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これだあれ?なんて。なんと 見慣れたおヒゲがない ジェリー!顔も身体も一回りスリムになったようですね。舞浜で髭もじゃのジェリーが来ていないか捜していたのですがロサンゼルスでしたか。お髭はないけれど 懐かしい胸○は復活したようです。このまま次の映画ではかっこいいビジネスマンになるのでしょうか!とっても楽しみです。このVネックTシャツ お気に入りなのね・・・写真はG.B.ネットより。
2006.02.28
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「米ニューオーリンズでマルディグラ、被災前思わせる賑わい」と ネットニュースにありました。ニューオーリンズのマルディグラは大きな山車が練り歩くにぎやかなお祭りでジェリーの映画ドラキュリアはこのマルディグラを舞台にしています。今回のマルディグラはハリケーン後初めてで 自宅が損壊し、戻れない被災者もまだ多いため、一部から見合わせるべきだとの意見が出ていたともいいます。このお祭りが復興への弾みになればいいですね。ドラキュリア DTSスペシャルエディション「カトリーナ」から半年、華やか祭典の後に厳しい現実米ニューオーリンズでマルディグラ、被災前思わせる賑わいドラキュリアといえば 先月3が発売されていました。これで完結だそうです。ジェリーがドラキュラになったのは最初の一篇のみでしたが今のジェリーで美しく悲壮なドラキュラが見たいなぁ・・・マントさばきにも 以前にも増して磨きがかかったことですし。ドラキュリア(2)鮮血の狩人ドラキュリア(3)鮮血の十字架
2006.02.27
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ファントム週間が終わり なんだか気が抜けてしまったので今日は朝からお人形遊び。以前ジェリ友さんに毛皮を羽織ったマレクドールの写真を見せてもらったのですがとってもベーオウルフだったのでわたしも着せてみました。日本での公開を祈念して!!!『BEOWULF & GRENDEL』公式サイトENTER WEBSITE をクリックし 左メニューのFEATURETTEから メイキングが2本見られます。「BEOWULF and GRENDEL」上映実現嘆願署名にご協力をお願いします。(呼びかけ『翡翠館』さま)(バナー作成『TIME LINE』wakaba21さま)バナーを貼っていただける方はこちらをご覧下さい。
2006.02.27
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昨日 舞浜のイクスピアリでの鑑賞3回目。さすがに1日おきに3日も遠出をするのは身体は疲れましたが大きいファントムに逢えたことで 心は大満足です。たくさんのファントマーさんたちともお会いできて楽しかったです!ただ 問題は字幕!!今までにも数回書きましたが また書いちゃう!内容を大切にした意訳ならいいのですが劇場公開版の 意訳どころか話をねじまげるようなとんでもない訳に対して抗議の署名活動を起こしていただいたおかげでDVD化の時は少しはましになった字幕ですが映画館での上映は最初の上映のままです。差し替えることはできないのでしょうけれど特にあの「情熱のプレイ」と「あなたに惹かれたことを!」!やめてちょうだい ほんとに。字幕はもう見ていないし「情熱のプレイ」なんて 絶対見るもんか!と思っているのですがどうしてもあの場面 ファントムが小さくなってふっと気が抜けるところなので見てしまうのです(涙)初めて見る人への印象を考えると内容曲解・感動半減必至のこの字幕は 本当に悔しいです。自分で自分の日記からトラバします。それから 以前御紹介した「字幕改善委員会」さまはこちら。未見の方は是非!
2006.02.25
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NTT東日本のサイトで2000年にオンエアされたスマップのガッチャマンCMを公開しています。3月末間での限定公開だそうです。昨日限定でテレビでも再放送されたそうですが私は全く知りませんでしたのでさっきネットニュースでこの記事を見てとっても嬉しかったです。私は スマップも好きですが ガッチャマンのファンです。アニメ放送当時のリアルタイマーなもので・・・中居正広=大鷲の健(G-1)木村拓哉=コンドルのジョー(G-2)稲垣吾郎=白鳥のジュン(G-3)草なぎ剛=つばくろの甚平(G-4)香取真吾=みみずくの竜(G-5)が2013年の渋谷を舞台にスピード感溢れる空中戦を繰り広げます。スピード感あふれすぎて おばちゃんの目はついてゆけないのですが雰囲気はとってもGOOD!
