く。あの風景はとても好きだ。しかし、ここ数年はうまく時期が合わず、満開の桜を見に行けていない。千本桜は中通りより2週間くらい遅く、ゴールデンウィーク手前頃にお花見のピークを迎えていた気がする。今年は何とか時間を見つけて、満開の桜を見に行きたいな。折角四季の楽しみがあるのに、それを味合わないなんて損だし。そして、タダで楽しめちゃうあたりが最高だ。シュンの家から頂いたビールもまだあるし、それを持って昼間から桜を愛でるなんて…こんな贅沢なかなかない。今年は絶対に行こう(笑)すみません。今日は全くの余談でした。今日も楽しく伸ばしていこう!まゆげ塾長
2010.04.14
コメント(0)
先週で新学期の授業を1週間通して、塾内の様子が何んとなく把握できた。やっぱり日曜は自習スペースがギリギリ。各中学校・高校のテスト前は全員自習に来たら厳しいな…早くも対策に頭を悩ませる。先週1週間もよく自習に来ていた。このやる気、しっかりと結果に結びつけてあげないとな。昨日は塾が休みだったので、伸楽舎1周年記念のささやかなお祝い兼ねて奥様と郡山の安積にある「浜の水産」へ。1番のお目当ては肉厚で絶品の「ハマグリの酒蒸し」だったが、残念ながら品切れ…仕方なく「あさりの酒蒸し」に変更。これはこれでおいしい。でも、ハマグリ食べたかった(笑)それでも、2人とも大好きなお寿司を食べて、明日からの活力に。贅沢しちゃった分、明日からは節約生活だ(苦笑)今週からは各中学校で修学旅行が始まる。行先は各学校さまざま。鎌倉・横浜・東京ディズニーリゾートコースや京都・奈良・大阪コースなど。目一杯楽しんでおいで。お土産期待してるから(笑)そして帰ってきたらみっちり勉強漬けだぞ!話は変わって、今年の各高校の合格点ボーダーが少しずつわかってきた。生徒の話などによると、今年の黎明は167点で合格した生徒がいる。そして友達で164点で不合格者がいたとか。倍率1.5倍で、ボーダーは165点あたりか。倍率が1.2倍前後のときに150点台後半で合格者がいたことがかつてあった。倍率が0.3ポイント上がるとボーダーは10点近く上昇する。怖いなあ…安積は170点台後半がボーダーだった模様。今年は現時点で塾生にも安積を目指す生徒がいる。新教研では常に200点を超える実力がほしい。カギを握るのは英数の出来。特に数学は器用さがほしい。そのために今は只管演習だ。基礎・必修事項の会得が絶対条件。いち早く勝負に出ないとあっという間に受験日当日だ。もう待っていられない。課題は山積みだ。今日も楽しく伸ばしていこう!まゆげ塾長
2010.04.13
コメント(2)
新学期が始まって初めての週末。塾生の高校生が一堂に会した。1年前では考えられない光景、なんとも感慨深い。高3数学は今日から自学でも強制課題が追加。授業で進めている三角比に追加して確率のセンター過去問を解かせる。予定では5月一杯で数1Aのセンター過去問が過去10年分終了する予定。そうすれば、1学期の残り1ヶ月半は、各予備校のマーク模試過去問で時間を計った実践が組める。それと並行して、数2の関数分野が夏期講習までにある程度仕上がれば、センターまでに何とか形になる。今年度は順当にいけば数1Aが易化、数2Bは難化。いち早く2B対策にもっていきたい。高1数は春期講習でやったことを早くも忘れてる…自学を怠ると、あっという間におバカさんが一丁上がり。高校の勉強は中学校の比じゃない、難しい内容は覚えるのには苦労して、忘れるのは丸1日あれば十分だ。いち早くその事実に気づいたものが、2年半後に笑っていられる。しかし、中2は自習に来る。そして集中して勉強している。中3の諸君、負けてらんないぞ。今日も4コマ連続でこれから授業。私も負けていられない。今日も楽しく伸ばしていこう!まゆげ塾長
2010.04.11
コメント(0)
