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・・とある著名な方と御一緒した。テレビでは大きな人だか、実際にお会いするとコンパクト・・な方だった。ちょっと世話好き、言いかえればちとおせっかいな方なんだけど、何といっても内側からにじみ出る人徳、オーラ(?)が素晴らしい・・。良い時間を過ごさせて頂きました。あんな人になりたいなぁ。。
Oct 30, 2010
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Tonight, the Night
Oct 29, 2010
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利便性を考えて、ママチャリとの中間のようなクロスバイク買った。通勤時間が5分、速くなった。体重が落ちてきた。酒呑んでないと確実に減ってきた。薄着でも良くなった。血行が良くなるんだろうね。
Oct 29, 2010
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もてぎ、岡山まとめて見る。イトシン、強すぎ、次世代を背負うライダーはイトシンの勝ち逃げは許してはならない。後はオレらにまかせろ!・・という走りを見せて欲しい。週末、台風、くんな。
Oct 27, 2010
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ピンチはチャンスでもある。乗り越えてフル参戦目指して欲しいですね。渡辺一樹ブログ”悔しいですが。”
Oct 27, 2010
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今回はすごい良かったですね。原作の原作ともいえる史実が奇抜というかよく出来たストーリーになっているんですが、ドラマではわかり易く再現されていました。福山@龍馬が自分の中の龍馬にかなり近づいてきた・・と感じました。弥太郎のドタバタぶりも可笑しかったしね。中尾さんのネジネジもイヤな感じがなかったし・・あんな遊び方ならいいかなぁ・・と。ただ一つ気になったのは紀州藩のバカっぷり・・俺だったら、月の出ていない夜、汚いと言われてもキッチリ背後から襲いますが・・。
Oct 24, 2010
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動画YOU TUBE”Phillip Island 2010 ”motogp.com”第16戦オーストラリアGP:MotoGPクラスレビュー ”フィリップアイランド海を見下ろせる綺麗な景色で個人的に好きなサーキットだが、海風に影響されやすく、天候も急変、巨大な海鳥が走っているバイクにブチ当たり転倒・・なんて恐ろしいクラッシュもあったりする。なおかつ、南半球、冬から春に移行する季節でのレース開催、路面温度、体感温度とも低い。暑くてレース続行が不可能になり、リタイアライダーが続出の灼熱のセパン、その翌週に凍える寒さのフィリップアイランド、厳しい闘いを予想させました。GP SPECTERS”カモメ”125 マルケス独走、皆を引き離しそのまま優勝。いろんな勝ち方を知っているマルケス。今回はイアンノーネ、ダニばりの独走劇を見せてくれました。2位エスパルガロ、3位テロール・・残り2戦、この2人は表彰台獲得ではチャンピオンになれない。転倒か優勝のイチかバチかの勝負をかけてくるに違いない。GP SPECTERS”ペドロサ、ロレンツォ以上の才能? ”motogp.com”P.エスパルガロ:「もう2連勝しかない」”motogp.com”N.テロール:「ラスト2戦は100%を発揮しないと」”Moto2予選から若くて勢いあるスコット・リーディングが調子いい。予選終了間際、ベテランのA.デアンジェリスがキッチリしめてポール獲得。スコット・リーディング、A.デアンジェリスといえば・・2010年第12戦サンマリノグランプリ、富沢祥也が転倒、直後を走っていたこの2人が富沢祥也をひいてしまう。富沢祥也は他界し、避けきれない事故であったとはいえ、2人の心には大きな傷が残ってしまう。決勝レースはA.デアンジェリスが優勝、スコット・リーディングは3位表彰台を獲得する。A.デアンジェリスは表彰台に登る直前に、富沢の事故死を共に苦しんだスコット・リーディングに、シャンパンファイトを自粛することを提案、この勝利は天国の富沢祥也に捧げられた。motogp.com”A.