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ゲームFF3の進行状況報告。船のエンタープライズ号を入手してから、ルーネスは赤まどうし、アルクゥは赤まどうしで育てていたが途中MPを使い果たしたのを機にモンクで、レフィアはシーフ、しかもパーティーの先頭に。 イングズは赤まどうし、というジョブでサラマンダーを倒すところまで頑張る。すごく役に立つよ、シーフ。熟練度あげればかなりの確率でアイテムを盗める。大部分の敵はポーションしか持っていなくてガッカリだが、サラマンダー関連のダンジョンでは「ボムのかけら」「ボムの右腕」「南極のかぜ」といった、戦闘中に役立つアイテムを入手できて、とてもおいしい。火のクリスタルイベント後、新しいジョブに転職可能となるが、どこかの攻略サイトで「風水師がお薦め」と紹介していたので、大胆にも全員風水師にして少し海をぶらぶらして熟練度を上げてみる。「地形」、すごすぎる。効果はランダムだが、MP使わないでこんなにダメージを与えちゃうなんて。熟練度が上がると使えるようになるのか、「シャドウフレア」という技は特にすごい。一般の敵1体に4000ポイントくらいダメージを与えてしまう。おそろしやおそろしや。これが原因でバグったりしないよな?なんて不安を感じつつ、ハイン打倒のイベントへ。途中、イベント都合上、魔法を使わざるを得なくなり、また、途中でなかなか強力な武器も手にはいるので、ルーネスだけ赤まどうしに戻し、他の3人は風水師のまま、ボスのもとへ。弱点コロコロ変えようが、全然平気。戦闘開始早々、スリプルという眠らせる魔法をかけられ、アルクゥは戦闘終了まで寝たまま…。実質3人で戦って倒してしまった。アーガス王から重要アイテム「時の歯車」をもらい、シドじいさんの所へ。今回はここまで。総プレイ時間は13時間位かな?「ここに隠し通路はないか?」「何かアイテム落ちてないか?」などと丁寧にやっているから、平均的なプレイより時間がかかっている方だと思う。…だって、アイテム入手しないまま、そこへはもう二度と入れないなんてことがあったら悔しいでしょ?たとえそれが「やまびこそう」であっても、「きんのはり」であっても、探し求める喜びこそ、冒険の醍醐味だと思う。(…ただ単にセコイだけとも言えるが)
2006.08.31
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「あま~い」と言ったらスピードワゴンの井戸田潤。今までこの番組では、ロバートが人気焼肉店「牛角」メニューを食べ尽くすとか、オリラジやアンタッチャブルがマグロ丸ごと食べ尽くすとか、色々と贅沢な、そして健康に悪そうなことに挑戦してきたシリーズだ。マンゴーがどんな食べ物かを知らず、和菓子につきものの栗とあんこが嫌いという小沢には過酷な挑戦となるだろう…。デザート特集は、確か南海キャンディーズが過去に挑戦していたな。どんなデザートがベスト100に選ばれているのか、それも甘い物好きの視聴者には興味深い。全国超人気デザートに埋め尽くされた伝説部屋にやって来たスピードワゴン。ここで達成するまで寝起きすることになる。早速、記念すべき1品目『豆乳おはぎ』をパクリ!「あまーい」と決めゼリフも決まって余裕の完食。どれもこれも超人気のデザートだけに味は絶品。次々と食べ進めていく2人。だが、94位『アルデシュワ』で小沢の苦手な栗…。「アイス食べるから栗はお願い」と懇願して井戸田に食べてもらうが、この約束のお陰で89位の『特大八色ソフトクリーム』(画像上)を「これはソフトクリームであって、アイスではない」と言い逃れしようとしたが逃げ切れず、1.5人分食べる羽目に…。何とか制覇した小沢は「今日はもう止めよう」と打ち止め宣言。「明日の朝、腹よ減れ」と2人で念じつつ、就寝。翌日は、88位の『ジャンボスイートポテト』、87位の『一枚流し麻布あんみつ羊かん』と朝から重いデザートからスタート…。次第にテンションが下がってきた2人は気分を変えるために河原でキャッチボール!その作戦は大成功で、開放的な気分で青空の下、82位『ブルーソルト/ピンクソルト』の爽やかなアイスの味に癒される。帰宅後も再び食べ進め、この日は74位の『豆大福』までの15品を食べて終了。デザート生活3日目。順調に食べ進める2人だが、この日は笑金収録へ。もちろん楽屋でも伝説達成に向けての挑戦は続く!ホリやワッキーたち芸人仲間の激励を受けながら、63位の『あずきとカカオのフォンダン』完食。近くで安田大サーカスヒロが羨ましそうに見てる。深夜ラジオの生放送でその話題に触れ、思わず「なんで俺たちあま~いなんてネタをやったんだろう」とぼやく。デザート生活4日目。甘い物はもう食べたくないと、「ペペロンチーノお願いします」と注文する小沢だが、出てくるのは甘い物のみ。61位『ギモーブ』から食べ始め、54位『ミルフィーユ・オ・フリュイ』では神戸から直々にパティシエが登場。このとても贅沢な演出に勢いづいた2人は、その後もハイペースで次々と食べ進めていく。一気に45位まで完食し、今日はもう止めると言う小沢。もっと先へ進みたい井戸田との意見が対立し、キレる小沢。食べればいいんだろとばかりに険悪ムードで意地になって注文し続ける小沢…。苦手なあんこが出ても、井戸田に助けを求めたりはしない。しかし、どんなに意地を張っても、もう限界!41位『シュークリーム』で突然のストップ…。「潤、頼む。食べて」と最後はやはり井戸田頼み。空になったお皿を立てて、「これからもよろしく」と皿の陰からささやく照れくさそうな小沢。結局これからも井戸田を頼り続けると小沢が宣言し、無事に仲直り。今回はここまで。「○位のあの大福、なんて言うお店だっけ?」という方はこちらへ。テレビ朝日番組のページネットでお馴染み!サンライズファームの「半熟チーズすふれ」は66位!自分もヤフオクで3回位購入した。職場でお裾分けしたら、これがまた大評判!すぐに売り切れるので気を付けよう。10個入り1260円(税込み、送料別)1円スタートのオークションで出品することもある。こちらの方がお買い得。
2006.08.31
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正確には設立したのは8月2日だが、今のところ、真面目に日記記入率100%で続けている。さて、今週のボウケンジャーネタの記事を作り忘れていた。どうも最近、忙しすぎるのか、それともネタが豊富すぎるのか、「あ、そう言えばあのネタ書いていなかった」というのが多すぎる。先週のジャンプ38号も、チャンピオンも赤マルジャンプも…。忘れていた。過去の日記にそのうち記入するだろう。きっと。でも、1日に5件までしか記入できないんだよな。まぁいいっか。さて、ボウケンジャー、いきなり冒頭からメンバー総出演のシンデレラ!継母チーフ、意地悪な姉ますみ君そうた君、王子様さくら、従者えいじ君、そしてシンデレラは菜月…!すべては菜月の空想の中の設定だが、妙に3人は女装が似合っていた…。シンデレラに憧れる菜月に対して、「努力しないで幸福をつかもうなんて…」とさくらサン、冷静。さくらサンらしいといえる発言だな。女の子なら誰でも憧れるシンデレラストーリー。その物語に出てくるガラスの靴が実在した?しかし、ガラスの靴が原因の不可思議な事件が…。深夜ガラスの靴を履き、まるで透明人間を相手にしているかのように踊っているうちに突然倒れ、昏睡状態に陥る女性が続出。深夜、被害者の女性たちの共通点を探るさくらの前に現われる謎の女。彼女によってさくらはガラスの靴を履かされてしまう。さくらがそこで見たものは? そして、ガラスの靴を捧げ持つ女性の正体は?今回はネガティブシンジケート側はあまり絡んでこなかったな。ガジャがちょこっと出ただけ。大高さん、「たほいや」に出ていた頃から知っていて好きなんだけど、この役はおじいさんっぽくしゃべらないといけないためか、熱演のあまり、セリフがよく聞き取れない事がある。「たほいやって何?」って方のために。参考文献:ウィキペディア>たほいやとは、辞書から選んだ単語について、辞書にある本来の語意と参加者がでっち上げた>偽の語意を混ぜ、そこから辞書よりの語意を当てるゲーム。>プレイ人数 4-7 人程度 欧米のゲーム Fictionary の日本版である。 >当初は英語名の1つであるディクショナリーの名で呼ばれていた。これは「ピクショナリー」を>もじったものと思われる。 >日本でプレイされ始めた頃に出題された単語「たほいや」の印象が強かったため、>これがそのまま日本での名称となった。ただし、ディクショナリーという呼称も>全く使われなくなったわけではない。 >「たほいや」の本来の意味は、「イノシシを追うための小屋(遺小屋/やらいごや)」である。 >たほいやは、フジテレビの深夜枠で1993年4月から半年間放送された番組。>上記のゲーム「たほいや」を変形したゲームを実演する番組であった。>ルール 参加者は5人 使用する辞書は広辞苑4版 >放送時間の関係などで上述のルールと一部違いがある。>1ゲームは4回 親を連続することはないが、2回以上務めることもある。 >子が全員間違えたとき通常の支払に加えて、親にさらに1チップ支払わなければならない。 >チップが足りなくなった場合、自分の持物を質草にチップを借りなければならない。主な出演者として印象に残っているのは、大高洋夫、周富徳、松尾貴史、三谷幸喜、森雪之丞、山田五郎。質草が面白かったな。どうしても周富徳氏は不利になってしまい、商売道具の中華鍋などを質に入れていた。あとは、三谷幸喜氏は、執筆中の脚本とか、皮靴とか…。深夜番組なのに大笑いした記憶がある。当時のフジテレビ深夜番組は、マニアック色の濃い面白い番組が多かったな。征服王とか、カルトQとか。ホントに面白い番組だったなぁ。制作者側に気を付けて欲しいのが、深夜帯で視聴率が取れたからって、すぐにゴールデンに進出させたりするのはやめた方がいい。深夜に見るからこその面白さっていうものがあるんだ。時々CSフジテレビでひっそりと再放送していたりするけど、見逃すんだよな~。なんか、大々的に「人気深夜番組再放送特集」みたいな企画、やってくれないかな。
2006.08.31
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表紙は「祝アニメ化」ということでREBORNだ。表紙右上にはこち亀連載30周年記念号まであと03号なんてカウントダウンが載っている。すごいね、こち亀。で、REBORNのアニメについては、ほんのちょっとのアニメ画と10月7日朝10時30分からスタートってことぐらいで、詳しい情報は、次号から毎週最新情報を紹介するコーナーが登場するとか。何ともファンにとっては「表紙になってるからいっぱい情報が載ってると期待したのに…!」ってじれったい状態でしょうな。(自分はそんなにREBORNファンではない。)次のページには、赤マルジャンプにすでに紹介されたREBORN第2回キャラ人気投票結果が。「さらに詳しい順位を知りたいキミは発売中の赤マルジャンプ2006サマー掲載の…」って商売上手だね、さすが、集英社。最近はあまりコンビニでも見かけなくなったから、入手するの難しくない?自分は他の物目当てで発売日当日に買っちゃったけど。ジャンプコミックス9月発売の顔ぶれ。ここでは週刊少年ジャンプ関連のみ紹介。こち亀 151巻ワンピース 43巻テニスの王子様 35巻ミスターフルスイング 24巻(完)銀魂 14巻みえるひと 5巻太臓もて王サーガ 4巻るろうに剣心 完全版5・6巻TV版アニメコミックス ドラゴンボールZ 超サイヤ人・ギニュー特選隊編 5巻聖闘士星矢 完全版19・20巻 発売日は9月4日(月)。センターカラー「ToLOVEる」臨海学校…水着…ポロリの展開は定番中の定番だけど、ちょっとサービスシーン多すぎ~!矢吹先生、きれいに描きすぎて、青少年は鼻血モノだ。脚本の方で、「ビキニの女の子、立て続けに2人ビキニを何かに襲撃され瞬時に取られる。」なんて書かれていたら、それはそれで興奮しちゃうよね。「銀魂」先週に続き、沖田の姉にからんだお話。何やら沖田の姉と土方との間には何やら因縁があるようで…。若い(?)頃の土方、超かっこいい!目つきの悪さもサイコー!すねてるお子ちゃま沖田も可愛いけど、とにかく今号で土方にさらに惚れた!そばに唐辛子をてんこ盛りにする姉、マヨネーズてんこ盛りにする土方…ナイスカップルかも。そういったいきさつがあったから沖田は土方を目の敵にしてた訳ね?。この話、来週まで続くのかな? 闇商人の取り引き云々というところは…。今号後ろから2ページ目の次号予告には「銀魂」かぶき町秋の大運動会開催…なんて書かれているのだが。そうちょっと沖田姉のお話を引っ張って欲しいなぁ。「ブリーチ」一護と石田とチャドが織姫救出に虚圏にいよいよ出発。「アタシはアタシの仕事をしますかね」って喜助さんは何をするつもりなんだろう。崩玉を作った本人だからね…。さて織姫、藍染様と対面…えらく高いところにいるなぁ、藍染! そんな遠くで見えるのか?ルピは不満爆発!自分たちが織姫を連れ出すための陽動に使われたってことを知り、えらくプライドを傷つけられたようだ。まぁしゃべるしゃべる。「グリムジョーの左腕を治してやってくれ」と織姫の能力を試す藍染。すごい…復元した。グリムジョー本人もこれにはビックリ。時間回帰とか空間回帰とか事象の拒絶とか、ちょっと難しいよ、藍染。もう一カ所織姫に治させるグリムジョー。No.6復活。と同時に、今までよっぽど腹が立っていたんだろうな、ルピを…○▽◆。一体どうなってしまうのか、織姫は。「ボーボボ」一時期読まなくなったが、ポコミが登場するようになって再び読むようになった。ポコミ、かわいいね。このままでは、ボーボボのヒロインの座を奪っちゃいそう。ビュティもかわいいけど、戦えない。時には人質、時には単なる驚き役、そしてツッコミ役。時々出るキン肉マンネタ、今回は自滅当然に飛び込んでいった首領パッチ、予想通りやられてとけて出てきたのは、素顔のウォーズマン。かなり忠実に細かく描いてる!「コーホーコーホー」とか言わせちゃって、かなり澤井先生キン肉マン好きだね。今週の冒頭では、吹っ飛んだボーボボを掘り起こしたらドラゴンボールのヤムチャになってたり…。元ネタを知ってる人は思わず笑っちゃう。「D.Gray-man」神田登場。カッコイイね。ファーストネームで呼ばれると怒る怒る。こちらもアニメ化されるんだよね。10月3日(火)夕方6時から。こちらもファンは大変だ。もしかして、REBORN好きな人はD.Gray-manも好きなのかな…?ちょっとした素朴な疑問。何となく、似たような路線の香りがするんだが。考え過ぎか?今日も仕事で忙しかった…。疲れた…眠い…。今日は1件の記事だけで精一杯だな、きっと。
2006.08.30
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あ~、これで一体何十分無駄にしたんだろう。1回目は、自分でブラウザを閉じてしまった。これは自業自得。2回目は、他のページを参照するために開いたら楽天広場が消されてしまった。3回目、たった今は、InternetExplorerが「応答なし」になってしまった。これは、うちのパソコンが悪いのか、それとも楽天の不具合なのか。まぁ、タダでブログを開設させてもらってるから、文句というかぜいたくは言えないが。自分で言うのもなんだが、すごい力作だったのに…。もう今日はやめた~!と言いたいが、それはそれで悔しいので書く。ただし、恐いのでリンクは一度記事を登録してから編集し直す形で貼らせていただく。長文を書いたのに、また消えるのはもうこりごりだ。今日は火曜日。火曜日の夜7時の楽しみが今日の自分の活力源。テレ東のアニメ「銀魂」「ブリーチ」だ。今日は少し仕事が長引き、7時までに帰宅するのは厳しくなってしまったため、癒しのカルガモ親子レポートは、今日はあきらめることにした。家に着いたのは7時23分。荷物を持ったままテレビのリモコンで電源ON。なにこれ、ロンドンブーツが出てるよ?クイズ番組?ま、まさか、もう今週から放送日変更になった?あわてて新聞のテレビ欄を見る。7~8時が「ロンブーのトリック脳みそフル回転クイズ」???どうやらいつもよその時間帯でやっているが今日は特番らしい。テレ東の紹介ページゲストが変な顔合わせ…。山寺宏一、山瀬まみ、奈美悦子、湯浅卓、南海キャンディーズ、まちゃまちゃ、レギュラー。出題者側として、オリラジ、ロバート、ペナルティ…芸人はみんな吉本だ。しかし、最近クイズ番組に湯浅卓、たいてい出てるよね~。夏場にあの髪型、うっとうしいって視聴者からクレーム来ないのかな。頭ぶんぶん振り回して、脳貧血とか起こしても、誰も同情しないね。「画像を見ているうちに、だんだん一部分が変わってきます」ってパターン、最近「アハ体験」などでも多いが、自分はあれ苦手。全然、答え見るまでわからない。文句を言いながら、つい最後まで見てしまう悲しい自分。テレビ東京の公式サイトで、アニメ情報を探ることにした。いいページがあるねぇ。テレビ東京アニメ「あにてれ」それぞれお気に入りのページに行けるなんて、凝ってるね~。「銀魂」こちらちゃんと「これまでのお話」とか「次回予告」があって素晴らしい!「きゃらくたぁ」とか「すとぉりぃ」…一応いなせと言えるかね。「にゅうす」によると、放送日変更は10月からだって。まだ先だね。夕方6時から6時30分に???…まず絶対帰宅してないしできない。録画しなきゃ。でも、仕事で疲れて帰って、すぐ見られればいいが、これがたまっちゃったりするんだよね。「ブリーチ」こちらキャラクター紹介、いくら登場人物が多いとはいえ、一護、ルキア、織姫、石田、チャド、たつき、一心だけっていうのはちょっと…。最近は、死神の隊長さん副隊長さん達の方が、ヘタすりゃ絶大人気を誇るって言うのに…。頼むよ…!「あにてれ」のブリーチ担当者さん!と、えらそうに思った矢先、小さいコーナーを発見!「護廷十三隊 図録」な、な、なに~! やるなぁ~! やることが素敵すぎるわ! 担当者様!先程の発言は聞かなかった事にして下さい!隊長副隊長どころか、第三席の一角や第五席の弓親、さらに何席か忘れたが、通称マキマキまで紹介しているとは恐れ入った!参った!この「あにてれ」で、当分遊べるなぁ~。いいサイト発見した~。さて、それでは、いったん登録して、リンクを貼り付けるとしよう。ふぅう~、疲れた。今度こそ、無事に登録できますように!
