全21件 (21件中 1-21件目)
1
今日で10月も終わります。後2ヶ月足らずで今年も終わり。早いものです(>_<)最近はすっかり朝晩が冷え込み冬の訪れをかんじさせられます(ToT)
Oct 31, 2007
コメント(0)
今日からにほんごであそぼの萬斎さんコーナーが新しくなりました(^-^)素敵な萬斎さんにすっかりお口あんぐりだった私です...(^_^;)
Oct 29, 2007
コメント(0)
1995(平成7)年、イタリアで世界パスタ会議が開催された。EUやイタリアパスタ製造業者連合会などが合同でパスタの販売促進キャンペーン私はカルボナーラが好きです
Oct 25, 2007
コメント(0)
日本リサイクルネットワーク会議が1990年に制定。「ひとまわり(10)、ふたまわり(20)の語呂合わせ。リサイクル・・・。最近こちらもゴミの分別、有料になり色々利用しなくてはなりませんね。
Oct 20, 2007
コメント(0)
『遠(10)くへ行く(19)』の語呂合せ。海外旅行の楽しみ方等について考える日。今、友人が火曜日から旦那様の研修旅行?でハワイに行っているのでタイミングがいいなぁ。私はいまだ国外に行った事がない(ToT)
Oct 19, 2007
コメント(0)
会社の方から自家製葡萄を戴きました。味見をしたら甘くて美味d(^O^)b自宅の庭で葡萄がなるとは羨しい~(>_<)家で『ぶどう狩り』が楽しめる
Oct 18, 2007
コメント(0)
今日、毎朝ある朝礼をすっぽかしてしまいました~(>_<)社内の書庫にいて、書類整理に夢中?になり全然チャイムに気付かなかったのが原因なんです(ToT)会社に入って、初めての事で自分でもびっくり!!(*'o'*)
Oct 18, 2007
コメント(2)
1978(昭和53)年、『沖縄そば』の名称が公正取引協議会により正式に呼称認定され、また全国麺類名産・特産品に指定された。食べたいなぁ~(^-^)御土産にもらったインスタントでしか食べた事ないんだよなぁ~(>_<)沖縄には行ったのに…(ToT)
Oct 17, 2007
コメント(0)
全日本つり団体協議会と日本釣振興会が1977(昭和52)年に制定。魚の幼児語から『ト(10)ト(10)』の語呂合せ。他にも『目の日』は有名ですね!
Oct 10, 2007
コメント(0)
日本円をあらわす時に使われる「¥」マークだけど、どうしてこんなマークになったか知ってますか?実はこのマーク「Y」に二本の横棒を加えたもの。「Y」は「円」をローマ字で書いたときの「Yen」の頭文字。そして二本の横棒は、普通のアルファベットの「Y」と区別するため。
Oct 9, 2007
コメント(0)
全国学習塾協会が1988(昭和63)年に制定。『じゅ(10)く(9)』の語呂合せ。
Oct 9, 2007
コメント(0)
今朝、観光船に乗りマリモを見てきました(^-^)v行きの船では「マリモ団子」を食べました。マリモ団子とはヨモギ味に甘醤油がかかっています。結構美味♪『マリモ』は緑藻類シオグサ科の淡水藻で北半球の寒冷地に生息する美しい球形の藻で、日本では国立公園「阿寒湖」に生息し1894年北大宮部金吾博士により『マリモ』と命名され世界的に有名に。国は昭和27年特別天然記念物に指定。以前は生息地付近で見る事が出来たらしいのですが、今は保護の為観光船の運行している期間のみ生息地にほど近い阿寒湖畔の「チョウルイ島」観測センターで見る事が出来、マリモは期間が過ぎると湖に戻され、また観光船と共に島へ。他の湖でも生息しているらしいですが大きいマリモがいるのは阿寒湖だけなんだそうです。
Oct 8, 2007
コメント(0)
夕食…まあまあでした。一通はありました。天麩羅・刺身・煮物・フルーツ+デザートのcake等。 んでその後、御土産屋を見ながら歩いて10分位の所にあるアイヌ部落なる所へ。そこでアイヌ舞踊を拝観(^-^)素敵な歌声と踊りに目を奪われてしまいました。最後に何人か客席から呼んで一緒に踊っていました~(o^-')b
Oct 7, 2007
コメント(0)
今日は母とドライブ旅行で阿寒湖に来ました(^-^)突然来たので、ホテルは空いていなく結局、旅館になりました。これから夕食。何がでるかなぁ?
Oct 7, 2007
コメント(0)
9時に宴会が終了(^-^)獲得景品は現金\3000、柿1箱、伍升譚(じゃがいも焼酎)1本、いくら数の子昆布1箱。以上です(^-^)今年も大豊作d(^O^)b持って帰るのが大変な位(^-^)
Oct 5, 2007
コメント(0)
今日は会社が終わった後、近場の温泉宿泊施設で1泊2日の観楓会!例年『大ゲーム大会』で景品をGET(^-^)v今年は何があたるだろう?!(^-^)
Oct 5, 2007
コメント(0)
1894(明治27)年、庚寅新誌社から日本初の本格的な時刻表『汽車汽船旅行案内』が出版された。
Oct 5, 2007
コメント(0)
トリンプインターナショナルジャパンが平成12年に、同社の製品『天使のブラ』の1000万枚販売達成を記念して制定。『てん(10)し(4)』の語呂合せ。
Oct 4, 2007
コメント(0)
日本アルパイン・ガイド協会の重野太肚二氏が発案し、同協会が1992(平成4)年に制定。『と(10)ざん(3)』の語呂合せ。
Oct 3, 2007
コメント(0)
1608年、オランダの眼鏡技師リッペルハイが遠くの物が近くに見えるという望遠鏡を発明し、特許を申請する為にオランダの国会に書類を提示した。
Oct 2, 2007
コメント(0)

9/29日(土)に野村萬斎さんにお逢いするため札幌市で行われた「スピカ能狂言シリーズ第4弾道成寺・土蜘蛛~能と花の二夜~」に行ってまいりました。スピカが来年3月で閉鎖されてしまうことから今回で最終回となりました。<もっと観たかった(泣)>このスピカ能は毎回二夜連続で行われ<と言っても行ったのは初めてですが・・・>私は一夜目は仕事の都合上行けなく二夜目のみとなりました。番組表は一夜→「舞台挨拶」・「狂言:六地蔵」・「花いけ」・「能:土蜘蛛」二夜→「舞台挨拶」・「狂言:鐘の音」・「能:道成寺 赤頭」です。 会場入り口には草月流生け花とコラボということもあり素晴らしい「お迎え花」と言うタイトルのお花がが4点程お出迎。 能舞台も鏡板の替わりに生け花があったり橋懸かりも竹を使ったり、柱も笛柱以外に竹に替えられていたりとありとあらゆる所にコラボされて居ました。開始の合図も変わっていて普通は「ビーッ」という感じが一般的な気がしますが、鐘尽くしのためなのか毎回スピカ能がそうなのかは分かりませんが「ジャンジャン」という感じの鐘っぽい音で始まりました。 「舞台挨拶」;普段は能の観世喜正さんが進行役を勤めるのですが、今回は大曲中の大曲ということもあり準備がある為、遠藤喜久さんが進行役。「喜正Fanの皆様スミマセン」とお詫びしていました。私は一瞬、まさか萬斎さんもでないのでは・・・と心配しましたが、「この後の狂言、能の間狂言にもご出演とお忙しい中、狂言解説をしていただきます、野村萬斎さんです」と紹介され萬斎さん登場。<ホッとしました>萬斎さんは黒紋付姿で、揚幕より登場し始めは普通に歩いていたのですが橋懸かり終盤からチョコチョコと小走りで舞台へ。会場からも笑いが・・・。<さすが萬斎さん、始めから面白すぎ(笑)>狂言の演目を選んだ理由(鐘つながり・人数の対比<道:30人近く・鐘:2人のみ>等)や「この辺りの者でござるは今回は「札幌の人」「北海道の人」とも言えるんですよ~とかself made ~訳しすと擬態語をわざと英語で言ってみたりして~」とか面白トークを交えながら解説だったので、あっという間。帰りも小走りで・・・舞台を後に。 その後、舞台美術を担当した「いけばな草月流」第四代家元 勅使河原茜さんが鏡板の替わりの生け花等の説明。最後に遠藤さんが「道成寺」の解説をしてくださいました。 「狂言:鐘の音」;息子の成人を祝って金で装飾された太刀を贈ろうと考えた主人(石田幸雄)が、太郎冠者(野村萬斎)を呼び鎌倉に行って「金の値」を聞いてこいと命じます。それを「鐘の音」と聞き違いし、「鐘の音」を聞いてくる。最終的に建長寺の鐘が一番良い音ということを確信し、主人の元へと帰りその旨を報告。すると主人は「鐘の音」ではなく「金の値」だと怒り。主人の機嫌をとろうと太郎冠者は寺巡りの様子を即興で謡や舞を踊りは許してもらう。 萬斎さんの声で表現される鐘の音や謡は本当に見事で聴き惚れてしまいましたそして、まるでスピカがその場所であるかの様でした。 「能:道成寺」;舞台は「清姫伝説」から数百年後の道成寺<紀伊ノ国(和歌山県日高郡)>の境内です。失われていた鐘の再興の日、女人禁制をきつく命じられた能力(野村萬斎)は、お祝いの舞を舞いたいと言う女(前シテ白拍子:観世喜正)をいれてしまいます。しばらくすると大きな音が、もう一人の能力(高野和憲)と「地震だ!雷だ!」と大慌て。音のした方に行くと鐘が落下していた。「女人禁制の言い付けを破ったせい」だ、報告して来いとお互いに言い争い、結局女を入れた萬斎さん演ずる能力が報告へ。住職(森常好)や従僧(舘田善博・森常太郎)が来てみると鐘は触れないほど熱くなっており、他だ事ではないと思った僧たちは祈祷。鐘が引き上げられると中から蛇体(後シテ:観世喜正)が姿を現した。更なる祈祷の上、鐘への恨みを残しながら日高川へと姿を消す。 今回本当に舞台上に出てくる鐘を再興したらしいです。 観世さんの舞と囃子方との調和が見事で素晴らしい。 狂言鐘後見につかれた石田幸雄さん月崎晴夫さん竹山悠樹さん破石澄元さんが棒を使って鐘を運んできたのですが相当重いらしくなかなか橋懸かりより舞台中央へ運ぶのに苦労しておりました。最終的には揚幕より一人出てきて押していました。 ただ少し残念な事にまだ地謡の方々が下がっていないのに観客の方々が帰られるのが少し目立ったことです。 最後に拍手は沸き起こっていましたが・・・・。 今回の道成寺。北海道で演じられるのは実に23年振りで、今回が3回目。私は本当に貴重な回に見られてよかったなぁと思いました。鐘を釣ったセット。会場の外にはこんなキャンドルでお見送り。 次は12月までお逢いできません
Oct 1, 2007
コメント(2)
全21件 (21件中 1-21件目)
1
![]()

