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先日のブログでも紹介していました、北広場がリニューアルしてオープンしました天然芝の広場もあり(全面が芝生と思ってました…)カフェテラスのようなところもありかなり開放的で清潔感のある場所になってましたよ あったかくなったら気持ち良さそうです なんかふわっとしたアスファルトでした。排水性が良いんだと思います そしてこれが芝生ゾーンです 今はまだ養生中で全然芝生っぽくなく立ち入り禁止でしたが春には青々とした芝生になるんだそうです奥の大時計は以前使われていた現物だと思われます春の中継(4/28)には綺麗な芝生になってるかな~。楽しみです
2008年02月28日
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本日2月25日「G1太閤賞競走 開設51周年記念」の優勝戦が行われ、兵庫の吉川元浩選手が去年の賞金王者の意地で優勝を遂げました。さてさて、今日の中継ではメインMC高山さんの相方「和泉修さん」にゲスト出演頂きました先週の植木通彦さんの時とはまた違った雰囲気の軽いシモネタもありぃでお届させていただきました競艇は今まで3回しかしたことがないという修さんでしたが今までの3回負けなしというだけあって今日も2勝1敗で勝って帰られてました さて、今日の放送で今年度(2007年度)の放送は終了です。次年度(2008年度)第1回目の放送は再来月の4月28日(月)でございます~ しばらくの間お別れですが、次回放送では今年度の「がっちり貯めてプレゼント」コーナーでプールした払戻金のプレゼントの応募方法のお知らせもございます現金?商品券?舟券?ただ今検討中です こちらもお楽しみに
2008年02月25日
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本当にエンジンとはわからないものだ。 優勝戦に乗るのが当然とすら思われていた地元勢の姿がない。 初日から、仕上げるのに苦労しそうだった田中信一郎選手はともかく、ドリーム戦のあと、完調目前と思われた松井選手、湯川選手の予選道中の失速。 安定感抜群のこの2人、一体、誰が想像しただろうか。 本当に、何年競艇を見ていても、エンジンとはわからないものだ。 だからおもしろくもあるのだが・・・ おもしろいといえば、今節の若手の台頭。 岡崎選手、長田選手の今節のレースはおもしろかった。 準優も決してラッキーが重なって乗ったわけでない。2人は勝負所できっちり結果を出してきた。 予選最終日、上位陣が崩れる中、冷静にしっかりインから逃げた岡崎選手。 2着勝負で、絶妙のスタートで仕掛けて1着を獲りにいった長田選手。 今後の2人に注目したい。 さて優勝戦。 今節、抜群の安定感で1号艇をゲットした大場選手。 普通に考えれば優勝候補No.1。実は大場選手、勝てばなんとG1初優勝。 死角は自らのメンタルか・・・ さらに2号艇からは昨年の賞金王、吉川選手が優勝を狙う。 今年は近畿No.1の称号も手にし、ますます勝負強さを発揮している。また、豪快なレースが人気の4号艇、深川選手のセンターからの一発も怖い。 いずれにしても地元選手はここにいない。ということは進入から誰に遠慮することなく、思いきった一戦になりそう。ということは大穴も・・・。 皆さんも、ぜひ一発狙ってみてはいかがでしょうか。 =住之江競艇ピットリポーター:藤森弘香= 2月24日
2008年02月24日
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今日は先日20日の放送でご出演頂いた植木通彦さんとのQ&Aを再現しようと思います。まず、番組前半には出演者からの質問コーナーがありました。「生・知っ得コーナー!」Q(高山)まず住之江ってどうですか?A お客さんが熱いですねえ~、それと関西弁でかなり凹まされましたねえ。最終日でレースが終わってても「何でやねん!」ってお客さんに突っ込まれたり。自分としてはどう対処していいのか分からなかったり、関西のお客さんに慣れるまでは応援してくれているのかどうなのか九州の人間としては分からなかったです。でも、一人一人とお話しするとすごいシャイで「頑張って下さい!」って言われた事もありましたねえ。別れ際に「応援してるんで頑張って下さい!」って言われると前半(あのキツイ言葉)はなんだったんだろうって思ったり、褒めるのが上手じゃないけど、大阪の人はほんとはやさしいんだなって印象ですね。 