デ・アンジェリス、今季初優勝もシャンパンファイトを自粛 ”F's NEWS”電話 ”MotoGP地元のストーナーが毎年強い、今年もキッチリ優勝。スタートに出遅れたロッシが追い上げ、3位ヘイデンと壮絶バトル。ロッシ、ヘイデンは2006年にチャンピオン争いを繰り広げた仲、そして来年、ドカティでチームメイトとなる仲。。最終ラップ、3位ロッシが2位ヘイデンに襲いかかる。もてぎのロレンソを突き出したバトルが思い出される・・遺恨・・得意なブレーキングでムリクリ(?)ヘイデンのインにネジ込むロッシ、ヘイデン、ラインを塞がれアクセルが開けられない・・ロッシ3位表彰台。ロッシの鬼のブレーキングが戻ってきた。そして、勝つ為の見方によっては異常ともいえる強いスピリッツも・・。SRダンディ別館”ヘイデンのコメント”ヤマハ発動機”フィアット・ヤマハ・チームの2人が2、3位表彰台”motogp.com”D.ペドロサ、レース欠場を決断”
Oct 24, 2010
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平日でも結構ごったがえしていて、場内パンフは売り切れに。。ウィークエンドはパーキングに列、出来るんじゃねえかな。。
Oct 22, 2010
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クルマで行くなら、横羽線の方が近いんだよね。横羽線、混みそうだな・・。
Oct 21, 2010
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仕事終わった後、数人の仲間の前で久々に感情ムキ出しでブチ撒ける。言うだけ言ったら、アラ、これがウソのようにスッキリ・・皆に悪かったと思って謝りに行ったら、仲間達はさっきの話題で更にアツく激論中。。楽しく呑んでクールダウン・・。
Oct 21, 2010
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もてぎの後、風邪でダウン。風邪はよくなったけど、喘息がでています。症状はちと息苦しい。昔、井川とも子とういうグランプリライダーがいましたが、確か彼女は喘息モチでしいたが、よくこんな状態で世界グランプリ走れるなぁ・・と思ったモノです。仕事もあまり休むワケにはいかないので行ってますが、昨日はちと動き回り過ぎて咳きこんでしまい、ちょこっとだけ吐いてしまいました。そんな感じで無理も出来ないが、ヤル事はやっとかんと・・。今日は葛飾区役所で”大気汚染医療助成”書類作成、帰りにホームセンター寄り、バイクの電装系イジる工具をGETしてきました。身体は大事にせんとね~。
Oct 21, 2010
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”愛は勝つ”カバー唄っていたのはこのヒトですネ杏”どんな時も”杏 オフィシャルサイト
Oct 19, 2010
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目の前にある大量の薬”こんなにクスリ飲んだら、身体壊しちゃうよ・・。”・・と医者にコボすと、胃薬を追加させられる。実際にあった話です。それって、こういうのも関係してるのかな??
Oct 19, 2010
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ふと・・昔、この唄をカラオケで首に青筋を立てて、熱唱していたヒトの事を思い出した。その人は塩谷庄吾さんと言って、当時、お世話になった人の彼氏で俺様の事を何かと気にかけてくれていて、よくポンと肩を叩いて気さくに声をかけてくれた。JACで俳優さんをやっていたとのコトだったが、あんまり芸能関係には興味なくて深入りしなかった。数年後”ウルトラマンティガ”の再放送で彼が出演しているのを偶然、テレビで発見した。もとは3枚目キャラなのに鼻の穴を膨らませて真面目に2枚目キャラを演じている彼の姿が”絶対、無理してるんだろうなぁ・・”とおかしかった。つい最近、彼が亡くなっていた事を知った。いいヒトは皆、先を急いで逝ってしまう。きっとイイ人過ぎるからか・・な。。。愛は勝つ
Oct 19, 2010
