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引きこもって治る病気治らない病気発症から半年病名がわかって治療開始から2か月がたつ自律神経失調症ですが未だに完治しません。2か月前よりかなりよくなっていますが完治しないですし油断すると悪化します。食事やストレッチや睡眠に気を付けていないとお腹がいたくなったり背中が固くなったり体温や心拍が上下したりうつ状態になったりするのです。この自律神経失調症実はダルビッシュも似た状況だったようで調子よくなるまで2年かかってしかも今もストレッチしていないと再発してしまうそうです。発症のきっかけも似ていて私は時差12時間のアメリカに行ってハードな生活をしていたのがきっかけでダルビッシュは逆にアメリカから日本に来て普段以上にトレーニングをしていたのがきっかけだそうです。時差+ハードな生活そして時差調整のためカフェインやメラトニンなどを飲むと自律神経が壊れるのではないかと思います。というわけで困ったものですがちょうど世の中全体が引きこもりのタイミングだったので治療に専念しやすくてその点は良かったです。また、今回の2か月引きこもりで体のコリや肌の状態など小さな不調は治ったので良かったです。引きこもり生活は退屈ではありますが体調を整えるのにはいい機会ですのでコロナ後の生活に向けてしっかり休んで万全の状態にしておくといいですね。そして、そのためには栄養バランスに気を付けて夜更かしをしないように気を付けて体操やストレッチや散歩をして十分休むことがとても大切です。では!川島和正メルマガより
May 21, 2020
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政府は14日、新型コロナウイルス感染症の対策本部会合で、緊急事態宣言について39県での解除を正式決定したこれで少しは経済も動くのだろうか?週末だし、なんとなく身体が元に戻らない気がする。まあ、本格的には来週からだろうけど、学校も来週から始まる県もあるみたいです。親御さんにとっては、嬉しいとニュースで言ってましたが、子供たちは順応していけるんだろうか?
May 14, 2020
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昨日、ヤフーとニコニコ動画共催で安部首相と山中教授の生対談が行われました。 山中教授とは以前ノーベル賞を受賞した京大IPS研究所の教授で知名度は高いのですが感染症や政治は専門外です。 この中で、山中教授は、諸外国を見習って徹底的なPCR検査をすることを求めたのですが安倍首相は「考えておきます」と受け流しました。 また、アビガンもレムデシビルと同じように特例承認して欲しいと求めたのですがこれまた受け流しました。 これまでも検査不足とアビガンをあまり使わないことが多くの国民から散々批判されてきましたが今後もその方針を変える気は無さそうだったのです。 というわけでやはり日本政府の方針はあらゆる手を尽くしての封じ込めではなく医療機関が崩壊しない程度の緩やかな感染拡大路線のようです。 そして、ウイルスの存在を前提とする暮らしをしばらく続けて集団免疫を獲得しようということなのでしょう。 集団免疫路線については賛否両論ありますが日本人は重症化しにくく日本は医療レベルも高いのでもし免疫が亜種にも効くのであれば達成できるのではないかと思います。 集団免疫を獲得した暁には次の新しいコロナウイルスが発生したときに日本だけ被害を受けなくなる可能性もありますね。 なお、こちらの路線を進むことでなかなか収束せずイライラする人が増え「自粛では効果ないから強制すべきだ」という世論も増える安倍首相にとってのメリットもあります。 強制すべきという世論が増えると安倍首相悲願の憲法改正をして国民を強制的に動かせるようになります。 その結果、強制的に預金封鎖と財産税課税をすることもでき国の借金問題も解決できます。 ウイルス感染と増税という痛みを伴う大変な構造改革になりますが20年後の未来から見たら安倍首相は日本の様々な問題を解決した素晴らしい首相だと賞賛されるかもしれません。川島和正メルマガから★このメルマガがお役に立てている場合こちらのURLをお友達にもシェアいただけましたら大変嬉しく思います。https://kawashimamm.com/r.html
May 7, 2020
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