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最近暇だけども時間が無いので、みつお風味でやり過ごしていますが、 明日からはちゃんとします。 きっと。 明日は再テスト。勉強しますよ。 明日になったら。 きっと。
February 28, 2006
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ふきのとうをみつけたああもうはるだなぁそうだ これをちょくばいじょでうろうけっこうばかにならないんだよねぇあこぎなしょうばいだ つもと
February 28, 2006
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AM2:00 就寝↓PM2:35 起床↓PM3:00~ アルバイト↓PM8:30 帰宅人としてギリギリ、いろいろオミットしすぎ。一日一食。頑張って生きているいろいろな人には、申し訳なく思っています。申し訳なく思っています。思ってないけどね。
February 27, 2006
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F君がいらない本を売るという事で一部横流してもらいました。 特に小説をがっぽりずっぽりモッコリ譲ってもらいました。 この量でローゼンメイデン六巻初回限定版と同じ価格はお安いです。 ありがてぇー。おたくホントにありがてぇーよ。って感じです。 今年は活字漬けだな。 おそらく、僕がくたばるのとこいつらを読み終わらせるのでは読み終わらせるほうが、少しだけ早いでしょうな。多分。三十分くらい。 まあ、本に囲まれて生きるのもなかなか乙ですよ。 雪崩が起きそう。そして圧死しそう。 死亡診断書に死因、本って書かれても別にかまいませんよ僕は。 むしろ本望ですよ。えぇ。誇りですな。逆に。 強がりじゃないよ? 強がりじゃないよ。 強がりだけどさ。 <<<フェイズシフト:シャナとインデックスがかぶってツーペアになりました。 でもF君はローゼンメイデン六巻のスリーカードなのでぼくの負けです。 この世でただ二人にしか分からないネタで失礼。>>>
February 27, 2006
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今日、人の流れを見ていて、 ふと思った。何でマリオは、キノコでパワーアップするんだろう?何故キノコ?確かにある種のキノコを食べると元気になるけどね。
February 26, 2006
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クビシメロマンチストを読んでいろいろ詮無きことを考えた。 僕という存在の意味はあるのか? 答え・分からない。 僕はこの世界の部分集合なので、僕の存在の意味を語るには、この世界の存在する理由を説明しなければならないと思った。無理だね。 傑作だな。 今、第五章読んでいる途中なので、読み終わった頃には意見が変わっているかもしれない。 西尾維新と乙一は最後まで油断できない。どんでん返しがあるから。
February 25, 2006
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ノエインは深ぇーです。 僕は最初、絵的な側面でアプローチを見送ってきたのですが、いざ見てみると深ぇーです。 深すぎて底が見えなかったりします。6話くらいすっ飛ばして見ているので、筋は分かりませんが、演出とテーマは壮大で哲学的です。 初めてみたときはなんだかガチンコしてましたが次に見たら概念考察でした。う~む、手広いな。 好き嫌いはいけないですね。食べてみれば意外と美味しいなんてのはザラです。議長じゃないいですよ。 浸かってみるとこの絵柄は実は最適なんじゃないかと思います。 「やべぇ~やばいよぉ~」 平行世界とか量子スピンとかそういったのは面白いんですが、専門用語がやたらと多いですね。途中から入ったので困ったチャンです。 とちくるった奴いっぱいいますね。正気の沙汰じゃねぇ。 今後の展開が楽しみなアニメィションですな。
February 25, 2006
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日に四度更新するのは今日が初めてだと思う。ネタが無いけど適当に書く。暇だから。 社会のお話。僕の考え。インフォシークニューストピックスより。 ・防衛庁情報流出について ファイル共有ソフトの入ったパソコンで仕事をするのはどうかと思う。 あんたバカァ?って言われても文句言えないよ。 ・迷惑おばさん懲役三年 おばさんにも引けない時があったのだと思う。 あのおばさん、結構狂気持ちだった。多分。 執念が悪魔じみてた。 ・麻原責任能力有りか? これは大いに語りたい。責任能力はあるか?そもそも責任の能力とは何なのだろうか? 責任とは事象に関わった時点で既に発生するもので後付に有無が発生するとは思えない。事象に関わったすべての人間に大なり小なり責任はあるわけで、ましてや中心人物であった松本被告の責任を精神的理由で無くしてしまうのはどうなのかと思う。 極端に言えば、拷問とは行かないまでも手段としてそれに近い事はやってもいいのではないかと思う。 死刑が許されている国なのに拷問はダメというのは矛盾が生じる。 死が救いという解釈なのだろうか? 意図的な黙秘であれば、生爪の一枚でも剥がせば簡単に裏が見えると思う。その点はヤクザ映画やそういうテーマのメディアを見ると、世界は表側よりも裏側のほうがずっと透明だなと思う。 日本は社会の透明度が世界で24位くらいで先進国で一番下らしい。腐敗してるから。 人間一番大事なのは自分であって立場ではない。知覚できる範囲が自分なのだからそれは当然だ。だから自分を守るためならば立場は捨てられるはずなのだ。 結論として、拷問とは言い方が悪いが、体に聞くという方法もありだと僕は思う。 無知ですら責任になるのだから責任の免除なんてものは無いな。 社会のしの字も分からない僕が小癪にも生意気言ってみるのであった。 戯言シリーズの同人誌『シメキリスギテル』が読みたいなあ。
February 24, 2006
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自堕落な生活をしています。津本です。 人間やりたい事は沢山あれど、今できる事は一つです。 一度にいろいろやろうとすると逆に一つもできなかったりしますね。 さて、僕はその沢山の選択肢から何を選んだかというと…… 麻雀と落書き。 自堕落です。
February 24, 2006
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今日は十と六時間ほど寝たので夜は寝ません。 僕はナイトウォーカーなので平気です。 暇なので文章の練習。 簡単な言葉をワザと小難しく言って文章を伸ばす練習。 「疲れたので寝る」 ↑「現状の身体の状態を自己診断するに、現在私の肉体は平均時よりもそのスペックを著しく低下させている。この由々しき事態を改善するためには物理的休息が必要であり、私は睡眠によってそれを満足しようと考える」 「遅いから、帰るわ」 ↑「私は待ち合わせにおいて十分までは待つというポリシーを持っています。しかし、これは逆説的に十分以上は待たないという事を示しています。私は私個人のルールと、一般的常識において十分な礼儀を通したと判断し、この場は失礼させていただこうと思います」 暇人だぁ~。 暇なのでマウス絵を描いた。アカギ風ヤン。 萌えましたぼーぼー。そしてワンちゃん。
