毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2020.08.01
XML
カテゴリ: 政治
​​​​​​​​​​​ ​​​ ​ 海外では、すでに話題になっていた「怪しい種」 ​​ ​
​『開封して植えないよう』と、各国政府が注意喚起してました。​
​それが日本にも、やってきた!…注意してくださいね。​



​​ ​お亡くなりになった李登輝元総統が大切にしていた、日本人の精神。​​​
​今の日本に、この精神はどのくらい残っているだろう?​
​ 日本はもともと、『心を大切にする文化』でした。​
それが薄れてきたのは、教育に問題があるのでは?
​​戦後教育現場から抹殺された、『教育勅語』​​
​​戦前国民が受け入れたのは、本来の日本人の姿だったからでは?​​



​ ​ ​『教育勅語』を学ぶには、最適なのはYouTube竹田学校。​​​
​​​いきなり内容に行くのでなく、その成り立ちから学べます。​​​
​竹田先生が、表情豊かに、そのエピソードを紹介。​
子供も大人も、楽しく学べるおすすめのチャンネルです。
まずは 竹田学校 歴史・明治時代編⑨ から。


​​ ​戦前教育が培った日本人は、とても崇高な人々でした。​​ ​

​​台湾では、日本兵が神様として祀られてます。​​
​民間人を巻き添えにしない場所まで機体を操縦、亡くなった日本兵。​
​ ​自分が犠牲になることで、たくさんの台湾人の命を救いました。​​
その話を知った時、「戦時中の日本人はすごいな~」と感動しました。

​ ところがそれと同様の出来事が、日本でもありました。​
​自衛隊だったので、メディアは事故だけ報道。​
たまたま見つけたツイッターで、詳しいことを知りました。
​ ​ ​亡くなったお二人の方も、脱出すれば助かってました。​​​
​ ​しかし学校や民家の多く、学校に激突する危険がありました。​​
助からないことを覚悟して、高圧線にぶつかるように超低空飛行。
​河川敷に接近し、誰も巻き添えにならないことを確認。​
​​そして脱出装置を作動、高度不足で地面に激突…​​




​ ​ ​私はこの二人の、神のような精神に深く感動しました。​​
​​それと同時にすごいと思ったのは、 この決断を瞬時に行った こと。​​​

​ ​それができたのは、『国民を守る』が本物だから。​​
​​もともとの人間性もありますが、自衛隊教育も素晴らしいのでは?​​
​そしてこれが、特攻隊の精神だと感じました。​

​私は武器攻撃に備えることだけが、『国防』だとは思いません。​
​ ​ ​一番大切なのは、『教育』ではないでしょうか?​​
​ ​ ​『教育』で、日本人の精神を、ゆるぎないものにすることでは?​​​​
​
石平氏の本を読み、それをより強く感じました。
​ ​ 『思想教育』の恐ろしさを知り、心の底からゾッとしました。​ ​ ​



​特に『反日教育の成果』​
​ ​『反日教育』で、『日本に対する憎悪』を募らせる若者たち。​​
​ ​『日本を滅ぼすこと』が、自分たちの使命だと信じてる。​​
​「日本に原爆をたくさん落として、日本を消滅」​
​「いや、日本に攻め込んで、一人一人殺したほうがいい」​
​​ ​こんな気持ちを秘めていたら、『だまして略奪』は彼らの正義。​​ ​
福岡市で起きた、一家惨殺事件を思い出しました。


​​事なかれ主義、『相手を刺激しない外交』だった日本。​​
​しかし刺激しなくても、教育で『攻撃するのが当然』の相手国。​
​今日本が協力相手を間違えば、とんでもないことになるのでは?​
なのに反日国家にすり寄る政治家の気持ちが、私には理解できない…





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2020.08.01 20:00:06


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カレンダー

お気に入りブログ

バジルが咲く気配が… K爺さん

ようこそブルーガー… ブルーミント555さん
kuma9205のブログ kuma9205さん
カントリーの自宅S… yumiyumi39さん
あとりえ花時計日記 あとりえ花時計さん

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: