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知的障がいのある子をもつ親御さんは、わが子の行く末を案じながら、親亡きあとも安心して暮らせる方法を心のどこかで常に模索し、漠然とした不安を抱えて悩んでいるのではないでしょうか。NPO法人ら・し・さでは、知的障がいの子を持つ親の道しるべになればと、「親亡きあとの支援ハンドブック~知的障がいの子を持つ親のために ~(税込 840円)」を7月25日に発刊しました。実例とアドバイス、お役立ち情報満載のハンドブックです。(全48頁)このようなタイプの冊子は類書がほとんどないとのことです。目次はじめに第一部:親亡きあとの出来事相続の手続きができない 他のきょうだいとの関係はどうしたらいい? 親亡きあとはどうしたらいい? 第二部:事例集自筆の遺言書で失敗した事例 遺言書に付言を残しておいて、よかった事例 成年後見制度を利用すればよかった事例成年後見制度を利用して、よかった事例加入していた保険が役に立たなかった事例保険を見直して生活にゆとりができた事例第三部:お役立ち情報 障がい福祉サービスの体系 障がい者の生活と仕事を支援してくれるところ障がい福祉サービスの内容 医療費や年金、割引など生活費に関するサービスの内容 病気やけがのときの保障 障がい基礎年金と役立つ制度 住む場所や居住支援 余暇活動やコミュニケーションの場 リバースモーゲージのしくみ自筆証書遺言と公正証書遺言 信託を利用しよう いろいろな信託 生命保険の活用法 障がいのある人が加入できる保険後見についてお墓を継ぐ人がいないときには承継者がいらない埋葬のしかた 付録 用語集 アートギャラリーお申込みは、こちら。少しずつですが、購入者が広がり始めています。ら・し・さのエンディングノート「ラスト・プランニングノート」とともにご利用ください。↓ご訪問ありがとうございます。人気ブログランキングへ今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2012年09月28日
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いばらきの秋の味覚を味わってもらおうと,JR水戸駅で「いばらき秋の収穫祭」が開催されます。 このイベントでは,旬を迎える茨城県産の梨や栗,さつまいも,ぶどうなどが販売されるほか、農産物を使ったスイーツも登場します。 また,9月15日(土)には,県マスコットキャラクター「ハッスル黄門」も登場してイベントを盛り上げ、さらに試食会や各農産物が当たる抽選会も実施しました。 ぜひいばらきの秋の味覚を味わいに、JR水戸駅に足を運んではいかがでしょうか。 【いばらき秋の収穫祭】 ●期間 9月14日(金)~9月20日(木) ●時間 10時~18時 ●場所 JR水戸駅改札前 ●主催 (株)JR東日本リテールネット,JR東日本水戸支社 ●共催 公益社団法人 園芸いばらき振興協会 ●内容 梨・栗・さつまいも・ぶどう・スイーツ等の販売 ※梨は県オリジナル品種「恵水(けいすい)」の販売も実施します 秋の味覚が当たるお楽しみ抽選会(500円以上お買上げの方)※9月15日(土)~17日(月) ↓ご訪問ありがとうございます。人気ブログランキングへ今日の応援クリック↑よろしくお願いします。
2012年09月16日
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