February 24, 2006
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ipodが欲しいです。 ナノやシャッフルじゃなくて30Gくらいのでかい奴が。 ちまちました奴は僕すぐ壊してしまうんです。 お金ないから買えないですけど。夢を持つのは自由です。 この僕には夢がある。 戯言を今週中に読み終わらせる。と言ってみたり。 ……病的に話題が無い。ローゼンの話はまあ秘密で。 麻雀は今日は負け越し。
February 24, 2006
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今、カムナガラを読んでいます。面白いです。雰囲気と狂気が。 漫画で読むキョウキは本当面白いです。 人間の狂気というものを表現するには漫画が一番だと思います。 文では不十分だし、映像では多すぎます。 僕は世界を切り取って並べる漫画というカタチだからこそできる表現があると思います。 例えば、狂気なんてものを文で表そうとすると、できる事は常から外れた思考を地の文で書くか、その状況を書き表すしかありません。 しかしこの表現では一拍遅いのです。読んでから理解するまでのそのタイムラグがあるのがいけません。 では映像ではどうか。映像の場合、視点はカメラであり、そこに思考や他人の視点が入る事はありません。しかし、映像であるがゆえに、視点をころころと変える表現ができず逆に動いてしまう事で伝わりにくくなる部分もあると思います。 そこで文の持つ思考の表現と、映像の持つ動きの表現を併せ持つ漫画というものに行き着くのです。 僕は漫画は『人間』と『場』を表すのには一番の媒体だと思います。 もちろん文章には『心』と『空想』を映像には『ドラマ』と『現実』という表すのに秀でた面があると思いますが、文章より軽く、映像より重い漫画というものを僕は高く評価しています。 場の雰囲気というものを的確に表現し、さらに『人間』の内外両面を同時に表現できる漫画家さん方は凄いクリエイターと思います。 もちろん文章や映像が良くないとは言いません。世の中には手に汗握るような文章を書く人や震え上がるような映像を作る人もたくさんいらっしゃいます。 どれが良いかってことじゃなくてどれも良いってことなんです。 ただ、漫画ってすこいなぁと再認したってだけのことなんです。 漫画ってすごいなぁ。
February 23, 2006
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アカギを見た次の日は麻雀をします。インフォシークで。 ところがどっこい。 ある東風戦で、僕は愚かにもフリテンチョンボをしてしまいました。 東一局で9000を失い、自信ってもんがぶち壊れてしまったわけです。 打っていたのはカタギの方だったので指は無事でした。 いや、あれホントにフリテンなのかな~僕の勘違い?まあいいです。 あーもーこりゃまじぃなと次の局打っていたわけですが、なんとなんと、水曜日でアカギパワーが濃かったのかどうかは知りませんが、 その後の東一局、東二局と連続三暗刻リーチ一発ツモ上がりでトップです。わぉ。 久しぶりに60000点以上で勝ちました。アカギパワーです。 特に二回目なんかは後一枚ツモっていればでサンカンツ付いてましたよ。 流れって凄いですね。振らない。ツモる。あがる。すご~。 ざわ
February 22, 2006
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今週のアカギさんも最高にクールです。 一体何者なんでしょうか。 凄い御人です。いつものことながら抱かれたいアカギ街道まっしぐらでス。 ゴリやはるこさんなんて目じゃないですね。 天さんやアカギさんは麻雀初心者の僕の憧れですね。全く。 カイジは微妙。 僕も天さんのように気功砲や四身拳が使えるようになるでしょうか?そして僕は命のかかった麻雀で振った時にこういうんです。 「天さん、ごめん」 チャオズ~(違 ボケが冴えね~です。堰風邪が治りません。 僕は場なんて読めませんよ。すぐに振っちゃいます。目先の利益に目が眩んで結局損をしてしまいます。 インフォシーク麻雀では雑魚もいい所です。 暗刻が落とせないんです。もったいなくて。 素人です。
February 22, 2006
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特別な力を持つ人はその力をどう使うか独自のルールを持って生きているわけですね。 例えば吉良吉影は物を爆弾に変えるという強力なスタンドを持っていますが、植物のように平穏に暮らしたい。という目的を持っています。 ただ力を持っていて、力のままに行動するというのは力に流されるままに行動する、いわば本望のままに行動する確固たる目的を持たない愚の行為なのです。 力を使う事は手段であって目的ではない。 ここを間違うか間違わないかどうかで、その者がチンピラで終わるか、悪として成立するか分かれるのですね。 最近ヒッキーでネタがありません。半ば義務というかそんな感じで日記を書いている節があります。 それはいけない。 なんとなくは人をダメにする。なにかテーマを持って書かねばならないとは思います。 誰か話題振ってくれないですかね? あと、少しページをいじりました。 次はちゃんと内容の込められた日記が書ければいいです。 内容が無いよぅ。
February 21, 2006
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今、フリーソフトのグッバイテューユーをプレイ中。 このゲーム、フリーソフトなのだが存外に面白い。すごい。 今は#3序盤なのかな? 導入でやられたね。金田君が再起不能になるまで。 世界観もヨロシ。コミュニティーってああいう感じですよ。線の外側で生きる者にもルールはあるって感じで。 とりあえずさわりの部分だけしかやってないのでまだ正式な感想は先ですね。 製作ソフトは吉里吉里ですね。なかなかいいな吉里吉里。 最近フリーソフトをプレイする機会が多いですな。 相打学園は面白かったですよ。 双鏡は未プレイ。 ダウンロードして放ってあるのが、まだ五、六本ありますね。 こちらもおいおいプレイしていきたいです。いや、皆さんレベル高いっす。 あー『果てしなく青い、この空の下で。』買っちゃおうかな~。
February 21, 2006
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西遊記を見ました。 面白いですね西遊記。コミカルな表現と、感動のストーリーです。 黄泉の国の話は興味深いです。 黄泉の国では振り返ってはならないそうです。もし振り返ったら帰ってこれない。 きっと無数の手につかまれて、どこぞへ連れて行かれるのでしょうな。 ドラマにはアーノルドはいませんでした。れいみさんも。 振り返るという行為には、現世に帰る意思を曲げる、損なうという隠喩が込められ、一片でも黄泉の国に気を置いてしまったものはひきずられてしまうという事なんでしょう。きっと。 来週はオッパイ祭りだそうです。わっしょいわっしょい。
February 20, 2006