2006.08.29
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昨日、自分の職場のインターネットでヤフーのメインページがなぜかネットフィルターに引っかかり、表示されなかった。な、何かヤバイ映像でも載せていたのか?ヤフーは!?今見てみたら、特に引っかかるようなものは何も…。もしかして桜塚やっくんの画像か?はたまた、「萌え系集合!はきゅーん」か?
2006.08.29
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「よゐこ」濱口との熱愛が報じられたゆうこりん。でも、真実はどうなんだろうね。ヤフーのエンターテインメントニュースの夕刊フジ>濱口の所属事務所は「いいお友達の1人としてお付き合いしています」とコメント。>小倉の所属事務所はノーコメントを貫いている。集英社が一体いつ、プレボの表紙の女性を決めるのか、非常に興味深いが、今号(9月11日号)の表紙は、まさに渦中の人、ゆうこりんである。「ゆうこりん」と書いているが、実は自分は小倉優子のような天然タイプは好きではない。うんにゃ、おそらく女性の大半にはウケが良くないだろう。昔なら、いわゆる「ぶりっこ」ってやつ。異性には好かれるかも知れないが、同性の友人は少なさそうに思える。7ページにわたって、ゆうこりんカラーグラビアが載っているが、どうなのかな…ちょっとビミョー…。自分は女だが、セクシーな女性を見るのは嫌いじゃない。ゆうこりん、スラッとしすぎていて、肉感的なセクシーさがないんだよね。まぁいいか、そんな事。笑えるのがグラビア内に書かれた編集者のコメント。2ページ目「これだけの売れっ子有名芸能人にも関わらずゴシップゼロ」5ページ目「隠すのが上手いのかそれともまったく無いのか。後者の気配濃厚。」6ページ目「恋もしていないのに、なんだか最近妙にキレイになった、気がしませんか?」すごいねぇ、最後のコメントなんてまるっきり決めてかかってるじゃん、ある意味失礼だよね。さて、あまりに衝撃的な表紙&巻頭グラビアだったもんで、つい「キン肉マン2世」感想を忘れるところであった。自分にとっちゃ、こっちが本題。第382回「恐るべきヌイグルミの正体!?の巻」(テレビアニメ風に初代ミート君の声で脳内変換して読むのがお薦め。)ベルモンドの拳とメテオマンの拳が激突!…メテオマンの拳から大出血!観客も動揺。さぁ、大変。156ページ4コマ目のファンの女の子にいたっては、「ベルモンド」を「マイケル」と言い間違えるほどの動揺っぷり。さらに試合開始からずっと冷や汗かきっぱなしで、頭を抱えてのけぞるほどの動揺をみせる三つ編み超人さん。パートナーの大ダメージに、何が仕込まれてるのか、ベルモンドの左拳を調べようとするスプートニック。その手を逃れ、超人ボールとなり、スプートニックを翻弄するベルモンド。最後は、スプートニックの肩に座り込み、首を4の字に固め、エルボーパッドの連打を鬼のように繰り出す、(見た目はクマのヌイグルミの)ベルモンド。はっきり言って、異様な光景だ。「ワタシもスプートニックみたいにベルモンドを肩に乗せたい!」「いいな~っスプートニック あんなクマちゃんと遊べてーっ」「ワタシもベルモンドと遊びたいーっ」と、この期に及んでまだそんな世迷い言を言っているファンの女の子たちの方が異様だが。ベルモンドの執拗な頭へのエルボー攻撃を受け、両ひざをつくスプートニック。ミート君は「この動き どこかで見たような気が…」と、何かを思い出しそうな様子。パートナーのピンチにメテオマン、自らを隕石に変化させ、ベルモンドに体当たり。存在感が薄くなりつつあったマイケルが「ローリングソバット」でナイスフォロー。ここで、何話か前に打ち上げたロケットの正体が明かされる。その名もスペースデブリ(宇宙のゴミ)!名前は今ひとつだが、スゴイ技だぞ、これは。というか、技じゃなくて軍事兵器じゃないか?いち早く危険を察知するカオス。やはり何か特別な能力を秘めているのか?スペースデブリをもろにくらうヘルズベアーズ。お~っと、ここでいきなりスプートニック、中身を透視すると言い出した。「われらの飛ばした墓場衛星は偵察衛星の機能も搭載しているんだーっ」思いっきり取って付けたような説明口調のセリフ。ベルモンドの中身は…!?「く…熊のボディの下にもう一つのボディがぁぁ~っ!」スプートニック絶叫。 次回へ続くいや~、衝撃的、違う、笑激的だったな~。・いい加減、目を覚ませよって感じの乙女チックなファンの暴走っぷり。・8頭身のクマのヌイグルミによる、冷酷に無表情に、血しぶきをあげながらのエルボー連打。・天才の割にお粗末なミート君の記憶力。(だって、あのオリンピックの時の場面なのに)・これだけ冷酷さを出していながら、まだ「クゥーン」とか「花火~っ花火~っ」と 白々しい演技を続けるヘルズベアーズ。・ホントはこのソ連コンビも21世紀から来たんじゃないの?と思わせる時代考証。 1983年にこんな技術は…無理がないか?・最後のコマのスプートニックの間抜けな驚き方。 もしかして、本気で綿しか入っていないと思っていた訳じゃないよね…?いや~、やってくれちゃいましたな、ゆでたまご先生。ベルモンドの正体は前号で確信できたけど、ますます謎が深まるマイケルの正体。ローリングソバットって、正体が誰かを突き止めるには、あまり決め手にならない技だよな。も、もしかして、プリンス・○メ○メの幽霊?もうホントに、これじゃ続きが気になって来週もまたプレボ買っちゃうじゃないか!
2006.08.28
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今日は元気にみんなでスイスイ泳いで、ヒナたちは盛んにシンクロナイズドスイミング風に池にくちばしを突っ込んでおりました。割と近くで撮れたのがとても嬉しい。通い始めて3日目。だいぶ警戒されなくなったとか?…まさかね。今日は仕事を頑張りすぎて、ひどく肩がこってしまい、それが頭痛にまで発展してしまった。ふ~、疲れた~…。でも、そんな時こそカルガモ親子に癒しを求める自分であった。
2006.08.28
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数分単位で必死に乗り継ぎする人には、結構重大な問題だったりする。いつも利用している電車なら、吊り広告やポスターで目にしていると思うが、早々と告知されているから、意外と忘れてしまうものだ。関東限定で何とも申し訳ない。何と言っても京王線の改正が一番大規模か?◎京王線(井の頭線も含む) 9月1日から。詳しくは京王ホームページ >~都営線直通10両編成電車の運転時間帯拡大や夕間ラッシュの利便性向上などで>さらに便利で快適なダイヤを目指します~…たしか、京王のバスも一部ダイヤ改正があったはずだが、情報源が見つからない。でも、京王電鉄バス中央のバス停留所にヒラヒラと改訂の時刻表が貼ってあるのを一昨日見た。 参考までに京王電鉄バスグループホームページ他にもいろいろありそうだ。間もなく仕事に出かけるので、すべては調べきれないけど…。◎川崎市バス 9月1日から。詳しくは市バスのホームページ◎京浜急行バス「羽田空港~横浜駅(YCAT)」線 9月1日から。 詳しくは京浜急行バスホームページ◎東京メトロ南北線 9月25日から。詳しくは東京メトロホームページ>増発による混雑緩和と、お客さまの利便性向上を図ります◎東京急行 東横線・目黒線・大井町線・池上線・東急多摩川線9月25日から。 詳しくは東京急行電鉄ホームページとその記事>目黒線で急行運転を開始し、目黒~武蔵小杉間の所要時間を5分短縮>東横線でも武蔵小杉~日吉間の高架化により日中の所要時間を短縮◎都営三田線も9月25日から。詳しくは東京都公式ホームページ>増発でますます便利に!東急目黒線急行との直通運転を開始!>9月25日、都営三田線のダイヤ改正を行います。◎東京急行世田谷線は9月30日から。詳しくは東京急行ホームページ>2006年9月30日(土)、世田谷線でダイヤ改正を実施します >土休日の日中時間帯の平均運転間隔を6分から5分に短縮し、>輸送力の増強と利便性の向上を図ります…けっこういっぱいあるもんだな。夏休みが明けて、9月1日に学校が始まる学生さん達が一番大慌てしちゃうんだろうな。
2006.08.28
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雑誌「おとなの週末」を書店で見かけ、生つばゴックンものの表紙につられ、衝動買いしたのが数日前のこと。よくこんなに、ここまで、美味しそうに撮影できるもんだとつくづく感心する。それ以来、寿司好きの相方が、「回転寿司!回転寿司!」と、しつこい。雑誌を見せたのが間違いだった…。だからといって、雑誌で紹介されたお店に初挑戦しようというつもりはないらしく、お気に入りの「海鮮三崎港」がいいと言う。「海鮮三崎港」とは、京樽の系列で、和食レストランもあるが、相方は「でかネタ海転寿司海鮮三崎港」が好きなのである。回転寿司の「回」を「海」にしているあたり、こだわりが感じられる。9月からの秋の旬ネタがこちらで見られるぞ。カーソルを乗せると変わる変わる!秋の旬ネタちなみに相方は皿の種類(値段)まで熟知している。恐るべし、三崎港の達人!相方は、づけまぐろとイカを特に好む。店に行くと、それぞれ3皿はたいてい取る。最近行ってないし、ごひいきの(最寄りの)高円寺店に行くかぁ~と思った矢先、ある事実を思い出した。今、高円寺は阿波踊りの真っ最中だ!しかも今年は第50回!ものすごい数の観客だ!高円寺阿波踊り振興協会のページ普通の待ち時間で食べられる訳がない!ということで、今回はあきらめて、また日を改めて、ということに。帰宅途中の西友内にある「ちよだ鮨」でちょっと欲張って(画像では1パックのみだが) 「ちよ折り にしき」2パック店長おすすめシール付き 「ヤリイカ4貫」1パックただ単に自分の好みで 「ホタテ4貫」1パック締めて、2430円なり~!相方の好きな「づけまぐろ」はなかったが、回転寿司に行かなくても充分満足できた。それに、何と言っても自宅が一番。好きなテレビ観ながら、落ち着いて食べられるし。ガ~ン!今日って「笑いの金メダル」ないの!?最近余計なコーナー多すぎてつまらないとか不平不満は尽きないが、ガンダムネタの若井おさむが勝ちぬきワンミニッツショーで3週目を勝ちぬくかどうかが、最大の関心事だったのに~!昨日はエンタが24時間テレビでつぶれ、今日は笑金まで…。自分のストレス解消が~!!!笑うこともストレス解消手段だけど、ケチをつけるのも解消手段なのに~!!!まぁいいや、このブログ登録したら、またDSのファイナルファンタジー3の続きをやろう。…ホントに立ち直りが早いな、自分。話がずれてしまったようだ、「落ち着いて食べられるし」という所まで戻そう。自分だけかも知れないが、順番待ちの人たちが食べている自分たちの後ろで並んでるのって、「早く~」「まぁだ~?」って思念がこっちにピピッと飛んでくるようで、なんか落ち着かなくてイヤなんだよね~。行列が出来るラーメン屋さんも同様。ましてや、自分は、ラーメン好きには致命的な弱点である猫舌持ちなので、余計あせって、無理して早く食べてしまい、味覚を数日間失うこともしばしば。まぁ、やっぱりお店に行かなきゃ美味しいラーメンは味わえないよなぁ…。だいぶ猫舌は鍛えたんだが…。まだまだ修行が必要だなぁ!…話がそれたので元に戻そう(すでに2度目だ)。オチをつけよう。京樽のホームページを色々調べていたら、ある事実を発見し、愕然としてしまった。なんだ、あとたった一駅、足を伸ばせば、中野にも「でかネタ海転寿司海鮮三崎港」があったんじゃないか…。そういえば、あったあった!中野ブロードウェイの手前のサンモール商店街!たしか、駅からまっすぐ歩いていくと左側だった気がする。あ~、最近中野に行ってないから、すっかり忘れてたよ~!興味をお持ちになった方は、京樽のホームページをご覧下さい。京樽のページ
