ある障害者の独り言

ある障害者の独り言

2008年09月08日
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カテゴリ: 日記
昨日のミーティングで、キャッチ練でOBのアタックを受けるかを決めるのに、1時間もかかったが、今日一日どうしてかな?あれだけ丁寧に説明したのに、何故分かってくれなかったのかな?と考えていた。(暇な奴)そこで思ったのが、あまりにも丁寧に説明しすぎて、考える方も細かく考えたのではないだろうか?と言うことだ。もっとざっくり、単刀直入に怖いのを我慢してOBのアタックを受けられるか?と聞くべきだったのかも知れない、と言うこと。多分これが正解なんだろう。
説明不足はもちろんいけないが、説明過多もかえって逆効果を招くことがあると言うことを私も学習しましょう。
昨日父母会長と、10月11日のレベルアップ講習会について話しをしました。この日は学芸会前で体育館が使えないので、練習がてら交流試合に出ましょうと言うことになったが、私としては父母の方に審判講習を受けて貰いたいと思っていた。すると私の考えが伝わったように、この講習はルールを知らない人でも受けて大丈夫なものですか?と会長が質問してきたので、私はすかさず全然大丈夫部です、練習の中でやる試合形式の練習を見て貰えれば、自然に覚えられます。自分としては一人でも審判資格を取って欲しいと伝え、今年から北海道協会登録の審判員制度が出来て、年間登録料がJDBA登録よりずっと安いので、そっちで取って欲しいと言ったところ、興味をそそったようで、私が協会の人に詳しく聞いてみることにしたが、あいにく担当の人が水曜日まで休みで聞けなかった。水曜日に聞いて、練習の時にまた詳しく教えよう。忘れなければ。





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最終更新日  2008年09月08日 21時16分06秒
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