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最近、本をたくさん読むようにしている。 中毒性のある文章。 文章だけで読む人を引き込み、その心をがっちりとつかんで離さない。 世の中にはそんなすごい作家さんが数多くいらっしゃる。 僕はそんなすごい人たちの視点が知りたい。 彼らは世界をどう見てどう表現しているのか? 彼らのフィルターを通した世界には夢がある。その目でどんなものを見て考えているのだろうか。彼らのメガネには僕とは違う世界が見えているはずなのだ。いや、彼らが見ているものはその本人にしか見えないのだろう。きっと。 僕もそんなステキメガネが欲しい。 彼らの視点に近づくためにはもっと修行が必要だ。 奈須きのこ 片山憲太郎 成田良悟 東出祐一郎 田中ロミオ 鎌池和馬 葉山透 神坂一 乙一 ソウイフモノニワタシハナリタヒ。 今は自分の色を模索している。
February 20, 2006
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とあるサイトにて、アニメの名台詞の紹介をやっていた。 僕は感動した。たかだか二、三十の文字にその人の主張、ひいてはその人個人そのもの、人生が込められている。 僕もそんな台詞が吐ける時が来ればいいなと思った。 お気に入りはハートマン軍曹の名言。 ハートマン軍曹はフルメタルジャケットの鬼軍曹の名前。最後に出撃前の部下に撃ち殺されてしまう熱血漢。 個人的にフルメタルジャケット大好き。エンドロール前に兵士が戦場をミッキーマウスマーチを歌いながら行軍するとことかそのセンスに戦慄した。 フルメタルジャケットはフルメタルパニックの元ネタ?としてあまりに有名な作品だ。 とくに、ふもっふのラグビー部の話なんかは相良軍曹がそんまんまハートマン軍曹だったし(笑 フルメタ(ジャケット)見た後にフルメタ(ふもっふ)観ると面白さ界王拳十倍です。
February 18, 2006
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テストが終わって一日が経過しました。 再テストの有無は水曜発表なので四日間の執行猶予です。 本を読みたいと思います。 あと小説書きます。あとNscrのお勉強します。 そして種を植えます。後世のために。
February 18, 2006
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留年と進級の狭間を歩く津本です。 英語の先生に「英語の単位が落ちたら僕、退学なんです」(リアルに) って言いましたら、「じゃあ進路変更するしかないよ~」 ッて言われて鬱です。 自分を励ます意味で書店に行き、サンデーコミックは楽天P欲しさにブックスで買えばいいやと思い、アライブ8とCLOTH RORD3買って帰りました。 少し現実を忘れられました。(泣 余談ですが、夕食に人間ポークメンチカツを食べました。 おそらく材料は太った中年男性です。万年係長の四十三歳。そんな風味でした。 原材料、その他、豚肉、小麦、大豆、乳、卵。 おそらく割合の多い順ですね。 その他って…… 人肉を食べるのは僕初めてです。これで一人前の食人鬼になれました。
February 17, 2006
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怪盗用紙さんがバトンをくれました。 とても恐れ多いです。ありがとうございました。■まず何から描く? アカギを描くときは輪郭から描きます。 ■よく使う画材 RopesuさんにもらったComic Studio miniです。 ペンタブないのでマウスで書きます。 ■絵を描くにあたってのこだわり すごく頑張る。■1枚の絵にどれくらい時間をかけますか 五分くらい。緻密な絵は無理ですね僕には。■バトンを回す絵描き もらってくれるなら誰でも。
February 17, 2006
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明日を乗り切れば春休み。 と思いきや再テストが待っています。 寝てぇ。 だるい、つらい、眠い、うざい、ドン亀ですかあなたは。 はい。私が変なドン亀です。 変な亀さんだコリャ変な亀さん~。 でもテスト勉強の時間よりもインフォシークで麻雀やってる時間のほうが多かったりしなかったり。 二級になりますた。そろばん四級と同じくらいすごいです。
February 16, 2006
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今日は、いや今日もテストでしたね。 あんまり芳しくないです。 僕より三割り増しで芳しくないYutaと共に各先生方の下へ恒例の御礼参りではなくお百度参りでもなく土下座参りに行ってきました。 単位が落ちたら僕退学なんです!(リアルに と泣き落としにかかるという毎年繰り返される地方の行事のようなものです。 僕たちはもう年期が入っていてワンランク上のスライディング土下座やヘッドスライディング土下座などE難度の技でお願いしてきました。 後は天命を待つだけです。カノウテンメイじゃないです。 あと、今日、倫社のテストに面白い問題が出たので少し書きます。 平野啓一郎著のエッセイ『文明の憂鬱』の一文を読んで筆者の述べたい事と自分の考えを書けとありました。 エッセイの内容はクローンは神の領域だ。臓器移植は異常な行為で個を群体にしてしまうとか、人工臓器の移植は精神と肉体の乖離につながるなど僕好みの内容でした。 特に死者の断片を組み合わせた不思議な有機体という言い回しはすごい発想だなと思い、一人、コオネとクオンを思い出してました。 この倫社。全開僕は奇跡の満点を取っていたので適当に済ませようと思っていましたがめちゃくちゃ俺節全開で答えを書いてきました。 僕の回答です。 筆者の意見。臓器移植という行為は生命として在る自己という個人の境界を曖昧にしてしまい。個という概念が群体という概念に侵食されてしまう。臓器移植者を彼と認める要因は能との関係だけなのかあるいは意識という存在しない器官によるのか、彼を彼として留めているものはかつての彼の輪郭だけなのではないだろうか。 自分の意見。臓器という他を内包するという事は自己は他によって構成されているという矛盾を生む。私はこの群体という表現はとても的を射た例えだと思いました。精神を宿すべき肉体が本来自己を構成していたものでなくなっても自己という精神は存在し得るということは自己を認識する境界というものはそれこそ自分の認識という曖昧な括りでしかないのではないかと思います。 何点取れるでしょう?電波入ってます。 つまり腕を切り落とした人間の腕と体はどちらもその個人だけれど体が本体と定義されるのは精神を宿している方、生命活動を行える方が本体とされるからであって、けして『自己』が切り落とされた腕に無いわけではないという事。 もしその人の本質が腕にあった場合、腕を失ったその人はもはや、その個人ではないのではないかという考え。 こういう概念考察の問題だけだったら僕は優等生でいられるんです。 もう十の位の無い答案用紙はいいです。赤い丸が一つだけ書いてある答案用紙も結構です。
February 15, 2006