2006.08.27
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今日も仕事の帰りに観察しに行った。毎度おなじみ府中の森公園のカルガモ親子である。お、泳いでる~!ヒナ~!かわいい~!ヒナは合計5羽いて、そのうち1羽だけガンガン張り切って泳いで、頭を突っ込んでたくましくエサも食べている様子。大きくなれよ~。他の4羽と1羽の親カモは、泳ぎ終わった後みたいで、毛づくろいに忙しく、お昼寝モードに突入寸前って感じだった。
2006.08.27
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さっき途中まで書いていたのに記事消しちゃったよ…。昨夜は虫さされ跡がめちゃくちゃかゆくて、中途半端に目が覚めてしまった。ちょっとだけ、FF3の続きをやった。4時間位プレイして、ミスリル船首つき飛空挺の特攻アタックまでいった。「え、4時間でまだそんな所?遅いよ。」って言われるかも知れないが、自分はもともと慎重派。ついうっかり、レベル低いのにミスリル鉱山に足を踏み入れ、一度全滅してしまったから、さぁ、大変。ますます慎重になってしまった。オープニングのグラフィック、見事だねぇ。でもいざゲームが始まると、「あ、なんだあ。このキャラでゲームやるのね?」って感じ。キャラクターデザインが「タクティクスオーガ」を手がけた人。この辺は好みが分かれるかも。自分は慣れれば平気かも。ジョブを変えられるようになるまでって、こんなに長かったっけ?いつまで「すっぴん」のままなんだ…。と思っていた頃、やっとジョブチェンジ可能に!せんしとモンクと黒まどうしと白まどうしと赤まどうしとシーフ。キャラによっては外見がかなり「え~!?」ってものもあるので、特に女の子ね、ファッションショーよろしく、ころころジョブチェンジしていたら、いつの間にか「慣れるまでに10回の戦闘が必要」…!やられた~!どれにジョブチェンジしますかって時に試着みたいにそのジョブの姿を示して欲しいわ~。現在、1人目(ルーネス)せんし、2人目(アルクゥ)赤まどうし、3人目(レフィア)シーフ、4人目(イングズ)赤まどうしという構成で頑張っている。気になる点としては、隠し通路、隠しアイテムに一苦労かも。視力を悪くしないよう気を付けなくては。あとは、いろいろなRPGをやってきたもんだから、システムの理解に時間がかかる。どの状態(くらやみとか混乱とか)が戦闘終了後、自動的に回復していて、またはアイテムを使って治さなきゃいけないものなのかっていうのが、ごちゃごちゃになってる。あとは、武器を使う時、これは、耐久力の心配はしなくていいのか?…とか。自分にとっては、ロマンシングサガ以来久々のRPG…かな。どうぶつの森はRPGとは言わないよな。うん。FFシリーズは、なんか最近ハイレベルすぎるような気がしてしまい、FF7以降は手を出していない。FF2やFF3の頃が一番懐かしいかも?そんなことを書いているうちに、出かける時間だ。今日も仕事。ただし遅出。
2006.08.27
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なんかねぇ、昔から好きじゃない。勿論そういう取り組みは大事だ。でも、この時とばかりチャリティーを全面に出すテレビ局の姿勢が自分はちょっとイヤだ。念のために言っておくが、別に「エンタの神様」がつぶれた腹いせに書いてるわけではない。言い換えれば、もっと普段も一年中通じてやれば?っていうこと。それはそれで、日テレの大きな良い特徴になるではないか。一昔前、日テレは「おもしろまじめ」をキャッチコピーにしてた時期があった。なんか、最近は「おもしろ」ばかりがもてはやされるから、無理もないかも知れないが、まじめ路線を強めた方が、今の時代、むしろいいのかも知れない。…お笑い大好き人間の自分がこんな事言っても、全然説得力ないのはわかっているが。24時間ガンバルのがえらいのか?たしかにずっと努めなきゃいけないパーソナリティにはものすごい苦労があるだろう。別にパーソナリティを非難するつもりも24時間マラソンランナーを非難するつもりもない。なんか、どうしても番組制作側の計算高い意図が見え隠れしちゃうのがイヤなんだ。参考までに、サンケイスポーツの記事。詳しくはこちら。100kmマラソンに挑戦するアンガールズ弱気発言>ひざを痛めたという田中卓志(30)は>「100キロは走っていない。練習で走った15キロまでは安心してみてください」と緊張。>「早く終わらせて寝たい」と語る山根良顕(30)も>「駄目だったら日テレさんのせい」と責任転嫁していた。こんな人たちを使って大丈夫なの?日テレさん…。話はぐるりと変わるが、フジテレビなんて、話にならない。27時間だか26時間だかしらんが、面白くもない番組をただダラダラと放送して、最後は総合司会の中居正広をイジメ的に罰ゲーム的におとしいれてのエンディング。観ていて楽しいどころか、いい気持ちはしないし腹も立つし。公共の電波をなんだと思ってるんだ!って感じ。というわけで、今晩自分は帰りに購入してきたDSの「ファイナルファンタジー3」をプレイすることにする。スクエアエニックスのFF3公式ページ
2006.08.26
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よくテレビで取り上げられるのは5月の連休頃というイメージがあるので、なんか、すごく意外だった。今の時期にカルガモの親子っていうのは。場所は、府中市。府中の森公園(すぐ隣に府中の森芸術劇場と府中市美術館がある)の人工的な池。気まぐれに職場帰りに寄り道したら発見。ちなみに、府中の森芸術劇場ってどんなとこ?府中の森芸術劇場ホームページ府中市美術館ってどんなとこ?府中市美術館ホームページ望遠状態で撮ったから、わかりにくい事この上ない画像だと思うが、おチビちゃんが4羽確認できた。や~ん、もう、か~わ~いい~可愛すぎるよ~!ニワトリも他の動物もそうだけど、本当にこどもってみんな可愛くできてるんだよね…。ヒトが見て「かわいい」って思うけど、動物は動物で、やっぱりこどもを見て「かわいい」って思うのかな?画像左:安心してあちら側を向いて「ポテ」っとしゃがんでいる親カルガモ。 自分は文鳥を飼っているが、鳥の「ポテ」っとしゃがんだ状態に弱い。 もうメロメロ。胸の羽毛がほわっとふくらんで、くぅ~カワイイ!!!画像中:自分があまりにも気合いを入れてカメラのねらいを定めているせいか、 荒い鼻息を感じたのか、こちらに向き直り、立ち上がった親カルガモ。画像右:この親の連れ合いだと思うが、少し離れた島での完全熟睡っぷりに 「こいつ、無関係の赤の他人か?」と思わせてしまう謎のカルガモ。あまりの可愛さに思わず定期的に観察してしまおうかな…?って気になってしまう自分。
2006.08.26
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心が痛むニュースだ。放火を起こした少年は、「両親は死んでも仕方がない。」という気持ちで発火装置を作ったようだ。結果的に弟が焼死してしまうが、「弟にはかわいそうなことをした。」と供述しているらしい。父親は実の父親だが、母親は父の再婚相手、弟2人と妹は、その連れ子で、実の妹は父親の秋田の実家にいる、という何とも複雑な家庭だ。アサヒコムの記事都内では、授業数確保のため、葛飾区や新宿区の小中学校、世田谷の中学校で昨日25日に2学期がスタートした。昨日の東京新聞夕刊にも載っていた。他にも豊島区は28日に中学校、30日に小学校が始業式を行い、奥多摩町でも30日に中学校の始業式を行う。ここに書かれた区や市内以外でも、全校でなくても、単独で前倒しスタートする学校は、少なくないようだ。心配してしまうのが、ゆとり教育が実質的に、全然ゆとりなどではないという実態。確かに、極端な話、夏休み短縮によって、2学期中の6時間授業の日数を減らせるかも知れないが、こども達の気持ちも乗らないし、親の仕事の関係でこの時期にならないと休暇がとれない家庭とか、部活動の公式戦とか、問題はあるはずなんだが。家庭からのクレームはないのか、どこか調べてくれないかな。そういう学校は、当然夏休みの宿題の分量も軽減してるんだろうな?そうでなきゃ、絶対終わりっこない。話はそれたが、埼玉の放火事件。自宅に放火した少年が、父親に「宿題をやりなさい」と言われ、宿題のレポートを、スポーツをテーマに書いていたが、父親に「社会的なテーマで書きなさい」と言われ、「何を書いたらいいかわからなくなった」ことが引き金となったらしい。 なんか、こういう事件はこれから頻繁に起こるような気がする。でも、学校を責めるべきではない。総合的な学習の時間なるものの設定、行事の精選など、各学校は必死で定められた授業数の確保に努めている。それも、ただトータルで数が達していればよいというものではない。一方で、こどもたちの基礎学力が低下していると騒がれ、「個性尊重だから好き勝手やっていい」と誤った解釈をした保護者が増え、本当に学校の現場は今、大変だと思う…。文部科学省は、ころころ方針を変えては「この方針は失敗でした。ごめんなさい。」と決して非を認めようとしない所に腹が立つ。いっそのこと、総合なんてやめちゃえばいいんだ。いつか新聞で読んだが、口は達者で発表などは得意だが、知識が乏しいのが今の大学生の特徴らしい。ろくに考えないで、自分の意見を主張するタイプも多いとか。小学校からディベートとかやってるからだよね。もっと基礎を身につけないと社会では通用しないのにね。文部科学省は、現場の声をはっきり言って取り入れてないだろう、今。こんな状況じゃ、日本の将来は不安だ。
2006.08.26
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今日は久々に新宿で飲み会。手羽先専門店「鳥良」がそのメンバーのお気に入りの店。何と言っても手羽先専門店というだけあって、手羽先の唐揚げ(画像上)が最高に美味しい。あとは、なんこつの唐揚げ(画像下)が個人的にはお薦めである。自分は明日も仕事なので飲むのは控えめに。生ビール1杯アイスボックスワイン赤白それぞれ1杯(これ凄く気に入った。期間限定だけど、ワインの中に果汁のかち割り氷が入っていて、氷が溶けたら溶けたで、また違った味わいが楽しめる。)日本酒1合 以上。やっぱり金曜日の夜、しかも給料日ということもあり順番を待つお客さんも多かった。吉祥寺に本店があるらしい。吉祥寺には他に2号店、3号店、4号店があり、渋谷には道玄坂店、道玄坂2号店、原宿店が。新宿には、1号店、2号店、3号店。池袋には、1号店、2号店。他に、青山店、上野店、大森店、蒲田店、自由が丘店、高田馬場店、二子玉川店、下北沢店、立川店、八王子店、町田店、横浜関内店、横浜西口店、川崎チネッタ通り店、船橋店、大宮店、恵比寿店、千葉駅前店、銀座鳥良、うまいもの家として、鳥良松戸店、鳥良柏店がある。もしかして、関東にしかないのか?…関東以外の皆さんあしからず。NEW OPENとして、鳥良横浜鶴屋町店ができた。期間限定で、お土産(お持ち帰り)手羽先5本で300円という特別価格キャンペーンをやっている。詳しく知りたい人は、鳥良のホームページへ。また行きたいなぁ。さあ、明日も仕事頑張るぞ!