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噂がホントになって欲しい。BSBでチャンピオン争い、ちょっと・・かなり厳しいな・・と思ったら最後の最後に3連勝でチャンピオンを決めた。(漫画のようだ。。)来シーズンもいい意味で彼のワガママ聞いてくれるトコロが見つかればいいな。。と。。彼のブログでも来シーズンのいいハナシが舞い込んできた。。なんて書かれてあったけど、チームグレシーニなら夢に大きく前進出来るはず。チームグレシーニ復帰なら7年ぶり。是非、結果を残した彼にチャンスを与えて欲しい。http://www.twowheelsblog.com/post/5351/ryuichi-kiyonari-to-gresini-moto2
Oct 17, 2010
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京成スカイライナー、特急料金込みで約2500エン 36分。安くて速いの。少人数で手持ちの荷物が少ないなら、コイツもいいな。
Oct 16, 2010
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ここでしか手に入らないお宝パーツが販売されている。・・なワケない。ただの缶ジュースが販売されております。ゴミ箱も何気にモトGP仕様にチューンされております。調布にあるクシタニに行けば、見る事が出来ます。
Oct 14, 2010
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体調崩して、寝込んでました。ただ寝込んでるのも悔しいので昨年末に放映された”坂の上の雲”、イッキに観ました。ここ数回の”龍馬伝”には文句タラタラ・・が続いているので、”坂の上の雲”観たらどうなんだろうか?”坂の上の雲”観てもやはり文句タラタラ・・なのだろうか?結果、”坂の上の雲”を観ても何も文句は出てきませんでした。では”坂の上の雲”と”龍馬伝”、何が異なっているのか?練り込み具合が違うのではないか・・という個人的な結論に達しました。”坂の上の雲”はよく練り込まれている。恐らく何度も何度も出来あがっては直し、出来あがっては直し・・をひたすら繰り返して、いろんな意見を取り入れながら、表に出てきた作品だと思う。対して”龍馬伝”は恐らく作家の個性を何より優先させた。悪い言い方をすれば、練り込み方が足りなかったのではないだろうか・・。作家の個性を生かしつつも・・もっといろんな意見を取り入れ、もっと時間をかけて何度も何度も練り込んで作品を完成させていれば、伊勢谷友介、青木崇高などの俳優陣をもっともっと生かせたのではないか。。前置きが長くなりましたが、「さらば高杉晋作」2点気になりました。長崎奉行所での後藤のふるまいです。あまりにも感情をストレートに出し過ぎている。かえってそれが、キャラクターを薄っぺらくさせているように感じました。後藤は近い未来に腹切りを覚悟でモノを申す人です。ここはもっとしたたかに・・例えばひとかけらのセリフでチクリと刺す”靜”の迫力をみせて欲しかったです。2点目は高杉晋作の花見のシーンです。花見のシーン自体は良かったのですが、もっとこの花見シーンを生かせたら良かったなぁ・・と。何故、高杉晋作が農民にあそこまで支持されていたのか・・そのへんをもっと描いた方が良かったのではないだろうか・・。史実とは異なるかもしれないが、俺ならこうする。戦場では鬼の形相の高杉、しかしいざ戦場を離れると繊細な心配りの出来る男であった。”よう、おまえさんの爺さん、床に伏しておったよな。””?? 高杉様!””高杉様はええんじゃ、高杉さんと呼んでくれ。。まぁよいわ・・。イイ薬が手の入った。これを爺さんに呑ましてやってくれや。””こんな農民出の末端の兵士にもったいないお言葉・・。”桂小五郎に高杉家の訪問を止められた農民達、集まって高杉の話をしている。”今考えてみれば、あれは高杉さんの身を案じて用意された薬じゃったんじゃのぅ・・。”そこへ侍がやってくる。”?!””今日はわざわざ来てもらったのに悪かったゆうて高杉さんがこれを・・。”開けてみるとそこには例の薬が・・。農民、居てもたってもいられなくなる。”ここで礼のひとつも言わんとわしは一生後悔する。止められてもわしは高杉さんに会いにゆく!””わしもじゃ!””わしも!”そして花見のシーンが映し出される。
Oct 13, 2010
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REVOLUTION
Oct 13, 2010
