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エアマスターの最終28巻が出た。 小生としてはありだが、もう少し各ランカーの話を掘り下げてほしかった。 からくりサーカスが完結した。 小生としては、鳴海と勝の再開シーンは欲しかったが、およそ大満足の大円満。納得の最終回であった。 最終回の主役はグリュポンだと小生は思う。彼は確かに心を持った機械であった。 そしてサーカスは一時幕を閉じる。 からくりサーカス 閉幕。
May 31, 2006
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栃木銘菓。みかもの月を食べた。 うまい。甘い。パフい。 もし何かの間違いであなたが栃木に左遷されるような事があったら、ぜひみかもの月をご賞味あれ。 小生の人生の中で六番目くらいに美味しいお菓子である。 中に黄色いものが入っていて、周りは黄色い。 しあわせな気持ちになる。 しあわせウサギの心が少し理解できる気がした。 アンパンマンがアンパンじゃなくてみかもの月でできていればいいのに。
May 30, 2006
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下妻物語が面白い。 全く逆の立場の二人に友情が芽生える様は清々しい。 キャラが濃い。こゆい。 全く別の話だが、小生、テスト勉強中は常にとり貯めたビデオを見ながら勉強する。甲殻機動隊はでらごっつい面白いのだった。この勉強法は実にならないのでお勧めしない。 下妻物語の話の繋がりが自然でしかも想像の斜め先を行く演出。 面白い。 このようなシナリオ構成に小生は憧れる。 加えて映画の視覚効果は素晴らしい。 全くの余談だが、今日はダイオードについての理解が深まった。トランジスタについては未だ五里霧中である。 話は戻るが、下妻物語の人物の台詞は皆、小生の心に響くものがあった。 沁みた。 一角獣の竜はキャラが天空の塔並に立っていた。いや、もはや聳え立っていた。 すげーよ。中島哲也。 好きな俳優 温水洋一、阿部サダヲ、内藤剛志、陣内孝則、阿部寛。
May 29, 2006
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こちらに興味を惹かれた。 書店で見つけたら読んでみようと思った。 Emily: The Strange 次のトレンドはこれか?と思ったが、どうやら小生が乗り遅れているだけなようだった。
May 25, 2006
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月見うどんにこれでもかというほど一味をかけて、地獄うどんと名付けて食べた。 辛かった。 来週のサンデーでからくりサーカスは最終回らしい。 きっと泣く。
May 25, 2006
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小生、大陸筋より有益な情報を入手した。 1.私立彩陵高校超能力部がコミックREXにて連載再開。 2.有名アンソロジー作家武梨えりさんがコミックREXにてオリジナル連載開始。 3.あの名作漫画突撃、パッパラ隊が、装いも新たに、『逆襲!パッパラ隊』として復活。 時代はコミックREX。一日の長は一迅社にあるのだろうか。 コミックREXは他にもサモンナイトエクステーゼの原画家大森 葵さん等、豪華連載人に囲まれ、今後の動向に要注目である。
May 21, 2006
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小物を集めるのは楽しい。 小生、いろいろなものを集めるのを趣味としている。 刃物、パワーストーン、コイン、カンバッジ。これらを集めるのは楽しい。 いろんな意味で自分は物質主義だと思う。 昨日は卓球をやった。ピンポン玉を打つのは楽しかった。 今日は雷に怯えた。小生、ヘソを命がけで護った。 ズボンのチャックを開けたオヤジが通った。 クシャミをした。ちくしょーと言った。 女の人がクスクス笑った。 雨が降った。 雷がペプシの上に落ちた。 パパの名はキラヨシカゲだ。 岸部露伴も殺された。 成長したキラに殺された。
May 20, 2006
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今日、インフォシーク麻雀にて、生まれて初めて役満をあがった。 小生、感動に打ち震えた。 とりあえず、ジュウサンヤクサンマンニセンテンと声に出して言ってみた。 新品のパンツをはいた日曜日の朝みたいなスガスガしい気分になった。
May 18, 2006
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日清カップヌードルを食べた。 いつも思うのだが、”カップヌードルの肉みたいなやつ”はどうしてこんなにも美味いのだろうか。 小生、日清が”肉みたいなやつ”を単品で売り出せばそれだけで売り上げが50%増するんじゃないかとすら思った。 日清の商品開発者がこの画期的アイディアを思いつき、小生の晩御飯の献立に、”カップラーメンの肉みたいなやつ”が加わるのもそう遠い未来ではないと思った。
May 17, 2006