2006.08.25
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修正案が出た後も激論が続いたようだ。冥王星は格下げされ、惑星ではないとされてしまった。なんかさみしいね。すごく神秘的なイメージがあったが。だから美少女戦士セーラームーンでも、プルートには重要な立場が任されていたのでは、と思うが。読売ネットの記事記事の一部には、こうある。冥王星は、1930年に米国人によって発見されて以来、長く惑星として親しまれてきたため、「惑星格下げ」への反対論も根強い。そうした意見にも配慮して、総会では、冥王星は「矮小惑星」の中でも代表的天体としてその地位を特別扱いすることも決議した。アストロアーツのページでは、画像も紹介されている。2006年8月24日21時8分(日本時間)、西はりま天文台の「なゆた望遠鏡」+高感度ハイビジョンカメラで撮影。クリックで拡大(提供:兵庫県立西はりま天文台)見たい人はこちら。アストロアーツ天文ニュース
2006.08.25
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北海道旭川市の菅原功一市長は24日の記者会見で、市立旭山動物園の2006年度入園者数が最終的に250万人を超え、過去最高を記録した昨年度の207万人を大きく更新する、との見通しを明らかにした。同園の昨年度の年間入園者数は東京の上野動物園に次ぎ、全国の動物園の中で第2位。この6、7月の月間入園者数は全国トップとなっている。 [時事通信社][ 2006年8月24日17時35分 ] という記事を見つけた。やっぱり大人気だね。低迷期の苦労も本で読んで知ってるだけにこの人気ぶりは嬉しいが、自分も行きたいので、もう少し空いた状況になってくれないかな…なんてムシの良いことを考えてしまう。
2006.08.24
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甲子園は終わったのに、当分、佑ちゃんブームは終わりそうにない?スポーツ報知の記事を一部抜粋して掲載すると、早実・斎藤佑樹投手(3年)が夏の甲子園での試合中に使用し“佑ちゃんハンカチ”として注目を集めていたタオルハンカチの製造元が23日、ついに判明した。作っていたのは大阪・中央区に本社のあるハンカチ、エプロンの製造販売会社「ニシオ株式会社」。だが、このタオルハンカチは残念ながらすでに生産、販売ともに完了しているという。思わぬプレミア商品となった“佑ちゃんハンカチ”をめぐり、フィーバーはさらに過熱しそうだ。とのことである。詳しい記事はこちら。西尾社長が自社製品と気づいたのは、激闘が終わって2日も経過したこの日の朝。っていうのが何とも笑える。すでに、インターネットオークションでは、その青いタオルハンカチが出品されて結構いい値段がついているらしい。しかし、それだけ影響が出るなんて、本当にすごい人気だね、斉藤投手。強さをひけらかすことがない奥ゆかしさが好感をもたれる原因かな。世の中、いるよね~。ちょっとくらい実力があるからって、すぐ調子に乗るヤツ。すぐ天狗になるヤツ。大ぶろしき広げるヤツ。今日は都庁で石原都知事に報告か。人気が出たのはいいんだけど、とにかくさぁ、早くゆっくり休ませてやんなよ!と思う。いろいろテレビや雑誌など、各メディアの皆さん、取材したいだろうけどさ~。高校3年生なんだよ?暑い炎天下、長い期間戦ってたんだよ?もうあと1週間で夏休み終わっちゃうんだよ?自分なんて、お盆休み明けに少しいつものペースで5日位仕事しただけで疲れがたまって、午後早退したくらいなんだから。(我ながら情けない。でもハンパなく頭痛がヒドイ)
2006.08.24
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この記事は昨日の東京新聞の一面に載っていた。他の新聞では載っていなかったのか?国際天文学連合(IAU)は22日、先に公表した太陽系惑星を12個にする原案を修正し、今度は従来の9個から冥王星を除いた8個に削減して採決する方向で最終調整に入った。プラハで開会中の同連合総会に出席している天文学者から異論が続出。原案修正を余儀なくされたという。総会最終日の24日、出席者の投票で採決し、決着は日本時間25日未明にずれ込む見通し。この修正案が否決された場合、太陽系の惑星を定義し直すこと自体が見送られることになる。(共同) 確かに、新定義によって惑星を増やしたら、今後他にもさらに12個惑星に昇格する可能性のある天体が12個ほどあるというんだから、無理もない。そんなに増えたら、よほど好きな人でないとすべての惑星名を覚えなくて、惑星そのものに興味が薄れていきそうな気がする。かといって、冥王星格下げ案もちょっとさみしいな。たしかに地球型惑星でも木星型惑星でもない、中途半端な存在だけど。でも、発見者はガッカリだよな~。アメリカの天文学者パーシバル・ローエル(1855~1916)が熱心に研究したが新しい惑星を発見できないままこの世を去り、その夢は友人に引き継がれ、1930年2月30日、その友人が採用したクライド・トンボー(1906~1996)により9番目の惑星が発見され、プルート(冥王星)と命名された。という歴史があるんだもんな~。修正しないで、そのままでいいじゃないか。というのが自分の意見。まぁ、最終決定は日本時間の未明ということらしい。昨夜も寝苦しくて何度目を覚ましたことか。あぁ頭が痛い。今日も仕事だよ。
2006.08.24
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東映チャンネルで闘将ダイモスを月曜日と水曜日に放送している。今回は、地底城が大ピンチ!右の画像は、我が憧れのリヒテル提督閣下。ここしばらく、コンバトラーV、ボルテスVに続き、長浜忠夫氏監督のロボットものの作品が東映アニメで放送されたことになる。ダイモスのロボットそのものと、一矢とエリカの宿命的悲恋ストーリーで、一矢の声は神谷明氏があてていたという事ぐらいしか覚えていなかった。ゲームのスーパーロボット大戦などでも出てくるがそんなのほんのさわり部分でしかないし、はっきり言ってストーリーは、ほとんど覚えていなかったので、第1話から新鮮な気持ちで観ている。詳しく知りたい人は、ネタバレ覚悟でこちらを観るべし。ウィキペディア自分も改めてこの記事を書くために、初めてこのウィキペディアの記述を観た。いろいろ知ることができて有益だった。視聴率や玩具の売れ行きの不振、スポンサーとの確執などもあって話数短縮を余儀なくされた面もあるんだって。…へぇ。う~ん、あとは、不振の原因としては、コンバトラーVでの南原ちずる、ボルテスVでの岡めぐみ、のような正義の!戦う!パンチラしちゃうぞ!的なミニスカギャルの不在があげられると自分は思うが、どうだろうか?ダイモスの和泉ナナはねぇ~…。かわいいけどショートパンツだし…。え~、第44話までしかないの?あと10回?以前、花の子ルンルンについてのブログ記事でも書いたが、自分はひねくれ者であるため、主人公よりもライバル的なキャラに弱い。もちろん、それには敵キャラが魅力的に描かれているという前提が伴うのだが。コンバトラーVでの大将軍ガルーダ、ボルテスVでのプリンスハイネル、そしてダイモスでのリヒテル提督…。…結局は素直すぎるため、他人に利用されちゃって悲劇的結末を迎えるのだが。どれも素敵!すべて市川治氏の素敵なお声で!もう、ちょっと高音の高貴な声を担当させたら右に出る者はなかなかいないね。コンバトラーVのDVD-boxに続き、ボルテスVのDVD-boxも発売されるらしい。ということは、闘将ダイモスもその次に?お金に余裕があったら買おうかな…。
2006.08.23
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仕事から帰って火曜日の楽しみ、テレビ東京鑑賞タイム。銀魂、前回の予告では「せんぷうき」を巡るドタバタ劇だと思っていたので、あれ?なんでいきなり池で釣りしてるんだ?ジャスタウェイ型風鈴は?と頭の中が???でいっぱいだった。なんだぁ、なるほど、そういうことねぇ~!前半が「河童」の話、後半が「せんぷうきを守る地球防衛軍」の話と豪華ゴージャス2本立て構成であった。ちゃんとジャスタウェイ型風鈴も映ったよ~!!!録画しておけばよかった…。本当に忠実に再現されていて、うれしいよ。あ、いや、ジャスタウェイ型風鈴のこともそうだが、台詞まわしとかがね。ブリーチ、日番谷隊長かっこいいね~。今回は松本副隊長も出番があって、最高~に幸せ!!!バウントたちは、流魂街でもほとんど最下層ともいえる「草鹿」へ。その中に「え、なんだっけ? なんか見覚えあるんだけど、この人たち…。」というキャラがコソコソ。番組後半に来て、やっとその正体が明らかになり、スッキリした。志波岩鷲の弟分たちだったか…そうかそうか。岩鷲の愛猪ボニーちゃんシリーズに大爆笑!!!最後の1頭だけ名前に統一性がない!コンは、一体何をしているんだか。相変わらず胸の大きなお姉さんに弱いのか。とりあえず、今回の感想はこんなところで。
2006.08.22
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先週はお盆休みだったので、合併号のまま2週間の我慢!長かった…。本当は、ここだけの話、立ち読みで済ませちゃおうか(悪魔の囁き)とついつい悪いことを考えてしまったが、仕事帰りに立ち寄った駅構内のコンビニは、立ち読み防止対策で、全ての雑誌をヒモで縛っているので、他のコンビニにまた足を運ぶのも面倒だということで、購入。だって、今の展開じゃナツコさんもテリーマンも出てきそうにないもの…。(まぁ当分ないだろうな、キッド&ロビンのタッグ「ジ・アドレナリンズ」の試合が終わったばかりだし、テリーマン&キン肉スグルのタッグ「ザ・マシンガンズ」の試合はもうちょっと先だし。)いよいよ今回は、少し話が核心に近づいてきた感じ?相変わらず謎のクマさん達「ヘルズベアーズ」、何とも技巧派の一面を見せつける。「お上手~!」とか「器用器用~っ」とか「偶然」とか、素人観客のギャル(含むカオス)がかける声に対して、万太郎もミートも「タダ者ではない」と警戒心を強める。「ワァ~イ 楽し!楽し!」と言いながら、ギロチンドロップをメテオマンに連発するベルモンドの姿に、「カワイイ」とはしゃいでいた凛子もジャクリーンも、がきんちょハウスの子ども達もシスターも次第に不気味さを感じ始める。それは、観戦中の2000万パワーズも同様であった。いまだに冷や汗をかき、恐怖におののくモンゴルマン。「降るぞ~っ バッファロ~!」「こ…この試合 とんでもない量の血の雨がぁ~っ」そして「こんなふざけた格好しやがって」ときっと内心思っているスプートニックとメテオマン、プライドを散々傷つけられた報いとばかりに反撃に出る。「シベリアの大嵐」なるツープラトンがベルモンドに炸裂。ベルモンドの背中が裂けて出血。さらにその背中の傷口を立て続けに集中的に責めるメテオマン。「これから今までで一番いい声を出させてやるーっ」「ヌラ~!」注:メテオマンの掛け声ベルモンド大ピンチ!…その時、ベルモンドの黒目の中の細い目が怪しく光る!動けないように押さえていたスプートニックの手を振り払い、メテオマンに向き直り、メテオマンの左拳に自分の左拳をぶつけるベルモンド!「ヌラアアア~ッ」という、何ともおぞましい叫び声をあげたメテオマン、その拳には、な、な、なんと、4つの丸い穴状の傷が!!! 次回へ続くあの傷あとは、どう見たってあの技によってできる傷あとだよな~。…やはりベルモンドの正体は、モンゴルマンの冷や汗の原因(心のトラウマを作った張本人)である、あの超人なのか???だとしたら、なぜ、あんな着ぐるみを着てまで、正体を隠して、さらに「クゥ~ン」とか「クゥ~ンずるいずるいマイケルばっかり遊んでもらって~っ」とか「ねえ隕石の人ボクと遊ぼ~っ」とか「キャハハハ」とかすごいセリフ連発で、ホントに中身はあの超人さん!?あの超人さんが、こんなセリフ言ってんの???…想像するとかなり恐いものがある。はっきり言って信じられないのだが…。しかも、そうすると相棒マイケルの中身は一体誰?う~ん…、ますます謎は深まるばかりだ!
2006.08.21
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我ながらよく続いているものだ。結構、記事を書いていて自分が楽しい。「絶対面白い事を書かなきゃ!」なんて欲を出したが最後、書けなくなるね。肩に力を入れすぎず、これからも頑張るぞ!しかし、今日の高校野球決勝戦、やはりすごかったなぁ。仕事中で生の中継は観られなかったが。早稲田実業の斉藤投手は、4連投で4試合完投で、連続2ケタ奪三振…本当にすごいとしか言いようがない。9回表に2ランを打たれ、よもや今日も延長戦…? さらに再試合…?という考えが頭をよぎった観客も多かったのでは?また、最後の駒大苫小牧の打者が田中投手、というのも、何とも劇的だったな。お恥ずかしいことだが、西東京エリアに住んでいながら、早稲田実業が国分寺市、それも国分寺駅のすぐ近くということを今まで知らなかった…。すみません。早稲田高等学院(正確には早稲田大学高等学院)が練馬区の上石神井にあるのはよく知っていたのだが。とにかく両校ともよく頑張った!そして早稲田実業、初優勝おめでとう!王監督も喜んでいるね!