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125ランキング上位3人テロール、エスパルガロ、マルケスの3人がトップグループを形成するが、ペースが上がらず4位争いの3台に追いつかれ6台のバトルになる。マルケスが抜けだし、猛然とスパート、後続の引き離しに成功し、優勝。いろんな勝ち方をみせるマルケス、ランキング争いもトップに返り咲き、チャンピオンに最も近い男ではないだろうか。モト2今回もエリアスVSシモン観られる。シモン、頑張らないとエリアスがチャンピオンになってしまう。残念ながらミス連発でエリアスのチャンピオンを許してしまう。精一杯やったんだから、いいじゃないか・・と声を掛けたい気持ちだが、今頃は自分の事を責めているのだろうか・・。ロベルト・ロルフォが久々の優勝・・しかし・・ちょっとエリアスのチャンピオン獲得で影が薄くなってしまった。。エリアスは蔓延の笑みでチャンピオン獲得を喜んだ。エリアスの来年の契約はどうなるのかな・・?御褒美があるといいネ。モリワキも念願のモト2、世界制覇を達成。テストライダー森脇尚吾は自分が乗りたいマシンよりもエリアスが乗り易いマシンに仕上げた。チーム一丸、男を上げたネ。対して、世界チャレンジが中途ハンパになってしまったヨシムラが気になる。ライダー酒井大作は油の乗りきった時期、何とかしてあげたいネ。。MotoGPロッシがスタートで出遅れる。ここ最近のロッシは中段に埋もれたままレースを終えてしまう姿がよく見受けられたが、今回は違った。1台、1台、丁寧に抜いてゆき、トップ集団のドビツィオーソ、ロレンソに追いついく。結構、無理して追いついたからタイヤも終わりだろう・・と思ったら、ぬぁんとロッシ、トップでチェッカーを受ける。もてぎでのロレンソとのチョイ悪、マシンも意地もぶつかり合いのバトル、そしてレース後の舌戦が究極の負けず嫌いロッシに火を付けたのかもしれない。ロレンソは念願のチャンピオンを獲得。両膝をつけ、ヘルメットを地面に叩き付けるように脱ぎ、感無量の表情が表れる。シャンパンファイトは表彰台を駆け下り、苦労を分かち合った仲間達にシャンパンを存分に浴びせる。グランプリ参戦2年目までは辻本さんに”アイツはミサイルか?”・・と解説されるくらいマシンから飛ばされておりましたが、ステディーさを身に付け、ついに念願のタイトルを手にしたのでありました。しかし本当の勝負は来年・・、ハンドリングを向上させたホンダ、ドカ、終盤に復調したダニ&ストーナー&ドビツィオーソ、そして復活のロッシ・・イバラの道が待っています。おめでとうロレンソ。来年もアツい走り、見せつけて下さい。ロッシはどうなのかな?”おめでとう”とは言ってるが、ココロの中では拳を固めているんじゃないかな・・。来年のドカ&ロッシも楽しみです。そして~~ヒロシがやってくれました。MotoGPに上がって、初めてじゃないかな・・ガチンコハデハデバトル。青山ホンダやもてぎのパドックでシモンチェリは超イイ奴だったので、キューテクルもじゃもじゃ男、シモンチェリも応援したかったんだけど、ヒロシが相手ならそーはイカンよね。。キッチリ、シモンチェリを制してヒロシは7位、初のシングルフィニッシュ。これで来年の契約もいい方向に進むといいな。。Jorge Lorenzo - 2010 MotoGP World ChampionYOU TUBE"Sepang 2010 "
Oct 11, 2010
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Web オートバイ”革ツナギに搭載された最新テクノロジー ”田宮模型”V.ロッシらヤマハ勢ライダーにYZR-M1'09の1/12スケールモデルを贈呈 ”
Oct 11, 2010
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”ガッシャマン晋作”以来、ドラマに対する期待感、ワクワク感が薄れてきた。。そんな状態での感想であります。。 ☆清風亭で龍馬が後藤と対面しましたが、あの時、龍馬の流した涙に違和感を感じました。後藤には武市、以蔵を殺されている・・龍馬にはもっと冷淡に後藤とかけひきして欲しかった。”龍馬伝”は俳優さんの心情でシナリオが変わる事があるみたいだから福山さんが感極まったのかな??あとは皆で刀を抜きあいましたが、刀のシーンなのに緊迫感がなかった。ある意味、互いに憎みあう関係、もっと鬼気迫るモノ、感じさせて欲しかった。最後の握手も”えっ?こんな簡単に握手するの??”・・と違和感を感じました。 ☆後藤象二郎役の青木崇高さん、キャラクターと共に進化成長している、いい俳優さんだと感じました。
Oct 11, 2010
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125前回優勝のエスパルガロはフリー走行中で転倒、せっかくのイイ流れを止めてしまう。ポル・エスパルガロ決勝レースをリードしたのはランクングトップのテロール、マルケスが後に続く。ニコラス・テロールマルケス、時にテロールのテールを時々つっつきながらぴったり離れない。マルケス、テロールの走りをじっくり観た後、抜き去りスパートをかける。ベテランのようなステディーな走りをみせたマルケス優勝。マルク・マルケス確実に2位を獲得し、ライキングトップを堅持するテロール。しかし、時にクレバーな走りを見せるマルケスを破る事は難しいかもしれない。我らのコヤマックスは非力なマシンでパワフルなマシンと抜きつ抜かれつの大、大、大・・バトル。もてぎに集まった日の丸ファンをおおいに湧かせる。しかし・・痛恨のスリップダウン。もてぎのコヤマックスファンは小山がいかにグランプリで孤軍奮闘しているか・・充分観させて頂きました。来季はパワフルなマシンを小山に与えておくれ。小山 知良&ランディ・クルメンナッハモト2派手なドリフト走行があちこちで観れるモト2クラス。ドリフト&グリップ走法、いろんなラインを走るライダー、観ていても楽しい。ドリフトが速いかというとそうでもなくて、姿勢を崩して立ちあがりモタつき、グリップ走法のライダーに抜かれる姿、そんな姿も何度も観れて・・それも面白い。ドリフトは特にシモンの走りがひときわ冴えているように感じる。フリアン・シモン対してランキングトップのエリアス、予選だったと思うが90度コーナー、ドリフト開始で姿勢を崩してしまい制御不能、コースアウトしてしまう。トニ・エリアス決勝レースは予想どうりのエリアスVSシモンのガチンコバトル。日本人スポット参戦組、ドリフトが海外選手に比べて中途ハンパのように感じる。これが海外ライダーとの差なのか・・ナ??(素人目ですが・・)森脇尚吾(トレーニング中に眼を負傷、決勝レースの出場を見合わせました。)手島 雄介國川選手はグリップ走行だったような・・。國川浩道対してヨーロッパで揉まれ続けた高橋裕紀、90度コーナーで綺麗なドリフトを見せてくれます。高橋裕紀しかし、レースが進むにつれ、狙ったラインを追えずに立ちあがり、苦しむ姿も・・マシンのセットアップがもっと進んだら、こんなに苦しまなくてもいいんだろうなぁ・・。レースはエリアスが優勝、派手なドリフトのシモンは後半タイヤがキツかったのかな?しかし、シモンは裏のストレートで離されても90度コーナーの突っ込みドリフトでエリアスのテールを脅かしていた。・・という事はタイヤじゃなったのかな?どっちにしても最後まであきらめないその姿はカッコ良かったゾ・・。ウィニングランでのエリアス、バイクにスタンディングして右左、何度も拳を天に突き上げる。喜びを全身で表現していた姿が印象的でした。印象的といえば・・富沢のチームメイトのエガータ、富沢の旗を持ちウィニングランしてくれました。レースウィーク夕方になると富沢のチームメイトが献花台に集まり、彼を偲んでくれました。富沢は良き人達に囲まれていたんだな・・と改めて感じた瞬間でもありました。ドミニク・エガータモトGPカリオやドピニエなど、90度コーナーフリー走行・予選で少々モタついておりましたが、決勝にはスムーズな走りに進化、さすがグランプリライダー。ミカ・カリオランディ・ドピニエマシンが決まったらストーナーは強い、2連勝。ケーシー・ストーナーもてぎは最終ラップ、3位争いにドラマが待ってました。怪我をして今シーズンは思うように結果を残せず、若手のロレンソにチームのエースを奪われ世代交代を印象付けられてしまった”王者”ロッシ。ここは一発、移籍前に調子付く若手ロレンソをきっちりシメてから、気持ち良く移籍したい。バレンティーノ・ロッシ今まで散々ロッシの後塵を浴びて悔しい思いをしてきた”スペインの暴れん坊”ロレンソ、ここは一発ロッシを気持ち良く破って、引導を渡したい。ホルヘ・ロレンソマシンをブツけあっての・・まさに意地と意地のブツかり合いのバトル。テレビの録画でも観ましたが、やはりこういうのは現地で観る方が盛り上がりますネ。90度コーナー、皆で一体感を感じながら声援を贈っておりましたが、ロッシVSロレンソのガチンコバトルが始まったとたん、90度コーナーの観客がロッシ組とロレンソ組にパッカリ別れてアストロビジョンに映るそれぞれのライダーに声援を贈ります。究極の負けず嫌い、ちょいダーティーなロッシが勝負を制します。ロレンソはチャンピオンシップを考えて一歩引いたように感じました。ウィングラン、真っ先に戻ってきたロレンソ、観客に手も振らず結構なスピードでピットに戻ってゆきます。対してロッシ、90度コーナーのお客さんを前にマシンの上で手と手を合わせて”応援してくれて有難う~~”ポーズ。そして我らのヒロシ、日本の人達の応援がキッチリ届いたようです。