新学期が始まり約1週間、早くも塾生の勉強に対する取り組みが二極化してきた。春休み中、あれだけ志高く、毎日自習に来ていた熱さが、完全に冷めきっている生徒がいる。どの学年にも1人、2人そのような生徒がいる。新しい環境に流され、慣れない人間関係に疲れている生徒もいると思う。ただ、時間は有限だ。今一度、自分の目標を確認し、熱さを取り戻してほしい。それに対し、さらにその熱さを沸騰させるがごとく毎日に自習に来ては黙々とペンを走らせる生徒もいる。特に中3のナツミ、マユ、セイカ、中2のリサはこの時期にしては相当力が入っている。その姿勢、素晴らしい。目標とする高校を1ランク上げたことが逆にやる気になってくれたかな。この差はあと1か月もすれば目に見える形ではっきりと表れるはず。家で頑張っている生徒は見ればわかる。中学生に関しては、来週あたりに新教研の結果が返ってくるのでその結果をもとに全員と面談、ここで自分の精神的な脆さに負けて頑張れないのであれば、最後通告をしなければいけない。勉強ができるできないは問題ではない。勉強に対して後ろ向きな態度で取り組む姿勢が他の生徒に迷惑だ。頑張る生徒はどんなに今は今の実力では無理な高校を志望していたとしても絶対に見放さない。むしろ、何とかしてあげたいと全力で応援する。ただ、どんなに実力があっても、平気で「やりたくない」「わからないから諦める」「やっても意味がない」とほざくのであれば、この塾にいる意味はないし、いる必要もない。月謝を出していただいている保護者の方にも失礼だ。今度の面談でそのことを真剣に話す。今なら変われるし、ここで変われれば今後の人生に大きなプラスになる。変わってくれることを信じよう。土日は中3から高3の授業が目白押し。忙しくも充実した週末になる。今日も楽しく伸ばしていこう!まゆげ塾長
2010.04.10
コメント(0)
新学期に入り、中学2、3年生には現在の実力に関係なく、「行きたい高校」を成績管理シートに書かせる。多くの生徒が入塾時に考えていた高校よりも1~2ランク高い高校を書いている。どうやら勉強をしているうちに欲が出てきたようだ。いいねぇ(笑)ただ、現時点では、素手でラスボスと戦うような塾生もいる(苦笑)まあ、これからの頑張り次第だね。中3生には、7月に行われる新教研テストの目標点を1人1人に定め、それに向けてどう勉強していくかをチェックしている。中2は1学期の定期テストで過去最高順位より5番以上、上の順位に入り込むことが全員の目標だ。この2つの学年は定員一杯になったので、授業もズレなく進んでいける。あとは仲間と競いながらお互いを高めていくだけ。只管愚直に問題に取り組んでいこうね。今日も楽しく伸ばしていこうまゆげ塾長
2010.04.09
コメント(0)
今日から新高校1年生も学校が始まったので、午前中を自由に使えるようになった。なので、久しぶりに郡山に出向き、まずは冬タイヤの交換に亮のところへ。そこに偶然にも裕太郎・裕美コンビが同じ目的で登場。聞けばお互いに休日出勤の代休を取ったとか。ちょっとした同窓会が日産のお店で始まる。また3か月ぶりの美容室へと足を運ぶ。高校受験の時期はゲン担ぎで髪を切りにはいかない。この仕事を生業としてからずっとだ。なんか、今まで塾生と頑張ってきたものが、すべて切り取られてしまうようで怖いのだ。こんなところにもビビりの性格が顔を出す(笑)いつも担当してくれるお兄さんに、受験の報告や初めて経験した確定申告の話、お互いの近況などを髪を切ってもらいながらたくさん話した。自分にとっては個人事業主として10年以上やられている大先輩だ。他愛もない話の中にも深みのある言葉をたくさんいただいた。「偉そうにしている商売人には偉そうな客が集まるし、のんびりしている商売人にはのんびりとした客が集まる。類は友を呼ぶってやつかな。だから商売は一生懸命やっていれば、一生懸命に頑張っているお客さんが集まるよ。先生は一生懸命だから大丈夫だよ(笑)」本当に嬉しい言葉をかけていただき、また今日から頑張れるエネルギーをもらった。先輩の言葉を胸に、今日も全力で頑張ろう。今日も楽しく伸ばしていこう!まゆげ塾長
2010.04.08
コメント(0)
昨日から通常授業がスタート、この春から授業に参加する新しい塾生の対応に追われる。どんなに人数が少ない塾でも、その年の初めの授業というのは何年この仕事をやっていても緊張する。昨日は中3社会と中3英語、中1数学の授業、真新しいテキストやファイルを配り、これからの授業やテストの進め方などを説明し、授業を進めていく。特に中学1年生は、初めての中学生としての授業なので、お互いに気を使いながらの授業。毎年そうだが、どんなに準備をして授業に臨んでも納得いく授業が出来た試しがない(苦笑)昨日も授業が終わってから一人反省会。今のメンバーにとってもっといい授業方法があるはず。来週の授業までに修正しよう。今週は毎日反省会が行われるなあ…やはり、年度最初の授業が満足できるレベルに自分を高めるにはまだまだ精進しないといけない。あとは、1週間の塾生の動きを確認しないと。曜日によって自習生の多い・少ないがあるだろうし、授業に来るメンバーが多い日・少ない日もある。それによって自習スペースがうまく確保できるかどうか。ここ数カ月の塾生増加、さらに新しく入塾した生徒が競って自習に来る頑張り屋ばかり、もっとうまく教室を活用できるよう考えないと。しかし、今までじゃ考えられないような嬉しい悩みだ。今日も楽しく伸ばしていこう!まゆげ塾長
2010.04.07
コメント(0)
今日から伸楽舎として2年目の通常授業がスタート。とにかくこの1ヶ月は、塾生全員と必要以上に話をしながら、1人1人に合った課題の出し方や、自学に来てもらう曜日、頻度を決め、先にある夢の実現に向けて、お互いに取り組んでいきたい。中3生は今月修学旅行が控えているため、学校でも勉強が疎かになりがちだ。ここで意識が高い生徒とそうでない生徒の差が顕著に表れる。楽しむ時はトコトン楽しんだらいい。その分、やるときゃ我武者羅にやろう。まずは、メリハリをきっちりつけていくことから受験勉強はスタートだ。今日から塾は10時半まで居残り出来ます。授業で来る生徒は特に、折角来るんだから、最後まで残って勉強していこうね。今日も楽しく伸ばしていこう!まゆげ塾長
2010.04.06
コメント(0)
今日の新高1生と新高2生の授業で「伸楽舎」として初の春期講習が終了。いやー、とてつもなく忙しい春期だった。昨日は新中3が新教研テストの自己採点結果を持って復習授業に参加。範囲的には中2の内容がほとんどなのだが、初めての入試形式で出題されたテストなので、今までに受けたテストよりも数段難しく感じた様子。生徒たちから出てくる言葉は「今のままではヤバいです…」この時期にそのことに気づけたことがでかい。特に中3の1学期は、どうしても中体連や大会など、部活動にに向けてまっしぐらになるから、勉強がなかなか手につかない。だけど、このままではまずいと肌で感じた生徒はそうにはならない。今は結果の良し悪しよりも、結果から現状を把握して自分の足りないところを洗い出し、1つ1つ丁寧に潰していく計画を立て、焦らず、愚直に実行していくことに全力を注いでくれれば十分。そういう意味では、塾生は新年度、いいスタートが切れた。新学期は4月6日(火)からスタート。目標に向かって「1学年1チーム」で、全員の夢の実現を目指していく。今日も楽しく伸ばしていこう!まゆげ塾長
2010.04.04
コメント(0)
昨日体験に来てくれた新中学1年生の2人が正式に4月から入塾決定。2人とも初めてくる塾で、しかも近くで先輩たちが集中して自習している中での授業だったから、終始緊張した面持ちだった。それでも授業を受けた本人たちが「通いたい」と言ってくれたことが嬉しい。これで今年に入ってからの新規入塾者は10名。ようやく2年目を迎えた小さな個人塾にお子様を預けるのは、ある意味相当の「賭け」だと思う(笑)。その「賭け」が大成功だと思われるよう、こちらも気合いを入れて指導しなくちゃ。今回、この2名が入塾してくれたことで、今年一杯は塾生募集の新聞折込を行わないことにした。