2006.08.21
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昨日の高校野球決勝は、延長15回の激闘の末、引き分け再試合となった。球史に残る息詰まる投手戦で、この名勝負は今日に持ち越された再試合の決着がどうであれ、皆の記憶に後々まで残るであろうと思われる。こんな、高校野球が熱い時期だからこそ、お薦めしたい本が1冊。決勝での引き分け再試合は1969年の第51回大会で松山商(愛媛)と三沢(青森)の延長18回0-0(再試合は松山商が4-2)以来、37年ぶり2度目。当時は延長18回制で、2000年春から導入された延長15回打ち切りの適用は今回が初めて。決勝戦ではないけれども、過去、延長が18回までだった頃の高校野球での一つのエピソードが、この本の中で紹介されている。1編目の「八月のカクテル光線」である。1979年8月16日の甲子園第4試合、箕島対星陵戦。互いに譲らない試合展開で延長戦にもつれ込み、18回裏に試合は決まる。その時の選手、監督、主審、それぞれの立場にいた人物にスポットを当て、緻密なインタビューをもとに、その試合の流れが目の前によみがえるかのように描いている。他には、江夏の21球、たった一人のオリンピック、背番号94、ザ・シティ・ボクサー、ジムジウムのスーパーマン、スローカーブを、もう一球(表題作)、ポール・ヴォルターの計8編が収録されている。第8回日本ノンフィクション賞受賞作。タイトルからもわかる通り、すべてが野球を題材にした話という訳ではないが、どの作品でもナンバー創刊号の短編ノンフィクション「江夏の21球」がデビュー作という山際氏の鋭い視点と豊かな感性で、色々なスポーツの一瞬一瞬の輝かしいシーンが描かれている。…というか、実はまだ最後まで自分は読み終えていない。まだ最近読み始めたばかりなのだ。読み終えてから紹介しようと思ったが、1編目を読んでるだけで「この本はイイ!」と思えたし、そのタイミングで今日の決勝戦である。ここで紹介せねば、機を逸してしまう。短編集なので、乗り物の中でも気軽に読める。自分も早く続きが読みたい。画像:「スローカーブを、もう一球」 (角川文庫) 定価483円(税込) 著者:山際淳司
2006.08.21
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例えば、「くりぃむしちゅーのお笑い大作戦」とか。先週も同じような感想をブログに書いたが、余計なコーナー(先週ならひらがな絵巻、今週はお笑いブラックジャック)がむしろメインになっちゃってるよね~。今日、面白かったのは、冒頭の勝ち抜きワンミニッツショーの「若井おさむ」と合間にやった「タイムマシーン3号」だけ。ご存じない方のために画像を載せておく。画像の下が「タイムマシーン3号」だ。ちょっとおデブ(でもそこがラブリィ)な関さんのコミカルでリズミカルな動きが見所だ!ケーアッププロモーションの公式プロフィール自分は「ディズニーランド」ならぬおデブのための「デブニーランド」ネタが大好きだ。ちなみにNHK爆笑オンエアバトルでは、満点の545キロバトルを出した事がある。同番組での満点が出たのは2回だけで、先に「ますだおかだ」が1度だけ満点を出している。参考までに、合間に紹介されたのは、「チュートリアル」と「タイムマシーン3号」この2組のコントだけ。なんなんだ。むなしいよ~。貴重な休日の夜がこれで終わるのかい!ワンミニッツショーの顔ぶれは以下の通り。「どきどきキャンプ」「レム色」「若井おさむ」(画像の上)どきどきキャンプ…多分、初めて観た。 なんか、くどそうなキャラが、 キングオブコメディ路線だ。レム色…何回か観たことがある。 紙芝居で回文を紹介する。 「有田inイタリア」とか。 時折入るつっこみのトシなど、 芸人の似顔絵が似てた。若井おさむ…今回もアムロだ。知る人ぞ知る、教習所編だ。おなじみの「(信号の)青はグフ、 黄色はザクレロ」は今回言わなかった。「日産のサニー」は言っちゃヤバイのか、 「ベンツ」になっていた。でもホントに、ガンダム(それもかなり初期)を知らない人には 全く面白くないだろう。あ、そういえば、番組の合間にHONDAの車のCM確かやってたわぁ、木梨さんの出てるヤツ!なるほど、納得!…う~む恐るべしスポンサー、というか、そこは番組スタッフが抜かりなくチェックしているんだよな。審査の結果、前回ほどのぶっちぎりではないが、過半数超えで若井おさむが勝ち抜いた。果たして5週勝ち抜きなるか?しかし、それ以前に、この「勝ち抜きワンミニッツショー」のコーナーそのものが、ちゃんと存続するのだろうか?…そこが心配。
2006.08.20
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あ、もちろん「ドラえもん」のしずかちゃんであって、南海キャンディーズのしずちゃんではないので、念のため。もう、今日も暑い。ダイエットで、代謝の良い体質にしつつあるので、とにかく良く汗が出る。今思うと、ドラえもんのしずかちゃんの家は、24時間好きな時間にいつでもお風呂に入れる自動システムをその当時から先進的に導入していたのでは?さすが藤子不二雄先生だ!そんな所まで予見していたとは!ジャノメのゆ~めいじんで一躍、一般家庭にも普及したが、その先駆け的存在がしずかちゃんのおうち、すなわち源家だったとは!…なんて、馬鹿なことを書いているのだろう。むなしい。高校野球決勝、予想通りの投手戦だ。自分は駒大苫小牧も好きだが、西東京在住なので、一応早稲田実業を応援…いやいや、どちらにも頑張って欲しい。悔いのない試合をして欲しい。只今、6回ウラ。どうやら早稲田実業、先制点をいれるチャンスらしい。気になるが、フェイシャルエステの予約を入れてある。そろそろ出かける準備をしなくては。
2006.08.20
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「なんなんだ、今日の展開は?何者だ、あいつは?」今日の感想を一言で表すなら、こんな感じ?東映の公式ページにアクセスできないので、今回もテレビ朝日の公式ページを紹介。テレビ朝日仮面ライダーカブト公式ページ今回のあらすじ(テレビ朝日カブト公式ページの次回予告より)>ある日、天道は謎の男から黒い鞘に収まった包丁を受け取る。>男は「これを正当継承者に…」と言い残し、その場で息絶えてしまった。>鞘から抜こうとしても抜けないその包丁、いったいどんな意味があるのか…?>樹花のクラスメートの両親が経営するイタリアンレストランにライバル店が出現。>経営が苦しくなってきたという。>樹花は兄の天道に相談、天道も樹花をつれライバル店を視察する。>すると、そこには料理で人間の感情を操ると豪語する料理人が!>タダモノではないその男、その正体とは?今となっては懐かしい、「料理の鉄人」風の展開、本日のテーマは「鱧(ハモ)!」誰か助けて~、変すぎるこの番組!特に、本田博太郎氏演じる警視総監兼ZECTのトップ(加賀美の父)の暴走ぶりが…。最後、おぼっちゃま神代剣に例の発作(?)が起き、いよいよ加賀美の目の前で…。さてさて、どうなることやら。謎の料理人は敵か味方か?神代剣は、どうなるのか?
2006.08.20
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今回は、お馬鹿なツクモガミ(アクタガミ)と映士が主役のお話。>本日のあらすじ>ダークシャドウ・幻のゲッコウが、新たなツクモガミを生み出そうとしたその時! >風のシズカがゴミ箱をひっくり返してしまい、も~大変。>どうにも使えないアクタガミが出来上がってしまった。>一方、サガスナイパーを担いだ映士は多数の果実が実った樹の前にいた。>そのうちのひとつがプレシャス=知恵の果実らしいのだが…>そこに現われるアクタガミ! 知恵の果実をめぐる両者の攻防はいかに?>ってアクタガミいきなり転んでるんですけど… 以上、このあらすじは東映の公式ページの次回予告から抜粋。以前、テレビ東京の公式ページは紹介したが、こちらも面白い。参考:東映のボウケンジャー公式ページ今回のツクモガミ(要するに怪人)、デザインが面白い。頭はボウリングの球、さらにお鍋のふたがくっついて、あとはダーツボードか?首の後ろについてるのは?胴体にはクーラー?なんか、今回のツクモガミの無邪気なほどの馬鹿さ加減は、脳改造手術前に出てきてしまったドグマの怪人、カニガンニーを彷彿とさせるね。さて、仮面ライダーカブトもみよう。
2006.08.20
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なんかなぁ~、毎週楽しみにしてるのに、今回は笑えない。あえて、笑えたのは小梅太夫が扇子をうちわに持ち替えて、盆踊り風にやったことくらい?東京03も面白かったけど、前にどこかの番組で観たことがあるネタだったからな~。あ、今日はZOXY DOLLでた~! これで 「今日のエンタはぁ~、不満だぁ~!」って叫ばずに済んだよ…。ラストを飾る犬井ヒロシに期待しよう。おぉ、ダイエットのブルース!「こちらサイドとしても~」という言い回しがうけた!こんなのあるよ、観覧希望者募集のお知らせ。詳細は、日テレのエンタの神様のHPで。>※観覧は 18歳から30歳 までの女性の方に限らせていただきます。←男性かわいそうじゃん。>収録日時: 毎週金曜日 午後3時から7時頃まで>場 所: 汐留 日本テレビ 「S1スタジオ」>応募方法: ハガキに下記の内容を明記の上、お送り下さい。>[1] 氏名(代表者) >[2] 住所 >[3] 自宅電話番号(※もしくは携帯電話番号) >[4] 観覧希望人数 >[5] 年齢 >[6] 職業 >[7] 好きな芸人さんの名前 ←自分だったらハガキには書ききらんな。封書で送らねば。>宛 先: 〒105-8714 日本テレビ>「エンタの神様スタジオ観覧」 係までだってさ! …収録に4時間もかかるんだぁ~。へぇ~。自分にはまず無理。行けないな。最後に、キュートな堕天使、ZOXY DOLLの百面相をどうぞ。
2006.08.19
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予定通り、午後3時前に帰宅して、「キン肉マン」と「闘将!(たたかえ)拉麺男(ラーメンマン)」を立て続けに観た。ネットで受け付けていたリクエストによって放送される一話が選ばれるが、どの話が紹介されるか、結構ドキドキする。大好きな「キン肉マン」は、なんと、フジテレビのCSで今週放送されたばかりの第60話だった。ちょびっとガッカリ…。なんか、続きの61話を観たかったら、毎月1000円のフジテレビCSに契約しよう!みたいな宣伝のにおいがしたのは気のせいか。確かに、実際に宣伝していたが。ラーメンマンの方は、すごく懐かしかったなぁ。弟子のシューマイの声はミート君でお馴染みの松島みのりさんだったなんて、すっかり忘れていたよ。「キン肉マン」でのラーメンマンの声は、今は亡き蟹江栄司様で渋くて凛々しい!「闘将」のラーメンマンの声は、森功至さんで若々しくさわやか!思えば、ラーメンマンファンにとっては、美味しい2話連続放送だったな。「キン肉マン」では謎の救世主(モンゴルマン)で、「闘将」ではもちろん主役で!さて、この後の放送予定は、こちらでチェック!アニマックスHP東映アニメ王 放送スケジュール 8月19日分 放送スケジュール8月20日分自分としては、20:00からの「ガイキング」、21:30からの「銀牙 流れ星 銀」、22:00からの「北斗の拳」、22:30からの「魁!男塾」、日付変わって、夜中だけど3:30からの「ミクロイドS」、10:00からの「ゴーストスイーパーGS美神」、11:00からの「魔女っ子メグちゃん」、13:00からの「スラムダンク」、17:00からの「聖闘士星矢」…は、押さえておきたいところ(多すぎ!)。「うわぁ、懐かしい。」という感動を味わいたいのもあるけど、もう既に何回も観てるから、とか、DVD-Box持ってるから、とか「あえて観なくてもいいや」という番組も中にはある。でも、この手の番組は、「たくさんある話の中で、どの話が紹介されるのだろう?」というワクワク感があるんだなぁ…。だから、つい観ちゃうんだな。時々、2時間番組で「すべて見せます!みんなの好きなアニメベスト100」てなタイトルの特番が組まれ、ゲストも、アニメを語らせたらもう止められない西村○美とか、感動してボロボロ泣いてしまう柴田理○とか、いつも似たような顔ぶれで、それぞれのアニメの名場面をもっと観たいのに、ホンのちょっとだけつまみ食いって感じでいつも引き起こされるあの何とも言えない欲求不満を、この番組(すごく大胆な番組)は見事解消してくれている!あ~、明日が仕事お休みで良かった~…。まだ先は長いぞ~。
2006.08.19
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司会に雨上がり決死隊と山本梓、ゲストに野沢雅子・田中真弓・古谷徹ら豪華声優陣を迎え、創立50年を迎える東映アニメーションのアニメ作品とそのサイドストーリーを余すことなく語りつくす。ほか、 (旧・東映動画)初のアニメ作品『こねこのらくがき」(57’)や、初のTVシリーズ「狼少年ケン」(63’)から、「あさりちゃん」(82’)、「キン肉マン」(83’)、「北斗の拳」(84’)、「聖闘士星矢」(86’)「ワンピース」(99’)、「美少女戦士セーラームーン」シリーズなど誰もが見たことのある”あのアニメ”69タイトルを一挙放送!参考:スカパーアニマックスの特集ページ時間は今日(19日)の午前9時~明日(20日)の午後9時まで。すごいすごい、すごすぎるよ~!自分は土曜日だが仕事に行かなくては。うぅ、眠い。番組をビデオに3倍速で録画して、午後3時までに帰宅するよう努力しよう。
2006.08.19
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お笑いをこよなく愛するあなたへ耳より情報本日(もう日付は変わるが)0時より、NHKテレビにて(BSではないのでご安心を!)爆笑オンエアバトルSPが放送される!どうも最近この番組、放送が不定期で、油断すると忘れてしまう。土曜日の深夜だった頃の記憶がいつまでも残っているためだ。今日は、何がスペシャルかって???よくぞ聞いてくれた!(…聞いていないよ、誰も)詳細はわからんが、とりあえず新聞のテレビ欄には、「アンジャもチャブもタカトシも」と書いてある。そうか~、アンジャッシュが出るのか~、タカアンドトシも出るのか~。で、でも、チャブって誰???チャンクブーブー?…いや、あれはパンクブーブーだ…。博多華丸・大吉のブログによると、博多華丸・大吉も出るらしい???参考:ご本人達の8/16のブログ(楽天ではないのが残念だが)それにしても、チャブって………???あ~、気になるぅうう!!!(歴代チャンピオンを思い出してみる)DonDokoDonでもない、ハリガネロックでもない、ルート33でもない、はっ…、もしや…アンタッチャブル???こんなサイトを発見してしまった!爆笑オンエアバトル公式ページあぁ、もう時間だ~。
2006.08.18
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何だか今日いきなり毎日新聞で一面に取り上げられた「牛乳有害?論争」。詳しく読みたい方は、こちら。ダイジェストで紹介すると、>●骨粗しょう症 牛乳に多く含まれるカルシウム。摂取源として牛乳は有益なのか。 有益でないとする根拠の一つが、骨粗しょう症と牛乳との関係だ。 北欧人の牛乳摂取量(チーズなど乳製品含む)は、日本人の約4倍。 しかし、高齢者の大腿骨頚部(だいたいこつけいぶ)(太ももの付け根)の骨折率は 北欧諸国の方が日本より高い。このため「牛乳は防止策にならない」との指摘がある。>●環境ホルモン 子牛の成長を促す牛乳には、硫酸エストロンなどの女性ホルモンが含まれている。 雌ラットに発がん物質と同時に牛乳や水などを与えた実験結果から、牛乳に乳腺腫瘍を 促進させる作用があったとして「牛乳を大量に飲み続けると卵巣がんなどのリスクが高まる」 との仮説を提起した。>●子牛のための栄養 ネット上で取り上げられることが多い有害説の論拠の一つが「牛乳は子牛が飲むもの。 人が他のほ乳動物の乳を飲むのは不自然」との考え方だ。>>>これらに対して、食品機能化学や公衆衛生学の教授らは、このように反論している。>○骨粗しょう症 「平均的な骨の密度は北欧人の方が高く、体形の問題が大きい」とみる。背骨の骨折率は 日本人の方が高いが、大腿骨では逆転する。>○環境ホルモン 「牛乳中のホルモンを摂取しても、女性の体内を流れているホルモンの量に比べれば 微々たるもの」「牛乳とがんとの関係はまだ仮説の域を出ておらず、冷静な議論が必要だ」>○子牛のための栄養 「野菜や肉、魚なども人間のために存在しているわけでなく、牛乳も数ある食材の一つ。 必要な栄養素を牛乳から取ってもおかしくない」自分はこの記事を読んで、こう思った。>骨粗しょう症 「どこの骨で調べるかによって結果が違うなら、そんなのは根拠にならない」>環境ホルモン 「発ガン物質と一緒に摂取したなら、どの食材と組み合わせたって発ガン率高いのでは?」>子牛のための栄養 「いかにも人間様的な考え方で、馬鹿げている。科学的な考え方とは言えない。」以下も自分の考え。(今回はすごくシリアスなブログだ。自分史上初だ。) 確かに、牛乳に含まれる乳糖をブドウ糖とガラクトースに分解する働きをする酵素、 ラクターゼが日本人には不足しがちなのは確かだ。 ※赤ちゃんの時は、 母乳に含まれる唯一の炭水化物である乳糖を消化する重要な酵素として 活躍するが、離乳期以降はその活性が急激に低下してしまう。 だから「牛乳無意味説」は一理あるとしても、「牛乳有害説」には自分は素直に頷けない。 川や海で棲息していた(養殖されていた)魚、畑でとれた野菜、飼料によって育った動物の肉、 どれも少なからず環境汚染の影響は受けている。 人間が今現在の地球環境を作り出した以上、有害でない食べ物なんて、むしろ存在しないと 考えた方がいい。呼吸で吸い込む空気だって汚染されているのだから、どうしようもない。 狂牛病にかかった牛を人間が食べると致死性痴呆症の変異型クロイツフェルト・ヤコブ病に かかるという様な因果関係がはっきりしない限り、 「この食物(この部位・この産地)は有害だ」とは明言するべきではないし、 情報を受け取る自分たちも、いちいちそのような情報を真に受けて、 「じゃあ、もう○○は食べるのやめよう」などと踊らされないようにすべきだ。 自分もありがちだが、情報番組で「○○を食べると体にイイ」「○○で痩せる」なんて 紹介されると、すぐに試してみたくなる。他の人も同じ事を考えるようで、放送の翌日、 スーパーではその食材・食品は売り切れ。しばらく品薄状態が続く。 T○Sの某番組では、ある食材の調理法の紹介が不十分だったことによる (自分は観ていないので、あえてこういう言い方もするが、十分に紹介されても全ての視聴者が 注意深い訳ではない)、健康被害が出て、問題になった。 別に白いんげん豆そのものは猛毒をもつ物ではない。普通の食材だ。白いんげん豆に限らず、 豆は生の状態だと鳥などに食べられないように、豆そのものに微量の毒を含んでいる物 なのだが、加熱することでその毒はなくなるため、昔から大豆などの豆類は必ず火を通して 食べられている。 でも、きっと世の中には、この「白いんげん豆騒動」で、「白いんげんは体に悪いんだ」 「毒なんだ」と間違った情報を強烈に頭にインプットしてしまった、誤解してしまった人間が 結構いるんじゃないかと思う。 「火を通さないで食べると良くない。」という正しい情報をそっちのけにして。 自分は、この辺りがものすごく怖いと思う。 情報が乱れ飛び、多様な価値観が互いに主張しあい、他を認めようとしない世の中。 今回の件で牛乳の売り上げが落ちたら、学校給食に牛乳が使われなくなったら、 今の日本人って本当に愚かだと思う。 平和ボケして、いつの間にか自分の目、自分の考えを持たなくなってしまうのが、一番怖い。 ただまわりに流されて、いつの間にか、気づかないうちに、 一部の人間の手の中のあやつり人形になっていた、なんてことのないように注意しなくては。 …そこまでは極論かも知れないけど。 自分は乳製品をこれからも食べるぞ。チーズがのっかっていないピザなんて、食べたくない!