スタートには失敗しましたが、イイ走りを見せてくれました。青山博一もてぎ、応援しに行くのは結構、ハードだったけど見ごたえあったな。。録画した日テレGタス、ロッシのインタビュー観てたら、アラ・・俺様映ってる。”MOTOGP”の文字、端っこに無かったから、国際映像ではないのかな?(世界デビューは来年の春だな。)冗談はさておき、来年の春も行けるようにいっちょ頑張ってみよう。。YOU TUBE"Motegi 2010 "ブリヂストン”遠藤智“MotoGPグランプリライター”転戦記 ”MotoGPニュース紹介と雑感”ロレンソ、ロッシとはより激しくバトルをすると断言”UnoGP ”セパンGP 序章 ”UnoGP ”セパンGP 木曜日 ”ナップス ベイサイド幸浦通信”あのヘルメットは何処へ?”F's NEWS”短かったね! ”もてぎフォトグラフ"2010.10 もてぎMotoGPその1"もてぎフォトグラフ"2010.10 もてぎMotoGPその2"怪我したダニ、エアーバックがあれば・・
Oct 11, 2010
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ストーナーとエリアスですな。オク画伯、制作アニメ”ストーナー”オク画伯、制作アニメ”エリアス”オク画伯 作品集
Oct 11, 2010
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モトGP、もてぎ決勝の録画観て・・モトGP、マレーシャの予選観て・・モトGP、マレーシャの決勝観て・・龍馬伝観て・・全日本”岡山”録画、観て・・映画”ハートロッカー”観て・・あーアタマ痛て・・そっからエフゼット治す為に作業ツナギに着替えて・・電装系イジろうとオモタら、ヤフオク落札ハーネス、ペンチであちこちパチパチ切られて使えねえ不良品でした。そこで作業終了。ハーネス治す為、特殊工具、買いに行かないと・・。
Oct 11, 2010
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雨の中、誰もいないサイクリングコースを走る。途中、大きな水溜まりに60~70羽の鳥が集まっていた。一瞬、ココロ洗われました。寒いので自販機でおしるこをゲット、缶を握った瞬間、体が凍りました。なんと冷たいおしるこでした。グッドテイスト!・・な訳がねぇ・・。
Oct 11, 2010
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リセットして、1日が始まるから。
Oct 8, 2010
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Tommy February"Can't take my eyes off of you "
Oct 6, 2010
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今回はかなりの激辛コメントです。三味線を持ち、最前線を進む高杉晋作、無数に降り注ぐ敵の鉄砲、大砲、いずれも当たらず・・観てる方・・唖然・・開いたクチ塞がらず・・ガッチャマン高杉晋作・・NHKが大河ドラマでヤりたかったのはアイドル映画なのか??高杉晋作のカッコ良さ、シブさっを描く・・なら、もっともっと他に描く事が出来なかったのだろうか・・?伊勢谷友介というピッタリハマり役のキャスティング、彼の演技力・人柄をもっと生かした物語を創る事は出来なかったのだろうか?下がり続ける視聴率・・ ”龍馬伝”平成22年9月26日放送分 視聴率13.7%はいったい何処からきているモノなのだろうか?己の命の終焉、カウントダウンが始まっている。しかし彼は自らの命よりも周りの人々の行く末、未来を常に案じている。どんなに苦しくても、残りわずかな人生の一瞬、一瞬を最大限に楽しもうとしている。これこそが高杉晋作のカッコ良さ、シブさではないのだろうか?史実とは異なるかもしれないが俺ならこうする。。幕府との戦が近付いている。長州本陣、畳の上に戦略図を開いて高杉、龍馬がアグラをかきながら頭を抱えている。高杉、ふいに顔を上げニヤリと笑いながら、こう言い放つ。”坂本さん、そんなに難しい顔していても戦には勝てん。明日の朝には各地から密偵が帰ってくる。難しい顔するのはそれからでも良かろう。”高杉、龍馬に酒をすすめる。戦が近付いて皆、右往左往している。そんな中、昼間から杯をすすめられ、さすがの龍馬も少し怪訝そうな顔をする。”難しい顔しているだけでは運気は逃げてゆく。何をしようにもどうにもならん時もある。