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ドキドキクエスチョンではなくドラクエバトンだそうです。 バトンはどこで生まれどこへ行くのでしょうか? 広義的な質問が気に入りました。ボケ放題ですよ皆さん。 じゃあやります。Q1好きな戦士は? A.セーラー戦士ならマーキュリーQ2好きぶとうかは? A.ジョンス・リーQ3好きな魔法使いは? A.エミヤ(アーチャー)Q4好きな僧侶は? A.アンデルセン神父と言峰神父。Q5好きな商人は? A.メイメイさんQ6好きな遊び人は? A.アカギQ7好きな盗賊は? A.ルパ~ンザ・サードQ8好きなレンジャーは? A.カクレンジャーQ9好きな踊り子は? A.キタキタ親父Q10好きなスーパースターは? A.スーパースターマンQ11好きな海賊は? A.ロロノア・ゾロQ12好きなバトルマスターは? A.DIOQ13好きな賢者は? A.ゼルレッチQ14好きな笑わせ師は? A.加藤鳴海Q15好きな勇者は? A.奈良重雄 回す人。ダーマ神殿に行って転職したいLv20以上の方。 以上。お粗末でした。
February 14, 2006
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僕が小説、特にライトノベルというものにどっぷり浸かるキッカケとなったものはおそらく神坂一著『スレイヤーズ』シリーズだと思う。 僕が中学生だったあの頃にこの本と出会った。 当時の僕は活字が苦手でもっぱら漫画しか読まないジャンプっ子だった。 そんな僕が小説を読むに至ったのは当時放送していた『スレーヤーズNEXT』の影響が大きかったのだと思う。 アニメが面白かったので原作を読もうという単純な発想だった。 そして今に至る。 当時の僕は見事にスレイヤーズにはまった。 スレイヤーズの小説は他の小説に比べ格段に読みやすかったのが低能だった僕に合ったのだろう。 女性が主人公というのもあまり気にならなかった。 とにかく僕は、剣と魔法の世界にワクワクしていた。特に、細かい設定に惚れ込んだ。まるでRPGのような世界観がゲームっ子でもあった僕にはツボだったのだ。 魔王シャブラニグドュは神話の時代にスーフィードと引き分け、その身を八つに裂かれ封印されたとか、魔王の側近覇王、冥王、竜王、海王、獣王がいたり、四大元素を用いた魔術は魔族に通用しなかったり、魔王のさらに上の魔王がいたりとその深く緻密な世界観は読んでいて少しも飽きなかった。 キャラクターには個性がありすぎた。おそらく鍋で煮たらとてつもなくアクが出てくるような濃いキャラばかりで、シリアスとギャグの使い分けも絶妙であった。 アニメしか知らない人はぜひ本編の小説も読んで欲しい。 アニメ版にはレギュラーキャラクターとしてリナ、ガウリィ、ゼルガディス、アメリア、ゼロスという五人がいるが、実はレギュラーなのはリナとガウリィだけなのである。 短編に至っては主人公のリナしか出てこない。(本編の少し前の話だから)まあ、サーペントの人が出てきますが。 スレーヤーズは一部と二部の構成で、ゼルガディス、アメリア、ゼロスは一部の準レギュラーで、二部には出てこないのだ。 二部にはルークとリリーナという二人組みが登場する。 アニメでは二部には触れていないのでそういう意味でもオススメである。 やはり『スレーヤーズ』も題名のスレイヤーズとはどういうものかというものが最終十五巻で分かる。 「まさにデモン・スレイヤーズね」 「いらないわよ。そんな称号」 のくだりが印象的だった。 スレーヤーズは僕の『小説』の原点である。 僕はこの作品を自信を持って名作としてオススメしたい。
February 14, 2006
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ど鍋公房さんのサイトはいつも面白いネタ満載でそして時折哲学的だ。 めちゃくちゃためになる。 記事にあった一文が気になったので引用させてもらう。 ど鍋公房さんスイマセン。 問題あったら言って下さい。引用>1/0つながりで0を1にするのは、人間には無理だと思う。1を2にするのは、天才とごく一部の人間にしかできない。2を3にするのは、意外と難しくない。3を4にするのは、中華だけで十分です。< すげえ深いこの問い。解釈がなん通りもある上に答えがない。 (あるのかな?) しかもど鍋公房さんの答えにはオチまで付いているのだからいよいよ頭が上がらない。 元ネタは分からないのですが、とっても興味を引かれたので僕も考えてみる。 ど鍋公房さんのブログにもコメントしたのだが、もう少し深く考えた。 僕なりの答えはこうだ。0を1にするのは、成しえない。到達点。1を2にするのは、簡単である反面難しい。2を3にするのは、生命の神秘3を4にするのは、尊敬する。または犯罪を犯す。 難しい。
February 13, 2006
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パクリです。 ライトノベルの紹介をしたいと思います。 ズバリ、「とある魔術の禁書目録」です。 作者の鎌池和馬先生は、劣化版奈須きのこと称されていますが、僕は奈須さんと鎌池さんは全く方向性の違う作家だとどこかに書いた覚えがあります。 この”とある”は科学(超能力)の最先端である学園都市に魔術師が関わってくるところでから始まる。 世界観は独特のものを確立していると思います。話の速さは早いですね。特にヒートアップしてからが。 お互いに禁忌である魔術と科学という相反する属性をを一つの土俵に放り込んだ豪快な作品である。 水と油である魔術と科学をどう両立させるかというところが話のミソであり、難しくまた面白いところであるが、僕の感じた印象を簡単に言うと、各テーマごとに割合を変えている。 基本的に登場人物は科学側と魔術側に二分され、テーマにより台頭するキャラが変わってくるので、新鮮であり破綻をしない。 主人公の持つ力が、あらゆる異能を無力化させるだけという、戦闘向きではないという点もよく機能していると思う。強い力ではないがある点においては敵無し。しかしリスクは存在する。 つまり、科学と魔術どちらにも属さず、どちらにも負けない力というものはある意味相反する二つを繋ぐ架け橋となるのだ。水と油を混ぜるのに石鹸水を使うようなものである。 この作品の味は、伏線の多さと、主人公を中心とした人間模様なので、僕は通巻で読んだほうが良いと思う。 各巻ごとのテーマを見てみよう。 1 『魔術』ヒロインは魔術側。主人公は若干科学の人間なので、魔術の説明に違和感がない。みんな良い人だからこそ争うって話。 2 『バッドエンド』錬金術の真理を求めるという本質を巧みに使い、求めた結果手に入らなかった男の末路を描いている。姫神はいい奴。 3 『科学』この巻は科学側のヒロインの外堀がかなり埋まる。正直一巻の段階で科学側がこんない面白いとは思わなかった。一番好きな話。劣化とか。特に能力名『レディオノイズ』←神センス。 4 『召還術』四という数はいつもいレギュラー。神を召還するとどれだけの事ができるか。概念の話。結界とか配置とかの話が面白かった。神子とかスティグマとかいいね。 5 『八月三十一日』短編というが全く短編じゃない。短編どうしが見事にリンクしていて一つに完成している。ドラマの24を見ているような感じ。すごい好き。 6 『ゴーレム』久しぶりの魔術側。四巻は除外。作り物の人間の心は作り物ではなかったって話。後にここが大きな伏線だと考える。 7 『魔道書』僕的に副題は決意。各ヒロインさんたちの覚悟が感じられる。敵が味方に味方が敵に的な展開は燃える。 8『超能力』持ってしまった力はどう使えばいいのかという各個人の考えや姿勢が面白い。頭脳、概念戦。心を折ったら負けっていう熱さ。百合。 キャラクターに色があり、深く練られた面白い概念が多いので楽しい。 個人的に好きなキャラクター。一位 御坂妹二位 御坂美琴三位 神裂火織四位 土御門元春五位 上条君 女郎がTop3ですね。 ……人気ですか?そんなもんしりまへんな~科学と魔術どっちが好きかによるのでは?
February 12, 2006
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↑題名、アカギはクレイジー。描くのがメンドイのでロン役牌のみドラ3。 ぽっと思いつきで更新。 仏の顔もサンドパンについて。 仏様は何で三回も人間の愚行をお許しになられるのだろうか? 仏の顔も三度までという言葉の語源は、仏様の顔に触れるという失礼極まりない行為を行っても、慈悲深い仏様は三度までならばその愚かな行為を悔い改める機会を与えているということから来る。 しかし何故三度なのか? 僕は考えた。僕だったらどうなのか。 最初の一回。これは偶然に行ってしまったのかもしれない。偶然の事に起こっても仕方がないと思う。これは納得。 二回目。同じことを二度繰り返してしまう。人間すべての人が要領よく一回で万事をうまくできるかといわれたら答えは否だ。不注意や過ちは誰にでもある。納得。 三度目。同じことを三度繰り返す。もはやこれはそれを故意に行っているか、完全に注意を聞いておらず、その場しのぎに反省して見せる事によって事なきを得ている。つまり何度やってもこりないという事である。 僕はこの三度目で制裁を加えるべきだと思った。しかし何故仏様はもう一度猶予を与えるのか? つまり、この三度目が岐路なのだ。三度目で己を見つめ直し、改善をするのか、それとも痛い目を見ないと分からない人間なのか。仏様は人間は自らの力で正しい道に進めると……道を選択できる可能性があるとお考えなのだ。 仏様はもう一回の猶予、時間を与える事により、自分の愚かさに自分で気づき改善するように導いているのである。 素晴らしいお考えだ。 仏様の心の広さにはいつも感服させれる。二度ではなく三度お許しになられる。人には可能性があるから。 その崇高なお考えは僕には到底真似ができない。甘やかすのではなく三度まで許す。僕だったらせいぜい許せて二度だろう。一度目でもうリーチかもしれない。三度というのがすごいのだ。 初めは偶然二度目は過失、三度は故意で四度は悪意。 教わった。 神様は何も言わないけれど教えには神の意思が込められているのだと思った。
February 12, 2006
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ついに、一週間前を当に切り、このまま進めるか、修羅場モードに突入するかの選択肢が出現した。 もちろん修羅場モードオンである。頑張れマイブラザー。 ちなみに僕は何か音を聞いていないと集中できないため、Dog Fightや、ビート330などの、アップテンポな曲で、トランス状態に入る。 なんだか幽体離脱ができそうだなってくらいまで、己を高めるのだ。 まさにコンセントレーション・ワンである。 そして来週末にはジョーのように真っ白に燃え尽きているのだ。 「へっ、おっつぁん。燃え尽きちまったよ」 ってね。
February 11, 2006
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輪廻とサイレンが見たいです。 しかし、僕は蚤の心臓の持ち主なのでスクリーンで見るなんてとてもとても、ちょっとした物音で心停止してしまいますよ。 できればレンタルかTVで見たいのでもう少し待つことにします。 そこに関連して幽霊について考察してみた。 幽霊と言うものは、詰まるところ精神が『死』によって肉体から乖離した状態の人間。ということになるのだが、僕には精神体である幽霊にポルターガイストや呪いという類のものが起こせるとは到底思えない。 幽霊は簡単な話、普通の生者と肉体の有無しか違わないわけで、ただそれだけで物理的な超常現象が起こせるとは考えにくいのだ。 生きているということは肉体をキャリアにして精神を現世に留めているということだ。しかるに死体に延命措置をしても生き返らないのは道理だ。死体という空の器には既に留めるべき精神とのリンクがない訳で『物』には意思が宿らないというのは自明の理である。 では肉体から遊離した精神は何を媒体にして現世に留まっているのかということになる。 ここで僕はここで一つの仮説を立てた。幽霊にポルターガイストは起こせないと前記で述べたが、もし、精神が定着している『物』を生きていると定義するならば、『ヒト』の肉体以外に精神を定着させた精神も『生きている』と定義できるのではないか。 生きているということは肉体を自由に動かす自由を有しているということで、これを前提にすれば、不可思議な突風も、いきなり家具が揺れる現象もその『物』を精神のキャリアにした人間が意図的に起こせるものと考えられる。 これは、『物』と精神を繋ぐことが可能ならば、ある種の超能力や呪い、憑依、幽体離脱などの概念は許容できるという興味深い結論に至る。精神は物理的現象の要因に成り得るという論説である。 この有意義な問題は機会があれば後ほど、も少し言及してみようと思った。
February 10, 2006
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気づくと試験まであと四日、今回はいかに僕が追い詰められているのかを書こうと思ったのだが、僕のテスト勉強の近況なんぞを書いても何の面白い話も出てくるわけもなく、書いても意味がないのでやめた。 今日は実に二週間ぶりに矢口君に会った。 そこで、今日やっと読み終えたZOOについて少し感想を書こうかとおもう。 矢口君は授業がすべて終わった放課後に現れた。 ZOOを読んで、僕がこの本に持った印象は、この本が、『死』というものを必ず話のどこかに織り込んでいるなというものである。 「寝てたら学校終わってやんの」 短編すべての話が面白く、興味深いものだった。 話を聞くと、深夜バイトを終え、その足で近くまで朝の時点で来ていたが 乙一先生の小説には、斬ったり張ったりという派手な動きはないのだが、キャラクタ一人一人に明確な意思と個性を感じる。 自分の車の車内で寝ていたらこんな時間になってしまったらしい これはすごいことだ。30ページ程度の話で、このキャラクタだったらこういうことをするだろうな。という具合に感情移入してしまうのだ。 二週間ぶりの登校なのにすごい豪気な。 乙一の小説に、僕はいつも引き込まれるものがある。こういう文章が書ける人間になりたいと思った。 やっぱり矢口君は大物だと思った。 僕が思うに、乙一の小説には二つのタイプがあると思う。 一つは最後に何か、いわゆるオチを持ってくるタイプと読み終わった後に読者に何かを考えさせるものの二つである。 『GOTH』で僕が一番好きな”犬”の場合は前者。この話のミスリードは天才だと思った。 このZOOで一番面白かったのは”SEVEN ROOMS”という話で、主観である僕と、監禁された姉と彼女たち。数十ページの短編の中で僕はいくつもの考えの相違や、『死』に対する覚悟と理解を見た気がした。そして問題は最後の、監禁室から逃げ出す場面である。逃げる僕と残された姉。 何が正しくて何が間違っていたのか、良いのか悪いのか、その後彼らはどうなったのか、それから彼らはどうなるのか。あの時僕は、姉は何を思っていたのか。 最後をぼかされることによって多くのことを考えさせられた。 本当にこの作品に出会えて良かったと思った。
February 10, 2006