2006.08.18
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ネットでニュース検索していたら発見。特にファンって訳じゃないが、小池くんって可愛いよね~!と常々思っているので、ついついこの記事に引き寄せられてしまった。(以下は、サンケイスポーツの記事) 小池徹平(20)とウエンツ瑛士(20)のシンガー・ ソングライターデュオ、WaTが17日、鎌倉・ 由比ガ浜海浜公園で男性限定イベントを開催した。 失恋した男同士の友情を歌ったサードシングル 「Hava Rava」(2日発売)にちなんだもので、 柵外を取り囲んだ約2000人の女性ファンのブーイングを浴びながら、 男性300人が先着で入場。いつもとは全く違う異様な雰囲気に、小池がいきなり立ち位置を 間違えるなど、WaTも興奮状態で開幕した。 同曲の「恋人たちで溢れる砂浜、僕ら微妙に浮いてるかも」という歌詞通りの状況となったが、 男ばかりの熱狂は周りの視線に関係なく沸騰。総立ちのライブハウスのような、 “オイ! オイ!”のかけ声に押され、1曲限定の予定を変更し、「Hava Rava」を もう1度熱唱するほど盛り上がった。 砂浜を埋めた男ばかりの光景にウエンツは「予想以上にムサイ(むさ苦しい)けど、 メチャうれしい。楽しみを覚えちゃった」と“男祭り”に感激。客側からは「何かネタやれ!」 「ウォーターボーイズ良かったぞ!」(出てません)などと未体験の反応がぶつけられ、 小池も「今までこんなノリなかったから、テンション上がりっぱなしです」と楽しんでいた。 同曲はすでに25万枚を突破してヒット中。だが、こうした果敢な挑戦で男性の間にも 支持層が拡大している。今後、さらに売れ行きを伸ばしそうだ。 〔写真:裸の付き合いとなった“男祭り”にテンション上がりっぱなし、 ついには上半身裸で絶叫したウエンツ瑛士(左)と小池徹平〕ということらしい。男性にも支持されるっていうのは、本人達も嬉しいだろうね。でも、気になることが、心配なことがひとつある…。…最近すぐ脱ぎたがる傾向にあるのでは?この2人。たしか、今週の「HEY!HEY!HEY!」でも「最近鍛えている」とか言って、脱いでたぞ。アブナイよ。…や○い系に胸をときめかせるお姉さん方にとっては、WaTって夢のような、美味しすぎる美少年カップリングなんじゃない?いいネタにされるのでは?世の中、○おい系が好きなお姉さん方は多いかも知れないが(実態はようわからん)、自分は、昔からテリーマン&ナツコさんとか、紫龍&春麗とか、日番谷隊長&乱菊副隊長とか、ガンビット&ローグとか、(あ~、つくづくマイナー好みかも自分って)ノーマルカップルが好きだった。別に、この件に関して、何かを強く主張したい訳ではなくて、むしろ別の話題で記事を書くつもりでいたのに、なぜかこの記事を取り上げたくなってしまった。やっぱり自分って、アブナイのか…?
2006.08.18
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おはようございます。今日から仕事。寝苦しいのと、寝坊しちゃいけないと緊張して寝たせいか、いつもより1時間早く目覚めてしまった…!う~、眠い。不快指数高い。二度寝するのは勇気が要るなぁ…。今日の気になるニュースは何かあるか…。あ~、やっぱりね、昨日の「太陽系の惑星の数が増える?」ニュース、反響大きいね。詳しくは自分の昨日の記事とアサヒ.コムの記事。以下は、アサヒ.コムの記事内の鏡リュウジさんのコメント。 古来の占星術では、水、金、火、木、土の5惑星と太陽、月を合わせた七つを重視した。 心理占星術研究家の鏡リュウジさんは「1781年に天王星が発見されたときは、 市民革命が起きて人類の意識が変わって新しい星が必要になったと理屈づけをした」という。 いまや占星術の世界は一枚岩ではない。七つだけにこだわる守旧派から、何万個もの星を どんどん取り入れる改革派まで千差万別だ。「新定義をいち早く取り入れる人も いるでしょう」と鏡さんは予想する。 果たして、どうなることやら。まぁ、これから惑星の新定義について議論がされて、正式発表は24日なんだよね。…ふぅ。また寝るか。あと40分くらい。
2006.08.18
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自分が今日一番笑ったのはこの番組。「とんねるずのみなさんのおかげでした」食わず嫌いなどお馴染みのコーナーはあれど、本日の年収並べかえクイズはすごかった。同番組の細かすぎて伝わらないモノマネ選手権やR-1グランプリで児玉清のマネを披露しすっかり有名になった博多華丸が、本来のコンビとして2人で登場し、「アタックチャンス」「緑の方も押されたが、青の方が早かった」などアタック25ネタを披露し、また、最近のネタTV番組の通販で自ら海外へ買い付けに行った南洋真珠のネックレスやブラックオパールの指輪などを申し訳なさそうに「今回は~特別に~お揃いのイヤリングもセットにして~」「…19万8千円!」と紹介する、トーカ堂の北社長のマネも披露した。次のゲストは、なんとその北社長ご本人!本当にいつもと同じしゃべり方で、今まで北社長を知らなかった人も多分「あ~似てる~!」とおわかりいただいたことだろう。当然、北社長の年収は、博多華丸・大吉コンビより上で、上位の段へ移動するのだが、普通、ゲストはみんな、既に座っているゲストの前を無遠慮に通っていくのだが、さすが北社長。博多華丸・大吉コンビの後ろをわざわざ通って行かれるあたり、北社長の奥ゆかしさを感じた。他には、青田典子と江口達也と武藤敬司が出て、年収並びかえをやった。意外と青田典子、年収あるんだね。…まぁ、どうでもいいか、そんなこと。でも、どうせなら児玉清も出して欲しかった~!そしたらもう最強に面白かったのに!モノマネする人とされる人のW出演がどうやら流行っているようで、今、日テレではダウンタウンDXで長州小力と長州力が仲良く並んで出演している。小力、かなり嬉しそう…!
2006.08.17
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忘れずにチャンピオン38号入手。セブンイレブンで買ったら、セブンイレブン限定特別付録オールカラー小冊子がついていた。残り1冊しかない状態をギリギリGET。あぶないあぶない。週刊少年チャンピオンの各コンビニ入荷冊数を真面目に調べてみたいものだ。表紙は、前回の星矢らしき人物とはうってかわって、童虎とシオンの半分ずつどアップだ。大迫力~。カッコイイ~。今回も袋とじ8ページ、勿体ないので、じっくり読む。前回、あわや千日戦争突入か?と思われるラストだったが、意外とあっさりシオンが譲った。なんかシオンの「しかし 勝手なことをしたら おこられるぞ」のセリフが妙に可愛い。ハーデスが甦った際の肉体として選ばれた少年が登場。例の星型ペンダントが意味深にキラリ。要するに本編でいうならば、瞬と同じ立場な訳ね。この時代における、もっとも清らかな少年。でもまだハーデスは覚醒していない時点で、聖域は、よくこの少年の情報をつかんだね。性格もすごく良さそうな穏やかな少年に童虎とシオンは接触するが、さぁどうする?そこへ、その少年の友達が登場。「オレの友だちのアローンに何をするつもりだ」そうか、この穏やかな少年の名はアローンって言うんだな。ついアーロンって読んじゃうよ。アローンはその少年に「ペガサス!」と呼びかける。ペ、ペガサス~?もうちょっと普通の名前にしなよ!または孤児かなんかの事情で、本名がなくて、ニックネーム的なものなのか?…8月3日の日記で書いた予想通り、顔が星矢に激似なんだけど…!次回はなんと9月21日発売の43号に載るとさ。で、なんともよくわからない重大発表が。車田先生の描く聖闘士星矢NEXT DIMENSION冥王神話」と、少女漫画界の若き俊英(自分は知らないが)・手代木史織先生の描く(原作は車田先生だが)、「聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話」が同時連載されるらしい。同時って言ったって、車田先生の方の話が不定期連載になるのは明らかであり、進行がズレにずれまくるのは目に見えている。多分、車田先生は聖域側の童虎とシオンを主人公に、2人の視点から描いて、手代木(てしろぎと読む)先生は、アローンとペガサスを主人公に描いていくんだろうと予想はつくが、…それって限りなく手代木先生だってやりにくそうじゃん。月刊チャンピオンREDの「聖闘士星矢エピソードG」の方はどうなったのか、全然知らないが、あれの評判は、秋田書店はどう受け止めているんだろう。なんか、聖闘士星矢ブランドで、ファンを釣ってるんじゃない?って気がして、ハッキリ言って嫌な感じだ。ただ、別に秋田書店が全て悪いというつもりはない。秋田書店の側としては、車田大先生をチャンピオンに招致したものの、色々車田大先生のワガママに振り回されているのではなかろうかと想像しちゃったりするのだが。今週のチャンピオンの29ページの記事内の一部によると、(字のサイズも本誌と同じにした) このたび「聖闘士星矢NEXT DIMENSION冥王神話」は随時お休みをいただきながら 不定期に掲載をすすめるランダム連載の形で皆様にお届けすることになりました。 毎週の掲載を楽しみにされている読者の皆様のご期待にお応えできないことは誠に残念であり ますが、全話オールカラー連載 という 週刊少年誌史上初の豪華華麗な連載スタイルを 実現するためには、この方法がベストであると判断いたしました。 車田正美先生も「星矢を描く以上、最高のクオリティで新しい星矢を お見せしなければならない。お待たせはしても後悔はさせない。 待った以上の満足が必ず得られる作品を間違いなく創り上げる。」と熱く巨大な小宇宙を 燃やしていらっしゃいます。だそうだ。…ツッコミ所満載で、どこから突っ込んだらいいんだろう。>不定期に掲載をすすめるランダム連載それは連載とは言わん!>全話オールカラーほ、本気なのか?>待った以上の満足が必ず得られる毎回8ページでも?まぁ、どうやら現世にはあまり関連はなさそうだから、紫龍や春麗は出てこないだろう。出てきたとしてもそれは前世の話であって、別人である。という解釈で自分はいくぞ。他の一生懸命描いている作家さんに敬意を表して、他の漫画も読んでみた。う~ん…新連載の魔剣士(ブレイダー)ZANN(ザン)は結構面白かった。(設定がジョジョのスタンド使いに似てたけど)あとはドカベン…。あ~、もう舞-乙HIMEは終わっちゃってるのね、新シリーズが秋から始まるらしいが。他は、悪いけど絵がちょっとなぁ~。自分は少女漫画が大嫌いで、ずっと少年ジャンプで育ってきたようなものだけど、この手の絵は自分の許容範囲外。さて、来週からチャンピオン買うかな、どうしようかな。悩む…。
2006.08.17
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太陽系の惑星9個、太陽から近い順に言うと?「水、金、地、火、木、土、天、海、冥」で今までは正解だったけど、これがいきなり12個に増えるという話。わかりやすいのは朝日の記事かな。アサヒ.コム専門的に知りたい方にはこちらがお薦め。アストロアーツの記事要するに、今まで結構な大きさがあると思われていた冥王星の直径が、意外と小さいと判明、火星と木星の軌道間に多数存在する小惑星の中の最大の「セレス」と冥王星の外にも多数存在する小惑星のうち、冥王星よりも直径が大きい「2003UB313」(これは昨年夏、アメリカのチームが「第10の惑星」として発見、発表した。)が、冥王星と大して変わらない大きさであることと、冥王星の衛星とされていた「カロン」が、実は冥王星の周りを公転しているのではなく、二重惑星として冥王星とともに動いているということが、最近の研究でわかったのだ。参考までに検討される惑星の新定義は以下の通り。アストロアーツの記事より。(1)惑星とは、(a)十分な質量を持つために自己重力が固体としての力よりも勝る結果、重力平衡(ほとんど球状)の形を持ち、(b)恒星の周りを回る天体で、恒星でも、また衛星でもないものとする。(2)黄道面上で、ほぼ円軌道を持つ、1900年以前に発見された8つのClassical Planetsと、それ以外の太陽系の天体を区別する。後者は、すべて水星より小さい。また、セレスは上記(1)の定義から惑星であるが、歴史的理由により、他のClassical Planetsと区別するため、Dwarf Planetと呼ぶことを推奨する。(3)冥王星や、最近発見された1つまたは複数のトランス・ネプチュニアン天体は、上記(1)の定義から、惑星である。Classical Planetsと対比して、これらは典型的に大きく傾いた軌道傾斜と歪んだ楕円軌道を持ち、軌道周期は200年を超えている。われわれは、冥王星が典型例となるこれらの天体群を、新しいカテゴリーとして、Plutonsと呼ぶ。(4)太陽を回る他のすべての天体は、まとめてSmall Solar System Bodiesと呼ぶこととする。他にも、調査により、条件をそろえているかどうかにより、惑星に昇格する可能性のある天体は12個ほどあるらしい。…そんなに覚えられないよ。新惑星が認められるとしたら、日本名はどうなるんだろう。占いにだって影響するよね。「金星がこの時期○○座に位置するから、この星座の人は恋愛運上昇!」とかあるが、そこに「セレスがこの時期~」とか「2003UB313が~」とか加わって、…うわ~、ややこしくなりそう。話は唐突だが、もし、セーラームーンがリメイクされたら、セーラー戦士も増えるのね。「セーラーマーキュリー」「セーラービーナス」「セーラーマーズ」「セーラージュピター」「セーラーサターン」「セーラーウラヌス」「セーラーネプチューン」「セーラープルート」に新たに「セーラーカロン」「セーラーセレス」…「セーラー2003UB313」(正式名称がつかなきゃどうにもならん…)。なかなかどうして、大変なことだね、これは。自分はアニメ、特撮、お笑い、ゲームの他にも、理科が好きなもので、ついつい取り上げてしまったよ。
2006.08.17
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さて、今日で自分の休暇も最終日である。こまめな更新は明日以降厳しいな。そんな訳で、とりあえず真面目にいつもの時間に目を覚ましてみた。目覚ましついでにいろいろネットでネタを探していたら、タイトルの記事を発見。記事によると、 総裁選前の自民党じゃないけれど、お笑い界も「派閥争い」が激化している。 きっかけは言うまでもなく、極楽とんぼ・山本圭一の淫行騒動。 山本率いる「軍団山本」が空中分解状態で、「我こそは」と思う若手2人が 後継者に名乗りを上げている。 「軍団内で“副社長”と呼ばれていたココリコの遠藤と“専務”だったロンブーの淳です。 この2人が、軍団員だったペナルティのワッキーや品川庄司の庄司、オリラジの藤森、 次長課長の井上、インパルスの堤下らをめぐって分捕り合戦を繰り広げている。 両者とも、メンバーに食事をおごったり、番組スタッフを紹介するなど、 勢力拡大に必死です」(放送作家)ゲンダイネットの記事ということらしい。お笑い界でも、そんな派閥ってあったんだ~。まぁでもそれは想像に難しくない。せいぜい、エライ立場の芸人って、たけしとか紳助とかさんまとか三枝とか、ダウンタウン派かとんねるず派か、ウンナン派かナイナイ派かとか、その程度かと思っていた。勢力争いの構図なんて、今のご時世、芸人いっぱい居過ぎて、わかりゃしない。そもそも、極楽とんぼの山本って、そんなに力を持ってたの?すごく意外なんだけど。だいぶ昔、横浜ベイスターズのファン感謝デーのイベント司会が極楽とんぼだったけど、しゃべりが全然面白くなかった印象が強烈に残ってる。人望とかお笑いの実力とかじゃなくて、やっぱり食事をしょっちゅうおごってあげたりなんだりと、面倒見のいい芸人が力を持つって事?ゲンダイネットは、こうも書いている。 どうして、そんなに勢力拡大を図りたいのか。 「領袖(りょうしゅう)にとって、派閥の大きさは人気に比例しているといっても 過言ではないからです。一方、若手芸人にとっても仕事の調整、合コンや小遣い稼ぎなどで、 力の強い派閥に属していた方が有利。逆に派閥に属さない芸人は、干されたり、 出番をつぶされる。所属事務所も関係ない」(放送作家=前出)へぇ~、事務所関係ないんだ。過酷だねぇ。つまり、極端な話、ネタが面白くなくても勢力争いに有利なポジションにいれば、安泰って訳?言い換えれば、いくら面白くても、勢力争いに失敗すれば、消えちゃうって訳?視聴者にとってみれば、迷惑この上ない話だね。自分はお笑い大好き人間だが、何か、興醒めしたよ。最後に一言いいたい。食事をおごるだの合コンだの何だのって、無駄な金使って勢力争いしてる暇があったら、もっとたくさんの客を笑わせる芸をみがけや!
2006.08.17
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花の子ルンルンの再放送をCSテレビ朝日で見つけてしまった!…懐かしい~!テレビ朝日チャンネルコムのページキャンディキャンディや魔女っ子メグちゃんあたりにハマった世代なら、あの「ルルルン ルンルン」で始まる堀江美都子さんの曲が流れたら間違いなく歌ってしまうだろう。放送日が水曜日と土曜日に1回ずつと少ないので、番組表を見ていながら不覚にもすっかり見落としていた。自分で言うのも何だが、自分はひねくれ者なので、主役よりも、ライバル的な意地悪なお姉さんの方が好きだった。つまり、キャンディキャンディで言うならイライザ、魔女っ子メグちゃんで言うならノン(ノンはそんなに意地悪ではなかったけれど)、花の子ルンルンではトゲニシア(今日の放送観るまで名前が思い出せなかった)といった面々である。演じていた声優さん達の記憶も薄れていたので、番組をチェックできて良かった。ここに主な登場人物のキャストと代表作を紹介しておこう。ルンルン:岡本茉利 (ヤッターマン2号のアイちゃん)セルジュ:水島裕 (いっぱいあるけどゴッドマーズのタケル)キャトー:白石冬美 (いっぱいあるけどパタリロ、怪物くん、ガンダムのミライさん) ヌーボー:神山卓三 (怪物くんのオオカミ男、チキチキマシン猛レースのケンケン) トゲニシア(ナレーター):喜多道枝 (フランダースの犬のネロ) ヤボーキ:はせさん治 (一休さんの兄弟子・秀念、キン肉マンのアデランスの中野さん) もう神山氏とはせ氏は故人だ。残念。トゲニシアの声が喜多さんだったとは…意外。それだけネロの善良なイメージが強いのか。オリジナルキャラクターデザインと第1回の作画監督を姫野美智サマが手がけていて、さらに荒木伸吾サマの荒木プロも携わっていた訳で、今でこそ聖闘士星矢等のアニメで伝説的ともなった(?)作画の美しさが、すでにここでも発揮されている。もう既に今週は11話だったが、時間がある限り観るぞ。
2006.08.16
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こんなニュースをネットで発見した。13日に東京・秋葉原のアキバ献血ルーム前で行われたイベントで、参加した無職男(29)が男性スタッフを殴り、駆けつけた警視庁万世橋署員に暴行の現行犯で逮捕される騒動があった。事件が起こったのは、19日公開のアクション映画「マスター・オブ・サンダー 決戦!!封魔龍虎伝」(谷垣健治監督)の関連イベント。同映画のテーマが「継承」であることから、主演の木下あゆ美(23)、共演の芳賀優里亜(18)、永田杏奈(24)、小松彩夏(20)らが出席して献血を呼びかけ、ファンや通行人約100人が集まった。事件が起こったのは午後1時半のイベント開始直後。捜査関係者らによると、場所取りなどで興奮した男が「危ないぞコラ」などと叫び、制止しようとした映画スタッフを数発殴ったという。男性スタッフ、出演者にけがはなかった。会場は一時騒然となったが、木下が「キャンペーン参加をきっかけに、血の気を下げてほしい」と呼びかけるなどして予定通り行われ、別会場でもトークイベントが行われた。以上、サンスポ参照記事。サンスポ・コム…とのこと。木下さんすごい、さすが元特捜戦隊デカレンジャーのデカイエロー、冷静ですな。木下あゆ美スターダストプロモーションのプロフィール芳賀さんは仮面ライダー555(ファイズ)に出演、芳賀優里亜キリンプロのプロフィール永田さんはバトルロワイヤルに出演、永田杏奈スターダストプロモーションのプロフィール小松さんはTVセーラームーンにセーラービーナス役で出演、小松彩夏アミューズのプロフィールこの顔ぶれなら、たくさん集まるよね~。デイリーの記事一番詳しいのは、ライブドアニュースみたいだ。ライブドアニュースこの騒ぎに“ギャラリー”も増え始め「絶対に警察に行くなよ」「逮捕するなら令状を取れ」「オレも警察に行ったことあるけど、一度入ったらなかなか出られないぞ」と男性のサポーターと化すやじ馬も。…これって、公務執行妨害になっちゃうんじゃない?>周辺のやじ馬これが原因で、もっと収拾がつかない状態になっていたらイベントは中止になっていたんだろうね。屋外イベントでの撮影を巡るトラブルって起きやすいよね。みんなカメラ付き携帯を持っているご時世だし、(自分は最後までカメラ付き携帯は欲しくなくて、機種変更せずにいたが、さすがにバッテリーがもたなくなり、カメラ付きの携帯に変えた。)人気があるからこそ、それだけ人が集まってくれるんだし、ファンサービスをどこまでやるか、事務所側も頭を悩ます所だね。自分は昔、CHA-CHAのファンで、各種イベントに参加していたけど(実は、ほぼ追っかけだった?)野外のイベントは撮影自由だったぞ。そのかわり、屋内のイベントでは、みんな注意を守って関係者以外、一切撮影はしていなかった。まぁ、自分的にまとめると、事務所側には、ファンをなめちゃいかんぞってことと、屋外イベントで撮影禁止にするなら、途中から来たファンにもわかるように表示を工夫するなどして徹底させないと、トラブルの元になるぞってことを。ファン側には、主催者側の注意はちゃんと守りましょうってことと、周りに迷惑をかける行動は慎みましょう、特に暴力はいかんぞって、声を大にして言いたいですな。
2006.08.16
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先日の鈴置洋孝氏に次いで(順序的にはこちらが先だったのだが)声優の戸谷公次氏がお亡くなりになっている事が明らかになった。ご遺族の意向で、公表されなかったらしいが、2月6日に、心不全で亡くなられたとのこと。まだお若いのに…57歳だなんて。鈴置氏の56歳といい、何とも口惜しくてならない。もっとご活躍して、いつまでも素敵なダンディなお声を聞かせて欲しかった。自分としては、キン肉マンのアナウンサーと五分刈刑事でお馴染みだった。今週放送のCSのフジテレビ再放送キン肉マン、五分刈刑事とアナウンサーが戸谷氏の1人2役で、特にこれでもかとしゃべりまくる回だったから、余計に悲しかった。当時、青二プロの声優さんは色々なアニメに出演なさっていたから、チョイ役ででも聞く場面は多かった。他の代表作には、北斗の拳のジャギ、エルガイムのハッシャ・モッシャ、Zガンダムのカクリコン・カクーラーなど、本当に多数出演なさっていたんだな。あとは、色々情報番組のナレーターも多く担当なさっていたっけ。参考:青二プロのプロフィール何と言っても、聖闘士星矢での最も忠誠心厚い黄金聖闘士、山羊座のシュラが戸谷氏の声で思い出が深く残っている。ドラゴン紫龍との戦いで、自分の命さえ投げだし相打ちになる技をかける紫龍の姿勢から自分の過ちに気づき、紫龍を助けるべく自分の黄金聖衣を紫龍に着せ、自分は天高く星となって消えゆくシュラ。間違いなくその場面は、聖闘士星矢の中でも指折りの名場面の1つなのだが、その紫龍の役とシュラの役をなさる声優さんが同じ年に同じ位の年齢で亡くなられるなんて。こんな悲しい、切なすぎる偶然ってあるものなのか。悲しい事実だが、青春の思い出として受け止めて、しっかり頑張って生きていこう。鈴置様、戸谷様、今まで楽しい思い出をありがとうございました。
2006.08.15
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火曜日恒例、テレビ東京系19時台アニメ感想。「銀魂」単行本5巻の2本目のお話。原作では2話分の話だったから、今回は余計な展開はなしで、セリフも原作に忠実に進んでいった。冒頭の稲山さん(限りなく稲川淳二氏風)の怪談話も原作通りに登場。ホントにスッキリする。下品なセリフも何でも原作通りに進んでくれて。やっぱり最高に笑ったのは、タイトルにも書いた土方のセリフと、それに気絶する局長の所。次回予告は、いきなり単行本10巻に跳んで「扇風機」を入手するためのひと騒動の話。単行本10巻を確認して、一つ気づいたことがある。細かい話だが、その話、最初の1コマ目が「ジャスタウェイ型風鈴」なのだが、たしか、まだジャスタウェイ工場の話って、やってないよな…。その話、7巻だもんな。季節感重視で放映するのも確かに重要かも知れないが、「ベルトコンベア」と「工場長」つながりで、7巻の内容を先にやってもいいんじゃない?というか、普通に10巻の話より、7巻の話を先にやれ~!むしろ、最初の巻から順番にやってけ~!まぁ、順番いじらないとヒロイン的存在(鼻クソ平気でほじるヒロインだけどね)神楽ちゃんがなかなか出てこないから、それは目をつぶるが、そこだけいじればいいだけのことだ。せっかくよくアニメ化できているのに、あえてグネグネ話の順序を入れ替えない方がよい。話は変わって「ブリーチ」。今日はルキアファンにとっては、「もうやめて~!!!」って悲鳴をあげる寸前状態だったのでは? アニメ制作スタッフ、ルキアに恨みでもあるの?ただ最後に、絶体絶命のルキアを助けるために、ある人物を登場させ、「大丈夫か」とさせたかったがために、コテンパンにやっつけた感があるのだが…。勘繰りすぎか?あんなにアニメオリジナルの「バウント」無敵設定にしちゃって、どう収拾つけるのか?今日は十番隊の乱菊副隊長、1コマも出番がなかった…。今日の死神図鑑ゴールデンは、十一番隊のお月見。でもどさくさに紛れて八番隊の京楽隊長まで一緒に酒飲んでますが。酒の場面に乱菊副隊長を登場させないなんて、勿体なさすぎ!いくらでも絡めるキャラクターなのにね~。まぁ、あくまでも今回のメインは、つるりんだから仕方ないか。
2006.08.15
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この2日間、ファミリー劇場はすごい。昨日の帰ってきたウルトラマン一挙放送に続き、昨日の23時から今日の23時まで仮面ライダースーパー1の一挙放送をやっている。もう今の時間は、かなり終盤に突入している。仮面ライダーシリーズは、いい年の大人になった今でも好きだが、夢中になる適齢期(要するに子ども時代)に最もハマって一番内容も覚えているのが、このスーパー1である。放映されたのは1980年10月から1年間。まぁ、ストロンガーとスカイライダーの一部も結構覚えてはいるのだが、今までにない、目がつり上がったライダーというのが、当時としては何とも斬新で格好良かった。前半はテラーマクロ率いる「ドグマ」を相手に後半は悪魔元帥率いる「ジンドグマ」を相手に地球の平和を守るため、ジュニアライダー隊のちびっ子たちとともに怪人たちと戦った。怪人たちのデザインで、時々カッコイイのがあったのだが、中には「何これ?」という妙ちくりんな物もある。後半のジンドグマという組織は、いろいろな道具や機械から怪人を作り出すのだが、ナイフ、磁石、時計、サングラス、ビデオ、ローラースケート、スプレー、釣り竿、ラジコン、赤色灯、電気椅子、はさみ、コマ、冷蔵庫、ライター、石けん、カギ、バスケットのボール、扇風機、はしご、消火器をモチーフにしているのである。ラストを飾る普通の怪人(クライマックスは、4大幹部が次々と自ら変身していった)は視聴者から募集したアイディアで決まったらしい。その名もショウカキング。世の中のどこかに「あれを考え出したの、実はオレなんだぜ。」と自慢したくても今さらできない人がいるんだろうな、と思うと、何だか楽しい。きっと当時は盛んに自慢していたんだろうな。ジンドグマという組織は、悪魔元帥をボスに、鬼火司令、幽霊博士、魔女参謀、妖怪王女という4人の幹部が毎回交代で「今度こそ自分のこの素晴らしい作戦で○○してみせます。」などと功績を作りたがるのだが、スーパー1がいる限りそうはいかない。幹部同士のいがみ合いが今観るとコミカルで楽しい。このスーパー1の数年後、ZX(ゼクロス)という特番があったみたいだが、全然記憶にない。本格的に1年物のライダーシリーズが復活したのは、1987年の「仮面ライダーBLACK」。その後、主人公も同じで「仮面ライダーBLACK RX」と続き、TBSでの仮面ライダーは、ここで終わりとなる。他には色々ビデオで作品が作られたりしたが、自分はよく知らない。そして、最近のイケメンヒーローブームの火付け役ともなる「仮面ライダークウガ」がテレビ朝日系で2000年にスタートする。主役は、今をときめくオダギリジョーだ。その後もアギト、龍騎、555(ファイズ)、剣(ブレイド)、響鬼(ヒビキ)と続き、現在のカブトに至る。自分としては、最近のライダーにありがちな、「ライダー同士が戦わなきゃいけない」という設定は、どうも好きになれないな。まぁ、それだけ、今ではもう徹底した悪役を描ききれなくなったってことなのかも知れないが。「仮面ライダーって正義の味方なんじゃないの?なんでライダー同士で戦ってるの?」ってちびっ子に聞かれたら、説明に困るじゃないか。時々、この内容でちびっ子にストーリー理解できるのか、これ?って首を傾げたくなるが。