そんな時は楽しく酒を酌み交わし、運気をコチラに呼び込むのさ。”龍馬、高杉さんには敵わんな・・と頭をかきながら、仕方なく杯を受け取る。戦の前で騒然としている長州本陣、そんな中、ふたりだけが酒を酌み交わし談笑している。高杉、比較的手が空いてそうな騎兵隊兵士に声をかける。”お主らも手が空いてるならここに座って、一杯やろうぞ。”騎兵隊兵士達、もぞもぞ・・もじもじ・・煮え切らない態度。”どうした? 酒は苦手か?””わしら農民の出じゃけぇ、高杉様らとは同じ席にはつけません・・。”高杉、眉毛を”ん??”とナナメに傾けた後、素足のまま外に出て、どかどかと農民出の騎兵隊兵士の前に歩いてゆく。騎兵隊兵士の顔色が一瞬青ざめるが、それを遮るように高杉、兵士の目線まで顔を近づけ、ニヤリと笑う。”戦になれば、武士だ農民だはないじゃろ。 わしらは仲間じゃ。同じ釜の飯を食って、イザという時はお互い助け合わんといけん。”それに徳川を倒せば、武士だ農民だ・・という世の中はそのうちなくなるじゃろぅ(長州弁)。”騎兵隊兵士”ん?”・・と顔色変わる。”それから今日から高杉様はヤメじゃ。高杉さん・・と呼んでくれ。”騎兵隊兵士数人を交えて、酒の席がすすむ。だんだん笑い声が大きくなる。”わしらはいろんなお侍さんに遇ったが、高杉さんみたいなお方は初めてじゃ。””わしは農民の出じゃが・・高杉さんみたいな人が大将じゃったら、この命、捧げてもかまわんのぉ・・。”高杉、笑い顔からすっと顔色がかわり真剣な表情に・・”アホな事ゆうたらいかん。””最初に断っておくが、お主らが死んでもわしはお主らの家族のめんどうはみれん。””命は粗末にしたらいかんぞ。”酒もすすみ、笑いの輪がどんどん広がってゆく。右往左往していた者達も足を止め、高杉や龍馬の話に耳を傾け、いっしょに大笑している。”しょうがないなぁ・・”苦笑いの桂小五郎も輪の中に加わり、長州本陣では昼間からの大宴会が始まる。。場面は変わって幕府との戦さの場面に・・高杉、先頭に立ち、戦さを闘っている。数に勝る幕府軍、長州の勢いに押されている。騎兵隊兵士達の歯を食いしばった姿が画面いっぱいに広がる。騎兵隊兵士、戦さをしながら何かをブツブツつぶやいている。歯を食いしばりながら”あの人を死なせたらイカン・・、あの人を死なせたらイカン・・”
Oct 6, 2010
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125クラス、1周目の事故、かなりの事故だったようだ・・。バスケス選手フォルガー選手イタリアのたわいのない話”モトGP125cc事故、富沢選手事故を彷彿”
Oct 4, 2010
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2010_10_03 もてぎMotoGP スライドショー 画像アップが70パーセントしか出来ていない。回線が混雑してヤフーに繋がらないのねん。パドックの雰囲気が伝わると思う。画像見たらここは日本って感じですネ。ライダーの人柄も伝わるかと思うよ。大砲のようなカメラ軍団の中でコンパクトカメラで撮りました。走行写真は御愛嬌ネ。。
Oct 4, 2010
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高速走ってたら、やたら眠くなりパーキングで仮眠・・のはずが3時間以上爆睡してしまった。更に常磐道流山インター前で“バン!”というイヤな音。“飛び石でも当たったかな?”直接からクルマがガタガタ・ ・進行に支障が出るくらい車体が震えだす。“やべぇ、タイヤだ。。”高速下りてなんとか安全な場所にクルマを停車させました。見事にパンク。“あれ?車体工具どこにはいってたんだっけ?”直面していて、何でもないコトが出てこない。。そんな感じで超ハードだった2泊3日、もてぎ日本グランプリ観戦ツアーは幕を閉じたのでした。。
Oct 4, 2010
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渋滞回避の為、もてぎで、だらたら過ごす。車のフラットシート、元に戻して、車内整理して今から帰ります。中身の濃い3日間でしたが、レース観戦はやはりキツいね。帰るのがイヤになります。あんなに一杯だったもてぎがガラガラに。半年後、また来るかな。
Oct 3, 2010
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3位争い、ロッシがまた見せてくれました。グランプリ史に残る名バトルだったと思います。しかし、ロッシは格闘系、得意だね。。