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今日は球技大会なので小生、暇を貰った。自宅から球技に青春を燃やす旧友にエールを送った。 だのでレポートを書いた。 微妙な範囲が重要なグラフであった。そして、この片対数グラフの扱いがレポートの合否を左右するのだった。 小生、片対数グラフと戦う事数十分。とりあえずこの問題は今日のところは捨て置く事に決めた。 しかし、今度はdb値変換が面倒だった。 これも後回しにしたので、今日の一番の課題は本棚の本の配置の決定となった。
May 16, 2006
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現在スクウェアエニックスで募集している、ひぐらしの投稿小説を書こうかと思った。 人間目標があったほうが進めるのだ。次の段階へ。 関連して、惨劇でいくか日常でいくかの二択になるのだが…… しかし、小生の今一番の関心は借りたいぬかみにあったのでこの問題は捨て置く。
May 15, 2006
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最近すっかりウッチャリ気味だったゲーム製作だったが、進行の方からマキでとの指示が下ったので、小生とりあえず大テーマとあらすじのあらすじを書いて企画書を作った。 肝心の内容だが、昨日読み終わった『僕らはどこにも開かない』と真女神転生ペルソナの影響を受けた風体となった。 こんな突拍子も無い内容のノベルを製作する人は大変だと思った。 恐らく没になるであろうが、もし通ってしまったらその後の事は何も考えていない。 今読んでいる小説の、脳髄の無い死体とスプーンという組み合わせが怖い。 リヴァイアサンという。著者は大塚英志。 電撃文庫と講談社ノベルから発刊されている。バイオレンス好きには電撃版を。マイルドな方が好みの方には講談社版がお勧め。電撃版は挿絵が怖い。とても。
May 14, 2006
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一昨日は日記を更新しなかった。書こうと思ったが、書くべきことがみつからなかった。 昨日も日記を更新しなかった。書いたのだが、自分で読んでみて、あまりにもくだらない内容だったので更新をやめた。 この虚言風日記の存在価値と方向性を考えなおす必要があった。 それはさておき、眠いので今日はもう寝る。
May 12, 2006
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GW前からつらつらと書き続けているレポートの提出期限が明日へと迫った。 小生、昨日の夜からせこせこと半徹で書き続けた。 六時限目の授業中に書き終えたレポートは24枚にも及んでいた。 小生OUTPORTという単語を数十回も書く破目となった。 おかげで右手の外側の筋肉が可哀想な事になった。 そして、今もまた別のレポートを書いている。 明日もレポートを書く。 この調子で行くと、きっと来年の今日もレポートを書いているだろう。 死ぬ数時間前にもレポートを書いているだろう。 危機一髪の事態の最中でもレポートを書いているだろう。 一世一代のプロポーズのときにもレポートを書いているだろう。 転生した先の来世でもレポートを書いているだろう。 しかし、正味な話、小生の私生活において特筆して報告すべき事柄は存在しない。
May 10, 2006
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昼休みを利用してソルベ君と本屋へ行った。 それは、明日発売の電撃文庫を先ヅモ気味に入手するという思惑だった。 しかし、やはり売っていなかった。 小生、店内の閲覧スペースで、会田誠の作品集「三十路」を読んだ。 とても斬新で、小生、この人の頭はかなりあれなんじゃないかと思った。内容は、簡単に言えば食事時に読むことをオススメできないようなものだった。その病んだセンスに小生共感を覚えた。懐に数十万ほどの手持ちがあればぜひ買いたい程の一品であったがあいにく小生の懐は薄ら寒かった。 その後ニュータイポグラフィックスというデザイン集を見た。新鋭アーティスト達のその輝く才能に感化され小生、少なからず気分が高揚した。とても素晴らしいものだった。また見に行こうと思う。 帰りに本を探しに古本屋に行った。三件ばかりまわった。本が無かったのでとりあえず本を買った。二件目でもなかった。仕方がないので本を買った。最後にブックオフに行った。やはり本はなかったので、本は買わずに店を出た。 かねてから薦められていた僕らはどこにも開かないを買った。楽しみだ。 家に帰る途中の道に明らかに二、三歳くらいの子供用の靴が片方だけ落ちていた。 それがとても印象的だった。 ニュータイポグラフィックス
May 9, 2006
