毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2021.02.20
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カテゴリ: 健康
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ ​ 真実を根気よく発信する、松田学氏。
​ネット署名に賛同する人も、順調に増えているそうです。​
政治家にも会い、コロナ政策変更をお願いされています。
そして、1月22日付厚生労働省が通達を出しました!
​ やはりPCRの適正化が必要だった! ​で、井上正康先生が解説。 ​​​ ​
​しかし、 ​指定感染症2類から5類への変更はまだ…​​
​ネット署名も続けられるので、今後もご協力よろしくお願いします。​
(署名は、動画下のリンクから)

PCRのCt値が、40~45⇒30~35に!
​ ​
​ これにより偽陽性者数が除外され、PCR陽性者は減るでしょう。​
​ しかしこれが、緊急事態宣言の効果だと説明されると事実と違う。
​それでは科学的根拠を持った事実が、国民に共有されない。​​

​ Ct値を下げたことで、
擬陽性者が除外され、騒ぐ必要がなくなったと評価すべき。
​​​

​ ​​Ct値が35を超えると、培養・分離できるウイルスがなくなる。
​ もともとPCRは、25~30でないと意味がない 。​

​​
​感染症の「コッホの四原則」​
​今回PCRを使用したので、この四原則を無視した状態で進んだ。​
それがトータルに、世界で混乱を起こしている原因になってる。 ​​​​ ​
​ ​本来PCRは安定した条件下、研究室で使用するためのもの。​​
​​外の世界へ持ち出すと、変異株が多いといろんなことが起き、混乱を招く。
​そもそもPCRは、コロナ検査に向いてない。​
特に今回のような陽性者をあぶりだす使用法は一番マズイ。​​
​
​ ​ ​
​SARSのように増殖と症状発症の動きが一致すると、武器になる。​
​2週間もタイムラグがあるものは、ほとんど使い物にならない。​ ​ ​
​​
​口腔は、最強の自己免疫の戦場。​
​​健康な人の口腔内には、数百万の白血球が存在。​​
​ ​この白血球がずっと活性酸素を出し、侵入した病原体攻撃。​​
​ ​口腔内には、バクテリアやウイルスの死骸がいっぱいある。​​
​ (死骸には、感染力はない) ​
その死骸も、PCRで陽性を示します。
​​ ​​
​イギリスの変異株は、Gタイプの ​1.7倍の​感染力。​​​
​1.7倍の毒性を持つものではありません。​
基本的に風邪なので、
今までと同じ方法できちんとやれば対応できる。
​​
ウイルスや感染症の専門家から話を聞けば、 冷静でいられるコロナ。​​​
​​​
​
​ ​
​コロナ騒動で、一番得したのはPCR検査キットの会社かもしれない…​
​最近いろんなところに、お金が絡んでいるように私は感じてます。​
メディアのあおりや世論誘導には、十分気をつけましょうね! ​​​ ​​​ ​





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最終更新日  2021.02.20 17:50:25


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