Oct 3, 2010
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いよいよ始まります。
Oct 3, 2010
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昨日は90度コーナーをメインに観戦。モト2のシモン選手が90度コーナーでぶちキレた走りをみせる。裏のストレートの下り、一番ブレーキングの難しい場所なんだか、侵入でマシンが進行方向でナナメむいている。クリップにつく前にも小刻みなドリフト、どうマシンを操作したらあんな走りが出来るのだろうか?凡人には理解出来ん。感動的だったのは夕方、富沢の献花台の前に彼のチームスタッフが集まってきた事。アイツはいい仲間に恵まれていたんだな。。と。
Oct 3, 2010
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ヒロシには握手してもらったが、がっしり・・スポーツマンの手だったな。怖顔のシモンチェリが意外にもファンサービスナンバーワンじゃないかな。時間をかけてひとりひとり丁寧に応対。どさくさに紛れて“そのモジャモジャ頭、触らせて”とお願いしてきた女性ファンにも頭を下げてにこやかにモジャモジャ頭を傾けた姿が印象的でした。
Oct 2, 2010
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次のもてぎはパドックパスはいらないかな。なんかライダーが可哀想になってきた。(・・とはいうもののしっかり写真撮っていたが。。)露骨に逃げるライダーもいて、結構ストレスになるヒトもいるんだよ。やっぱり。ロッシはカーテン閉めきった部屋に釘付けだしね。近くで走行を見られるのは良かったな。サインはもらわね。。と思っていたが、つぃ、ヒロシだけはもらってしまった。やっぱり嬉しいもんだね。いい記念になりました。
Oct 2, 2010
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昨夜の風呂の帰り、なんか調子悪いなぁ・・とおもたら、よく考えりゃ40時間近くまともに寝てない。それなら・ ・と、さっさと寝たら、早朝4時半に目が覚める。朝のもてぎは白い霧の世界。車のガラスが360度真っ白・・まずガラスをふきふきして、朝の買い出し。もてぎ近くのコンビニでボスドライの缶コーヒーが未だに売ってました。さすが・・。習志野ナンバーのオフィシャルさん、早朝からご苦労様です。レースはあなたがたによって支えられております。さぁ、今日は予選。ダニは残念ながら欠場のようですが。。ハンドリングを向上させたスズキ勢が勢いアリ。ドピの侵入で車体が斜めに傾くくらいの超ハードブレーキング。尻振りがスムーズな好調ストーナーの立ち上がり。転倒したらイカンぞ~~の、はらはらドキドキのヒロシのアグレシッブな走り。しっかり最後にトップタイムを叩きだした王者ロッジ。見所満載です。
Oct 2, 2010
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ダニはメディカルセンターの中です。
Oct 1, 2010
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コンパクトカメラで死ぬほど撮っていたら、頭痛くなってきた。
Oct 1, 2010
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ガードレールのむこうで人間が飛ぶのがみえた。マルケスを食ういい走りだったのですが。。
Oct 1, 2010
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Oct 1, 2010
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9時30分 ゲートオープン。時間あるので、携帯ラジオ、忘れたんで車にとりに帰ろう。
Oct 1, 2010
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晴れた。暑くなりそう。。
Oct 1, 2010
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守谷、すでにねむい。。
Oct 1, 2010
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