浜学園・日能研等を利用しながら名古屋から超難関合格を目指すには・・・

浜学園・日能研等を利用しながら名古屋から超難関合格を目指すには・・・

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

Slyding Catch

Slyding Catch

Favorite Blog

のりぴゃん@home のりぴゃん1965さん

Comments

タウンライフアフィリエイト運営事務局@ タウンライフアフィリエイト運営事務局でございます 平素は大変お世話になっております。 タウ…
平成の新聞少年@ Re:県内トップを目指すのに、通塾はいつから・・・(04/15) 数学検定1級に小5で合格したT.H君の弟のT.…
濱田 です。@ Re:受験期終了~ + 映像 + 高校生英単語 (01/23) 初めまして。豊田市に住んでいる者です。 …
Slyding Catch @ Re:2枠のみですが、募集再開します。(09/02) お問い合わせありがとうございます。 当会…
ROKO@ Re:2枠のみですが、募集再開します。(09/02) 5年男子です。東海中学志望で日能研に通っ…
2017.10.03
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
こんばんは。こんにちは。おはようございます。
いろいろな時間に読んでいただいていると思います。

大変、ご無沙汰しております。
今年は、個人的に望んでいない大きな出来事があり、

プログに対する意欲が、ほぼ消滅していました。


まあ、そろそろかな。という感じです。


今日は、中高生の数学指導の件。
どちらかというと愚痴が多くなる、この話題ですが、

今日は、「前向き」な方の話。



そろそろ、ノウハウ等も含め、いろいろなことが固まりつつあります。

この2・3年のVクラス出身者については、
中1の間に、中学3年分の指導を終え、高校分野に突入することが
出来ています。

復習のタイミングや、要復習箇所、様々なことが改善されてきた結果、
灘中や、鉄録のペースを大幅に上回るペースを確実に実行することに

「確信」が持てるようになりつつあると、言い切っても・・・大丈夫かな・・・
という感じ。

一年生の秋には、実力的には、二学年上の旭丘の受験生と同レベルにあると
思います。まあ、ミスが多いので、完全に同レベルではありませんが・・・


ただ、すでに高校分野に突入している分だけ、


高校入試レベルでは、勝ったり・負けたりもあるだろうけど、
高一レベルで勝負をすれば、旭丘受験生程度のレベル相手ならば、

負けるはずがない。ただ、あくまで数学だけですが・・・
まあ、相手はさわってもいないのだから、当たり前と言えば、当たり前だが・・・

ただ、次の年に、あらためて高一分野で勝負をしても、「完勝」できるレベルの差は


まあ、灘中や、鉄録のトップに勝負を挑むのであれば、
この程度のことは、当然というか、イロハのイというか・・・・そんな感じ。

また、旧帝大の医学部レベルを目指す以上は、このぐらいは・・・そんな感じ。


もう少し「前進」できれば、全国レベルの模試で、
灘中生や、鉄録の上位を「蹴散らす」日がこないかな・・・・・

もし、そうなれば「痛快」だな・・・。

ここまでは、以前も書いた話。
話を変えます。

ここからは、ここ数年の間にひそかに準備をしてきた話。
英語については、過去に準備をしていたのですが、「改訂」やら、

カリキュラム変更やらで、使い物にならなくなっていました。

そして、新課程に合わせるべく準備を密かに進めていましたが、
ようやく、7割方終わったかな・・・という感じ。

今回は、それに加えて、高校日本史の準備を進めています。
こちらは、まだ6割程度。6割は、ちょっと言いすぎかな・・・・


どちらにしても、中学入試では、「直前一ヶ月で仕上げて見せる」と
常々言い続けてきたノウハウを

いよいよ大学入試に「投入」する日が近づいてきました。
ただ、今年は・・・ないな。


今は、まだ英語の先生方に「お任せ」状態の英語ですが、
「暗記」の「管理」については、早ければ来年にも、完全に管理体制を変更します。

もともと、中3での英検2級なんて「できないはずがない」と確信しています。

だって、中1での高校数学に比べれば、簡単すぎる仕事。
ただ、こう言うと、その辺の英語教師は、「逃げまくる」。

だから、今回は、完全に「骨格」は決めてしまい、「自分の意見のない」「学生」を
仕込んでやらせる予定。

この類いの話は、当会の生徒で、東海・南山女子受験予定の方で、
興味をお持ちの方がいれば、今月のどこかで相談会でも・・・・・

と、スケジュールも確認せずに、うかつなことを書くと、後で大変なことになるな・・・・
と心配しながらも、やりたいと思っています。

ただ、県内でも海陽の生徒は、絶対に無理。
もう、検討する気もない。

県外の生徒?
こちらも、・・・難しいな・・・
今までの経験上、続いた例しがない。

最後に、ちょっとたげ「後ろ向き」な話。
上記のように、やる気のある生徒のために、いろいろなことが
進んでいます。

だから、やる気のない生徒、志の低い生徒に使う時間は、「もったいない」。
これは、けっこう「本気」。


とりあえず、今日は、この辺で。
それでは、また。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2017.10.03 23:06:48
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: