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今年はオールドノリタケに出会いロイヤルドルトンに出会いクラウンデュカルに出会いスージークーパーに出会い私の心の中にたくさんの安らぎを与えてくれましたやさしく作られた食器からやさしさをもらい力強い食器には勇気をもらいこの一年を楽しく過ごさせてもらったただ、周りの世界にはたくさんの不幸がありましたそんなことが来年は無いように世界に平和が来るように私は祈りたい
December 31, 2004
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本日は吹雪の中の仕事のため疲れ果ててしまいました。そのため本日はこれにて・・・ご免!
December 30, 2004
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飛行機で長時間同じ態勢でいるとエコノミー症候群になって最悪命を落としたりする。だから長時間飛行機に乗るときには、定期的に体を動かすようにした方がよい。体を動かすのがめんどうな人は、ビールなどの利尿作用の強い飲み物を飲むと、嫌でもトイレに頻繁に行かなければならず、定期的に運動したのと同じになる。できれば遠回りしていってくればなおよい。靴は脱いでいるとけっこう楽だ。その他に、真中の列に続けて3から4ぐらいの空きがあったら、そこの肘掛を上げて横になるのもよい。ゆっくり寝てゆける。ただし、食事の前に寝てしまうと起こしてくれないのでご注意を。私はこれで一食損をしたことがある。・・・残念!!
December 28, 2004
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最近動物の番組って増えていますね。我が家のペットはセキセイインコのシロとキーなのです。テレビ番組に出てくるようなペットと違い何にも芸が出来ません。飼い主の言う事も聞きません。でも、可愛いのです。なぜなんでしょう?動物は人を癒すと言われていますが、本当だと思います。いろんな嫌なことがあっても見ていると忘れてしまいます。ノリタケの食器等の古い食器も私を癒してくれます。イギリスで見つけたとってもかわいい猫の置物も私に心をあっという間に癒してくれる一品です。どうです可愛いでしょう。
December 27, 2004
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本日は仕事で遅くなりました。明日も朝早く家を出ないといけないので本日は日記はお休みです。Have a gooooooooooood day!!!!
December 25, 2004
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イギリスからティディベアの新婚さんがやってきました。ティディちゃんはイギリスらしく山高帽です。山高帽をかぶると誰もが紳士に見えます。私がイギリスに行って一番行きたかったところは大英博物館ですが、次に行きたかったところはベーカー街221bです。好きな方はすぐに分かってしまう街です。そう、あのシャーロックホームズとワトソン博士が下宿をしていたところです。私が行った時は、街灯のところにあのシャーロックホームズのパイプをくわえたシルエットのプレートがあるだけだったように思います。今はシャーロック博物館があるそうです(もしかしたらその当時からあったのかも、私が気がつかないだけだったのかもしれない)それでも私はシャーロックホームズの舞台になった場所に立って、時の旅人になれたような気がして、感激の涙を流しました。近くの居酒屋でビールで乾杯しました。シャーロックホームズのシルエットの探偵姿は残念ながら山高帽ではありませんが、イギリスのBBCのテレビで放送された時は山高帽の紳士でした。どちらのシャーロックホームズも好きです。シャーロックホームズの物語にけちをつけるやからがいるが言語道断だと思う。シャーロックホームズの物語は私の子供のころの夢だった。憧れだった。今読んでもとても簡潔でよく出来た作品だと思う。何より霧のロンドンにタイムスリップできるのがよい。霧の中を走る馬車の音が聞こえてきませんか。
December 24, 2004
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イギリスからユーモラスなウエイターのフィギュアが届きました。ソースびんを運ぶウエイターと言うことだったんですが、ソースびんはつきませんでした。代わりにリポDを運んでもらいました。表情がなんともユーモラスだ。落ち込んだ時なんかこのフィギュアを見ていると元気になりそう。
