2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全5件 (5件中 1-5件目)
1
小6らカミソリ恐喝 盗んだ車で走り出す (スポーツ報知) 福岡県警田川署は29日までに、雑貨店でカミソリを突き付けて店長を脅し、菓子やたばこなどを奪った恐喝の疑いなどで北九州市の中学2年生(13)、同・中学1年生(13)、同・小学6年生(11)の少年3人を児童相談所に通告した。 同署などによると26日午前11時25分頃、3人は福岡県香春町の雑貨店で店長の69歳女性をカミソリで脅し「金を出せ」と要求。カミソリを持つ手が震えているのを見た店長は「そんなことしたらダメよ」と諭したが、さらに少年らが接近してきたため店の裏に身を隠した。 3人は無人となった店内で、たばこ20箱、コーラ、ジュース、駄菓子など計二十数点(約6000円相当)を奪い逃走。自転車で近所の山中まで行って隠れたが、暗くなるにつれて怖くなって町に戻ると、今度は軽自動車を盗んで直方市まで逃亡したとされる。 翌27日、直方市のショッピングセンターでリーダー格の中2男子が、中1男子に「弁当を万引きしてこい」と命令。中1男子が「やっぱり出来ない」と戻ると、2人の姿が消えていたため心配になって110番したという。他の2人も28日、同市内で別の車を物色しているところを保護された。 3人とも北九州市の児童相談所「子ども総合センター」に入所していたが、25日午後の図書館での課外活動中に逃げ出していた。3人とも退所直前だったという。中2男子は「自由になりたかった。(恐喝は)腹がすいたのでやった。車の運転はゲームで覚えた」と話している。 以上、スポーツ報知より親の役目は何なんだ?
2009.09.30
コメント(0)
妻子ある50代の中学教師が、教え子の女子中学生に淫行--。 札幌豊平署に24日、道青少年健全育成条例違反の疑いで逮捕されたのは、仙台市青葉区に住む市立中学校教諭、田代直哉容疑者(51)。数学担当で3年生の学年主任を務めていた。 逮捕容疑は22~23日、札幌市のホテルで中3の女子生徒(14)にいかがわしい行為をした疑い。双方の家族から捜索願が出され、24日午前、田代の乗用車に2人が乗っていたところ、署員が職務質問して容疑が発覚した。 田代は取り調べで、「結婚前提だった。今週初めから2人で札幌に来ていた」と供述しているという。(日刊ゲンダイ2009年9月25日掲載)こんな教師に指導を受けた子どもは将来どうなるんだろうか?
2009.09.28
コメント(0)
千葉県警佐倉署は28日、同県佐倉市立佐倉中学校3年の男子生徒(15)を傷害容疑の現行犯で逮捕した。 発表によると、生徒は同日午前11時半頃、校舎内で男性教諭(38)の頭や背中を金属バットで殴り、軽傷を負わせた疑い。その場で別の教員らに取り押さえられた。 同署によると、生徒は同日朝の登校時、男性教諭に髪を染めていることを注意され、学校を出た。その後、金属バットを持って学校に戻り、職員室に向かっていた男性教諭の後ろから殴りつけたという。 教諭は3年生の生活指導担当で、柔道部の顧問。生徒は「日頃、生活態度を注意されて腹が立っていた。正面からでは勝てないので、後ろからやった」などと供述しているという。以上、読売新聞親!なにしてんねん!髪の毛なんぞ染める環境を作ること自体が問題じゃ!
2009.09.28
コメント(0)
子ども店長が歌を歌っていると思っている方!!実は!違います!「たつやくん」というなぞの子どもです。調べてみてね。
2009.09.27
コメント(0)
衆議院選挙の結果、民主党に政権が移ることが決まりました。民主党は、「高速道路の原則無料化」を公約に掲げているほか、新聞報道では「2010年度予算を白紙撤回して見直す」ことを表明しています。国の事業展開を前提に事業計画を練っていた、ETC車載器や次世代ETC車載器(ITS車載器)の事業者にとっては、困った話といえます。 国土交通省は、現状のETC車載器を進化させた次世代ETC車載器を開発中で、2010年度に全国主要都市で使えるようにする計画を立てています。2009年春には東京・台場地区で、次世代車載器を搭載したクルマによる大規模実証実験も行いました(関連記事)。製造メーカーは、実用化に向けて大きな期待を寄せていたことでしょう。 民主党の公約である、高速道路料金の無料化が実施されると、まずETC車載器が不要になります。当然、2010年度の量販が計画されていた次世代ETC車載器についても、大幅な見直しを迫られる可能性があります。国土交通省は「ITS車載器は、駐車場やサービスエリアでの情報提供・決済など、様々なサービスに使える。ETCは一つの機能に過ぎない」と影響は少ないことを主張しますが、ETC車載器メーカーの一社は「ETCの技術の進化を考えるよりも、ビジネスとして成立するかを見守っている」と明かします。 民主党の影響を受けるのは、ETC車載器だけではありません。光ビーコンと呼ぶ道路上の通信設備についても、展開が見直しになる可能性があります。日産自動車は、2009年秋に全面改良する「フーガ」から、光ビーコンの受信器(カーナビのオプション機能を想定)を使い、出会い頭などで衝突を防ぐ機能を計画しています。国は、2010年度に全国に1000基の光ビーコンを設置する計画でしたが「民主党の判断で変わる可能性は否定できない」(関係者)と話します。 これら以外にも、事業計画の見直しの可能性があるものは出てくると思われます。ユーザーと国の両方に大きなメリットがあることを打ち出せるかが事業継続のポイントになるはずです。 以上、小川 計介=日経Automotive Technology より抜粋
2009.09.03
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1

![]()