2006.02.23
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「『ハリポタ』 『ロード・オブ・ザ・リング』等 今 映画界を席巻するイギリスファンタジーの起源は『ナルニア』にあり」と 今朝の「めざましテレビ」でアナウンサー氏が強調されていましたが違います。『ロード・オブ・ザ・リング』の原作『指輪物語』の起源は英国最古の叙事詩『ベーオウルフ』です。 ベーオウルフ 『ナルニア物語』の作者C.S.ルイスと指輪物語の作者J.R.R.トールキンはオックスフォード大学の同僚で 親密なこの二人を中心として文学を討論する会「インクリングス」が作られました。ここでの作品朗読を通じて『ホビットの冒険』『指輪物語』『ナルニア国物語』はつくられてゆきました。言語学者であったトールキンは、専門分野の北欧神話『ベーオウルフ』や『エッダ』の要素を取り入れながら、『指輪物語』の世界を創造しました。『指輪物語』しかご存じない方は できれば トールキン氏のほかの作品も読んでいただきたいしトールキンに関する評伝 評論等にも目を通していただきたいです。物語で使われる言語や登場人物の系譜等々直接話に出てこなかったり その話の中の過去の出来事として触れられていたりすることについてもこまかく構築されていることに驚かれることと思います。さて その『ベーオウルフ』ですがアイスランドのストゥーラ・グンナルソン監督により 映画『BEOWULF & GRENDEL』が『オペラ座の怪人』のジェラルド・バトラー主演で撮影されました。『BEOWULF & GRENDEL』公式サイト WATCH THE TRAILERから予告編が見られます。共演の女優さんは ザック・スナイダー監督のゾンビ映画『ドーン・オブ・ザ・デッド』のサラ・ポリーです。彼女はNHK教育で放送された『アボンリーへの道』(『赤毛のアン』のアボンリーが舞台のドラマで マリラやリンド夫人 ギルバートも登場します!)で 主役の少女セーラを演じていました。大きくなって・・・・美しく厳しい極寒のアイスランドでロケをしたもので昨年のトロント映画祭でも上映され 高い評価を受けました。しかし!なんと アメリカではロバート・ゼメキス監督のアニメ版『ベーウルフ』が進行中ということで、翻案ものではありますが もとの古神話叙事詩の世界により近いストゥーラ・グンナルソン監督の実写版のほうは公開されにくい状況だそうです。自国のハリウッド製でないために!アメリカで公開されないものは日本でも公開されないかも!?このベーオウルフに限ったことではありません。世界では ハリウッド製の映画に勝るとも劣らない珠玉の名作が日々製作されています。しかし 日本ではそのような作品は都市部にしかないミニシアターでのみ上映ということが多くもっと多くの人が鑑賞できれば と思うことも良くあります。日本のシネコンでは 車や電車で数十分しか離れていないところで同じようなラインナップで映画が上映されていますがハリウッド製の鳴り物入りの大作でも行ってみると上映開始後数日しかたっていないのに劇場内に10人ぐらいしか観客がいないことが多々あります。ハリウッド追随ではなく 日本独自の視点で決して派手な作品ではなく 目や心に訴えかけてくるもの教養として知っておきたいものを積極的に上映していただきたいものです。外国映画が不振で日本の映画館の入場者数も映画興行収入も減少の傾向にあると先日報道されていました。映画の配給や上映の権利やしくみは全く知らないのですが観る側からすれば 映画館によってもっと上映内容を工夫して独自性のあるラインナップにすれば映画人口も増えるのでは?と思います。「BEOWULF and GRENDEL」上映実現嘆願署名にご協力をお願いします。(バナー作成『TIME LINE』wakaba21さま)
2006.02.23
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イクスピアリは本日も満席。 あ 映画『オペラ座の怪人』のことです。私が到着したのは10時30分からの上映の15分前でしたが もうすでに当日券も完売。その 舞浜「AMCイクスピアリ16」なんと 追加上映をしてくださるのです!! 3月6日から3月10日まで 12時50分~15時15分 です。204席のハコ。窓口で前売り券発売中です!!!おそらく 連日の満席で 入れない人がたくさんいらっしゃったため急遽上映してくださることになったのでしょう。「AMCイクスピアリ16」さん 本当にありがとうございます!チケット売り場あたりでインフォメーションされていたとのことですしよく見ればポスターにも追加上映の予告があったので窓口でさっそく購入している人もたくさんいましたが気づかずに帰られた方もいらっしゃるかな?私はファントマーさんに教えていただいたので即 前売りゲットすることができました。(おいおい また行くんかい)今すぐ買える!となると 大変 買わなくちゃ!と ちょっとしたパニック気分でした。予定表は一応確認したので 多分行けると思うのですが・・・いや 万難排して行きます!
