毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2021.03.24
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カテゴリ: 政治
​​​​​​​​​​​​​​​​​ ​石油は輸入に頼るしかないし、「日本は資源がない」​
そうずっと、信じてきました。
​ ​ ところがそう思い込まされていたことを知り、驚きました!

​
「資源」があっても、それを効率よく取り出す技術がなければ、 ​

その資源を取り出すことができず、単に「資源を持った国」
​​
​​ 「資源国」とは… ​​
​・国内に資源(石炭・石油・天然ガスなど)があること。​
​ ・資源を取り出す技術があること 。
​
つまり「資源だけ持つ国」⇒地球資源の50%

「資源採掘技術を持つ国」⇒地球資源の50%
​日本・ドイツ・アメリカは、ダントツで「資源国」​
国際的に通用する技術を持っているのは、この三ヵ国。
​つまり三か国で、世界資源の半分を握っている。​
​したがって、日本は「資源大国」​​ ​​​​
​ ​​ ​
なのに御用学者は、この事実を言わない。
​「日本は資源がないから、太陽光発電だ」「水素自動車だ」​
そう言って「エコだ、エコだ」とごまかしてる。
​なぜそんなウソを言うのか…お金が欲しいから。​
​「資源がないから、太陽光発電にお金を出せ」​
​これはもし日本が資源国とわかれば、言わないこと。​
日本に資源があるとわかれば、
夏暑くてもクーラーを我慢する人は減ると思う。

​そうすれば、熱中症による死亡者は減るかもしれない。​
​​ 正しい科学と違うことを、NHKと御用学者が言うことで、
金銭的被害。身体的被害を受けることがある。 ​ ​
​​
​​
つまり私たちの税金が、無駄なことに使われてるということ。​

​​ 国民にばれないと思って、毎年税金搾取のための政策。 ​​
​​ 「税金の無駄使いをやめよう」なんて、思ってない! ​​
​ ​「どうやって税金を徴収するか」、その理由ばかりを考える! ​​
政治家や官僚たちは、利権に群がり、ほくそえみ、
​ ​税金を搾り取られる庶民は、年々貧乏に… ​​
この現実に、しっかり向き合いましょう。​
​ ​そして投票行動で、「NO!」を表現しましょう! ​​
​​​​​





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最終更新日  2021.03.24 16:53:08


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