Q(高山)住之江に来られる時には必ず立ち寄られる所がおありなんですよね?A そうですね、僕は住之江では結構転覆とか事故が多かったんで護国神社には前検日前には必ずお参りしてました。タクシーを神社の前で停めてもらってお参りして、それからレースでも事故もずいぶん減りました。気分的にも襟を正せるんでよかったです。(高山)僕もお参りしてから来ます!僕は一度大きな怪我をしているんで、怪我に対しては気を配ってました。因みに今日もお参りして来ました。(吉田)今日はお参りで何をお願いされましたか?今日はサンテレビに出演させていただいてありがとうございましたってお礼です。Q(高山)住之江で印象に残るレースは?A 住之江には大きなレースが多いんで、やっぱり賞金王で勝ったレースが一番印象に残ってますね。(第10回賞金王決定戦のVTRをみながら)中道さんは僕とタイプが違うから3周目まで良いレースが出来たんじゃないかな。(中道選手とのデッドヒートを制しゴール後のガッツポーズのVTRをみながら)(吉田)この時どんな気持ちでした?この瞬間はまだ嬉しいってのが分からなかったですね。お客さんの声援で自然に手が挙がっていました。そして、番組後半には視聴者の皆さんからの質問に答えていただきました。「植木通彦にこれが聞きたい!コーナー」Q(ピザ大好きさん)植木さんは引退されても、現役時代の体型を維持されていますが、何かコツがあれば教えてください。A 朝食をしっかり摂ることです。朝食を摂れる摂れないで自分の体調が分かるんですよ。体調が悪いときは朝食が摂れないんですよ。(嵐)因みに体重は?昨日計ったら52.2kgでした、選手時代は50kg~52kgの間でした。(吉田)朝食で一番好きなメニューは?妻の作ってくれたものであればなんでも。(高山)僕も妻が買ってくるパンを・・・ Q(やすさん)植木さんの様に、SG等のビックレースを、何度も優勝される選手は、私みたいな一般人と比べると、かなりの心臓(精神力)をされてると想像しています。ご自身は、レース以外の日常生活で、強い心臓(強い心)やなぁと思う事ってありますか?あれば、それは、どんな時ですか?A 心臓は弱いと思いますよ。競走しているときは僕達プロなんでお客さんの期待に答えようという思いがあるんで。あれだけの投票数に答えようと。自分の為ではないですから。でもそれを皆さんに見ていただいてたんで心臓が強いように思われてると思うんですけど、仕事を離れるとノミの心臓です。(高山)やっぱりスイッチ入った時とオフの時があるんですよね?選手用のスーツを着たらスイッチ入りますね、でもうちに帰ったらちっちゃい心臓です。(吉田)ジェットコースターは怖いですか?ジェットコースターはだめですねえ。(コースの近くにある)枝に当たりそうで常に避けようとして必死です。 Q(坂本さん)引退してから舟券を買うことがあるんですか?なにか規制があるのですか?A 今はどこにも所属していないので舟券は買えるんですよ。BOXっていう買い方など引退するまで全く知らなかったんですよ。今度、中道先輩に教わって買ってみようかなって思ってます。 Q(まさよさん)優勝賞金の近い道は?A 賞金王で優勝した時は祝勝会を派手にしました。自分一人で勝てたわけじゃないし、携わって頂いた方やお客さんをお呼びして祝勝会を開いて使いました。(吉田)それでも使い切れないでしょう?(植木さん苦笑でノーコメントでした) Q(ピーウィーくんさん)最近、髪が伸びてらっしゃいますが、これは意識して伸ばしているんですか?A ちょうど今日家を出る前に妻に言われたんですよ。「そろそろ髪切りにいかないとね」って。今はPR活動や競艇の学校に行ったりしていて自分の事とかを気にしなくなってきたんですよね。これ(放送)が終わったら行こうかな。 Q(ピットの藤森さんが夏山選手の代理として)植木さんのデビューした頃どんな気持ちで走ってましたか?A 先輩達に早く認めてもらえるように心がけていました。レースでもほかの面でも。そして番組の最後の植木さんの感想は・・・今日こうして出演させて頂くだけでも競艇を広める事にもなると思います。今日はホントにサンテレビに出させていただいて感謝しています。そして、お客様におかれましては、よければ住之江競艇場の方に足を運んでいただいて生の迫力のエンジン音を聞いていただきたいです。と、Q&Aだけの抜粋ですが、当日はこんな感じでございました。いや~また来て頂きたいです!植木さん是非またご出演お願いします!