(「こんな塾がありますよ」的な募集を伴わないお知らせ案内は出すかもしれない)今年度の塾生定員まであと数名になったので、残りの残席は、塾生の兄弟姉妹や紹介のための枠として空けておく。折角塾生のお知り合いで入塾したいと思ってくれたときに、「定員一杯で入れません」では申し訳ないので。この塾を作った目的は「塾を大きくしていくこと」ではなく、「入塾してくれた生徒全員をしっかり面倒をみること」だ。生徒が増えることはとても嬉しいし、経営・生活面においても助かる。しかし、塾において一気に生徒数が増えることは、時に大きな危険を孕んでいる。今までしっかり面倒を見れた塾生に対する対応が新たに入塾した生徒の対応に割かれてしまうため、塾生の満足度が一気に低下する可能性があるからだ。塾において生徒数が増えることは塾の「成長」と捉えられるが、この場合単なる「膨張」であり、いつか破裂して塾生は離れていく。大切なのは塾人の力量の向上に合わせて塾生が増えていくことであり、そこを疎かにしてはいけない。たとえ塾が経営面で多少苦しくとも、塾を生業にしている以上、塾生全員の対応に手を抜いてまで生徒を増やすことは本末転倒である。生徒を増やすのであれば、それに十分対応できる力量を塾人が身につけてから。満足できない生徒は塾を去っていく。大半はこちら側に原因があるので、言い訳はせず、決して去る者は追わない。(そう決めて、そうならないように日々指導している。)しかし、そこから反省をし、もっと塾生を満足させたいとさらなる挑戦をする。昨年度もそうやって少しずつ、教務面・指導面で力をつけてきたつもりだ。今回、今まで一番の生徒増、ここからの数ヶ月が自分の力量を試される期間。今年は昨年の反省から塾生に試したい指導方法や、年間の進め方がたくさんある。そして、今年は新たな教科に手を出したい。そのための勉強もしていかないと。今回の塾生の増加が「膨張」ではなく、「成長」であることを塾生や保護者の皆さまに示していきたい。それと同時に多くの新たな生徒に出会えたことが嬉しい。さあ、気合いを入れていこう。塾生も伸楽舎も今日も楽しく伸ばしていこう!まゆげ塾長
2010.04.03
コメント(0)
昨日は塾がお休みだったので、新学期に向けて、教室内を少しずつ片づけていた。「伸楽舎」を立ち上げて2年目のスタート。正直、1年前の今頃は「1年やってみて、今の高3と中3が卒業したら生徒はほとんどいなくなっちゃうから、来年の4月あたりは就職活動してるかもな(笑)」なんて奥様と半分冗談、半分本気で話をしていた。それが、ありがたいことに多くの生徒・保護者の皆さまに支えられ、今年度も大好きな塾の仕事に没頭できそうだ。しかも、このままいけば、今年は募集活動をしなくてもやっていけるかもしれない。そうなってくると、すべての時間を自分の教科の勉強やテキスト作成、指導案作成に費やすことができる。また、余計な広告費を使わず、その分の費用を教材や教室備品の充実など塾生のために使うことができる。今日も新中学1年生が2人体験にいらっしゃる(新聞折込を入れていない地区の生徒さん)。満足していただけるよう頑張ろう。一昨日にも春期中に体験に来てくれた新高校2年生が4月から正式に入学、ここで夢の実現を目指すことになる。今のところの目標は「薬学部」のある大学に入ること。今度、和貴(東北薬科大1年)に会わせて、いろいろアドバイスしてもらおうか。一番の苦手教科は数学。模試の結果はなかなかしんどい。しかし、まだ1年9カ月ある。自分に厳しく数学と向き合っていけば、ここからの愚直な取り組みで如何様にでもなる。まずはセンター対策で数1Aをこの1年で7割越えを目指そうか。そのためにも今は只管「2次関数」だ。「伸楽舎」としてその存在価値が問われる2年目がいよいよスタートだ。今日も楽しく伸ばしていこう!まゆげ塾長
2010.04.02
コメント(0)
全25件 (25件中 1-25件目)
1
![]()

![]()