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駄文を考えています。 ジャンルは、個人的には伝奇もどきが書きたいなとは思います。 しかし、今回はグループ製作なので、仲間の意見を重視しようと考えている次第なのです。 どうやらYutaとシュガー君で推理系の案を書き連ねた帳面、Yutaのネタ帳、略してYutaCHOを作っているらしいので、それをベースに。 それとは別に、長編的なものも一本書けたら良いなと考えています。 こちらは僕の趣味全開の伝奇もので。 春休みいっぱい使って、速く書ければ、電撃大賞に、遅かったらガンガン小説大賞。ダメダメだったら富士見ファンタジアでしょうかねぇ。 剣は良い。魔法は良い。ナイフは良い。槍は良い。 ましなものが書ければいいです。書けなければ、サヨナラダ。 ブログのデザインを変えようと思うのだが、背景を黒以外にすると、記事とか添削する必要が出てくるのでやめます。 当分、自分のデザインテーマを見て、時間軸と、その認識理解についての考察を深めていこうと思った。 こういうのがいっぱい隠してあるから身動きが取りづらくなっているのだ。そろそろ誰か気づいてくれないかなと思う。
February 9, 2006
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家に帰ると自分宛に15cm角の小包が届けられていた。 手にとって振ってみるが音はしない。 僕は小包の中身はプラスチック爆弾だと推察した。 ついに奴らも僕を消しにかかってきたか。僕は家族を巻き込まないように小包をもって自室に移動した。 テーブルの上に置いて解体を試みるが、巧妙なことに剥がしにくい布ガムテープでしっかりと梱包されていた。僕はこの爆弾と心中する覚悟を決めた。 しかし、僕の右目に埋め込まれたX線照射装置を用いて内部をスキャニングしたところ、小包の中身は先日購入した鋼-HAGANE-全十六巻だった。 僕はなぁんだと安心し、早速読むことにした。 ……………… ざわ おもしろい この鋼の作者である神崎将臣先生は、ガンガンでドラクエ6のコミックを書いていたころからファンだったが、青年誌に移ってこんな名作を生んでいたとは知らなかった。 内容をざっくばらんに話すと、登場人物は過去の武人の意識に寄生された、感染者と呼ばれる存在で、主人公の鋼ちゃんは、宮本武蔵に寄生されている女子高生でした。 サバイバルナイフ二刀流とか、もろツボです。 あとは、ビリー・ザ・キッドとか服部半蔵とか牛若丸、弁慶、沖田、アサシンともう鼻血ものですよこれは。 久しぶりな大当たりな漫画に気分を良くするリアルテンテン君こと伊藤元なのでした。まだまだ死ねないね。 それにしてもステファンはボッツ君にクリソツだな。マル。
February 8, 2006
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数々の面白い漫画や小説を読んでいつも思う。 作品を作るにあたって、才能や努力はもちろんのこと、留め金を二、三外したような稼動範囲の広い感性を持たなくてはいけないと。 常識と言うメガネでは彼らの世界はのぞけやしないのだ。 しかし、僕は頭のネジの外れ具合なら多少自身があった。 もしかしたら彼らの世界に足を踏み入れることができるかもしれない。 だが当面問題なのは僕の頭から抜け落ちたネジはヒトとして最低限必要な部分であったと言うことである。終わり。 余談だが、昨日三日ぶりに登校したら一人停学になっていて、さらに五人ほど反省文を書かされていたので少しびっくり。 内容は豆腐で頭を打って死ぬよりもくだらないので言及しない。
February 8, 2006
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たまにはテーマで書くのも良いね。と君が言ったので今日はテーマ記念日。 広場を散歩していたら、噴水の脇に面白いテーマが落ちていた。 連載中の漫画Top10。おもしろいじゃな~い? みんなどんな本を読んでいるのだろうと、片っ端から記事を読んだ。 今、ジャンプは停滞気味かと思われたが、ジャンプ連載陣は磐石だった。 次点はサンデー、マガジンといったところであろうか。 しかし、僕の考えるランキングとはかなり毛色が違った。 どれだけ僕が世間一般の価値観から乖離しているのかが浮き彫りとなる結果であった。 僕の考える現在のTop10はこうだ。 1 からくりサーカス 2 アライブ 3 BLACK LAGOON 4 H×H 5 真月譚 月姫 6 GUNSLINGER GIRL 7 屍姫 8 エアマスター 9 機工魔術士 10 結界師 これから猫バスに乗って志を同じくする異端児を探しに行こうと思った。
February 7, 2006
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いつもお世話になっている怪盗用紙さん宅から借り受けてきました。 ガンダムバトンです。1.恰好いいと思うキャラA:ロベルト・ゴメスA:シュラク隊A:ブレックス准将2.好きな敵キャラA:東方不敗マスターアジアA:トレーズ3.好きなMS、もしくはMAA:ビギナ・ゼラ(ガンダムヘッド)A:ルー・ルカの駆るZA:殺人ロボットZAKU4.好きな話、印象に残ってる話。A:Vガンダムブービー話『憎しみが呼ぶ対決』 ゴメス艦長とムバラク指令の漢気に泣く。5.好きな台詞A:遊びでやってるんじゃないんだよ!!(カミーユ) おかしいですよカテジナさん!!(ウッソ) モビルスーツの性能の差が戦力の決定的差でないことを教えてやる(赤い彗星) 迂闊なパイロットめ。(シアさん) えぇぃ!!(たくさん) そこっ!!(たくさん)バトン回す人↓ MSをマイクロソフトや、三井住友海上ではなくモビルスーツと読む人。
February 6, 2006
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スタンド攻撃を受けた。 どうやら風邪をひいたらしい。邪悪な風と書くあれである。 朝起きたら喉を潰されていた。いきなり急所を狙ってくるとはなんとも実戦主義な格闘家だ。 加えてアクアネックレスのスタンドを持っているらしい。風に乗って攻撃してくるのだ。もしかして敵はアンジェロなのだろうか? けだるいので学校登校を拒否することにした。出席日数は足りているので問題あるまい。 医者に行こうかと思ったが、寒いのでやめた。 どうせポカリ飲んで寝てれば治る。 ポカリを飲んでから四時間ほど寝た。起きた頃にはだいぶ回復していた。 しかし、夕方くらいには完治していると思ったがなかなかにしつこい。 目の焦点が合わないので他の五感で補うことにした。 今僕は蝙蝠やイルカのように壁から反響する音で距離を測っている。 今日はもうずっと寝ていようかと思ったが、オークション関係でメールのやり取りをしなければならないのでPCを立ち上げた。 ……気づくと、もろもろの処理は既に終え、手元には一枚のポンチ絵が残されていた。 ああ、ラブリーゴーストライターかと納得した。
February 6, 2006