December 23, 2004
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暖冬と思っていたら・・・突然真冬がやってきました。本日仕事で一日外にいた。もう死ぬかと思った。顔が凍りつきそうになった。山形に住んでいるんだから、あきらめなくちゃね。せめて、心は夏・・・でも・・・やっぱ、寒っ!!というわけで、せめて暖かい国の写真でも眺めて温まりますか?インドのガンジス川のほとりの風景です。ベラネス(バラナシー)にあるクミコハウスはまだ健在みたいだ。一緒に泳いだ子供たちももう大人になっただろうな。一番いやな思い出を思い出してしまった。インドでは食中り(擬似赤痢だったらしい)になりカルカッタ(今はコルカタ)の病院に一日点滴をして寝ていた。あの時はもう死ぬかと思った。なにせ、食べるとすぐに直通列車のように出て来るような状態で、歩くのがやっとで、ふらふらと病院まで何とかたどり着いたのはいいが、あまりにも汚い格好だったので、病院内をたらいまわしになりたどり着いたのが、お金のない人たちを見てくれるところだった(一番最下級のカーストの人が行くところのようだった)。受付で名前や年等を聞かれた最後にカーストを聞かれた。日本人は何のカーストになるのだろうか、朦朧とする意識の中で考えたが、(この国ではカーストが廃止になっているはずと言うところまで意識がまわらない)結局受付の人が私のカーストを勝手に書いた。私のカーストは”H"だ。”H”は何の頭文字だろうか?ハリジャン(不可触民)か?いずれにしろ私の頭の中でそんなことを考える余裕は無く、ただただなすがままにしているだけだった。医者は親切に私を診てくれた。そして一言「お金は持っているかね」と聞いた。診察代の事を心配しているのかと思ったら、薬を買う金だった。お金を渡すと助手にその金を持たせて薬を買いにやった。戻ってくると薬と点滴の液を持ってきた。点滴を打ち薬を飲んだ。薬を飲む時にくれた水が水道水でビーカーに入っていた。点滴の薬が体に回ってきたのと安心したのとで意識が遠のきながらも水道水で薬が効くのかなと思いながらも飲んだ。そうして私は一日その診察室のベッドで横になっていた。いろんな患者が次から次へときては去っていった。その人たちの共通点はすべて貧しい人たちだった。だから、私の診察代も只だった。
December 22, 2004
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昨日家に帰ったらイギリスよりこの水差しが届いた。水差しと言っても高さが11センチしかない可愛いものだ。一輪挿しの花瓶にちょうどいい。裏印はマルキ印だ。1910年からイギリスの輸出に主に使われている印だ。昔のイギリス人はこれを何に使ったのだろう?一人用の水差しであろうか、それともミルクでも入れて紅茶の時に使ったのだろうか、想像すると楽しい。イギリスから品物が届くたびに、荷物の梱包されていた箱の中から甘い香りがしてくるのだ。イギリスの匂いだろうか。イギリスに行った時にこんな匂いがしていたのだろうか記憶に無い。匂いと共に送られてくる様々なノリタケ。イギリスから私のもとへ里帰りをしている。この匂いもお届けできるとよいのだけれども・・・残念・・・切腹!!
December 21, 2004
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オールドノリタケを集めるのに、いろんな食器を見ているうちに欲しくなり、つい買ってしまったというのがかなりある。とくにオールドノリタケはイギリスにかなり輸出していたので、オールドノリタケのついでにイギリスの食器を見ているうちにいろんな陶器メーカーを覚えてしまった。スージークーパーで有名なグレイ社、英国王室御用達のロイヤル・ドルトン、日本ではあまり有名でないがイギリスでは有名な(私が知らないだけで日本でも有名なのかも)クラウン・デュカルなどだ。ロイヤル・ドルトンのカップとソーサーはなんとなく気に入っている。模様や造りが落ち着いた感じがしてとてもよい。センスがよいのだろう。だんだん深みにはまっていっているような気がする。 これもつい買ってしまったロイヤルドルトンのカップとソーサーだ。じっと見ていてください。どうですか、落ち着いた気分になりませんか。私のように買いたくなりませんか?