2006.02.22
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3か月近くブログ冬眠してしまいました。コメントやご連絡をくださっていた皆さん 来て下さっていた皆さんごめんなさい。元気にしていました。ますます映画に行くことが増えてきたのですが最近の気に入っているのは「プライドと偏見」と「PROMISE」です。これについてはまた後日。書き込む時間がなかなか取れなかったこともあるのですがなんだかここが家族に知られているような感じで ちょっと書くのを躊躇していました。でも別にいけないこと書いているわけでもないので 開き直ります!映画『オペラ座の怪人』を初めて観たのは去年の2月23日でした。ちょうど 今週の水曜日で1周年。観に行くまでは まさか こんなに骨抜きになるほどファントムがそしてジェリーが好きになるとは 予想だにしていませんでした。この一年で 生活が一変しました。(見た目は何も変わっていないのですが・・・)おそらく この映画に さらにジェラルド・バトラー氏にはまってしまった人はみなさん同じような状況だと思いますので今さらつらつらは書きませんが。今日は舞浜のイクスピアリに『オペラ座の怪人』を観に行きました。(もちろん 家族には言ってないのです。 ここ読んでも見逃してね。おとーさん!)「ディズニーランドなんか遠くてそんなに気軽に行けないわ!」と今までは思っていたのに 今週は3回も舞浜に行くつもりです。こういう具合にに遠くへのお出かけが増えたということだけでも私にとってはかなり大きい変化です。舞浜に行ってもディズニーランドにもディズニーストアにも見向きもしないで帰ってきたし(笑)私にとっては昨年11月のMOVIX橋本以来の大きいファントム様です。友達に無理言ってチケットを取っていただいていたのではじめて最前列 いわゆる「患者席」での体験ができました♪2列目でというのは 今まで何度か観ていたのですが最前列というのは 聞きしに勝る迫力でした。映画館での鑑賞だけでも20回を越すので(これでもまだひよっこですネ。あ、これも家族が知らないことでした。)今さらストーリを追うこともなくひたすらファントムの姿ばかり追っていたのですが大きいファントムはやっぱり素敵~~~。素敵ばかりでなく 哀しくて せつなくてやっぱり今日も涙腺ゆるんでしまいました。音は悪くはなかった というより 良かったと思いますがやっぱりMOVIXのほうが断然良かったです。MOVIXのほうがずんずん身体に響いてくる。映像はとてもよかったと思います。胸○がいつもよりくっきり見えたし屋上での鼻○も今まで光って見えていただけだったのが 結構はっきり見えた。(なんで そんなのばっかり見るの、私)私 今回初めて マダムジリーが自室でラウルにファントムのことを話しているときに左の頬に涙がつたっているのに気づきました。うぉ~~~知らなかった。今ごろ気づいたのは私だけ?マダムのファントムへの気持ちが慮られて感動しました。こんなふうに 何度見ても新しい発見があるし観るときの気持ちの持ちようによって登場人物たちの心情もいろんなふうに解釈ができたり自分の感動の度合いも違ってきたりするので一度だけしか観ないのはもったいないですネ。最低でも3回は観なくちゃね!できれば 映画館で。今日の(今日も ですね。)イクスピアリは大盛況で当日券も売り切れて チケット売り場で涙を呑んだ方がたくさんいらっしゃったそうです。今日のハコは204席。「AMCイクスピアリ16」では2番目に大きいシアターでしたが・・・限られた座席数しかないのでこれからの上映日にも入れない方ができるかと思うと何度も観に行くのが申し訳ないような気もします。橋本も毎回満員だったことですしどうか 各地の映画館さま ぜひ『オペラ座の怪人』の再上映をしてください!鉄道網の発達している首都圏なら 必ず200人以上は毎回行きますよ!(メンバーはほとんど同じかも!?)今まで再上映があまりなかった地方ではもっと渇望している人たちがいらっしゃるかもしれませんし。
2006.02.20
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