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ブックオフに行ってきた。 そこは初めて行くブックオフで、着いたときには既に隣のハードオフは閉まっていた。 ブックオフ店員の「いらっしゃいませ~」と言う声が、妙にその筋の人のような変なアクセントが付いていたので驚いた。 僕がブックオフに赴くに至った経緯は、一つ前の記事を書いているときにF君からブックオフ行かない?と誘われ、二つ返事でついていったというだけである。 最近僕は古本を探していた。 狙うのは、 ネコソギラジカル中他維新小説 鋼-HAGANE- 乙一小説 アカギ その他もろもろである。 西尾維新と乙一は超売れっ子なので全くなかった。 アカギは面白すぎるのであろうはずがなかった。 HAGANEはマイナーなコミックのため、どこにあるのかが分からなかった。 僕とFはその場の流れで古本屋をハシゴすることにした。 続けて三軒を回り、三軒目を出たときにはもう既に僕たちはベロンベロンに酔っていた。(自分に) 結局僕が買ったのは ・想刻のペンデュラム1、2 ・廉価版アカギ三冊 ・アーサー王物語 本来の目的とは違ったがまあ納得のお買い物だった。 代表人下巻を売っている店を見たのは生まれてから二度目だった。
February 6, 2006
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今日は半日ほど寝て、だらだらと過ごすなんとも自堕落な一日だった。 こんなところに書いて申し訳ない。一文飛ばしで書きます。 気づくと4000Hitを超えていた。死線の青Hitである。 読みにくいとは思うのだがご容赦をお願いする。 これも一重に皆さんのおかげである。 次書くお話の話だが、やっぱり魔術師のお話にしようと思う。 どんどん僕の屍を踏み越えていってほしい。 ゲーム用のシナリオなのでヒロインを複数用意してみた。 話は変わるのだが、数ヶ月ぶりに笑点、ちびまる子ちゃん、サザエさん、ワンピースとコンボで見た。 今考えているのは三人。 笑点と、ワンピースでは、何人かいなくなっていた。前者では僕には計り知れない大人の事情が、後者には僕には想像もつかない長期連載の苦悩があるのだろうと思った。 穂村藍火、穂村由宇、氷川 ちびまるこちゃんとサザエさんは本当に久しぶりに見たのだが、いつ見ても衰えることのない面白さがあった。 いずれも仮であるが、ほぼこのままいこうと考えている。 そして、目指すべき『家族』の理想の形があそこにはあると思った。 設定が固まり次第どこかに書いていこうと思うので くくくくく、言えやしないよ。言えやしない言えやしない。 期待しないで待っていて欲しい ナガツカのしゃべり方が気づいたらナガサワ君のしゃべり方にそっくりだったなんて。 最後に、本当に読み辛くてごめんなさい。 あー言えやしないよ、くっくっく。
February 5, 2006
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目を覚ますと時刻は四時を回っていた。 朝の、ではなく夕方のである。 実質十二時間も寝ていたと言うことだ。昨日立てた誓いは寒さと眠気の前ではマッチ棒ほどの強度もなかったらしい。 僕は自分の心の弱さを再認した。 ところで、『再認』と言う回路に異常がある僕は、過去覚えた事象を、『再認』することができない。よって僕のケイケンはイコール知識と言っても差し支えないだろう。 特に人の顔を覚えるのは苦手だ。個人を顔のパーツで特定する僕にとって髪型一つ変わっただけでも、個人、は他人、かもしくはよく似た人物へ成り下がってしまう。おかげで、いまだにクラスメイトで名前顔と名前が一致しない者が多い。 それでもたいした不便もなく生活できているのだから、僕は器用な人間だと思う。 もしくは、『僕』は元来一人だということに気づいていないだけなのかもしれない。 まあこれも戯言である。 とりあえずからくりサーカスを読もうと思った。
February 5, 2006
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本棚の整理をした。 改めて見ると読んでない積読本が多い。何から読もうか迷うところだが、期末テストが一週間後に迫っていた。 ストレスで夜も眠れない。 数秒悩んだ後、休日に休んで何が悪い?ワシが男塾筆頭剣桃太郎じゃい!と言わんばかりに開き直ることにした。 最近いろんな人から生きるのにさほど必要でない豆知識を教えてもらう。 僕は連日目からウロコのコスモス荘である。 明日は休みなので、午前を積読の消化に当てることにした。 積み上げてみたのだが、1/60ストライクををらくらく超えるくらいの高さがあった。 ・戯言シリーズ(クビキリ以外) ・海辺のカフカ ・続巷説百物語 ・紅 ・ないんえす? ・ファウストVol3,6A、6B ・電撃hpa ・座敷わらしにできること ・ビートのディシプリン ・妁眼のシャナ ・アルティメットファクター ・ブルー・ハイドレード ・シャープエッジ 小説だけでこれだけある。ゲームに至っては ・リアライズ ・ヒトカタ ・紅刻の唄 ・雪花 ・双鏡 ・BITTERSWET FOOLS ・パワードールズ5 ・TRUE REMEMBRANCE ・群青ノ空を越えて ・魔法はあめ色 ・常世の星空 ・一生に一度だけ咲く花の名前で ・gray-pool ・外道狩り 半分はフリーソフトである。 ノータッチはこのくらいだが、めがねっ子のルートだけやってないゲームは両手両足の指を使っても数え切れない。 消化と納入のペースがおかしいことに気がついた。 このままやっていたらおそらく一生終わらない。 ゆきだるま式である。 ……間をとってからくりサーカスを読もうと思った。
February 5, 2006
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今日は十時に起きた。 いつも休みは午後に起きる僕にとってそれは快挙だった。 いつもに比べて二時間もの時間を手に入れたわけである。 何をしようかと思いながら嬉々としてPCを立ち上げた。 キングクリムゾンッ!! ……気づくと時刻は十二時だった。僕の手元には三冊の漫画と、一枚のポンチ絵が残されていた。 足元の血の雫が増えていたことから、ああ……またキングクリムゾンかと納得した。
February 4, 2006
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おはようございます。 某サイトでギャル文字を見て、文字化けか?と真面目に勘違いした男です。 アニメ版のガンド撃ちはセミオートの拳銃みたいだなって思いました。 ゲームCGでの印象は散弾銃でした。 僕曰く、指を指して打つその仕草は、まるで霊ガンです。 もしかしたら遠坂さんは霊界探偵もやっているのかもしれません。 遠坂さんが玄海師範の元で修行すれば泉水を倒せるかも知れないですね。 今週はライダーさんが登場しました。 いつお会いしても凛々しい方です。 彼女ならGS御神極楽大作戦に普通に出てきても違和感ありませんね。
February 4, 2006
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今日あたりからいろいろ駄文の構成を考えようと思った。 でも恥ずかしいので少し隠してみる。我が事ながら賢しいことだ。 次に書こう思うのは、電撃大賞か、ガンガン小説大賞だが、おそらくはゲームのプロットでいっぱいいっぱいだろう。 魔術師のお話が書きたいのだが最近戯言に感化されてきているのでどうなるかは分からない。 とりあえず春休みに修羅場モードで書き上げたいと思った。 たまには普通の日記を書いてみるのもいいねと思った。現実と夢の線引きは明確にしておかないと危うい。
