毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2021.03.22
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カテゴリ: 歴史
​​​​​​​​​ ​ロナルド・マクドナルド​
1841年鎖国中の日本に不法入国し、10か月滞在。



「多くの点で、その至上の幸福において、よりキリスト教的だ。
 ここにあるのは、エデンの園と劣らぬ純粋な国なのではないか。」
​​
​羞恥心も罪も、人をおとしいれる悪意もなかった日本。​

言葉が通じない女性が、安全に一人旅ができる国。
​高いモラルと純潔を持った人間が、溢れていた国。​
​そのことにキリスト教徒たちは感動し、価値観が激変。​ ​​
​そんな日本だったのに、今はどうだろう?​​ ​​​​
​​
​西洋、グローバリズムが入ってきて、日本は変わりました。​
​もう一度、元の日本に戻しましょう!​
​​ 西洋文明が入ってくる前の、崇高で、
「エデンの園」と見間違われるほどの道徳的だった日本。
そのDNAを、僕たちは受け継いでいます。 ​​

​​今それを思い出し、
元の日本を復活させる戦いを、していこうではありませんか!

私はこのお話を聞いて、深く理解しました。
田中英道著「京都はユダヤ人秦氏がつくった」
「はじめに」に、こんな文章があります。

全国の神社の大半をつくったのも秦氏です。…略…
これは、ユダヤ人である秦氏が、
日本の信仰形態を非常に評価したからだと考えられます。
自分たちの宗教を広げるために
日本の信仰形態を壊そうなどという気は起こさなかったのです。 ​​​​​​​
日本の文化と生き方に服し、日本に同化したといってもいいでしょう。
ここが非常に大事なところです。
​日本に渡ってきたユダヤ系の人達は、
彼らの理想郷を日本に見たのです。​

だから彼らは、日本を一神教にしようとせず、
支配する意思を捨てたのです。
​​
秦氏は天皇から土地をもらったことに恩を感じ、
日本の様々な文化に大きな影響を与えました。
巨大建築技術も、彼らによってもたらされたもの。
遺伝子でベルでも、類似点がある日本人とユダヤ人。
大東亜戦争では、二人の日本人が多くのユダヤ人の命を助けました。
​そこには、何か不思議な力が働いたように感じます。​ ​​​
​「日本人とは、何者なのか?」​
その真実を知り、本来の日本人を取り戻す時だと思いました。​​





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最終更新日  2021.03.22 17:20:26


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