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以前から続けているコアトレ。中でも簡単で効果も抜群なのが足首回し!手と足の指を組んで足首をぐるぐる回すだけです笑最近足の裏にタコが出来てしまっていましたが、毎日足首回しを続けていると、足裏はどんどん柔らかくなり、タコもどんどん小さくなり、もう消滅寸前です笑タコって切らなくても治るのか!?歩く感じも以前より足裏全体がしっかりと地面をとらえている感じがします。これがスポーツのパフォーマンスにどう影響してくるのか、期待したいです!
2014.04.24
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ゴールデンウィークは志賀高原の熊の湯に行くことになりました。志賀高原は何度も行ったことがありますが、志賀高原は初めて。スプリングシーズンではありますが、どんなスキー場かわくわくします。そして、何と言っても春は上達の季節!試合のことも考えず、リラックスして練習できる季節です!雪が悪いのも、ポジションづくりにはプラスになることもあります。来期に向けてしっかりベースアップしていきたいです!
2014.04.21
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一流選手の動きはなぜ美しいのか [ 小田伸午 ] 伸展感覚と屈曲感覚。 なんだか難しそうな言葉ですが、 簡単に言うと伸展感覚の動きは選手の内力、要は筋力だけを使った動き。 屈曲感覚は内力も使うが、外力、この本で言うと地面反力を最大限使えるような動き。 地球には重力が働いていますから、地面に立った状態では重力により、下方向に力がかかっています。 しかし、それと同時に地面が立っている人の体重を支える力が働きます。 これが地面反力。 これを最大にするには、、、 そう、素早く重心を落として、下方向への力が最大になるタイミングで力をかける。 これで自分の筋力だけでなく、地面からの力も味方につけることができる。 屈曲感覚と言うのは、このように力をかける寸前に一瞬膝を曲げ、そこから伸展するから、そう呼ぶようです。 地面反力、外力。 スキーを想定してみると、 スキーは板が最大限たわむポジションをとることは大前提の理論ですが、スキーのたわみが最大になるタイミングと、地面反力が最大になるタイミングが同時になるのが一番早いスキーが出来ると言うことでしょうか。 スキーにおける伸展感覚、屈曲感覚と言うことに関してはどう考えればいいのだろうか。 少し考察してみます。
2014.04.18
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一流選手の動きはなぜ美しいのか [ 小田伸午 ] これ読んでます。 購入したのはだいぶ前で、一回読破してましたが、気になったので再度。 まず今回は、スポーツにおける主観と客観の違いについて、 スポーツされてる方で、コーチングを受けて、忠実にそれを表現しようとしたが、なかなかうまくいかないという経験は誰にでもあるとおもいます。 これはコーチは客観的な見え方を伝えたが、選手はそれを主観的な感覚として取り入れて表現しようとした時に起こる事が多いようです。 運動科学的に理にかなった動きを体現しようとする時、意識する感覚は人それぞれです。 一流選手はその感覚を多く持ち、いつでも引き出せる人なのかもしれませんね。
2014.04.17
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今日は今シーズンもガシガシと酷使した愛車のエクストレイル君のタイヤ交換&洗車しました! くすんでた青が蘇った笑 やっぱり洗車すると愛着もどんどんまして行きますね!
2014.04.13
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だいせんホワイトリゾート、昨日営業終了しました! 最終日は真冬並みの寒波の中、まるでこれから冬が来るみたいだね、なんて言いながら楽しく練習出来ました! 練習内容はと言うと、スラローム。 雪は下地が固まり切らず、ザクザクの上に、引っかかる新雪という難しいコンディションでした。 フリーで出来ることがポールの中では出来ない。 綺麗なバーんだと出来るけど、掘れてくると出来ない。 スキーは自然相手のスポーツなので、本当に対応能力が試されるスポーツだと思います。 大山は特に色々な雪質が経験できる貴重なスキー場だと思っています。 来シーズンは対応能力、精度を上げて、どんなコンディションでもベストの滑りが出せるように引き出しをもっともっと増やしていかなければです。 さて、今シーズンはいつまで続くかな⁈
2014.04.07
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大山営業あと2日、雪が積もっちゃったみたいです!笑 明日も雪マークみたい^_^; 最後の日曜日は楽しめそうです!
2014.04.04
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今年は本当に雪が多く、西日本のスキー場でも今週末まで営業しているところも多くあり、恵まれたシーズンです。 スキーは雪があってこそのスポーツですから、やはりスキー場は雪がある限り、営業して欲しいものです。 もちろん、残雪シーズンの営業は、いつ雪がなくなるかもわからず、従業員の雇用期間も不確定。雪を寄せるのに時間もお金もかかり、リフト動かしたら動かすだけ赤になるのかもしれません。 しかし、一企業の姿勢として、数少ないかもしれないけれど、滑りたいって人のために、土日だけでも営業してほしい。 たとえば、広島の瑞穂ハイランドは2010/11シーズンは雪が多かったので、行けるところまで行く!と、目指せゴールデンウイークを掲げ、営業延長しました。 今シーズンも雪が多く、すぐさま営業延長決定し、営業最終日にはファイナルカップとして、スラロームのレースを開催するようです。 僕は瑞穂に行くことは少ないけれど、こういう企業努力、見る人は見てると思います。 当然、他のサービスも充実してるのだろうと想像できます。 さて、営業延長とは別になりますが、 レースのトレーニングに力を入れている会社があります。 「マックアース」という会社です。 数多くのスキー場を経営しているようですが、近年注目なのは「おんたけ2240」でしょう。 シーズン中は常に常設ポールがあり、自主トレーニングであれば1日1000円という破格の値段! さらには日本では数少ない高速系の練習ができるスキー場です。 今日は日本では16年ぶり?のダウンヒルのレースも開催されました! 日本のアルペンスキー界を多いに盛り上げてくれるスキー場となりそうです。 色々なスキー場がありますが、何かを変えていこうとしているスキー場には、スキーヤー、スノーボーダーを惹きつけるものがあるような気がします。
2014.04.03
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僕が競技スキーを始めたのは大学一年生、つまり19歳の時。 それまでは年に1、2回のレジャースキーヤーでした。 今日は競技スキーを始めた時から今までの生涯滑走日数を計算してみます。 まず大学の4年間、以外と真面目に授業も出てたため、大学生としては少ない年間40日。 卒業後、カナダでのシーズン、膝の怪我などもあり、60日ぐらいか。 西日本中心にレースを回った就職前ラストシーズンは80日ってところか。 就職後、1年目は何とか30日。 2年目は肩の怪我があり、雪不足もあり10日。 そして今シーズン、30日いく予定。 全部足してみると… 370日! まだ1年分しか滑ってないのか^_^; 意外と滑ってないもんだな。 まだまだ伸びる余地がありそうな気がしてきました!
2014.04.02
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