2008年02月22日
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感動したっス!マジ泣けたっス!!ジャンピーガール吉田麻衣子のマネージャーさすらいのカリスマ舟券師(自称) 島あたるデス!植木通彦氏がサンテレビの中継のスタジオに来られました。スタジオ入りの際も『植木さん+取巻きのスーツの人が5~6人位と一緒に本番前ギリギリに入って来る』という僕の勝手なイメージでいてましたが本番1時前の午後2時にディレクターと植木さんが2人で談笑しながら「おはようごございま~す」みたいな感じで入って来られて、スタジオ入口付近で赤ペン片手に予想紙を黙々と読んでた僕は吉本新喜劇ばりに、椅子からズッコケそうになりました。「う、うえきやぁ~」まだ現役でやっておられる時にピットで何度かお見かけした事が有るんですがその時は、覇気というか勝負師の黄金のオーラが満々でしたがそれとは打って変わっての気さくな印象でした。すかさず僕も椅子を用意させてもらって、自己紹介させて頂きました。勿論、ずっと”直立不動”ここからは、植木通彦&島あたるの生会話LIVEです♪(島)「僕スタジオにずっと居てますので何か不明なことが有りましたら声掛けて下さい」(植)「有難う!助かるわ!まぁ座りぃな」(島)「はい、有難う御座います」植木さんがスーツに着替えられる。(島)「選手時代とは違ってやはりスーツが多いんですか?」(植)「スーツばっかりやね、現役ん時はジャージしか着んかったからね」(島)「スーツの数も増えられたんではないですか?」(植)「嫁が買ってくれてるわ。カッターシャツもこんなに要るとは思わんかったわ」(島)「じゃあ、このシャツとネクタイのコーディネイトも奥様ですか?」(植)「そう。全部任せとる」(島)「メイク室今空いてますが、されますか?」(植)「別にええんやけどなぁ しといた方がええかなぁ。次何レース?」(島)「9レースです 丸岡が1号艇なんで、堅いでしょうね。住之江はインが強いですから」(植)「そやね。俺はインが弱かったけど」(島)「いやいやいや そんなこと… でも最後の賞金王取られた時は一回もイン入らずに優勝しましたよね。優勝戦も3号艇でしたし」(植)「そやったっけ」本業の吉田麻衣子のメイク、打ち合わせ等のマネージメント完全にそっちのけで「今日は植木さんの為に完全に死ねる」とまで思っていました。この短時間の間に、人間の器なのか包容力なのか功績を成し遂げた人間にしかない匂いを持ってられました。あとで考えたら僕が吉本興業時代に従事させて頂いた島田紳助さんと居る時と同じ様な感覚でした。調子の乗ってサインまでもらっちゃいました!サインには毎回書いてられる≪努力≫の2文字が!「植木さんありがとうございました」その後、植木さんは打ち合わせに参加したり、スタッフの女の子に出走表の見方などを説明したり(何て豪華なレクチャーだ事!)スタジオ内の緊張をほぐされてるかの様に精力的に声を掛けてられました。そして本番中も自分の体験談などをたくさん喋って頂きました。あっという間の2時間生放送でした。本番終了後、ご自分のホームページ用に写真撮らせて下さいと植木さん本人から直々に申し出がありまして数枚パシャ!今までは「植木さん写真一緒にお願いします」と言われ続けて来た方がですよ。それを自分からカメラ渡して「撮って下さい」というのも、なかなかプライドが邪魔して言えるセリフではないと思いますよ。それもこの競艇という競技を広める為の一環でやってられるんだと思います。以前植木さんの手記で「競艇」自体を知らない人がたくさん居ててショックだったという文章が有りました。そう言った意味で植木さんは現役時代とは、また違った≪努力≫を我々の見えない所でたくさんされてると思います。(実際パソコンも引退してから買って、今も指1本でご自身のHPに書込みされてるそうです)今思えば…現役時代の大事故その怪我からの奇跡の復活中道さんとの賞金王決定戦の死闘SG競走V10最後のSG・平和島総理杯優勝戦のフライングそして突然の引退…植木通彦と言う男には次から次へと驚かされました。そして、評論家として、競艇のスーパー広報マンとして植木通彦と言う男はこれからも我々ファンを驚かせてくれる事でしょう。≪努力≫という2文字を胸に抱いて。早速僕も事務所に植木さんのサインを”デ~ン”と飾ってくじけそうな時、勇気をもらいたいと思います。またご一緒にお仕事出来る日を楽しみにしております。植木さん、このブログ読んでおられましたら近畿の競艇場に来られる際は是非御一報下さい!
