毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2020.07.24
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カテゴリ: 政治
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ ​ ​尖閣や沖の鳥島での中国の動きが、活発になってきました。​​
​ ​地上イージス配備を中止してから活発化したと思うのは、私だけ?​​
​​危機感がなく、長期戦略さえない政治家が、日本を守ることができるのか?​​
​ 自衛隊OBが、手弁当で日本のためにアメリカに働きかけています。​
​ そのような方々の意見を繁栄しなければ、日本は守れないと思う。 ​​​​ ​





​こんな危機的な状況なのに、自分たちの利益しか考えてない日本人がいる!​
​ ​昨日の虎ノ門ニュースによると、中国人留学生の多い大学の要望。​​
​​そもそも日本人学生だけで経営が成り立たない大学が、日本に必要なのか?​​
​ ​そんな大学に、税金を補助金投入は納得できない。​​
日本の危機を感じない人が経営する大学の存在自体が、危険だと思う。 ​ ​



​ ​中国製を使うリスクは、情報が知らないうちに抜かれること。​​
​ アメリカが注意喚起をしてるのに、真逆の動きをする日本。​
​しかも自治体がこぞって、そんな危険なアプリを使用!​
​ ​これらの自治体は、すでに中国の監視下かも?​​
自治体の長たちの、インテリジェンス能力の低さにあきれてます。 ​
ただし、わかったうえで行っていたとしたら…恐ろしい。 ​





​ ところでこのニュース、私はツイッターで初めて知りました。
​ 日本のメディアは、この報道をしたのでしょうか? ​​

​ ​ドイツがファーウェイ排除をしなかったのは、これが理由だったかも?​​
​ ​ ​そしてここにも、ソフトバンク…その背後には中国。​​​
各地の自治体に、マスク外交で接近した、孫正義氏の動きを思い出しました。


​​日本メディアの偏向報道は、このニュースからもよくわかる!​​
​この報道では、
​ ​「アメリカは加害者、中国は被害者」、得意のレッテル張り。​​​

​この報道だけを見た人は、「アメリカはひどいことするよね~」​
​中国領事館に、同情することでしょう。​
​​​ しかし閉鎖命令をしたのは、
アメリカが自国(情報)を守るためにやったこと。​ ​ ​

​ 消防車が来るほどの、燃やした大量の書類は何だったのか?​
​消防車を拒んだのは、見られてはいけない書類だったのでは?​
​そうやって考えれるのは、『危機感』と『正しい情報』を持つ人だけ。​
​このようなメディアの印象操作により、『平和ボケ日本人』が増加中!
それにより、反日国家の侵略しやすい日本へと、変えられていく…



​​​​​​​ 報道で、私が気になるのは『感染者数連呼』 ​
​ ​ ​暗い声のアナウンサーが、人々の不安をあおってる!​​
​
​その声のトーンは、怪談話の「うらめしや~」と同じに聞こえる。​

​ 虎ノ門ニュースR2/7/24 ​に出演の、武田邦彦氏が的確な指摘。
​ ​ ​「PCR検査でわかるのは、『感染者数』ではありません。」​​​
​​なのにメディアは、『感染者数』と断言!​​
お話を聞くと、「なるほど~」でした。 ​​

「​​PCR検査でわかるのは、『ウイルス付着者』​​
 ​ ​免疫で死んだウイルスも、PCR検査に反応する。​​
​  ​​ ​ つまり 『PCR陽性者』には、発症する可能性のない人も含まれる。 ​​​ ​
​​​ところがメディアは、『PCR陽性者』を『感染者』と報道!​​​
 この間違った報道の悪用で、会社や店をつぶすことだってできる。」 ​

​ ​これは論理的に考えると、誰にだってわかること。​​
​​PCR検査は、ウイルスの遺伝子配列で、ウイルスを選別するもの。​​
​​ウイルスが生きているか死んでいるかは、判別できない。​​
​しかも、『検査した時のウイルス付着履歴』がわかるだけ。​
​その時、陰性だからと安心しても、その後感染する可能性はある。​
​ なので、心配だからと言う理由でのPCR検査は、私は無意味だと思う。 ​​​


​​武田邦彦氏は、『ファクトチェック団体』から非難されました。​​
そこで虎ノ門ニュースでは、『ファクトチェック団体をファクトチェック!』
​それを見ると、論理的に自分で考えることが重要だとわかります。​

ファクトチェック団体は、
武田邦彦氏の反対意見だけを取材して、同意見の人は取材せず。
​​須田慎一郎氏は、ジャーナリストの立場から、問題点を指摘。​​
​ 「取材は、反対・賛成両者の意見を取り上げて、​
​『ファクトチェックとしては、○○です。』と、主張すべき。​
​​ところがファクトチェックは、​​
​​ ​『〇〇氏が言ってるので、武田邦彦氏は間違いです。』​​​
これは公平ではないと思う。」 ​​​​​​​ ​​​​

​ ​須田氏の発言は、私たちが覚えておくべき大切なこと。​​
​​長年地上波をだけ見た人たちは、思考停止状態になりました。​​
​​理論的に考えず、雰囲気だけで意思決定。​​
​​​『あの人が言うことだから正しい』と、真実から目を背けてる。​​​
​実はこれは、非常に危険!​
​ ​ ​支配しやすい人間に、知らず知らずに洗脳される。​​​


例えば、メディアで何度も繰り返される、
​「国は借金だらけ、増税しないと国がつぶれる」​
​確かに自分の事として考えると、「そうだな~」と思ってしまう。​
しかしもう少し、別の視点から考えてみましょう。
多くの人は銀行に、お金を預けています。
『銀行にお金を預かってもらってる』…私たちはそう思ってる。
​ ​これは銀行側にしてみると、 ​『銀行が、私たちから借金してる』​​​
​ ​「借金だらけの銀行は、なかなかつぶれない」​​
​​ ​…それは預けたお金をもとに、運用しているから。​
そうやって考えれば、
​ ​「個人と国を、同じに扱うことがおかしいのでは?」​
​
そのことに気がつくはず。
​​

さらに、 ​『国が破綻したら』を考えましょう。​
財務省もメディアもここに触れないのは、知られるとまずいから。
​​世界で破綻した国は、破綻前より豊かになってる野毛現実。​​
メディアで有名な、池上彰氏もこの話は絶対しませんね~
​ ​財務省は、税金を増やし、多額の金を握ることで、権力の座に居座ってる。​
​その地位を守るため、国民の不安をあおり、増税へと世論誘導。​
​勉強不足の政治家を、財務省が利用、国民は苦しめられる。​


​​『​​​​​​​​​​​​Go To キャンペーン』で、だまされる善良な日本人。​​
​今すべての国民に平等な対策は、『減税』​
​ ​​​ いつの間にか、政治家が口にしなくなりました。
それどころか、『買い物レジ袋有料化』
​状況を考えず、以前決まったことだからと推進する通産省。​
​​​
​ 他国が感染防止のために、レジ袋有料化を中止したというのに… ​​

​政治家も官僚もずる賢いので、善良な国民のチェックが大切。​
​ そうでないと、政治家・官僚の暴走がさらに進む。
​​税金は、国民が豊かになるために使うべきものです。
​一部の特権階級のための、上納金ではありません。​ ​





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最終更新日  2020.07.24 20:00:06


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