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つい最近のことだけど…思わずエェーな光景を目撃してしまった場所はあるシネコンの入ってる建物の中ワタシは映画館のある階に行こうとあるエレベーターの前を通るとなんと扉が開きっぱなし??見るとぎゅうぎゅう詰めになってて入り口近くのメタボな体系の女性二人組が…重量オーバーで閉まらないんじゃないの~!!小さいエレベーターだと1000kgちょっとなんじゃ?ぱっと見計140kg以上はありそう(^^;)事態がわかったのか結局しぶしぶ降りたようだけど…急いでたのかもだけどエレベーターは2基あるのだから次を待ってればいいのに…と思う最近レディスディに観に行く事が多く、マナーが悪かったり自分本位な人を見かける事があって結構ムカつきます電車での駆け込み乗車とかも頻繁で、お前がやったら若い人達に示しがつかないだろう(-_-#)とまた、故障かなにかかと思いヒヤヒヤしてしまうし、事故に遭ったら本人は自業自得としても他の人に迷惑がかかるだろうとか考えないのかなぁ…家族の前とかだとそうではないのに他人の前だと遠慮がなくなるのかなぁ?大人自身が子供を教育できないケースも増えていて、自分の躾がなってないのを棚に上げて学校に文句を云うとか‥学校の先生だって100%正しい訳じゃないけど、ある程度は従わないと学校教育は成り立たない訳だし‥ねその点子供の方が心得てると云うか賢い気がする☆昨日の夕食はは時間節約の為キーマカレー~ヨーグルトとミートソース缶を入れるのがポイント~マイルドな味に♪
2009.06.25
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注文してたのが届いたので早速読んでる(主に朝と帰りの通勤途中に)ストーリーが面白くて10ページ位あっという間で早く2巻が読みたくて…村上作品はいくつか読んでいて中でも『海辺のカフカ』はお気に入り~最重要登場人物の青豆が、いつもはやらない行動をとると日常の風景が前とは違って見えるという時間が止まったような一種の浮遊感は感覚的にわかるような…過去に同じような体験をワタシも旅先とかでした事があるから幼児の頃の奇妙な体験を持つ天吾と青豆そして特異な才能を持つ少女ふかえりが物語の中でどういう関わりを持つのか今後とても楽しみ
2009.06.17
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原版『WAR LORDS 投名状』が届いたので早速♪出来ればノーカット版を観てみたかったので念願叶った~中国語は余りわかんないけどやっぱり出演者の表情とか場面場面で云ってる事がわかるので字幕無しでも十分アヘン戦争後の太平天国の乱の頃のお話で、全編に漂う哀切な音楽と金城武のナレーションが合ってて思わず引き込まれます3人の義兄弟と1人の女性を主軸にストーリーは進んでいくのだけど、戦乱の描写よりも男達の心の叫びが心に響く作品~見終わった後も胸のつかえがとれず重苦しさが残りました貧しさから抜け出す為にアルフとウーヤンはパンと義兄弟の契り(投名状)を結び共に官軍に入り、乱の討伐に向かうのだが、中盤大勢の捕虜を殺したことから次第にアルフはパンに対し反感を抱くようになり…パンは己の野心を果たすために人を雇ってアルフを暗殺してしまい、それを悟ったウーヤンは最後にパンを刺殺し投名状の誓い(共にいきられずば共に死なんとす)を果たすというストーリー最後の方でアルフの仇とはいえパンを殺そうと半泣きになりながら剣を振り回すウーヤンの姿がワタシにはやり切れなく、パンに憎しみだけを抱いていたのではないだけになおさらそう感じてしまう刺してしまってからようやくパンも高官達に嵌められたのだと彼は悟るのだが、時すでに遅し ウーヤンのような若者はこの時代を生き抜くにはある意味純粋過ぎたのでしょう彼は一体何を守りたかったのか…女のワタシでもなんとなく判るからそれを考えると哀しいこの物語の多くの民衆が戦乱に巻き込まれ命を落としたであろうそんな時代でなければ彼等は義兄弟にもならず戦争にも行かず平和に暮らしていたろうに近世でもまた現代社会に於いても現実と建前…理想と現実が交錯してるし、それをまざまざと見せつけられたこの作品は心の奥深いところで様々な事を語りかけてきます場面場面で自分がアルフになったり、ウーヤンになったり… 今日本は平和なので逆にその有り難みをわからない人のなんと多いことかと思ってしまう平和すぎて人の価値観に左右されたり、自分が何をしたらいいのか迷ってしまいがちだが、無為に過ごさないでこれからは目標をもって生きて行けたら…と思うこの頃
2009.06.15
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お買い物♪ ずっと欲しいと思っててついでだけど昨日ついに買っちゃった(・∀・) もうすぐバーゲンなので待ってようかと思ったけど、売れちゃってサイズが(いつもはMだけど重ね着用にはL)無くなると困るので… 試着したらピッタリでワンピ風にも着られそうなので☆☆ これから暑くなるのでヘビロテ間違いなしかな!? 昨日のお昼は日替わり和膳豆腐と鶏肉のハンバーグ♪ ヘルシー美味しい(笑)
2009.06.12
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観てきた~なんかCGてんこ盛りってゆーレビュー読んでたので、ちょっと引いてたけど…茶々が信長の元に引き取られたり(お市さん再婚した筈)秀吉が存命中に才蔵が出てきたり、五右衛門と茶々が幼なじみのようだったりと年代設定等所々おかしい点を除いてはかなり良かった。なによりも主役の江口サンがとてもカッコイイ☆ストーリーも◎実在の五右衛門はよく知らないけど義賊をやってたからきっと子分にも慕われ男気のある奴だったんだろうな才蔵役の大沢たかおも釜茹での刑になる場面で自分は石川五右衛門だと名乗るシーンでは流石に2人の友情というか絆に泣きそうになりましたよ人物設定が荒唐無稽に思えるストーリーも筋書きがしっかりしているので、気にならずに最後まで飽きずに観られたし &秀吉を斬るとゆー無理な設定も許せた特に印象に残ってるシーンは夜空に舞う無数の蛍…茶々と心通わせる場面でも登場するそれは多くの命が無残にも奪われた時代~無心に飛び交うその姿は人間の営みの命の儚さの象徴のようでもあり自由に生きる事に制約があったであろう戦国の世にあって自分の成すべき事(秀吉・三成を殺し戦乱を終わらせる事)をやり遂げた五右衛門はある意味幸せな男だったろう…と大切な者を守る為には強くならなければならない~この台詞深いですまあ、エンターテイメント映画だから『キャシャーン』観てないけど、初めて紀里谷ワールドを観てそのド派手さに驚き、純粋に良いと感じたのでファンになったかも!?DVD出たらまた観たい次回作にも期待しちゃう
2009.06.04
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