February 4, 2006
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自分はもうだめだと思ったら、ジョジョ立ちin渋谷を見に行く。 ジョジョ立ちin渋谷 自分はまだ三年は戦えると自信がつく。 彼らのアグレッシブな生き方に少し憧れてみたりもするが、おそらく通報されてしまうので実行に移すことは無いだろう。 スタンド使いになるための道のりは厳しいなと思った。 あの変な格好のボラーレヴィーアの兄ちゃんが、帰りもあの格好で電車に乗って帰るのかと思うと涙が流れた。
February 3, 2006
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今日は歯医者に行って来た。 先生は僕の奥歯をガリガリと削り、オリハルコンの牙を付けてくれた。 おかげで僕の攻撃力は110アップした。 歯の痛みもなくなった。あまりにも具合が良いので、そこら辺にいたスライムベスを四匹ほど狩り、レベルを一つ上げてから学校に行った。 途中、蜂の巣になった鬼の死体を数体見かけた。 フジタの事が少し心配になった。 授業が終わり、僕は自分が空腹であることに気がついた。 朝起きてすぐに歯医者に行き、治療をしてもらって、その足で学校に行ったために時間がなかったのと、一時間は物を食べないでくださいといわれていたことがあって、今日はまだ何も口にしていなかった。 腹がへって力が出なかったため、マックで少し早いおやつ兼、少し遅い昼食兼とても遅い朝食をとることにした。 適当に注文して待っていると、新メニューがあることに気がついた。 チーズデミグラ。魅惑の響きである。 次は絶対食べようと心に誓った。 その後、マックと同じくジャスコに入っているおもちゃ屋を物色した。 HGツラヌイアカツキガンダムは無かったが代わりにヒュッケバインマーク3があったので購入を検討したが結局見送った。そんでロザリオとヴァンパイア5を買った。 やっぱりてりやきマックバーガーは最高だなと思った。
February 3, 2006
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ごそごそと何かが動く音が聞こえた気がしたので庭に出てみると、そこには一匹の赤鬼がいた。 その鬼は右肩を負傷していた。最初は警戒を示した鬼だったが、僕の誠意が通じ、手当てをさせてくれた。 鬼はフジタと名乗った。フジタはどうやら、今日二月三日。節分になると同時に狙撃されたらしい。 肩からは貫通しきれなかった大豆が摘出された。 僕はフジタを家に招きいれ匿うことにした。 どうやら日本の退魔期間は今日、鬼種を一斉に狩る腹づもりのようだ。 フジタは散り散りになった仲間のことを心配していた。 この界隈には七匹もの鬼がいたらしい。驚きだ。 僕はフジタにコーヒーを差し出した。しかし、フジタは首を横に振り、丁寧に断った。鬼はコーヒーを飲まないものなのか、それともフジタ自身が苦手なのかどうか僕には判断がつかなかった。 それから二人で半分の月が昇る空を見た。内容は面白かったがやはりフジタは仲間のことが気になるようだった。 僕は気分を変えるためにいろいろな事を質問した。 フジタの話は面白かった。 フジタは役所に勤めているらしい。 しがない公務員というわけだ。だが、いろいろと苦労があるらしい。「鬼なんて不法入国者と同じようなものだよ」と言って苦笑した。 彼とは数十分ほどの付き合いだが、僕は良い友人になれると思った。 僕が明日になればフジタは安全だ。明日になるまでここにいればいい。 と言おうとしたのと同時にフジタは立ち上がり、僕の声は遮られた。「ありがとう。でも行くよ」 僕が何故と尋ねると、「仲間が待っているからね」と笑って答えた。 庭まで見送って僕はフジタと別れた。 最後に握手をしたフジタの手は大きかった。 そしてフジタはその強靭な脚力でひょいひょいと次々と家の屋根を飛び移り、その背中はやがて見えなくなった。 少しだけ寂しかったが僕は呼び止めることをしなかった。 代わりにがんばれよ。と心の中でつぶやいた。 今日は節分だが僕の部屋だけは豆をまくのをよそうと思った。 そして少しだけ扉を開けておこう。 もしかしたらフジタが仲間を連れてまたやってくるかもしれないから。
February 3, 2006
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今日は学校から直行でバイトに行った。 六時間目のバスケットボウルで一人再起不能にしてしまった。ヤレヤレだぜ。 それはさておき、ババさんに興味深い話を聞かせてもらった。 三月三日はひな祭り。女の子の日だ。 女の子の日といっても別にセクハラ発言ではないことを分かってもらいたい。 五月五日はこどもの日。男の子の日だ。 では間の四月四日は何の日なのだろうか。 ババさんは「津本君、四月四日はオカマの日なんだよ」 と突然言ったので僕は、少し大丈夫なのかこの人は?という視線を送ってしまったかもしれない。 しかし、ババさんの話では本当にオカマの日は存在するらしい。 いつも僕に適切なアドバイスをくれるババさん。僕はこの人に一生ついていこうと思った。 ということで、なんと四月四日は全国一千万のオカマが狂喜乱舞し、踊り狂う酒池肉林な地獄絵図だったのだ。 毎年そんなことも知らずにのうのうと生きていた僕は幸せだった。 四月四日に出会った人間は狼と化したオカマだったかもしれないというのに…… あの綺麗だったお姉さんもよく見れば青髭が生えていたのかもしれない。 真実を知ってしまった今、四月四日はオカマに襲われてしまうかもしれないという恐怖で夜も眠れない。 男に会ったらオカマかもしれないと疑え。 女に会ったらオカマかもしれないと疑え。 そして信じるべき自分さえもオカマかも知れないと疑い始める……
February 2, 2006
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この世の果てはエリア88。 アニメ版のエリア88は面白かった。戦闘機ファンにとって鼻血ものだった。ビデオに撮ってあるので春休みに見ようと思った。 話は変わるが今日は二月二日。ちょっとうれしいゾロ目の日であるが問題はそこではない。 明日は節分である。 日本中の鬼は明日、豆鉄砲で射殺されるのだ。 懇願しても金を積んでも国民は福を詰め込む場所を作るために鬼を始末するのだ。 全国の愛護団体の抗議もむなしく、鬼というものは迫害される運命にあるらしい。 園崎家にとって明日は決戦の日だ。特に鬼を継ぐ当主にとって明日は気を抜いたら射殺されてしまうというシビアな一日である。 一部筋からの情報によるとゴルゴ西郷が豆鉄砲を持って入国したのが確認されたらしい。 明日、彼はどこぞのビルからスコープごしに街を見渡しているのだろう。 それを考えると夜も眠れない。 今日中にオニスズメとオニドリルを野に帰してあげることにした。
February 2, 2006
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