スキルス胃癌 サポート
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
お久しぶりです~気が付けば・・・1か月くらい間が空いているではありませんかいつの間に。。。自分でびっくりまずは米村先生の近況を。ご存じの方も多いと思いますけど米村先生、手術ができる病院が増えました。大阪の病院での、新患受け入れが今年の3月末よりストップしていることはこちらを訪れる方々は、ご存じかと思います。事実上、新患さんの手術ができなくなっています。以前から通っている患者さんの手術はこれまで通り、大阪で行えています。新患さんの手術ができる新たな病院を求め続けたところ、新たな病院で新患さんの手術が行えるようになりました。 岐阜県 大垣徳洲会病院 愛知県 名古屋特殊会病院ただ、上記の病院では、米村先生の外来そのものは行っておらず、手術のみだそうです。捌の病院で新患外来を行い、新患さんの手術は上記病院で・・・という流れだそうですよ。 いまぁ、5つの病院を行ったり来たりしてるからぁ いっそがしいんですわぁって言うとりました恐るべき体力です。 手術ってすごいストレスかかるんですよぉ 大変なんです だから外科医になる人が減ってるんやろなぁと外科医不足を嘆いておられました。確かに。。。どんなに医療が進歩しても、医師のなり手が減っています。外科医は特に激減のようで、これから癌にり患しても、初期で見つかっても、簡単な手術で治るような病気でも、してくれる医師がいないそんな世の中になっていくのでしょうか。。。大変な仕事ですからね、やろうと思う若者、減っているんだろうなぁ。新たな病院のお話は夏には聞いていたんですけど、ご本人が公表するまでは、ここでは控えておりました。今は、米村先生のFBでも書かれていますし、 書いてもええよぉって言うてましたので、書くことにしました。ここからは、肝心の題目の患者さんの近況です昨年の今頃も書いている、虫垂癌・腹膜播種で15年前に腹膜切除術を受けた患者さん、カズコさんの近況が届きました。経過は、昨年の11月のブログを参照方です。現在はですねぇ。。。元気、元気~ですよ15年経ったんですよねぇ。。。腹膜播種だ、余命云々だ・・・ってなって、手術を受けてから。手術直前に、腸閉塞で救急搬送されたんですよねぇ。。。救急搬送された地元の病院で、緊急手術って言われて、慌てふためいたご主人から電話がかかってきたんですよねぇ・・・米村先生の手術を来週に控えていたので、どうしたら良いのか・・・困り果てていたんですよね。急いで米村先生に電話を入れて、緊急手術を待ってもらってねぇ。米村先生が言うには、そこで手術してしまうと、癒着ができて、取れる癌が取れなくなる可能性があるから緊急手術、して欲しくなかったんですよね。あのドタバタから15年かぁ。。。懐かしいな。カズコさん、今は、仕事をしながら、90代の親御さんの介護もしているそうです。相談受付アドレス yukibasiri1188@yahoo.co.jp「 癌の相談」である事がわかるように件名にご明記ください癌 の診断がおりた方からの相談に応じさせて頂いております沢山の方とメールの交流がございます必ず、HN等ではなくお名前の明記をお願い致します目が難儀しております、恐れ入りますが、電話番号の明記もお願いしますこちらから、電話させて頂きます尚、患者さんのブログのご紹介はしておりませんのであしからずですお返事は別の未公開の交流アドレスから致します通常、新規の方には3日以内にお返事していますが、3日以上、経ってもお返事が届かない場合はお手数ですが、再度、メールをお送りください。尚、通常のお返事は4~5日程度お待ち頂いております。虫垂癌・腹膜播種 術後14年経過! 元気です
2024年11月27日
コメント(0)