December 19, 2004
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海外で道を尋ねると堂々と違う道を教える人たちに出会う。この人たちは悪気があってうその道を教えているのではないと思う。皆親切心から教えているのだと思う。知らないなら知らないと言ってもらったほうがこちらとしては助かるのだか、とても親切に違う道を教えてくれる。私の経験から暖かい国のほうがこの傾向が強いように思える。言葉にも言える。気にしないという意味の言葉がやたらと使うのはやはり温かい国になればなるほど多いようだ。皆「気にしない、気にしない」で済むのだ。言われるとこちらもそうだね「気にしない、気にしない」という気になってしまうから不思議だ。怒る気持がなえてしまう。
December 18, 2004
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私のコレクションで一番の宝物は、ロイヤルコペンハーゲンの1897年に1200枚製造のArt & industry Exhibition in Stockholm 記念プレートです。状態は良いと思います。100年以上前のプレートです。裏にある番号たぶんシリアルナンバーだと思いますが、ちょうど70です。とてもラッキーなプレートかもしれません。なにせ、お札でさえラッキーナンバーをくすねて職場を首になるご時世です。偶然にもこんなラッキーな数字にめぐり合えるなんて、何かいいことがありそうです。デンマークから直接送ってきたものです。なにせ送料だけで4,000円もかかったのです。本当にきれいなプレートです。
December 17, 2004
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いやな事件の続く毎日です。世の中少しおかしい。何か明るいニュースが無いものか?イギリスより面白い人形を買った。今日発送されたので来週中には届くと思う。ソースビンを運ぶウエイターだ。その姿がとてもユーモラスなのだ。ただ、運んでいるソースビンがついてくるのかを確かめなかった。着いてのお楽しみだ。とどいたらこのホームページで真っ先に紹介いたします。以上本日のチョッとうれしいことでした。
December 16, 2004
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これはロイヤルコペンハーゲンの2000年のイヤープレートだ。通年のイヤープレートの他にミレニアムを記念した特別に作ったものだ。子供たちが地球を眺め平和を祈っているようだ。いろんな要素を入れた図柄になっている。地球の中を平和の象徴であるはとが飛び、バラがやさしく見守っている。熊のぬいぐるみの表情は穏やかで傍らのバスケットには少年たちの未来がたくさん詰まっている。そんな希望を大人たちは託してこのプレートを作ったのではないでしょうか。もうすぐクリスマスです。こんなプレートでもかざって祝ってみてはいかがですか。
December 15, 2004
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中国や世界のチャイナタウンでは正月(中国の正月は旧正月)になると獅子舞が町じゅうを歩いてまわる。私はけっこう旧正月に旅に出ていた。私は、その頃が一番暇だったのだ。それにけっこう飛行機のチケットも安い時期なのだ。だから、あちこちで中国の獅子舞を見ている。香港映画にもよく登場する。目が大きくてなんとなくユウモラスだ。この写真はマレーシアで撮ったものだ。旧正月と言えばタイの水かけ祭りも面白い。特にチェンマイは規模も大きく楽しい。どこに行っても旅行者だろうが何だろうが水をぶっかけられる。だからカメラは防水を持ってゆくことをおすすめします。水をかけられるのは気持がいい。水をかけられることによって、祭りに参加していると言う実感が、町の人と一体感を生む。とても楽しい祭りだ。
December 13, 2004
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ノリタケのオキュパイトジャパンのカップとソーサーが無事売れました。けれどこれは気に入っていたものの一つなのでチョッと悲しいのです。もう少しながめていたかったのです。芸術品といっても過言ではないような美しいカップとソーサーです。占領下にあってこれだけのものを作り出し、しかも輸出して日本が戦争で負けても技術では負けないことを世界の人にアピールしている一品ではないかと思います。
December 12, 2004
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本日古物商の許可証を警察に受け取りに行って来た。これで堂々と売ったり買ったり出来ることになった。盗品や偽物を売らないようにこの許可制度が出来たのだという。私のように個人的に趣味で売買する場合でも継続的に行う場合はこの許可が必要になるのだそうだ。だから安心のために一応許可を申請したのだ。それにしても19,000円は高い。ちなみにわが町ではインターネットでの売買を目的にこの許可を受けたものは無いそうだ。なんでも一番はよいことだ。とくに一番に縁の薄い私にとっては。
December 8, 2004