2006.08.15
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久々にSMAP×SMAPを観た。特にSMAPファンという訳でもなく他に面白そうな番組もなさそうだったので、ただなんとなく。そうしたら、いつもとは違い、70年代のヒット曲をSMAPが歌うという趣向だったので、殊更番組に惹きつけられた。それも、ちゃんとその歌の歌手本人も招いて(収録大変だっただろうに)、一緒に歌っているのだから、何とも驚いた。SMAPメンバーは最年長でも72年生まれ、最も若い慎吾くんに関しては77年生まれで、知らない歌もあっただろうに、実によく頑張って歌っていた。特に、○痴で有名な中居くん大丈夫か?と心配したが、ちゃんと音程が取れていた。オリジナルの曲の時よりむしろ上手だったかも?10位 HEROヒーローになる時、それは今 甲斐よしひろ(甲斐バンド) 9位 木綿のハンカチーフ 太田裕美 8位 22才の別れ 伊勢正三 7位 贈る言葉 海援隊 6位 翼をください 山本潤子(赤い鳥) 5位 September EARTH WIND & FIRE 4位 なごり雪 イルカ 3位 いちご白書をもう一度 ばんばひろふみ 2位 神田川 南こうせつ番外編 長い夜 松山千春 1位 さらば恋人 堺正章ラスト ゴダイゴメドレー ゴダイゴ60年代生まれの相方も、思わず身を乗り出して見入るほどの好企画だった。今日は、夜には車で4分の自分の実家に顔を出した。自営業の両親は、お店を休みにしているものの、他にすることもないらしく、家の中の整理をしており、嫁に出たくせにずうずうしくそのまま実家に置きっぱなしのあれやこれやを持って行けと押しつけられた。今年はかなり気合いを入れて片づけているようで、自分は結婚6年目にして、もう少し置いておいてもらう作戦だったが、残念無念。昼の相方の実家、そして夜の自分の実家、わずか1日で両家の里帰り終了~。そうそう、今朝の「東京大停電」、自分は23区内在住だが、影響のないエリアだったので、被害にあった方々には申し訳ないが、ニュースを見るまで全く知らなかった。しかし、先日の落雷での交通網混乱といい、都市の機能って、恐ろしいほどあっけなくストップしてしまうんだね。
2006.08.14
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今日も暑い。空には夏らしい積乱雲が。午後にはひと雨くるかも知れないな。同じ区内で、車でわずか6分の距離にある、相方の実家へ行ってきた。フジテレビ739のキン肉マン第59・60話をタイマー録画セットしていったはずが、なんと録画されていなかった…ショック~。待望のテリーマンとナツコさんの見せ場が…。まぁ、明日の11時にもあるからそこで確実に録画すればいいや。転んでもタダでは起きない自分、J-COMの番組表で、面白そうな番組を発見した。1つは16時からフジテレビ721で「笑い場~タイタンライブinお台場」▽爆笑問題・長井秀和 ゲスト:インスタントジョンソン・パペットマペット ・東京03・BOOMERほか…なんだろう、これ。生中継? 東京03はともかく、悪いが、インスタントジョンソン・パペマペ、見かけなくなったよね~。しかもBOOMER!!懐かしい!!いやぁ、大好きだったし、嬉しいけど。何年か前の録画ものだろうと何だろうと、見ちゃえ。あともう1つは、昨晩21時からずっとぶっ続けでファミリー劇場で放送している「帰ってきたウルトラマン」第51話の最終回まで、今日の22時30分まで一挙放送!自分は「ウルトラマンタロウ」世代なので、あまり詳しくないが、相方含めて当時のファンには涙が出そうな企画であろう。さっきちらっと第37話を観ていたが、当時って残酷な展開を平気でやるのね…。登場人物があっさり死んじゃうし。出てきた怪獣、結構強いんだけど。昔、ゴム人形でこの角のある怪獣、持ってたな。名前忘れちゃったけど。確か「何とかキング」じゃなかったか?ずるがしこそうな何とか星人が、「何とかキング」にウルトラマンを羽交い締めにさせて、殴るわ蹴るわ、やりたい放題、ほとんどリンチ…やめろ~!ちびっ子の夢を壊すな~!ダウンしたウルトラマンを2機の戦闘機で不自然なつり下げ方をしてどこかに飛んでいくし…。今、観るとツッコミ所満載だ。思わず途中でイヤになって、カートゥーンネットワークのみどりのマキバオーにチャンネルを変えてしまったよ。おお、そうこうしている内に、もう4時だ。
2006.08.14
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部屋から空を眺めながら、寝転がって流星を待った。やはり東京23区内じゃ流星は見られないんだなぁ。少し期待してたんだが。多分、記事を書き込んでから1時間は粘っていたように思うが、いつの間にか寝てた。自分の記事を見て、流星を見ることができた方はいるのだろうか。意外と、あんな時間でも起きている人は多いもんだね。朝、目が覚めたら今日のアクセス数がすでに150を超えて、いっぱいコメント発見!…などと、調子の良い、都合の良い、妙に設定がリアルな夢を見ちゃったよ。ついさっき目覚めた。う~ん、ルーズな生活だなぁ。午前9時の時点で今日のアクセス数は52。新着コメントはない。これが現実。今日はジャンプもプレイボーイも発売されないから、つまらないな。
2006.08.14
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中途半端に昼寝をしてしまったので、自分は今、全然眠くない。本当は13日午前2時がピークなのだが、あいにく東京の空は雲でおおわれ、ペルセウス座流星群を見ることが出来なかった。今は比較的雲も少ない。北東の空(高度36度あたり)にやや黄色~オレンジ色がかった星が見えないだろうか。それはぎょしゃ座の一等星、カペラ。その上に今(2時47分現在)ペルセウス座が位置する。ペルセウス座流星群の放射点は、高度56度あたりにある。その周辺を、ぼ~っと眺めていれば、運が良ければ流星群が見える。空の明るさにもよるが、眠れなくてネットを見ている暇な人におススメ。もし見えたら、どこでどの位(1時間にいくつ位)見えたか、コメントをよろしく。自分は帰省もせず東京にいるが、ぎょしゃ座のカペラはしっかり見えている。部屋から寝たままの姿勢でちょうど北東の空が見上げられる。実にラッキーだ。…まずこの空の明るさでは(そばに街灯もあるし)無理だろうが、眠れるまで見ていよう。参考までに、高度はステラナビゲーターVer.5(アストロアーツ)で調べた。
2006.08.14
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テレビ朝日系「笑いの金メダル」を観た。最近の形式は好きじゃない。余計なコーナーが多すぎる。「フィーリングカップル」コーナーや「ゲームをクリアしたら100万円もらえるコーナー」あたりが出始めた頃から、視聴者を置いてけぼりにして、出演者たちだけで楽しんでいる番組になってしまった。最初の頃のように、ネタをバンバン放送してくれる形式(合間にちょこっとだけ有田フライデーやワンミニッツショーのコーナーが入る程度)の方が自分は好きなのだが。そういえば、清水章吾さん、いつの間にか出なくなっちゃったな。ア○フルの影響か?でも、清水さんにもくぅーちゃん(チワワ)にも罪はないよね?「そんな文句言うなら観なきゃいいじゃん。」と言われるかも知れないが、合間の数組の芸人さんのネタを観たいがために、我慢して観ている。今日の内容は、こんな感じ。1.ワンミニッツショーが勝ちぬき形式に! 毎回3組の若手が登場し、投票の結果5週勝ち抜けば50万円獲得。 本日は「えんにち」「若井おさむ」「瞬間メタル」がエントリー。 えんにち…極道が幼稚園の先生にという設定のコント。 若井おさむ…いきなり「機動戦士ガンダム」のアムロのコスプレで登場。アムロが ファミレスでバイトをする設定のコント。声も古谷徹氏に似ている。 瞬間メタル…男のバッティングセンター・男の最先端など。 若井おさむが1週勝ち抜き。来週もアムロネタでいくのか?楽しみ。 自分は、そのままアムロネタで行った方が面白いと思うが。 反応見てると、芸人さんたちもほとんど「ガンダム世代」って感じだね。 でも、「ガンダム」を全然知らない人には、さっぱりわかんないよね…。そこが弱点。2.ひらがなバトル(1回戦・2回戦) ゲストに芸能人を入れるとさらにつまらないと思うのだが。今回のゲストは、 勝俣州和・角田信朗・小野真弓の3人。なんか、勝俣くん、すごくムキになっちゃって、 あれじゃ小野真弓がちょっと気の毒…。彼女のファンを敵に回したのでは? 小野真弓が天然ボケキャラを売りにしているならともかく、もう少し庇ってあげれば 勝俣くんの株も上がっただろうに。昔、自分は勝俣くんのファンだったが、今はもう どうでもよくなった(正確に言えばCHA-CHAのファンだった)。CHA-CHAとは? ワラ金チームは、くりーむしちゅーの有田、ペナルティのヒデ、タカアンドトシのタカ。 もうミスしたら水にドボンっていうのは、やめたみたいだ。3.レギュラーのネタ 今回は新婚太りしたとか言う松本に盛んに西川が「そんな体型になると仕事がなくなる」と 責めていたが、果たして本当にそうか?…全然自分たちがわかってないね。面白ければ たとえ体型がどんなに変わろうが、あちこちで使ってもらえるんだよ。いつまでこのままの 路線で行くんだろう。途中、「絶好調だね、松本くん!」と西川が言ってるのを聞いて、 馬鹿馬鹿しくなった。4.ペナルティのネタ 初めて観た「陸上競技の砲丸投げ」設定ネタ。ワッキーが選手。体を鍛えているから、 こういう役も違和感なくこなせる。ヒデさんは競技審判員。冷静に突っこむには最適な役。 1場面しかワッキーが声を出さない所に、新たな試みが観られた。冒頭にもヒデさんが 言っていたが、無声映画のチャップリンを意識しているのか。面白かった。5.小力の世界の強い小学生に挑戦のコーナー 小学生を相手に…っていうのがちょっと情けない気がするが、自分でWSK(世界スーパー キッズ)のベルトを作ってまでこのコーナーを!という小力の意気込みはすごい。 しかし、いくらかかったんだろう、あのベルト作製に。今回は、モンゴル相撲。 モンゴルの首都が「ウランバートル」っていうのは、意外と皆、知らないのでは? 自分は知らなかった。勉強になった。6.ますだおかだ まずは冷静にますだが「もうすぐ夏ですね」と切り出し、おかだに「パァ!出た!」を させない新鮮なスタート。「横ですべらへんかドキドキしてる。」ということから 「びびること」について。今回はちゃんとおかだがツッコミをやっていた。先週、この時間に 「お笑い替え歌選手権」でますだが優勝したが、本当におかだは、つっこみなのにボケたがる 所がうける。ちなみに、先週同番組では、ますだは槇原敬之の「もう恋なんてしない」の 替え歌「もうパァなんてしない」を切なく歌い上げ、見事優勝を勝ち取った。7.ひらがなバトル決勝戦 もうどうでもいい…。ただ、芸能人チームが勝ったらハワイ旅行なのに、ワラ金チームが 勝っても何ももらえず、負けたら罰ゲームっていうのはどうかと思うが。8.タカアンドトシ テーマは「結婚」。「アフリカか!」相変わらずテンポがよい。 タカがボケてすかさずトシがつっこむ。終盤は、タカが自分でボケたのに トシの頭をはたくパターン。「タピオカか!」「ジャポニカか!」 最後はクロスカウンター風に相討ちつっこみで 「真っ赤なピーマン」「パプリカか!」でおしまい。 いやぁ、今回も笑った笑った。しかし毎回気になるのが、タカの服の変なキャラクター。 タカみたいな顔(それともワシ?)の時は「あぁ、タカだからか?」と思ったが、 最近は変なライオン(それもフジテレビ「ごきげんよう」のスポンサーのライオンに激似)。 よほどこだわりがあるのか?…タカの私服はどんな感じなのかが、とても気になる。
2006.08.13
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