2008年02月21日
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先日の特別ゲスト植木通彦さんのサイン色紙を5名様にプレゼント 応募方法…トップページのプレゼント企画よりお送りください
2008年02月21日
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特別ゲストに植木通彦さんをお迎えしての本日の中継いかがでしたでしょうか?非常に気さくでかつ、競艇をもっと世に広めたいという熱い気持ちをお持ちの方でした地元九州には地上波での競艇中継が無いとの事で「地上波で競艇が見れるサンテレビいいですね!もっとこんな番組が増えて欲しい!」とおっしゃってました打ち合わせの段階から終始、植木さんの競艇に対する熱い気持ちを感じることができ、こちらももっといい番組作りをしなければ!と思いました1枚目~2枚目~植木さんのブログにも今日のことは書いていただけるとの事なんでそちらも是非チェックしてみてくださいトップページのブックマークにある「植木通彦Diary」です。たくさんの質問メール・メッセージありがとうございました最後に植木さんご出演有難うございました
2008年02月20日
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明日から住之江競艇場では「G1太閤賞競走 開設51周年記念」が始まりますそしていよいよ植木通彦さんがサンテレビ住之江競艇中継に特別ゲストとして登場します皆様から頂いたご質問メールは時間の許す限り読ませていただきます採用させていただいた方には太閤賞オリジナルクオカードのプレゼントもあります明日の放送中もメール・FAXで植木さんへの質問は募集しますのでまだまだ間に合いますよ~特別ゲストは一昨年の賞金王の放送で島木譲二さんをお迎えして以来です明日15:00~17:00です!お楽しみに
2008年02月19日
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2月13日の放送では大阪支部の新人レーサー大原由子選手にライブでインタビューを行いましたQ競艇選手になろうと思ったきっかけは?A子供の頃から競泳と高飛び込みをやっていてスポーツ選手になりたかったんですが、中学受験の時に通えなくなってしまったんです。その後大学受験の頃に競艇選手はまだ今からでもなれると知って挑戦しました。Qデビューから1年を振り返ってA競艇学校時代と違い時間の経つのがすごく早かったです。Q尊敬している先輩は?A師匠の石野貴之選手です。Q休みの過ごし方は?A住之江に練習やペラを叩きに行ったり、母親と買い物に行ったりです。Q将来の目標は?A師匠の石野貴之選手と同じ舞台で戦える選手になりたいです。 住之江での水神祭待ってますガンバレー
2008年02月14日
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次週2月20日水曜日はいよいよ植木通彦さんが特別ゲストで登場します 番組内で植木さんにこんな事を聞いてほしい などのメッセージどしどしご応募下さい採用者にはオリジナルクオカードをプレゼントご応募はこちらから→http://suminoekyoutei.hp.infoseek.co.jp/qa.html当日の番組では植木さんのサイン色紙もドーンとプレゼントいたします2月20日水曜日15:00~をお楽しみに
2008年02月14日
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