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先日の新聞に日本人が麻薬取引の罪で中国で裁判が開かれると言う記事を読んだ。他にも買春容疑で裁判が開かれると言う記事もあった。何か他人事のような記事ではあるが海外旅行にいかれる人にとっては他人事ではないですよ。麻薬取引のほうは一般の人ではないようですが買春容疑のほうは一般の人のようです。前にも書きましたが麻薬の罪も冤罪でつかまる人がけっこういるらしいですよ。気をつけましょう。手口は簡単です。税関で荷物検査の時麻薬の袋をさっと荷物の間に入れ、今見つけたようにして発見する。あとはお決まりの賄賂の要求です。こんなことにならないようにするには絶対に一対一にならないようにすることです。他には麻薬を売りつけて密告するやり方です。ですから、ぜったいに海外では(日本でも)麻薬などには手を出さないように。インドあたりは街中で簡単に麻薬が手に入るが絶対に止めましょう。一生海外の牢獄すごすか、または死刑になりたいのなら話しは別ですが。買春の方は禁止されている国ではやめましょう。もしどうしてもと言う方は法律で認められているオランダの飾り窓にでも行って堂々といたしてきてください。アジアの雑踏は魅力的だが気をつけないと飲み込まれてしまう。
December 6, 2004
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クラウンデュカルは1915年にスタッフォードシャーのダンストールで創業した窯です。このトリオはクラウンデュカル トリオ(CROWN DUCAL TRIO c1925)1925年頃の可愛いカップとソーサーそれにケーキ皿のトリオです。ケーキ皿 直径 約17.5センチ カップ 口 約9.3センチ 高さ 約6センチ。華やかな一品です。私がやっかいになったイギリスの旦那さんは朝起きると自分で朝食の用意をして食べて台所に片付けていた。そして出かける頃になると奥様がおきてきて出掛けのキッスをするのだった。それが当然と言う風な感じで違和感は無かった。何よりも旦那さんが奥様を大切に思っているという気持がよく伝わってきた。そして何よりもそんなことをスマートにやりこなすことに感心をした。
December 4, 2004
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私がスージー・クーパーを知ったのは今年の夏すぎだ。オールドノリタケには無い可憐な魅力を感じた。食器の出来自体もすばらしいものは少ないように感じる。だからこそ、よけいに引かれるのかもしれない。まだ、100年経っていないのだから本当の意味で言えばアンティークじゃないのだ。その点で言えばノリタケのほとんどの作品もそうだ。でも、古き良き物であるノリタケとスージー・クーパーはアンティークなのだと思う。可憐なスージーを思いその食器でいただくのもまたよいものではないでしょうか。
December 3, 2004
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スージー・クーパー ウエッジウッド社 グレインミストのカップ&ソーサーと絵皿付き。年代は1960年~1998年中頃のウエッジウッドのバックスタンプです。ソーサーは約14.5cm。カップは高さ約6cmカップの直径約8.5cm。(ティカップにしてもいいぐらいの大きさ)絵皿は直径約15cm。イギリスに行ってぜひとも行きたかったところがパブだ。スマートに入ってスマートに注文してスマートに支払う。私はこの三つをしたくてイギリスのパブに挑戦した。ある昼下がり一軒のパブに私は入った。最初が肝心ときょろきょろせずにまっすぐにカウンターに行き、腰を掛ける。足の短い私にはチョッとこくな格好かもしれなかったが、スマートに行きたかったので仕方が無い。そして「ア パイントオブ ラガービアー プリーズ」と勇気を出した行ってみた。 中にいるカッコのいいバーテンダーがうなずきビールをスーッと私の前に置く。カッコイイ。私はすかさず金をだす。いくらか分からないので大き目の札を出す。すばやく私の目の前につり銭が置かれる。それを横目で眺めながら一気にビールを飲み干す。テーブルの上の小銭を差し出しうなずき店を出る。後ろから「センキュー」の声と共にチップをまとめて入れてある大きなビンに小銭を入れる音がする。どうです、カッコよく無かったですか?私としてはカッコよかったなーと今でも思っています。
December 2, 2004
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英国王室御用達のロイヤル・ドルトン 1952年頃のカップとソーサートリプル。カップ 直径約8.5センチ 高さ 約7センチ。ソーサー(小)14センチ (大)約15.4センチ。とてもきれいな秋の景色のような感じがします。サクラの花のようにも見えます。ずいぶんと前にイギリスの家に泊めさせてもらったことがある。その家庭では、チョッとの間でもいつも紅茶を飲んでいた。イギリスでは紅茶と言えばミルクティーなのだ。レストランでも喫茶店でも立ち飲みでも「ティープリーズ」と言えばミルクティーが出てくるのだ。もちろん美味しいのです。そんな時こんなカップで飲んだら一段と美味しくなる。イギリスの紅茶セットはトリプルと言ってケーキソーサー(デザート)もセットになっている。やはり日本と同じでお茶にはお茶うけなのだ。
December 1, 2004
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