毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2020.07.28
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カテゴリ: 政治
​​ もうすぐ、7月も終わりですね。
​けれど晴天の日が少なく、夏らしさを感じません。​
​夏は開花時期ではない、シクラメンが咲きました!​
​​​​​​​​​​​​​​​​ 今年は大きな転換期だと、植物も感じているのかもしれませんね。 ​ ​



​ 虎ノ門ニュース R2/7/28 ​に、門田隆将氏が出演。
​​著書「疫病2020」の内容に触れながら、真実に迫ります。​​
​ メディアはあまり報道しない事実に、驚きました。




危険なウイルスを、 ​

マスク・防護服を装着せず、素手での作業する中国の研究者たち。
その実験が危険だと、すぐネイチャー誌で『批判論文』が掲載。
その5年後に、今回のパンデミック…
​​ 今年1月3日、
中国国内のウイルスサンプルを、破棄又は移管するよう命令。​ ​

​​全世界には、武漢市場が発生源だと報道。​​
​「中国が隠したかったのは、武漢肺炎そのものではない。​
​​  発生源が研究所だったこと を、隠さねばならなかった。」​​

中国では2月14日、指示が下されます。
「この5つの薬のどれかが効くので、患者に投与せよ。」


​ ​ ​『ファーウェイラーウェイ』は、アビガンの後発品。​​​
実際治療にあたった中国の医師たちは、
​「​個人差はあるが、この薬が一番効果があった」と発言。​​
​​また他の4つ薬と似たような薬は、日本にもあります。​​
​人命が関わるこの情報は、日本の医師たちも共有すべきもの。​
​ ​当然厚労省が、医療機関に伝達すべき情報です。 ​​
しかし現場の医師たちは、「『疫病2020』を読んで初めて知りました。」
​ ​しかも『アビガン』は、日本では未承認薬。 ​​
​ ​「副作用があるからと思い込まされているが、そうではない。」​​
​門田氏は断言、私もそう思いました。​


​​ ​米有力研究所が 安倍側近を‘’対中融和派‘’と名指し ​​​
アメリカの‘戦略国債問題研究所‘CSIS)が、7月下旬に作成した報告書に、
​​ 安倍晋三首相の対中政策を大きく動かす人物として、
​ 今井尚哉首相補佐官の名前を明記。​ ​​

その報告書では、次のように指摘。
​『今井氏が長年の親中派とされる自民党二階俊博幹事長と連携、​
​​​​  ​「二階・今井派」として、​
​​首相に 中国への姿勢を融和的にするよう説得 してきた』​​​​​ ​

​ ​※今井氏は、第二次安倍政権以来の安倍総理の側近中の側近。
 今井氏に関して、『疫病2020』に詳しく記載されてます。
​
​
(産経新聞 小森義久氏による記事で、ネットでも確認できます)
​​​​​​

​ ​また百田尚樹氏は、「アサヒ芸能」を持参。​​
​ ​​ 学び舎の教科書の内容を読み上げましたが、
​子供たちの精神状態に影響を与える、恐ろしい記述でした。 ​​​ ​

​ それが検定に合格し、有名学校で採用されている…​
​それが正しいと信じている文科省は、狂ってると思いました。​


​ ​日本の政治を動かしているのは、政治家ではなく官僚では?​​
​官僚の出身大学は東大ばかりで、東大は左翼の巣窟…​
それが日本を弱体化、日本をおとしめる原因になっているのでは?​​​ ​
​​​ ​​ しかも、北のチュチェ思想や親中派も手を組み、巨大勢力化!

​​
政治家は選挙で落選しますが、官僚はそうでありません。
​日本をこれ以上弱体化させないためには、​​​​

​官僚からコントロールされる政治家ではなく、​
​ 官僚にものを言える政治家を、選ばなければいけません。
​ ​そのために必要なのは、『真実を知ること』​​ ​​

​そういった意味で、門田氏の著書『疫病2020』は、必読。​
​​現在、アマゾンのランキング1位というのは、いい傾向だと思いました。​​


​特にこの本の帯に書かれていることが、気になります。​
​






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最終更新日  2020.07.28 20:00:06


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