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小生、レポートを書きながらTBSでやっていたセンパー・ファイという映画を見た。 それは、フルメタルジャケットに良く似た海兵隊の訓練施設での逸話だった。 海兵志願者の男女は絵に描いたような鬼軍曹に罵詈雑言を浴びせかけられ、地獄の訓練に耐えていた。 これがフィクションでないなら、アメリカ軍人の強さと、精神の湾曲具合のルーツは想像に難くなかった。 ラストは、志願者の一人の父が死刑になる場面で終わった。兵役志願の理由はいろいろあることを知った。 センパー・ファイはフルメタルジャケットに比べてさわやかさが強調された印象だった。場面は海兵隊訓練校の卒業で終了して、実戦は描かれていなかった。 鬼軍曹も最後は優しかった。鬼軍曹のおめでとうという言葉に新米兵たちは皆涙していた。ここはフルメタルジャケットとは大きく違っていた。 全体として、海兵の屈強さと、兵士の持つ暗部をよく表現した良作であった。 それにしてもアメリカ映画の登場人物の語彙は感嘆に値する。特に罵倒の言葉はスゴイ。小生だったら即心の迷宮に閉じこもるような名言が、五分おきくらいで出てくる。 日本の平和は尊いなと思った。そして最近平和であがれなくなってきた。
May 7, 2006
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DCからメールが届いた。 この記事を書いている今現在、二時十分前といったところだろうか。 メールの発信時刻は十一時五十分。それが今届いたのである。 僕に向けて発信されるメールは大体、数時間遅れで到着する。下手を打つと届かない。電話会社にある僕の私書箱に厳重に保管されているのだ。 恐らくみんなは速達で送ってくれているのだろう。当日着とは皆とても親切である。
May 6, 2006
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小生、今日は愛犬と遊んで過ごした。 我が家の愛犬は二つある。名前はジゲンとてこてこという。 どうしてもその愛らしい姿を見たいと思う人はフリーページに写真が張ってあるのでそこで思う存分愛で倒していただきたい。 我が家の駄犬であるが、実は名前が二つある。なぜか言うと、命名の際、小生と※1お姉さんの間でどちらの名前を付けるかともめた時に、好きなように呼べばいいと議決した結果である。 というわけで我が家の駄犬にはミドルネームがあるのであった。 ちなみに津本・J・アポロと津本・T・ミルクという。 小生、JとTと遊んだ。数千年前に失った野性に還って、噛まれたり噛み付いたり、空中×字拳をみまったり、ストライクレーザークロウを見まわれたりした。 気づくと、小生は死に体で、JとTのゾイドコアは停止していたのだった。 かくして小生、ジェネレーターを直せる職人を探す旅に出ることにした。 ※1:お姉さん。小生の長妹。立場的には小生の方が低いので敬称で呼ぶ。
May 6, 2006
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小生今日は正午過ぎに起きた。 メールが五通来ていたので確認すると、いけちーから、荒木Tの新色があったとのことだった。 ユニクロの広告を見ると、確かにカラーでプリントさせたJOJO絵のTシャツが二種類から四種類に増えていた。 小生焦る。現在十二時過ぎ。開店は十時。残っているはずがないのだ。これぞ荒木飛呂彦ぱぅあ。小生、震えた。 小生、いけちーにまだ売っていそうか聞いてみた。 なんと、いけちー何も言っていないのに小生の分を確保してくれていた。まさに以心伝心。JOJO好きは皆兄弟。JOJOというカテゴリには性別も、国籍もないのだ。その証拠に、JOJOでは男女皆平等に奇妙な冒険をする。 人生最後の子供の日を子供として過ごす一日は、友情の素晴らしさを肌に感じる一日であった。
May 5, 2006
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小生、なぜかGWの日数よりも数の多い宿題を早めに消化してしまおうと思い立った。 とりあえず、静止衛星の高度をケプラーさんの英知をもって解き明かし、ため息を二回ついた。 次にアナログハイビジョンの最高周波数を計算して、大空に思いを馳せた。 英語の和訳の途中で、消しゴムの角が折れた。小生そこで急にやる気がなくなった。とりあえずダウンタウンデラックスを見ようと思った。 そして現在。小生、気づくとインフォシークで麻雀を打っていた。 半荘、割れ目、食いタン有。で大敗した。南入り前にしてハコッた。割れ目ではもう打たないと心に決めた。
May 4, 2006
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今日は麻雀の約束をしていたので麻雀を打った。 小生はそこそこ勝って、いけちーは割を食って負けた。 しかし小生、二荘目の東二辺りで、急にカラオケに行きたくなった。 突然、無性にターンAターンとカムヒア!ダイターン3が歌いたくなったのだ。 その場で歌い出したら、明日は獄中にいる事が容易に想像できたため、TVでやっていたゼ-ガペインを見て植物のような平穏な心を取り戻した。 麻雀をやっていた面子とつけ麺を食べた後に別れ、小生家に帰った。 それから当分の間鼻歌でアニメじゃないを歌っていた。
May 4, 2006
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ZOOが文庫版で出るそうです。 この乙一著ZOOですが、いやはや、小生の持つ微々たる語彙では語りつくせぬほどの愛と哀が込められている。 上下巻構成で一冊600円弱と聞きました。 読むに値する本であります。 小生イチオシ。 戯言全巻収納BOXは夏に発売延期のようで小生、残念に思う。
May 4, 2006
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